>>4
ですよね。
変な批評というか持論になってしまうけど
BanG Dream!プロジェクトはガルパやアニメで話を広げてはいるけど、もうストーリー的にシリアスな話を展開しようとしても、ギスギス又は暗い雰囲気になることは難しいと思うんですよね。
ギスギスはやっぱり売り上げに悪影響でユーザーから不評なのかなって感じることがあって、
別アニメになってしまうんですが、ヤマノススメ3期の謎ギスギスとか、仕事から帰ってきたのにギスギス見ると気分がーとか、
でもギスギスがあるから明るい展開とのコントラストが生まれて、結果的にキャラや曲の魅力に繋がると思うんですよね~。
ガルパでも無いわけでは無く、Roselia、Poppin’Party、RAISE A SUILENはまだ見てないから本来こいうこといけないけど、他のバンドストーリー3章やモルフォニカ2章等でもそういうシリアスはあって、とても良かった。
話が変わりますけど、初期の設定or流れっていうのは中々路線変更出来ないので、全てが決まるのでは?と思うことがあって、
セガとColorful Paletteによるゲームアプリ
『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat.初音ミク』
というゲームで、25時、ナイトコートで。っていうユニットのストーリーについてなんですけど、まずメンバーの初期の設定についてなんでけど、4人いるんですよ。
超シンプルに言うと。
A 音楽の天才で、いつしか父を追い込んでしまう。
B 毒親の干渉で情緒不安定。
C 親に絵の才能が無いと言われる。
D 性別についての問題
という具合なんですよ。
Aが音楽で少しBを少し救ったり、Cが少し親に褒められたり、と少しストーリー進展しいるんですけど、
アプリ開始してから、1年とちょっと経つんですけど、これAとCは少しは良いんですけど、BとDはストーリー的な進展があんまり無い。
けどストーリーはしっかりシリアスで進んでいるっていうのが面白くて。
ストーリー進んでいるけど、まだ余地が大分残って居るのが良いですよね。
結局何言いてぇの?ってダラダラ読んでて思った方もいると思うんですけど、
ガルパは初期の方で結構片付けてしまった、『感じ』という方針?
プロジェクトセカイは、初期の方で問題提起して、それをゆっくり展開?していく『感じ』
この感じというのは中々変更し辛いじゃないですか?謎ギスギスとか呼ばれたりして、そもそもガルパはもうほのぼのゲームっぽいポジションなので。ガルパにも火種はあるとおもいますが。
なぜプロセカを例に出したのというと、YouTubeに、公開されている楽曲のコメ欄に、ここの歌詞はこのキャラのここを~とかっていう、楽曲とキャラクターの結びつきを指摘する人が多くいたのと賞賛されていたので。
ガルパでもそれをやれば良いのではと思ったけど、雰囲気的に厳しいなぁと思った。(あれ?本当に何が言いたいんだろう)
プロセカの場合、ボカロ、ボカロP、楽曲、ストーリー、キャラの何が売り上げに繋がっているかは分からないけど、ストーリー展開が『ストーリー』していてて良いなぁと思ったので。
バンドリの世界でもそういうの見たいなぁ。でもほのぼのゲーでは難しくね?じゃあ外伝で展開すれば良いのでは?みたいな?
バンドリの世界でシリアスみたいから→外伝
という面あるけど
1レス目にも言ってた
バンドリの他の面もみたいから→外伝
という2つの理由があるっすなぁ。途中の文章凄い滅茶苦茶だぁ…(笑)