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【SS】香澄「ねえ、さーや・・・」

    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:0NmFlZDg

      「なあに、香澄。」
      「あのね、さーや、」
      「ん?」
      「さーやともっとキラキラドキドキなこと(意味深)したいんだ…」
      「いいよ、おいで…」
      「ちょ、他人の家の蔵で何やってるんd」
      チュンチュン
      「ァァァ〜!…ってなんだ夢か…」

      こんな感じで夢オチ展開の短編書いてってくれ

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA

      「はぁ~ひあわふぇ~」もぐもぐ
      「棚のコロネ全部食ってるし……。」
      「うう、まだ食べたい……。」
      「というわけで有咲ちゃん食べるね(意味深)。」
      「どういうわけだよ!ちょまま!」
      「美味しいから大丈夫だよ♪
      それとも、有咲ちゃんはホンマにイヤなん?」
      「いや、……イヤというわけじゃ……ちょままぁ//」
      「!?人の家の売り場で何やっt」
      チュンチュン
      「〜!……ってなんだ夢か……」


      便乗、ちょっと順番っぽくしてみた。

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:hYTdhOWM

      「ありがとうございました!」
      ワァー!
      (お客さんスゲー盛り上がってる…。このまま最後まで…!)
      「次が最後の曲です!聞いてください!」
      「行くわよ、Opera of the 花園land」
      「は?」
      「スッ(ピックをキャベツに持ち替える)」
      「スッ(ドラムスティックを人参に持ち替える)」
      「ちょまま!?お前ら何やってんだ!?てかOpera of the 花園landってなんだよ!?」
      (曲が始まる)
      (何よりお客さん全員ウサギになってるがもうツッコんでる余裕はない)
      「もうわけわかんねえ!?手が勝手に動くし、なんで私この曲弾けるんだよ!?

      オモーイダーセイーノチヲー♪
      デデン デデン!
      「「「幾億~幾千~紡いだ~軌跡に~♪」」」
      ステップ⤴バイ⤵ステップ⤴
      「童〇三銃士だ~♪」
      「四人いるわよ~♪」
      「」

      「語り~継がれる~♪」
      デデンデデンデデンデデン デンデン デデンデデンデデン!

      ワァー!
      FULL COMBO!

      「今日のライブは最高だったね!後ろで見てて思ったんだ、有咲キーボード上手くなったなって」
      (もう疲れた…)
      「…有咲?」
      「え?ああ、わりぃ。ボーッとしてた」
      「…有咲」
      「ん?」
      チュッ
      「……ええええええええ!ちょっ、お前!」(カオマッカ)
      「私、有咲のことが好き。友達じゃなくて、一人の女性として」
      「…」
      「今すぐ答えが欲しいってわけじゃないよ?いきなりこんなことしておいてなんだけど…」
      「でももし―」
      チュッ
      「えっ!?」
      「…責任、とれよな?」
      「…うん!絶対、幸せにするから…!」(カオマッカ)
      「「「えんだああああああああァァァァァァァァ!!!!」」」
      「「「「「二人は幸せなキスをして終了」」」」」

      チュンチュン

      ガバッ
      「…」
      「…夢、か」

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:hMGVlZjE

      >>2
      「沙綾眠れないの?」
      「うん。……久々のお泊まり会で落ち着かないのかな?あはは」
      「じゃあ、私を抱いて寝る?」
      「……いいの?」
      「好きな物を抱けば、寝苦しくてもよく眠れるよ。沙綾も私のこと好きでしょ?」
      「おたえ……ありがとう。
      じゃあ、抱かせて貰うね(意味深)


      ガンバリマス」
      「他人の姉の部屋で何やっt」
      チュンチュン
      「ぉんの!?……ってなんだ夢か……」

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:0MWUyMDc

      「あのね、オッちゃんが…」
      「いや、急にうさぎの話始めないでよ」
      「だめ…なの?」
      「あー…だめっていうか…」
      「ちゃんと…教えこまなきゃいけないかな?」
      「っ!?///」
      「大丈夫だよ。優しくしてあげる(意味深)から。」
      「!?人のお店で何やっt」
      チュンチュン
      「rの!?……ってなんだ夢か……」

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:3M2EwMWF

      「千聖ちゃん」
      「あらなんで急に…ってこのお腹は?」
      「実は…千聖ちゃんが(自主規制)するから…(見せられないよ!)で…責任とってね?」
      「ええ、もちろん。」
      「でも実は今も(ワァーオ)で…ねぇ、今からここで(ピー)してくれない?」
      「もう、仕方ないわね…」

      「ちょっと、2人ともなんでっていうか、それもだけど何よりレッスン場所にまだ私しか来てないからって何しt」

      チュンチュン(・8・)

      「るのー!…って、なんだ夢か…さすがにありえないか。良かった。」