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【SS】日菜「父の日……いいこと思い付いた!」

    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「今日は父の日か~」

      「ん?父の日……ちちの日……ちち……!」

      「るんっ♪これは面白いことを思い付いた!」

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      (まずは彩ちゃんに仕掛けよ~っと)


      「うーん…いいねが伸びないなぁ……」

      (彩ちゃんのエゴサの音だ)

      (上を脱いでブラを外す準備も万端)

      (彩ちゃんびっくりするだろうな~)ニヤニヤ

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      ガチャ
      「おつかれさm」

      「ばびゅーん♪」

      ポロリ


      「」

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:3NGUwZTc

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「えっ…日菜ちゃんどうしちゃっt」

      ムニュ

      「どう~?あたしの”ちち”の感触は?」

      「ちょ、乳って……」

      (日菜ちゃん意外とおっきいなぁ)

      ムニュムニュ

      「彩ちゃん、今日は何の日か知ってる?」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「えっ今日は父の日……あっ!」

      「そー、今日はちちの日だからね!」

      「なにこの小学生男子の考えそうな言葉遊び……」

      「で、どうだったあたしの”ちち”は?」

      「えっと…ふっくらもちもちで柔らかかったです」

      (えっ…照れるんだけど//)

      「そ、それより早くブラ着けてよ!目のやり場に困るじゃん…//」

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「いや~彩ちゃんの反応楽しかった~♪」

      「も~、♪じゃないよ!」
      ピロリン
      「あ、LINEきた」

      「なんだろ……」

      『千聖さんと一緒に遅れて行きますね。イヴさんが先に向かったのでもうすぐ着くと思います!』

      「千聖ちゃんと麻弥ちゃん遅れるって」

      「あとイヴちゃんがもうすぐ来るみたい」

      「!!るんっ♪ってきた!」

      「え?」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「イヴちゃんにニッポンのちちの日を教えてあげようよ」

      「は?」

      「これも立派なニッポンの言葉遊び文化だよ」

      「いややめて日本の文化汚さないで」

      「でもイヴちゃんのボインボイン見たくない?」

      「うん……みたいかも」

      「ならやるしかないよねー」

      「えぇ~やるの~?」

      「おっ、いいねぇその流されてきてる感じ!」

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      コツコツ
      「そろそろ来るよ」

      「ほんとにやるの…?」

      「いーじゃん絶対るんっ♪ってするから」

      ガチャ

      「アヤさん、ヒナさん、遅れt」

      ガシッ

      「ひゃっ!?アヤさんにヒナさん!?」

      「ふふっ、イヴちゃん、今日は何の日か知ってる?」

      「えっと……今日は父の日ですよね」

      「うん、でもね、今日は”ちち”の日なんだ」

      「ふぇ…?」

      「とゆーわけで、ちょっと捕まっててもらうよ~」

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「お○ぱいのこと日本語で”ちち”って言うよね」

      「!」

      「ではイヴちゃんのでかっぱいのご開帳~」

      ガチャ
      「すみません遅r」
      「ごめんなさい遅k」

      パカッ
      プルン

      「」

      「」
      「」

      「」
      「」

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:wODAzMzY

      18禁ですね……

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      (さすがモデルですね……)

      (私もこのくらい欲しいわ……って違うじゃない!)

      「///」

      「彩ちゃん、お説教ね」

      「ちょっ、聞いてよ日菜ちゃんにそそのかされて……」

      「これどういう流れでこうなったんですか…?」

      「あー、今日は”ちちの日”でしょ」

      「ええ、父の日だけど……」

      「!そういうことですか……くだらない言葉遊びですね」

      「?…あっ、そういうことね」

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM

      これは天才の発想力

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「日菜ちゃん、あなた天才ね!」

      「彩ちゃん、お説教はいいわ。私急用ができたから、それじゃあね」

      「わぉ…なんかどっか行っちゃったよ」

      「あの……そろそろブラ着けてもいいでしょうか?」

      「聞くまでもなく着けて大丈夫だと思いますよ……」

      「へぇ……千聖ちゃんのとこもバカップルだね」

      (乗っかってくれそうな所にLINEでも送ろっと)ニシシ

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「わぁ!このフラペチーノ美味しい!」

      「朝練してスタバァで深煎り?ブラックコーヒーを飲む、最高ですね」イキリッ

      「あなたガムシロたくさん入れてたじゃない、舌がおこちゃまなのね」

      「ちょっ//そういう友希那さんだってカフェモカとか甘ったるいの頼んでるじゃないですか」

      ピロリン

      「ん~?何だろ?」

      「日菜さんから?珍しい」

      「パスパレからとは珍しいわね」

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      『今日は父の日だね』

      「まあ、そうね」

      「それがどうかしたんですかね?」

      ピロリン

      『ちちの日』

      「?」

      ピロリン

      『乳の日』

      「!!?」

      『乳の日だしあたしは彩ちゃんにおっ○いミサイルばびゅーんしてきたよ』

      「は!?」

      「これは……」

      「まさに……」

      「チャンスね……」

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「あなたたち、乳の日にすべてを賭ける覚悟はある?」

      「イエッサー!」

      「さあ行くわよ!それぞれの(乳房の)頂点を目指して!」

      ダッ

      (私は絶対に……(リサの胸の)頂点への夢を叶えて見せる!)

      (今日こそ変わるんだ……(ひまりにぱふぱふをねだれない)臆病な自分から!)

      (今日は有咲の生おっ○いで最高にキラキラドキドキしたい!)

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:jNDdlYzQ

      三巨頭フラグかと思ったけど、そこはりんりんじゃないのねw

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:lZjBmMTA

      イヴちゃんのブラの件でこれ思い出した

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      prrr
      「花音!今から花音のお家に行ってもいいかしら?」

      「ふ、ふぇぇ!?今から?」

      「そう、今日だからこそ行きたいのよ」

      「い、意味わかんないけど……今日は父の日だから夕方までね?」

      (花音が乳って言ったわ!!最高ね!)

      「ええ、ありがとう。すぐ向かうわね」

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      prrr
      「もしもしひまり?」

      「あ、蘭?どうしたの~?」

      「今どこにいる?」

      「えっ?今つぐんちに来てるんだけど」

      「わかった、今から行く」

      「じゃあブラックコーヒー、”お砂糖3本付き”で頼んどくね」

      「ちょっ、ひまりそこ強調しないで!」

      「はいはい、ゆっくりでいいからね~」

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「ひまり!」

      「あ、蘭ちゃん!いらっしゃいませ~」

      「ひまりちゃんならそこの席だよ」

      「蘭~急にどうしたの?」

      「いや、ちょっとひまりに会いたくなって」

      「も~///嬉しいこと言ってくれるじゃん~!」


      「お待たせしました~ブレンドコーヒーです。お砂糖とミルクはお付けしますか?」

      「いえ、無しで大丈夫です」

      「わかりました~では失礼しますね」
      コトッ

      「どうぞごゆっくり」

      「燐子さんブラックじゃん」

      「あたしも別にブラックだけど?」

      「え……あんなにお砂糖入れてブラックなんて言う?」

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「よくコーヒーにあんなたくさんお砂糖入れるね、虫歯になるよ?」

      「別にならないし。それよりひまりの特大ケーキセットの方が砂糖多いと思うんだけど。太るよ?」

      「あっ、もう!それは言わないでよ!!」

      「お待たせしました~ブレンドコーヒーの”お砂糖3本添え”です」
      コトッ

      「どうぞごゆっくり」

      「……つぐがなんか意地悪なんだけど」

      「お砂糖3本の方が普通じゃないと思うよ?」

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「ふぅ……ブラックコーヒー、美味しかった」

      (……早く言わなきゃ)

      「ひまり!」

      「蘭?」

      「その大きなひまっぱいであたしをぱふぱふしてください!」ドゲザ

      「」

      「ぱふぱふって何でしょう?」

      『ぱふぱふとは、女性のお〇〇いの間に顔を挟んで ぱふ、ぱふ、ぱふ、ぱふ するというしょうもないものである。』

      「……!?」

      (これは……使えそうですね)

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「え、なんの罰ゲーム?」

      「今日は乳の日だから」

      「は?」

      「今日は乳の日だからひまりのお乳にサンドイッチされたいの!」

      「あー……(くだらなさすぎる言葉遊びじゃん)」

      「あの~営業妨害なんで続きはもう私の部屋使っていいからそっちでやってくれないかな?」


      (父の日……乳の日!?)

      (そういう日だって教えてあげたらぱふぱふしながらあこちゃんの平らな双丘を生でさわさわできるかもしれません……)

      (行かなきゃ!)
      ダッ

      「あっ、燐子さんお代頂いてないんですけど!……って」

      『おつりはいりません 燐子』

      「あーあ、あんなことになるからお客さんいっちゃったじゃん……」

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「リサがどこにいるか聞いてみましょう」
      prrr
      「もしもし友希那~?」

      「リサ、今どこにいるかしら?」

      「ショッピングモールにあこと来てるんだけど、友希那も一緒にどう?」

      「いいわね。私もちょうどリサに会いに行こうと思って電話したの」

      「おっけ~!じゃあショッピングモールで買い物しながら待ってるよ」

      「わかった、すぐ行くわ」

      「あこもいるのね、燐子に乳の日のことを教えたら喜ぶかしら?」

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「あこちゃん、どこにいるんだろう……」

      prrr

      「!?もしもし、友希那さん?」

      「ええ、私よ。燐子、素晴らしい話があるんだけど聞いていかない?」

      「素晴らしい話って……もしかして乳の日のことですか?」

      「…!あなたどうしてそれを!?」

      「羽沢さんのお店で美竹さんが……」

      (美竹さん、あなたは頂点への夢を叶えたのね!同志の活躍を尊敬するわ!)

      「そうなのね。ということは燐子も?」

      「ええ、これからあこちゃんのロリパイを……」

      「ならショッピングモールよ。リサといるらしいわ。一緒に行きましょ」

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「もうちょっとで花音のお家ね。すぐにご開帳できるようにノーブラになっておきましょう」

      ヌギヌギ

      「ふぅ……」

      「やあ千聖、こんなところで会うとは奇遇だね」

      「…か、薫!」

      「屋外でブラをこっそり外すとは、実に儚い。さしずめ乳の日だからといったところだろう?」

      「あなたなぜそれを…って胸元セクシーすぎよ?」

      「思い付いたのさ。この程度の言葉遊び、簡単だよ」

      「そして私もノーブラでシャツのボタンを3つ外しておけば実に儚いチラリズムを体現できると気づいてしまったのさ」

      「ただの変態じゃない。せいぜい警察に捕まらないことね」

      「じゃあ、世界を笑顔にするためにもこれで失礼するよ」

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM

      薫さんナイスアイデアだからハロハピ全員誘ってくれい

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      ガチャ
      「花音!」

      「千聖ちゃん!急に会いたくなったなんてどうしたの?」

      「とりあえず部屋に上がって」

      「ねえ、花音」

      「今日はちちの日よね」

      「うん」
      ガチャ

      「乳の日だから、今日は花音とお乳でセッションしたいの」
      ファサ
      「ふ、ふえぇ~///」

      (千聖ちゃん…ノーブラだなんて……//)

      「ねぇ、花音……私、花音のお乳が飲みたいわ…//」

      「そんなので、出ないよぉ……」

      「いっぱい楽しみましょ♪」

      フ,フエェェェ~

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      バーン
      「たのもー!」

      「有咲~!生おっ○い見せて~!」

      「ごめん聞こえなかったからもう一回言ってくれるか?」

      「生 お っ ○ い 見 せ て」

      「……は?」

      「え?今日は乳の日だよ?」

      「いやいや父の日ってお父さんに感謝する日だろ?」

      「乳の日は乳の日だよ~」

      「ね~ね~、ポピパで生おっ○いまだ味わってないの有咲だけだからさ~食後のお楽しみを早く食べたいな~」ウワメヅカイ

      「!!?」

      「ま、全く!//しょうがないな!ちょっとだけな!ちょっとだけ///」

      (チョロいな~)

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      (つぐみです。あれから携帯を充電しに部屋に一旦戻ろうとしたら蘭ちゃんの「ママ~ばぶばぶ~」という声が聞こえました。)

      (カッコいいボーカルの幼なじみのそんな声、聞きたくなかったです。)

      (燐子さんと入れ違うように紗夜さんとおたえちゃんが来たのですが……)

      『元始、女性は実に太陽であった。真正の人であった。/今、女性は月である。他に依って生き、他の光によって輝く、病人のような蒼白い顔の月である。』

      「氷川先輩、私はこう思うのですが…」

      「元始、女性は実におっ○いであった。全裸の人であった。/今、女性は胸である。服を纏って生き、布の価値によって輝く、木乃伊のような寝袋の隆起した胸である。」

      「あなた天才ね!」

      「これは世に発表しなければなりませんわ。私も手伝いますから新聞各紙に投書しましょう!」

      (もうこの人たち出禁にしていいですか?)

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:wYzEwMjE

      これはひどい(褒め言葉)

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「燐子、来てたのね。リサとあこ、ここにいるらしいんだけど、どうしようかしら」

      「確かに、ショッピングモールでは半裸にさせて揉む訳にはいきませんよね」

      「警察いなければやるわよ。でも通報する輩がいるじゃない」

      「…!ここの3階のカラオケに連れ込むのはどうでしょう?」

      「名案ね!そうしましょう」

      「怪しまれないように、しばらくはショッピングに来たふりをしておきましょうか……」

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「そうだ、こころに乳の日の話をしてみよう。きっと喜ぶんじゃないか?」

      prrr

      「もしもし、薫ね?日曜日にどうしたのかしら?」

      「やあこころ、突然だが今日は何の日か知っているかい?」

      「それは父の日でしょう?」

      「ふふ、父の日ね……もっと儚いちちの日があるとしたら、どうする」

      「どういう意味?」

      「今日はbreastの方の乳の日でもあるんだよ」

      「それでなのか花音の家に千聖がノーブラで行ったよ、儚いね」

      「良かったわね花音!今頃はアヘアヘスマイルかしら?」

      「そうだといいね」

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「そうだわ!乳の日を祝って、わたしたちの乳房を主役にした半裸ライブをしましょう!」

      「いいじゃないか、早速美咲とはぐみをこころの家に呼んでおくよ」

      「じゃあ私が会場をセッティングしておくわね!」

      「きっとこんなライブ、世界で初めてだろうね。実に楽しみだ」

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「モカ、今日はパンの仕込み手伝ってくれてありがとう」

      「いえいえ~モカ神様の手にかかればこの程度~」

      「モカさ、パン作るの本当に上手だよね。せっかくだし余った生地でオリジナルのパン作ってみない?」

      「おお~それは嬉しいですな~」

      「傑作を作ってみせましょうぞ~」

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「クローズな場所で乱○パーティーみたいにするのも楽しそうね、つぐみのお店を借りれないかしら?」

      「ここで車停めてくれる?」

      黒服「かしこまりました。お気を付けて」

      ガチャ
      「つぐみ!」

      「いらっしゃいませ!お好きな席へどうぞ~」

      「いえ、今日はお願いがあってきたのよ」

      「お願い…ですか?」

      「ハロハピで乳の日を祝って夕方から半裸ライブをやろうと思うの!それで、クローズドな所で乱○パーティーみたいにしたいのよね」

      「」

      (もう店閉めたい)

      「ごめんなさい、カフェのテーブルとかしまうところもないので……それに夕方はまだ営業時間で」

      「これならどうかしら?」
      つ札束

      「…!で、でもダメなんです!こんなことしたら警察来て潰されちゃいます……」

      「うーん、わかったわ。別の場所を探してみるわね」

      「弦巻さん、乳の日ライブをするのですか!?」

      「私達も協力します!」

      「花園さんの素晴らしいおっ○い論を広めたいのです……冒頭に時間をくれないでしょうか?」

      「もちろんオーケーよ!車停めてあるから一緒に行きましょう!」

      「ありがとうございます」

      「あ、これお代です。コーヒー美味しかったです」

      「それはどうも……」

      (上あがったら赤ちゃんがいるし客は変態ばっかりだしもうやだ)

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「ママ~おやつ食べたい~」

      「じゃあつぐちゃんにお願いしに行こっか」

      (あ、蘭ちゃんが降りてきた…終わったかな?)

      「ママ~ママのおっ○いはどうして大きいの?」

      「ええっ!?なんでだろうね~?」

      「」

      (なんかちょっと成長した?)

      (でももうイキリ赤メッシュ蘭ちゃん略して赤ちゃんでいいよね)

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:4MmExZmU

      つぐみの苦悩が続く…

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「どこかいい場所はないかしら?」

      「そうですね……まりなさんなら貸してくれるんじゃないかと。あの人むっつりでJKのおっ○いのことしか頭にないですから」

      「いつもおっ○い見てきますよね」

      「更衣室を盗撮してる噂もありますね」

      「まあ!ならその噂を突き止めたら銃口を突きつけられるわね!」
      prrr

      「あら、薫から電話だわ」

      「もしもし薫?調子はどう?」

      「ああ、はぐみと美咲はこころの家に向かっているところだ。だが案の定花音と連絡がつかないんだ」

      「ドラマーがいないのは困るわね」

      「サークルにいるかもしれませんよ?」

      「薫、これからサークルに向かうからそこで探してみるわね」

      「わかった、よろしく頼むよ」

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM

      さすがハロハピだ!
      しかも紗夜さんまで来てくれるなんてよぉ!

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      (!?!?薫さんのセクシーな胸元がぁ!?見えてるやん!?)
      ダダダ

      「すまない、子猫ちゃんに見つかってしまったみたいだ。切らせてもらうよ」

      「まずいな、乳の日ライブのためにも捕まる訳にはいかないね」
      シュバッ

      「薫さん!待ってくださ~い!!」

      「」ハアハア

      「速すぎる……でもカッコいい///」

      「!薫先輩ファンクラブ同盟に基づいてひまりちゃんに連絡しなきゃ!」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      prrr

      (ねえ今度は何……?)

      「あっりみちゃんから電話だ」

      「もしもし?」

      「もしもしひまりちゃん!大変!大ニュースや!」

      「薫さんが胸元開けてノーブラで歩いてるの!」

      「えぇっ!?うそぉ!?」

      「でも速すぎてどっかいっちゃった……」

      「場所送るから、一緒に探そう!」

      「うん!行く行く!」
      ガタッ

      「つぐ!これお代置いとくから!」

      シュバッ ガチャン

      「」
      「……」

      「ふ、ふええぇぇぇん!」

      「!?!?」

      「ママが育児放棄したぁ~!!」

      「うえぇぇぇん!!」

      (……いやこんな赤ちゃんが育児放棄とか言わないよね。もうほっといていいよね?)

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「サークルに着いたわ!」

      「早く更衣室を探しましょう」

      「あら、珍しいメンバーだね」

      「こんにちは、更衣室にピックを落としたと思うのでちょっと探してきますね」

      「どうぞ~」

      「すみません氷川先輩まで付き合わせてしまって……」

      (演技が上手いわね)

      (迫真の演技、ナイスね!怪しまれないように私は外で待ってるわ!)

      ガチャ

      「さて、どこにありますかね……」

      「うーん、おっ○いを撮るとしたらどこに置きますかね」

      「まりなさんのお好みのアングル……斜め下から見上げる乳ではないかと予想します」

      「ということは……この角の所とか……!!?」

      「これじゃないですか!?」

      「おそらくこれですね、こんな小さなものを仕掛けているとは……さぞ高かったでしょう」

      「さて、突き付けにいきますか」

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      ガチャ
      「おかえり、ピックは見つかった?」

      「はい、こんなカ メ ラ が 見 つ か り ま し た が ?」

      「!?」

      「これ、なんのカメラですか?床から斜め上に向いてましたが……まさか盗撮じゃないですよね?」

      (まずい…でもロッカー裏の送信器付きハードディスクはばれてないね。コード抜いといてよかった~)

      「私達の要求を飲めば、追加の捜査は止めますが、どうしますか?」

      「……」

      「わかったわ、要求は?」

      「私達これからおっ○いライブをやりたいんです。そこでここのスタジオを会場に貸してもらえないかと」

      (えっ…天国じゃん」

      「本音が漏れましたね」

      「あっ……」

      「まあいいんです、これで私達の目的は達成できますから。」

      「では、夕方からお借りしますね」

      (……4Kカメラ買ってこよう)

      「弦巻さん、ハロハピの皆さんと合流しましょう」

      「ええ、すぐに行きましょう!」

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      (リサたちと合流して1時間)

      (うまく誘導して下着を買わせることにも成功しました)

      (さあ、頂点へ向かうわよ!)

      「ねえリサ、みんなでカラオケに行かないかしら?」

      「カラオケ?」

      「いいですね!友希那さん!」

      「私も、いいと思います」

      「おっ、みんな乗り気なら行きましょっか~」

      「3階にあるらしいわ、行きましょう」

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「私がドリンクを持っていくわ」

      「じゃあ、お願いしますね」
      (間違えないでくださいね)

      「ありがとうございます!」

      「おっけ~じゃあ先に部屋向かっとくね」

      「……いったわね」
      ジョボジョボ

      サーッ…

      「真ん中2つが睡眠薬入りね」

      「ちょっとトイレ行ってくるね」

      「はーい」

      「どうぞお気になさらず」

      (……まさか気づかれるはずはないですよね)

      ガチャ

      (…?)

      サーッ…

      (ふーん……そういうことね)

      (アタシを襲おうなんて100年早いよ♪返り討ちにしてあげる)

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「おまたせ」

      「ペプシコーラでよかったかしら?」

      「わーい!ありがとうございます!」

      「ありがとう」
      (やっぱり置き方が不自然)

      「ぷはー炭酸がしみるぅ」

      (やりました)
      (これであこは陥落ね)

      (とりあえず少し飲んどこう)

      (勝ったわ!頂点の夢を叶えられるわ!)

      「Fire Birdを歌ってもいいかしら?」

      「もちろん♪」

      「楽しみです!」

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      ~♪「羽撃こう…(リサのおっ○いの)頂点の夢へと」キリッ

      「飛べよ 鵬翼の~ヴァイオレット 火の~鳥のよ~うに~」

      (あれ…なんだか眠く……)

      (あこちゃん、いっぱい楽しいことしましょうね♪)

      (確信)
      スッ

      (歌い終わったら一気に飲み干すはず)


      「……Lala, lalala」

      パチパチパチ~

      「ふぅ、歌い切ったわ」
      ゴクゴク
      「あぁ^~やっぱこれよね、この歌い終わりのペプシコーラ」

      (はい勝利)

      「私おかわり汲んできますね」

      「お願いするわ」

      「じゃあ次私ね」

      (♪Hey-day狂騒曲)

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「あこもう堕ちたのね」

      「奏でる~愉快な~カプリチオ チャン」

      (なんか、眠いわね…おかしいわ)

      (私間違えてないはずよ?)

      「風邪なの~かな~?」

      (まったくよ……なんでこんな眠気が……)

      ガチャ

      (あれ、友希那さん眠そう…?)

      (ヤバイわ、もう限界よ……頂点の目の前で……)

      「釣り橋理論~」

      「睡 眠 薬 飲み干せば~」

      (!!!!!?)

      「奏でる~愉快な~カプリチオ チャン」

      (……私の負けね……)クタリ

      「Enigmatic Night…… Ha!」

      (堕 ち た♪)

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM

      強い

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      「いや~すごいこと考えるね、発案したの誰?」

      「あれは友希那さんが……」

      「ふーん、じゃあおしおきしなきゃだね~」

      「ふふっ、眠ってるあこちゃん、かわいい……」

      「襲ったら?」

      「そうですね……じゃあまずは」

      パフパフ

      (これは強い……)

      「あこちゃん、意識失ってるうちにこうやってあこちゃんのちっちゃお顔がおっ○いに挟まれてるんだよ……」

      「ブラ、外すね?」

      「じゃ~あっちもお楽しみだし、友希那もまずは半裸になろっか~」

      「」フラー

      (意識失ってるのを〇すの最高だね)

      「これが合法ロリの……童顔と相まってかわいい……」

      「」スヤスヤ

      (もうこれからみるだけじゃ満足できなくなりそうです)

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「ソうイえばドラマー見つけてないの、ヤバくないですか?」

      「忘れてたわ!車窓から見えないかしら?」

      「弦巻さん、あの方なら…!」

      ガチャ
      「巴さん、ちょっと良いですか?」

      「協力してもらいたいことがあって」

      「ハロハピで半裸ライブをしようと思ってるの!でも花音が千聖に○されてて連絡がつかないの」

      「おっ、ソイならアタシにヤらせてくださいよ」

      (どっちをヤりたいのか誤解を招きそうね)

      「アタシの和太鼓で鍛え上げられた腹筋と上腕二頭筋の美を見せつけられる数少ない機会ですからね」

      「ありがとう。ではこのリムジンに乗って行きましょう」

      「早速脱いでもいいですか?」

      (まさかの筋肉露出趣味……つぐみとかこれどう思ってんだろ……)

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE


      「パン焼けた~」

      「結局どんなパン焼いたの?って……えっ……」

      (いや形これアウトだよ)

      「さーやのおっ○いパンでーす」

      「サイズ感もたぶんぴったり~計算して作ったからね~」モミッ

      (確かに妙に大きさが似てるような…てか真ん中さぁ……)

      「これぞさーやのおっ○いの生き写し~味も美味しいから食べてみて~?」

      ハムッ
      「あ、形あれだけど美味しいねこれ。優しいミルクの味わいがする」

      「さーやの母乳をイメージして優しくて包み込まれるような味わいにしました~」

      (……///)

      「予備もあるからポピパのみんなにも配れるよ~」

      「いやそれはさすがに恥ずかしいかな……//」

      「え~…モカちゃん、残念~」

      (でもこれ、味はいいし形だけ直して商品化しようかな?)

      (商品化するかな~?もしなったら香澄に入れ知恵しときますね~)

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM

      巴さんは結局どっちをヤりたいんだろう(すっとぼけ
      花音先輩も無事かなー(すっとbry

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:xOWVmOTY

      >>48
      やっぱ好きなんすね~