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「クローズな場所で乱○パーティーみたいにするのも楽しそうね、つぐみのお店を借りれないかしら?」
「ここで車停めてくれる?」
黒服「かしこまりました。お気を付けて」
…
ガチャ
「つぐみ!」
「いらっしゃいませ!お好きな席へどうぞ~」
「いえ、今日はお願いがあってきたのよ」
「お願い…ですか?」
「ハロハピで乳の日を祝って夕方から半裸ライブをやろうと思うの!それで、クローズドな所で乱○パーティーみたいにしたいのよね」
「」
(もう店閉めたい)
「ごめんなさい、カフェのテーブルとかしまうところもないので……それに夕方はまだ営業時間で」
「これならどうかしら?」
つ札束
「…!で、でもダメなんです!こんなことしたら警察来て潰されちゃいます……」
「うーん、わかったわ。別の場所を探してみるわね」
「弦巻さん、乳の日ライブをするのですか!?」
「私達も協力します!」
「花園さんの素晴らしいおっ○い論を広めたいのです……冒頭に時間をくれないでしょうか?」
「もちろんオーケーよ!車停めてあるから一緒に行きましょう!」

「ありがとうございます」
「あ、これお代です。コーヒー美味しかったです」
「それはどうも……」
(上あがったら赤ちゃんがいるし客は変態ばっかりだしもうやだ)