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【SS】七深「広町式すごろくをやろ〜」安価

    • 1 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      七深ちゃんとつくしちゃんがすごろくを作りました
      モニカメンバーでプレイします
      みなさまにはマスの内容を安価で書いて頂きます
      まったり更新して行く予定です 

      また、前回で6人は多いと思いましたので
      今回からすごろくメンバーの追加はなしでお願いします

      前回同様ゲストとして罰に参加するのはありです
      例)〇〇を部屋によんですごろく観戦させるや〇〇をよんでご飯を奢る等
      ※苦手な方もいるので過激過ぎるものグロ過ぎるものはお控え下さい


      ちなみに今までのすごろく
      【SS】「闇のゲーム、すごろくをするよ!」 安価
      https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/98060/

      【SS】「美咲ー、皆ですごろくをしましょう!」 安価
      ttps://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/98234/

    • 2 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      順番は


      (1)
      (2)
      (3)
      (4)
      (5)


      これでいきます
      メンバーの並びはサイコロを振る順番から右周りに円になるように座ってます。最後の七深ちゃんの右にいるのはつくしちゃんですね

      それではスタート

    • 3 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      広町家・アトリエ


      「広町式といってもつーちゃんと二人で作ったんだけどね〜」

      「今日は練習しないのね?なら帰らせてもらうわ」

      「待って!待って!ちゃんとこれをする理由があるの!」

      「一応聞かせてちょうだい」

      「最近、ましろちゃんの作曲が止まってるでしょ?」

      「え!……でもイメージ…」

      「だからイメージが湧きやすいように刺激が必要かなと思って!」

      (……だいぶ固まってるんだけど)

      「それは倉田さんの問題で私達の練習は別の話でしょ?」

      「それに!それに!最初にゴールした人にはご褒美もあるんだ!」

      「たくさんの白玉ぜんざいかもよ?」

      「…わかったわ、今回だけよ」

      「えっ!いいの?」

      「この時間がもったいないと思ったのよ、どうせ帰してくれないんでしょ?」

      「ありがとう瑠唯さん!」

      「ちょっとちょっと!わたしの意見は聞かないのかよ!」 

      「じゃあしないの?」

      「やるに決まってるじゃん!面白そうだし!」

      「だよね〜」

      (うぅ、…私はやるって言ってないのに…)

    • 4 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「じゃあ私からいくね!」

      「それにしてもふーすけがこういうの作るの意外だな〜」

      「確かにあなたならともかく…」

      「ルイ!どういう意味だよ!」ガルル

      「最初は私だけで作ってたんだけどね〜」

      「大変そうだったから手伝ったんだ!」

      「じゃあ、サイコロ振るね!それ!」

      「4だね…」

      「内容は>>5だよ〜」

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:mZWRiOWY

      彩さんみたいな挨拶を考えて披露する

    • 6 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「彩先輩のものまね!」

      「というより、キャッチフレーズ的な感じで〜」

      「なんだ簡単じゃん!ふーすけツインテだし!」

      「そこなんだ…」

      「……ちなみにましろちゃんならなんて言うの?」

      「えぇっ!」

      「はいはい、つーちゃんずるはダメですよ〜」

      「うぅ…」

    • 7 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「……できました」

      「けっこう悩んでたね〜」

      「いきます!」

      「あふれるリーダー力でツクシも双葉に!双葉つくしで〜す」丸山ポーズ

      「双葉さん、ツクシは植物名でなくスギナの…」

      「わかってます、わかってます!あくまで比喩というかなんというか!」

      「あはは、比喩にすらなってね〜って!」

      「う〜ん、なんかイマイチだったねー」

      「…私はよかった?と思うよ」

      「歌詞センスあるましろちゃんにフォローされるのが、一番堪えるよ〜」

    • 8 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「それじゃあ、あたしからだな!」

      「透子ちゃん楽しそうだね〜」

      「ふーすけの面白いもん見れたしね」  

      「これなら瑠唯をぎゃふんと言わせられる気がする!」ソレ!

      「1ね」

      「ぎゃふん!」

      「問題は内容だよ!>>9だって!」

       

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:0OTdhNjU

      次のターンまで別室でホラー映画鑑賞

    • 10 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「最悪だ〜!」

      「透子ちゃん、ホラー駄目だったっけ?」

      「当たり前じゃん!普通は好んで見ないって!」

      「広町的には当たりマスですよ〜」

      「やっぱりななみちゃんが書いたんだ…」

      「では、別室へどうぞ〜」

    • 11 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎはるいさんの番だね」

      「そういえば、すごろくなんて初めてやるわね」

      「えぇっ!」

      「実はるいるいはしたことないだろな〜って思ってたんだよね」

      「とりあえずゴールすればいいのね」コロッ

      「今回は全員じゃなくて誰かがゴールすれば終了だよ〜」

      「3だね!」

      「マスの指示に従えばいいのね。>>12とあるわね」

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      しゅわどり熱唱

    • 13 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「るいるい、この曲聞いたことある?」

      「ないわね」

      「覚えるのに時間かかるからこの指示は別のに…」

      「流してちょうだい、すぐに覚えるわ」

      「さすがるいるい〜」

      「えぇ!」

      「つーちゃん、それにしろちゃんも。このすごろくに例外はないんだよ〜」

      「それがルールなのだから、遠慮することないわ」


      しゅわどり鑑賞中〜♪

    • 14 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「いけそう?」

      「問題ないわ」

      (なんかこっちが緊張してきた…)


      ♪♪♪
      「しゅわ〜しゅわ〜♪」ーー
      ♪♪♪


      「歌詞あってたかしら?」

      「すごい!るいさん!」パチパチ

      「あんなに透き通ったしゅわどりは初めて聞いたよ〜」パチパチ

      「綺麗な声だったけど、ずっと真顔だったね…」パチパチ

      「間違えてないのならそれでいいわ」

    • 15 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎはましろちゃんだよ!」

      「うぅ、怖いのきませんように…」

      「大丈夫大丈夫!普通に楽しませる内容だから〜」

      (広町さんの普通はちょっと不安ね)

      「えい…」

      「2だね!内容は>>16だよ!」

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:mZWRiOWY

      目隠しをして何を食べさせられたか当てる

    • 17 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「は〜い目隠しするね〜」

      目隠し「うぅ…暗い」プルプル

      (なんかちょっといけないことしてるみたい…)

      「はい、あーん」

      「…冷たっ……アイスキャンディー?」ペロペロ

      「味は?」

      「…いちご味かな?」

      「正解で〜す。とりあえず食べ終わるまでこのままね」

      「目隠しは外してあげて〜!」

    • 18 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「次は広町さんね」

      「ふっふっふっ、真打ち登場だよ〜」

      「でもななみちゃん、内容は大体知ってるんじゃないの?」

      「基本は指示を書いた紙をくじで決めたから、あまり把握してないよ〜」

      「つーちゃんに任せたところもあるしね〜」

      「頑張りました!」

      「いくよ〜、てい」

      「6ね。内容は>>19よ」

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:jOGYwN2E

      1人を選んで擽り対決、負けた方は一回休み

    • 20 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「うむ、つーちゃんかしろちゃんですな〜」

      「確率が低いるいさんをさけた!」

      (……負けたら一回休み…じゃあ私が…)

      「つーちゃんで!」

      「あの…私が…やってもいいよ?」

      「しろちゃんはすぐに負けそうだからね、フェアに勝負したいからつーちゃんで」

      「うぅ……」

      「そこまで言うなら受けてたちましょう!」

      「それじゃあいくよ〜……」

      コンマ安価>>21
      奇数ならつーちゃん
      偶然ならななみんの勝利になります

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      それっ

    • 22 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「やった〜!」

      「……なかなかやるねつーちゃん」

      「双葉さん、かなり必死だったわね」

      「だってななみちゃん、脇ばっかり狙うんだもん!」

      「つーちゃんも私の横腹ばかり狙ってきたじゃん」

      「でも勝ちは勝ちだからね!」

      「はいはい、じゃあ私は次の番休みだね〜」

      (………いいなぁ)


      今日はここまでになります
      ゲーム再開は明日の夕方くらいです

    • 23 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      2周目


      「さっき私がななみちゃんに勝ったから、私からだね!」

      「早くも2周目突入ですよ〜」

      「じゃあ、いくよ!それ!」

      「……出目はそんなにだね」

      「内容は>>24だね」

      ゲーム再開します

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      下半身をテレビの中に埋める

    • 25 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「ちょっとななみちゃん!これは無理だよ〜」

      「いやぁ〜この前りみりん先輩と話したこと思い出して、つい書いちゃったんだよね」

      「……つくしちゃんやってみる?」

      「やらないよ!てかやれないよ!」

      「そしてその時に作ったのがこのテレビ型段ボールです」

      「……ななみちゃん」

    • 26 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「お願いつーちゃん入ってみて」

      「うぅ……次の番までだからね!」

      「ありがとう!」

      上半身だけ「………意外に快適かも」

      「…なんかちょっと可愛いね」

      「双葉さん、体勢は大丈夫なの?」

      「ブラウン管型だからけっこう広いですよ!」

      「じゃあ、私は透子ちゃん呼んでくるね〜」

    • 27 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      はい>>26ミスしてますね
      ましろの発言になってますが
      『ブラウン管型だからけっこう広いですよ!』
      が正しいです

      ちなみに今回のすごろくはミスをしないことが密かな目標でした

    • 28 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「うぅ……ななみのホラーチョイス怖すぎる…」

      「ごめんごめん、まさかあんなに泣いてるとは」

      「…このすごろくもう終わりしない?」

      「ダメだよ透子ちゃん!みんなちゃんと指示をこなしてるんだから」バンバン

      「わかった!わかったから!床を叩くなって!」

      「……ちなみにルイは何したの?」

      「しゅわどりという曲を歌ったわ」

      「パスパレかよ!……めっちゃ聴きたかった」

      「まぁまぁ気を取り直して。続けてればいいことあるかもよ?」

      「……とりあえずななみにノッてやるか、それ!」

      「出目は悪くないね。内容は>>29だって」

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:5NDQ3N2Y

      右隣の人を照れさせる。成功したら5マス進む。失敗したら5マス戻る。

    • 30 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「……ちなみに戻ったマスの指示もやるの?」

      「さすがにそれはいいよ、でもとーこちゃん自信なさげだね」

      「いや、だって右隣…」チラ

      「対象は私ね」

      「照れさせるの?……ルイを?……鉄仮面なのに?」

      「失礼ね」

      「頑張って透子ちゃん!」

      「やるだけやってみるかぁ」

    • 31 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「そもそも照れたことがない気がするのだけど……」

      「自分で言うな!もう決めたからやるよ!」

      「何するんだろ〜?」

      「…………」ピラ

      「えぇっ!ちょっ!透子ちゃん!何してるの?」

      「急に過激過ぎるよ……」

      「まさか自らスカートをたくし上げるとは…」

      「はしたないわよ、今すぐしまいなさい」

      「……仕方ないだろ!多分口説くとか無理だから羞恥心を攻めようとしたんだよ!」

      「発想が小学生並みだよ〜」

      「それは小学生にも失礼だと思うわ」

    • 32 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「いや〜、それにしても可愛いらしい下着だったね」

      「うぅ……すごろくやめたい…」

      「もうちょっと別のやり方があったんじゃ…」

      「次はるいさんだよ」

      「……」コロッ

      「無言かよ!……そして6かぁ」

      「指示は>>33だね」

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:jMTNiYWF

      次の自分の番までノーブラで過ごす
      (現在一番先頭の人は本当にノーブラか確認できる)

    • 34 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「…広町さん」アキレ

      「残念ながら私にこれを書いた記憶をはないんだよねぇ」チラ

      「………ごめんなさい、私です」

      「まじかよ、ふーすけやるじゃん!」

      「その、ましろちゃんあたりが止まりそうだな〜と軽い気持ちで書いちゃって」

      「それでも酷くない?!」

      「……仕方ないわ、双葉さんはこっちの部屋に」

      「え、なんで!」

      「確認するのはあなたでしょう?」

      「そうでした…」

    • 35 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「お、どうだった?むっつりふーすけ」

      「…ちゃんとノーブラでした、ていうかそのあだ名やめて!」

      「どうやって確認したんでしょうね〜?」ワクワク

      「指示にないんだから言う必要ないでしょう」

      「はいはい、じゃあ次はしろちゃんだよ」

      「う、うん……えい」

      「出目はよくないね、内容は>>36だよ!」

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:xZWE1MDU

      目隠しをして直径何センチのソーセージを口に入れられたか当てる

    • 37 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「なんかましろちゃん、こんなのばっかりだね」

      目隠し「うぅ……暗い……怖い…」プルプル

      「はい、あ〜ん」

      「お、おいふーすけ。これいけない感じになってない?」

      「ましろちゃん震えすぎなんだもん…」
      モグモグ
      「……3センチくらい?」

      「おぉ〜、正解だよ〜。しろちゃんの意外な才能発見だね」

      「……嬉しくないよ」

    • 38 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「私はさっき負けたので休み、次はつーちゃんの番だね」

      (いいなぁ……)

      「ここで差をつけるよ!」

      「それ!」

      「出目はあまりよくないわね」

      「罰ゲームは>>39だ」

      「とーこちゃんひどいなぁ〜」

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      指名した1人と一緒に1曲踊る

    • 40 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「う〜ん、透子ちゃんかなぁ?」

      「なんで疑問系なんだよ!素直に私と踊りたいですって言え!」

      「あ、やっぱりななみちゃんで!」

      「いいよ〜」

      「しろ〜二人がいじめてくるよ〜」

      「あはは、透子ちゃんだいぶまいってるね…」ヨシヨシ

    • 41 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      結局パスパレの曲を踊りました

      「意外にゆらゆらの息ぴったりじゃん!」

      「二人ともすごいね」パチパチ

      「ふっふっふ〜、実は二人で練習してた…」

      「つーちゃんそれ内緒だって!」

      「ちょっとずるくね?」

      「別に私はいいと思うよ?そのマスに止まると限らない訳だし…」

      「私もかまわないわ」

      「じゃあ次は透子ちゃんだよ」

      「納得いかね〜」

    • 42 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「…次こそは、それ!」

      「出目は悪くないよ!」

      「内容は>>43だね」


      ちなみに今3周目です

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:mZWRiOWY

      ナンパ男ムーブで誰かをナンパする

    • 44 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「は〜い、広町式くじBOXの出番だね〜」

      「ひ、広町式くじBOXだってー(棒)」

      「ふーすけ、すげーわざとらしいぞ」

      「かなり棒読みだし…」

      「説明しましょう。この中には私達モニカ含め他のバンドの人達の名前も入ってるんです〜」

      「あまり他の人達の迷惑になるのは賛成しないわ」

      「大丈夫大丈夫!皆いい人達だし、あとで説明すればいいっしょ」

      「さすがにまずそうだったら私が止めるから安心してね〜」

      「じゃあ引くよ!これ!」

      「>>45だね!」

      安価は人物名でお願いします

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      有咲

    • 46 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「有紗先輩だね!」

      「有紗さんかぁ〜、でもどこにいるか分かんなくね?」

      「ちょっとりみりん先輩に連絡とってみるね〜」プルルル

      「意外な繋がりね」

      「多分、ホラー映画繋がりだと思うよ」

      「最近はよく一緒に鑑賞会してるんだって」
      ガチャ
      「今日は有紗先輩、家にいるはずだって」

      「じゃあ行きますか!」

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:1MmQyYjA

      るいるいノーブラのまま外出するのか……ヤバいな
      あとつーちゃんのフタバの漢字は『二葉』ですよー

    • 48 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      市ヶ谷家


      (久々に静かな休日だな。盆栽が捗る捗る……ちょっと寂しい気もするけどな)チョキチョキ

      「有咲さ〜ん!こんにちは〜!」

      「あれ、透子ちゃんじゃん。珍しいなここに来るの」

      「そうなんですけど、有咲さん今日は一人ですか?」

      「だな。今日は珍しく暇なんだよ」

      「じゃあ今から私とお茶しません?一度有咲さんと二人きりで喋りたいと思ってたんですよ〜」

      「お、おう。ぐいぐい来るな、でも透子ちゃんなら沙綾とかと一緒の方が楽しいんじゃないか?」

      「いや〜でも今日は有咲さんとがいいなぁと思って来たんです!」


      物陰

      「おぉ〜さすが透子ちゃんだね」

      「遠くからみるとチャラく見えるね」

      「これは成功なのかしら?」

      「まだだよ、まだ連れ出せてないからね〜」

    • 49 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      >>47
      ですね、なんだったらつくしちゃんだけじゃなく
      >>46の有紗は『有咲』ですね
      反省したはず?なので続き書きますね

    • 50 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      (有咲さん意外に粘るな、簡単に連れ出せると思ったんだけど……)

      (……透子ちゃん香澄並みにぐいぐいクるなぁ、別に出かけてもいいんだけど)

      (なんか変な予感がするんだよね)

      「あ、あのさ透子ちゃん多分そろそろ…」

      「待ったーーー!」

      「えぇ!香澄さん?!」

      「ふふん、透子ちゃん!寂しそうな有咲を連れ出すのはこの私だよ!」

      (あぁ予感的中してしまった…)

      「くっこうなったら香澄さんも…」

      「じゃあ透子ちゃんも一緒にうさぎカフェに行こう!」

      「えぇ!急に!」

      「いや香澄、透子ちゃんびっくりしてるから。それとあたしも何も聞いてないし」

      「ラインしたよ!おたえ達とも向こうで合流するんだ!」

      「あーはいはい、了解。ごめんな透子ちゃん、一緒に来るか?」

      「あー、いえいえ用事があるの思い出しました…」

    • 51 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      アトリエに戻りました


      「香澄さんには、勝てなかったよ…」ガクッ

      「やっぱり香澄さんは凄いなぁ」

      「あはは、でもとーこちゃんも頑張ってたじゃん」

      「そうそう!チャラ男さん?だっけ?そんな感じだったよ!」

      「ふーすけはあとでマジで覚えとけよ」

      「えぇ!褒めたのに!」

      「次は私の番ね」コロッ

      「そうだけども振るのが早い!3だね」

      「内容は>>52だね」

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:kNWJjZjk

      皆の妹になる

    • 53 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      (ガッツポーズ)

      「ナイスじゃん!ふーすけ!」

      「ち、違うよるいさん!これはななみちゃんが…」

      「でもつくしちゃん、無言でガッツポーズ?してたよ」

      「そりぁつーちゃんが書いたんだもん」

      「……すみませんでした」

      「別にかまわないわ」

      「とりあえず姉と呼べばいいのね?」

      「……一回私を呼んでもらっていい?」

      「二葉姉さん」

      「違うよ!るいるい、妹なんだから名前で呼ばないと!」

      「それもそうね…………、つくし姉さん」

      「なんだろう、呼び方しか変わってないのに達成感がすごいよ!」

      「これでいいのかしら?」

      「う〜ん妹かは微妙だけど」

      「つーちゃんが喜んでるから、とりあえずそれでよろしく〜」

    • 54 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      今日の更新はここまでになります
      また明日の夕方にゲーム再開予定です

    • 55 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「次はましろちゃんの番だよ!」

      「また、何か食べさせられたりして…」

      「さすがに三度目はないっしょ!」

      「ふっふっふ、それはどうかな〜」

      「うぅ……、えい」

      「2ね、内容は>>56よ」

      ゲーム再開しますね

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:1NmJhYzc

      目隠しをして全員から耳元に息を吹きかけられる

    • 57 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      目隠し「うぅ……どうして…」プルプル

      「まさかの三度目だね……」

      「ましろちゃんの引きどうなってるの?」

      「さっさと終わらしてあげよう、あたしからいくね」フッ

      「…ぴゃあ〜!」プルプル

      (あ、これやばい、何かに目覚めそう……)

    • 58 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「うぅ……すごろく怖い……」

      「いやぁずっと震えてたね〜」

      「目隠しのお題は少ないはずなんだけど…」

      「こんだけマスがあって、ピンポイントで止まってるんだな…」

      「次は広町さ……七深姉さんね」

      「おぉ、……なんかすごい新鮮だよ〜」

    • 59 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「そろそろ七深も無茶ぶりこい!」

      「とーこちゃん、中々にひどいよ〜」ソレ

      「6だね!」

      「内容は……>>60!」

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:3MmIzNjB

      自身の可愛いと思っている所を3つあげる
      (他の人から異義があった場合次回一回休む)

    • 61 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「おぉぅ、これか〜」

      「それでは七深ちゃん!どうぞ!」

      「じゃあ、まず目が大きい〜」

      「そしていい匂いがする〜」

      「あとは喋り方が可愛いだね〜」

      「よく照れずにいえるね…ななみちゃんすごい…」

      「透子ちゃんが意外にツッコまなかったね」

      「だってこれは前に透子ちゃんが…」

      「待った待った!七深が可愛いのはわかったから次いこう、次!」

      「そういうことね」

      「こういう時だけ察すな!」

    • 62 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      4巡目


      「……あの、サイコロ振る前に1ついいかな?」

      「どうしたの、つくしちゃん?」

      「……る、るいさん、その……下着って…」

      「市ヶ谷さんの家に行く前に着けたわよ」

      「あぁ!……ですよね!」

      「…つーちゃん、常識を考えなよ…」

      「な!何その顔!……とりあえずサイコロ振るよ!」テイ

      「3だな……内容は>>63!」

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      次のターンまでガムテープでグルグル巻き

    • 64 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「なんか、私こういうの多い気がする」

      「しろちゃんもだけど偏りがあるよね〜」

      「ふーすけ、口にも巻いとく?」グルグル

      「巻かないよ!窒息しちゃうじゃん!」

      「あれは大丈夫なのかしら?」

      「口には巻かないし大丈夫じゃないかな?」

      (つくしちゃん、ちょっとミイラみたい)

    • 65 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「次は……透子姉さんね」

      「なんでちょっと詰まったんだよ…もしかして照れてるの?」

      「いえ、あなたが一番姉って感じがしないなと思って」

      「ななみ!この妹、可愛くねーぞ!」

      「どうどう、とーこちゃん。どうどう〜」

      「とりあえず、すごろく進めよう?」

      (早く終わらせたいし…)

      「はいはい……それ!」

      「出目はそこそこだね〜、内容は>>66だよ」

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:xN2ZlOTM

      誰かのほっぺをハムハムする

      (ハムハムするで伝わるのかな?歯を使わずに唇だけで柔らかく噛むみたいな)

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:zZjhiYjF

      紗夜先輩の妹分の座をかけてつぐみ先輩と対決する

    • 68 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「これ誰にやっても気まずくね?」

      「おぉ、とーこちゃんにしては珍しく弱腰だね」

      「仕方ないから救済措置!このくじBOXから選らんでどうぞ!」

      「悪化した!救済でもなんでもねーじゃん!」

      「さっきの広町式くじだからモニカ以外も……」

      「可能性はあるね〜」

      透腰汗「ぐぬぬ……これ!」

      「お!>>69!」

      安価は人物名でお願いします

    • 69 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      >>68の透腰汗さんは
      「ぐぬぬ……これ!」です
      酷いミスですね
      安価は>>70でお願いします

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

    • 71 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「…………は?」

      「と、とーこちゃん、なんて引きを…」

      「さすがにこれはまずいんじゃ……」

      「ちなみにこの時間だったら、Afterglowの皆さんはCIRCLEでバンド練習してるはずだよ!」

      「なんでふーすけが知ってるんだよ!」

      「昨日のバイトでつぐみ先輩が言ってたんだ!」

      「とーこちゃんどうする?」

      「このすごろく作ったななみがなんで焦ってるんだよ…」

      「いいよ、やるよ。巴さんなら多分大丈夫っしょ!」

      「じゃあ…私はつくしちゃんと待ってるね」

      「私も行くよ!」ゴロゴロ

      「その状態じゃ無理よ。転がって行くつもり?」

      「うぅ……大人しく待ってます」

    • 72 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      CIRCLE


      「蘭、今日のギター少し走ってなかったか?」

      「巴こそドラムのテンポずれてたんじゃない?」

      「二人とも落ち着きなって…」

      「まぁまぁひーちゃん、いつものことだから〜」

      「モカちゃんは落ち着きすぎだよ」

      「あ、あの〜こんにちは〜」

      (すでに空気がやばそうなんですけど!)

      「あ!透子ちゃん!久しぶり〜」

      「本当だ、どうしたの?悪いけど今は……」

      「おぉ〜、もしかして蘭に用事か?」

      「ちょっと巴!今はバンドの話を…」

      「それはあとでいいだろ、後輩の頼みくらい聞いてやりなよ」

      「実は、巴さんに頼みがあって……」

      「私に?珍しいな?」

      「本当すぐに終わるんで!そのままで……」

      「?おう?」

      「………じゃあ失礼しますね」カプ
      ハムハムハム

      「」

      「はぁ?」

      「ええーーー!」

      「透子ちゃん?!」

      「わーお」

    • 73 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      色々あってアトリエに戻りました


      「……蘭さん、分かってくれてよかった…」

      「巴先輩はずっと無言だったね〜」 

      「それ本当に大丈夫だったの?」

      「モカ先輩は笑ってたから多分…」

      「それは……想像出来るかも」

      「まさか本当にやるとわね」

      「……ふふっどうだルイ、凄かったろ…」

      「えぇ、子犬のように震えてたわね」

      「ちょっと見たかったかも……」

    • 74 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「次はるいさんの番だよ」

      「ありがとう、ましろ姉さん」コロッ

      「う……うん」

      「4だよ!内容は>>75!」

      「お、ふーすけ嫉妬か?」

      「違うよ!なんでそうなるの!」

      (……どっちに嫉妬したんだろう?)

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:mZWRiOWY

      全員でカフェインの高い飲み物を飲む。マスに止まった人が1番最初にトイレに行ったら1回休み

    • 76 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「では、ここにエスプレッソコーヒーを用意しました〜」

      「全員同じペースで1杯ずつ飲んでもらいます」

      「わかったわ」

      「美味しそうじゃん!」

      (………)

      「それでは、どうぞ!」
      ズズッ
      「……ごめん、お手洗い借りるね、ななみちゃん」

      「いや、はやっ!」

      「まぁ、しろちゃんはさっきから食べてたからね」

      「そして次は戻って来た倉田…ましろ姉さんがサイコロ振るのね」

      「いいよ!るいるい、妹してるよ〜」

      「いや、してるか?これ?」

    • 77 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「おまたせ」

      「おかえり、しろちゃんはい!」スッ

      「……えい」コロッ

      「普通に振った!」

      「1だな!内容は>>78!」

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      自分の1番好きな先輩に電話する。(話す内容は自由)

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk

      全員から撫で撫でされて優しい言葉をかけて貰う

    • 80 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「……香澄さんに電話したいけど…」

      「あっもしもし、りみりん先輩、今大丈夫ですか?」

      「ななみちゃん?!」

      「……はい、今代わりますね」

      「はい、しろちゃん。香澄先輩と一緒にいるらしいから代わってもらったよ」

      「……うぅ、強引すぎる…」

      「……も、もしもし、香澄さん?ですか?……」

      「さすがに急過ぎたのでは?」ヒソヒソ

      「私がりみりん先輩に頼まないと、しろちゃんはいつまでも電話しなさそうだったし…」ヒソヒソ

      「確かにそれはあるな」ヒソヒソ

      「……あの、終わったよ?」

      「あぁ、おつかれ〜」

      「何を話したのかしら?」

      「今度あるライブと……うさぎの話してた」

      「うさぎカフェだ!……本当に行ったんだね」

    • 81 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「次はななみちゃんだよ!」

      「そろそろゴールかな?」ソレ

      「全然まだっぽいんですけど…」

      「5だね」

      「内容は>>82ね」

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:xN2ZlOTM

      皆でかくれんぼ、鬼になって一分数えて探して5分探して見つからなかった人数分だけマスを戻る

    • 83 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      1分経過


      「も〜い〜か〜い!」

      シーン

      「ふふっ、さすがに誰も返事しないね〜」

      「さぁ、普通に捕まえちゃうよ!」


      結果はコンマ安価で>>84
      1人確保 00〜19
      2人確保 20〜39
      3人確保 40〜59
      4人確保 60〜79
      まさかの全員逃げ切り 80〜99
      これでいきます

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      いざ

    • 85 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「いやぁ〜皆なかなかやるねぇ。普通にギリギリだったよ〜」

      「さすがね、七深姉さん。残り2分以上あったわ」

      「うぅ〜、かくれんぼは得意なつもりだったんだけどな〜」

      「つくしちゃん、最後まで残ってたもんね」

      「そうだよ!妹達とよくやってるからね!」

      「あぁ、なんかすごい想像できるな〜」

      「るいるいが一番簡単だったかな〜」

      「かくれんぼ、初めてしたもの」

      「えぇ!これも!」

      「うんうん、楽しかったね〜」

      すごろくは続きますが今日はここまでです
      ゲーム再開は明日になります
      更新が遅くて申し訳ない

    • 86 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      5巡目


      「やっとミイラ状態から解放されたー!」

      「次はつーちゃんの番だからね」

      「では二葉つくし振らせていただきます!それ!」

      「気合入ってんな〜」

      「2だね、内容は>>87だって」


      ゲーム再開しますね

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:1NmJhYzc

      各バンドの1番胸の大きい人に抱きついて、その胸に顔を埋めてランキングを付ける

    • 88 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「まじか……誰が書いたんだよ…」

      「つーちゃん…」

      「適当にくじで書いた場所だから悪気はないよ!」

      「そもそもなんでくじに書いてる時点で……」

      「うぅ……とりあえず!るいさん……よろしいでしょうか……?」

      「仕方ないわね、ほら」ギュ

      「まじかよ!ルイ!」

      「……すごい」

      「もういいかしら?」

      「はい!ありがとうございました!」

      「つーちゃん」

    • 89 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      市ヶ谷家


      「ななみちゃん、本当にポピパさん達ここにいるの?」

      「りみりん先輩がうさぎカフェ出てここにいるって〜」

      「お!本当だ!有咲さ〜ん!」

      「あれ?透子ちゃん?」

      「あ、七深ちゃん!本当にモニカの皆で来たんだね!」

      「香澄、やっぱり皆もうさぎカフェに行きたかったんじゃない?」

      「やっぱり!ごめんね、透子ちゃん!」

      「あ〜いや、全然違いますね」

      「何か私達に用事?」

      「じ、実は……」

    • 90 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      ここまでのあらすじを説明したよ〜by.七深


      「なるほどな、私はさっき口説かれてたんだな」

      「ありしゃ〜、浮気は駄目だよ〜!」

      「してねーし誰とだよ!」

      「ふふっ、分かってるくせに〜」

      「すごろく、楽しそうだね」

      「素晴らしいゲームですよ〜」

      「ましろちゃん、私に直接電話してくれてもよかったのに〜」

      「いや、その……急だったんで…」

      「今回も何かしにきたんじゃないの?」

      「あ、はい……また有咲先輩になんですけど…」

      「お、また私に?」

      「その……胸に顔を…」

      「はぁ?!」

    • 91 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「すごろくの決定は絶対なのです」ウンウン

      「まじか……モニカまじかよ…」

      「香澄、すごろく楽しそうだね!」

      「そうだね!今度みんなでやる?」

      「絶対させねーからな!」

      「場所はやっぱり蔵かな?」

      「沙綾まで!」

      「おぉ、るいるい、あれがポピパのツッコミだよ〜」

      「大変そうね」

    • 92 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「やっぱりダメですよね……」

      「諦めちゃダメだよ!つくしちゃん!」

      「私達が有咲を押さえるからその隙に!」

      「あーわかったわかったから!2人はこっちくるな!」

      「ありがとうございます〜。つーちゃんよかったね」

      「う、うん…」

      「ほら……つくしちゃん、今日だけだからな…」ギュ

      「では失礼します……」

      「どう、つくしちゃん?」

      「………る、るいさんの方が…」

      「めっちゃ贅沢言ってる!」

      「有咲、大丈夫だよ!有咲も充分…」

      「言わせねーよ!」

    • 93 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「次はAfterglowの皆さんだね〜」

      「……あとにしない?」

      「ふーすけびびってるけど、さっき私の時にすごろくの説明したから分かってくれるんじゃね?」

      「うぅ……じゃあつぐみ先輩に電話してみる…」プルルル

      「これは……長くなりそうだね」

      「私達までついて来る必要ないんじゃないかしら?」

      「つーちゃんが不正しないように見とかなきゃだし〜」

      「電話終わった!あと不正なんてしないよ〜!」

    • 94 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      羽沢珈琲店


      「いらっしゃいませ〜!あ、つくしちゃん!」

      「ど、どうも〜」

      「ひまりちゃんならあそこにモカちゃんと一緒にいるよ!」

      「あ、あの……さっきは本当にすみませんでした!」

      「あはは、巴ちゃんもビックリしてたけど全然怒ってないから大丈夫だよ」

      「おぉ〜ハムハムモニカの皆さんじゃないですか〜」

      「モカ先輩、ハムハムしたのはとーこちゃんだけですよ」

      「もしかしてまだすごろくしてるの?」

      「はい……次はひまり先輩に…」

      「私に!……まぁ、前もって言ってくれるんだったら別に…」

      「その……胸に…顔を……」

      「えぇっ!」 

      「お腹じゃなくていいの〜?」

      「ちょっとモカ!」

    • 95 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「やっぱりダメですよね……」

      「お腹ならいいよ〜」

      「モカ!……本当にお腹触られても困るからいいよ!おいで!」バッ

      「ありがとうございます!ひまり先輩!」ギュ

      「なんかふーすけのやつ、手慣れてきてね?」ヒソヒソ

      「いつもはリーダーに固執してるけど、後輩の立場をうまく使ってる感じするね〜」ヒソヒソ

      「つくしちゃん、どう?」

      「……有咲先輩より……いや一緒くらいかも?」

      「有咲ちゃんにもしたんだね……」
       
       

    • 96 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「次はハロハピの皆さんだけど……」

      「正直、どこいるかわからないんだよね〜」

      「あ、あの…ちょっと提案が……」

      「お、シロが提案なんて珍しいじゃん!」

      「えっとさっきから思ってたんだけど、つくしちゃんの中で誰が大きいって予想してから抱きついてるんだよね?」

      「そんなこと!………あります…」

      「ちなみにハロハピだと?」

      「う〜ん、迷ってるんたけど美咲先輩かな?」

      「本当に予想してるのね」

      「じゃあ、多分商店街じゃないかな?」

      「おぉ〜なるほどね〜」

    • 97 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      商店街


      「は〜い、みんな〜風船配るよ〜」

      「あ、1つ下さい…」

      「どうぞ〜ってモニカのみんなだ〜」

      「ど、どうも……あの…美咲先輩お願いが…」

      「?もう少しで配り終わるからちょっとまってね〜」

      「それにしてもシロよくわかったな〜」

      「うん、チラシにイベントやるって書いてたから…」

    • 98 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      数分後


      カクカクシカジカ

      「だいたいこんな感じなんですよ〜」

      「なるほどね、まさかモニカもすごろくやってるとは…」

      「それで……あの……胸に…」

      「う〜ん、事情は分かったけど今は汗かいちゃってるしな〜」

      「私は全然大丈夫です!」

      「ふーすけ、お前……」

      「私が大丈夫じゃないんかだけど……ま、しょうがないか」

      「ありがとうございます!」ギュ

      「つくしちゃん、どう?」

      「……すごい!いい匂いします!」

      「…えぇ…すごい恥ずかしい…」

    • 99 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「やっと半分だね」

      「次はどのバンドにする?」

      「う〜ん、あえてRASかな?」

      「……ロックちゃんに聞いてみるね…」プルルル

      「あのしろちゃんが自分から電話を…」

      「成長したわね」

      「電話掛けただけで褒めれるシロって……」

    • 100 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      チュチュのマンション


      「お待ちしておりましたモニカの皆様!」

      「これはこれはご丁寧に〜」

      「またパレオは勝手に入れて!」

      「ごめんなさいチュチュ様〜」

      「これ新発売のジャーキーです〜」

      「パレオ!丁重にもてなしてあげなさい!」

      「了解です!」

      「あの、ところでますき先輩は…」

      「ここにいるぞ」

      「ぴゃあっ!」

      「びっくりしすぎだろ、さっきまでケーキ焼いてたんだ」

      「それで何か用事あったんじゃないの?」

      「じ…実は……」

    • 101 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      すごろくのことを…


      「ましろちゃん達、とんでもないことしてるんやな」

      「今回はたまたまですよ!」

      「おおまかは普通のすごろくですよ〜」

      「本当に普通か?」

      「他のバンドにも行ったんだよね?」

      「はい、最初はポピパさんに…」

      「はぁ?!」

      「行こうとしたんだけど、タイミング合わなかったから〜」

      (ななみちゃん、さすがだな〜)

      「ここが3番目くらいですね」

      「いいじゃないマスキング、ハグしてあげれば」

      「チュチュ様、自分が選ばれなかったのが悔しいんですね~」

      「ちょっとパレオ!」

    • 102 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「ま、しゃーないか。ほら」

      「あ、ありがとうございます…」ギュ

      「つくしちゃん、どう?」

      「……」プルプル

      「こいつなんで震えてんだ?」

      「ますきが怖いからじゃない?」フフ

      「…そんなことないです」プルプル

      「説得力ねーな」

    • 103 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「ケーキ美味しかったね〜」

      「いい人だったね、ますき先輩」

      「ふーすけが無駄にビビりすぎなんだって」

      「ところで次はどこに行くのかしら?」

      「パスパレだけど……イヴ先輩に電話してみるね!」

    • 104 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      CiRCLE前


      「イヴ先輩〜!」

      「お疲れ様です、ツクシさん!」

      「どうも〜」

      「こんにちは〜、実は麻弥先輩にお願いがありまして〜」

      「いいですよ、なんでしょうか?」

      「了解でるのはやっ!」

      「一応内容は聞きますけどね」

    • 105 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      すごろくの説明を…


      「あぁ、あの闇のゲームですね……」

      「いえいえ素晴らしいゲームですよ〜」

      「それで、あの……」

      「それでは二葉さん、どうぞ」

      「はやっ!……あ、ありがとうございます…」ギュ

      「つくしちゃん、どう?」

      「……なんかほどよい気が…」

      「さすがにそれは照れますね……」

    • 106 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「それじゃあ最後はRoseliaの……」

      「Roseliaの皆さんでしたら、CiRCLEの中にいますよ」

      「あ、本当だ!」

      「そういえば紗夜さんが昨日、バンド練習あるっていってたな〜」

      「ちょうど今は休憩みたいだね」

      「じゃあ急がなきゃ!お二人ともありがとうございました!」

      「はい、すごろく頑張って下さい!」

    • 107 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      すごろくの説明を…


      「ましろ達、面白そうなことやってるね!」

      「すっごく疲れるけどね…」

      「事情はわかりましたけど白金さん…」チラ

      「絶対……無理です……」プルプル

      「で、ですよね〜」

      「さすがに怯えてる人にはさせないわよ」

      「でもすごろくは絶対……」

      「二葉姉さんなら目算でランキング出せるでしょ?」

      「……はい、できるよ」

      (ルイの目が過去一でつめてー…)

      「るいさん、ついてきて正解だったね」

    • 108 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      アトリエに無事に帰還しました


      「はい!ランキング出来ました!」

      1位 るいさん
      2位 燐子正解
      3位 ひまり先輩
      4位 有咲先輩
      5位 麻弥先輩
      6位 美咲先輩
      7位 ますき先輩

      「あくまで私の主観です!」

      「よかったな、ルイ!何事もいち…」

      「とーこちゃん!さすがにそれはまずいよ!」

      「すごろくに戻りましょう、つぎは透子姉さんの番よ」

      「……うん、私が悪かったわ」

    • 109 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「今回が一番長い指示だったね…」

      「ふーすけのやつがやりきったせいで、なにが出ても引き下がれなくなった気がする」ソレ

      「4だね!」

      「内容は>>110よ」

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      誰かすごろくにスカウトする

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:iMzZiNzc

      >>110
      >>1に今回からすごろくメンバーの追加はなしでお願いしますって書いてますよー

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:hMTYxOWQ

      >>110
      すみません、今回はあくまでモニカのすごろくになりますのでメンバーの追加はなしでお願いします
      詳しくは>>1に書いてます


      最安価>>112で

    • 113 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      被っちゃいましたね
      さらに再安価で>>114

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:iZjRhMjQ

      ペヤング獄激辛を食べきる
      (失敗したら一回休み)

    • 115 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「そういえば、これまだ食べたことなかったや」

      「透子ちゃん、本当に大丈夫なの?」

      「余裕だって!私めっちゃ焼きそば好きだし!」

      「ここにいっぱいの水を置いておくね」

      「ななみも心配しすぎだろ!」

      「いただきま〜す!」

      「うんうん、普通においし……」ゴホッ!
      ゴクゴク
      「………………これ、やばい…」ゴホッ

      「まだ残ってるよ?」

      「いや、……一回食べてみ?」

      「透子ちゃん……つぎは一回休みね」

    • 116 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎは私ね」

      「透子ちゃん、まだ水飲んでるね…」

      「辛いというか……味がわからんレベル」ゴクゴク

      「…」コロッ

      「5だね!内容は>>117!」

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      >>111
      >>112

      すみません。よく見ておりませんでした…

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      あ、安価踏んでしまった。すみません。

    • 119 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      >>117
      今回からの追加ルールなので全然大丈夫です!


      再安価>>119でお願いします

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:hMTYxOWQ

      さらに再安価>>121でお願いします

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:5ODc0YWQ

      両隣の人どちらかを指名。愛してるゲームをして勝った方が5マス進む。負けた方は5マス戻る

    • 122 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「これも初めてやるわね、どのようなゲームなの?」

      「それじゃああたしが説明してやるよ!」

      カクカクシカジカ

      「るいるい、わかった?」

      「えぇ、ましろ姉さん」

      「どうしたのるいさん?」

      「愛してるわ」

      「………はい」

      「いやいや!今のはさすがにずるくね!」

      「そうだよ!ましろちゃんずるい!」

      「多分とーこちゃんでも結果は変わらないし、つーちゃんは別のことで怒ってるよね?」

      「なっ!……でもシロがかわいそうだろ!」

      「私は別に大丈夫だよ……ちょっと嬉しかったし…」

      「ずるい!」

      「つーちゃん…」

    • 123 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「そして次はシロの番だな……」

      「うん……えい」

      「……3だね」

      「指示は>>124だよ!」

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      次の自分の番まで右隣の人と手を繋ぐ

    • 125 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「おぉ、これは私も拘束されちゃうね〜」ギュ

      「……こんな指示もあるんだね…」ギュ

      「シロは照れすぎだろ…」

      「うぅ……だって…」

      「いいのるいさん?ななみちゃんにとられちゃうよ!」

      「つくし姉さん、少し落ち着きなさい」

      「さっきからふーすけのテンションおかしいよな」

      「そんなつーちゃんは置いといて、サイコロ振るね」ソレ

      「5だね…」

      「内容は>>126よ」

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      誰かを指定し、目隠しした状態でその人の靴下を口だけで脱がす

    • 127 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「ちょ……ななみちゃん、そこスカートだよ…」

      目隠し「あぁ、ごめんごめん。けっこう難しくて」

      「手を繋ぎながらだから、ましろちゃんがとんでもないことしてるように見えちゃうね」

      「ななみはなんでシロを選んだよ……」

      「んっ……そこだよ、ななみちゃん」

      「……こっちまで恥ずかしくなってきたよ」

    • 128 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      6巡目


      「さぁ、つぎはつーちゃんだよ〜」

      「なるべく楽なのがいいなぁ〜、えい!」

      「これ作ったのふーすけ達だけどな」

      「2ね……内容は>>129ね」

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:0YTkyMjI

      誰かを誘って1体1のアルティメットテザーボール

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:hMTYxOWQ

      >>129
      調べてきました
      すみませんが、さすがに危ないので
      再安価で>>131

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:mMjY5Mzh

      次の番まで好きな相手にバックハグしてもらう

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:xNGM5MDF

      家族に電話してほかのメンバーに紹介する

    • 133 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「………」チラ

      「どうかしたの?」

      「………透子ちゃんで」

      「ふーすけ、いま露骨に避けたな」

      「だ、だってつぎはるいさんの番だし、透子ちゃんは休みでしょう?」

      「必死に言い訳を探してるね〜」

      「ま、ふーすけがそれでいいんだったらあたしは構わないけどな」

      「……これでいいの!」

    • 134 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「じゃあるいるいの番だね」

      「わかったわ」コロッ

      「1だね……」

      「内容は>>135だよ!」

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:iNDJkNTF

      ましろちゃんの耳元で官能小説を読む

    • 136 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「これはさすがに誰も持ってないよね〜」

      「確かにそうだけど、これ書いたのななみちゃんじゃないの?」

      「そうなんだよね」

      「では何を読めばいいのかしら?」

      「恋愛小説とか?」

      「とーこちゃん、乙女だね〜」

      「おしいけど、るいるいには少女漫画のこのページを読んでもらうよ」

      「………」

      「しろちゃんは逃げないでね」ギュ

      「ふふっ、漫画のセリフなら逃げないよ……逃げれないしね」

    • 137 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「じゃあ読むわね」

      「うん……どうぞ」
      ヒソヒソ…
      「……!」
      ヒソヒソ…
      「ちょ……るいさん、何で喘いで……!」
      ヒソヒソ…
      「おっと、しろちゃん逃げちゃダメだよ〜」ガシッ
      ヒソヒソ…
      「……だって……これ…!」

      「何でシロのやつ、顔真っ赤なん?」

      「さぁ?」

      「終了〜ありがとう、るいるい」 

      「ええ、ちなみに私が読んだのはこのページよ」

      「…うわ、まじかよ……」

      「思った以上に過激なシーンだった…」

      「全部じゃないけど、少女漫画ってこういうのもあるよね〜」

      「るいさん、声が綺麗だから余計に……」

    • 138 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎはしろちゃんだから手繋ぎ終了だね〜」

      「……この流れで私かぁ」

      (るいさん、どんな感じで読んだんだろう)

      「いくよ……えい」

      「1ね」

      「内容は>>139だな!」

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:lYTE1ZTY

      鞄の中身を公開する

    • 140 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「ということで、持ち物検査の時間で〜す」

      「ぷ、プライバシーの侵害だよ〜」

      (あのノートが見つかったら………詰む!)

      「あ、このぬいぐるみ可愛いね!」

      「なんか、小さいぬいぐるみばっかじゃね」

      「わわっ!……急すぎるよ!」

      (やばいやばいやばい)

      「指示とはいえ、勝手に開けるのは失礼じゃない?」

      「うっ……ごめんましろちゃん」

      「でも珍しいものはぬいぐるみくらいだな」

      「うそ!ちょっと見せて!」ガサゴソ

      「めっちゃ慌ててるけど、大丈夫?」

      (……そっか、今日は机の上に忘れたんだった…)ホッ

      「う、うん……落としたと思ったけど家に忘れただけだったみたい」

    • 141 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「そして私の番だね!」

      「気合入ってるね!」

      「いくよ〜それ!」

      「6だ!内容は>>142だよ」

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:mZWRiOWY

      広町と青春の1ページ、お風呂場でカラダを洗いっこする。広町が止まった場合は相手を指名できる

    • 143 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「いやぁ〜照れますな〜」

      「いや圧倒的にななみ有利じゃねーか!」

      「これが広町式すごろくなのです。普通でしょ?」

      「どこがだよ!」

      「それじゃあ、とーこちゃん一緒にお風呂行くから準備してね」

      「そしてあたしかよ!いや、行くけどさ」

      「透子ちゃんずっとツッコんでるね」

      「意外に仲……いいよね…」

    • 144 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      今日はここまでになります
      そして悲しいことに明日は更新出来そうにないです
      ゲーム再開予定は明後日になると思います

    • 145 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      7巡目

      「もう7周もしてるんだね……」

      「それじゃあつぎは私からだね!」

      「ふぅ〜、さっぱしたねとーこちゃん!」

      「…………お、おう」

      「なんか顔が赤くない?」

      「いや、全然!風呂あがりだからじゃないかな!」

      (………ななみのが色々凄かったなんていえねー!)

      「ふーん、まぁいいや!サイコロ振るね」エイ

      「4ね。内容は>>146よ」


      すみません、2日どころか4日くらい空いてしまいました
      やっと時間がとれるようになったので
      すごろくを再開したいと思います

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYzMWQ

      乾燥コオロギを食べる

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:3OTYxNTA

      一番あざといと思う先輩にあざとい技を一つ習う

    • 148 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「コオロギ!よりによってこれか〜……」

      「だからやめた方がいいって言ったじゃん」

      「書いたのふーすけかよ!」

      「……いやでも、そんなもの持ってる人なんて…」

      「もちろん用意したよ?お願いしてきたのつーちゃんだし」

      「ですよね〜……食べたくないなぁ…」

      「あの……つくしちゃん…」

      「どうしたの?代わってくれる?」

      「いや……目隠しすれば……」

      「」

      「おぉ〜!しろってばナイスアイディアだな!」

    • 149 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      目隠し「……どうぞ」あ~ん

      「はい、入れるね〜」|サッ

      「…モグ……うっ………モグ…」ピクピク

      「おっ、ふーすけも震えてんじゃん!」

      「あれ、多分私とは違う意味で震えてるよね……」

      「つーちゃんお疲れ様〜」

      「…………ちょっとお手洗い借りてきます」

    • 150 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎはあたしだな!」

      「とーこちゃん、やれそう?」

      「大丈夫大丈夫!ここまできたら引き下がれないって!」

      「それにあーいうお題はふーすけがとまりそうだし」コロッ

      「確かに一理あるかもね〜」

      「とーこちゃんひどい……」

      「5だね……。指示は>>151だって」

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      誰かと来ている服を交換する

    • 152 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「服の交換!……瑠唯は無理だな」チラ

      「サイズがあわないものね」

      「ぐぬぬ………でもこれけっこう難しくね?」

      「そうかな?ましろちゃんと交換してみれば?」

      「わ、私のも合わなくないかな?」

      「だよなぁ……やっぱ無理じゃね?」

      「私がいるじゃないですか〜、別に下着は交換するわけじゃないし」

      「………そ、そうだな…」

      (……さっき風呂で色々見ちゃったから変に意識しちゃうなぁ…)

    • 153 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「二人とも全然雰囲気違うね!」

      「どう〜ギャルっぽい?」

      「いや、ギャルじゃねーから……」

      「違ったの?」

      「シロはあたしを何だと思ってんだよ!」

      「透子ちゃんも似合ってるよ!」

      「あんまりこういうの着ないからな〜」

      「お淑やかに見えるわね。中身は変わらないけれど…」

      「一言多いんだよ!」

    • 154 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「それじゃあ、次はるいるいだね〜」

      「……」コロッ

      「ルイもそろそろ掛け声言えば?」

      「結果は変わらないでしょう」

      「いや、気合いは大事だよ!」

      「ほぼ出目がよくないつーちゃんが言っても……」

      「説得力無いよね」

      「ましろちゃんまで!」

      「5ね…内容は>>155とあるわ」

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:wYTA4YjN

      他4人は目を閉じた状態で1人を選んで後ろから胸をわしわしする

    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      白玉粉2tと石臼(白玉粉を挽く用)

    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYzMWQ

      誰かに自分の髪の毛を1本抜かせる

    • 158 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「あの………るいさん無理なら別に…」

      「構わないわ、そこに並んで目を閉じてちょうだい」

      「いや、これ……あたし達の方が嫌というか……」

      「ダメだよとーこちゃん。せっかくるいるいが覚悟を決めたんだから、私達もそれに応えないと!」

      「わ、私は……るいさんなら…」

      「私だって大丈夫だよ!」

      「皆なんで、そんなやる気あるんだよ……」

    • 159 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「それじゃあ始めるわね」ワシワシ

      「ぴゃあ〜〜!」

      「はやっ!そしてシロかよ!」

      「ごめんなさい。さっき平気そうに言ってたから……」

      「ちょっと驚いちゃっただけだから……大丈夫だよ」

      「ましろちゃんずるい!」

      「つーちゃん、自分の胸元見てみ?」

      「ななみちゃんは、さっきから私に辛辣すぎるよ〜」

    • 160 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「はい!次はましろちゃん!」

      「……怒ってる?」

      「怒ってないよ!ちょっと羨ましいだけ!」

      「つーちゃん……」

      「いくよ………えい」

      「シロも大概、出目がよくないな…」

      「内容は>>161だよ!」

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      自分の1番好きな人を呼び出し、次の自分の番まで全力で甘える

    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      人に相談せずに、普通よりもちょっとだけ奮発した物を全員に買ってくる
      (買うものや“ちょっと”をどの程度にするかは、マスに止まった人のセンス、金銭感覚、感性で)

    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:iZjRhMjQ

      クリスマスイブの夜を二人で過ごすなら誰がいいかガチで答える(メンバー内から選ぶこと)

    • 164 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「…………好きな人はいないです…」

      「しろちゃん!私はこんなにもしろちゃんのこと……」

      「そうだぞ!シロは私達のことも嫌いなの?」

      「いやいや!そんなことないよ!みんなのことも好きだよ!」

      「しろちゃ〜ん、『も』ってことは他にいるってことでいいかな〜」ニヤニヤ

      「……みんなが一番好きです…」

      「それだと、皆に甘えることになるよ?」

      「…………みさん…」

      「なんて?」

      「………だから!香澄さんで!お願いします!」

      「りみりん先輩から、もうこっち向かってるって連絡あったよ〜」

      「ななみちゃん、最初から分かってたよね?」

    • 165 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「ましろちゃんが困ってるらしいから来たよ!」

      「こ、……こんにちは…」

      「あ、あれ〜落ち込んでる?」

      「いやいや、内心喜んでると思いますよ。とりあえず説明しますね」

      カクカクシカジカ

      「なるほど〜!やっぱりすごろく楽しそうだね!」

      「あ、あの……今からやりますか?」

      「本当に?」

      「いやいや、つーちゃん。さすがにそれは無理だよ〜」

      「今からスタートしても差が大きいわ。それに先輩に迷惑をかけることになるかもしれないでしょ」

      「ルイ、固いこと言うなよ〜」

      「なら私はここで降りるわ」

      「とこんな感じになるので香澄先輩は見学でお願いします」

    • 166 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「了解したよ、今日は我慢していっぱいましろちゃんを甘やかすね!」ダキツキ

      「ぴゃっ……香澄先輩が近い…」

      「ふふっ、膝枕もしてあげよう!」

      (…やばいやばい……すごろく超やばい!)

      「シロのやつ、幸せ過ぎてくたばるんじゃない?」カシャッ

      「透子ちゃん!縁起でもないこと言わないの!」

      「けど、今までに見たことない顔してるよね〜」

      「あれが感情を優先した結果なのね…」

      「いや、本能だと思うわ…」

    • 167 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎは七深姉さんね」

      「おねーちゃん!家では私もおねーちゃんなんだ!」

      「香澄先輩、すごろくの設定で……」

      「なるほど〜!」ナデナデ

      (……香澄先輩の手、落ち着くな〜)

      「よし、振るね!」エイ

      「6だな!内容は>>168!」

    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      次の自分の番まで文の後ろに!を一つ付ける
      (元の文が“○○。○○!”という文だったら
      “○○!○○!!”になる)

    • 169 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「いや!どんな指示だよ!」

      「おぉ、透子ちゃん!いい感じだよ!」

      「ななみちゃん、ずっと驚く感じになるね」

      「そうだね!」

      「元の語りがスローペースっぽいから違和感すごいな」

      「すごいかな〜?!」

      「これは透子姉さんに同意ね」

      「透子ちゃんも!私も家ではおねーちゃんなんだ!」

      「さっきも聞きましたよ〜!」


      今日はここまでになります
      明日はいつも通り夕方からゲーム再開予定です
      更新が遅くなってしまって本当に申し訳ない

    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      お疲れ様です!
      無理のないペースで続けていってください!!

    • 171 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      8巡目

      「つぎは!つーちゃんの番だね!」

      「そろそろ!ゴールしたいな!」

      「ふーすけ!出目が悪いから無理だろ!」

      「騒がしいわね」

      「本当だよ…」

      「ごめんね!静かにするね…」ナデナデ

      「か、香澄さんのことじゃないです!」

    • 172 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「じゃあいくよ!」エイ

      「2だね!」

      「やっぱりじゃん」

      「ぐぬぬ……内容は>>173かぁ」


      少し早いですがゲーム再開します

    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:lNzQyYTk

      ゲーム終了までおしゃぶりを咥える

    • 174 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      おしゃぶり「………」

      「………ふーすけ、ちょっとばぶばぶ言ってみ?」

      「ぶー!」バシバシ

      「痛い痛い!」

      「とうとうつーちゃんが喋れなくなったね!」

      「つくしちゃん、可愛いよ!」

      「ちゅぱちゅちゅぱ……」

      「嬉しくないです!って言ってますね!」

      「……七深ちゃんわかるんだね」

      「ふぅ…」ウンウン

    • 175 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「ふーすけの為にもさっさと終わらせてやりますか!」

      「とーこちゃんも中盤くらいだけどね!」

      「………つくし姉さん、涎出てるわ」

      「ちゅちゅぱー!ちゅぱちゅぱ!」フキフキ

      「なんて?」

      「ありがとう!瑠唯さん!だって!」

      「無理して喋んなくても……」ソレ

      「おぉ!透子ちゃん、6だよ!」

      「内容は>>176だねぇ」

    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:0ZmJiZGV

      その場にいる全員にスモックを着させてゴールするまで保母さんのように振る舞う

    • 177 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      >>175
      びっくりを忘れてました
      驚けよ七深!
      正しくはこうですね

      「内容は>>177だねぇ!」

      再安価でお願いします

    • 178 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      すみません、被ったので>>176さんのでいきますね

    • 179 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「これは……そもそも持ってるのかしら?」

      「もちろん用意してるよ!」

      「これって私も?」

      「さすがにそれは……」

      「予備ありますよ!着ますか?!」

      「ありがとう!」

      「先輩がいいなら仕方ないわね…」

      「ふぅ〜」ウンウン

      「はーい、皆!お着替えして下さいねぇ〜」

    • 180 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「えっと!整理するとるいるいは皆の妹で、とーこちゃんは皆の保母さんで、つーちゃんは赤ちゃんで、香澄先輩はしろちゃんを甘やかしてて、私は常に驚いてて!」

      「かなり混沌としてきたね……」

      「ましろちゃん大丈夫!怖くないよ〜」ヨシヨシ

      「つぎはルイちゃんの番ですよ〜、上手にサイコロ振れるかなぁ?」

      「………はぁ」コロ

      「呆れてるね……でも5だよ」

      「上手に振れましたね〜」

      「内容は>>181だね」

    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      ゲーム終了までヨダレかけ

    • 182 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      ヨダレかけスモック「……」

      「ちゅぱちゅちゅ……ちゅちゅぱ」

      「るいさん、ごめんね!だって!」

      「あらあら書いたのふーすけちゃんだったのね〜」

      「やっぱりすごろく楽しそうだね!今度はポピパでもやってみるよ!」

      (有咲先輩とか苦労しそうだなぁ!)

    • 183 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      香澄ちゃんはスモックを返して帰りました


      「はぁ……幸せだったなぁ…」

      「は〜い、シロちゃんは私に甘えてもいいんですよぉ?」

      「……なんか違うんだよね」

      「ちゅちゅぱ!」

      「ひどいっ!だって!」

      「とりあえず振るね………えい」

      「2ね。内容は>>184よ」

    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:yZTZlOGR

      ゲーム終了するまでノーパン

    • 185 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「…うぅ……今日ズボンでよかった…」

      「しろちゃん、いつもスカートなのに珍しいね!」

      「いつも………ではないけど……今日はたまたまかな…」

      「ちゅぱちゅ!」

      「ずるい!だって!」

      「…今のはさすがに分かったかな…」

    • 186 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎは……七深姉さんよ」

      「私が一番ゴールに近いんだよね!」

      「ななみちゃん、出目がいいよね」

      「ちゅぱちゅ!」

      「それじゃあ!いくよ〜!」ソレ

      「はーい3ですね〜。内容は>>187だよ〜」

    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:lNzQyYTk

      コスプレに目隠しして白米を食べる

    • 188 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「これ、スモック着てる時点で園児のコスプレしてるんじゃ……」

      「確かに!」

      「は〜い、じゃあななみちゃんは目隠しして白米を食べましょうね〜」

      「うわぁ、色々積み重なった結果が変なプレイになってる気がする!」

      「はい、あ〜ん」

      目隠し「あ〜ん!」モグモグ

      「どうですか〜?」

      「美味しいです!とーこちゃん先生!」

      「ひゃあ〜……」

    • 189 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      9巡目


      「ちゅぱちゅぱちゅちゅぱ!」

      「そっか、つくしちゃんのはゲーム終了までだったね」

      「そうだね!つーちゃんの番だね!」

      「ちゅぱ〜!」

      「1ね。内容は>>190よ」

    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:4OWNlOWE

      対ロゼリア決戦兵器を飲む

    • 191 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「………」

      「は〜い、ふーすけちゃんおしゃぶりとりますよ〜」

      「………」チュポン

      「め、目隠しすればいける……と思うよ?」

      「じゃあましろちゃんも飲む?」チラ

      「まぁまぁ!つーちゃん落ち着いて!」

      目隠し「………」

      「ふーすけちゃん、お口開けましょうね〜」ググ

      「………」ゴクゴク ウエ

      「大丈夫?!」

      「………」チュポン

      「無言でおしゃぶりを戻したね…」

    • 192 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎは私だね!」

      透湖「それ!」

      「ちゅぱぱ!」

      「……3だね」

      「内容は>>193よ」

    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:yZjc0ZDg

      蘭先輩を口説く

    • 194 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      美竹家


      「こ、こんにちは〜」

      「透子じゃん、どうしたの?」

      「ら、蘭さんもしかして今は暇だったりしてます?」

      「悪いけど、夕方から用事あるから」

      「じゃ、じゃあ今は暇なんですよね?」

      「あのさ、もしかしてだけどまだすごろくしてる?」

      「そ、そんなことないですよ〜」

      「さっきから、後ろの電柱にモニカの子達がいる気がするんだけど?」

      「あいつら!……だから家で待ってろって言ったのに…」

      「ちなみに今度はどんな内容だったの?」

      「蘭さんを口説きにきました」

      「はぁ?!」


      今日はここまでになります
      あと>>192は透湖ではなく透子ちゃんですね
      続きは明日になります
       

    • 195 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      アトリエ


      「蘭さん、かなり奇怪な目で私達のこと見てたね……!」

      「そりゃぁ、こんな格好してたらびっくりしちゃうよ〜」

      「それ保母さんっぽくない気が……」 

      「ちゅぱ!」ウンウン

      「サイコロ、振るわね」コロ

      「唐突に再開した!」

      「2だね……内容は>>196」

      ゲーム再開します

    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWEzNWU

      ゲーム終了まで(つくしサイズ)スク水で過ごす

    • 197 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      >>196
      すみません、考えましたが身長差で破けますね
      胸がとかではなく、破けます
      再安価>>198でお願いします

    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      皆で記念撮影

    • 199 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「は〜い、写真撮りますからならんで下さ〜い」

      「え、ちょっと待って写真ってこの状態で……?」

      「ほら!しろちゃんも早く準備準備!」

      「いやだって、るいさんとかつくしちゃんとか…」

      「私は別に構わないわ」

      「ちゅぱ」ウンウン

      「えぇ〜……」

      「は〜い撮りますよ〜、ピース!」

      カシャッ

    • 200 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「次はしろちゃんだよ〜!」

      「う、うん…」

      「シロちゃん大丈夫?頭撫でる?」

      「い、いや………いいです」エイ

      「1ね。内容は>>201よ」

    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      大好きな先輩をかけてライバルと対決する

    • 202 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「そもそもライバルなんていないんだけど……」

      「RASの六花ちゃんは?!」

      「いや、友達だから………」

      「でも香澄先輩が関わると……?」

      (これ、何言ってもその話に持っていきそうだね…)

      (六花ちゃんを呼んで事情説明するしかないかなぁ…)

    • 203 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      数分後


      「ましろちゃん!絶対に負けんよ!」

      「なんでそんなに意気込んでるの!」

      (ちゃんと説明したのに……)

      「ますきさんが勝負するなら気合い入れろ!って」

      「えぇ〜…」

      「とりあえずこの箱に勝負内容書いてるから引いてね!」

      「これや!」スッ

      「六花ちゃんが引くんだ………内容は>>204で対決かぁ」

      安価は対決内容をお願いします

    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:wNGFiNGZ

      麻雀

    • 205 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「いや、これお互いルールわかんなくね?」

      「私は大丈夫です!」

      「し、しろちゃんは?!」

      「………大丈夫、やれるよ」

      「えぇ〜…………」

      そして時は流れー

      「しろちゃん、全然だったね!」

      「そりゃそうだよ……ルール知らないもん」

      「やっばかぁ〜…」

      「六花ちゃんが満足してたからそれでいいかなって……」

      「すごい笑顔で帰ってたね!」

    • 206 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「つぎは七深ちゃんだよ……」

      「………それ!」

      「4ね………というかこれは…」

      「やった!ゴールだ〜!」

      「おめでとう!七深ちゃん!」チュポン

      「やっと開放される〜!」

      「まだだよ!ゴールした七深ちゃんにはご褒美があります!」

      「なんだろ?」

      「それは>>207です!」

      安価はご褒美内容をお願いします

    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:mZWRiOWY

      最下位の奢りでスイーツバイキング

    • 208 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      「それは最下位の奢りでスイーツバイキングです!」

      「つーちゃんつーちゃん」

      「どうしたの七深ちゃん?」

      「最下位、ふーすけだぞ」

      「いやいやましろちゃ……」

      「き、僅差で私が先に進んでるんだ…」

      「二葉さん、けっこう1とか出してたわね」

      「私も出目が悪かったけど……」

      「よーし!支度して行くぞ!」  

      「足らなかったらツケにして皆で払うから、ね?」

      「」




      後日、モニカの皆が奇怪な集団として各バンドで噂になったのは別の話ですby.ましろ
      めでたしめでたし

    • 209 名前:ゲームマスター七深 ID:hMTYxOWQ

      以上で完結になります
      すごろくに参加して下さった皆様もお疲れ様です
      一応やる予定ですが
      つぎのバンドのすごろくは少し後になります

    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      おつかれさまでした。

      また次回を楽しみにしてます。