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【SS】香澄「4股してるのが、バレた。」

    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      ※注意

      ※香澄が悪い。

      ※アニメ見てないと、分からない子もいるけど、これは香澄が悪い。

      ※キャラ崩壊してるのも、香澄が悪い。

      ※香澄が全部悪い。

      ※もう1度、確認する。香澄が全部悪い。

      ※こんな注意書きを書かないといけないのも、全て香澄が悪い。

      それでも宜しければ、どうぞ。

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      いつもの蔵…。

      「なあ、香澄。」

      「なーに、有咲。」

      「お前、今日何でここに呼び出されたか、分かってないだろ。」

      「えっ。練習だと思って、ギター持ってきたんだけど。」

      「あっ、おたえとりみがギターとベース持ってきてない。」

      「それじゃ練習じゃないんだ。」

      「香澄、心当たりはない?」

      「えー、何なのー。教えてよー。」

      「…香澄。」

      「お前、ポピパで4股してるだろ。」

      「」

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:jMDliYTh

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:mY2RiZjA

      もう面白い

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:hNTllMGI

      続き期待

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM

      あーもう、好き。

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「ななな…何のことかなー?」メソラシ

      「横目になるな。目を、 こっちに合わせろ!」

      「香澄、酷いよ。」

      「私の作るパンを、毎朝食べるって言ったじゃん。」

      「香澄ちゃん、私との永遠の愛を誓ったのは、嘘だったの?」

      「私も一緒の屋根の下で60年も70年もギター弾こうって言われたよ。」

      「と言うか香澄、お前…。」

      「ここにいる全員と2人っきりで寝ただろ。」

      「」

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:5NGFmZjQ

      というか本当に4股だけなのか?
      「4股」がバレただけでそれ以上関係持ってる相手がいても香澄ならありえるよな

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「とりあえず、反省してもらおうか。」

      「え…えーと…あの……みんなみんな可愛い女の子だから、ついうっかり…。」

      「うっかりの人数じゃないよ。香澄ちゃん。」

      「今日も~みんなを~愛しちゃって良い日だよね~♪」

      「Happy Happy Partyじゃねーかよ!」

      「あと、地味に歌詞を変えるな!」

      「香澄、きちんと反省して。」

      「ううっ…。ごめんなさい。」

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「喧嘩は、したくないけどな。」

      「香澄を大好きな気持ちは、全員本物だ。」

      「全員が、香澄を譲る気はないぞ。」

      「それでさっきまで、ちょっと争ってたよね。」

      「そうだよ。だから香澄ちゃんには1人だけ、選んでもらうよ。」

      「本当に永遠の愛を誓う人間を。」

      「だね。」

      「えー!?みんな可愛い女の子だよ!?選べないよ!?」

      「選ぶまで帰らせないからな!」

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「さあ、選べ。香澄。」

      「ううっ…。可愛い女の子…可愛い女の子…。」

      「「「「「待ったー!」」」」」

      「!?」

      「何奴!?」

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:lNjI1NTJ

      まーーーーた香澄が悪いしてるーーーー!!!

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:lOTMwNTd

      これは期待大

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:kNjhmNWR

      34股くらいしてそう

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「あたしも永遠の星の鼓動を、香澄と誓い合いましたけど!」

      「蘭、モカちゃんも香澄と永遠の愛を誓ったよ。渡さないよー。」

      「ダメだよ、モカ。香澄は私と永遠の愛を誓ったんだよ!」

      「アタシも香澄と永遠のソイヤを誓ったぜー!」

      「私も、何十年かけても良いから、一緒にカフェを大きくしようって言われました!」

      「」

      「」

      「永遠のソイヤって何だろう、沙綾。」

      「おたえ。今つっこむべきどころは、そこじゃない。」

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      今夜はここまでで。

      【SS】「パスパレリーグでも、頂点を目指すわよ!」と一緒に、それぞれ更新していきますので、宜しければ、あっちも見てください。

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:mY2RiZjA

      34人ルートktkr

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:xYWI0ZGY

      悪すぎるw

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM

      これはNice boat.になりますわ…

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      下手したらオーナーにまで股かけてたり…

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:yN2FjNDI

      続きが楽しみすぎる

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:0YmVjZjB

      自覚無しでタラシこんでたのかなww

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:hMDExMGQ

      無自覚でタラシこむというたちの悪さww

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:0MDU1Njg

      はぐみ登場して香悪んっていいそうw

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ

      モカもいるなら34股いけるな

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:xMjY1NGE

      永遠のソイヤは勝手に誓わせとけ

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:zNjBjZWU

      永遠のソイヤとかおかしくなりそう

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「香澄ちゃん?After glowにも手を出してたんだね。」

      「待って。りみの表情が怖い。」

      「そりゃ、怒りたくもなるぞ。」

      「しかも、もれなく全員なんだね。」

      「あたし達のことも、選択肢に入れてね、香澄。」

      「そうですぞー。今のモカちゃんは香澄に一途。浮気はダメー。」

      「てか、これじゃ4股どころか9股じゃねーかよ。」

      「この中だと、モカちゃんが1番おとすのに時間かかった。つぐも意外と強敵だった。」

      「香澄、今その答えは誰も求めてないよ。」

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM

      香澄、落とすの楽しんでるな

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「そんなことより、選択肢が増えたんだけど!?」

      「みんなみんな愛しちゃいたいんだけど!?」

      「だから、Happy Happy Partyは辞めろ!」

      「待ちなさーい!」

      「弦巻さん!?」

      「ジャーン!ハロハピ全員いるよ!」

      「幼稚園でまた一緒にライブしないか、誘いにきたよ。」

      「わ、悪いんですけど、今ちょっとお取り込み中ですので。」

      「おや、これは何が起きてるんだい。」

      「After glowの皆さんも、ライブ誘いに来たんですか?」

      「えっと…美咲ちゃん、実は…。」

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「…と言うことなの。」

      「あら、私も香澄にずっと一緒にいようねって言われたわよ。」

      「…えっ?」

      「うん、そうだね。」

      「ハロハピのみんな言われてるよ。」

      「ふふっ。私達を惑わすなんて、香澄は罪深い子猫ちゃんだよ。」

      「こうしてポピパにライブ誘ってるのも、みんな香澄と会う為だからね。」

      「み、美咲ちゃん。『香澄』と言って良いのは2人っきりの時だけ!」

      「香澄は、そんなことを注意してる場合じゃねーぞ。」

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:jNjNlZjA

      そろそろ蔵の人口密度がヤバいww

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:mZGQxOTU

      この倉はミノタウロス君いる倉だな

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:xNWQ4OWZ

      綾部を平然と超えそうな勢い

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:jZmE2MmN

      >>34
      改めてわかる17人斬りの凄さ

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:3Yzg2M2R

      屋根裏のゴミを軽く凌駕する女

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      寝落ちしてた。

      コメント返すとネタバレになるのもあるので、今夜は控えさせていただきます。

      続き書きます。

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「でもAfter glowみたいに、香澄の取り合いは起きてないんだね。」

      「そうよ。私達がハッピーじゃなきゃ、世界も笑顔に出来ないもの。」

      「だから私達は、全員香澄と結婚するわ!」

      「一婦多妻制なの?」

      「(そんな言葉はないから)違うよ、行こ。」

      「何処に行くんだよ。」

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:kZWMwODc

      アンジャッシュ渡部さんが大変なことになっているのに香澄ときたら…

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「でも、それでも…ハロハピ以外に浮気したら…。」

      「分かってるよね?香澄ちゃん?」ニッコリ

      「」

      (め…目が笑ってない。花音先輩こえー…。)

      「ブシドー!お邪魔します。」

      「わっ!イヴか。急に来たからビックリしたぞ。」

      「私だけでは、ありません。」

      「パスパレ全員います!」

      「あれ?イヴ、今日はパスパレの仕事あるって言ってなかった?」

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「そんなの、決まってるじゃないですか。」

      「当然お仕事より、香澄ちゃん優先だよ!香澄ちゃんの声が聞こえれば、私は駆けつけるよ!」

      「ふふっ。香澄ちゃんは渡さないわよ。」

      「香澄ちゃんと、もっとるるるるるんっ♪したいから、私も渡せないよー。」

      「…えっ?それってつまりドタキャンですか?」

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「仕方ないじゃないですか。戸山さんの声が聞こえたら、そりゃ仕事放っても駆けつけますよ。」

      「香澄ちゃんと一生過ごせるなら、アイドルも女優も辞めるわ。」

      「ジブンも戸山さんの為なら、プロドラマーの道を諦めます!」

      「」

      (お…重い…。)

      「う…うむ。」

      「私の知ってる千聖と麻弥とは、大分違うようだが…。」

      (薫さんが困惑してる。)ヒソヒソ

      (よっぽど、目の前の現状を受け入れられないみたいだね。)ヒソヒソ

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「えーと…これで今何人だ。」

      「香澄抜いて19人だね。」

      「某元野球選手だよ、これじゃあ。」

      「もう怒る気にもならないよ、香澄ちゃん。」

      「香澄、1つ確認するぞ。」

      「さすがに20人は、ないよな?」

      「えっと…。」

      「ドーン!香澄は、我のものだー!」

      「私は戸山さんに、全てをかける覚悟があるわよ!」

      「戸山さん…。私と…永遠…。」

      「遅れてしまったわ。戸山さんは渡さないわ!」

      「あはは。香澄は渡さないよ。」

      「」

      「…うん、なんて言うか…。」

      「知ってた。」

      「流れ的にそうだったしね。」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      とりあえず今夜はこの辺で。

      >>39のこともあって、事が少しおさまるまでこのSS自粛も考えたんですけど、今夜は更新させていただきました。

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:0MDU1Njg

      創作なんだし気にしなくてもいいような…

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:0NjAxMTl

      >>44
      あんなの一々気にしてたら何も出来なくなるよ

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:hNTllMGI

      >>36
      そういえば彼はトリック「スター」でしたね。

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      タイミングが悪すぎただけってことで、続き書きます。

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「姉妹丼したくて…。」

      「最低だな。」

      「最低だよ。」

      「最低だ…。」

      「最低だね。」

      「」

      「と言うか…。」

      「香澄はアタシといつまでも一緒だよ!」

      「…どうやってリサさんを、おとした。」

      「話すと1番長ーーーーくなるけど良い?」

      「時間の無駄だから、辞めとくわ。」

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「とにかく香澄に1人だけ選んでもらうしかないよ。」

      「そうだな。香澄、覚悟を決めろ。」

      「あの…。」

      「誰を選んでも、バッドエンドな気がするんだけど…。」

      「いや、それは香澄が悪いんだからな。」

      「「「「「待った!」」」」」

      「あー、今度は何処の誰だ。」

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「香澄さんは光…。私の一生横にいる光…。」

      「こんにちはー。私も選択肢に入れるのが普通だよね。もちろん、愛してるもん。」

      「香澄先輩は、私のです!」

      「戸山さん、私の中で1番効率よく、人生を楽しめる人。隣にいてほしい人。」

      「私なんか香澄先輩と丘の上で愛を誓ったよ。証拠の写真もあるし、ミクロンの狂いもないよ。」

      「」

      「香澄、お前後輩にも手を出してたか!」

      「後輩も先輩も同学年も、みんなみんなかわいい女の子だから、つい体が…。」

      「だから、ついの数じゃないよ、香澄ちゃん。」

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:3NWU5ZDV

      香澄が「つい…」っていうと、みっくを家に誘うあいみんを思い出したわww

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「…。」

      「あー、もうこの流れ分かったぞ。」

      「どうせ次はRASが来るだろ。」

      「甘いです、市ヶ谷様。」

      「って、既に蔵に不法侵入してたのかよ!」

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「当たり前よ。」

      「私達は香澄さんの自然的な1秒の仕草さえも逃さない為に。」

      「こうして協力して、色んな角度から、撮っていたんだよ。」

      「カスミ、セカイイチ、カワイイカラナ。」

      「あっ、もしもし。警察ですか?ここに不法侵入してきたストーカー軍団が…。」

      「STOP!私達だって永遠の愛を誓った…。」

      ピーポーピーポー…

      「…レイも連れて行かれちゃった。」

      「うちの蔵、指紋認証にしとこうかな…。」

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「まあ、これで漸く落ち着いただろ。」

      「そうだよね。もう出る限り出たよね。」

      「34股だけどね。」

      「さあ、香澄。誰を選b「「「「「「「「待ったー!」」」」」」」」

      「まだいたの香澄ちゃん!?」

      「」

      「今、8人くらい聞こえたよ。」

      「あれ。今の声、何処かで…。」

      「嫌な予感がする…。」

      「私も嫌な予感がする…。」

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      今夜はこの辺で。

      34股とは私言ってない。

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:hNTUyMzg

      強者で草

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:0OWE4OGQ

      あと残ってるのー…あすまりオーナーだけどこのまま行ったら蘭パパとか落としてそうじゃね?

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:hOWVhZWM

      グリグリチスパだな!

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:2M2Q4YmM

      後々明日香ちゃんも出てきそうだな…

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:yZjIxYTB

      渡部にせよベッキーにせよ、浮気は当事者の問題。
      イメージでメシ食ってる以上嫌いになるのは自由だけど、別に犯罪でもないのに外から正義面で袋叩きにする奴らがアタアカですわ。気にする必要ないよ

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:wMjExOTI

      家庭科の先生も落としてそう
      ギャラクシーの店長とかもいたよね

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM

      ピーポーピーポーって救急車では…

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:lYTQ5MGY

      くっそわろた
      これは香澄が悪いわ

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:5NGFmZjQ

      香澄がナンパ教室とか開いたら大盛況やろうな

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      ネタバレない程度にコメ返し。期待してくれてる皆さん、コメント残してくれる皆さん、ありがとうございます。皆さんの納得する終わり方になってるかは分かりませんが。

      >>58
      男は省きました。後ママも。

      >>62
      存在を忘れていた。名前分からないので結局省くことになったとは思いますが。

      >>63
      ガチで間違いしてました。「ウ~…」ってサイレンが正解ですね。

      続き投下します。

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      ※ここから先は香澄の悪行のせいで、ポピパの絆が崩壊していきます。

      許してくれる人だけ、見てください。

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      海野夏希「私も選択肢に入れてもらうよ!」

      大湖里実「私も…誓い合いました。」

      川端真結「私も忘れてもらっては、困ります!」

      森文華「私も、戸山さんと誓いました!」

      牛込ゆり「私こそ、香澄ちゃんの本命よ!」

      鵜沢リィ「バイトで遅れた!香澄ちゃんは、私が頂きます!」

      鰐部七菜「元生徒会長の特権で、私が戸山さんと結ばれます!」

      二十騎ひなこ「永遠のひなちゃんワールドに香澄ちゃんだけを招待する準備が出来たよー!」

      「チスパにグリグリ!?」

      「」

      「」

      「有咲、さーやとりみりんが固まってる!」

      「誰のせいだと思ってんだよ!」

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:iOGEzMTV

      この中から香澄に選ばれた子はガチモンの幸せものだなぁー

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:5OWM1OWM

      どうやってこんなに落としたんだ……。笑
      攻略法が気になる。笑

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:lMTBkOGF

      38股?

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「え…えっと…ナツ?」

      夏希「…。」

      夏希「ごめんね、沙綾。」

      夏希「沙綾が戸山さんのこと好きなのは、知ってたよ。」

      夏希「知ってたんだけど…。」

      夏希「半ば強制的に、戸山さんに押し倒されて…。」

      夏希「もう忘れられない体に…///」

      「」

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:5OWM1OWM

      >>71
      多分ポピパが抜けてるぞ……現状42股。(もう誤差の気もするが。)

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:lMTBkOGF

      >>73
      ああそうだった
      このままだと41箇所の刺し傷ができるのか

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「お姉…ちゃん…?」

      ゆり「ええっ、りみ。久しぶり。」

      (こんなに酷い再会があるのかよ。)

      「海外にいたはずじゃ…。」

      ゆり「ええっ、でも今は行き来しているのよ。」

      ゆり「大切な香澄ちゃんと会う為にね。」

      ゆり「私も、その…。」

      ゆり「外国でも、香澄ちゃんのあのテクニックを忘れられなくて…///」

      「」

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「…。」

      「さ、さーや?」

      「戸山さん、話しかけないでくれるかな。」

      「」

      「り、りみりん!」

      「ごめんね、香澄ちゃん。」

      「私、ポピパ抜けるね。」

      「私も抜けるよ。」

      「」

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「有咲~。おたえ~。」シクシク…

      「香澄が悪いよ。」

      「私も、さすがにカバーできねぇ。」

      「香澄、42股もしてたんだね。」

      「某元野球選手も、ビックリな数だな。」

      「でも、もういないでしょ。」

      「もうパッと思い浮かぶバンドないよね。」

      「じゃあ今度こそ誰k「「待ったー!」」

      「…はっ?」

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      明日香「姉妹だけど、愛さえあれば関係ないよね!」

      ハンネ「お久しぶりです。フィンランドでカスミさんと結婚する準備が整いました!」

      「」

      「あっ、イヴ。おーい、大丈夫?」

      「同世代全員に手を出すな!」

      「みんなみんな「もう聞き飽きたよ!」

      「ハイ、スミマセン。」

      (沙綾、怒ると怖いな。)

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      眠いので今夜はここで終わりにします。

      1つだけネタバレすると、まだ増えます。

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:5NGFmZjQ

      沙綾とかたえの母ちゃんにも手出してそう

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:hODA3MGY

      さーやの妹やあゆみさんにも手出してそうですな

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYxMWI

      光源氏とかランスとかみたいな全員幸せにする系のハーレムなら許せる

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:lMTBkOGF

      リサの弟も出てきそうだ

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:lYTQ5MGY

      4股?タイトル詐欺じゃん!いいぞ!もっとやれ!
      どうなるのか楽しみすぎる

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:iOGEzMTV

      ハンネは流石に草

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:5OWM1OWM

      もしや……次元の壁も越えて中の人も?笑


      ……いや、あいみんが居るか。

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:iM2I4OTN

      世界線飛び越してボーイズの方にまで手回してる説(白目)

    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:wYTgxZWN

      この香澄なら人間以外にも手出しててもおかしくない

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:yYmQwODA

      名前だけなら、まりな、美子、あかりもあるな

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:mODE5ZDV

      >>86
      香澄含めた全員あいみんに抱かれるんですね分かります

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      コメントありがとうございます。何人か、これから出てくる人がいます。まだコメントにない人もチラホラ。

      続き投下します。

    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「どうやってハンネを、おとしたのですか、カスミさん!」

      「えっと…だいたいゆり先輩と一緒です。」

      ハンネ「サプライズで日本に来てて、イヴに会おうとしたところを。」

      ハンネ「カスミさんが、日本語教えてあげるから、おいでって。」

      ハンネ「それで着いて行ったら…。」

      ハンネ「もっと凄いこと教えられちゃった…///」

      「」

    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「…カスミさん。」

      「は、はい。」

      「切腹してください。」

      「落ち着いて!」

      「香澄、あの目は本気だぞ。」

      「香澄ちゃん、お説教よ。」

      「千聖先輩も、落ち着いてください!」

      「正気だよ。」

      「いやー、さすがにひきました。」

      「イヴちゃんを悲しませるのは、るんっ♪ってこないなー。」

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:wOThmYTU

      まさかのハンネまで

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「…。」

      「あ、彩先輩。」

      「彩先輩は、私の味方ですよね。」

      「…ごめんね。」

      「私、正気戻ったよ。」

      「私は、イヴちゃんを泣かした香澄ちゃんを許せない。」

      「私の中の人をインストールして、回し蹴りしても良いよね。」

      「辞めてください!」

      「パスパレ全滅だな。」

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:iMDcxYjk

      中の人をインストールとかいうパワーワード

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「私は…私は…。」

      「可愛い女の子のハーレムを作りたかっただけなのに…。」

      「どうして、こうなるのー!」

      「それがいけなかったんだよ、切腹しに行こ。」

      「こんなんでも、香澄には世話になったからな。」

      「骨は拾ってやるよ。」

      「味方がいない!」

      「「「待ったー!」」」

      「あのさ…。」

      「これ、いつ終わるの?」

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      新人スタッフちゃん「あの日の夜を忘れたとは言わせないよ!」

      能々美子「ダメ!香澄ちゃんは私がGalaxyに連れて帰るんだから!」

      真次凛々子「私が連れて帰りますから、他の人達は帰って良いですよ!」

      「あー、成る程な。」

      「大人の女性にも、手を出してたんだな。」

      「……って、なるかぁー!」

      「香澄、お前何人に手を出してるんだよ!」

      「最後…これで最後だから!」

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「本当だな!?」

      「うん。」

      「信じて良いんだな!?」

      「うn「待つんだよ!」

      「」

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:5OWM1OWM

      48人目!?………………1人1手……。

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「おい…、今の声まさか…。」

      「そんな…嘘だ…。」

      「おたえ、しっかりしろ!」

      「これはきっと何かの間違いだ!」




      都築詩船「戸山は、私のものさ!」

      「私も間違いであってほしかったー!」

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:wOThmYTU

      多分あの人だ 香澄あのねー
      あと真次って誰だっけ?

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      今夜はここまでにします。

      沢山のコメント感謝です。

      オーナーを、1度SSに出してみたかったんです。

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      >>102

      真次凛々子は、SPACEで働いていた1人です。

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:lYTQ5MGY

      戸山香澄やりきってて草

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      (48手)やりきったかい?

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:wMmQyNTJ

      ヤりきったかい?オチが楽しみです。

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:xNWQ4OWZ

      これはKSM48

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:3NzBkNDB

      SPACEオーナーは声が出ない時に
      罪悪感煽って抱いたんだろうな…

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:mMWM5YzF

      >>108
      1人だけ卒業生がいるね

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:0YzkyODg

      オーナー出た瞬間、頭の中でなぜかこち亀のBGMが流れた

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      軽くコメ返しします。

      >>105

      詩船「そう言うあんたは、やりきってるのかい?」

      >>110

      何十年前の卒業生ですかね…。

      >>111

      こち亀BGM万能説。

      こち亀懐かしすぎる…。アニメ見てた時もあります。

      続き投下します。

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      凛々子「オ、オーナー!何でこんなところに!」

      「それブーメランになってますよ。」

      詩船「そりゃあ私も、戸山と1晩過ごした仲だからさ。」

      「香澄!?嘘だよな!?」

      「え、えーと…。」

      「否定してくれー!」

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      詩船「なら、私から話そう。」

      詩船「そもそも、こうして私がステッキをつくようになった原因は。」

      詩船「戸山なんだ。」

      「えっ…。」

      「どういうことなんですか!?」

    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      詩船「まず、アニメ1期。」

      詩船「初登場時、私はステッキをついていなかったね。」

      「それは、確かにそうですね。」

      詩船「そして、アニメ3期のラスト。」

      詩船「ステッキをつくようになったね。」

      「で…でもそれだけじゃ、何で香澄ちゃんが原因か分からないですよ。」

    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:yNDA0YWQ

      展開が予想外すぎた

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:wNGQxNjQ

      なんか嫌な予感がする〜

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      詩船「だから、さっきも言っただろう。」

      詩船「私と戸山は、1晩を過ごした仲だって。」

      詩船「私は布団の上で、戸山とやりきったよ。」

      「」

      詩船「その時に、腰をやってしまった。」

      詩船「それが戻らず、ステッキをつくことになった訳だ。」

      詩船「戸山には、きちんと責任をとってもらわないと私も困るからね。」

      詩船「この騒動に、かけつけたのさ。」

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:2NmQ3NGM

      おたえ…

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「…。」

      「…ここに花園ランドを建設するの。」

      「こっちがオッちゃんの部屋。ドロちゃんはとなりの部屋で……。」

      「おたえちゃん、戻ってきてー!」

      「ショックのあまり、アニメのあの時の顔になってる!」

      「おたえ!これを見ろ!ウサギの画像だぞ!」

      「あの…「今は黙って(ろ)!」

      「はい…。」

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「…RASに入ろうかな。」

      「さっき連行されたぞ。」

      「おたえちゃん、私と沙綾ちゃんでバンド組むことにしたけど入らない?」

      「おたえなら、ボーカルもいけるよね。」

      「それ私も入れてくれないか。」

      「うん。これからは4人で活動しようね。」

      「あの…。」

      「香澄、サヨナラ。こんなオーナー見たくなかった。」

      「明日から蔵、出禁な。」

      「」

    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      今夜はここで終わりにします。

      浮気ダメ、絶対。

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:0NThlYmY

      ここまで来てまりなさんだけ手を出されてないの草

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:5NGFmZjQ

      この香澄花女のサキュバスとか言われてそう

    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「やっぱり、幼なじみが1番だね☆」

      「はぐみは、そう思わないよ。」

      「香澄先輩、さすがにこれは、草も生えないわ。」

      「はぐみも、そう思う。」←『草も生えない』のことは、よく分かってない

      「香澄先輩、異色すぎて普通じゃない…。」

      「か悪ん。」

      「ハーレムが消えていってる!」

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「香澄さん、そんな人だったんですね。」

      「うちの珈琲店には、もう来ないでください。」

      「やっぱりSasanquaですな~。」

      「今の香澄は全然『ソイヤ』の3文字は似合わないな!」

      「だ、誰か…。」

      「誰か助けt「まって~!」

      「えっ!?」

      「い、今の声…。」

      「まさか…。」ガクガクブルブル…

    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      山吹紗南「カスミおネエちゃんは、ワタシとケッコンするっていったよー。」

      「」

      「」

      他全員「」

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      短いですが、時すでに眠いので寝かせてください。

      皆さんは、YesロリータでもNOタッチでお願いします。

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:1OTQ1ZTd

      爆弾投下して去る主に草生える
      続き待ってます

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:3MDA5ODR

      「もしもし警察ですか?」
      「FBI! OPEN UP!」

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:zOTBmZDU

      最悪www

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:hYWRhZDE

      幼女までやりきってるとは抜かりないw

    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:yNDA0YWQ

      沙綾ぶちギレ案件

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:wOThmYTU

      さあなまで

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      軽くコメ返し。

      >>129

      眠かったんですけど、紗南出るところまでは投下しないとと言う無駄な鉄の意志があったので。

      >>132

      久しぶりに、すっごく頭おかしいSS書こうとした結果がこれだよ!

      続き、ぼちぼち投下します。

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      ※ここから多分R-12くらいなので、中学生未満は未推奨。

    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「もしもし、警察ですか?」

      「花音先輩!?」

      「もしもし、黒服さん。今、時間ありますか?」

      「美咲ちゃん!?」

      「花園警察だよ。刑務所に行こ。」

      「麺棒を包丁に持ち替えて…。」

      「沙綾、ストップ!落ち着けー!」

      「沙綾ちゃんが捕まっちゃうよ!」

      美子「香澄ちゃん。お姉さんが付き合ってあげるから、自首しに行こ。」

      「ロリコン…です…。」

      「風紀が乱れてますね!」モリモリ…

      「もうすでに、風紀どうこうではないと思います。」

      「あと、この騒動に紛れて、ポテト食べないでください。」

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「で、でもまだこんなに小さい子だよ。」

      「何かと勘違いしてるってことも。」

      「…なくはないか。」

      「そうね。こんな小さい子ですもの。」

      「戸山さんも、冗談で結婚してあげると言った可能性は高いわ。」

      紗南「そんなことないもん!」

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      紗南「カスミおネエちゃんは、おしえてくれたもん!」

      紗南「オフトンのうえで…。」

      『さーなん、分かる?これが女の子の味なんだよ。』

      『さーなんは、まだ分からないだろうけど、ここをこうすると女の子は気持ちよくなっちゃっうんだよ。』

      『10年後くらいの、さーなんが楽しみだね。お姉ちゃんがさーなんと結婚して、心も体もキラキラドキドキさせてあげるからね。』

      紗南「…って、いってたもん!」

      「」

      (あまりの衝撃に気絶。)

      他全員「」

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:yY2Y0YWU

      …じゅんじゅんがそれを目撃していないことを祈るばかりである…

    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「打首。」

      「切腹から、打首に変わってる!?」

      「イヴ、用意するものあるなら、協力するよ。」

      「しないで!」

      「黒服の人達が、遺言証書って言うのと、筆を用意してくれたわ。」

      「書かないから!私、書かないから!」

      「最期の願いは、ギターをもう1度弾きたいで良いかしら?」

      「いやです!最期にしたくないです!」

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「てか何で、紗南にまで手を出したんだよ!」

      「アウトだって言うのは、香澄も分かるだろ!」

      「だって沙綾の妹だもん!」

      「絶対、沙綾みたいな美少女になるじゃん!」

      「そう考えたら今のうちに…と思って。」

      「…はっ!」

      「沙綾の意識が戻った。」

      「ごめんごめん。いやな夢を見ていたみたい。」

      「まだ完全に帰りきれてないな。」

      「現実を見せるにはまだ早いよ、有咲ちゃん。」

      「…そうだな。」

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「…。」

      「あー、もう滅茶苦茶だよ。」

      「兎に角これからは、香澄抜きで4人でバンド活動するからな。」

      「有咲ちゃん、警察の人、10分後にはここに着くって。」

      「!。」ダッ

      「あっ!香澄が逃げた! 」

      「逃がすな、追え!」

      「わ…私悪くないもん!」

      「みんなが…みんなが…。」

      「みんなが、可愛い女の子なのがいけないんだもーん!」

      ドカッ!

      「いたた…。誰かにぶつかっちゃった…。」

    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      もう少しだけ続きますが、今夜はここで終了です。

      香澄とぶつかった相手と、このSSのラストは、次回の更新で判明します。

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:0YWJkOWN

      まりなか、まりななのか?

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      愛美「あれ?香澄ちゃんだ。」

      「あいみん!?」

      「あれ?香澄の中の人がいる!」

      「愛美さん!香澄を逃がさないようにしてください!」

      愛美「待ってよ、こんなに集まっていったい何があったの。」

      「それが…。」

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      愛美「…なるほどね。」

      愛美「確かにこれは(心の奥底までおとしきってなかった)香澄ちゃんが悪いね。」

      「だから警察を呼んでたんですよ。そしたら遂に逃走を計りやがって。」

      「というか、何でこの世界にいるんですか?」

      愛美「別の作者さんのSSにも出てきてるし、良いかなって。」

      愛美「それよりこの事態、香澄ちゃんが捕まらない方法で、私がどうにかしてあげるよ。」

      「そんなの可能なんですか!?」

      「わーい。さっすがあいみん。」

      愛美「任しといて(私が本物のハーレムを気づきあげるんだ♪)」

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      そして…。

      愛美(遂に私は、オーナーとさーなんちゃん以外を心の底までメロメロにした。)

      愛美(香澄ちゃんも入れて、この世界では48股してるけれど。)

      愛美(それはもうみんな知ってるし、それでもみんな私に夢中でいられるようにしたからね♪)

      愛美(こんなかわいい女の子が勢揃い。ほっとくわけないよね。)

    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:mNWFhMzJ

      流石に草

    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      紗南「アイミおネエちゃん。ワタシのことキライ?」

      愛美「ううん。嫌いじゃないよ。」

      愛美「たださーなんちゃんには、まだこっちの世界は早いってだけなんだ。」

      愛美「高校生になったら、色々教えてあげるね。約束だよ。」

      紗南「うん、ゆびきりげんまんして。」

      愛美「うん。しようか。」

      愛美(かわいいなあ。将来が楽しみだね。)

      詩船「…。」

      愛美「…。」

      詩船「やりk愛美「すみません。さすがにきついです。」

      詩船「」

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      愛美(あー、でもここまで来たら50股の大台のせるのも良いかな。)

      愛美(この世界はモブもかわいいし、黒服さん達もスタイル良いし。)

      愛美(でも今夜は香澄ちゃん達を、楽しましちゃいますか。)

      愛美(んっ?あれは…。)

      「ハァ…。暇だなー。」

    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      「にしても、高校生だと思ってたのに、最近のみんなは大人の色気ついてきてるよね。」

      「美子ちゃんも新人スタッフちゃんも、彼氏出来たのか仕事終わったら帰るの早かったり、付き合い悪いのよね。」

      「もしかして、高校生組も…。」

      「…。」

      「…私も夢中になれる素敵な恋がしたいなー。」

      愛美「ふーん…。」ニヤリ

      終わり

    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      ~おまけ~

      「…はっ!」

      「な…なーんだ、夢かぁ。私、昼寝しちゃったみたい。」

      (まさか本当に49股してるなんてバレる訳ないよね。)

      「あれ?有咲からメッセージ入ってる。」

      「流星堂に、すぐ来い?」

      「突然、音でも合わせたくなったのかな。それじゃギター持っていこうっと。」

      「さーて、有咲のいる蔵までレッツゴー!」

      >>2に戻る。

    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      おまけは、終わりがないのが終わりです。

      久しぶりに、すっごく頭おかしいSSを書こう!

      …そして出来たのが、ブレーキが、ぶっ壊れたこんなSS。

      「香澄が知ってはいる人物」、「フルネームが判明してる人物」で、自分が思いつく限り思い浮かべたら、49股になったと言う訳です。

      正直、今回ばかりは反省している。

      明日も社畜で、次回書くものは決まってるので、この辺で失礼致します。

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:hODA3MGY

      めちゃくちゃ面白かったです
      お疲れ様でした

    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:iNDExY2Y

      お疲れ様でした

    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:iZTAxMjI

      過去作品

      捨ておたえ

      「あなた達、○○に全てをかける覚悟はある?」

      「湊さん、謝りますからPADを外してください。」←前のすっごく頭おかしいSS

      バンドリ昔話 Vol.1

      「『ソ』と『イ』と『ヤ』を言えなくなった?」

      「相席」

      「なによ、この葬式みたいな空気は!」

      「パスパレリーグ!」

      「パスパレリーグでも、頂点を目指すわよ!」←更新中

      私の過去作です。てか自分の記念すべき10作目が、こんな頭おかしいSSで良かったんだろうか()

      読んでくれたり、コメント残してくれると喜びます。

    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:lYTk4YTQ

      実にあたおかでした(褒め言葉)

    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:5OWM1OWM

      お疲れ様です。
      香澄もあいみんもよく48,9人もオトせるな。笑
      とても面白かったです。

    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:lZTQzOWM

      お疲れ様でした。

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:iNDZkODM

      心の底まで落とさないとハーレムできないのか勉強になったなあー
      じゃ、ちょっと外出てくるか

    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:lNTAxNjU

      これが、ときめきエクスペリエンスレクイエムか

    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:wOThmYTU

      まさかのあいみんがハーレム作りやがった
      羨ましい