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【SS】つくし「私、ドMなのかも…//」安価

    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      【見る前の注意】


      このSSはタイトルの通りつくしちゃんがドMになって色々しちゃう安価SSです


      キャラ崩壊はもちろん、百合、微エロ、アブノーマルな内容が多くなると思うので苦手な方はオススメ出来ないです!


      それでも見てくださる方は是非安価やコメントよろしくお願いします


      では始めていきます

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「私は信じられないけど…」


      「この前ましろちゃんに言われたし…」


      〜この前の話〜




      「つくしちゃんって…ちょっとMというか、変な時あるよね…」


      「えっわ、私が?」


      「うん…前にみんなで色んなゲームしてた時あったよね?」


      「あー」


      「あの時、負けた人はデコピンってなってさ…」


      「つくしちゃん…わざと負けてたよね…」


      「えっ!?わざとじゃないよー!」


      「私、真面目にやってた、よ…?」


      「嘘ついてる…しかもみんなにデコピンされた時に…」




      「ひゃんっ//」


      「って声出してたよね…」


      「そ、そんな声出してたの!?//」


      「うん…私ちょっと…ううん、かなり引いてたかも…」


      「ええ…//(私、ましろちゃんにドン引きされてたんだ…//)」


      「普通デコピンされた時って…「痛っ」とか「うわっ」みたいな感じだよね…?」


      「ひゃんっ//とかデコピンされた人でそんな声きいた事ないんだけど…?」


      「うぅ…で、でもそれだけじゃ私がMって証拠にならないと思う!」


      「他にももっとすごい事あったよ?」


      「あるの!?」


      「この前透子ちゃんにスカートめくられた時とか…あとつくしちゃんが瑠唯さんに変なお願いした時とか…」


      「ちょ、ちょっと…//」


      「あと授業中につくしちゃんが…」


      「…//」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「って事があって…私ってほんとにドMなのかな?」


      「確かに叩かれたり、手を縛られたり…罵倒されたりするのってすごい変な気分になっちゃいそうだけど//」


      「動画とかで見た事あるけど…誰かに踏まれるのも、ちょっと気持ちよさそうかなって思ったり//」


      「で、でもまだわかんないよね…」

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「とりあえず1回…1回だけ!」


      「Mっぽい事をしてみようかな…?」


      「そ、そしたら自分でもわかるよね!」


      「じ、じゃあまず…」


      つくしの行動
      >>4


      1 自分で何かをしてみる


      2 知り合いに何かお願いしてみる


      3 一旦拘束具を買ってみる

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:lYjUxNTE

      3

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:iMzAyYzY

      もう選択肢にヤバいの混じってて草

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:iYjY0ZmE

      拘束具という選択肢がある時点でヤバいんだよなぁ

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「じゃあ…一旦拘束具を買ってみようかな?」


      「べ、別にそういうのを使われてされたいとかじゃないけど!」


      「そ、そうだよ!まだ私がドMってわかんないんだから!」


      「ま、まあどんなのがあるか見るだけでも…」


      「そういうお店がどこにあるかはよく知ってるからそこに行こうかな?」


      「うん、そうしよう…//」ドキドキ


      10分後…




      「つ、着いた…//」


      「入るだけ…見るだけ見る…うん…!」


      ウィーン


      「いらっしゃいませー」


      「…!?」


      「(え!見た事ないのがたくさん売ってる!!)」


      「(えー、色々あるんだ…)」


      「(あっ…でもこの目隠しとかは動画で女の人が着けてたやつだ…//)」


      「(つ、着けられて…見えない中でいじめられたり…)」


      「…//」モジモジ


      「はっ!」


      「(ま、まあ目隠しはともかく…)」


      「これは…なんだろう…」


      「く、口枷…?」


      「どうやって使うんだろう」


      「あ…このボールみたいなのを咥えたらいいって書いてある…」


      「…」


      「…//」


      「喋れないのに口開けてるから涎とかも垂れたりしちゃうのかな…//」


      「他にも手枷とか足枷とか、動けなくされるのもあるんだ…//」


      「…ちょっと見てるだけでもボーっとしてきたかも//」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あとは首輪とか…」


      「これは拘束具じゃないけど、くすぐり羽根とムチとかも…//」


      「…ま、まあ全部は絶対買わないけど少しは買おうかな?」


      「ま、また来るかもだしね?」


      「と、とりあえず買ってみよう!」


      つくしが買う物は?
      >>9


      1 目隠しと首輪


      2 口枷や手枷などの自分を動けなくする物


      3くすぐり羽根やムチなどの人にいじめてもらう物(これを買う場合目隠しも買う)

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:iMzAyYzY

      全部

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:iMzAyYzY

      >>9
      あ訂正
      3でおねしゃす

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      つくしはくすぐり羽根とムチ、ついでに目隠しを買った


      「ありがとうございましたー」


      ウィーン


      「…」


      「買っちゃった…//」


      「いや、試しにだもん!まあ買うだけ買ったかな!」


      「うん!使うかはわからないし!」


      「そう考えたら…まだ自分がドMかはわからないよね」


      「と、というか買った中身を誰かに見られたら大変な気がする…!」


      「とりあえず…」


      つくしの行動
      >>12


      1自分で何かをしてみる


      2知り合いに何かお願いしてる

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:kY2Y2MGU

      2、口固そうな人なら…

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:wMDgyYjN

      2

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「拘束具も買ったし…」


      「誰かに色々お願いしてみようかな//」


      「とりあえず試しにだから、口が固そうな人にお願いして検証するのもいいし」


      「Sっぽい人とか、罵倒してくれそうな人でも私は…//」


      「うーんどうしよう、誰にお願いしようかな…//」


      つくしは誰にお願いする?
      >>15

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:1MDE5ZDY

      六花

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDMxOGI

      >>15
      眼鏡外した途端に豹変しそうw

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「六花さんにお願いしよう!」


      「確か同い年だったけど、まだあまり話した事は無いからさん付けのがいいよね」


      「あっ、でも住んでる場所は先輩方に教えてもらった!」


      「六花さん、ライブの時はすっごくかっこいい!」


      「けど普段は優しそうで、きっと口も固いはず!」


      「そうと決まれば会いに行こう!」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「こ、こんにちは!」


      「はいっあれ…」


      「Morfonicaのつくしちゃん、かな?」


      「そうです!今日は六花さんに頼みたい事があって来ました!」


      「わ、私に?」


      「はい!」


      「…あっちょっと待っててね」


      「わ、わかりました」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      「今日は店番大丈夫って言われたから、部屋に行って話そっか」


      「ここ、ボイラー室の上に部屋があって」


      「なんか、つくしちゃんが話しずらそうな事やったらいけんし…」


      「(や、優しい!)」


      「ありがとうございます!」


      「ふふ、敬語じゃなくていいよ」


      「え、えっと…六花ちゃん?」


      「うん、よろしくね」


      その後、つくしは六花の部屋までついていった




      「わあ、ここが…」


      「せまいけど、ゆっくりしてね」


      「はい!」


      「それで、頼みたい事って…?」


      「え、えっと…」


      「(な、なんて言えばいいんだろう…//)」


      「あ、あの…//」


      「?」


      「>>18」


      つくしが言った言葉は?


      1 私、Mかもしれないから六花ちゃんに手伝ってもらいたい!


      2 私の事を縛ってください!


      3私のお尻を叩いてください!お願いします!


      4その他

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc

      道具を差し出して「コレで私をいじめて下さい!」と笑顔で言う

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:hNzIzMzR

      支援

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:4MDMxMjQ

      2+3

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あの、これ…//」


      「ん、これは…?」


      「コレで私をいじめて下さい!」


      「い、いじめる!?ど、どういう…?」


      「えっと、私Mかもしれなくて…」


      「それを使って六花ちゃんに色々されて…//はぁはぁ…//」


      「は、はいっ!?//」


      「あっ!ち、違くて!まだ私がMかはわからないから!その道具で私が気持ちよくなったらドMって判断して!」


      「ほんと少しだけいじめて!」


      「(こ、こういうのを持ってる時点でそういう人じゃないの…?)」


      「つくしちゃんでらやばいわ…」


      「(ドン引きされてる!?)」


      「お、お願いします!六花ちゃんしか頼めなくて…!」


      「…つ、つくしちゃんがそこまで言うなら頑張るけど…」


      「でもこれどう使うのかな…?//」


      「あ、ムチとくすぐり羽根は六花ちゃんの好きなようにしていいよ!」


      「好きなように!?」


      「うん!私が変な反応したら言ってね?」


      「う、うん…」


      「め、目隠しをつくしちゃんに着けてから…?」


      「そう!お願いします//」


      「…」


      「(つくしちゃんのイメージがすごく変わったなあ…)」


      「じゃあ目隠しから…」


      六花は後ろからゆっくりとつくしに着けてあげた


      「(す、すごい…//目隠し着けられちゃった…//)」


      「(こ、ここからどうすれば…!?//)」


      「(暗くて…六花ちゃんに何されるかわかんない//)」


      「つ、つくしちゃん…?」トントン


      「ひゃあっ//」


      「!?」


      「か、肩叩いただけで!?」


      「ど、どうしました?//」


      「あの…好きなようにって言われたけどどうすれば…?」


      「えっと、ほんとに叩いてもくすぐってもいいよ!」


      「そ、そう言われても…//」


      「(や、やっぱり六花ちゃん優しい人だから、しずらいのかな…?)」


      「(でも六花ちゃんに頑張ってもらわないと…!)」


      「>>23」


      つくしは何と六花に言った?


      1私を気にしなくて大丈夫!まずはくすぐって!


      2早くムチでいじめてください!ご主人様!


      3もう四つん這いになるから思いっきりお尻叩いて!


      4その他

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:4OGY0NGY

      2  

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:3MDQyZWV

      ギター弾く時みたいに本気でやって!!(眼鏡を取り上げる)

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:5MzIyZTB

      「わたしの顔色をうかがうようないじめは要らない!」

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ギター弾く時みたいに本気でやって!!」サッ


      つくしは六花の眼鏡を無理矢理取り上げる


      「きゃっ!?(目隠ししてるのにどうやって取ったの!?)」


      「あのね!さっきからよくわかんないよ!!」


      「えぇっ!?」


      「頑張るって言ったよね!?なのにわかんないとかそう言われてもとか…」


      「そんなの都会じゃ通じないよ!!」


      「そんな気持ちでギター引いてたの!?」


      「!」


      「まだ(仮)のまんまじゃないの!?」


      「そんなのじゃ甘いよ六花ちゃん!何事も本気で頑張ろうよ!!」


      「…」


      「はぁ…もういいよ、私の目隠し外して?」


      「…」


      「…六花ちゃんが無理ならたえ先輩をパンで釣って無理矢理叩かせるかr」


      バシンッ!


      「ひゃっ!?//」


      「…」


      「ろ、六花ちゃん?//」


      「…ほら、四つん這いになって」


      「へっ?//」


      「はよ!!!」


      「は、はいぃっ♡」


      「っ!」バシンッ!


      「んぁあっ!//」


      「ほらっ!」バシンッ!


      「ひっ!♡」


      「このおたんちん!こんなしょうもない事させるなんて!」バシンッ!バシンッ!


      「あっ!♡すごいよ六花ちゃん!私、六花ちゃんのギターになった気分!//」


      「…」バシンッ!


      「ひぃいいっ♡」ビクッ






      〜10分後〜




      「はぁ…はぁ…」


      「はぁあ…//す、すごいぃ…♡」ビクビク


      「…はっ!つくしちゃん大丈夫!?」


      「は、はいぃ…//最高でした…///」


      「ご、ごめんね!変なスイッチ入っちゃって…はわわ、強くしすぎてお尻赤くなってるかも…!」


      「はぁ…はぁ…//」


      「ふふーん…//さすがRASだね…!//」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:4OGY0NGY

      もうドMやん

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      つくしが目隠しを取った後…


      「うーん…」


      「あっ!」


      「?」


      「私、ドMじゃなかったよね?」


      「えっ??」


      「確かに気持ちよかったけどそんなに喘いでなかったし…」


      「す、少しでも気持ちよかったならドMじゃないの…?」


      「いやいや!ちょっとM寄りなだけなんだと思う!」


      「…」


      「(めちゃくちゃ喘いでたよね…?)」


      「でもありがとう六花ちゃん!」


      「私がM寄りなのはわかったから!」


      「う、うん…よかった、のかな…?」


      「(はっきりドMって言った方がよかった、かも…)」


      「(また別の人に頼んじゃおう//)」


      「じゃあまた遊びにくるね!」


      「う、うん…!今度は普通に遊びに来てくれるかな?」


      「あーそれはわかんないかも!」


      「えっ!?」


      ーーーーーーーーーーーーーーーー


      「うーん」


      「なんかすっきりしちゃった!//」


      「とりあえず六花ちゃんにお願いしたらちょっとM寄りなのがわかったから…」


      「あ、あー…でもまだ試さないとわかんないよね…!//」


      「もしかして次やったら気持ちよくないかもだし!」


      「うん!そう考えたらまた誰かに頼んでみような?//」


      「別に癖になっちゃったとかではないからね!」


      「別の人にもいじめられたいとかも思ってないよ!!」


      「とりあえず2回は…2回は試さないとわかんないよね!//」


      「よ、よし…//また誰かにお願いしちゃおう」


      「あっでもさっきと違う事が出来るようにお店に行くのもありかも?」


      「どうしよっか…」


      つくしの行動
      >>28


      1誰かにいじめてもらう


      2お店に行って別の道具を買う

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:4NmViYTE

      1

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「やっぱり先に誰かにいじめてもらおうかな…//」


      「うん!そうしよう! 」


      「でも誰がいいかな?」


      「悩むけど…うーん…」


      つくしは誰に頼む?
      >>30

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:hYmVmYTU

      氷川姉妹

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:5MzIyZTB

      普通には遊びに来ないTKSわろ

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「よし、日菜先輩と紗夜先輩に頼もう//」


      「姉妹だから2人に攻められるってすごく…//」


      「ま、まあ!2人に攻められたらどうなるのかなっていう検証だからね!」


      「姉妹に関してはましろちゃんの検索履歴に「姉妹系 ASMR」ってのがあったからきっと何かすごい良さがあるんだろうね!」


      「ASMRが何なのかはわからないけど…」


      「とにかく先輩の家に行ってみよう」


      ーーーーーーーーーーーーーーーーーー




      「こ、ここが先輩達の家…//」


      「な、なんかさっきより緊張する//」


      「とりあえずピンポン押そう」


      \ピンポーン/




      「…」ドキドキ


      ガチャ


      「はーい!あれっ?」


      「こ、こんにちは!」


      「(わあ!やっぱりアイドルって感じの可愛い顔で羨ましい!)」


      「あっMorfonicaのつくしちゃんだー!」


      「は、はい!そうです」


      「どうしたの〜?迷子になっちゃったのかなー?」


      「も、もう!子どもじゃないですよー!」


      「あははっ!ごめんごめん、冗談だよ」


      「なんかちっちゃい彩ちゃんみたいでからかいたくなっちゃうんだよねー♪」


      「(あのしっかり者の彩先輩と私が似てる…!)」


      「ありがとうございます!!」


      「ん、なんか勘違いしてる?」


      「まあいいや!急に家に来てどうしたのー?」


      「えっと…紗夜先輩もいるんですよね?」


      「おねーちゃん?おねーちゃんは出かけてるけど、多分もうすぐ帰ってくると思うよー」


      「あっそうなんですね!」


      「もしかしてあたしじゃなくておねーちゃんに用があったの?」


      「い、いえ!2人に用があって…」


      「え?両方?」


      「えっと…」


      「(な、何て言ったらいいんだろう…//)」


      「んー?」


      「あ、あの…!」


      「>>33」


      つくしは何と日菜に言った?

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:5MzIyZTB

      わたしにるんっ♪とする事してみませんか?

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「わたしにるんっ♪とする事してみませんか…?//」


      「つくしちゃんにるんっ♪てする事ー?」


      「は、はい!きっと日菜先輩ならしてくれるかなって…//」


      「ふーん…♪」


      「何かわかんないけど面白そー!」


      「とりあえず家上がっていいよ!あたしの部屋に案内するね!」


      「ありがとうございます//」


      「(日菜先輩ってSっぽいイメージだけどどうなんだろう…?)」


      ーーーーーーーーーーーーーーー


      ガチャ


      「ここがあたしの部屋だよー!」


      「!」


      「(えっすごくいい匂い!!なんでだろう…?)」


      「くつろいでいいからねー」


      「あ、ありがとうございます」


      「それでー?るんっ♪てする事って何かな?」


      「え、えっと//」


      「もしかしてキス?♪」


      「ち、違いますよっ!//」


      「あははっ結局なんなのー?」


      「…//」


      「(日菜先輩が引くかはわかんないけど、六花ちゃんの時みたいにドン引きされたらあまりよくないよね!)」


      「(ここは慎重にお願いしよう…!)」


      「あの…!」


      つくしは何と日菜にお願いする?
      >>35


      1日菜先輩と紗夜先輩で私をいじめてください!


      2私を日菜先輩の犬にしてください!


      3私をこの道具でめちゃくちゃにしてください!!


      4その他

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:4OGU2MTg

      2番にしましょうか。

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:jMmMxZWQ

      これは犬好きおねーちゃん!がるんっ♪しそう

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:4OGE5MzI

      これは紗夜参戦フラグ

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「私を日菜先輩の犬にしてください!」


      「い、犬?」


      「は、はいっ…//」


      「…♪」


      「ふーん、つくしちゃんってさぁ…」


      「…//」


      「もしかしてドMなの?♪」


      「い、いや!ど、ドMじゃなくて!ちょっとMっぽいだけかなーって…//」


      「えードMじゃなきゃあたしの犬にしてくださいだなんて言わないと思うなー♪」


      「うぅ…確かに…//」


      「あははっつくしちゃんっておもしろーい!」


      「まあ、あたしの犬になりたいなら首輪付けないとねー」


      「く、首輪!?//」


      「うん♪パスパレのメンバーにつくしちゃんと同じドMさんがいてさー、その子によく使ってるから丁度持ってるんだよねー」


      「わ、私と同じドM?」


      「(誰だろう…あのしっかり者で頼られる存在の彩先輩ではなさそうだし、意外と千聖先輩かなあ?)」


      「じゃあこの首輪をつくしちゃんに着けるね♪」


      「は、はいっ//」


      「ふふっ♪」


      日菜はつくしに首輪を着けた後、リードも装着させた


      「り、リードもですか…?」


      「うん!だって…」


      グイッ


      「んぁっ!?//」


      「こうやって首引っ張れないじゃん」


      「つくしちゃんが言う事聞かなかったり逃げたりしたら大変だもん♪」


      「な、なるほど…!//」


      「(す、すごい…本格的なドSだ…!!)」


      「(紗夜先輩も来たら…わたしどんな事されちゃうんだろう///)」


      「犬耳と尻尾は…まだいいや、おねーちゃんが来てからにしよっと」


      「つくしちゃんはあたしの犬になってどういう事されたいの?♪」


      「え、えっと…//」


      つくしはどういう事をされたいと日菜に言う?


      >>39


      1日菜先輩がるんっ♪てする事ならなんでも…//


      2ムチで叩かれるのが癖なのでいっぱい叩いて欲しいです!


      3このまま外に出て散歩したいです


      4その他

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:1NmM5NjM

      >>38
      3で

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:4M2NkNTQ

      恥ずかしくないのかな…

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:5MzIyZTB

      これ帰ってきた紗夜さんと鉢合わせしてすごいことになりそうw

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:2MDA1OTY

      こういうのでいいんだよおじさん

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:5MzIyZTB

      >あのしっかり者で頼られる存在の彩先輩
      チートバグかな???

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「このまま外に出て散歩したいです!」


      「…え?」


      「ほ、本気でいってる?」


      「もちろんです!日菜先輩にリードで引っ張られながらワンワン鳴いて…//」


      「色んな人に冷たい目で見られるなんて…!想像しただけでっ//」モジモジ


      「…」


      「(もしかしたら彩ちゃんってドMじゃないのかな)」


      「(本物のドMはあたしが引くレベルだったんだねー)」


      「い、いやーでもアイドルが小さい子に首輪付けて散歩してたらやばくない?」


      「あたし色々と終わっちゃうよ?」


      「えぇ!?私は今 日菜先輩の犬なんですよ…?」


      「むしろ2回くらいは散歩に行くべきです!」


      「本気で犬になろうとしてる??」


      「まあ近くを散歩するくらいなら大丈夫かなー…」


      「(それに正直ちょっと楽しそうだし♪)」


      「やった!」


      「んーじゃあ行こっか♪犬ならちゃんと四つん這いで歩いてね?」


      「はっはい…♡ご主人様…!」


      ーーーーーーーーーーーー


      「じゃあ玄関開けるよ?」


      「お願いします…//」


      ガチャ


      「いやーでも人に見つかったら本当にやばいと思うんだけd」


      「…何をしているの?」


      「!」


      「あっお、おねーちゃん!?か、帰って来たんだねー!」


      「…」チラッ


      「あっ…さ、紗夜先輩こんにちは!」


      「(四つん這いのまま挨拶しちゃった//)」


      「…どうして二葉さんが四つん這いになって日菜にリードで引かれてるのよ」


      「いやっつくしちゃんがあたしの犬になりたいって言ってさー、散歩したいって言うから」


      「は…?」


      「あっえ、えっと…い、犬になって2人にお世話されたくて!」


      「だ、駄目でしたか…?(上目遣い)」


      「!」


      「かわ……こ、こほん」


      「…日菜」


      「?」


      「ちゃんと躾てから散歩しましょう」


      「え!?」


      「普通躾をしてから散歩に行かせるでしょう?」


      「それに犬耳や尻尾が無いと犬にならないわ…」ナデナデ


      「わっ…//」


      「ご、ごめん!確かにそうかも!うん!」


      「(やっぱり犬関連となるとおねーちゃんノリノリだなー…)」


      「んーじゃあ…つくしちゃんをあたし達で躾よっか?♪」


      「ふふ、そうね」


      「ふ、2人に…♡どんな事されちゃうんだろう…//」




      ーーーーーーーーーーーーーーーーー


      「(次は紗夜先輩の部屋に連れてかれたけど…)」


      「それにしてもびっくりしたわよ…」


      「いやーおねーちゃんが来てから色々しようと思ってたんだけどさー」


      「つくしちゃんがすっごいドMだから正直楽しくなってたんだよねー♪」


      「ご、ごめんなさい…//」


      「そうね…それは仕方ないかもしれないわ」


      「(もっと早めに用事を済ませるべきだったわ)」


      「二葉さん、あなたを今から完璧なかわいい犬にするわ」


      「覚悟の準備をしておいてくださいね?」


      「お、お二人が満足するまで私を犬にしてください…!」


      「(もうドMって認めてるよねこれ)」


      「ええ、まずは…」


      紗夜がまずつくしにする事は何?(選ぶ選択肢は1つでお願いします)
      >>46


      1 とりあえず犬耳と尻尾を着ける


      2 とりあえずムチで躾ける


      3 とりあえずつくしのツインテールをほどく


      4 とりあえず紗夜に甘えさせる


      5 その他

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:mMDNmOTg

      5 これが参考動画よ、と言って自分が撮影した動画を見せる

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:xMDc3MmU

      4

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:jMmMxZWQ

      >>46
      これにはおねーちゃんもニッコリ

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:jMmMxZWQ

      どこに出しても恥ずかしくない名犬が生まれるね

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「とりあえず犬のように私に甘えてみてください」


      「い、犬のように、ですか…?」


      「そうです」


      「日菜、あなたはムチを持っていなさい」


      「はーい」


      「む、ムチ!?」


      「後にわかるわ」


      「さあ、ちゃんと犬のように私に抱きついてみなさい」


      「私たちの犬なら出来ますよね…?」


      「う…わかりました…//」


      「(先輩に抱きついて甘えるってちょっと恥ずかしいかも…//)」


      「♪」


      「じ、じゃあ…」


      「…//」


      「わ、わんわんっ//」ギュー


      「…」


      「…日菜」


      「えいっ!」


      バシンッ


      「んあぁっ!?♡」ビクッ


      「やっぱり躾が必要だったみたいね…」


      「犬がご主人様に恥じらいを持って抱きついてくるわけないでしょう?」


      「もう1回恥じらいを持たずに抱きついてみなさい、しっかりと犬になりきりなさい!」


      「は、はいぃっ♡」


      「ほらほら、ちゃんと犬にならないとまたあたしにお尻叩かれちゃうよ〜?」


      「あっでもドMのつくしちゃんにはご褒美だったかな♪」


      「う、うぅ…//」


      「(ほ、ほんとにちゃんとした犬にされそう…♡)」


      「じゃあもう一度頑張ってみます…!」


      「ええ」


      「…」


      「わ、わんっ!」ギュー


      「…」


      「くうぅ〜ん」


      「…(やっぱりかわいいわね)」ナデナデ


      「はぅ…//」


      「(ちゃんと言う事を聞く所、やっぱり二葉さんはドMなのね)」


      「(いいなー)」


      「もっと甘えさせようかしら…」ナデナデ


      紗夜はつくしをどうする?
      >>50


      1犬っぽくなってきたので犬耳と尻尾を着ける


      2お手やおすわりをさせる


      3撫でた時に照れたのでとりあえず日菜にムチで叩かせる


      4つくしのお腹を撫でる


      5その他

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:iMzc0NDN

      1243の順で全部やろう

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:5MzIyZTB

      ムチ係笑うわ

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「そろそろこの犬耳と尻尾を着けましょうか」


      「だね!」


      「なるほど…!それで完璧な犬になるという事ですね!」


      「ええ、ではじっといていてください…」


      紗夜は犬耳のカチューシャをつくしに着ける


      「じゃああたしは後ろからつくしちゃんに尻尾着けるねー」


      「は、はいお願いしま…ひゃあっ!?」


      「♪」


      「なっなんで私の下着脱がそうとしてるんですか!?//」


      「?」


      「そうじゃないと着けられないじゃん」


      「えっ?でもその尻尾ってスカート越しにつけるやつじゃ…あっ」


      「まあ…着けるというより、挿すという言葉が正しいかしら」


      「えっ!それってまさか…!お、お尻に…//」


      「う、嘘ですよね!?//」


      「もう逃げられないよ♪すぐ終わるからじっとしててね」


      「見てあげますから、泣かないでくださいね?」


      「ちょっと待っ…ひぃっ!♡」


      2分後…






      「はぁー…♡はぁー…♡」


      「やっと着けれたよー、つくしちゃんドMなのに意外と抵抗するんだね」


      「これそんなに奥までは挿さないんだよ?」


      「は、初めてこんな事されたからですよっ//」


      「(SMの尻尾ってみんなこうやって着けてたのかな?//)」


      「(というかもう色々見られちゃって…ほんとに私好き勝手に使われてるよ//)」


      「んーにしてもつくしちゃんほんっとかわいいね♪」


      「ねぇねぇ、チューしていい〜?♪」


      「えっ!?//」


      「で、でも私…実はまだした事が…//」


      「えーあたしの犬なんだからいいでしょ〜?♪」


      「う、うぅ…//」


      「>>54」


      つくしは何と言った?


      1もう日菜先輩の好きにしてもらっていいです//


      2そ、それだけはさすがに…//


      3ましろちゃん、ごめんね…//


      4その他

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:yY2Y0YmN

      無言で逃げ出そうとする。で、捕まる

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:0NGY5YjU

      3で

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:kYThiN2Y

      これはケツしばかれますわ

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:kZDllYjQ

      やはり正妻はましろんろんだったか(ニッコリ

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:5NGU4NmQ

      はい脳破壊

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:kZDllYjQ

      ???「これくらいふつうだよね〜」

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:3YWUxMGU

      ごめんなさいあなた…

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:kZDllYjQ

      >>59
      えっちゲーかな???

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ましろちゃん、ごめんね…//」


      「あれっもしかしてましろちゃんと付き合ってたの?」


      「そっか〜…♪」


      「ねえねえつくしちゃん、今ケータイある?」


      「えっあ、ありますけど…」


      「ふふ♪ちょっと借りるね〜」


      「おねーちゃん!つくしちゃんのケータイで動画撮ってて♪」


      「えっ…//」


      「ええ、倉田さんが可哀想だけれど…」


      「な、何をするんです?//」


      「ん?もちろんあたしとキスだよ〜♪」


      「動画撮ったらましろちゃんに送ろうね〜♪」


      「え!そ、それはダメです!こんな私見せたら…//」


      「おねーちゃん録画ボタン押していいよ〜」


      「全く…ほどほどにするのよ」ピコンッ


      「はいっじゃあ今からつくしちゃんの初めて奪っちゃいま〜す♪」


      「ちょっと、撮っちゃダメですっ//」


      「ほら、もう逃げられないんだからじっとしてて?」


      「うぅ//せ、せめて優しく…//」


      「じゃあいただきまーす♪んっ…」


      「んうぅっ…//」


      「んぅ…んぁ…♪」


      日菜は容赦なくつくしの唇を奪い、舌を入れる


      「ん…ふぁ、んぅ…!?//」


      「(かわいいなあ…♪)」


      「んんっ…」


      「ふぁっ…んれ…//」


      「んっ……はぁ…♪」


      「んうぅ…はぁ…はぁ…♡」


      「…ふふっすっごく気持ちよさそうな顔してるじゃん♪」


      「ほら見てましろちゃん♪つくしちゃんのこんな顔みた事あるかな〜?」


      「だ、だめ…♡撮らないでください…//」


      「…」ポチッ


      「このくらいで大丈夫よ」


      「えへへ、そうだねー」


      「…//」


      「(もうましろちゃんに合わせる顔がないよ…//)」


      「じゃあ次はどうしよっかおねーちゃん」


      「ふふ、そうね…じゃあおすわりとお手を覚えさせましょう」


      「まずはおすわりです、ちゃんと犬のようにおすわりしてくださいね?」


      「ま、待ってください…//さっきので動けなくなっちゃって//」


      バシンッ!


      「ひっ♡」


      「ほら、早くおすわりして?♪」


      「わっわかしましたぁっ♡」

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      その頃…


      ピロリン♪


      「ん…?」


      「どうしたの〜?」


      「今、つくしちゃんから動画が送られてきて…」


      「なんだろう?」


      「しろちゃんへの愛を動画にしたんじゃないかな〜?」


      「も、もう 変な事言わないで…//」


      「…あれ、日菜さんがうつってる」


      「んー?」


      「見てみよう」




      (はいっじゃあ今からつくしちゃんの初めて奪っちゃいま〜す♪)


      (ちょっと、撮っちゃダメですっ//)


      (ほら、もう逃げられないんだからじっとしてて?)


      (うぅ//せ、せめて優しく…//)


      (じゃあいただきまーす♪んっ…)


      (んうぅっ…//)






      「わっ…//え…?//」


      「えっ…なに、これ…?」


      「…」


      「え、えっと〜…//どういう事…?//」


      「…日菜さんに奪われちゃったかも…」


      「つ、つーちゃんを?」


      「うん…それか浮気…」


      「(だとしたらあんな堂々と動画送ってくるなんてつくしちゃん酷いよ…)」


      「き、キスってあんな風にするんだね〜…//」モジモジ


      「むぅ…つくしちゃん…次会ったら…」


      ましろは次につくしに会ったら何をする?
      >>64

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:zZjViMzZ

      悪い事したのはこの口か!と言ってましろちゃんが食べ残したピーマンを口に詰め込む

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:4MGQwYWE

      服脱がせて目隠しさせて外散歩

      日菜にも一緒にやる

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:5MzIyZTB

      意趣返しにななみんとキスしちゃう

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      無表情でビンタ

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「とにかくたくさん私もドMなつくしちゃんをいじめちゃおう…服脱がせて散歩とか…」


      「私が残したグリンピース口に詰め込むとか…」


      「シンプルに叩くとか…」


      「えっとー…しろちゃん?」


      「あっごめんね七深ちゃん」


      「とりあえずさっきの動画については誰にも言わないであげてね…?」


      「さすがに色んな人にまわっちゃうのは可哀想だし…」


      「う、うん」


      「(どっちにしろ誰にも伝えきれないな〜…//)」


      ーーーーーーーーーーーーーーーーー


      「お手」


      「わ、ワンっ!♡」


      「おすわり」


      「わうぅん♡」


      「よし、偉いわ」ナデナデ


      「んぅ…♡」


      「そうだね偉いねー♪」サワサワ


      「あっ…//」


      「ふふ♪だいぶ調教したし散歩してみない?」


      「えっ//」


      「ええ、いいと思うわ」


      「つ、ついにわたし外で犬になっちゃうんですね…!//」ワクワク


      「うん♪」


      「おねーちゃんもついていくよね?」


      「そうね…」


      紗夜はどうする?
      >>69


      1自分の犬でもあるのでもちろん日菜と一緒に散歩しにいく


      2何か大変な事が起こりそうなので行かない

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:kZDllYjQ

      1

      姉妹で名犬に育てあげていくスタイル

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:xYTBhMzd

      2で。
      紗夜さんは何かしら察したので、

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「…」


      「いえ、やめておくわ」


      「ん?そっかー」


      「その分帰ったらちゃんと甘えてくるのよ?いいわね二葉さん」


      「は、はいっ!」


      「ふふ…」


      「じゃあ散歩してくるね〜」グイッ


      「んっ…い、いってきますね//」


      「ええ、いってらっしゃい」


      ガチャ


      「…」


      「(何か嫌な予感がしたのだけれど、大丈夫かしら?)」


      ーーーーーーーーーーーーーー




      「外だね〜」


      「は、はい…//」ドキドキ


      「もしかして興奮してるの?つくしちゃんは変態さんだね〜」


      「ち、違いますよっ!」


      「ワクワクしてるだけです!」


      「(どっちにしろ変態じゃない?)」


      「あはは、じゃあ四足歩行で歩いてね」


      「もちろんです…//」


      「じゃあ歩くよ〜」グイッ


      「んっ…//」


      「(この引っ張られて首が苦しくなる感じ…!)」


      「(最高だね!)」


      「(誰かが見たらどんな反応するんだろう…//)」


      「(これおまわりさんに捕まるんじゃないの?)」


      「なんかほんとに犬と散歩してる気分だな〜」


      「ふふーん、私は日菜先輩の犬ですから当然です!」


      「わんわんっ」


      「ちゃんと犬になっちゃった…あっ誰か来てるよ?」


      「!」


      「み、見られちゃう…//」


      つくしと日菜をみかけてしまったのは誰?


      >>72

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:xYTBhMzd

      広町で

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:zZWI3ZTM

      レオンくん散歩中の千聖

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「レオン、急に走りだしてどうしたのよ」


      レオン「ワンワンっ!」


      「もう…あら、あれは日菜ちゃんかしら?」


      「あっ千聖ちゃんやっほー、レオンくんもいるね」


      「?日菜ちゃんはいつの間にペットを買っ…!?」


      「…わ、わんわん!」


      「きゃあああ!?」


      「うおっびっくりした」


      「ど、どうしてつくしちゃんが四つん這いになって日菜ちゃんに引っ張られてるのよ…」


      「あーえっと今つくしちゃんはあたしの犬でー…」


      「うわ…(ドン引き)」


      レオン「…(ドン引き)」


      「日菜ちゃん、そういう趣味があったの…?」


      「いや、あたしというよりつくしちゃんが…」


      「?」


      「…いえ、つくしちゃんがこんな事を望んでするわけがないわ」


      「いやいやほんとだって!」


      「つ、つくしちゃん?」


      「は、はいっ」


      「日菜ちゃんから無理矢理犬をやらされてるのよね?」


      「だから四つん這いになって変態SMプレイを公共の場で日菜ちゃんからやらされてるのよね?」


      「そ、そうよね?」


      「>>75」


      1いえ!私が犬になりたいとお願いしました!


      2も、もしかして千聖先輩もドSで私を連れ去ろうとしてるんですか?//


      3ワンワン!


      4日菜先輩、すごく激しくて…


      5その他

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:hNDFiOTI

      2で

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:2ZWUzYzc

      4+ましろちゃんの事を忘れそうなった

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      ましろのお仕置きまだかなー♪

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:5Y2QwMjc

      そういや服着てないんだっけ
      えっっっっ

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「日菜先輩、すごく激しくて…」


      「激しくて…?」


      「さっき初めても奪われたんです//」


      「初めてを!?//」


      「…日菜ちゃん、詳しく聞きたいのだけれど?」


      「ちょっと色々と誤解があるなー…」


      「日菜ちゃんが歳下に無理矢理変な事をするなんて…ちゃんと責任を取らないとダメよ」


      「はい、責任とって欲しいです…//」


      「…」グイッ


      「んぅっ♡」


      「!?ちょ、ちょっと急につくしちゃんをリードで引っ張るなんて乱暴すぎるわよ」


      「ほら、千聖ちゃん見てよ このつくしちゃんの顔」


      「はぁ、はぁ…//」


      「引っ張られて嫌がってるように見える?」


      「…」


      「き、急に引っ張られるとすごく…えっと…//」


      「…見えないわね」


      「気持ちよくなってる表情だわ」


      「ほらね?」


      「だから犬になりたいって言ったのも外で散歩したいって言ったのもぜーんぶつくしちゃんだよ?」


      「あたしもおもしろそーだなーって思ってやってる♪」


      「そ、その通りですごめんなさい…//」


      「…」


      「いえ、ごめんなさい 色々と頭が回らないわ…」


      「じゃあ初めてを奪われたっていうのは…?」


      「あーそれはあたし♪」


      「つくしちゃんが可愛くてついねー♪」


      「…//」


      「…」


      「だってすっごくいい表情するんだもん♪」


      「そうそう、つくしちゃんほんとドMでさー、あたしにムチでお尻叩かれた時もヨダレ垂らしながら犬みたいに鳴いて舌をd」


      「も、もういいわ!」


      「私はレオンの散歩があるからもう行くわね?」


      「あ、うんまたね〜」


      「ま、また…」


      「…」スタスタ






      「あはは、まさか千聖ちゃんに会うとはねー?♪」


      「は、はい//」


      「(…ち、千聖先輩に犬になってるとこ見られちゃった//)」


      「(最後すっごくゴミを見るような目でみられて…カラダがゾクゾクして…!)」


      「(なんだかすごく気持ちいいかも!)」


      「(千聖先輩にもいじめてくださいってお願いしたらよかったかな…?)」


      「というかさー、こうやって知り合いに会ってるとどんどんつくしちゃんが変態さんってバレちゃうけど大丈夫ー?」


      「へ、変態じゃないですよっ//」


      「(確かに色んな人に見られたら気持ちよくてすごい事に…あっ!)」


      「(そういえばましろちゃんに今会ったら絶対大変!)」


      「(あの動画見て怒ってるだろうし…ましろちゃん意外と嫉妬深いから…)」


      「(会ったらどうしよう…うーん、日菜先輩に無理矢理されたって言えばなんとかなるのかな?)」


      「つくしちゃーん?」サワサワ


      「ひゃっ♡む、胸を触らないでくださいよ//」


      「だってなんか考えてたからさー♪」


      「何を考えてたのー?」


      「あっえ、えーっと…」


      「>>80」


      1実はましろちゃんの事で…


      2犬だからトイレはどうしたらいいのか考えてて…


      3急にムチが欲しくなって…


      4その他

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY

      ましろちゃんも犬になればいいのになって…♪

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:5YjJlY2M

      2でいこう

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      ス〇トロやん

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:5MzIyZTB

      3番

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「(あっでも日菜先輩だから伝えても状況は変わらなさそう…)」


      「(だってこの事伝えてもましろちゃんの目の前で私の事いじめたりキスしたりしそうだし…//)」ドキドキ


      「(あっでもそれはそれでいいかも//)」


      「(と、とりあえず!今話さない方がいいよね)」


      「(というかましろちゃんもドMだったら一緒に仲良く日菜先輩の犬になれるのに!)」


      「えっとー…犬だからトイレはどうしたらいいのかなって…」


      「んー?」


      「小さいのだったら電柱じゃない?」


      「えぇっ!?//」


      「おっきいのはさすがにトイレでしていいけどさ!」


      「ど、どっちにしろ嫌ですよ…//(ちょっと興奮するけど//)」


      「もしかしてトイレに行きたいのー?」


      「い、いえ!もし行きたくなったらどうしようかなって//」


      「んーまあその時はまた動画撮ってましろちゃんに…あっ」


      「?」


      「何か知り合いっぽい子がこっちに来てる気がするなー」


      「えっ…あっほんとだ…!」


      「(もしかしてましろちゃんかな!?)」


      「(今は会わせる顔が無いよ!ましろちゃんじゃありませんように…!)」


      コンマによって誰が来るか決まります


      コンマ>>85


      1〜20 Morfonicaのファン


      21〜40 おたえ


      41〜50 つぐみ


      51〜69 七深


      70〜99 ましろ

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:yYmEwOGZ

      ksk

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY

      ましろたあん

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWU2NTZ

      見事に引き当てたな

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:4NjQ3Nzg

      ナイスぅ!

    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:5OTc2MTA

      ssはちゃんと楽しんでるのにどうして…

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「…2人とも、何してるんですか?」


      「あっましろちゃんだ♪」


      「!」


      「ま、ましろちゃん…!?//」


      「…」


      「(ほ、ほんとに出会ってしまった…)」


      「ち、違うの!これはね…//」


      「…?」


      「え、えっと…」


      「>>91」


      1 あ、あのキスは日菜先輩に無理矢理されて…い、今犬になってるのもそうだよ!


      2 わ、わんわん!(ヤケクソ)


      3 ごめんねましろちゃん、私もう身も心も日菜先輩に支配されて…//


      4その他

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:1NDExZjM

      お願い!何でもするから許して!!

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:jYWE5MzA

    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:1NmM5NjM

      >>89
      3と4で「ましろちゃんとするより気持ちいいんだ、、、」

    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:4OGM3ZDR

      こいつか

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      >>88 >>93
      何の事です…?








      「ごめんねましろちゃん、私もう身も心も日菜先輩に支配されて…//」


      「私もう戻れない//」


      「え…ほんとに何言ってるの?」


      「そんな事で納得しないもん…」


      「だ、だって日菜先輩ドSで…最初から私も抵抗出来なくて//」


      「だ、だからいま日菜先輩の犬にされてるの//」


      「うそつき…」


      「つくしちゃんは私がわからせてあげないとだめ…//」


      「それに、どうせ日菜さんに「私をいじめてくださいぃ//」とかお願いしたんでしょ…?」


      「そ、そんなお願いしてないよ!」


      「犬にしてくださいとは言ったけど…//」


      「変わらないよ!」


      「変わるよ!!」


      「あはは、ましろちゃんごめんね〜」


      「つくしちゃんがまだましろちゃんとキスした事無いって知ってさ、ついいたずらしたくなっちゃって♪」


      「むぅぅ…!」


      「それにもうつくしちゃんはあたしのものだよ〜♪」ギュッ


      「…//」


      「…やっぱり満更でもない顔してる」


      「私と付き合ってるのに酷いよ…むぅ」


      「つくしちゃんはドSな人だったら誰でもいいの…?」


      「ち、違うよ!」


      「いじめられたいとは思ってたけど…き、キスとかされるとは思ってなくて…//」


      「私、初めてのキスは恋人のましろちゃんが良かったし…ほんとにされるのは嫌がってたんだよ?」


      「…ほんとに?」


      「うん!私リーダーだから嘘つかないよ!」


      「そうですよね日菜先輩!」


      「?」


      「>>96」


      日菜は何と言った?

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:1NDExZjM

      じゃあ…”次”嘘ついたら、ましろちゃんどうする?

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:5ZWU2NTZ

      >>95

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「じゃあ…次嘘ついたら、ましろちゃんどうする?」


      「え…?」


      「もちろん怒りますし…お仕置きだけじゃ済まないです」


      「そっかー…♪」


      「つーくしちゃん♪」ギュッ


      「は、はい?//」


      「チューしよっか♪」


      「…えっ!?//」


      「え」


      「こんなとこで…//じ、じゃなくて!」


      「えっと、私にはましろちゃんがいるので…!」


      「も、もうあの時みたいには…//」


      「そうだよつくしちゃん…」


      「ほら、早く日菜さんから離れて…?」


      「今すぐ私のとこに来るなら…お仕置きとかは無しにして許すから…」


      「ほ、ほんとに?」


      「(お仕置きは受けてもよかったけど丸くおさまるなら…!)」


      「えーいいの〜?」


      「?」


      「あたしさー…まだつくしちゃんにしてない事たっくさんあるんだよねー」コソコソ


      「もしましろちゃんの目の前であたしとキスしてくれたらさー…」


      「もっとすっごいこと…♡してあげようか?♪」


      「!」


      「す、すごいこと…♡」ドキドキ


      「うん♪」


      「つくしちゃんならきっと喜ぶと思うけどなー…♪」


      「いいよ?別にこのままましろちゃんのとこに行っても♪」


      「…//」


      「そのかわり…もうあたしとおねーちゃんで調教してあげられなくなっちゃうからねー」


      「いいの…?♪」


      「…」


      「(こ、こうやって堕ちちゃいそうになるのもドMだからなのかな//)」


      「(で、でもこの誘惑に乗ったら絶対ましろちゃんに…)」


      「…」


      「(だめだめ!ましろちゃんも許してくれそうだし…!)」


      「(で、でも…//)」


      「♪」


      「うぅ〜…♡(犬とかムチよりすごいSMプレイって…私には想像出来ないっ//)」


      つくしはどうする?
      >>99


      1 日菜に従ってましろの目の前でキスをする


      2 日菜の誘惑に乗らずにましろの元に向かう


      3 もう何も考えず逃げちゃう


      4 その他

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      4、ましろの足にキス

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:5OGQ5MGJ

      1で

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:wNmIxNzN

      堕ちたな(確信)

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「…//」


      「ご、ごめんなさい…!」


      「?」


      「ふふ…」


      「…//」


      「ましろちゃん…ごめん…//」


      「?」


      「んっ…//」


      「んっ…♪」


      「!?」


      「ちょ、え…?」


      「んぅっ…んあ…♪」


      「んっ♡んぅぅ…//」


      「……」


      「んっ…れろ…」


      「ふぁ…ぁ…♡」


      「ん…♪」


      「んぅぅ…//はぁ…♡」


      「はぁ…ふふ、結局キスしちゃったね♪」


      「ひ、日菜先輩っ!♡」ギュッ


      「?」


      「も、もう我慢出来ないですっ!♡こんなに飴ばかり貰ったら…//」


      「早く私にムチをくださいっ♡日菜先輩からのムチが欲しいです…///」


      「いっぱいいじめて好きなように使ってくださ…」


      「…」


      「…はっ!」


      「ち、違うよましろちゃん!今のは、えーと…」


      「もういいよ つくしちゃん、行こっか」ガシッ


      「え!?」


      「ほら、私もうつくしちゃんへの怒りがMAXだから…」


      「い、いや…//」


      「ひ、日菜先輩助けてください!」


      「えー?」


      「でも今のはつくしちゃんが悪いんじゃないかな〜♪」


      「えっ!?」


      「だってキスして来たのはつくしちゃんだしー…♪」


      「次嘘ついたらダメってましろちゃん言ってたのにさー…あたしにキスしちゃうなんて♪」


      「そ、そんなっだってあんな誘惑…//」


      「ましろちゃんにもお仕置きしてもらった方がいいんじゃない?」


      「また後でいじめてあげるからさ♪」


      「うぅっ…//」


      「ほら、つくしちゃん行くよ」グイッ


      「ひっ♡く、首輪引っ張らないで//」


      「さっきまで日菜先輩に引っ張られてたのに何言ってるの…?」


      「とりあえず私の家まで連れてくから」


      「な、何されちゃうの//」


      ーーーーーーーーーーーーーー


      〜ましろの家〜




      「…」


      「ま、ましろちゃん…」


      「えっと…やっぱり怒ってる…?」


      「当たり前だよ…」


      「私の前であんな事して…」


      「許そうと思ってたけどもうダメ…ちゃんとお仕置きするから」


      「ご、ごめんなさい!」


      「で、でもね!」


      「>>103」


      つくしは何と言った?


      1 ましろちゃんが勇気出して早い内に私にキスしてなかったのが悪いよ!


      2ましろちゃんの罰はちゃんと受けるから!


      3 日菜先輩に叩かれるのすっごく気持ちいいから!


      4その他

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY

      2
      いっぱいいじめてくださいご主人様

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      上記に+
      「私(わたし)はましろ様に仕える
      愚かで浅ましい豚です。」

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      訂正
      「私(わたし)はましろ様に仕える
      愚かで浅ましいメス豚です。」

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:0MGRjYTA

      ちょっと下品により過ぎじゃない?

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      ごめんなさい、度が過ぎました。
      ある程度オブラートに包んでお願いします。

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:kZDkyMTE

      ましろ様の言う事は何でも聞きます…!

      とかでいいんじゃない?

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:4NDM2ZTM

      いっぱいいじめて下さいご主人様。
      私はましろ様に仕えるフヘヘッ(ピー音)でイェイ(ピー音)なブシドーッ(ピー音)です。

      とかどうでしょう?

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY

      この作者にライン超えという概念は存在するのか

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:1NmM5NjM

      >>109
      それがいいんじゃない? 知らんけど

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:mZGQxZGI

      関係ないけど、あやひなちゃんが自由に雑談して舐め嗅ぎツインテするスレはなくなったのだろうか…

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:kYjdjZjV

      豚扱いされるところを見たいな…。
      一線を超えない様に。

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:3ODdlZTk

      俺たちがこのSSの豚になるんだ

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      あー!
      ましろたぁんにお仕置きされたぃー!
      早く続きのお仕置き見たぃー♡
      (気色悪コメントごめんなさい…m(_ _)m)

    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:5YmFjYzk

      ましろちゃんが勇気を出してたら「2人は幸せなキスをして終了」になってたんやなってw

    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      >>106大丈夫ですよー!了解です




      >>111スレが埋もれちゃったので…




      —————————–
      「…//」


      「でも、何…?」


      「(ま、ましろちゃんのお仕置き…//)」


      「ごめんなさい♡気持ちいい事されたくて日菜先輩の犬になって…」


      「私はご主人様の犬なので存分にいじめてください…//」


      「!?」


      「き、急にそんな事いいだして…ほんとにつくしちゃんってドMなんだね…」


      「はい♡そうです…//」


      「…」


      「そうやって日菜さんにもドM丸出しでお願いしたんでしょ?」


      「はい…お願いしました…♡」


      「…ふーん、気持ちよかったら誰でもいいんだ?誰の犬にもなっちゃうの?」


      「…//」


      「…」


      ましろはつくしに何をする?(選択肢は1つで)
      >>118


      1とりあえず無表情でビンタ


      2とりあえずお尻を叩く


      3日菜と他にどんな事をしたか尋問する


      4その他

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:yZGViOTE

      2

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:yY2Y0YmN

      跪いてこうべを垂れよ。平伏せよ

      と低い声で言う

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:hMDFmNmI

      >>118
      その後頭を踏んずけるのも良いかも。

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY

      >>118
      脳内を読まれそう

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「こうべ垂れてつくばえ…」


      「平伏せよ…」


      「は、はいぃっ♡」


      「うん、それでいいよ」


      「今のつくしちゃんにはぴったりだね♡」


      「…//」


      「…?」


      「あれ」


      「?」


      「つくしちゃん、首元に痕が見えたけど…」


      「!」


      「…もしかして」


      「ち、違うよ!ただの虫刺されだって…//」


      「…こんな時期に虫刺されなわけないよね?」


      「(まずい…//)」


      「何がまずいの…?」


      「言ってみて」


      「…//」


      「>>123」


      つくしは何と言った?


      1ごめんなさい、ご主人様じゃない方にキスマーク付けられちゃいました…//


      2日菜先輩ほんと積極的で…//ましろちゃんとは大違いだなー…♡


      3その他

    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:xNzFhYmM

      1かな

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY

      1やな

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:mZjBhNWM

      何がまずい?言ってみろは草

    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      やべえ興奮するわァー

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ごめんなさい、ご主人様じゃない方にキスマーク付けられちゃいました…//」


      「…」


      「で?嬉しかったの?」


      「はい…隅々まで自分の物にさせてるのがわかって…♡」


      「正直気持ちよかったです//」


      「……ほんとに悪い雌犬だねつくしちゃんは」


      「ご主人様が誰かもわからない犬はちゃんと調教するね…」


      「…お、お願いします…//」


      「…」


      ましろはつくしをどうする?
      >>128


      1無表情でビンタ


      2とりあえず「ワン」以外を喋ったらお尻を叩く


      3つくしの口に自分が残したピーマンを詰め込む


      4足を舐めさせる

    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:kMmQ4NTR

      お尻にピーマン

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:yY2Y0YmN

      ↑上で‪w

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:5ZDFiNTM

      下品すぎてだめだったら、
      口に押し込んでから
      吐き出した後に出したやつに
      髪をつかんで
      顔を抑えつける。

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:iNDljNTA

      そっちの方が下品やろ

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      うーん…できればその他が無い場合は選択肢を選んで欲しいです💦ごめんなさい


      再安価>>133

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:jZWExYjg

      では3で

    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:1ZDBlMzN

      同じくピーマン(3)

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:hODgzZTg

      自由な安価とは言え、ちょっと変な奴いるなw

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:hYjFhYjl

      落ち回避

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「じゃあ…私が食べ残したピーマン食べてもらうから…」


      「は、はいぃ♡…えっ?」


      「ほら、私ピーマンたくさん残したから口開けて…」


      「…??(それって調教というよりただましろちゃんの残したピーマンの後処理に使われてるだけじゃ…)


      「早く…」


      「は、はいっあー…」


      「…」スッ


      ましろはつくしの口の中にピーマンをどんどん入れる


      「んむっ…」


      「…」スッスッ


      「んむむ…んむぅ…」


      「ほら、まだ口に入るでしょ…?」スッ


      「んんっ…これいひょうはぁ…」


      「だめ、まだ残したもん」スッ


      「(こんなにピーマンが出る食卓あるの…?)」


      「」スッスッ


      「んぐっ…んむぅ…もぐもぐ…」


      「もぐっ…んぅう…」


      「(さすがにこんなにいれられると不味い…)」


      「…うん、ちゃんと全部食べてね」


      「んんっ…もぐもぐ…」


      「…ごくっ…はぁ…」


      「…うん、偉いよつくしちゃん」ナデナデ


      「…」


      「>>138」


      1 こんなんじゃ甘いよ!叩いたり縛ったり苦しめたりもっと痛めつけて欲しいの!


      2 ましろちゃんがこの程度だから日菜先輩に頼んだんだからね!私悪くないと思う!


      3 はぁ…(ため息)

    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:hOTY5MzB

      2で逆上に期待

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF

      弐!

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ましろちゃんがこの程度だから日菜先輩に頼んだんだからね!私悪くないと思う!」


      「え…?」


      「ましろちゃんってほんと度胸ないよね、そういう雰囲気になっても1回もキスして来なかったし!」


      「私にキスも出来ないのにドSになれるわけないじゃん!」


      「そ、それは…」


      「しかも今度は何?自分が残したピーマンを口に詰め込む?」


      「そんなんだから私にも浮気されるんだからね!」


      「…」


      「…あーあ!日菜先輩にもっといじめられたかったなー!//」


      「日菜先輩すごいんだよ?私びっくりしたもん//」


      「あんな興奮味わったらドMだともう戻れないよ…//」


      「それに!日菜先輩は私にぴったりのドSな人だしきっと付き合ったら上手くいくと思う!」


      「だからましろちゃん!早くこの部屋から出して?」


      「…」


      ましろはつくしをどうする?(どれか1つ)


      >>141


      1つくしの腕と足を縛って目隠し


      2つくしの口に無理矢理指を2本突っ込む


      3つくしについてる尻尾を外す


      4喋らせないように口をガムテープでふさぐ

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:hMGRjNGJ

      1と3で

    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:hYjNkZDQ

      4    

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:kMWMzOWQ

      4の後ましろの喋り方が
      キツくなったら最高。

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:iODUyMjE

      ましろ覚醒なるか?

    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:3NDg5NTd

      >>142
      分かる

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:iODUyMjE

      保守?

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:2ZDg4NGV

      保守!

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF

      保守〜

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF

      消えそうになってたから保守!

    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      みなさん保守ありがとうございます…!




      「…」


      「はぁ…」ビリビリ


      「?」


      「…」


      「んっんん…!?」


      ましろは既に持っていたガムテープをちぎってつくしの口に無理矢理つける


      「んぅっ?」


      「私がしたいお仕置きはここからなんだけど…何か勘違いしてる…?」


      「んっ!?」


      「そのうるさい口を黙らせてからお仕置きしようと思ってたから丁度いいね…」


      「ん、んん…//」


      「…こんな事されてまだ興奮してるとか、恥ずかしくないの?ねぇ」


      ましろはつくしの頭を掴んで乱暴に動かす


      「んっ♡んぅぅ//」


      「…はぁ」


      ましろはつくしをどうする?


      >>151


      1軽くビンタ


      2つくしについてる尻尾を外す


      3脇腹をくすぐる


      4椅子に座らせて縛ってから目隠し

    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:xMjBjYjd

      とりあえず1で。

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:iOTFkMjk

      1

    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF

      あと、保守で!

    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF

      ほしゅ

    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:5YWUzNDU

      ほしゅ!

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:0MDIwMDh

      保守

    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:wZGZjZmN

      保守する!

    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:jM2U3ODI

      保守!!

    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:5YWUzNDU

      保守。続き気になる

    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:jOGU0YWF

      ほしゅぅ

    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:mZDQzZjB

      保持

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:hOTY5MzB

      保守、続きそろそろ見たいな

    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      遅くなりました💦更新頻度上げます








      「…」


      バチンッ


      「んっ♡//」ビクッ


      「…軽くビンタされただけで気持ちよくってるの…?」


      「つくしちゃんはほんとドMでどうしようもないね…」


      「んぅ…//」


      「それで?喋れない気持ちはどうかな…?」


      「…//」


      「まあつくしちゃんだからきっと気持ちいいんだろうね…」


      「はぁ…」


      ましろはどうする?
      >>164


      1ちょっと強めにビンタ


      2脇腹をくすぐる


      3椅子に縛る


      4とりあえず目隠し

    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:jZjllZTR

      キター!
      おかえりなさいませ!!

    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI

      1

    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:kZTVjNDI

      「…」


      バチンッ!


      「んんぅっ!♡」ビクッ


      「…もっと激しい方が気持ちいいの?」


      「んん…//」


      「うわ…ほんとにビンタされて興奮してるんだね」


      「叩かれて喜ぶとかしんじられないよ…」


      「他にはどんな事されたいの?」


      「ん…?」


      「…」ビリビリ


      ましろは一旦つくしに付けていたガムテープを外す


      「ん…えっ?」


      「それで?次はどんなお仕置きされたいの?」


      「早く言って…?」


      「えっ…//」


      「>>167」


      つくしは何とましろに言った?

    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:0MzUxMmR

      る……瑠唯さんの地下室にあるようなヤツで

    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF

      が…××××(自主規制)して下さい♥

    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:0NmM5ZTY

      一体何をやられてしまうんだ…

    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:yNzdkODZ

      保 守

    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:mZDQzZjB

      Hozi

    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:mZDQzZjB

      保持保持

    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:0MjQxMTM

      るいさんの地下室には何があるんだ・・・

    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:lMGViNmY

      弦巻家の地下室の方が
      ヤバそうだぜ。

    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:zZDcxNWU

      保持!

    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:4MTgxNjJ

      弦巻家の地下には四六時中笑顔になれそうなものが沢山ありそう

    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF

      (一部の人間のみです)

    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:jODU3ODZ

      ほしゅー!

    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:jMWMzNGR

      ほしゅっ

    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:mZDQzZjB

      ほじほじ

    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:lZjBjZGU

      保守ほしゅ

    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:mZDQzZjB

      ほほじじ

    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:hOTY5MzB

      投稿から逃げるな

    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:lOGZkNzF

      心待ちにしております。

    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:yODRhNDl

      保守ー!

    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:jY2QyYmJ

      保守という名の拷問
      もういい加減落としてさしあげろ

    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:hOTY5MzB

      死守

    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:jMDg2ZDI

      いい加減諦めろよ

    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk0MmY

      俺はくすぐられるシチュ期待

    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:hNjFiZWU

      もう執筆しないかもしれないけどずっと応援してる

    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:1Zjg0ZDJ

      なんだかんだ最後の更新から3ヶ月以上経ってるのか…

    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:iMmNmY2V

      何年でも待つ待つ
      せ、生存報告だけでも…

    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:iOGFmZTg

      _(._.)_

    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:wYzc5ZmE

      そ……そろそろ?

    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:mY2NjZjF

      どうするのが正解なのか‥

    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:iM2MxNDR

      投稿するにしろしないにしろ生存確認はして欲しい

    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:mNGE0ZjE

      >>195
      それ
      適当なスレにコメしてないかなあ‥
      多分落としたほうが良いんだろうな
      個人的には落としたくないけど‥
      どうしよう?

    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:zZTI2MGM

      あくまでイッチに書いてもらいたいの?
      続きかいてくれるなら乗っ取りでもいい?

    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:wYzBhNjY

      >>197
      ありよりのあり

    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:lZTg3NjR

      単にモチベ無くなっただけでしょ
      安価コメばかりで感想コメントも大して無いし、そら続ける気もなくなるわな
      生存確認とか言うけどモチベ無くなったからもう書きませんなんて言えるわけが無いし
      とりあえず作者はよう頑張った

    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:yM2NiMDM

      >>199
      本人もモチベが大事っていってたからなあ‥。
      カニタベさんは本当に尊敬する。
      バンドリ始めたのもカニタベさんのおかげだし
      やっぱモチベか‥

    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk0MmY

      大切な物は無くなってから気づくってこーゆーことなんやな

    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:0NDZjOWF

      カニタベの人って表記で毎回にやけてしまう

    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:xMzhhNDB

      >>201
      切ねえ‥

    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:yNzQ3M2E

      一応保守

      ……もういい加減諦めるか

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