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【SS】モナサーの姫、倉田ましろ

    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      キャラ崩壊してます

      ・いつもの可愛いましろちゃんではありません
      ・ましろちゃんはこんな子ではありません
      ・苦情は受け付けておりません

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      ーモナカ大学ー

      「ふんふ〜ん」

      (今日も最中さん達にチヤホヤしてもらお〜っと)

      (あいつらちょろいからウインクしたら金くれるっしょw)

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      小林「あっ!姫様!」

      「あ、小林さ〜ん♡」アザトイ

      小林「きょ、今日も可愛いですねぇ」デレデレ

      「…」

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      「今日は、モナサーの活動があるんですよね!えへへ、楽しみだなあ♪」アザトイ

      小林「ぼ、僕たちと活動するのが楽しみモナカ!?」

      「もちろん、すっごい楽しみです!」

      小林「うへへ」デレデレ

      「…」

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:kMjllNjA

      大学デビューしたらマジでこうなりそうで複雑

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM

      モナカ大学ってどんな経緯で入るんやw

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      ーモナサー活動室ー

      中村「ましろ姫!待ってたモナよ」

      吉田「今日も可愛いモナね〜」

      木村「今日も活動頑張るモナよ!」

      「えへへ、皆さんありがとう♡」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      「ところで、私お腹すいちゃった」

      中村「僕を食べるモナよ!」

      「んー。つぶあんの気分じゃない」

      吉田「こしあんはいかがモナ?」

      「んー。微妙」

      木村「僕は白玉入りこしあんだモナ」

      「あ!いいかも!」

      パクッ

      「おいしー♪」

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      「あ、もうこんな時間だ」

      中村「もう帰らないとモナ」

      吉田「ましろちゃんは僕が送っていくモナ。ベンツで」

      「ありがとう」ニコッ

      木村「じゃあまた明日モナ」

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      ー次の日・モナサー活動室ー

      「みんなおはよう」

      中村「あ、おはようモナ。」

      吉田「今日は新しいメンバーが加入するモナよ」

      (執事が増えるんだね)

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      「どんな人なのかな?」

      木村「あ、来たモナ」

      「あっ、あの!羽沢つぐみです!」

      「」

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:hZjQ1MjU

      ○○サーの姫ハマり役すぎて面白い
      謎の納得感がある

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:0MzYyZmV

      木村さん食われたのにすぐ復活してて草

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:mN2Q1ZmZ

      一部食われただけだからヘーキヘーキ

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      (ふ、普通に可愛い…けど、みた感じ普通の女の子だし)

      (大丈夫、大丈夫。執事さん達は私のものだから…)

      中村「羽沢さんは大学2年生モナよ」

      (ファッ?年上なの?)

      「えっと、つぐみさん。よろしくお願いします」

      「1年生の、ましろちゃんかな。よろしくね」

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      (なんか敬語使うのやだな…このサークルに先に入ってた私だから実質私が先輩なのに!)

      吉田「いや〜優しくて可愛いモナね」

      木村「好印象モナね。ましろ姫とも仲良くできそうだし」

      「ましろ姫って呼ばれてるの?」

      「そ、そうですけど。文句あります?」

      「いやいや!全然ないよ!」

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      「突然だが、このやりとりをよくみて欲しい」

      『そ、そうですけど。文句あります?』
      『いやいや!全然ないよ!』

      「お分かりいただけただろうか。」

      「この二行のやりとりの、まず一文字目を縦読みする」

      「そして二行目でみぎに一文字。そのまま読む」

      「なんと!サブリミナルソイヤができているではないか!」

      「それでは、また」

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:hY2MxZWI

      「突然の割り込み説明ソイヤやめろ!」

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      ー次の日・居酒屋ー

      「わざわざ歓迎会を開いてくれて、すごく嬉しいです!」

      中村「喜んでもらえてよかったモナよ」

      吉田「ところでさー。つぐちゃんってアニメとか見るの?」

      「見ますよ。まどマギとかが好きです。」

      「僕と契約(略」

      木村「うおおおお。まどマギが好きなんていい趣味してるモナね」

      「…」

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      中村「つぐちゃんって彼氏とかいるの?」

      「えっと、いないです」

      中村「あっ!そうなんだね!」

      「私も彼氏いないよ」

      中村「へー。」

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      吉田「つぐちゃんってコーヒー飲めるの?」

      「ブラックはちょっと…」

      吉田「そうなんだ!苦いのが苦手なんて可愛いね」

      「私もブラックコーヒー苦手なんだよね」

      吉田「そうモナカ。」

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      木村「つぐちゃんって犬派?猫派?」

      「猫はちょっと、トラウマがあって」

      木村「そうモナカ!僕は猫派モナ」

      「犬って吠えてきて怖いよね」

      木村「そうモナね。」

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:hYmM2Zjl

      つぐへの乗り換え早杉内ww

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      「…」

      (なんなんだよこいつら。オタク女子が来たからって乗り換えやがって)

      (今まで可愛いとか言って私に激甘だったくせに)

      (つぐちゃんつぐちゃんうるせえんだよ)

      (最中は黙って食われてろ)

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:hZjQ1MjU

      ここの最中喰われても生き返るからな・・・

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      >>17
      『そ、 そう
      『いや いや
      ダブルサブリミナルソイヤを作り出した画期的な発明ではないか…!?

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      「こういう時は…あの切り札を出すしか」

      「ところで、私お腹すいちゃった…」

      ガシャン

      中村「ああ、僕のコップが落ちたモナ…」

      「あ、大丈夫ですか!?」

      吉田「あっひょっひょっひょっひょwwwwwwチャックおろさせてよつぐちゃんwwwwww」酔ッテル

      「!?」

      木村「つぐちゃん愛してるよ!絶対幸せにするから!結婚しよう!」酔ッテル

      「あ、えっと、その…」

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:4YjYxOWJ

      「…」

      「私、お腹すいちゃった…」

      「はい、ましろちゃん!メニューだよ!」

      「」