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脳味噌を空っぽにして見れるSSを目指しました。
前作の友希那とハロハピの話は、ストーリー性があったのですが、これにはそんなもの全くないです。
キャラのテンションが少しおかしくなっているかもしれませんが、大目に見てくださると幸いです。(過去作)
友希那「ハロハピと一緒にライブをすることになったわ」
沙綾「有咲の様子がおかしい?」返信を閉じる -
【チュチュのマンション】
「練習を始めるわよ!と行きたいけれど…」
「どうしたの?」
「ジャーキーの追加ですか?」
「私もジャーキー食べたい」
「お前かわいいんだから他のモンも食えよ」
「健康は大事ですもんね!」
「wrong!そうじゃないわ!」
「じゃあ、何?」
「今日はRAISE A SUILENの練習の日でしょう!?なんでハナゾノがいるのよ!」
「めちゃくちゃnaturalに混ざりやがって!」
「いえいえ、私のことはお気になさらず」
「気になるから言ってんのよ!」
「あのね、チュチュ。奇数だとなにかと面倒なことになるじゃない」
「私たちは今からsessionをするのよ!遊園地に行くわけがないでしょ!」
「遊園地いいな!今度行こうぜ!」
「パレオも賛成です!」
「東京のジェットコースター…乗れるかな…」
「ちょ、stop!話の腰を折るな!」返信を閉じる -
「ハナゾノ!」
「え…何?」
「いや何で“…私何か悪いことしました?”みたいな顔ができるのよ!」
「部外者はget out!必要ないわ」
「花ちゃんは部外者じゃないよ」
「今この場においては部外者でしょ!RASのguitaristはロックなのよ!」
「…実は、レイから頼みごとをされていたんだよ」
「what?」
「新曲の歌詞を一緒に考えてくれるんだよ」
「そうなのです!」
「そういうこと」
「私にそんな話来た覚えないんだけど!?」
「大体、ポピパの作詞はトヤマの仕事でしょう?連れて来るにしても、どうしてトヤマを連れてこないのよ」
「花ちゃんは幼馴染だから」
「答えになってない!」
「いや、そうとも限らんよですよ」
「限らんよですよ?」
「…」
「チュチュ様!人の揚げ足をとるようなことしちゃダメですよ!」
「え、私が悪いの?」
「1:1.618でチュチュ様が悪いです!」
「…いや、7.4くらいどっか行っちゃってるけど大丈夫?」
「チュチュ。そうじゃないだろ」
「huh?」
「今のは、“いや黄金比じゃないの!”、だろ」
「知らんわそんなこと!」
「チュチュさん、これからやで!」
「謎の励ましはやめなさい!」
「…」
「ハナゾノは歌詞を持ってきたのね?」
「あ、うん…」
「what…どうしたのよ、浮かない顔して」
「その展開行く前にもう少しボケていいかな?」
「は?」返信を閉じる -
「そうですね!まだボケ足りません!」
「いや、ちょ…」
「あれ、前まで何もなかったのにハンバーガー屋ができてんじゃん。興奮してきたな」
「チュチュさんは寿司屋の大将をやってください。私がお客さんとして入ってきますから」
「チュチュは料理のさしすせそ言える?まず“さ”から言ってみて」
「お母様が、自分の好きな朝食の名前を忘れてしまったのですか?一緒に考えますので、特徴を教えてください」
「豪華客船の雰囲気を一人で再現してくれるみたいやな」
「五人で一斉に漫才の導入をするな!」



「…」
「…」
「何よ。ツッコんだでしょ」
「…もう一声」
「…もう一声?何よそれ」
「ヒントは出せません。チュチュ様自身で考えることが大切なのです」
「えぇ…?」返信を閉じる -
全力支援
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「ヒントは出せません。チュチュ様自身で考えることが大切なのです」
「えぇ…」
「…」
「…」
「…あ」
「分かったかも」
「お」
「じゃあ、最初からツッコもうか」
「…」
「いや五人で一斉に漫才の導入をするな!」
「というか私がやる方が全部ボケの役になってるのじゃないの!!」
「…!」
「完璧です!チュチュさん!」
「あんなに小さかったのに、成長したな…」
「私はアンタの子供じゃないわ!」
「あれ、悲しくないのに涙が出ない…」
「悲しくないなら涙は出ないわよ!」
「誠に遺憾であります…」
「死んでないわよ!」
「もう教えることは何もない…」
「どこの師匠よ!」
「これが絶対音感ってヤツなのか」
「絶対音感は関係ないわよ!」
「ガシャーーーン!!」
「ぅぉ……こら!」
「この建物は爆発しまーす」
「しないわよ!」
「あ、膝が消えた」
「んなわけないでしょ!」
「お前に逮捕状が出ている」
「ここぞとばかりに畳み掛けるな!」
「なんで私が五人のボケにひとりでツッコまなきゃならないのよ!」
「処理しきれないわ!」
「出口はあちらになります」
「帰らそうとするな!」
「いやここ私の家!!」
「BOOKOFFか!」
「アメリカの刺し方すなぁ!」
「何で株式会社野菜からセロリだけベンチャーしてるのよ!」
「コーンフレークやないかい!」
「日付変更線で遊ぶな!」
「ツッコミを畳みかけるな!」
「っていうかやっぱり案の定アンタたちがやってる方がツッコミぃ!」
「あとツッコミでボケるな!」
「知らなかったわ!ツッコミって五つ集まるとボケになるのね!」
「このやろー!」
「はぁ、はぁ…」
「もう気が済んだかしら」
「いや、ここから私が持ってきた歌詞でのボケが始まるから」
「それもボケなんかい!」
「実はたえちゃんだけじゃなくて、私たち四人も歌詞を考えてきてるんだよね」
「…」
「それは真面目なものなの?」
「当たり前だろ?真面目にやったよ」
「真面目も真面目、大真面目」
「真面目すぎてシラけちゃうかもです」
「真面目すぎて腹減るわ」
「…」
(信用ならねぇ…)返信を閉じる -
「じゃあまず、私からね」
「はい、歌詞カード」
「…この歌詞、ボケてくるのよね?」
「え?うん」
「さも当然のように言うな」
「まぁ仕方ないから見てあげるわよ…」
「優男〜」
「女よ!」
「いや歌詞でボケるのにまだボケ足りないの!?」
「早く歌詞見ようよ」
「いやアンタが…まぁいいや」
「…」『うさぎ、うさぎ、うさぎがぴょんぴょん跳ねてるね〜』
「おいコラ!」
「初っ端から何よこれ!童謡!?」
「チュチュは動揺している」
「うるさい!」
「まぁまぁ、続きを見れば大丈夫だよ」
「そうなの…?」『ウサギ(兎、兔)は最も広義にはウサギ目、狭義にはウサギ科、さらに狭義にはウサギ亜科もしくはノウサギ亜科Leporinaeの総称である』
「いや何よこれ!?」
「何ってWikipediaでのウサギの説明だけど…」
「なに、“まさかそんな質問されると思ってなかった…”みたいな顔してんのよ!」
「明らかにおかしいのはハナゾノの方よ!?」
「…まぁ続きを見てよ」
「…」返信を閉じる -
『日々の喧騒には耳を貸すな
たとえ幻想でも構わないから』
「ah…喧騒と幻想での押韻ね」
「急にまともになったわね…」『自分の音を信じ叫べ───』
『店長』
「馬鹿じゃないの!?」
「絶対もっと相応しい言葉あったでしょ!何よ店長って!」
「これしかないよ」
「これしかないことないでしょ!」
「買い物には明日行くから今日はあり物でなんとかするしかなかったの」
「冷蔵庫開けたら喧騒と幻想と店長しか入ってなかったから…」
「言葉ってそういうものじゃないから!」
「何?ハナゾノはvocabularyを冷蔵保存してるの?」
「逆にしてないの?」
「してるわけがないでしょ!」
「そうキッキしないで」
「カッカよね!?」
「まだ続くから」
「…」『不可逆旋回のシリアスがダイヤグラムを選別する』
『禁忌のオーガナイゼーションと忘れられたダンプカー』
『五月雨の聲の激情の軍団』
『揺れ動く血清のイリオスの大団円グラフィティーに血みどろユートピア』
「…どうしろと!?」
「私はこれを見てどうしたらいいの!?」
「理解の範疇を飛び越えるを飛び越えて宇宙!」
「いや宇宙ですらない!」
「何よこれは!」
「…あれ、評価悪めかな。ここ自信あるんだけど」
「あー、でもなぁ」
「『五月雨の聲の激情の軍団』じゃなくて、『五月雨の聲の紺碧のグレート』の方が良かったかな」
「知らん!」
「結局意味分かんないから!」
「まだ続くよ」
「…もしかしてこれあと四人分続いたりしないわよね?」


「…」
「…」
「とりあえず、私の歌詞がまだ終わってないから」
「はいはい…」返信を閉じる -
とりあえず元ネタ分かるやつは全部YouTubeで見てきたがロックとレイヤの元ネタが分からねえ…
返信を閉じる -
>>9
ロックは千鳥の「寿司屋」というネタで、寿司屋の大将が出刃包丁で客を刺すときのツッコミです。
レイヤのは銀シャリの「料理のさしすせそ」のネタで、「野菜のさしすせそ」を言うくだりで「す」が「スティック野菜」だったのに対して「せ」が「セロリスティック」だったのでセロリだけ法則に反しているだろというツッコミです。返信を閉じる -
「私の歌詞がまだ終わってないから」
「はいはい…」『僕は貧しい農夫。病の母を救うため、薬を探しに森にやってきた』
「…」
「これって確かcomedianのネタじゃなかった?」『待っていたぞ。私が悩める民を救う、この森に住む神様だ』
「ほら」
「…あれ、ってことは?」『母を思うお前の優しさに胸打たれ、お前を助けにやってきた』
『本当ですか!?信じられない!ありがたき幸せ』
「ねぇ、これ大丈夫なの?」
「…」『お前の望み、ひとつだけ叶えてやろう』
『ならば…』
返信を閉じる -
「…あれ、ここで終わり?」
「うん。終わり」
「…」
「え?」
「だから、これで終わり」
「…」
「いや歯切れ悪ッ!?」
「ホルモンじゃないんだから!」
「わかる!」
「ホルモンを永遠に噛んでるチュチュ様もかわいいですよ!」
「今度焼肉行こうぜ!」
「じゃあ、次は私が持ってきた歌詞」
「…まともなんでしょうね」
「うん!まともだよ!」
「まともなら、そこで全力肯定しないわよ」
「いやいや、見れば分かる」
「安いやつやん!」
「今のはその文言を引き出す枕詞じゃないでしょ」
「じゃあ、これ、歌詞ね」
「…」『うさぎ、うさぎ、うさぎがぴょんぴょん跳ねてるね〜』
「何か見たことある!」
「天丼決めてんじゃないわよ!」
「…」
「…」
「…」
「…レイヤ?」
「チュチュさん、“童謡かよ!”です」
「え…?」
「…」
「いや見たことある!やっぱり童謡みたいじゃないの!」
「チュチュは動揺している」
「うるさい!」
「ここまでがセットだからな」
「そんなの知らないわよ!」
「さっきは出来てただろ」
「そんなルールあるなんて知らないわよ!」
「歌詞はまだ続くよ」
「そりゃまだ最初も最初だからね!」返信を閉じる -
『出会えた奇跡を忘れたくないから』
『ずっと覚えていよう』
『いつまでも』
『どこまでも』
「huh…まぁ、うん」
「…」『どこまでも果てしない空』
『信じている限り、夢は終わらない』
「いや東京IT会計法律学園!」
「噛まずに言えて偉い!」
「子供扱いするな!」
「ホルモンは噛んでいいですからね」
「いや飲み込むから!」
「飲み込みが悪いなぁ」
「何が?」
「もう分かってるじゃないですか」
「分からないから聞いているのよ」
「はい、次まだあるよ」
「もうツッコまなくていい?疲れたんだけど」
「それは困る」
「RASのツッコミ担当はチュチュだけだから」
「私だけなの?」
「だからこれからもツッコミよろしくね」
「えぇ…」
「で、次だね」
「…」『行政マッハがアーティファクトの真髄を貪る専制の稲妻』
『横柄な天秤にスタッカート直撃エクスプレスなイーストサイド』
『外装のプレアデス連結論にニッケル梱包な棍棒と混合』
『新、天、序、死、水月、瓦、種、凍傷』
『高尚の粗相、想像に奔走』
「だから意味が分からないのよ!」
「ハナゾノもこんなんあったけど!」
「何なの?言葉を繋ぎ合せて意味不明な文章をつくるの得意なの?」
「後光のアステロイドの終盤頓挫」
「即死レッテルは碁盤の糸」
「やめなさい!」
「頭がおかしくなるわ!」
「…はい、私のはこれで終わり」
「え、終わり?いや短いな!」
「そんなに思いつかなくて」
「…あ、そう」
「次は誰行く?」
「パレオはマッスーさんがいいと思います!」
「そうか?じゃあそうするか」
「…マスキング」
「普通の歌詞を考えてきてるんでしょうね」
「普通?…チュチュが普通を欲しがるなんてな」
「RASは普通じゃねぇからこそ、かっこいいんだろうが」
「…」返信を閉じる -
これは狂犬ですわ
返信を閉じる -
途中どぶろっくじゃねーかwww
返信を閉じる -
「ほらよ。私の考えた歌詞だ」
「…受け取るわ」
「…」『うさぎ、うさぎ、うさぎがぴょんぴょん跳ねてるね〜』
「いやデジャヴ!!」
「…」
「RASはこんな童謡みたいな歌詞は歌わないのよ!」
「チュチュは動揺している」
「うるさい!」
「ナイスだぜ、チュチュ!」
「最高やった!」
「今までで最高だったね」
「チュチュ様の側にいれてパレオは幸せです!」
「悔しいけど流石だね」
「何よそのリアクション!」
「テンションが武道館ライブ後じゃない!」
「チュチュ…お前、泣いてんのか?」
「仕方ねーよな、こんな名誉なことは他にねぇもんな」
「あるわ!絶対に!」
「こんな雑な展開で泣くわけがないでしょ!むしろ目カッ開いて乾ききってるのよ!」
「チュチュのツッコミが五臓六腑に染み渡るぜ…」
「…っと、いけねぇ、歌詞の続きを見てくれ」
「はいはい…」
「はいは二回だぞ」
「はいはい…」
「いや変わってない!」
「…」返信を閉じる -
『マリオネットにだけはなるな
住み心地が悪いだけだぞ
厳しい道のりだとしても進め
ンジャメナの地を
豪快な足取りで』
「どうだ?」
「どうって…。何なのンジャメナって。確かどこかの国の首都よね?」
「えっと…チャド?とかの」
「あ〜…気づかないか〜」
「うん?」
「ここは縦読みゾーンなんだよ」
「縦読み?」
「各行の最初の一文字目を読んでみ?」
「最初の一文字…」
「“マ”リオネット…“す”み心地…“き”びしい道…“ン”ジャメナ…」
「…?」
「…」
「…」
「…“ご”うかいな足取り」
「繋げてみ?」
「え、いや…」
「マスキンゴ」
「ブフッ…」
「ふふっ…」
「」ニコニコ
「…」
「どうだ?凄いだろ」
「いやできてないじゃないの!」
「マスキンゴって何よ!」
「チュチュ、まだ気づかないのか?そっちはフェイクなんだよ」
「縦読みにfakeとかいう概念あるの?」
「本当は最後の文字を取るんだ」
「最後の文字…?」
「…」
「な、ぞ、め、を、で」
「…なにこの言葉」
「おっと、それだけじゃ、まだ意味のあるものにはならねぇんだ」
「…どうするのよ」返信を閉じる -
ますきンゴwwww
返信を閉じる -
「まず、必然的に不必要となる文字を取り除くんだ」
「そうすると、“なぞめで”になるな」
「ちょっと待って、どうして“を”が不必要なの?」
「そしたら、それをローマ字にする」
「話を聞きなさい」
「早くローマ字にするんだ」
「なんだお前」
「…」
「NAZOMEDE…ね」
「右辺と左辺にある同じものは、取り除いても等しいままだから、二つあるのもを取り除く」
「Eが消えるな」
「NAZOMDが残る」
「え、どこが右辺でどこが左辺だったの?」
「まだ同じものが残ってるな?」
「いや残ってないでしょ」
「よく見ろ。“N”と“Z”だ。形が同じだろ」
「まぁ…そうね」
「残るのは、AOMD」
「…母音と子音が二つずつあるから、組み合わせるのかしら?」
「となると…四通りの組み合わせがあって…」
「いや、まだだ。“O”と“D”はもうほぼ一緒みたいなモンだから消える」
「いやその理論はおかしい」
「マスキングはOとDをidentificationしてるの?」
「チュチュ。そしたら何が残る?」
「聞く耳持たなすぎかよ」
「えっと…」
「MとAよ」
「繋げると?」
「ま」
「正解だ。この“ま”は、マスキングの“ま”と完全に一致しているな」
「…」
「は?」
「凄い!この歌詞にこんな秘密があったなんて!」
「全然気づかなかった!」
「三分に一人の逸材!」
「カップ麺を作る度に生まれる才能!」
「後半二人が褒めてない」
「いやなんか前半も怪しいな」
「おいおい、照れるだろ」
「よし、じゃあ次はロックか?」
「頑張ります!」
「ファイトです!」返信を閉じる -
「もう疲れたんだけど」
「まだ私とパレオさんの分が残ってますよ!」
「一度舞台に上がった芸人はネタを終えるまで袖には戻れないんだよ」
「私は芸人じゃないわよ!musicianよ!」
「うわぁ、今のミュージシャンの発音いいね」
「な…何よ急に」
「早くロックの持ってきた歌詞を寄越しなさい」
「ねぇチュチュ。マウスとマウスの違い知りたいから教えてよ」
「え?あぁ…mouseとmouthのこと?」
「そう、それそれ」
「well…」
「mouseのときは舌を上の歯茎あたりにつけて…」
「mouse」
「repeat after me?」
「mouse」
「マウス」
「…」
「…」
「mouthの場合は舌を歯の間に挟むようにして…」
「mouth」
「repeat after me?」
「mouth」
「マウス」
「やる気あんのかオラァ!!」
「ないなら質問すんじゃないわよ!!」
「時間の無駄だわ!!」
「pardon?」
「それだけ無茶苦茶発音いいのやめなさいよ!ムカつくのよ!」
「あとその顔もやめなさい!」
「pardon?」
「おまっ…近くに鈍器あったらブン殴ってるわよ!?」
「近くに鈍器はないよ。だから言えたんだよ」
「ハナゾノォ…」
「鈍器ならあります!」
「uh?」
「それはパレオ自身です!さぁチュチュ様!ド根性バットです!」
「え?パレオを押し潰してTシャツの柄にするの?」
「ちょっとチュチュ!そんなこと言っちゃダメでしょ!」
「あ、いや…」
「チュチュはツッコミなんだからボケちゃ駄目!」
「そっちかよ!」
「いや分かるよ?ド根性バットからのド根性ガエルは。でもさ、チュチュはツッコミなんだからさ」
「ボケちゃ駄目だよ」
「えぇ…私が悪いの…?」
「人には人の乳酸菌ってな」
「乳酸菌は関係ないでしょ!」
「酵母菌?」
「酵母菌も関係ないわよ!」
「鉄琴?」
「菌ではありなさいよ!」
「チュチュ様の調子が戻りましたね!」
「そんなつもりないけど」返信を閉じる -
「チュチュ。これからは身の程をわきまえて。ボケたりしたら駄目だよ」
「このメンツでチュチュがボケだしたら、いよいよ混迷を極めるから」
「もう混迷極みまくりなのよ!」
「混迷極みまくり…略して、コンクリ」
「…」
「…」
「で!?」
「いや何もないけど」
「だったら言うな!」
「もう、チュチュさん、話が脱線しちゃってます!私の持ってきた歌詞を見てください!」
「話逸らしたのは私じゃないわよ!」
「ロック、早く歌詞を見せなさい!」
「はい!」
「…」『うさぎ、うさぎ、うさぎがぴょんぴょん跳ねてるね〜』
「天丼ンン!!」
「私たちはgirls bandなのよ!?そんな童謡みたいな歌詞は歌わないのよ!」
「チュチュは動揺している」
「うるさい!」
「ってかこの調子だとパレオの歌詞の最初もこれなんでしょうね!」
「あっ…」
「あ…」
「…」
「ボケを先取りしちゃ駄目だよ…」
「え?realにそうなの?」
「珠手ェ…」
「忠誠度ダダ下がり!?」
「珠手…」
「珠手…」
「珠手…」
「珠手…」
「私をその名で呼ぶな!」
「私はチュチュよ!ちゅーちゅ!」
「え?キスしていいんですか?」
「誰がそんなこと言ったのよ!」
「チュチュってそういう意味だったのか…めちゃくちゃ可愛いな」
「やめなさい!」
「珠手ちゃんちゅっちゅ」
「やめろ!」
「珠手、はよ歌詞の続き見ましょ」
「オンドルァ!!」
「私はチュチュよ!そう呼びなさい!」
「本当のチュチュさんならボケを先取りしたりしません」
「私のこと芸人だと思ってるの?」
「…まぁ、歌詞を見させてもらうわね」
「…」『ポピパピポピポポピポピパピプペポパピピポプポピペペペポポピポピポピパパポペポピピピポピパペププペプペポパ〜
さて“ポピパ”と何回言ったでしょうか〜?』
「こんな歌歌えるか!」
「口がおかしくなるわ!」
「歌うのは珠手じゃなくてレイヤさんですけど…?」
「レイヤの気持ちを考えなさいよ!こんなのただの拷問よ!」
「あと私はチュチュよ!」
「そうですか…じゃあ珠手、次のところ見てください」
「お前覚えときなさいよ…」返信を閉じる -
珠手も大変やな
生意気ロック良いぞー返信を閉じる -
「…」『いやホントに、ポピパって最高なんですよ!香澄先輩の歌ってる姿はかっこいいし、演奏も上手!たえ先輩は何考えてるかよく分からないけどギターのテクニックが最高や!何考えてるか分からないけど!りみ先輩のベースは兎に角かわえぇんや!楽しそうなところが更に良き!沙綾先輩がドラム叩いてるときのポニテの揺れが私の心をペンデュラム…振り子のように揺れ動かすんや…!有咲先輩のツンデレな感じがたまりませんね!あと胸が…大きいです』
「やる気あんのか!」
「もう歌詞でもなんでもないじゃない!」
「パレオさんのボケを先取りするような人にそんなこと言われる筋合いはありません」
「あるわ!まだそれ引きずってんの!?」
「パレオ!別にそんな気にすることでもないでしょ!?」
「気安くパレオと呼ばないで。珠手」
「嘘でしょ…」
「…レオナ、どうか機嫌を直してちょうだい」
「気安く令王那と呼ばないで、珠手」
「えぇ…?」
「じゃあ、ニュウバラ、どうか機嫌を…」
「気安く鳰原と呼ばないで」
「なんて呼べばいいのよ!!」
「パレオはパレオです」
「さっきパレオって呼んだら呼ぶなって言ったでしょ!」
「いえ、もう大丈夫です。名前ボケができたので」
「何なのよ…」
「じゃあ私のこともちゃんとチュチュと呼びなさいよ」
「はい!チュチュ様!」
「やっぱチュチュはチュチュだよな」
「チュチュ以外ありえないよね」
「チュチュ〜」
「珠手、次の歌詞行っていいですか?」
「お前も戻りなさいよ!」
「あっ、すみません。つい」
「ついって何よ!?え、まさかあなた、影で私のこと珠手って呼んでんの!?」
「いえ、そんなことはないです!これもひとつのボケです!」
「え、あ…そうなの?」
「続きを見てください、チュチュさん」返信を閉じる -
「…」『岐阜のあるある言いたい〜
今から、言うよ〜
岐阜のあるある〜、私の口から言いたい〜
言いたくて、気持ちが高ぶる〜
岐阜のあるある、早く言いたい〜
どれくらい言いたいかっていうと〜
佐田岬半島くらい〜
嗚呼〜、岐阜のあるある言いたい〜
心に閉まっておくのは嫌だから〜
早く言ってしまいたいよ岐阜のあるある〜
Ah〜伝えたいよこのあるあるを〜
今すぐ、君に〜』
「早く言いなさいよ!」
「あと佐田岬半島くらい言いたいって何よ!」
「チュチュさん、佐田岬半島知らないんですか?」
「いや知ってるけど!四国の西にある細長いところよ!」
「っていうかよしんば岐阜のあるあるを言ったところでどうなるのよ!?」
「へぇ〜、で終わりじゃないの!」
「本当にそうですか?」
「…まぁ続きを見るわね」『岐阜のあるあるを言うよ〜
ホントに言うからね〜
岐阜の“阜”の字は岐阜でしか見たことない〜』
「しょうもないわ!!」
「じゃあチュチュさんは他に使われているところ見たことあるんですか!?」
「何で逆ギレしてんのよ!確かにないけど!」
「だったら口答えしないでください珠手の分際で!」
「今分際でって言った!?珠手の分際でって!珠手の何が悪いのよ!」
「…タマデをひっくり返すと…どうなりますか?」
「えぇ…?デマタ、よ」
「そういうことです」
「巫山戯んじゃないわよ!適当なこと言って人の名前を馬鹿にするな!」
「チュチュって、CHUの二乗って表記するんだよね?」
「え…?そうよ。それがどうかしたの?」
「じゃあ、チュノニジョウって10回言って」
「唐突すぎない?」
「…」
「チュノニジョウチュノニジョウチュノニジョウチュノニジョウチュノニジョウチュノニジョウチュノニジョウチュノニジョウチュノニジョウチュノニジョウ」
「じゃあ北アフリカにある、首都をラバトに置く国はどこ?」
「uh…モロッコ」
「…」
「…」
「…」
「え、合ってるわよね?」
「どうしてチュニジアって言わなかったの?」
「え、いや…だってモロッコだし」
「…」
「…」返信を閉じる -
ふふっ……
あー…好き。返信を閉じる -
「じゃあチュチュ。ピザって10回言って」
「今度はレイヤ?」
「仕方ないわね…」
「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」
「じゃあ食パンの袋を留める青森県みたいな形のやつの名前は?」
「バッグクロージャー」
「いやピザ関係ない!」
「あと青森県みたいなヤツとかいう曖昧な表現を使うのはどうなの!?」
「レイヤの想像する間違え方の理想は一体何なのよ!」
「膝って言うかなって」
「言うわけがないでしょ!?」
「よっしゃ、次は私の番だ」
「turn制なの?」
「チュチュ。徳川15代将軍を上から言ってくれ」
「10回クイズの形をなしていないじゃないの!」
「えっと…」
「家康、秀忠、家光、家綱、綱吉、家宣、家継、吉宗、家重、家治、家斉、家慶、家定、家茂、慶喜」
「へぇ〜そうなのか」
「…」
「サンキューな」
「…」
「…え、問題は?」
「ん?ないけど」
「用意しておきなさいよ!ただ徳川の将軍言っただけじゃないの!」
「じゃあ次は私です!」
「いやロックに至ってはまだ歌詞が読み終わってないんだけど!」
「あ、残り全部ポピパさんについて語ってるだけなんで読まなくて結構です!」
「じゃあなんで書いたのよ!」返信を閉じる -
「チュチュさん!ポピパって10回言ってください!」
「えぇ…口破裂しそうなんだけど」
「…すぅ」
「ポピパポピパポピパポピパポピパポピパポピパポピパポピパポピパ」
「…疲れたわ」
「じゃあ、花言葉は『いたわり』、『思いやり』、『恋の予感』と言えば、何の花ですか?」
「well…」
「それはpoppyね」
「正解です!」
「…poppyって言わせる為に別の花言葉を用意すると思ったのだけど…違ったわね」
「最後はパレオですよ!」
「アンタは歌詞もまだなのよ。さっさとやって練習するわよ」
「忘れそうだったけど、私たちはこれから練習をするのよ?」
「ではチュチュ様!」
「スルーぢから高くない?」
「寿限無、寿限無、五劫の摺り切れ、海砂利水魚の水行末、雲行末、風来末、食う寝る所に住む所、薮ら柑子ぶら柑子、パイポパイポ、パイポのシューリンガン、シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナの長久命の長助、と10回言ってください!」
「えぇ…」
「…」
「寿限無、寿限無…」(カット)
「…長久命の長介」
「はぁ、はぁ…」
「言ったわよ、パレオ…」
「お疲れ様です」
「…」
「ではパレオの持ってきた歌詞をご覧ください!」
「いや待ちなさい!!」
「どうされました?」
「どうされました?じゃないわよ!何のために私は寿限無を10回も言ったのよ!」
「こちらがパレオの作った歌詞です」
「スルーぢからカンストしてるわね!?」
「…」『うさぎ、うさぎ、うさぎがぴょんぴょん跳ねてるね〜』
「五回目よ!これ!だからこんな童謡みたいなものは必要ないのよ!」
「チュチュは動揺している」
「うるさい!」
「五回もやっちゃったわよ!」
「五回の天丼が見事決まりましたね!」
「やりすぎでしょ!」
「八回連続で同じボケをする漫才があったりなかったり」
「そうですね!では歌詞の続きをご覧くださいませ!」
「…もう色んなボケが出たから後はもう何も残ってないんじゃないの?」
「む、チュチュ様!パレオはチュチュ様のメイドですよ?ボケくらい、すぐに用意できます」
「メイドだからボケを用意できるって理論はおかしいわよ」
「ボケなんて、容易に用意できます」
「…」
「容易に、用意が」
「え、あぁ…そうなのね」
「ツッコんでくれないんですか?」
「いやもう疲れたのよ。アンタたちが変なことばっか言うから」
「そんなに変なこと言ってますか?」
「えぇ、とても」
「だから疲れたのよ」
「パトラッシュ…!」
「張り詰めた弓の〜」
「strawberry hammer」
「ショートコント、おばけ屋敷」
「…ほらね?」
「なぁ、珠手。ちゃんと後ろついてきてるよね…」
「…」
「あれ、珠手?いないの?」
「ちょっ、急に怖くなってきた…」
「わっ!?なんだいるじゃん、びっくりさせるなよ〜」
「た〜ま〜で〜!!」
「ハイ、ジャンジャカジャンジャ〜ン」
「…」
「…ちょっと、ツッコんで下さいよチュチュさん」
「いや…めんどくさい」
「もぉ〜、た〜ま〜で〜!!」
「それはムカつくから今すぐやめなさい!!」
「ツッコんでくれた…!」
「はぁ…練習する気も起きなくなってきたわ…」
「ちょっと寝てくる」
「チュチュ様!行かないでください!」
「…パレオ」返信を閉じる -
「ツッコミ不在はキツイです!」
「やっぱそういう理由なのね」
「勝手にボケてなさいよ。私には関係ないことだわ」
「それじゃあね」
「チュチュ様…!」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…よし、突撃しようか」


「賛成」
「静かに行動だな」
「物音を立てないように…」ガチャ
「すぅ…ふぅ…」
「もう寝てるよ」
「寝顔かわいい〜!」
「ほっぺたプニプニです〜」
「かわいいな」
「…で、どうしようか。布団ベガァッ!!ってする?」
「まぁそれがシンプルでいいかな」
「…じゃあ、やるよ」
「それっ!」バサァァァッ!!




「おはようございまーーーーーーす!」
「ん…」
「うるさい…寒い…布団返しなさいよ…」
「パレオが布団になります!」
「グッハァ!?」
「重いッ…!邪魔…」
「私たちも布団になるよ!」
「そうだね!」
「行きましょう!」
「行くぜ」
「ちょ…やめ…グフッ!ウヘッ!ゴホッ!ヴッ!」
「お、重い…ってか何で全員上に重なってんのよ…私の負担が異常なのよ…」
「私もキツイです…」
「私のほうがキツイのよ…」
「私もヤバイな」
「アンタ一番上じゃないのよ…!」
「潰されてもツッコミを入れる、そのツッコミ精神、眼福だぜ」
「るせ…早く退きなさいよ…」
「この手を離さない…」
「ティアドロップス・レボリューション涙全部集めたら〜♪」
「君のハートにレボリューション!」
「エボリューションバースト!」
「エターナルエボリューションバースト!」
「エボリューションレザルトバースト!」



「グォレンダァ!!」
「いいから早く退きなさいよ!」退きました。
「…」
「今日はもう解散よ。疲れた」
「チュチュ様はお休みください!」
「よし、麻雀でもやるか」
「…と思ったが、今日はたえもいるのか」
「タンヤオ。相手は死ぬ」
「あ、それならパレオが抜けますね!パスパレ成分を補給したいので!」
「アンタたち私の知らないところで麻雀やる仲になってたの?なんかハブられてるみたいで嫌なんだけど」
「チュチュさんもやりますか?」
「…やる」
「じゃあ私が一旦抜けますね。ポピパ成分を補給したいので」
「…」
(あれ、なんで私麻雀なんてやるんだろ)とにかく開始。
(うん、まぁ…悪くない手)
「おいチュチュ、気は確かか?」
「え、何が?」
「まさか、花ちゃんの能力を知らないの?」
「能力?」
「…ふふ」
「そこは既に私の“支配”の中さ」
「チュチュ。お前のツモは、全て發になった」
「そんな麻雀があるか」
「動じない…だと…」
「余程の実力者か、正真正銘の馬鹿のどちらかだね」
「…いやツモが全部發になるわけないでしょ」
「…」ピシッ
「チュチュ…お前、私の前でピンズを捨てたな?」
「え、うん」
「命知らずね…」
「何が?」
「私の能力だよ」
「ひょっとしてアンタたち超次元麻雀やってるの?」
「相手がピンズを捨てたことで、効果発動!」
「その相手の手牌の中からひとつを破棄する!」
「は?」
「これでお前は少牌となった」
「何してくれてんの?」
「…」ピシッ
「お、レイもピンズを捨てたな」
「破棄させてもらうぜ」
「その瞬間、手牌にある字牌を一枚相手に見せることで、それを無効にする」
「何ッ!?」
「更に、その字牌が字風の場合、相手に1200ポイントのダメージを与える」
「馬鹿な…」
「馬鹿はアンタだよ」
「喰らいなさい!」
「グアアァァァ!」
「イメージぢからでようやるわね…」
「私のターン」
「ターンって言ったよ」
「私は、《大嵐》を発動。フィードに存在する麻雀牌を全て破壊する」
「何のゲームなのよこれ」
「それはさせないよ!手牌を三枚山に戻すことにより、カードの発動を無効にする」
「読んでたよ」
「何ですって!?」
「私の手牌には、東南西北の4枚が揃っている。このとき、私の効果の発動を無効にする効果を無効にする」
「言ったもん勝ちじゃないのこれ」
「なら私は、前列のリアガード二枚を退却させることで、効果の発動を無効をにする効果を無効にする効果を無効にする!」
「いつリアガード出したのよ」
「あと無効無効うるさい」
「ここでGX技を発動」
「色々ぶっこむわね」その後もムチャクチャな展開が続く。
しばらくして。
「一盃口の起動効果によって、カードを二枚ドローする」
「よし、ツモだ」
「…」
「ツモ、一盃口、ドラ2、撃破ボーナス、皆勤賞、総資産3億越え」
「12000点、プラス優越感を獲得」
「これにより人狼側の勝利」
「待って。私はアブノーマルを獲得してるから…」
「うわ、マジか。セントラルかよ」
「ってことは…」
「この勝負、チュチュの勝ちだね」
「は?」
「いや私何もしてないけど」
「いやいや、宣言してなくてもキャストは自動だからさ」
「潜伏バイアスだったんでしょ?」
「こりゃ一本とられたな」
「知らないわよ」
「まさか…無意識のうちにやってのけたというの…!?」
「そのノリに乗れるほど私は元気じゃないのよ」
「あ、チュチュ。その発言はペナルティだよ」
「どれ」
「よって、シールドを全て破壊する」
「何度も言うけど私たちは今何をやっているの?」
「え、麻雀だけど」
「どこが」
「さて、もうキリもいいし、帰るか」
「誰か、オチをつけてくれ」
「じゃあ私が」
「何このやりとり」
「面白い話でしっかり締めるね」
「ハードル上げるわね」
「ハードルは高ければ高いほど棒高跳びってな」
「は?」
「あるところに猫がいました。その猫の体は白いので…」
「100万回くらい聞いたことあるベタね」
「尾も白い」
「…」
「…」
「…」
「…」
「…」end
「え、終わっちゃったわよ」返信を閉じる -
乙。最後までオモシロかった。これからRASに変なキャラついてくのが楽しみになった。
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珠手のツッコミいいな
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六花に珠手呼びされて不安になるチュチュ様可愛い
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とりあえずみんなやべーやつ
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トピック「【SS】チュチュ「練習を始めるわよ!と行きたいけれど…」」には新しい返信をつけることはできません。