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【SS】彩「闇のゲーム、すごろくをするよ!」 安価

    • 1 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      彩ちゃんと日菜ちゃんがすごろくを作りました
      パスパレメンバーでプレイします
      みなさまにはマスの内容を安価で書いて頂きます
      まったり更新して行く予定です
      ※苦手な方もいるので過激過ぎるものグロ過ぎるものはお控え下さい


      それではスタート

    • 2 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      白鷺家


      「ふっふっふ、我こそはゲームマスター!」 
      「皆にはこのすごろくをプレイしてもらうよ!」
      「昨日、夜なべして2人で作ったんだ!」
      「急に集まろうなんて言うから何かと思ったのだけど」ハァ〜
      「まぁまぁ千聖さん、たまにはいいんじゃないですか?」
      「はい!日本の伝統ゲーム、ぜひやりたいです!」ブシドー
      「まぁいいわ。もちろんゲームマスターも参加するのよね?」ニッコリ 
      「……はい」
      「あははは、彩ちゃん自分だけ見学するつもりだったんだ〜」

    • 3 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      順番は


      (1)
      (2)
      (3)
      (4)
      (5)


      これでいきます

    • 4 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      「じゃあ、彩ちゃんからね」
      「えっ!」
      「マスターだから当然でしょ!」
      「お願いしますお師匠!」
      「マスター違いですよ、イヴさん」
      「うぅ……わかったよ……」
      「ダ……ダイスロール!」
      「ノリノリじゃん!」
      「出目はそこそこだね!」
      「そしてマス内容は、>>5!」

      ※安価はマスの内容をお願いします
      基本的になんでもありです

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      ゲームに飽きたらここで終了してもよい(昔1マス目にガチで作ったやつ)

    • 6 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      「内容は、ゲームに飽きたらここで終了してもよい!」
      「なら終わりね」
      「ふっふっふ私が、このゲームマスターの私が!」
      「こんなところで飽きる筈がないだろう!」
      「ていうかまだ皆を(主に千聖ちゃん)恥ずかしい目に合わせてないから続けるよ!」
      「彩ちゃん、今の言葉しっかり覚えておくように」
      「ヒエッ」

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:4ZTEwMTh

      安価すごろくを三銃士で考えてたら被ってしまった…_(:3 」∠)_
      私の代わりに頑張ってください、応援しております_(:3」z)_

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:lMDM3MWJ

      「続行が決まったので私がサイコロを振るわね」
      「おっ、意外に楽しんでる?」
      「早くゴールしたいだけよ」
      「それ、出目はあまりよくないわね」
      「罰ゲームは>>8ね」
      「罰ゲームなんて酷いよ!」

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:lMDM3MWJ

      >>7
      そうだったんですね!
      そっちも見たいかもです!
      マイペースに頑張りますね

      被っちゃたので最安価>>10

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      物真似をする。誰の真似をするかは一つ前の順番の人が指定で

    • 11 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      「彩ちゃんの指定で物真似をするのね」
      「う〜ん、じゃあ可愛い猫……」
      「まった!」
      「ちょっと日菜ちゃん!」
      「こういうのはどうかな」ヒソヒソ
      「えぇっ!でも……」ヒソヒソ
      「……これは反則では?」
      「千聖さん次第です!」
      「……まぁ、今日くらいはいいわよ」
      「………じゃあ、薫さんの物真似を!」
      「」

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:lMDM3MWJ

      「本当に罰ゲームじゃない!」
      「千聖さん、さすがに薫さんに失礼ですよ!」
      「そうだよ、千聖ちゃん。薫くん面白いじゃん」
      「……日菜ちゃんはあとで覚えとくことね」




      「それじゃあ………いくわよ」
      「……やぁ子猫ちゃん達、私の彩が作ったすごろく楽しんでるかい?」ハカナイ
      「どさくさに紛れて彩さんを独占しようとしてます!」
      「薫くんは独占なんてしないよ!」
      「つまり、そういうことさ」ヤケクソ
      「どういうことなの!」

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:lMDM3MWJ

      5分後


      「……このすごろく我ながら恐ろしいかもしれない」
      「まだ一巡もしてないんですけどね…」
      「次は日菜ちゃんの番よ」ニッコリ
      「あっ、はい…」
      「そーれ!」
      「やった!6だ!」
      「問題は、マス内容だけど…>>14!」

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:0MjhmNzU

      隣の人に選んでもらってスマホの中の写真を一つ公開する。ただし嫌なら服を1枚脱いでパスすることが出来る

    • 15 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      「写真かぁ、私の隣だと千聖ちゃんか麻弥ちゃんだけど」
      「じゃあ、麻弥ちゃんね」
      「自分ですか!」
      「了解!はい、麻弥ちゃん!」
      「きょ……恐縮です」
      「躊躇なく渡したわね」
      「別に困らないし、麻弥ちゃんのこと信頼してるしね」
      「で……では選ばせて……」
      超濃厚なさよひな画像と紗夜画像
      フォルダ数が数えきれないほど……
      「」
      「大丈夫ですか!マヤさん!」

    • 16 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      「こ……これにします」
      「わ〜!この猫ちゃん可愛い!」
      「だよね〜、なんかおねーちゃんに似てて撮っちゃった!」
      「……あ、あははは」
      (麻弥ちゃんが何を見たか大体想像つくわね)

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:lMDM3MWJ

      「き……気を取り直して自分ですね」
      「ファイトです!マヤさん!」
      「ありがとうございます」
      「えいっ!」
      「まさかの1!」
      「そして内容は……>>18!」

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      甲子園で負けた球児のように、野球のユニフォームを着て近くの公園の砂場で沙を袋に詰めてくる

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:lMDM3MWJ

      「……近くに球場なんてありましたっけ?」
      「落ち着いて麻弥ちゃん」
      「近くの公園でいいんだよ!」
      「はぐみさんにユニフォーム借りられないか聞いてから行きますね」プルルル
      「すごい!淡々としてる!」
      「OK出たので、行ってきますね!」
      「証拠写真撮ってきてね〜」
      「了解です!」

    • 20 名前:ゲームマスター彩 ID:lMDM3MWJ

      「次はイヴちゃんだよ!」
      「これ、マヤさんが順番までに帰って来なかったらどうなるんですか?」
      「その時はとばしだね」
      「了解しました!」
      「いきますよ、ブシドー!」
      「中々の出目ね」
      「そして内容は>>21」

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:mNDIxZTk

      お代官様ごっこで町娘に扮して、他の誰かに帯を引っ張られアーレーされる

    • 22 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      「お代官さまごっこ!」

      「はい、はい!私お代官さまやりたい!」

      「さすがに着付けの時間はないから、帯だけ巻きましょう」

      「全裸に?」

      「服のうえからよ!」

    • 23 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      「よしよし、イヴちゃん行くよ!」

      「イヤー、やめてください、お代官さま!」

      「……イヴちゃんはわかるけど、なんで彩ちゃんも帯してるの?」

      「見てればわかるわ」

      「よいではないかよいではないか〜」

      「あ〜れ〜」クルクル

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:zMmQ3Njh

      クルクルクルクルシュタッ

      「それじゃあ、彩さんいきますよ!」パシッ

      「え?」

      「おお、綺麗に回りきったイヴちゃんが今度は彩ちゃんの帯を!」

      「ええではないかぁ〜!」

      「あれれれれれれれれれ!」グルグルグル!

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:zMmQ3Njh

      「あ〜頭くらくらする」

      「すみません、彩さん!千聖さんがこの方が喜ぶと!」

      「ふふふ、さぁサイコロを振るよ」フラフラ

      「なんてすごろくへの執着!」

      「えいっ!出目は2だ!」

      「そして罰ゲームは>>26!」

      「とうとう自分で言いだしたね」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:lYjI3YTk

      次の自分の番まで両隣の人を自分のお姉ちゃんだと思って接する

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:zMmQ3Njh

      「ええ……私こう見えても妹いるんだけど」

      「でも、このマス作ったの彩ちゃんじゃなかった?」

      「それは、日菜ちゃんにおねーちゃんって呼んで欲しくて……」

      「今は私がおねーちゃんね」

      「うぅ………イヴおねーちゃん、千聖姉がいじわるしてくるよぉ〜」

      「よしよし、ブシドーですよ!彩ちゃん!」

      「こっちもスパルタだよ〜!」

    • 28 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      「ただいま戻りました〜!」ガチャッ

      「お帰り!間にあったね麻弥ちゃん!」

      「こちらが証拠写真です!」

      「めっちゃ全力で泣きながら袋に詰めてる!」

      「はぐみさんのところで玉ねぎを切ってからしました」

      「ところで今は、どんな感じなんですか?」

      「あんな感じ!」
       

    • 29 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      「うぇぇ〜ん、イヴおねーちゃん!」

      「うふふふ、もうちょい私も頼ってくれていいのよ?」

      「ブシドー!です!」

      「……なるほど〜」

      「次は千聖ちゃんからだね!」

      すみません、ID変わってますが>>22からは全部>>1と一緒の人です!
       
       

    • 30 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      「それじゃあ、私ね」

      「千聖姉頑張って!」

      「それ!」

      「6ね!内容は>>31」

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:2YzJjMjU

      次のターンが来るまで家の外で全力彩ちゃんポーズ

    • 32 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      「千聖おねーちゃん、外にスマホを用意しておくね!」

      「」

      「急に辛いの来たね!」

      「あははは、この時期は寒いんですよね〜」

      「経験者は語りますね!」

      「ちゃんと動画で撮るから、不正はさせないよ!」

    • 33 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      「千聖さん、無言で出ていきましたね」

      「これがすごろくだよ!」

      「彩ちゃん、すっごい嬉しそうだね〜」

      「次は私か………えいっ!」

      「マスの内容は>>34だ!」

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:iNmM2ZGI

      次の自分の番まで猫になりきる

    • 35 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      「にゃ〜ん♪」

      「麻弥ちゃん、千聖おねーちゃんの部屋から猫耳と尻尾持ってきて」

      「にゃっ!」

      「わ……わかりました……」(なんでそんな物あるの知ってるんだろう……)

    • 36 名前:ゲームマスター彩 ID:zMmQ3Njh

      猫耳&尻尾装着「にゃう〜ん」

      「これでよし!」

      「……次は私の番ですね」

      「マヤさん、ファイトです!」

      「それ、さっきも聞きましたね」ハハハ




      ちょっと早いですが、今日はここまでです
      次のゲーム再開は明日の朝9時以降になると思います
      また、IDが変わってしまうかもしれないのでその時はお伝えします
      ちゃんと完結させるつもりなのでそこはご安心下さい
       

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:1OGNkYmV

      おつかれさまです。明日も期待してます。

      彩日菜すごろく終わったら大変な目に遭いそう。

    • 38 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「じゃあ麻弥ちゃん、運命のダイスロールを……」

      「了解です!それっ!」

      コロコロ

      「にゃぁ〜!」パシッ

      「あっ!こらっ日菜ちゃん!めっ!」

      「かなり猫になりきってますね」

      「出目はそこそこ」

      「マス内容は>>39ですね!」


      ゲーム再開します
        

    • 39 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      やっぱりID変わってしまってますが>>1です

       
      すみません、再安価>>40でお願いします

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:kNTcxNDd

      次に自分の番が回ってくるまで敬語禁止

    • 41 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「えぇぇっ!」

      「けっこう簡単じゃない?」

      「でも、麻弥ちゃんにとっ「なんで猫が喋ってるのかな?」

      「にゃ、にゃう〜」

      「マヤさんの気持ちわかります!ケイゴは大事です!」

      「わかった、家族と会話する時みたいにすればいいんじゃないかな」

    • 42 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「あぁ!それなら大丈夫で…大丈夫だよ」

      「おぉ……おぉ……なんかいいね!」

      「にゃにゃ〜!」

      「すごくシンセンです!」
       
      「うぅ……なんか恥ずかしい…」
       

    • 43 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「次はイヴ……の番だよ!」

      「ありがとうございます」

      「それでは、えいや〜!」

      「出目は4かぁ〜」

      「内容は>>44ですね」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:0MjhmNzU

      両隣と人と三人で一本のアイスキャンデーを舐める

    • 45 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「私とイヴおねーちゃんと麻弥ちゃんだね!」

      「同時だと食べづらいので眼鏡はずすね」スッ

      「お待ち下さい!」

      「どうしたのイヴおねーちゃん?」

      「アヤさん、このマスには必勝法があります!」

      「複数系の指示が増えて来て、被害人数も増えてるのに必勝法もないと思うんだけど」

    • 46 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「この指示は同時にアイスキャンディーを舐めるとは書いてません!」 

      「つまり順番に一人ずつということで……だね!」

      「ふっふっふっ、そこに気付くとはさすがイヴおねーちゃん!」

      「同時にって書くの忘れてた!」ユカドン

      「では、順番に舐めましょう!」
       
       

    • 47 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      3人で普通にアイスキャンディーを食べました


      「次は私だね!3巡目だね!」

      「全く終わりが見えてこないんだけど」

      「にゃう」ウンウン  

      「それじゃあいくよそれ!」

      「1!」ユカドン 

      「そして罰ゲームは>>48!」
       

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjQwZmN

      ゲームが終了するまでラムちゃんのコスプレだっちゃ

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:3Y2M0NzY

      「………麻弥ちゃん、千聖ちゃんの部屋に」 

      「あぁ……了解了解」(ツッコんだら負けだろうな)

      「アヤさん詳しいですね!」  

      「これだよね?まさか本当にあるとは…」

      「ありがとう!」

      ラムちゃんスタイル「う○星やつら、再アニメ化おめでとうだっちゃ!」

      (アウトだし、なぜサイズがあうんでしょうかね)
       

    • 50 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「次は千聖ちゃんだね!呼んでくる……」

      「待って待って!さすがにその格好はまずいから!私が呼んでくる!」

      「あっ、危ない危ない」テヘ

      「にゃうにゃう〜」
        

    • 51 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「色々とんでもないことになってるけど、これ一巡しただけよね?」
       
      「あっダーリンお帰り〜」

      「にゃう〜」

      「日菜ちゃんと彩ちゃんのそれは……」

      「千聖の部屋から借りたんだ……」

      「そう、麻弥ちゃんは凄く新鮮ね」

      「恥ずかしいから言わないで…」
       
       

    • 52 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「あっ!千聖ちゃん、スマホスマホ!」

      「ちゃんと撮ってるわよ」
       
      「動画時間、30分近くある……」

      「もちろん、ちゃんと確認してくれるのよね?」ニッコリ

      「えっ!」

      「ね?」

      「……はい」


      そこには寒空の下、30分近くひたすら彩のポーズをとりつづける女優 白鷺千聖がいた(もちろん笑顔で)
      彩は思った、プロってすげーと

    • 53 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「き、気を取り直して千聖ちゃんどうぞ」

      「ふっ!」

      「はやっ!」

      「6ね、内容は>>54」

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:yOGQ1YWR

      「フヘヘ」しか言えなくなる

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:yOGQ1YWR

      >>54
      次の番までで。失礼いたしました。

    • 56 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「はい、フヘヘ〜」

      「フ、フヘヘー」

      「違いま……違うよ、もうちょいデレた感じで」

      「フ……フヘヘ〜」

      「言うだけなら簡単なのでは?」

      「麻弥ちゃんが完璧にしたいんだって!」

    • 57 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「次、日菜ちゃん!」

      「やっと呪いが解けたよ〜!それにしても千聖ちゃん面白いね!」

      「フヘヘ〜!」

      「あはは、サイコロ振るね!てや!」

      「出目は5かぁ〜、内容は>>58だって!」

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF

      次のターンまで口調を変える(誰でもok)

    • 59 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「きた!これ!」

      「えっ、そんなに嬉しいの?」

      「当たり前じゃないですか丸山さん、私の姉になれるんですよ?」

      「普段は絶対出来ませんが罰ゲームなら仕方ないでしょう。きっと姉も許してくれるはずです」(インストール紗夜さん!)

      「紗夜ちゃん!?」

      「いや、どう見ても日菜でしょ」
       

    • 60 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「大和さんは、私の物真似が似てないとおっしゃるのですか?」

      「いえ、そこは完璧だと思うよ」

      「そうよね、ところで次大和さんですよ」

      「おぉ、自分もやっといつも通りですね!」

      大和「サイコロていっ!……内容は>>61ですね」

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:mNWQ1ZjM

      自分の可愛いと思うところを3つ上げる。振り出しに戻るなら回避可能。

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:2ZDk4MjQ

      あ、挙げるの誤字ですね

    • 63 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「うぅ……こんなばっかり…」

      「どうする?振り出しに戻る?」

      「……いえ、自分もアイドルの一員です!ここで言わなきゃファンに申し訳ない!」

      「大和さんらしいですね、頑張って下さい!」

      「いきますよ!」

      「1つ!名前!」

      「2つ!すぐに照れる!」

      「3つ!眼鏡を取ると美人!」

      「おぉ〜ファンの人達によく言われてるけど、自分から言えたのはすごいね!」

      「はい!まさしくブシドーの極みです!」ナイスー

      「……やっぱり恥ずかしいです」
       

    • 64 名前:ゲームマスター彩 ID:3Y2M0NzY

      「フヘヘ、フヘヘ〜」

      「なんて?」

      「……麻弥ちゃんよく頑張ったわね。次はイヴちゃんの番よと言ってます」

      「フヘヘ〜」ウンウン

      「今のであってるんですね」

      「それではいきます!」

      「ブシドー!内容は>>65です!」
       

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:mYzlmZTQ

      バニーガールになって、ラウンドガールのように次にサイコロを振る人のパネルを掲げながら部屋を歩き続ける

    • 66 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「衣装、部屋からとってくるわね」

      (もはやなにも言うまい)

      「遂に私もコスプレです!」

      「歩くの疲れたら休んでいいからね」

      「周りを歩かれると気が散りそうね」

    • 67 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      ID変わりましたが>>1です


      トコトコトコ
      「あー、次は私だっけ?」
      トコトコトコ
      「そうですね!今回で4巡目です」
      トコトコトコ
      「………イヴちゃんの為にも早くゴールデしないと」
      トコトコトコ
      「そりゃっ!3かぁ!」

      「指示は>>68!」

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      コンビニで皆で食べるお菓子を自腹で買ってくる(上限は5000円まで)

    • 69 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「けっこう沢山買えますね」

      「ついでにレオンの餌も頼もうかしら?」

      「丸山さん、紗夜の分のポテトも買って来て下さい」

      「なんで上限分買わせようとしてるの!」

      「ていうか!千聖ちゃんはなんで普通に喋ってるのさ!」

      「次は私の番だからよ」

      「行ってる間にサイコロ振っとくからよろしくね」

      「うぅ〜、行ってきます!」

      「それっ!6ね!」

      「内容は>>70」 


      ………>>66の千聖さん、勝手に喋ってますね。申し訳ない。
      脳内でフヘヘに変換してお読み下さい。以後気を付けますね。

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:3NGMyYTF

      パスパレ以外の人とディープキス(決めるのは日菜ちゃん)

    • 71 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「」

      (彩ちゃんも作ったのに、この指示!?)

      「よっしゃきた!……けほっけほっ、来ましたね」

      (こ の お ん な!)

      (そう、このマスは自分に来ても大丈夫なように私が書いた!)

      (彩ちゃんか千聖ちゃんなら面白いもの見れるし、自分だったらおねーちゃんを指定出来る!)

      (麻弥ちゃんとイヴちゃんもいるけど確率的にこっちの方が高いし、何より私が指定するからね!)

      「………それで日菜ちゃん、誰とすればいいのかしら?」ニッコリ

      「待って下さいね、今から松原さんを呼ぶので」

    • 72 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      (!薫じゃないの?いや、花音なら別に………)

      「……私は構わないけど、花音ならここに来るのも一苦労する…」
       
      「ちょうどコンビニに丸山さんがいるので、そちらにも連絡とりますよ」

      (こ の お ん な!)

      「それなら迷わずすぐに来れるでしょう」

    • 73 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      10分後


      「ただいま〜、花音ちゃんも連れてきたよ!」

      「お、お邪魔しま〜す」
      ドタドタ
      「花音!」ガシッ

      「へ……?ふぇ〜〜〜〜!」ドタドタ

      「あっ!自分の部屋に逃げたっ!」

      「追いましょう!」

      「?」

    • 74 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      数分後


      「し、……してきたわよ」  

      「いやいや証拠がないじゃないですか」

      「写真とか撮ってないんですか?」

      「千聖ちゃんいきなり大胆すぎるよ」

      「でも今日は、間隔が短かかったね。いつもはもう少し長いのに」

      「ちょっ!花音!」

      「まだハグの可能性が捨てきれませんが、松原さんに免じてよしとしましょう」

      「?」

    • 75 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      花音ちゃんはすごろくの内容を理解し帰宅しました
      ちなみにお迎えは美咲ちゃんでした


      「ところで千聖ちゃんの指示って……」

      「もうこなしたわ、次は日菜ちゃんよ」

      「あ〜、おねーちゃんになれる魔法が解けちゃった〜」

      「ま、気を取り直して次だね」

      「それ!>>76だね」

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjQwZmN

      リサちゃんの前で友希那ちゃんに手を出す

    • 77 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「」

      「確かRoseliaは今日練習があるのよね?」

      バニーガール「ハイ!ヒナさんがここに来たとき言ってました!」

      (……これやばい!下手したらおねーちゃんにも嫌われる!)

      「あっ、これ私がくじで決めて書いたやつだ〜」

      (丸山ァっ!)

    • 78 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「とりあえずCiRCLE行きましょうか」


      CiRCLE


      「あっ!パスパレだ〜!」

      「どうも〜!」

      「やっほー!ここに来るの珍しいね!」

      「なんか格好がすごい人もいるのですが…」

      「やはりアイドルも過酷なのね」

      「今日はオフなのだけどね、日菜ちゃんが用事あるみたいで」

      「ということは、私に用事?」
       

    • 79 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      (手を出す、つまり暴力でいくか愛情表現で行くか)

      「ジー」

      「?」

      (私は素早く友希那ちゃんの手を引き、ぷにぷにした柔らかそうな頬に自分の唇を付けようとした瞬間……)ガシッ!

      「日菜ぁ、さすがに友希那がびっくりしちゃうよ〜」ニッコリ

      「……だ、だよね〜、ちょっと魔が差したというか……」

      (あの日菜ちゃんが一瞬で引き離された!)

      「まったく、おいたはいけないぞ☆」

      (慈愛の女神と呼ばれた彼女の顔は友希那ちゃんから見えない角度で般若の形相をしていました)

      「?」

    • 80 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      千聖ちゃんの家に帰りました


      「いや、うん!あれは……無理でしょう」

      「リサちゃんにだけバレたのは幸いだったわね」

      「根は凄く優しいからね」

      「でも一瞬、サッキ?を感じました!」

      「あはは、イヴさん怖いこと言わないでください」

    • 81 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「次麻弥ちゃんだね」

      「進めるの怖くなってきましたね、でもやらなければ」
       
      「はいっ!出目は5ですね」  

      「内容は>>82です!」

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:hOTAwMjN

      商店街のどこかの店で商品を使ってモノボケ。お店の人を笑わせるまで帰ってこれない

    • 83 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「……山吹ベーカリーに行きましょう」

      「沙綾ちゃんとこ?」  

      「とういうか全員で行くのかしら?」

      「……一回で決めます」

      「マヤさん格好いいです!」

      「それじゃあレッツゴー!」
       

    • 84 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      山吹ベーカリー


      「こんにち〜」

      「いらっしゃいませ〜!もしかしてまた取材ですか?」

      「今日はお休みなんだ!」

      「普通にパンを買いに来ました」

      「そうなんですね、というか彩先輩とイヴのコスプレはいったい?」

      「あまり気にしなくていいわよ」
       
       

    • 85 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「では、このチョココロネ2つ下さい」

      「ありがとうございます!」

      「山吹さん」

      「はい?」
      コロネ取り出し
      「ぼ……望遠鏡」スッ

      「……フッ」
      もう1個取り出し
      「そ……双眼鏡」スッ

      「……あっはっはっ!なんなんですか、麻弥さんが急に!」ハハハ

      「ありがとうございます!山吹さん!」


      すみません、自分の物ボケだとこれが限界でした

       
       

    • 86 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      千聖ちゃんの家


      「あれでよかったのかしら」

      「一応笑ってたんだしいいんじゃない?」

      「次はイヴさんですね」

      「はい!ブシドー!」 

      「6です!指示は>>87ですね!」

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:3YzI1NjN

      全員から毛筆で全身を擽られる(際どいところは念入りに)

    • 88 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「あっ///……うっ……うぅん…///」コチョコチョコチョコチョコチョ

      「まずいわまずいわまずいわ」

      「これは……さすがに…」

      「しかもバニーガールだし……」

      「彩ちゃんもなかなかだけどね」

    • 89 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      5巡目突入


      「そ……そろそろ終わりが…」

      「とりあえず振りましょう、サイコロを」

      「だ…だいす、ろ〜る!」

      「2!」

      「……罰ゲームはなんですかね?>>90」

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:mMTU3ZGQ

      全員、今止まっているマスに書かれていることをもう一度する。このマスに止まった人は一つ前のマス

    • 91 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「おやつに一万円!」

      「いや〜友希那ちゃんは無理だって鉄壁すぎるもん」

      「とういうことは私も……」

      「あっ、千聖ちゃんは次こそ薫くんね」

      「なんでよ!」

      「私ははぐみさんのところに行ってきますね」

      「私はもう一度喘げばいいのですね!」

      「イヴちゃん!」

    • 92 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      20分後


      「いやぁ〜さすがに腕曲がりそうになったね」イテテ

      「……おやつに一万円」

      「千聖ちゃんはどうだったの?」

      「薫ね、顔真っ赤にしてダッシュで逃げたわ」

      「こっちは覚悟決めたのによ」

      「あぁ〜、薫くん攻めに弱そうだもんね〜」

      「はぐみさんはずっと笑ってました、これ動画です」ハハハ

      「本当にずっと笑顔ですね!」

    • 93 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「とういうことで、次は千聖ちゃんだね!」

      「ふんっ!」 

      「なんか怒ってる!」

      「……6ね、内容は>>94かしら」

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:iNmM2ZGI

      ひとりひとりに日頃の感謝を伝える

    • 95 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「……こういうのもあるのね」

      「おぉ、一番あたって欲しい人に来た感じするよ!」

      「じゃあ、イヴちゃんからいくわね」

      「はい!」

      「イヴちゃんはいつも真っ直ぐで頼りにしてるわ」

      「スタッフさん達にも意見を出し合って雰囲気作りをしてくれようとしてるし、私も本当に助かってるわ。ありがとう」

      「私の方こそいつも助かってます!」
       
       
       

    • 96 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「次に麻弥ちゃんね」

      「はい」

      「私が半ば強引に参加させたにも関わらず、ここまでパスパレについてきてくれて本当に感謝してるわ」

      「演奏もそうだけど、知識量や周りへのフォローも欠かさないところ昔の私にはとても出来ないことだわ」

      「これからもよろしくね」

      「はい!もちろんです!」

    • 97 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「そして彩ちゃん」

      「は、はい!」

      (あれ?てっきり私かとおもったんだけど…)

      「正直に言うわね、あなたがいなければパスパレは終わってたかもしれない」

      「あなたの純粋な真っ直ぐさが私を焚き付けたのよ」

      「ありがとう。そしてこれからもリーダーを精一杯支えるわね」ニッコリ

      「うぅ〜、千聖ちゃ〜ん!こちらこそだよ〜!」

    • 98 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「最後に日菜ちゃん!」

      「はいはい」

      「あなたはいつも楽しいことを追い求め、現場を賑やかすわね」

      「たまにトリッキーすぎて、その度に私の対応力が上がってる気がするのよ」

      「日菜ちゃんのしてきた行動、私は決して忘れないと思う。ありがとうね」

      「ま、楽しくなかったらつまんないだけになっちゃうしね!」

      「も ち ろ ん!今日のことも忘れないわ!」ニッコリ

      「やっぱり怒ってるじゃん!」

    • 99 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「この流れで私がサイコロふるのかぁ〜」

      「でも、日菜さんと千聖さんもう少しでゴール出来そうですよ!」

      「うん、頑張るよ〜。それ!」

      「5だ!そして>>100!」
       

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjQwZmN

      官能小説に出てくる登場人物を紗夜とつぐに代えて朗読

    • 101 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「官能小説……さすがに持ってないわね」

      「あの千聖ちゃんが持ってないの!」

      「そんなものなくても……ねぇ?」チラ

      「どうして私を見るの!」

      「あっ、恋愛小説ならあるわ」

      「じゃあそれで!」

    • 102 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「………うぅっ」

      「あの日菜ちゃんが泣いてる!」

      「この役になりきろうとしたら……涙とまなくなっちゃって…」

      「これ凄くいい話だね〜……ヒック」

      「……どんな話なの?」

      「普通の話のはずなのだけど」

      「ごめん……朗読出来そうにないや…」
       
       

    • 103 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「じゃあ、次は自分……」

      「待った!なにもしない訳にいかないからね!」

      「>>104をするよ!」


      すみません、つまるところ再安価です

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:kNTdhNGN

      渾身の告白台詞を。相手役は千聖ちゃんで、千聖ちゃんが照れなかったら一回休み

    • 105 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「ちょっと待ってて!」

      「これ、私がわかってたら絶対に対策できるわよね?」
       
      「でも、日菜さんには何か考えがあるじゃないですかね?」  

      サイドテール「お待たせ!」

      「!」

      「これは!花音ちゃんスタイル!」

    • 106 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「そんな……似せたくらいじゃなんとも……」

      「……ねぇ、千聖ちゃん私じゃダメ……かな…?」

      「……!」

      「もうほぼ堕ちかけてますよ!あの人!」

      「いくらなんでもチョロすぎない!?」

      「……本当はね、私もっともっと千聖ちゃんと仲良くなりたいんだ…」

      「……でも千聖ちゃんの反応が可愛いから、ついつい悪戯しちゃって…」

      「……その……ごめんなさい…」ウワメヅカイ

      (これはこれで……)

      「しゅ……終了!終了!」

      「えー、でもまだ告白してないよ?」

      「いいの!千聖ちゃんよわよわだから!」

    • 107 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「彩ちゃん、めっちゃ必死だったね〜」

      「うぅ……次麻弥ちゃんだよ!」

      「了解!それ!」

      「出目は1!」

      「問題は指示です!>>108!」

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:iNmM2ZGI

      ひとつ前の手番の人を誘惑する

    • 109 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「千聖さん、少し長めのウィッグ持ってますか?」

      「もちろんあるわよ」

      「借りますね!」スッ

      「眼鏡外してコンタクトを入れた!」
      ガバッ
      「日菜、先程は私ではなく湊さんに手を出そうとするなんてどういうこと?」ユカドン

      「うそ!これ……おねーちゃん……」

      「おぉ!倒れこんでるヒナさんにまたがってます!」

      「麻弥ちゃん凄い!」

      「まったく悪い子にはお仕置きが必要ね……」

      「わわっ!ちょ……麻弥ちゃん!」

    • 110 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「……はぁ、やってしまいました…」

      「あははは、あのあとすぐに顔真っ赤になってたもんね!」

      「でもすごいね!麻弥ちゃんがあんなこと出来るなんて!」 

      「自分、一応演劇部ですからね。薫さんにたまにレクチャーして貰ってるんです。代理で動けるようにと…」

      「それでも雰囲気は紗夜ちゃんそのものだったわよ」

      「一応、声真似とかならこころさんとかもいけますね」

      「マヤさんの隠された秘技ですね!」

    • 111 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「次はイヴちゃんね、ずっと歩いてるけど足は大丈夫?」

      「余裕です!鍛えてますので!」

      「それでは、ダイスロー!」

      「変わった!」

      「出目は4ですね!」

      「マスの内容は>>112!」

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:mOWQ4Nzg

      ランダムで選んだ二人(作者)を罵倒してください

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:mOWQ4Nzg

      あ、(作者)じゃなくて(作者さんにお任せします)のつもりでした

    • 114 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「罵倒する2人をくじで決めた結果、麻弥ちゃんと彩ちゃんに決まったわ」

      「うぅ、よりによってイヴさんですか……」

      「てか、イヴちゃんは罵倒とか出来るの?」

      「………が、頑張ります」

      「そこは頑張らなくていいと思うけどね〜」

    • 115 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「じゃあ、まずマヤさんから!」

      「はい…」

      「オタクの癖にアイドルとかやめちまえ!プライベートでは隙間とかに入ってそうでキモいんだよ!演奏中にメガネ外すな!」

      「」

      (あれ?これってもしかして……)

      「麻弥ちゃん、大丈夫かしら?」

    • 116 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「つ……次は彩さんです…」ナミダメ

      「う…うん、私は大丈夫だから…」

      「まぁ、言う方も辛いよね」

      「ピンクがリーダーとか今どきあり得ないよ!丸山じゃなくて白鷺をリーダーにしろ!あのポーズださいんだよ!」

      「……」

      「大丈夫?彩ちゃん?」

      「うん、大丈夫だよ!これイヴちゃんの本心じゃないし」

       

    • 117 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「……うぅ、それは私もわかってますけど…」

      「イヴちゃんの言葉ってか、ネットで私達のこと書き込んだ人達の言葉だね」

      「彩さん気づいてたんですね!」

      「まぁね。それよりイヴちゃんどうだった?」

      「……とっても辛いです、ネットで書き込む人達はどうして平気なんでしょう?」

      「そう言う人達は、実際に面と向かって言えない人達だからね」

      「言葉にした事ないから平気で書き込んじゃうんだよね」

      「直接言うと後悔することを知らないのよ」

    • 118 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「でも、私達のこと応援してくれる人達もいっぱいるからその人達の為にも頑張ろう!」

      「はい!」

      「このすごろくを作った人の言葉とは思えないんだけど……」

      「………………次は私だね!それ!」

      「>>119だって!」

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:yMzM0NzY

      千聖ちゃんの妹と連絡先を交換する。できなかったら一回休み

    • 120 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「うぅ…千聖ちゃんの妹さんはなぜか私を警戒してるような気がする…」

      「そんなことないと思うのだけれど」

      「とりあえず行ってくるよ……」

      「でも彩ちゃんあの格好だしなぁ」

      「うまくいくといいですね!」

    • 121 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「ただいま〜!」

      「おっ、もしかして成功した?」

      「最初は奇妙な目で見てたけど、普通に交換してくれたよ!」

      「格好がラムちゃんですもんね…」

      (交換してくれたのは多分、彩ちゃんを探る為かな)

    • 122 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「次は私ね」

      「!千聖ちゃん!4出たらゴールだよ!」

      「出ればね、それ」

      「2!……………にぃ!」

      「まぁ悔しいのはわかるけどさ」 

      「マスの内容は>>123ね」

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:lNDZlNDQ

      最下位の人と場所チェンジ+最下位に自分の秘密を教える

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:yOGQ1YWR

      瑠唯さんを笑わせるギャグ。
      失敗したら振り出しに戻る。

    • 125 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      >>123の最下位とチェンジでいきます


      「まぁ、最下位は彩ちゃんなのよね」

      「これは私の為の救済措置なのさ」ドヤ

      「やることせこいなぁ〜」

      「そっちは別にいいわ」

      「秘密ね……さっき花音と何してたか教えてあげるから私の部屋に行きましょう」ギュ

      「?」

      「…………日菜さん止めなくていいんですか?」

      「いやぁ〜もうあれは止まらないでしょ」

    • 126 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      数分後


      「……千聖ちゃん!私にも実践するなんて!」バシバシ

      「でもよかったでしょう?」

      「とうとう開き直りましたよ、この人」

      「まさか直接言うとはね〜」

      「次は日菜ちゃんよ」  

      「はいはい」

    • 127 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「てりゃ!」

      「!」

      「おぉこれは!」

      「やったー!ゴールだ!」

      「おめでとう!でも最後のマスにも指示があるんだ!」

      「ゴールしたのに!」 

      ラストのマス指示>>128

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      5個サイコロを振って出た目を総積した数マスを戻る。
      ただし6は0とする。
      ((1,2,3,4,5)=120,(5,5,5,5,6)=0)

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      >>128
      下の数字は、120マス戻る出目の例と0マス戻る出目の例です!

    • 130 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      「」

      「あははは、勢いで書いちゃった」

      「んなことやってると一生終わらないわね」

      「まぁ、今日はお開きでいいんじゃないですかね」

      「はい!皆さん頑張ったと思います!」

      「けっこう楽しかったけど多分二度とやらないかな〜」




      この悪魔のすごろくが各バンド内に広がりそうになるのはまた別のはなし…by.彩ちゃん
      めでたしめでたし

    • 131 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      以上で完結になります
      ゲームに参加して下さった方もありがとうございました
      最後はすみません、あれが来る予想をしなかった自分のミスです
      永続ループになりそうだったのでこちらで終了しました
      本当に申し訳ない


      こんな感じでも需要がありそうなら他のバンドのすごろくも一応考えております
      読んで下さってありがとうございました

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      お疲れ様です!面白かったです!

      ……実は>>128って6割方そのままゴール出来るんです。

    • 133 名前:ゲームマスター彩 ID:hMTYxOWQ

      >>132
      本当ですね!
      >>129を見逃してました
      申し訳ないです

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:mNDkyNmI

      >>132
      流石にボケ過ぎました!すみません!

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:0MGQ4NzA

      完走お疲れさまでした。

      他バンドでのすごろくはもちろん需要あると思います。

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:hMTYxOWQ