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【SS】もしも登場人物が全員丸山彩のRPGがあったら

    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      注意


      頭痛の時に思いつきました
      タイトルの通りカオス系SSです
      終始カオスですがそれでもよければ・・・
      キャラ崩壊もあるかも(特に丸山)


      そしてすべて丸山なのでもしわけわかんなくなっても責任は負いません


      タイトルには書いていませんが行動や戦闘などで安価もあるので
      安価もよろしくお願いします!






      一応とあるフリーゲームのネタです
      それでもよければ・・・


      丸山だけのRPGを初めます






      ちなみにこの世界はマルヤマを集める事によってマルヤマが貯まり、マルヤマを買う事が出来ます
      マルヤマはマルヤマやマルヤマからもらえるのでマルヤマを使ってマルヤマを買う事をオススメします

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:0ZjIyNjR

      この物語は


      少女丸山が


      大魔王をやっつけるお話です






      大魔王は王さまの


      大切にしているたからものを盗んだようです


      今日、少女丸山は王さまに会って


      大魔王をやっつける しがん をします


      ですので、昨日は早めに寝たのですが


      おやおや・・・・・・


      丸山はどうやら


      寝坊をしてしまったようです








      「・・・・・・・・・Zzz」


      「・・・・・・・・・・・・Zz」


      「彩!」


      「彩!彩!起きなさい!!」


      「ん?ん〜・・・・・・」


      「彩お姉ちゃん!起きてよ!!」


      「ったく、彩お姉ちゃんはねぼすけだなあ」




      「ん・・・・・・・・・・・・」


      「・・・・・・」


      「やあ、彩ちゃん!」


      「それに彩ちゃんに、彩ちゃんも」

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc

      あのフリーゲーム好きなんで期待!

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「こんな朝早くにどうしたの?」


      お母さん「朝早くって・・・もうお昼だよ!?」


      お母さん「ホントしょうがないなぁ彩は!」


      「えぇ!?もうお昼なの!?」


      「何でもっと早く起こしてくれなかったの彩ちゃん!!」


      お母さん「私は起こしたわよ!」


      お母さん「彩がいつまで経っても起きなかったんだよー!」


      「ホントに世話がやけるなあ彩お姉ちゃんは」


      「可愛い可愛い自慢のお姉ちゃんなのに」


      「きょうは王さまに会って魔王退治のしがんをするんでしょ?」


      「あーー!忘れてた!」


      「すぐ出かける準備するね!」




      「ありがとう彩ちゃん!、彩ちゃんに彩ちゃんも!」


      「彩ちゃん行ってくるよ!ありがとう!」

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      お母さん「王さまに無礼のないようにね!頼むわよ、ふふ」


      「うん!」


      「彩お姉ちゃん行ってらっしゃい!おみやげ買って来てね!」


      「買ってくるね!」


      「彩お姉ちゃん可愛いからすぐナンパされるよなあ、気をつけなよ?」


      「あ、彩お姉ちゃんは俺と結婚する約束してるんだから・・・//」


      「ふふ、はいはい」


      「じゃあ行ってくるねー!」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「んー!いい天気だなあ」






      「ワンワン!」


      「あっ丸山だ!よしよし・・・」


      「ワゥウン♪」


      「ふふっ」


      「にゃあ」


      「あっ丸山だ」


      「よしよし・・・」


      「にゃうぅん♪」


      「可愛いなあ」


      「ん?」


      勇者マルヤマ、ここに眠る


      「かっこいいなあ」


      「特に名前がいいね!かっこいいよ〜」


      「勇者らしい名前だね」


      「にゃうぅー!」ぎゅっ


      「わっ・・・ふふ、もう・・・急に抱きついたらびっくりするでしょー?」


      「後でマルヤマあげるから大人しくしててね」


      「にゃん!」

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「魔王退治に行く前に誰かにはなしかけよう」


      「誰にはなしかけるー?」


      (ちなみにこのマルヤマの中で3人はマルヤマになります)


      >>9


      1老人丸山


      2イケメン丸山


      3丸山ァ!丸山


      4町の挨拶係丸山


      5美少女丸山

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:mNjYxMWI

      4

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:zZTQ5YTQ

      2

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「あっあのかっこいい人に話しかけよう!」








      「こんにちは!かっこいいですね・・・//」


      イケメン「お前・・・可愛いな」ドンッ!


      「へっ!?//」


      「(壁ドンされちゃった・・・//一瞬音がワンピースみたいだったけど)」


      イケメン「可愛い女の子1人に魔王退治は任せられないね」


      イケメン「私も同行するよ」


      マルヤマ(職業戦士)が仲間になった!!




      「はうぅ、よろしくお願いします・・・//(キュンキュン)」


      イケメン「ふっ・・・可愛い子猫ちゃんだね、イェイ☆」


      「えへへ、イェイ☆」


      「さーてと次は誰に話しかけよっかな・・・」


      >>11


      1老人丸山


      2丸山ァ!丸山


      3町の挨拶係丸山


      4美少女丸山

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:0ODUxYWF

      2(元ネタ?ってなんですか?)

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:kNjBiOWJ

      丸山すぎてマジ丸山(語彙力)

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc

      >>11
      『ハロルド』というゲーム?ぽいですね(間違ってたらごめんなさい)

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:kYmNiYTU

      この後カニタベルンルンが出てくるかな?

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      >>13
      そうです!






      「あっあれは・・・」


      「丸山ァ!元気かァ!」


      「あっ丸山!いたんだね〜!」


      「お前ァ魔王退治に行くんだろォ?」


      「そだよ〜」


      「水臭ぇなァ!俺ァも連れてけァ!」


      「丸山忙しそうだったし・・・話しかけづらかったもーん!」


      「ついて行くなっつっても着いてァ行くァ!!」


      マルヤマが仲間になった!!!(職業魔術師)


      「相変わらず騒がしいなぁ」


      「丸山を驚かせないでね?」


      イケメン「驚いてはいないよ、ただびっくりはしたかな☆」


      「お前ァイケメンだなァ!」


      「恋しちゃいそうだァ・・・//」


      イケメン「ふっ・・・イェイ☆」


      「イェイ☆」


      「イェイ☆」

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「ところで丸山ァ!」


      「ん?」


      「他のやつには挨拶しねぇのかァ?」


      「あっそっか、挨拶しとかないとね」


      イケメン「私もかわい子ちゃん達にお別れの挨拶をしないとね・・・☆」


      「丸山はイケメンだからなあ」


      イケメン「ふっ・・・☆」ぎゅっ


      「きゃ・・・//そんな抱きつかれたら困るよぉ・・・//」


      イケメン「すまない、可愛くてついね・・・☆」


      「おまァらイチャイチャすなァ!」


      「挨拶ァするァ!」


      「そ、そうだね・・・!」


      「誰にしよう・・・」


      >>17


      1老人丸山


      2町の挨拶係丸山


      3美少女丸山


      4惜しいな〜丸山


      5妹丸山

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:zNjBjZWU

      4、で

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:0ODUxYWF

      >>13
      >>15
      ありがとうございます!
      なかなかカオスになりそうw

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「ん?あの子は・・・」


      惜しい「あっ・・・ねぇねぇ」


      惜しい「魔王退治に行くんでしょ?」


      「そだよ〜」


      「よく知ってるね?」


      惜しい「丸山から聞いたんだよ〜」


      「あぁ、丸山から聞いたんだね」


      惜しい「でも・・・・・・惜しいなぁ」


      「?」


      惜しい「そのパーティはかなりいい線いってるよ」


      惜しい「けど、私を加えたらもっといいパーティになると思うんだ」


      「えっ?」


      惜しい「私も仲間に入れてよ〜!」


      「いいよー!」


      惜しい「えへへ〜」


      マルヤマが仲間になった!(職業そうりょ)


      惜しい「丸山彩だよ、よろしくね〜」


      「よろしく!」


      惜しい「惜しいなぁ・・・」


      「?」


      惜しい「そのよろしくはいい線いってるよ」


      惜しい「でもこれからもどうぞよろしくねにしたら歌手になると思うんだ」


      「へ?」


      「よくわかんねぇけどよろしくなァ!丸山ァ!」


      惜しい「よ、よろしく・・・」


      イケメン「ふっ・・・よろしく☆」


      惜しい「・・・惜しいなぁ」


      イケメン「?」


      惜しい「君はすごいイケメンでかっこいいよ」


      惜しい「でも私と付き合ったらもっとイケメンになると思うなぁ・・・//」


      イケメン「残念ながら私は1人を愛すなんて出来ないよ」


      イケメン「でも、君を抱きしめる事は出来るけどね☆」


      惜しい「・・・惜しいなぁ」


      惜しい「イェイ☆」


      イケメン「イェイ☆」


      「イェイ☆」


      「イェァ☆」

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:0N2M5MTQ

      1人だけイェァでツボったw w w

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「彩お姉ちゃん!」


      「あれ、可愛い妹よ、どうしたんだい?」


      「えっとね、あ!」


      「仲間が増えたんだね!何て名前?」


      イケメン「私は丸山彩という名前だよ、よろしくね子猫ちゃん」


      惜しい「私は丸山彩だよ、惜しいなぁ・・・」


      「丸山ァ!彩ァ!です、よろしくお願いします」


      「へー!みんないい名前だね!」


      「あっそうそう!」


      「彩お姉ちゃんに頼みたい事があるの!」


      「ん?何かな〜?」


      「このマルヤマをマルヤマに渡して欲しいの?いいかな?」


      「うん!いいよ!私が渡しといてあげるね!」


      「やったー!」


      マルヤマはマルヤマをゲットした!


      「早速渡しに行ってくるよ」


      「さて、マルヤマに渡そう!」


      どの丸山?>>22


      1老人丸山


      2町の挨拶係丸山


      3教師丸山


      4美少女丸山


      5スライム丸山

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc

      1

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「あっ丸山!」


      老人「わ、ワシにタメ口とは一体・・・」


      老人「おお、マルヤマじゃないか!どうしたんだいこんな所で」


      「丸山にこれを渡しに来たんだよー!」


      丸山は丸山にマルヤマを渡した!


      老人「おお、わざわざマルヤマにマルヤマを渡してくるとは、ありがとマルヤマ」


      「えへへ」


      老人「お礼にマルヤマをあげよう、魔王と戦う前に色々買っておくといい」


      5000マルヤマゲットした!


      「ありがと丸山ー!」


      「マルヤマもあんまりマルヤマしないで夜はちゃんとしっかりマルヤマでマルヤマしてね?」


      老人「ふぉっふぉっふぉっ」


      老人「最近は張り切りすぎて毎日マルヤマしとるわい」


      「てめクソジジィ!無理すんなァ!」


      「ジジィは大人しくしとけァ!」


      「ちゃんと健康に長生きしろァ!」


      「元気な笑顔見せてくれァ!」


      老人「ふぉっふぉっふぉっ、マルヤマに心配されるとは」


      老人「ワシもまだまだマルヤマよのぉ・・・」

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      老人「そうそう、丸山に言っておきたい事があるんじゃ」


      「ん?」


      老人「どうやらこの町(マルヤマ)に魔物が入ってしまってのお」


      老人「変装してる魔物や、身を隠してる魔物がいるみたいじゃ」


      老人「倒してくれると助かるぞい」


      惜しい「惜しいなぁ・・・」


      老人「?」


      惜しい「その忠告はいい線いってるよ」


      惜しい「でも人に頼まず自分で倒せばいいじゃん、と思うんだ」


      「こりゃ!そんな事マルヤマに言わないの!」


      「とりま見つけたら退治しておくね!」


      老人「ふぉっふぉっふぉっ」


      老人「頼んだぞーい」


      「ぞいって何?」


      「多分マルヤマと同じだろァ!」


      「イェァ☆」


      イケメン「さっきから何の話かわからないが・・・」


      イケメン「イェイ☆」


      惜しい「イェイ☆」


      「イェイ☆」


      老人「何それ」

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:hZmEyODc

      「というか町に魔物・・・?魔物なんているの?」


      「マルヤマァになってマルヤマしてるかもなァ!」


      イケメン「なるほど、さすがマルヤマ・・・頭マルヤマだね」


      「そんな褒めんなやァ・・・//」


      惜しい「惜しいなぁ・・・それならきっとマルヤマは近くに身を隠してるだろうね」


      「うん、じゃあマルヤマ見つけよっか」


      「5000マルヤマあるからそれで先にマルヤマするのもいいけどね!」


      「どうしよっか?」


      誰に会う?>>26


      1武器屋丸山


      2町の挨拶係丸山


      3教師丸山


      4美少女丸山


      5スライム丸山


      6とりあえず全員の丸山に会う