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【SS】こころ「美咲ー、皆ですごろくをしましょう!」 安価

    • 1 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      こころちゃんとはぐみちゃんがすごろくを作りました
      ハロハピメンバーでプレイします
      みなさまにはマスの内容を安価で書いて頂きます
      まったり更新して行く予定です
      ※苦手な方もいるので過激過ぎるものグロ過ぎるものはお控え下さい


      ちなみに前回はこちら
      【SS】「闇のゲーム、すごろくをするよ!」 安価
      https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/98060/

    • 2 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「はぐみとこころんで作ったんだ!」

      「どのマスにも必ず楽しいことが書かれているわ!」

      「すごろくって……また子供っぽいなぁ」

      「まぁまぁ美咲。二人がせっかく作ってくれたんだ、プレイしてみようじゃないか」

      (そういえば最近、千聖ちゃん達もすごろくしてたような………)

      (この二人だったら変なことにはならない、よね?)

    • 3 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      順番は

      (1)
      (2)
      (3)
      (4)
      (5)

      これでいきます

    • 4 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「それじゃあ、私からいくわよ!」

      「頑張ってこころん!」

      「なにを頑張るのやら」

      「そ〜れ!6!」

      「最初から好調だね。指示の内容は>>5だね」

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      自分の右隣の人の口癖を真似する

    • 6 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      ※前回は補足するのを忘れてたのでここで説明しますね
      メンバーの並びはサイコロを振る順番から右周りに円になるように座ってます。最後の薫さんの右にいるのはこころですね
      今回の場合は花音が対象になります


      「右だからかのちゃん先輩だね!」

      「ふぇぇー!」

      「こんな元気なふぇぇ初めて聞いたよ!」

      「あ……あれは驚いた時に使うんだよ、こころちゃん」

      「さぁ次は、花音の番だよ」

    • 7 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「じゃあ、サイコロ振るね」

      「ふぇぇ!」

      「……ふ、ふぇぇ〜、3だね」

      「花音さん、合わせなくていいです」

      「指示の内容は>>8だね!」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      順番が最後の人とじゃんけんをして負けたら一回休み

    • 9 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「ふふっ、それじゃあ私と勝負だね」

      「どっちも頑張れ〜!」

      「さすがにじゃんけんだと難しいと思うよ、はぐみ」

      「そ…それじゃあいくよ」

      「じゃ〜んけ〜ん」

      コンマ安価>>10でお願いします
      50以上で花音ちゃんの勝利です

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      ふぇぇーっ!!!!!

    • 11 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「チョキ」

      「パー」

      「花音の勝ちね!」

      「おめでとう花音!」

      「おめでとうかのちゃん先輩!」

      「お、おおげさすぎるよ〜」

      「はいはい次は、はぐみのの番だよ」

    • 12 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「よし、いくよ〜」

      「えいっ!」

      「出目は……微妙だね」

      「指示の内容は>>13だって」

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      次の番までルームランナー(鬼速)

    • 14 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      ちなみにすごろくをしてる場所は
      もちろんこころちゃんの家です


      「こころん!」

      「えぇ!あの部屋に置いてあるわ!」

      「いや、鬼速ってどれくらい……」

      「とりあえず40で!」

      「ふぇぇ〜!」

      「いつもこれくらいなんだぁ〜」

      「そのマス書いたのはぐみだしね!」

      「ははは、美咲……このすごろくって……」

      「はい、やばいと理解してきました…」

    • 15 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「この流れであたしかぁ…」

      「ふぇぇ!ファイトよ、美咲!」

      「……とりあえず振るね」

      「1だね」

      「問題は指示ですね……>>16」

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      花音をオカズに白米を食べる

    • 17 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「こころちゃん、どういうこと?」

      「前に美咲が言ってたのよ!花音がおかずなら白米は3杯……」

      「わわっ、ちょっこころ!」

      「ふーん」ジトー

      「あっ、いやその他意はないです……。とりあえず白飯食べます」

      「?よかったわね!美咲!」

       

    • 18 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「わたしを見ながら食べるご飯はどうだった?」

      「……とっても美味しかったです」

      「美咲は何を照れてるのかしら?」

      「こころちゃんはそのまま純粋でいてね」

      「視線が痛い……」

      「次は私の番だね」

    • 19 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「つまり、そういことさ」コロッ

      「サイコロ振っただけじゃないですか!」

      「出目はそこそこだね」

      「内容は>>20と書いてあるね」ハカナイ

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF

      最近起きたパスパレの誰かと関わった出来事を次のターンまで話す(情熱的に)

    • 21 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「最近関わったといえば千聖だね、彼女いつもは私に冷たいんだがこの前……」ペラペラ

      「……これ、次のターンきてもとまらないんじゃ…」

      「でも薫さん、この前は千聖ちゃんから逃げたんだよね?」

      「……いや、あれは急だったからで…」

      「おやおや?これは何かありましたね〜」

      「……うっ、それはまた今度で…とりあえず情熱的に続けるよ」ペラペラ

      「ふふっ、持ち直しちゃったね」

    • 22 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「次はわたしよ!」

      「やっと1巡したのかぁ」

      「でもやってみるとけっこう楽しいかも」

      「えぇ!笑顔が一番だもの!」

      「それっ、出目はいいわね!」

      「内容は>>23よ!」

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      自分が指名した1人と一緒にお絵描きする。自分と指名された人は1回休み

    • 24 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「なら美咲とするわ!」

      「わたしかぁ」

      「二人で似顔絵書けば?」

      「それはいいわね!」

      「まぁ一回休めるし、いいよ」

      「私は、はぐみを読んで来るよ」

    • 25 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「薫さん、次は私の番だよ?」

      「あぁ、すまない。その次がはぐみだね」

      「私はパスパレとの思い出を情熱的に語るよ……」ペラペラ

      「ふぇぇ、わ……私は進めとくね」

      「えい、4だね。指示は>>26」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      お風呂にのんびり入る。
      (ルームランナーお疲れ様用)

    • 27 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「わ……私が入っちゃっていいのかな?」

      「もちろん、大丈夫よ!」カキカキ

      「こればかりは運ですからね」カキカキ

      「じゃあ今度こそ、はぐみを読んでくるよ」

      「うん……お風呂入ってくるね」

    • 28 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「あ〜、今日も60いけなかったなぁ」

      「もうそれ、人類のギリギリレベルじゃん」

      「また今度挑戦するよ!二人はあとでお絵描き見せてね!」

      「もちろんよ!」

      「それじゃあはぐみ、サイコロを」

    • 29 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「いくよ〜、てい!」

      「6だね!」

      「内容は>>30とあるね」

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      外に出て最初に会った人をこの家に連れてくる

    • 31 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「この場合はどうなるの?」カキカキ

      「もちろん、参加してもらうわ!」カキカキ

      「あまり他の人の迷惑には……」

      「大丈夫!絶対楽しいから!あと予定聞いてから参加してもらうよ!」

      「それならいい……のかなぁ?」

    • 32 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「いってきま~す!」


      ガチャッ
      「まだ外はちょっと寒いね〜」

      「あっ!お〜い!」

      >>33「!」

      安価は人物名でお願いします(※ミッシェルはNG)

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      紗夜さん

    • 34 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「紗夜先輩!こんにちわ!」

      「ごきげんよう、北沢さん」ペコ

      「今日って忙しいですか?」

      (……ここは弦巻さんの家の前、そしてこの流れは何かに巻き込まれそうね)

      「実は今ハロハピのメンバーですごろくをやってるんですけど、一緒にどうですか?」

    • 35 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「すごろく……?」

      (そういえば、以前に日菜がやったと言っていたわね)

      (白鷺さんとより仲良くなれたとか……)

      「やっぱり忙しいですか?」

      「……いえ、練習が終わったのでちょうど暇してたところよ。私が行かないと北沢さんも困るのでしょう?」

      「はい!参加してくれると助かります!」

      「分かったわ、中で説明を聞きますね」

      (……これで松原さんとお近づきになれるはず)

    • 36 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「連れてきたよ〜!」

      「お邪魔します。奥沢さんさっそくルールの説明をお願いします」

      「めっちゃ意外すぎる人が来たんだけど!」


      カクカクシカジカ


      「次は美咲が一回休みたがら私の番なのだけど」

      「紗夜はそのあとでいいかい?」

      「わかりました、私はスタートから始めますね」

    • 37 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「ふぅ〜、お風呂あがったよ〜」

      「って、紗夜ちゃん!」  

      「お邪魔してます」(お風呂上がり……やはり私の選択は正しかったわね)

      「それではサイコロを振らしてもらうよ」ハカナイ

      「2……ですね」

      「そして内容は>>38だね!」

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      以後ゲーム終了までみんなの妹になる

    • 39 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「なるほど、久々に演じるが何か注文とかあるかい?」

      「薫さん、そういう役も出来るんですね!」

      「昔はよくしてたんだけどね、すぐに背が伸びたから最近は全然だよ」

      「……羽沢さんみたいな感じでお願いできますか?」

      「紗夜先輩!?」

      「分かった、それでゲーム終了までやってみるね!」

      「次は紗夜姉ちゃんの番だよ!」

      「このゲーム素晴らしいですね」

    • 40 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「それではいきますね、ダイスロール!」

      「ふぇぇ〜」

      「2ね」

      「せめて5が欲しかったですね」

      「指示は>>41だよ、紗夜姉ちゃん」

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk

      お風呂に入るコマに止まった人が脱いだ衣服(下着込み)を着用し、それをオカズに白米を食べる

    • 42 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「これ……私のダメージがでかいよぉ〜」

      「おかしいわね?美咲が以前にこれをした…」

      「こころ〜!」

      「ふーん」ジトー

      「とりあえず松原さんの衣服を着てご飯を食べればいいのね」

      「なんでちょっと嬉しそうなの〜」

    • 43 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「思ったのですがサイズが入りませんね」

      「……胸は入るのでは?」

      「奥沢さん、明日の学校が楽しみですね」

      「すみませんでした」

      「仕方ないので、この衣服を見ながら白米をいただきますね」パクパク

      「……紗夜ちゃん」
       

    • 44 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「こころちゃんが一回休みだから、この流れで私かぁ〜」

      「大丈夫?花音姉ちゃん、少し休む?」

      「今ちょっとだけ元気でたから大丈夫」

      「いくよ、ふぇぇ」

      「とうとう掛け声に……内容は>>45ですね」

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      指名した1人と一緒に1曲歌う。歌い終わるまでゲーム中断。

    • 46 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      (指名!)

      (ちょっと一緒に歌いたいかもっ!)

      「じゃあはぐみちゃんで!」

      「分かったよ〜!曲何にする〜?」

      「………せめて曲は指定していいですか?パスパレの…」ハァ

      「紗夜先輩は少し自重して下さい!」
       

    • 47 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      結局えがおのオーケストラを歌った


      「やはり素晴らしいですね」パチパチ

      「楽しかった〜!」

      「うん、私も!」

      「今度はぜひアイドル衣装をきて……」

      「紗夜先輩……」

      「それじゃあ次は、はぐみね!」

      「了解!えいや!」

      「6だね!内容は>>48だよ」

       

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:4YjAzYjg

      自分が今まで聞いた事のある一番セクシーだと思うセリフを色っぽく言う

    • 49 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「セクシー!……セクシー?」

      「これは北沢さんには難しいのでは?」

      「セリフはいけそうだけど色っぽくがな〜」

      「とりあえず思うように演じて見たらいいと思うよ、はぐみ姉ちゃん!」

      「セリフがあるならやってみれば?」

      「わかった!」

    • 50 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「いくよ!」

      「……子猫ちゃん達、今日も可愛いらしいね!あぁ儚い!」

      「」

      「フフッ、はぐみにとってそれがセクシーなの?」ハハハ

      「これは……意外ね」フフッ

      「うん!はぐみにとって薫くんはカッコよくてセクシーなんだ!」

      「あ……ありがとう」

      「これは……褒めてるのかな?」

    • 51 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「次はみーくんだよ!」

      「はいはい、それとこれ完成した絵ね」

      「あっ可愛い、全員デフォルメして書いたんだね」

      「私もいますね」

      「時間あったので追加で書きました」

      「ふぇぇ〜美咲!とっても素敵ね」

      「ありがとう、じゃあサイコロ振るね」ホイ

      「5ですね……指示は>>52」

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:2MjFkYzQ

      仰向けに寝転がり指名した誰かに上に跨ぐように座って貰う、次の自分の番が来るまで腰を動かし続ける

    • 53 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「えぇっ!」

      「これも以前に美咲が……」

      「わーっ!」

      「ふふっ、美咲ちゃんはあとで反省会だね」

      (……こころなら大丈夫だと思って色々話しすぎた、最低だ私って)  

      「最低ですね、奥沢さん」

      「……くぅ、紗夜先輩にだけは言われたくない〜」

    • 54 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「……じゃあはぐみで!」

      「松原さ「はぐみで!」

      「おっ、二人で運動だね!」

      「フフッ、よかったねはぐみちゃん」ジトー

      (視線が痛い……)

      「次は瀬田さんですね」

      「そうだね、いい目がでますように」ソレ

      「4ね!内容は>>55!」
       

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:0MjhmNzU

      メンバーの誰かをモチーフにしたポエムを読む

    • 56 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「メンバー、つまりハロハピの誰だけど……」

      「せっかくなので紗夜も入れましょう!」

      「じゃあくじ引きで決めよう!」

      「こんなこともあろうかと事前に作ってるよ!」

      「紗夜先輩の名前も入れたからこの箱から引いてね!」

      「それじゃあこれで……>>57姉ちゃんだ!」

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      こころ

    • 58 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「こころ姉ちゃんだね!……ちょっといつも通りにするよ」

      「もちろん!構わないわ!」

      「ていうかもう出来たんですね……」


      『キミへ』
      空を見上げて
      ちょっと先のユメを思い描いてみる
      叶うかもしれないしユメで終わるかもしれない
      もしかしたらな〜んて信じさせてくれたりもする
      キミに出会えて本当に叶いそうで嬉しいんだ
      あぁハカナイ……


      「こころ、つまりそういうことさ」

      「こちらこそありがとう!」

      「……やばい、こっちが恥ずかしい」

      「薫さんやっぱり堂々としてるね」

    • 59 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      今日の更新はここまでになります
      ポエムなんて初めて作りました
      すごろくの再開は明日の夕方くらいからを予定しています
      紗夜さんからのスタートですね
      ※ゲーム終了はだいたい10周くらいを目安にしてますが長いとか意見がありそうなら改善します

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:5ODFkZjd

      乙!絶妙にマッチしてる罰が面白すぎる
      ハロハピ好きなんで個人的には長くても全然アリだなぁ

    • 61 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「次は私からですね」 

      「紗夜ちゃん、もしかしてけっこう楽しんでる?」

      「……このゲーム素晴らしいと思いますよ」

      「ほらほらみーくん!ペース落ちてるよ!」

      「うぅ……けっこうきついなぁ」ヘコヘコ

      「……あはは、指示次第だけどね」

      「それでは、いきます。それ」

      「6!指示は>>62です!」


      少し早いですがゲーム再開します
      ※長くてもとあったので、とりあえず10周を目安でいきます
      パスパレ編でも、もう少し長くすればよかったですね

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      次の番が来るまでギャル口調で会話する。

    • 63 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「あはは美咲なんでヘコヘコしてるのさ〜」

      「慣れてないのバレバレだよ〜」

      「ちょっ!」

      「ごめんごめん、ちょっと面白かったからつい☆」テヘ

      「これは……もしかしてリサちゃんかな?」

      「あこが一番ギャルだって言ってたしね」

      「本人は否定してたけどあーしもそう思うから、これでいくね!」

      「なんか色々混ざっててるよ、おねーちゃん!」

    • 64 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「さぁ次は私よ!」

      「これで4周目だね。ゴールはまだまだ遠そうだけど」

      「それと完成した絵がこれよ!もちろん紗夜も書いたの!」

      「相変わらず独創的な絵だね」

      「…どれがあーしかまったく分かんないんだけど」

      「多分、この緑の犬みたいなのかな?」

      「さすが花音ね!あたりよ!」 

      「えぇ……」

      「さぁサイコロを振るわよ〜、てい」

      「こころ姉ちゃん、次は>>65だって!」
       

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:iZjE2MTE

      指名した1人を仰向けに寝かせて顔に胸が覆い被さるような状態で腕立て伏せ

    • 66 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「うーん誰がいいかしら〜?」

      「ハイ!ハイ!」

      「紗夜先輩、いい加減にして下さいよ!」

      「はぁ?美咲はさっさと腰でもふっとけばいいじゃん」

      「くぅ……」

      「公平にくじ引きできめましょう!」

      「あと二人とも喧嘩は駄目だよ?」

      「……すみません」ヘコヘコ

      「花音が言うなら仕方ないか〜」

      「こころ姉ちゃんくじ持ってきたよ!」

      「ありがとう!うーん、これにするわ!」

      「>>67、あなたよ!」

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:5MWM5Mzc

      タイミングがどうもなぁ…

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:5MWM5Mzc

      安価踏んじまった
      美咲でオナシャス
      >>67

    • 69 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「美咲、あなたよ!」

      「!」ガッツポーズ

      「ゔぇぁーー!」

      「とんでもない声が出てるよ!紗夜ちゃん!」

      「いったん腰振りを中断するね」

      「よいしょ、こころどうぞ」ネコロガリ

      (あぁやばい!……めっちゃいい匂いする)ドキドキ

      「とりあえず高速で100回くらいするわね!」

      「えっ!」

      「じゃあ、はぐみが数えるよ!」

    • 70 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      数分後


      「いい運動になったわ!」

      「美咲ちゃん、大丈夫?」

      「…あはは、なんとか無事です…」

      (感触を堪能するどころか、早すぎて当たるたびに痛かった……)

      「次はかのちゃん先輩だよ!」

      「う……うん、ふぇぇ」

      「5だね、内容は>>71だってさ」
       

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      3分間黒服の人と鬼ごっこして捕まったら失格+ゲーム終了まで猫耳をつけて待機

    • 72 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「おめでとう花音!とりあえず皆でミッシェルランドに行くわよ!」

      「まさかそこで……」

      「3分間逃げてもらうわ!黒服の人は二人で追いかけるの!」

      「花音姉ちゃんには厳しい条件じゃない?」

      「あそこけっこう広いし、もしかしたら花音さんなら……」
      ヘコヘコ

      「?」

    • 73 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      ミッシェルランド
      鬼ごっこ開始から1分経過


      黒服A「意外に見つからない!」

      黒服B「いったいどこへ?」

      「ふぇぇ〜、ここどこ〜!」


      「なるほどね〜、普通なら相手の考えを読んで探そうとするもんね」

      「はい、花音さんは本人が迷ってるので結果的に見つかりづらいと思います」

      「かのちゃん先輩すごい!」

      「これはもしかするかもしれないね」

      コンマ安価>>74で
      奇数なら花音ちゃんの逃げきり
      偶数なら捕獲です
       

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      どうなる?

    • 75 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      偶数出たので捕獲


      「やっぱり捕まっちゃった…」

      「でも、そのまま手を引かれて戻ってきたのでよかったのでは?」

      「もしかすると、全員で捜索するかもしれなかったし結果オーライじゃん?」

      「素晴らしい逃げっぷりだったわ!はい、ご褒美よ!」

      猫耳「ルールだからありがたく付けさせてもらうね」

      「じゃあ戻ってすごろく再開だね!」

    • 76 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      こころんの豪邸


      「次は、はぐみ姉ちゃんの番だよ!」

      「はーい!そうだ!みーくんの運動もここで終了だね!」

      「はぐみの次はみーくんがサイコロ振らないとだから!」

      「正直もう腰が限界だったよ……」サスサス

      「それじゃあ振るね!とう!」

      「2ね!内容は>>77よ!」

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk

      水着に着替えてクジで選んだ人にグラビア撮影をして貰う

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      右隣の人のいいところを3つ挙げる。

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:0MjhmNzU

      誰かのお腹をご飯の器代わりにして白米を食べる

    • 80 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「水着に着替えたよ!」

      「ハイ!ハイ!」

      「今回は最初からくじですよ、紗夜先輩」

      「じゃあはぐみちゃん、これを引いてね」

      「了解!」スッ

      「これは………>>81姉ちゃんだね」

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:4ODgxZTZ

      花音

    • 82 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「花音姉ちゃんだね」

      「かのちゃん先輩お願いします!」

      (……グラビア撮影、確か千聖ちゃんの家で…)

      「いいよ、はぐみちゃん。もうちょい色っぽくしてみようか?」パシャパシャ

      「そこ!そこでもう少し大胆に!」パシャパシャ

      「うぅ……なんか恥ずかしくなってきたよ」

      「花音さん、ちょっとおかしくないですか?」

      「あぁ、多分千聖の影響かもね〜」

    • 83 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「ごめん、はぐみちゃん。ちょっと楽しくなっちゃって」

      「ちょっと恥ずかしかったけど平気だよ!」

      「さぁ!美咲の番よ!」

      「そろそろゴールしたいなぁ〜」

      「あはは、まだ全然離れてるけどね〜」

      「何かの間違いで10とかでないかな〜」ソレ

      「1だね」

      「」

      「内容は>>84よ!」

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:kMzAwMDU

      誰かにアーンされながら白米を一生食べる

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:kMzAwMDU

      ミスった一升

    • 86 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「ちょっとはぐみ、漢字間違えてない?」

      「あ、本当だ!『一生』じゃなくて『一升』だね!」

      「もちろん、食べさせる人はくじで決めるわ!」

      「わ、私的には花音さ…」

      「あははは、美咲ってばルールは絶対だよ!」 


      すみません、ちょっと急用ができました
      あとで戻って来れるので、とりあえず安価ではなく10時までにアーンさせたい人の名前をお願いします
      一番に名前が多かった子でいきます

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:4OWNlOWE

      なんて凶悪な米の量なんだ・・・

    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:4YTk1NTJ

      紗夜

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:kMzAwMDU

      個人的にはもう許してくださいってレベルで花音さんに口にご飯を突っ込まれるのが見たいので花音

    • 90 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      戻りました


      「あっ!2つ引いちゃいました……」

      「私か紗夜ちゃんだね」

      「それじゃあ、さらにシャッフルよ!」


      コンマ安価>>91
      奇数で花音
      偶数で紗夜
       

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF

      どちらでもいいぞ

    • 92 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「花音さんですね!」

      「はい美咲ちゃん、アーン」

      「あ、あーん」

      「……なんか花音の横に炊飯器見えるんたけど」

      「せっかくだし沢山食べてもらおうと思って!」

      「つぎは薫よ!」

    • 93 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「わかったよ、私だね!」 

      「つまり、そういうことさ」コロッ

      「遂に妹キャラに限界が!」

      「はいあーん」

      「あ、あーん」ウプ

      「指示は>>94だって!」

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:1Mzk4MmY

      自分と他の2人、計3人でSASUKE1stステージいってみようか

    • 95 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「もちろん!くじ引きね!」

      「ふぇぇ、これ美咲ちゃん引いたらやばいんじゃない?」アーン

      「あーん……美味しいです!」

      「そう思うんなら手を止めればいいんじゃ…」

      「じゃあ2枚引くね!」

      「>>96と>>>97だね!」


      安価とっていますが今日はここまでにします
      明日も夕方くらいにゲーム再開予定です
      今日はグダってしまって申し訳ない……
       

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      はぐみ

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:yM2E2ZTI

      こころん

    • 98 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「はぐみ姉ちゃんとこころ姉ちゃんだ!」

      「これはさすがに楽勝かもね〜」

      「じゃあトップバッターは薫ね!」

      「い……いいよ!」
       
      「本当に大丈夫かな?」


      ゲーム再開しますね

    • 99 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      簡易SASUKEステージ


      「こころちゃんって改めてお金持ちなんだなぁと思うよね」

      「簡易とかいってますけどほぼ再現してますからね」ウプ

      「いや、美咲はさすがに食べ過ぎでしょ!まさか炊飯器4合いくとは……」

      「あっ!薫さんスタートしたみたい!」
      ドボーン!
      「早っ!」

      「………フフッ儚すぎる」

      「泥だらけでカッコつけてるわね」

    • 100 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      はぐみちゃんとこころちゃんは余裕でクリアしました


      「勢いあり過ぎて2ndステージいこうとしてたね」

      「やりたかったけどまた今度だね!」

      「次は紗夜さんですよ!」

      「では、口調を戻しますね」

      「それ!5ですね!」

      「内容は>>101だそうです」

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:iNmM2ZGI

      誰かとにらめっこする

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:hMjAwMzY

      自分の一番好きな人の名前を窓の外に向かって叫ぶ

    • 103 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「にらめっこ………ですか」

      「じゃあくじ引きで……」

      「待ってください、ここは選ばせて貰って宜しいでしょうか?」

      「別に私は構わないけど……」

      「奥沢さん、ここで決着をつけましょう」

      「いやいや、なんの決着ですか!」

      「もちろん、松原さんにどっちが相応しいかです」

      「はぁ?」

      「別に私はどっちでも……」

      「……ま、負けられない」

      「えぇ…」

      「それじゃあ、いきますよ」

      「にらめっこしましょー」


      >>104コンマ安価でお願いします
      奇数なら美咲
      偶数なら紗夜の勝利

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:yOGQ1YWR

      「あっぷっぷ!」

    • 105 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「ジトー」

      (ま、真顔……視線が冷たい…)

      (普通の変顔じゃ勝てそうにない……)

      (こうなったら、ミッシェル力をかして!)

      「ジトー」

      「……ふふっ」

      「やった!」

      (まさかミッシェルの瞳でさらに変顔をしてくるとは…)

      (奥沢さん、やりますね)

      「まぁ別に私は、美咲ちゃんものでもないんだけどなぁ」

      「で、ですよね〜」

    • 106 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      5巡目


      「それじゃあ、私がサイコロを振る番ね!」

      「ゴールが全然みえない……」

      「まぁゆっくり楽しみましょう」

      「いくわよ!それ!」

      「3だね!内容は>>107だって!」

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      ゲーム終了まで一人称を僕にする

    • 108 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「僕!」

      「うーん、あんまり変わらない気がするなぁ」

      「美咲ー!僕とこれからも一緒にいてちょうだい!」

      「あっ、……はい」

      「いくらなんでもチョロ過ぎでしょう」

      「紗夜も僕と遊んでくれる?」

      「もちろんです!最高です!」

      「ふぇぇ〜」

    • 109 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「つぎは、はぐみ姉ちゃんだね!」

      「よーし!6だしちゃうよ!」

      「てりゃっ!」

      「1!極端すぎるよ!」

      「マス指示は>>110だね」

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:4OWNlOWE

      二人羽織でカレーうどんを食べる

    • 111 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「紗夜先輩!」

      「えぇっ!」

      「なぜ私なんですか!」

      「紗夜先輩なら正確にやってくれるかなと思って!」

      「……いいでしょう」(そう言われると弱いのよね)

      「じゃあ準備するね!」


      数分後


      「……これ私が食べるほうじゃない!」

      「それじゃあいくよ!」

      「熱っ…!ちょ、そこ頬だから!あっつ!」

      「あはは紗夜先輩、食べれてないですよ」

      「が、頑張って紗夜ちゃん!」


      ちょっと早いですが今日はここまでになります
      明日はもっと更新できると思います
      ゲーム再開はやはり夕方くらいです
      (ペース遅くて申し訳ない)

       

    • 112 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「はぁ〜面白かった」

      「ごめんね紗夜先輩、はぐみ紗夜先輩にうどん食べて欲しくて…」
       
      「いえ、大丈夫ですよ。しっかり指示出来なかった私にも非があるので……」

      「意外に優しいですね」

      「次にサイコロ振るのは奥沢さんですよ」

      「そうだった!忘れてた!」


      ゲーム再開します

    • 113 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「じゃあ振りますね……せい!」

      「3ね!」

      「内容は>>114ですね」

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      ミッシェルのものまね

    • 115 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「これは美咲ちゃん得意だよね」

      「花音さん……」

      「そうなの!ぜひ見てみたいわ!」

      「楽しみー!」

      (ないだろうけど、これで私がミッシェルって気づいてくれたら……)

      「それじゃあいくよ……」

      目だけミッシェルの「やぁ〜みんな〜、今日はすごろく楽しんでくれてありがとう〜」

      「すごいわ!美咲!」

      「本物のミッシェルみたい!」

      「ゲーム終了までそれでいてはどうでしょう?」

      「この目はけっこう疲れるからそれは無理だよ〜」

    • 116 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「次は薫さんだね」

      「………紗夜、少しいいかい?」

      「なんでしょう?というか妹キャラ……」

      「そのことでちょっとね…正直にいうとつぐみちゃんの妹キャラがよく掴めてなくてね」

      「確かに私もちょっと違うな〜とは思ってました」

      「止めてくれてよかったのに……まぁ普段のつぐみちゃんを演じる分には構わないのだけど」

      「それだとすごろくの指示に合わないからね、演じる役を変えてもいいかな?」

      「別に構いませんが……なぜ私に許可を?」

      「やったー!ありがとうおねーちゃん!大好き!」ルン

      「」

      「ふぇぇ〜、一瞬で日菜ちゃんになっちゃった」

    • 117 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「それじゃあいくよー!るんっ♪」

      「5ですね」

      「なかなか好調だね〜♪」

      「内容は>>118かぁ〜」

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      前後の人と一列になって地上74m電流鉄骨渡り
      (と見せかけたVRドッキリ)

    • 119 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「……薫さん、これ大丈夫ですか?」

      「…お、おねーちゃん達がいるからだ……大丈夫だよ?」

      (日菜ならもっと楽しそうにしそうね)

      「私も参加なのですね……奥沢さんは意外に平気そうね」

      「これくらいなら余裕ですよ、ここハロハピなんで」

      「嫌な説得力があるわね」

      「よーしじゃあ移動しよう!」

    • 120 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      とある高所・モニタールーム


      「なんで私達だけ別の部屋に?」

      「実はこれドッキリなんだ!」

      「映像で高く見えるようにしてるの!」

      「本当だ、映像を切るとめっちゃ高いマットが敷いてある!」

      「鉄骨から1メートルもないから、落ちても絶対安全だよ!」

    • 121 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      とある高所・現地


      「……」

      「びくついても仕方ないので、さっさと渡りましょう」

      「いやいや、さすがにこれは……」

      (何かあっても黒服さん達がフォローするとおもうし…)

      「フラッ」

      「ちょ!瀬田さん!」バッ

      「嘘でしょっ!」バッ
      ヒュ~ストン


      「3人ともそのままマットに倒れこんだね」

      「じゃあネタばらしにいくよ〜!」

    • 122 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      ドッキリだと報告したはぐみちゃんとこころちゃん、めちゃくちゃ、めちゃくちゃ紗夜さんに怒られました


      「……紗夜おねーちゃん、私は大丈夫だから…」

      「何言ってるの!瀬田さん気絶したんですよ!」

      「うぅ、ごめんなさい」

      「?」

      「紗夜!えが「あー、はいはい二人とも反省してるんですごろく進めましょう!」

      「大丈夫ですよ、紗夜先輩!黒服の人達がついてるんで!」

      「はぁ、私も少し思考をそちらに寄せた方がいいのかしら…」

      「この状況でつぎは紗夜ちゃんの番なんだよね」

    • 123 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「わかりました、大抵のことは驚かないようにします」ソレ

      「でも6ですよ!よかったですね!」

      「問題は内容なのよね……>>124ね」

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      笑顔でハピネスハピーマジカル大熱唱

    • 125 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「……弦巻さん、ステージは?」

      「もちろん用意してあるわ!」

      「そうですか、ちょっと黒服の方達にお願いしたいことがあるのてすがよろしいでしょうか?」

      「私は別に構わないわよ!」

      「ありがとうございます。では皆さんは先に行って待ってて下さい」

      「嫌がるかと思いましたけど、そうでもなさそうですね」

      「紗夜ちゃん、何をお願いしたんだろうね?」

    • 126 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      ステージ会場


      「紗夜おねーちゃん、けっこう時間かかってるね」

      「もうそろそろで来ると思うんだけど……」

      ♪♪♪♪

      「あっ、前奏来ましたね」




      自作のパスパレ衣装を着た「変わりたいっ♪変われないっ♪どうすれば〜♪」




      「えぇっ!」

      「いや、めっちゃ変わってますよ!」

    • 127 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「ふぅ……、皆ありがとう!」

      「とっても素敵な笑顔だったわ紗夜!」

      「紗夜ちゃん、その衣装を黒服さん達にとりに行って貰ったんだね」

      「そうです。ところで奥沢さん、私はアイドル出来てましたか?」

      「なんで私に聞くんですかね?」

      「いやまぁ可愛いかったんですけど、歌声が綺麗に透き通っててアイドルって感じでは…」

      「なるほど。やはり湊さんではなく丸山さんを参考にするべきね…」

      「いったいどこに向かおうとしてるんだこの人」

      「もちろん、日菜の隣です!」

      「言いきった!」

    • 128 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      6巡目


      「けっこう長くやってるのに、終わりが見えないですね」

      「まだまだこれからだよ!」

      「あまり危険じゃなければいいのですが…」

      「じゃあサイコロ振るわよ!」テイ!

      「4だって!こころおねーちゃん!」

      「日菜は『こころちゃん!』と呼ぶのですが…」

      「今すごい似てましたね…」

      「ごめんね!私は今、皆の妹なんだ!」

      「ちなみにマス内容は>>129だよ!」

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:kOTBmNzZ

      四つん這いになって前屈みになり胸を強調したポーズを取って、このコマまでに白米を食べた人にオカズを提供する

    • 130 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「よかったわね!美咲!これはこの前美咲が…」

      「わー!わわっ!わーー!」

      「美咲ちゃん…」ジトー

      「ここまでに白米を食べたのは私と奥沢さんですね」

      「そうよ!だからあっちの部屋に3人で入るの!」

      奥沢落「……なんか扉がぴんくな気がするんですけど」

    • 131 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      >>130
      はい、クソみたいミスをしましたね
      ただしくは


      「……なんか扉がぴんくな気がするんですけど」


      です
      お詫びにぼくが白米食べますね

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      白米の炊き上がり待ちかな

    • 133 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      怪しい部屋


      「あっ!そうだわ!二人ともちょっと待っててちょうだい!」

      「これ以上何かあるんですかね?」

      「さぁ?さらに奥の部屋に行きましたけど…」


      ガチャ
      マイクロ水着「おまたせ!この格好で四つん這いになればいいのね!」


      バシッ!
      「痛った!遂に手を出しましたね紗夜先輩!」

      「どうせあなたが教えたんでしょう!」 

      四つん這い「美咲がこの水着似合いそうって言ってたから、着てみたの!」

      「あの……本当すみませんでした」

      「それとこころ……ありがとう」

      「ハロハピにも風紀委員長を作った方がいいのでは」

    • 134 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      すみません、何か投稿出来なくなってました
      多分ですがワードが引っかかたんだと思います
      これから気を付けますね
      白米は完食しました

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      やはりそうでしたか。白米完食お疲れ様です!

    • 136 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「さぁつぎは花音よ!」

      「美咲ちゃん、鼻血出てたけど大丈夫?」

      「あぁ大丈夫ですよ……自分が悪いんで」

      「気にせず振ってください、松原さん」

      「わ、わかったよ……ふぇぇ〜」

      「4だね!内容は>>136だって!」




      ………あと、125!
      こころの一人称は『私』ではなく『僕』ですね
      めっちゃミスしてるので白米おかわりします
      許してください

    • 137 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      被ったので再安価ですね
      >>138さん
      お願いします

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:3NGYyMTI

      一番白米を食べたそうな人にサイコロを振った数日後×1合の白米を食べさせる

    • 139 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「はぐみちゃん……」

      「すごい!よくわかったね!」

      「このマスは、はぐみが書いたんだよ!」

      「でもなんで数日後なの?」

      「コロッケも一緒に食べるんだ!」

      (ここ以外の白米マスも北沢さんなのでは……)

      「じゃあ、サイコロ振るね!」


      はぐみが食べるご飯の量>>140
      コンマ安価でお願いします
      7以上は6とします

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      どうかな

    • 141 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「2!」

      「2日後にかのちゃん先輩から3合貰える!」

      「はぐみちゃん、かけ算だから2合だよ…」

      「あっそうか!テンション上がっちゃってつい!」

      「ハロハピは本当に大丈夫なのかしら…」

      「まぁ私と花音さんがいるんで、なんとか…」

      「松原さんだけが頼りね…」

      「まさかのスルー!」




      説明不足でした
      >>140さんのコンマ下一桁で計算して下さい
      なので2ですね

    • 142 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「テンション上がったところで、はぐみがサイコロを振るよ!」

      「はぐみおねーちゃんも白米食べてよかったね!」

      「うん!2日後が楽しみだなぁ!」ソレ

      「ですが人生とは楽だけじゃない、出目は1ですね」

      「すごろくの方は誰かがゴールすれば終了なので関係ないんですけどね」

      「問題は内容ですよ。はぐみ、>>143だって」
       

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      誰か1人を選んで2人で商店街フルマラソン

    • 144 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「わーい!2連続ではぐみが書いたやつだ!」

      「これってこころくらいしか無理なんじゃ……」

      「……くじでいきましょう」

      「紗夜さんっ!?」

      「もともとそのつもりよ!」




      こればかりは指名がきついのでコンマ安価くじで
      花音 00〜19
      こころ 20〜39
      薫 40〜59
      美咲 60〜79
      紗夜 80〜99
      これでいきます
      >>145さんお願いします

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      ほい

    • 146 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「これだ!」

      「私ね!」

      「なんかすごい安心したかも…」

      「この弦巻って字は奥沢と読む可能性が……」

      「ないです!ないです!」

      「てか、なんで紗夜先輩は私に構ってくるんですか!」

      「ごめんなさい、反応が可愛くてつい…」

      「生徒会の胸の大きい後輩に似てるのよね。あっ胸は…」

      「いや、言わなくていいですよ。市ヶ谷さんも大変だなぁ…」

    • 147 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「はぐみちゃんとこころちゃん凄かったね…」

      「とんでもない速さとアクロバットしながら完走してたね」

      「次は奥沢さんよ」

      「はいはい、そりゃ」

      「2だね!」

      「内容は>>148よ!」

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:0NGRlODU

      黒服の人を笑わせる。方法は問わない

    • 149 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「黒服の人かぁ〜」

      「先程のミッシェル目をすれば……」

      「あれで笑うの紗夜先輩くらいですよ」

      「とりあえず一人きてもらったわ!」

      黒服A「よろしくお願いします」

      「………こころ、笑顔って爆笑じゃなくてもいい?」

      「にっこりするのが笑顔よ!」

    • 150 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      (多分だけど普通のやり方じゃ無理だよねー)

      「とりあえず、失礼しますね」コチョコチョ

      黒服A「………」

      「すごい真顔ですね」

      「まぁ、わかってたので切り札使います」

      「美咲ちゃん、何か考えがあるの?」

      「とりあえずあっちの部屋に来てもらえますか?」

      黒服A「了解しました」

    • 151 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      怪しい部屋


      黒服A「奥沢様……ここで何を?」

      「あぁ、別に変なことはしないですよ」

      「ただ私が他の人達に見せたくなかったというか…」

      黒服A「?」

      「とりあえずこの動画見てください」


      そこには、すごい勢いで寝返りしながら立とうとする幼きこころ様がいました
      そして立った瞬間、彼女は満面の笑顔しました
      正にそれは争いなんてなくなるような天使の……


      黒服A「ふへへっ……」

      「私の勝ちですね」

      黒服A「!」

      黒服A「いったいこれをどこで……」

      「こころが二人の時に見せくれたので、送ってもらいました」

    • 152 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      黒服A「なるほど……さすが奥沢様ですね」

      「あとで送りしましょうか?」

      黒服A「……お願いします」

    • 153 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「あっ出てきた!」

      「ちゃんと笑わせましたよ」

      「本当に出来たの?」

      黒服A「不正はなかったですよ、私は笑わせてもらいました」

      「さすが美咲ね!」

      「今はすごい真顔ですけどね…」

    • 154 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「次は薫さんだよ!」

      「よーし!ゴールしちゃうよ〜!」

      「薫さん、紗夜さんに追いつかれそうですけどね」

      「るんっ♪」

      「………2ですね」

      「内容は>>155だって」

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:5NDgxMTE

      電話で家族に日頃の感謝を伝える

    • 156 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「……両親にっ!?」

      「めっちゃ驚いてますね」

      「でも薫さん、別に仲悪いとかじゃないよね?」

      「あ……、うん、そうだよ。だから向こうで電話してくるね!」

      「もちろん、ここでよ!」

      「不正の可能性もありますからね」ニヤニヤ

    • 157 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「うぅ……わかったよ…」

      「ちょっと楽しみですね」

      「あっ、……もしもし…母さん?今大丈夫かな?」

      「うん。うん……その……いつもありがとう…」

      「あっ、父さんにも……うん…じゃあ……伝えといて…」

      「じゃあ……また……」

      「……めっちゃ普通ですね!」

      「そ、そんなことないさ、よ!」

      「てっきり私も、いつもの薫さんかと思ったんだけど」

      「今は妹も演じていますからね。あれが素の瀬田さんなのかしら?」

      「うぅ……だから嫌だったのに…」

    • 158 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「次は紗夜先輩ですね」

      「るんっ」コロッ

      「はやっ!」

      「出目は6だね」

      「内容は>>159ね!」

    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:kOTBmNzZ

      くじで引いた誰かのスカートの中に次の自分の番まで顔を埋める

    • 160 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「役得ね」

      「いやいや、駄目でしょこれは!」

      「それにスカート着てるのって、私とこころちゃんしかいないよね?」

      「二択ですか……まぁいいでしょう」

      「えぇ……」

      「じゃあ紗夜!この2枚から引いてちょうだい!」

      「ではこれで…」


      >>161
      コンマ安価でお願いします
      奇数なら花音
      偶数ならこころ
      です

       

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:5NDgxMTE

      風紀委員とは何なのか

    • 162 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「それではここさん!」

      「はいどうぞ!」ピラッ

      「ちょっ!こころ!」

      黒服A「大丈夫です奥沢様」

      「……これ、ペチコート的なやつね」

      「すっごくあったかいの!」

      「あぁ…なるほど」

      「そうだ紗夜!床は頭が痛くなっちゃうから膝枕してあげるわね!」

      「……これはこれで…」

      「あとで千聖ちゃんに送ろう」パシャパシャ

      「花音さん、あとでそれ私にもください」

    • 163 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      なんとか1巡したので今日はここまでになります
      明日中に完結と思ってますので昼くらいから更新するかもです
      ちなみにぼくが書く紗夜さんはちょっとはっちゃけてます
      それでも構わない方はお読み下さい

    • 164 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      7巡目


      「そろそろゴールが見えてくるころね!」

      「いや、全然なんですけど……」

      「つぎは弦巻さんですよ」

      「スカートの中から喋らないで下さい!」

      「いくわよ!それ!」

      「2だね!」

      「内容は>>165だってさ」

      少し早いですがゲーム再開します

    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:4NWNlODU

      誰かを子供役に指名してお母さんプレイ

    • 166 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「なんかとんでもないこと書かれてる気が…」

      「これはもう、スカートの中に入ってる私が子供役で…」

      「子役は美咲よ!」

      「えぇ!私!?」

      「美咲がやってみたいって言ってたじゃない!」

      「美咲ちゃん…」ジトー

      「違います違います!私は花音さんにして欲しいって話を…」

      「ハロハピには本当に風紀委員長が必要みたいね」

      「その状態で言っても説得力がないよ…おねーちゃん」

    • 167 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「はーい、それじゃあいくわよ〜!」

      「…うぅおかぁさん、隣の家の紗夜ちゃんがいじめてくるよ〜」

      どかされた「ここぞとばかりに泣きついてますね」

      ガバッ
      「よしよし、泣いてたら楽しくないわ笑顔が一番よ!」ナデナデ

      「あ、これかなりやばいかも……」ニヘヘ

      「抱きかかえながら頭を撫でてね」

      「美咲おねーちゃんの顔、凄く緩んでるね」

    • 168 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「次は私かぁ〜」

      「紗夜先輩、すぐにこころのスカートに戻りましたね」

      「ルールなので仕方ないですよ」

      「じゃあ振るね」エイ

      「2ですね…」

      「指示は>>169だってさ!」

    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      ファーストフード店でスマイルだけもらってくる

    • 170 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      ファーストフード店


      「いらっしゃいませ〜!」

      「あっ!花音ちゃん!とハロハピの皆!」

      「彩ちゃん、今日も頑張ってるね」

      「うん!……紗夜ちゃんもいるんだね、珍しい!」

      「ところで注文は何にしますか〜?」

      「あ、あの……スマイルを1つ」

      「なら、サービスしちゃうよ!」

      「まんまるお山に彩りを!丸山彩で〜す!」ウィンク

      「ありがとう彩ちゃん」カシャッ

      「あのポテトを……」

      「指示内容はスマイルだけなんで帰りますよ」

      「それにしてもまさかあれをやるとは思わなかったわね」

      「笑顔を注文しただけなんですけどね……」

      「まぁ、それが彩ちゃんだから…」
      ウィーン
      アリガドウゴザイマシタ!




      「……………」

      「いったいなんだったの〜!」

    • 171 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      こころちゃんの豪邸


      「さぁ!はぐみの番よ!」 

      「よし!いくよ〜!」エイ

      「1だね、内容は>>172だよ」

    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:0NWFiNzE

      なぜ卵はダメでギターはいいのか蒸し返す

    • 173 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「確か日菜ちゃんの話だと紗夜おねーちゃんがしっかり説明したって聞いたけど……」

      「え、えぇそうよ……」

      (なぜ瀬田さんがその話を知ってるのよ!)

      「?でもはぐみ紗夜先輩から説明されてないよ?」

      「堂々とごまかしましたね紗夜先輩…」

      「……卵は部活等や学校の活動に使わないでしょう、だから…」

      「あ、でもあれね!キッチンタイマーだったから時間はかるのに必要なものだったんだよ!」

      「はぁ?」

      「それにもし本物の卵だったとしたら、お昼ご飯だったかもしれないのに紗夜先輩はそれでも禁止するの?」

      「あの時は食べる目的じゃなかったでしょう!」

      (…そういえば北沢さん、最近は日菜から勉強教えて貰ってるそうね)

      「でもキッチンタイマーだったから部活で使うかもしれないよね?」

      「………」

      「はぐみ、あの時はぐみは卵から恐竜が生まれると思って大事にしてたんだよね?」

      「うん!そうだよ!」

      「でも本当に卵のこと思ってるんだったら学校はけっこう危険じゃなかった?」

      「確かに!はぐみも凄い焦った!」

      「そう、誰かに取られたりすると大変だから大事なものは持ってこない方がいいんだよ」

      「……そうです、なので学校の勉学や部活に必要なものだけを…」

      「すごい、みーくん!紗夜先輩より分かりやすい!」

      「」

    • 174 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「そんなに落ち込まないで下さいよ紗夜先輩」

      「はぐみみたいなタイプは論理的に話すだけじゃ難しいので、実際に体験させるのが一番いいんですよ」

      「奥沢さんはよく理解してるんですね…」

      「ハロハピも長いのでいつの間にかって感じですね」

      「つぎはみーくんだよ!」  

      「はいはい」ソレ

      「出目はあんまりだね、内容は>>175だって!」
       

    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:mZjQ2MmU

      首輪を着けて手を使わずにご飯を食べる

    • 176 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「美咲ちゃん……」

      「なんで私を疑うんですか!………いいましたけど」

      「よかったわね!美咲!願いが叶って!」

      「このすごろく、ほとんど奥沢さんの影響を受けてるのでは……」

      「こころおねーちゃんは、純粋に楽しんで欲しいと思ってるんだろうけどね……」

      首輪「うぅ、良心が痛い…」パクパク

    • 177 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「つぎは薫さんだよ!」

      「いっくよー!」ルン

      「3ですね」

      「指示は>>178かぁ」

    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:wNGIyMTE

      千聖の前で千聖の物真似を披露する

    • 179 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「白鷺先輩かぁ〜」

      「じゃあ花音おねーちゃん、お願い!」

      「う、うん。わかったよ」(なんで自分で呼ばないんだろう)


      数分後


      「ごめんね、千聖ちゃん。お仕事大丈夫だった?」

      「えぇ今日はオフだから大丈夫よ」

    • 180 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「ところで、すごろくをしてるって聞いたのだけど」

      「ありがとう!花音おねーちゃん、助かったよ!」

      スカートの中の「白鷺さん、こんにちは」

      「僕の家にようこそ!千聖!」

      首輪「どうも、お久しぶりです」パクパク

      「……私は絶対に参加しないわよ」

      「だよね……」

    • 181 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「まぁ用事があるのは薫さんなんで……」

      「これルールだから怒らないでね、千聖ちゃん」

      「?すでに日菜ちゃんっぽいのだけど…」

      「本当にそう見えるの千聖ちゃん?それならもう少し目をこらして見てちょうだい」

      「」

      「まったく、彩ちゃんったらせっかくの自己紹介をファーストフード店でやるなんてアイドルとしての自覚が足りないわね」

      「あわわわ……」

      「あとでお説教が必要みたいね」ガシッ

      「えっ?」

      「ちょっとあっちの部屋に来てくれる?かおちゃん?」ニッコリ

      「ふぇぇ〜」

    • 182 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      ちーちゃんはかおちゃんに何かしたあとスッキリした顔で帰っていきました


      「薫さん、大丈夫?」 

      「う、うん。私が調子にのりすぎただけだから…」

      「若干、素に戻ってますね」

      「つぎは紗夜の番よ」

      「弦巻さんのスカート最高でした」オキアガリ

      「やべーよこの人……」

      「別にそんなことは…」ルン

      「6だね!内容は>>183だって!」

    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:wNGIyMTE

      友希那を今度二人だけで遊びに行こうと誘う

    • 184 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「……とりあえず電話で」プルルル

      『もしもし?』

      「あの…もしかして…」

      『そうそう!リサだよ〜!紗夜だよね?なんか友希那に用事〜?』

      「……湊さんと今度二人で『それならRoseliaの皆で行こうよ〜、そっちの方が絶対楽しいからさ!』

      「……えぇ、えぇ、了解しました………気を付けます」ガチャ

      「…一応聞きますがどうでした?」

      「二人っきりは絶対無理です!」

      「さすがリサちゃんだね…」

      「代わりにRoseliaで遊園地に行くので、それで許してください」

      「あはは…そこではしゃぐ湊さんも見たいかも」

    • 185 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      8巡目

      「いよいよ終盤よ!」

      「6人だとけっこう長くかんじるね」

      「時間かかるお題もあるしね」

      「まぁそこは、ハロハピならではということですね」

      「そうよ!紗夜もわかってきたわね!」エイ

      「6だね!内容は>>186だよ!」

    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      2人指名してほっぺとほっぺで顔をサンドイッチしてもらう

    • 187 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「これはくじ引きだね!」

      「2つ引けばいいのね!」

      (……私にあたらないかなぁ)

      (……弦巻さんのほっぺた柔らかそうね)

      「>>188と>>189だね!」

      人物名でお願いします

    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:0YmM3OWF

      先程美咲に笑顔にして貰ったの黒服さん

    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:xZmJhNDZ

      ミッシェル

    • 190 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      黒服A「奥沢様、こちらに…」

      「いやミッシェルだがら私が…」

      黒服A「くじで引かれた名前は『ミッシェル』でございます」

      「くぅぅ……」

      「あら?美咲はどこに行くのかしら?」

      「多分、ミッシェル呼びに行ってるんじゃないのかな?」

      「そうなのね!」

    • 191 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「や、やぁ〜みんな〜ミッシェルだよ〜」

      「ミッシェル!今日は別の仕事があるって聞いたのだけど!」

      「美咲ちゃんにどうしてもって頼まれたからここに来たんだよ〜」

      「そうなのね!じゃあさっそくほっぺを私に近づけてちょうだい!」 

      黒服A「了解しました……では失礼して……」
      ギュ~
      「ふふっ、二人ともくすぐったいわ」

      黒服A(こころ様の頬、赤ちゃんみたいにもちもちじゃないか!……顔が緩みそうだ…)

      内なる(全然感触わかんねぇ〜、もう少し!もう少し!自分の頬を近づければ!)

      「ミッシェルが凄い必死にみえるね!」

      「美咲ちゃん……」

    • 192 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「ただいま戻ったよ〜」

      「あら美咲!またミッシェルとすれ違いになったのね!」

      「うん、なんか忙しいみたいだね」

      「…奥沢さん、笑顔ですよ。笑顔」ニッコリ

      「紗夜先輩、だいぶ楽しんでますね…」

      「次はかのちゃん先輩だよ!」

      「うん、振るね…」フェェ

      「なんか鳴き声みたいになってますよ……4ですね」

      「内容は>>193よ!」

    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:mZjQ2MmU

      誰かのお腹を料理の器にして何かを食べる

    • 194 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「この流れだと……白米だけど…」

      「お、驚かないんですね…」

      「美咲ちゃんがくじできたら、熱々のカレーにしようかなぁ」

      「…なんか、本当ごめんなさい」

      「それじゃあくじを引いてちょうだい!」

      「これにするね」スッ

      「>>194だね」

      人物名でお願いします

    • 195 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      ミスりましたので
      再安価>>196でお願いします

    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      薫さん

    • 197 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「……薫さんごめんね、刺し身なら大丈夫かな?」

      「う、うん私は構わないけど…」

      「なんか私と扱い違くないですか?」

      「そんなこと……ないよ」

      「なんか間がありましたね」

      「とりあえず向こうの部屋に行ってくるね」

    • 198 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「薫さん、お腹冷たくなかった?」

      「私は大丈夫だよ!それより花音おねーちゃんこそ大丈夫だった?」

      「私も平気……だけど薫さんのお腹が凄い綺麗だった」

      「は……恥ずかしいよ」

      「このゲーム本当に素晴らしいですね」

      「紗夜さん……」

      「つぎ、はぐみよ!」

      「はーい!それ!」

      「5ですね…。内容は>>199」

       
       

    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      腹筋100回+腕立て伏せ100回

    • 200 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「これ背筋を書き忘れたからそっちも100回する
      ね!」

      「えぇ!」

      「腹筋したら背筋もしないとバランス悪くなっちゃうから…」

      「本当に運動に関しては細かいですね」

      「はぐみやっとくから、すごろく進めていいよ!」ウォォォ!

      「じゃあ私だね」ソレ

      「3だね〜、指示は>>201だって!」

    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:0YmM3OWF

      指名した誰かに乳首当てゲーム、当てられた人は一回休み

    • 202 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      「これ、私が指名するんだよね…」

      「くじでもいいわよ!」

      「いや……紗夜先輩で…」

      「なっ!あ、あなた正気ですか!」

      「ふふっ、ここはハロハピなんですよ」

      「何が起こっても不思議じゃないんです」

      (てか、他のメンバーだと気まずくなりそうだし…)

      「じゃあいきますね」

      「ここでするんですか?!」

      「………ここ、ですかね」スッ

      「んっ♡………あたりよ…」

      「美咲ちゃん……」

      「えぇ!……たまたまですよ!」

    • 203 名前:ゲームマスターこころ ID:hMTYxOWQ

      今日中に完結予定でしたが
      今日の更新はここまでになります
      そしてゲーム再開は二日後になります
      明日は更新出来そうにないです
      本当に申し訳ない
      白米かけこむので許して

    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:hMTY3MGJ

      >>203
      お疲れ様です!
      楽しく拝読させていただいてます!
      自分のペースで進めてください!

      ただ食べ物は「かきこむ」かな…