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このスレッドは
「今週の猫ちゃんニュース」
「今週の猫ちゃんニュース Returns」
「今週の猫ちゃんニュース 3rd Season」
の世界を踏襲したn次創作です。
「今週の猫ちゃんニュース」に登場する『Poppin’Partyのポピパパピポラジオ』を文章化したものです。
元スレの『
「今週の猫ちゃんニュース 3rd Season」』と同じ時空の設定です。
・友希那たちの学年が高校を卒業してから5年後の世界です。
・あるいは同じことであるが香澄たちの学年が高校を卒業してから4年後の世界です。
・キャラ崩壊・百合要素・優しめの下ネタなどを含みます。
・CPは元スレにできる限り準拠して採用します。元スレ(現在は3スレ目)
https://bang-dream-ch-bbs.com/forums/topic/16800/返信を閉じる -
■番組概要
ラジオ番組『ポピパパピポ⭐︎ラジオ!!』
パーソナリティ:香澄、有咲 + たまに他のメンバー
コーナー:フリートーク、すべてをかける覚悟はある?、有咲の小部屋他BSRラジオをケイステイシュン!に全国26局ネァッッツ!で放送されている番組枠「Girls Band ~Radio Party~」(通称ガルラジ)の月曜日担当
ガルラジの放送時間帯は毎週月〜金 23:00~24:00。以下原作ママ
月曜日:ポピパパピポ⭐︎ラジオ!!(パーソナリティ:香澄・有咲 + てきとー)
火曜日:Afterglow オン・ザ・レイディオ(パーソナリティ:ひまり + 順番交代で1名)
水曜日:ふわ♡ラジ with Pastel*Palettes(パーソナリティ:全員)
木曜日:RoseliaのRadio Music Cafe(パーソナリティ:友希那・リサ 放送作家:紗夜)
金曜日:ハロー、ハッピーワールド!のスマイル大作戦!!(パーソナリティ:こころ・花音 放送作家:美咲)
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「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポ☆ラジオ!」(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「・・・ちょっとまって香澄。」
「なんじゃいなんじゃい!」
「あのさ・・・まず、言いたいことが結構あるんだけどさ。」
「なんじゃいなんじゃい!」
「カスミンってなんだよ!!?」
「あはははwww」
「初っ端からわけわかんねーボケかましてんじゃねーよ!!」
「えーなんか可愛くしたほうが良いかなぁって」
「じゃあリハでもやれよ!なんで本番でいきなりカスミン出してくんだよ!」
「あははwwww」
「あと自分で自分のことカスミンって相当だぞ!!」
「でもかわいいでしょ??」フンス
「まぁ・・・いつも可愛いけどな///」
「ありしゃぁ〜♡♡」
「う・・・うるせぇ!!///」
「まぁでもこんな感じでさ、やっていくからさ。」
「お願いしますよ、本当に・・・」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」
「この番組は流星堂の提供でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:キズナミュージック♪)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」
「香澄を感じて!!」返信を閉じる -
「『すべてをかける覚悟はある?』」(BGM:LOUDER)
「さあ参りましょう。」
「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」
「というわけでね、じゃあさっそく行きましょう。」
「RN・ツチヤリサユキ」
『牛込さん、蚊取り線香にすべてをかける覚悟はある?』
「あはははwwwww」
「渦巻だからねwww」
「いやべつに渦巻だから好きってわけじゃねーんだよ!www」
「トンボじゃないんだからねwww」返信を閉じる -
「あーでもなんか前あったな〜そういうの。」
「え、なになに?」
「うちの蔵でばーちゃんの荷物整理しててさ」
「りみもたまたまいたんだよ」
「うんうん。」
「うちの蔵って結構、なに?骨董品みたいなのもあったりするじゃん。」
「あー、ね。」
「そしたらさ、そこにたまたまホラ貝があってさ」
「うんwww」
「りみのやつ、そのホラ貝に興味津々なんだよねwww」
「あははははwwwww」
「『それ売り物?』とか聞いてきてさww」
「かわいいかよwwwww」
「それでさ、ホラ貝の他にもアンモナイトの化石にも食いついてさwww」
「あはははははwwwwwww」
「でさwww『ちょっと見ていい?』とか聞いてくるのwwww」
「もうやめてwwww」
「その形状に弱すぎない!?ってなってさwwww」
「あはははwwwwww」
「ちょっとそれ思い出しちゃったわwww」
「はぁ〜、やっぱりみりんすきww」返信を閉じる -
「続いてのお便りです・・・えーっと」
「RN・瞬間センチメタル」
『若宮さん、ブシドーよりもイナゾーと言いたい気持ちを抑えることにすべてをかける覚悟はある?』
「あー新渡戸ね」
「え、なになに?」
「いや、『武士道』っていう本を書いたのが新渡戸稲造っていう人なわけ。」
「あーなるほど。」
「だから、本当はブシドーじゃなくてブシドー精神を説いたイナゾーの方を言いたいってことでしょ」
「うーん、ちょっとむずかしいね・・・」
「なら読むな!!」
「ん・・・ふふwww」
「パーソナリティなんだから自分で読むメール選べ!!」
「ふふwwごめんねwww」返信を閉じる -
「え〜では次…」
「RN・あこの侍(鎌倉市)」
『奥沢さん、松原さんが方向音痴なのを良いことに、手を引っ張って道案内をするときにあえて遠回りをして二人の時間を稼ぐことにすべてをかける覚悟はある?』
「あはははwww」
「バレないからね、花音先輩にはねwww」
「あー確かにねww」
「どのみち方向音痴だからね、遠回りしても分かんないもんねwwww」
「いいじゃん、仲睦まじい感じ出てて。」
「実際やってるだろうしね、これ。」
「仲いいよな、あの二人。」
「え、っていうかこの前のSNS見た??なんかね、二人してパラシュート?みたいなやつで空飛んでたんだよ!」
「あー見た見た。ラジオの企画だったらしいな。」
「すごいよね〜なんか二人ともパラシュートは慣れてるって書いてあったし。」
「パラシュート慣れてるってすげーな・・・さすがハロハピって感じ。」
「ね〜・・・」
「あの二人、手をつないでキスまでしたのにさ」
「うんうん」
「その先が長かったらしいよね」
「聞いた聞いた!」
「長くなっちゃうから言わねーけどさ、あの二人も大変だよな。」
「ねー。」
「というわけで、今回はこれで以上です!」
「他にも皆様からのメールを大募集しております。宛先はすべて小文字でppp@bsr.co.jpです。みなさんのメールをお待ちしております!」返信を閉じる -
『ありさの小部屋!』(BGM:す、好きなんかじゃない!)
「このコーナーでは、みなさんから募集した「有咲が言いそうなツッコミ」を発表していきたいと思います。」
「というわけで早速いきまソイヤ!」
「RN・きらどきキャンプ」
『ちげーよ!これは私のツインテール!チョココロネじゃねー!!』
「あははははwwwww」
「あーこれはね、りみりんがねwww」
「私の髪にしゃぶりついてきたんだろうなwww」
「ギャンギャンの目つきでねwww」
「コロネ・・・コロネ・・・!!!」
「みたいな感じでね」
「やめてくれwwww」
「ちょっとウェーブかかっちゃってるのがまたコロネ感出ちゃってるしね」
「私のせいなの!?wwww」返信を閉じる -
「えー続いてのお便りは・・・」
「RN・恋するオッちゃん」
『おかしいだろ!?マイクの代わりににんじんささってんじゃねーか!!』
「あははwww」
「これはありそうですね。」
「おたえのヤツがなww」
「おたえがね、スタジオ経営してるからねww」
「・・・なんて言う名前だっけ?ww」
「えっとねぇ、『花園ランド』ww」
「アッハッハッwwwwww」
「そのスタジオでさww」
『今日はオッちゃんの誕生日だから、スタジオのマイク全部にんじんにしてみた!』
「とか言ってさwww」
「あははwwww」
「スタジオにおいてあるマイクスタンドに全部にんじん刺さってんのww」
「あはははwwww」
「おたえやりそうなのが怖いよねww」
「なんてったって『花園ランド』だからなwww」
「もうなんでもアリwwww」返信を閉じる -
「続いてのお便りです!」
「RN・ツチヤリサユキ」
『キグルミの中は無法地帯じゃねーんだぞ!!』
「あはははwwwww」
「美咲ちゃんねwww」
「あーなんだろうな、なんか手当り次第キグルミの中に連れ込んでんだろうね。」
「あはははww」
「悪い顔してさ、狭いけど空調も効いてるしさww」
「なにやってるの美咲ちゃんwww」
「あの大きい口からさ、ライブ終わりの花音先輩を中に入れてさww」
「食べちゃってるじゃんwwww」
「キグルミの中、居心地悪くないでしょ」
「とか言ってさww」
「なにしちゃってるのwww」
「ハイエースじゃないんだよ、これ。『ミッシェル』なんだよwww」
「あっ『ミッシェルする』んだwwww」
「無理やりミッシェルの中に押し込んで運ぶわけwww」
「アッハッハッwwwwww」
「てか今回、奥沢さんネタ多いな〜」
「とか言って有咲も美咲ちゃん推しのくせに♪」
「ま、まあな・・・一ファンとしてだけどな///」
「なんかハロハピのライブではめっちゃ大きい声援を送ってたらしいけど・・・」
「わー!!わー!!やめろォ!!!///」
「えー良いじゃん良いじゃん〜」ニヤニヤ
「はい終わり終わり!///このコーナー終わり!///」
「え〜・・・素直じゃないんだから〜」
「というわけで今回はこれで以上です!」
「皆様からのメールを大募集しております。宛先はすべて小文字でppp@bsr.co.jpです。みなさんのメールをお待ちしております!」返信を閉じる -
どっちのコーナーもめっちゃ面白いw
ネタにセンスを感じます
応援してます!返信を閉じる -
「BSRラジオをケイステイシュン!に、全国26局ネァッッツ!でお送り。」
「最後までちゃんと言え!!」
(BGM:夢撃ち抜く瞬間に)
「というわけでポピパパピポラジオ、今回はこれでお別れということになります。」
「次回はもっとたくさんコーナーやっていきたいよな」
「そうだね!というわけでリトルポッピンのみんなからのお便りを大募集しております!」
「いや〜一時はどうなるかと思ったよ・・・」
「え〜どうして〜??」
「お前が急にカスミンとか言い出すからだろ!!?」
「ふふwww」
「っつーか、『なんじゃいなんじゃい!』っていう謎のノリもまだ解決してないからな!」
「ごめんってwww」
「次からはふつーにやれよ!分かったな!?」
「はいはーい、わかりましたよ〜」
「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
■コーナー紹介
・すべてをかける覚悟はある?
友希那さんが「〇〇にすべてをかける覚悟があるか」を誰かに問いかけるセリフを言っていきます。・有咲の小部屋
有咲が言いそうなツッコミを言って、それに対して予想されるボケを付け足していきます。・クロありさシロかすみ
普段は生真面目な有咲の黒い一面、普段は元気な香澄の天使な部分を紹介していきます。
各コーナーお便り募集中です。返信を閉じる -
いい!
待ってたよ、ポピパパびぼ…っ(噛む
……ポピパのラジオ!ポピパスキーだからBGMが容易に想像できてさらにラジオ感あって読めて良いです!
あと、RN.ツチヤリサユキ が微妙に自分の名前に似ていてドキリとした…この方には親近感湧いちゃうな…返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「あ〜・・・あのさ?香澄。」
「なんじゃいなんじゃい!」
「それはもう、固定なの?」
「カスミン?」
「カスミン。」
「うん。」
「そっか・・・」
「・・・ふふwww」
「・・・まあいいか。」
「ちょっと諦めないでよ!」
「もう良いって!お前はこれからこのラジオではカスミンだからな!」
「ちゃんとツッコんでよ!!」
「いいじゃん、往年の名パーソナリティ感あるし」
「私もう23だよ!?恥ずかしいよ///」
「うるせえ!お前が言い出したんだから責任持ってカスミンを貫けよ!!ww」
「むぅぅ・・・ありしゃがツッコんでくれない・・・」返信を閉じる -
「つーかさ、どうせさ。アレだろ?」
「なぁに?」
「前回の放送をさ、友希那先輩が聞いててさ、カスミン可愛いって言われたんだろ?」
「!!?///」ドキーン
「だから今回もやったんだろ?wwカスミンwwww」
「ち・・・違うからぁ!!///」
「はしゃいでんじゃねーよお前はよぉ!!www」
「だ、だから違うってばぁ!///」
「でもさ、友希那先輩、聞いてはくれたんだろ??」
「う、うん・・・」
「なんて言ってた??」
「えっと、ね?」
『カスミン・・・』
『・・・』
『可愛いかよ!!』
「アッハッハッwwwww」
「って言うからさ・・・」
「それしか言わねーじゃんあの人wwww」
『次回もやるのよ?カスミン』
「って言われちゃって・・・」
「圧つっよ!www」
「やっぱりやってみたけどやっぱり恥ずかしいよ・・・///」
「なんか、もうさ・・・」
『ねえ香澄。カスミンという自己紹介、死んでもやめるんじゃないわよ!』
「ぐらいの圧だよねwww」
「友希那はそんなこと言わないよ!!」
「あはははwwwwww」
「あ、違くて、その・・・」
「友希那先輩はそんなこと言わないの!」
「あーでも友希那先輩だからさ」
『戸山さん、カスミンという自己紹介にすべてをかける覚悟はある?』
「だったかwww」
「言い方の問題じゃないの!!」
「そっちのほうだったか」
「そっちのほうとかないの!!」返信を閉じる -
「有咲だってリサさんに何も言われてないの!?」
「あーリサさんいまドラマの撮影で忙しくてさ」
「へーそうなんだ。」
「最近ちょっとドラマのお仕事とかも入るようになったらしくてさ」
「確かに確かに!TVで見かけることあるもん!!」
「ちょうど前期のクールでもさ、BSRテレビのドラマ出てたもんね」
「あーなんか出てたらしいね!」
「最後の大オチみたいなところで急にリサさん出てきてさ。」
「へえ!!」
「もともとちっちゃい女の子が出てたんだけどさ、そのドラマに。」
「ほぉ」
「その子が成長して大人になったっていう設定でリサさんが出てたんだよね」
「うーんと・・・大人になったっていうのはどういうこと??」
「なんかその、ストーリーがさ、冤罪で捕まっちゃったお父さんを助けるために、主人公がタイムスリップしてその事件が起きないように事件を阻止するっていう話なんだけど。」
「え、ってことは真犯人的な人がいるってこと?」
「まあ、まあな。一応いるっていうか・・・。」
「え、じゃあタイムスリップしてどういうことをするの?というかどうやって事件を追うの??」
「いやまあ、だから。一応その『現代でその事件を追っている雑誌』とか『資料』とかを参考にして、過去にタイムスリップして色々やるっていう・・・」
「えーっとじゃあその・・・」
「いや見ろよ!!」
「・・・ふふwww」
「見ろって!!」
「・・・うんwww」
「ここで全部説明する前に見ろって!まず!!」
「今もうネット配信とかで全部見れるから!!!」
「いや、わたし友希那先輩と遊ぶから時間なくて」
「二人で見ればいいじゃねーか!」
「いや、でもさ、二人でいっぱい行かなきゃいけないとこあるし」
「シミュレーションゴルフとか怪談バーとかメイド雀荘とか」
「暇人じゃねーか!!」
「ふふwwww」
「ただの暇人カップルじゃねーかよ!!」
「分かったよ、今度時間あったらみとくから♪」
「いいかげんにしろよ本当に・・・」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ⭐︎ラジオ。」
「この番組は流星堂の提供でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:BOF)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「汗をかけ!!」返信を閉じる -
『ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋!』
(BGM:わちゃ・もちゃ・ぺったん行進曲)
「はい、このコーナーでは、ハロー、ハッピーワールド!のメンバーに振り回されがちなかのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを募集しておりましたので、それを発表していきたいと思います。」
「さっそく参りましょう。」
「RN・あこの侍(鎌倉市)」
『ふえぇ〜、鴨川って京都じゃなかったのぉ〜!!?』
「あはははwwwww」
「地名じゃなくて川のほうね」
「方向音痴だからwww」
「電車の方向間違えてねwww」
「ハロハピみんな千葉にいるのに、花音先輩一人だけ京都なのwww」
「アッハッハッwwwww」
「で適当に八つ橋とか買って帰るんだけどさ、電車から降りたらそこは福岡なのww」
「やめろwwwwww」
「ふえぇ〜〜〜〜ってwwww」
「一生帰れねぇ!www」
「でさ、心配になった千聖先輩が電車で追いかけるんだけどさ」
「金沢行っちゃうんだよねwww」
「もう良いってwwww」
「間違えて北陸新幹線乗っちゃうのwww」
「もうメチャクチャwwwww」返信を閉じる -
「はぁ〜面白いwww」
「じゃあ次のメール行くぞ」
「RN・ネフタリ・ンコ」
『ふえぇ〜、それは私じゃなくてツイッターのロゴだよ薫さん〜!』
「色がねww」
「色だけじゃんwww」
「大きさも形もぜんぜん違うからねwww」
「薫さんもさ、ツイッターのロゴに向かってさ、」
『やあ花音、ごきげんよう。今日も随分と、儚いね・・・』ファサァ
「とか言ってさwww」
「バカでしょwwww」
「やめろってお前、先輩だぞwwww」返信を閉じる -
「次のメールです・・・」
「ん・・・ふふwwwこれwwww」
「ちゃんと読んでよメール」
「ごめんごめん・・・www」
「RN・ツチヤリサユキ」
『ふえぇ〜、留年しちゃったよ〜〜』
「アッハッハッwwwwwww」
「これもう最高だなwww」
「ダメ大学生じゃんwwww」
「花音先輩は留年しねーよ!絶対!!」
「あれ、花音先輩ってもう大学は卒業してるよね?」
「多分してるんじゃねーか?」
「流石に留年してないよね!www」
「してねーって流石にwww」
「えーっと今回はここまでです。」
「皆様からのメールを大募集しております。宛先はすべて小文字でppp@bsr.co.jpです。みなさんのメールをお待ちしております!」返信を閉じる -
ラジオ聴かないんだけど、他バンドの先輩をいじる番組ってどうなの?
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>>23
リアルラジオだとまぁまぁあったりするかな。
んで後日先輩側が「こいつさ~ラジオであんなこと言いやがって~」
みたいにネタにすることは割と鉄板な気がする返信を閉じる -
本家とはかなりキャラの雰囲気が違う感じだね
こっちはギャルっぽいイメージ?返信を閉じる -
wを多用してるからかな?
これはこれで、女子感?とか若い感じはある返信を閉じる -
できれば呼称は統一して欲しい派だけど
ネタは面白いw返信を閉じる -
IDが多分変わってると思いますが(1)です。
>>25
ギャルっぽさ意識してませんでした・・・
本家よりわちゃわちゃさを増してるのでそうなっちゃったのかもしれません・・・返信を閉じる -
>>27
私もそうなので気をつけます。統一されてないのは単純に私のミスです。
香澄は友希那のことをラジオ内では「友希那先輩」と言いますが、普段は付き合っているので「友希那」と言います。
有咲も同様にリサのことをラジオ内では「リサさん」と言いますが、普段は「リサ」と言います。返信を閉じる -
ポピパパピポラジオ凄い!
また世界が広がりますね〜!
関係無いけど今日はふわラジならぬしゅわりんTVだ〜返信を閉じる -
ここからは香澄のフリートークでお楽しみ下さい。
返信を閉じる -
「情報解禁されたからさ、お話しようって思うんだけどさ」
「お。」
「ちょっと前なんだけど、アルバムの特典映像を撮るってことでね」
「うん」
「オーストラリアにロケに行ってきましてね」
「あーなんか言ってたね」
「それでね、なんか内容は詳しくは言えないんだけど」
「まぁ普通に観光って感じかな??」
「あーなるほどね」
「2月の後半とか?だから向こうも多少熱くてさ」
「南半球だからね」
「ポピパは夏の曲結構歌ってるから、夏っぽい映像にしよってことでね」
「私のパートはオーストラリアに行くことになったんだよね。」
「ふーん。」
「でね、オーストラリアの入国審査がね、なんかすごくて」
「ほう?」
「普通の入国審査って、入国審査官の人がいてさ。その人にスタンプをガンって押してもらって。」
「あー、ね。」
「目的とか聞かれてさ、入国の。」
「サイトシーイングね。」
「そうそう!そういうのだと思ってたんだけど、」
「あのね、なんか自動改札みたいな感じなのね。」
「ほうほう」
「そういうカウンターみたいなのもあるんだけど、自動改札みたいなのもあって。」
「でね、パスポート出して、なんかカメラみたいなやつがあるから、そこに顔向けて」
「顔認証みたいな」
「そうそう!それでOKだったらなんか緑色のランプが点いて、それでゲートが開いてすぐ通れるの。」
「へ〜」
「もうほんとにすぐスッと入国できちゃうの。」
「なるほどな。」
「だからね、スタッフさんたちと話してて。便利ですね〜!って言って。」
「うん」
「それでスタッフさんが自動改札みたいなのにどんどん通っていって。」
「それで私の番が来たんだよね。」
「うんうん」返信を閉じる -
「私もみんなとおんなじように、パスポート出して、カメラに顔向けてたのね。」
「うん」
「そしたらさ、もう本当にうんともすんとも言わないの。」
「お?」
「あれぇ?おかしいなぁ・・・って思ってさ。」
「何回かパスポート出してカメラ見るのやってみたんだけど、全くランプが付かないの。」
「ほう。」
「それでさ、ちょっとよく考えてみたんだけど。」
「私パスポートを取るのもロケで行ったのね。」
「うん。」
「だからさ、パスポートの写真がさ、ライブ衣装で星耳なわけ。」
「あははwwww」
「飛行機乗ってたから星耳も解いてて、そのまま出てきちゃったからさ」
「写真と違うんだwwww」
「しかもロケだったからさ、写真もマンキンの笑顔なのww」
「あははははwwwww」
「でもさ、しょうがないからさ。空港でね、他にもたくさん人がいる中でね。」
「上だけライブ衣装に着替えてww」
「うんwww」
「髪も星耳作ってねww」
「ん・・・ふふwww」
「カメラの前で満面の笑みを浮かべるわけwww」
「アッハッハッwwwww」
「すっごい恥ずかしくてwww」
「恥ずかしいなそれはww」
「だってね、そのゲートの向こう側にはアメリカの入管の人とかもいるわけでしょ?」
「オーストラリアね」
「あ、ああオーストラリアね。ごめんごめん」
「フリートークで間違えてんじゃねーよ!!」
「あははwww」
「お手厳しいなwwww」返信を閉じる -
「それでさ、なんとかゲートは通れて。」
「うん。」
「スタッフさんも結構待たせちゃってるから」
「そうだな。」
「ごめんなさ〜い💧って言って」
「スタッフさんたちも通れて良かったですね〜とか話してて」
「うん」
「そうしてたらね、なんか入管の人に呼び止められて。」
「お?」
「なんか言葉はよくわかんなかったけど、どうやら『お前はこっち通れ』みたいに言われてるみたいなのね」
「ほう」
「こっちっていうのは、あの入管の人がいる方のカウンターね。自動改札じゃない方の。」
「あー。」
「なんか、やっぱり何回も自動改札通るのミスしちゃって、それで時間かかってたから」
「無理やり通ったんじゃないかって思われたのかもしれないなって」
「あーそれはあるな。怪しまれたんだ。」
「そうそう!それでちゃんと入管の人がいるカウンターで審査を受けろって言われちゃって」
「まぁ仕方ないな」
「せっかく通ったのにまた並び直さないといけなくて」
「めんどくさいな〜って思って。」
「ちょっとイライラしちゃってね。」
「でもお前、そう言うけどさ。」
「強制退去にならなかっただけまだマシだぞ。」
「アハハハwww」
「なんで強制退去になるの!?何も悪いことしてないよ!!www」
「そんな上だけライブ衣装着てカメラに向かってニヤニヤしてるやつwww」
「そ、それは仕方なかったんだって・・・!///」返信を閉じる -
「でね、並んでたらわたしの番になって。」
「うん。」
「結構、20分ぐらい待って、やっとわたしの番になってさ。」
「そしたら入管の人がすごい優しそうな女性の方だったんだけど。」
「うん。」
「なんか『訪れた理由は?』とか『どれぐらい滞在するのか?』とか聞かれてさ。」
「よく分からないなりに適当に英語で返してたのね。」
「うん。」
「あーでも、やっとこれで入国できそうだなって思って。」
「イライラも収まってたところだったんだけどね。」
「うーん・・・」
「なんかね、ゴニョゴニョって言ってるの、入管の人が。」
「お?」
「私もあんまり分かんないから、適当にOKOKみたいな感じで返してたの。」
「まあ、な。」
「それでもさ、何回もおんなじこと言われててさ。」
「優しそうな女性の方の表情がどんどん険しくなっていって。」
「あらら。」
「適当に相槌みたいの打ってたのね。そしたらね、後ろの方からでっかい警備員みたいな人がやって来て。」
「お!?」
「なんか入管の人と警備員が、私の方を指差してなんか話してるのね。」
「ほうほう」
「そしたらさ、その警備員の人が」
「『OK、こっち来い』って」
「おおお!!www」
「言われちゃってね。」
「うわ〜大変だな・・・!」
「なんかね、あとでよく考えてみたんだけど、」
「マスクを取れって言われたみたいなの。」
「あーまあそうだな。」
「それで何回もマスク取れって言われてたのに、適当に相槌打ってマスク取らなかったから、」
「反抗的だなって思われたんだなって。」
「まあ、入国審査のときって普通マスク取るもんな。」
「そうなんだよね。全然気付かなくって。」
「怪しいって思われても仕方ないな、それは。」返信を閉じる -
「それでね、奥の方にある部屋に通されちゃって」
「すげえな!ww」
「本当に、あの、映画『ターミナル』に出てくる感じの。」
「入管の施設みたいな。」
「そうそう、なんかモニターとかあって、荷物検査する機械とかも置いてあって。」
「えええ〜〜」
「なんかもうすっごく怖くて、怖い怖い!ってなっちゃって。」
「そういうの本当にあるんだな。」
「それでね。その時にふと思い出してね。」
「オーストラリアって入国けっこう厳しいらしくて」
「へ〜」
「前に友希那先輩がね。」
「あー香澄が狙ってる女ね。」
「・・・あの・・・狙ってるってwww」
「狙ってる女でしょ?」
「狙ってるっていうか、もう付き合ってるけど・・・///」
「狙ってる女がねww」
「まぁ・・・ね!///その友希那先輩がね。」
「狙ってる女がどうしたの?ww」ニヤニヤ
「もういいよ!!それで!!!!///」
「なんでいつもみたいに呼び捨てにしねーの?ww」
「え、だって///そのぉ・・・ラジオだし///」
「香澄、友希那先輩のこと『友希那』って言ってんじゃん、いつもは。」ニヤニヤ
「もう良いでしょ!///」
「食いつくところそこじゃないから!!!///」
「それでね、友希那先輩がね、前にオーストラリアに行った時に」
「手荷物の中に猫缶が入っちゃってて、そのまま入国しちゃったらしくて」
「何やってんだよそれは!wwww」
「それで見つかって止められちゃったらしくて」
「それはさすがにダメだろ!www」
「それでなんか、簡易的な裁判みたいになって」
「うぇっ!?マジか!!?」
「それで10万ぐらい罰金とられたらしいんだよね。」
「えええ!!!マジかよ・・・」
「って前言ってたなって思い出しちゃって。」
「あー、やっぱあんじゃない??」
「ん、なにが??」
「やっぱさ、一緒にメゾネットタイプに住んでるとさ。」
「アハハハwwww」
「入国で引っかかっちゃうみたいな」
「別にないよそんなの!www」
「あるんだと思うよ、そういうの」
「ないってば!www」返信を閉じる -
「だからね、ちょっともうドキドキしちゃって」
「別に怪しいものは何も持ってないんだけどさ。」
「でも持ち物とかも英語で説明できる自信もないし、」
「んん・・・」
「だからちょっと怖くてね。」
「で、さっきちょっと反抗的だと思われてたみたいだし、」
「今回はちゃんと真面目に話聞いておこう!って思ってね。」
「うん。」
「それで警備員の人に『荷物置いて』とかって言われて、」
「とりあえずスーツケース置いたら、中とか見られてね。」
「まあ譜面台とかTシャツとか色々出てくるわけね。」
「んまあね。」
「まあスーツケースは別にいいのね。」
「問題はトートバッグなんだけど、やっぱ機内で使うものとかも入ってるから。」
「んん・・・」
「それでね、やっぱり・・・その・・・アレね。」
「やっぱ『自分磨き』用の道具とかも入っちゃってるから。」
「ん?ww」
「自分磨きっていうのは・・・www」
「ま、まぁね!色々はいっちゃってるからね・・・」
「あー、アレか。『自分磨き』ってことはつまり、スキンケア用品とかってことね?ww」
「・・・まあそういうのもあるけどね」
「え、具体的に何が入ってるの?ww」
「いや、だからね。その・・・パソコンとかね。」
「あ、あーあー!ブログとか書くためのねww」
「いや、別にブログは書かないけどね・・・」
「え、じゃあ何するの、そのパソコンでwwww」
「いや、だからね・・・その・・・『動画』見たりとかね!///」
「あー、ね。他のバンドの演奏とか見るんだよな!ww」
「もちろんそういうのも見るけどね!」
「別に大丈夫じゃね??ww」
「いやーでもね、有咲」
「そのぉ・・・DVDとかも入っちゃってるから///」
「ライブのね!www」
「そうそうライブのね!」
「以前のライブを見返して、もっと自分を高めていこう!っていう、そういう『自分磨き』か!www」
「まあ、そういうのもあるし、もっとこう・・・」
「いや、たまたまなんだけどね!たまたまなんだけど・・・」
「ちょうどライブのDVDの他にもね・・・その・・・」
「ちょっとえっちなやつも入っちゃってて・・・///」
「アッハハハハ!!!!wwwww」
「たまたまなんだけどね!!///」
「たまたまじゃねーだろお前!!www」
「たまたま入ってるからね、ちょっとドキドキしちゃって・・・///」
「だからたまたまじゃねーよ!何持ち込んでんだよオーストラリアに!!www」
「それでね、これどうしようかな・・・ってなっちゃって。」
「えーっとなんていうタイトルなの?」
「いやぁ・・・これがね。」
「『まんまるお口にイラ〇〇オ!』」
「っていうやつで・・・」
「アッハハハハハ!!wwwwwwww」バンバン
「たまたま入っちゃっててね・・・///」
「たまたまじゃねーっつってんだろ!!wwww」返信を閉じる -
「でね、荷物とかも見られたんだけど、やっぱ大丈夫だったらしくて。」
「そうなのかww」
「DVDもね、やっぱり日本語だからね、別にお咎め無しで。」
「で、なんとか大丈夫そうだなって、出れそうだな、みたいになって。」
「んん・・・」
「でね、日本出る時に出国カードみたいなの書くでしょ??」
「あー、あるな。」
「名前とか住所とか全部書いてあるやつ。あれがあるでしょ?」
「それで、その職業の欄にね、あの・・・」
「ん?」
「私毎回海外に行くときそう書くんだけど、職業の欄に「エンターテイナー」って書いてて・・・」
「んん?ww」
「『職業:エンターテイナー』って書いててww」
「あー、それは詐称になるな!」
「なんでぇ!!?ww」
「嘘ついたらダメだろ!」
「嘘じゃないですぅ!!」返信を閉じる -
「それで、入管の人がそこに引っかかっちゃって」
「そりゃそうだろ!」
「『お前、本当にエンターテイナーか?』みたいに聞いてきて」
「あははwwww」
「さっきの有咲と一緒でね、引っかかっちゃったのwww」
「お前、『職業:エンターテイナー』ってふざけてんのか!?」
「だってバンドやってるんだからエンターテイナーでしょ?」
「ミュージシャンで良いだろ!!www」
「なんだよエンターテイナーってwwwww」
「え、じゃあ有咲はなんて書くのさ!!?」
「えー、私は普通に漢字で「音楽家」だけど。」
「アハハハwwww」
「なに笑ってんだよ!!怒るぞ!!!」
「海外に出すカードに漢字で書くんだねwwww」
「別にいいだろーが!」
「『音楽家』ってwww」
「なに笑ってんだお前!ひっぱたくぞお前!www」
「ひ〜やめて〜www」返信を閉じる -
「それでね、入管の人が」
『Are you an entertainer?』
「とか聞いてきて」
「アハハハwwwww」
「うわぁ〜ヤバいぃ・・・ってなって」
「なんだよそれwwww」
「めちゃ怪しまれてて」
「そりゃそうだろ!!」
「それでわたしも・・・」
『お・・・おーけー。あいあむ、じゃぱにーず、えんたーていなー・・・』
「とか言って」
「自分で言ってんじゃねえよ!!www」
「やっぱりすっごい怪しまれちゃってて。」
『みゅーじっくびでお、ろけーしょん・・・』
「とか必死で説明するんだけど、分かってもらえなくて。」
「うわあ、大変だったな。」
「それで、もうひとり警備員みたいな人が来てね」
「おお」
「その人もわたしのことをみて怪しんでるのね。」
「まあそうだな。」
「わたしも必死に、ロケの内容とか説明してるんだけどね。」
「そしたら、そのもうひとりの警備員の人が持ってたスマホをわたしに見せてきて」
「ほお」
「そしたらね、わたしのことをグーグルで検索してるのね」
「アハハハwwww」
「検索ワード入れるところに英語で『Toyama』って入っててね」
「あははww」
「そしたら、当たり前なんだけど『富山県』が出てきててね」
「そりゃそうかwww」
「だからね・・・」
『カスミ・トヤマ!』
「みたいに言ってね。『Kasumi Toyama』で調べて!って。」
「おうおうwww」
「そしたらさ、なんか動画サイトが出てきてね。」
「うんww」
「ある動画が出てきたんだけどね。」
「おお・・・ww」
「その動画を見てね、エンターテイナーだって分かってもらえたんだけど。」
「うんうん・・・www」
「その動画っていうのがね・・・あの・・・」
「ライブ中にジャンプしてCiRCLEの床をぶっ壊したときの動画なの。」
「アッハッハッ!!!wwwwwww」バンバン
「あの温泉吹き出すやつねwwww」
「アハハハwwww」
『Oh! You’re a breaker!』
「みたいに言われてさwwww」
「アハハwwww」
「それでなんか通れたんだよwwww」
「なんだよこの話!wwww」
「っていうロケの話でした。」
「アハハ!!!www」
「あーおもしれぇ・・・一旦CMですwww」返信を閉じる -
「BSRラジオをケイステイシュン!に、全国26局ネァッッツ!でお送り。」
「だから最後までちゃんと言えって!!」
(BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)
「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」
「あんまりコーナーできなかったな。」
「まあでもリトルポッピンのみんなからのメッセージも募集中です!!どしどし書き込んでくださいね♪」
「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
「月曜の夜、カスミン」で飲んでたコーラを吹き出したw
作者さんもしかして、オードリーのオールナイトニッポンのリスナー?返信を閉じる -
ポピパパピポラジオついに始まったんですね!
エンターテイナーw
音楽家って書く有咲もおかしいよw返信を閉じる -
香澄さん…旅先になんてものを…w
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「ディレクターのイトミツです。」
「リトルポッピン(リスナー)のみなさま、ご聴取頂きありがとうございます。」
「ラジオの感想、コーナーへの応募など、お便りお待ちしております。」>>42
「しんやめのコーナーが始まった頃から聞いていました。最近またハマってよく聞いております。」
「元スレの猫ちゃんニュース繋がりで、ハライチのターンも聞いております。とても面白いのでオススメです。」>>43
「僭越ながら放送を始めさせて頂きました。猫ちゃんニュースの方も楽しんで読ませて頂いております。」
>>44
「戸山さんの『自分磨き』トークは他にもたくさんありますので、そちらも是非お楽しみにしていてください。」
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ガルパピコ時空だったかw
返信を閉じる -
リトルポッピンっていうリスナーの呼び方可愛くて大好き
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RN:あこの侍で爆笑してしまったよwww
元ネタ職人知ってるとより面白いなこれwww
ディープ広町、ハッグミ三世とかいそうwしっかし、このスレと言い、猫ちゃんニュースと言い、芸人ラジオ聴いてるバンドリーマーってまぁまぁいるのなぁ・・・
返信を閉じる -
「ディレクターのイトミツです」>>46
「このラジオでは任意のバンドリ世界の現象を採用しております。」
>>47
「ありがとうございます。リトルポッピンとして、ひとつよしなに。」
>>48
「基本はバンドリのラジオですので、大元のネタはバンドリがメインですが、所々リトルトゥースだけが分かる小ネタとかも挟んで行くつもりです。」
返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「えーっと、前回は香澄のフリートークが思いの外盛り上がっちゃって」
「えへへ・・・///」テレテレ
「褒めてねえ!!」
「わたくしのオーストラリアロケの話だね。」
「・・・え、なに?」
「いや、わたくしのオーストラリアロケの話だねって。」
「あの・・・え?ww」
「いやだから、わたくしの・・・」
「その変な一人称やめてもらってもいい?」
「え、なに?ww」
「なんだよ『わたくし』って」
「先週はわたくしカスミンのフリートークで盛り上がりましたけど」
「やめろっつってんだろ!!」
「アハハハwwww」
「話がブレるだろーが!!」返信を閉じる -
「いやー、もうね。前回のも友希那先輩が聞いてくれたんだけど。」
「なんなのかしらね・・・」
「その・・・」
「もっとカスミンに自信を持って良いんじゃないかしら」
「って言われまして。」
「アッハッハッwwwww」
「もっと、こう・・・」
「胸を大きく張りだす感じで。」
「ピンクベストに蝶ネクタイな感じとか良いんじゃないかしら」
「みたいに言われて。」
「あー、いかにも!いかにも自分に自信ある感じでなww」
「だからね!恥ずかしがらずに自信を持ってカスミンをやろうと思うの!」
「アッハハハwww」
「こんな感じでね!」フンス!
「友希那先輩に褒められて調子乗ってんじゃねーぞ!」
「アハハwww」
「しょうがねーな本当にこのバカップルは・・・」
「っつーことで、前回はコーナーがあんまりできなかったからな」
「そうだね」
「今回はメールもたくさん頂いてるから、それを紹介していきたいと思います。」
「イェーイ!!」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ⭐︎ラジオ。」
「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:キズナミュージック♪)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」
「絆を感じて!!」返信を閉じる -
『ありさの小部屋!』(BGM:す、好きなんかじゃない!)
「このコーナーでは、みなさんから募集した「有咲が言いそうなツッコミ」を発表していきたいと思います。」
「結構人気あるらしいよ、このコーナー。」
「お、そ、そうか・・・///」
「みんな有咲のことが好きなんだね!」
「や、やめろ!照れるだろーが・・・///」
「ヒャーwww」
「ヒャーってなんだよ!」
「バカにしてんじゃねーか!!」返信を閉じる -
「というわけで読んでいきましょう。」
「ツッコミだけが送られてくるので、その前のボケの部分も一緒に考えてみてくださいね♪」
「なんだよこのコーナー・・・」
「じゃあまあひとつ。」
「RN・おにくやさん」
『ライブ中にドリンクを注文してんじゃねー!ここはカラオケじゃねーんだぞ!!』
「アッハッハッ!!!wwwww」
「アハハwwww」
「これはひどいな・・・www」
「あーこれはね、あるよね。」
「おたえのヤツがさ、ライブ中に香澄のソロパートとかにさ」
『あ、レモンティーひとつお願いします!』
「とか電話かけてんのなwwww」
「やめてwwww」
『みんなはなに飲む??』
「とか聞いてくんのwww」
「アハハ!!wwww」
「『バカ、やめろってお前!!』つってなwww」
「『演奏中だぞ!』ってwwww」
「自由すぎるwwww」返信を閉じる -
「えーそれでは次のメールです。」
「RN・弦巻総理」
『中指にちぢれ毛絡ませてんじゃねーよ!』
「アハハwwww」
「なにこれwwww」
「あーだから、アレだろうな。」
「お前がさ、ライブ終わりにお客さんに向かって『ありがとー!!』とか言って手振ってんだけどさ、」
「うんww」
「よく見ると中指の爪のところにちぢれた毛が挟まってんのなwww」
「ないよ!!」
「アハハ!!!!wwww」
「挟まってないって!!!」
「『中指にちぢれ毛絡ませてんじゃねーよ!』ってなwww」
「だからないってば!!!」
「友希那先輩のなwww」
「もうやめてって!!///」
「お前ライブ前に彼女となにやってんだよお前よぉ!!www」
「なにもしてないってば!!!///」返信を閉じる -
「・・・気を取り直して!」
「RN・ハッグミ3世」
「やめとけって!手裏剣を投げて笑顔になるのは外国人と幼稚園児だけだって!」
「アハハ!!wwww」
「これは・・・イヴちゃんだね」
「これはなんだろうな〜、バンド会議で煮詰まってるときとかにさ」
「雰囲気を良くするために一肌脱ぎます!とか言ってさww」
「うんwww」
「特技の手裏剣投げをやり出すんだよな!wwww」
「実際上手だしね!!」
「いや、上手っていうか、普通に怖えーんだよあれ!」
「ビュンッ!!ってくるからね!www」
「面白いより心配が勝つんだよ!!」返信を閉じる -
「えーっとこれで最後のメールですね。」
「RN・ツチヤリサユキ」
『ポテトがご飯に合うわけねーだろ!』
「アッハッハッ!!!wwwww」
「合うよ!!!」
「合わねーだろ!www」
「合うってば!!!!」
「『フライドポテトと白いご飯ならいくらでも食べられちゃうんだ〜』でしょ?www」
「ちょっと、バカにしないでよ!!」
「はははwww」
「いやーこれは、実際に私も思ってたんだけど。」
「ひどい!」
「いや、だってポテトとご飯だろ?ふつーに考えて合うわけねーだろ!」
「合ーいーまーすー!」
「いや、香澄。ムキにならなくていいからな?」ニヤニヤ
「今度一回試してみよう!!企画やろう!!!」
「いや、いいです。」
「冷たい!!」
「だいたい分かるんで大丈夫ですwww」
「えーなんでぇー・・・。むぅ・・・。」返信を閉じる -
「えーっとじゃあ、有咲が一番気に入ったやつを選んで下さい。」
「んーっとまあ、そうだな・・・」
「やっぱちぢれ毛かな?」
「えええ!!www」
「それが好きかな、私は」
「・・・というわけで今回の『ベストありさ賞』はRN・弦巻総理の『中指にちぢれ毛絡ませてんじゃねーよ!』です!」(SE・ファンファーレ)パンパカパーン
「ということでRN・弦巻総理さんには流星堂特製盆栽セットをお送りいたします。」
「皆様からのおたよりを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」返信を閉じる -
(ジングル:ティアドロップス)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」
「この手を離さない!!」返信を閉じる -
『クロありさシロかすみ!』
(BGM:Light Delight)
「さて、このコーナーでは、普段は見せない黒い一面をもった私市ヶ谷と、いつも元気なのにふと天使な部分を見せた香澄の目撃情報をみなさんから募集しておりましたので、それを発表していきたいと思います。」
「じゃあ私のターンから行くぞ。」
「RN・あこの侍(鎌倉市)」
『先日道を歩いていたらシロかすみさんをお見かけし、握手をして頂きました。いつものワンピースではなく細身のパンツルックのお召し物で、珍しいな〜と思っていたのですが、よく見るとスキニーではなくタイツでした。うっすらと下着も見えていたのでそのことをお伝えすると、真っ赤な顔で走り去って行かれました。その後大丈夫だったでしょうか?』
「というお便りですが・・・」
「ん・・・ふふwww」
「香澄、お前さぁ・・・www」
「嘘だよ!!www」
「まあ確かに、タイツはいてそのまま家を出そうになることはあるけどさぁ・・・」
「違うって!こんなことなかったよ!!wwww」
「さすがに私でも家出る前に気がつくってば!!」
「公然わいせつだぞ?分かってんのか??」
「まぁ、確かにねww」
「本当にタイツのまま家でちゃったら大変だよねwww」
「でもこれ本当にありそうで怖いななんか。気をつけろよ?」
「分かってるよ!!ww」返信を閉じる -
「じゃあ私のターンね!えーっと・・・」
「RN・いとうえん」
『この前、街の植木にはちみつティーをあげているクロありささんを見かけました。やっぱり自分の盆栽が一番なのかもしれませんね。』
「ということで・・・」
「アハハwwww」
「これはひどいね・・・」
「やってないって!!www」
「いくら自分の盆栽が可愛いからって、他の植木にイタズラしちゃダメだよ・・・」
「だからやってねぇって!!」
「しかもはちみつティーってね・・・」
「友希那先輩に怒られるわ!www」
「はちみつティーを無駄にするなんて・・・」
「お説教が必要かしら・・・?」
「ってさぁww」
「最後違う人出てきてる!!!」返信を閉じる -
「じゃあ私のターンな」
「RN・一級河川〈寺川〉」
『先日、シロかすみさんを目撃しました。待ち合わせ中かなと思って見ていたのですが、いつもの赤い星の髪飾りではなく、紫のバラの髪飾りをしていて、どこか緊張した面持ちでいらしたので、声をおかけすることができませんでした。』
「ということで・・・」
「うぅ・・・///」
「これは、本当なのか??」
「・・・うん///」
「本当の目撃情報来ちゃってんじゃんかwww」
「ううぅ・・・///」
「お前さぁ・・・」
「・・・///」モジモジ
「お前、『ボーカルは星』なんだぞ!ww」
「うんwww」
「分かってんのかァ!!?www」
「うん・・・///」
「友希那先輩とデートするからって、いくらなんでもそれは無いって!www」
「だってぇ・・・///」
「そのほうが友希那先輩に喜んでもらえるかなって・・・///」
「香澄ィ!お前なあ・・・!www」
「いいでしょ!別に!普段の格好なんて!///」
「そこまで友希那先輩に飲み込まれちまったのか・・・www」ニヤニヤ
「い、いつもはちゃんと赤いやつ付けてるからいいでしょ!///」
「ふーん・・・どうだかなぁ・・・」ニヤニヤ
「うぅ・・・どうしたもんかいのぉ・・・///」返信を閉じる -
「じゃ、じゃあ・・・私のターン!」
「RN・まりなさん仕事しろ」
「してるわ!」
『先日クロありさらしき人をCiRCLEの前で目撃しました。いろんなバンドのチラシが置いてあるスペースで、ポピパ以外のチラシの上に一つずつお弁当の卵焼きを置いていました。RAISE A SUILENのチラシの上には卵焼きだけでなく醤油をたらした大根おろしも載せて、『これがほんとのRASィ巻きたまごだな!!』と高笑いしていました。』
「アッハッハッ!!!!wwwww」バンバン
「っていうお便りでしたけど・・・」
「するわけねーだろこんなこと!wwww」
「有咲、卵焼き好きだもんね・・・」
「好きだったら余計にやんねーだろーが!www」
「なに・・・その『ラスィ巻きたまご』ってwwww」
「知らねーよ!wwww」
「だし巻きたまごみたいに言うな!wwww」
「他のバンドに迷惑かけちゃダメだからね・・・?」
「やってねーっつってんだろ!wwww」
「はぁー・・・というわけで今回は以上です。」
「みなさんも『クロありさを見た!シロかすみを見た!』ということがありましたらメッセージを送って下さい。」
「みなさんからの書き込みドシドシ応募しております。」返信を閉じる -
(ジングル:夏空 SUN! SUN! SEVEN!)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」
「ホントのキモチ言っちゃって!!」返信を閉じる -
『すべてをかける覚悟はある?』
(BGM:LOUDER)
「さあ参りましょう。」
「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」
「香澄のノロケコーナーですね。」
「・・・ではさっそく行きましょう!」
「アハハハwwww」
「じゃあまず一通目!」
「RN・やしおしおしお」
『大和さん、不自然すぎる高笑いにすべてをかける覚悟はある?』
「アハハwwww」
「これはね・・・前にあったねww」
「あー、あの、アレだろ?いつもフヘヘって言ってっから、白鷺先輩にフヘヘ禁止されたっつってさ。」
「代わりに使ってた笑い方がさ・・・」
『オーホホホホホ!!!!』
「ってやつでさwww」
「それそれ!wwww」
「ドラム叩きながらさ、お客さんの方見てさ、麻弥さんのうちわとかがあったら嬉しくなっちゃって・・・」
『オーホホホホホ!!!!』
「って笑うわけなwww」
「アハハハwwww」
「でさ、イヴと目があったりしたときもさ、嬉しくなっちゃって・・・」
『オーホホホホホ!!!!』
「って笑うのなwww」
「もうやめてwwwww」
「今はもうフヘヘ禁止されてないからな、あんまり聞けなくなっちゃったけど・・・」
「はぁー・・・おもしろい・・・」返信を閉じる -
「続いてはこちらです・・・」
「RN・瞬間センチメタル」
『羽沢珈琲店、カフェなのにポテトを極めることにすべてをかける覚悟はある?』
「あー、なww」
「これはあるよね。」
「羽沢珈琲店って『珈琲店』って言ってるのにな」
「店の前のイーゼルに『今日のおすすめ:フライドポテト』って書いてあるもんなwww」
「影響されすぎてるよねwww」
「普通カフェにポテトなんてねーもんな!」
「いやーでも、フライドポテト好きとしては嬉しいなぁ!」
「無類のポテト好きだもんな。」
「そうなんだよね、わたくし。無類のポテト好きですから。」
「ふ・・・ふふ・・・ww」
「あー、また思い出したかのようにやり始めたなwww」
「カスミン、フライドポテト大好きですからね。」フンス
「それやめろっつってんだろ!」
「わたくしカスミン、無類のポテト好きで通ってるから。」フンス
「知らねーよ!wwwやめろその胸張って言う感じ!!www」
「フライドポテトと白いご飯ならいくらでも食べられますからね!」フンス
「合わねぇっつってんだろ!!www」
「合うんだってば!!!wwww」
「あー・・・いつまでこの話してんだよwwww」返信を閉じる -
「気を取り直して、続いていきましょう・・・」
「RN・パレパレユカイ」
『CiRCLE、ポスターとチラシの値段を釣り上げることにすべてをかける覚悟はある?』
「ブハハハ!!!wwww」
「これは、本当にやってますからね・・・」
「え、あれ都市伝説じゃなかったの?www」
「この前ニュースにもなって話題になってたねwww」
「アレでしょ?あの、80万するポスターねwww」
「この前行ってみたら本当に80万で売っててねwwww」
「ウッソだろ!?wwww」
「なんかまだ1つずつしか売れてないらしくってねwwww」
「1つずつは売れてんだwwwww」
「おんなじ人が全部のバンドを1枚ずつ集めてるんだってwww」
「マジか!!?すげーやつもいたもんだな・・・www」
「すっごいよね!!でも高すぎだよねやっぱり・・・」
「でも買ってくれる人がいるなら良いんじゃねーの?www」
「あーでも!ちゃんと安いやつ・・・ていうかタダのやつももちろんあるから!」
「リトルポッピンのみんなも興味があったらCiRCLEに来てみてね♪」
「宣伝は基本だからな。」
「というわけで今回はここまでー!」
「他にも皆様からのメールを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」返信を閉じる -
「BSRラジオをケイステェイシュンッッ!に、全国26局ナァッッッツ!!・・・お送り。」
「最後もうナッツって言ってんじゃんか!」
(BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)
「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」
「新コーナーの『クロありさシロかすみ』もどうだったかなぁ。」
「フリートークできなかったのが残念だね・・・」
「んまぁそうだな・・・」
「有咲も喋りたいことがあったら喋って良いんだからね!」
「まぁ・・・その・・・考えとくよ///」
「有咲のフリートーク聞きたいなぁ!リトルポッピンのみんなもそうだと思うよ!」
「そ、そうか・・・?」
「またいっぱいお話しようね♪」
「・・・そうだな!ラジオ楽しんでいこうな!」
「せーのっ、えいえいおー!」
「いや、いつものポピパパピポパ!じゃねーのかよ!!!」
「えへへ・・・///」
「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
■コーナー一覧
・ありさの小部屋
Poppin’Party市ヶ谷有咲さんが言いそうなツッコミワードを言っていくコーナーです。・ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋
いつも振り回されがちなハロハピ・かのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを言っていくコーナーです。・すべてをかける覚悟はある?
Roselia湊友希那さんが言いそうな、覚悟があるかを問いかけるセリフを言っていくコーナーです。・クロありさシロかすみ
学生時代は生徒会にも所属していて、まじめなツッコミ役の市ヶ谷さんが見せた黒い部分。そして、いつも笑顔で元気にみんなを引っ張る戸山さんが見せた天使のような意外な一面。それらの目撃情報をお伝えしていくコーナーです。リトルポッピンの皆様からのメッセージをお待ちしております。
返信を閉じる -
>>56
ハッグミ三世採用された!嬉しい!!返信を閉じる -
ボリューム凄すぎる…
無理はせぬよう頑張って下さい!
応援してます!返信を閉じる -
香澄のセリフ部分が、春日の声で脳内再生されるのだがどうしたらいい?
返信を閉じる -
胸を張りながら喋る香澄w
香澄の姿なのに春日の声での脳内再生になってしまってツラいw返信を閉じる -
「ディレクターのイトミツです。」
「幻聴が聞こえるリトルポッピンの皆様に私からささやかなプレゼントです。」
「引き続きポピパパピポ☆ラジオをよろしくお願い致します。」返信を閉じる -
夜中にこのSS読みながら、オードリーのオールナイトニッポン をリアルタイムで聴いてたら笑いが止まらんかった。
返信を閉じる -
かすみんってそのままじゃんw
返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポ☆ラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「今回は、なんかコーナーがな、あんまりできないらしいんだって。」
「え??そーなのっ!?」
「なんか前回結構出しちゃって、ストックが切れちゃったらしいんだよな」
「あれれ・・・、それは困りましたな・・・」
「っていうかな、ストックが切れたからコーナーができないとかじゃないじゃん。」
「んん・・・ww」
「全部リスナーにぶん投げちゃってるからこうなるんだろ!!?」
「まぁ、そうだねwww」
「うちの作家とかディレクターはさ、自分で企画作ろうとか思わないのか!!?」
「んまぁ、まあね。」
「Roseliaなんて、紗夜先輩が自分で放送作家やってんだぞ!」
「やってるね、ロゼさんはね。」
「ただの一介のギタリストが自ら放送作家やって頑張ってるっていうのにさ、」
「うちのディレクターはコーナーだけ作って全部リスナー任せなんだよ!!」
「確かにねwww」
「イトミツなんかお前、めっちゃ暇だろーが!」
(アハハハwwww)
「お前笑ってんじゃねーぞ!人が説教してんのによぉ!!」
「まぁまぁ、良いじゃないwww」
「『番組始まるから、よく分かんないけど適当にコーナー作っとこ』ぐらいしか考えてないんだよ!うちのスタッフは!!」
「やめてあげてよ有咲www」
「付け焼刃なんだようちのディレクター陣は!紗夜先輩を見習えよな!!」
「アハハハwwww」
「適当にコーナー作りやがって・・・」返信を閉じる -
「まぁまぁ、ね。その分さ、トークで盛り上げていこうよ!!」
「香澄もなんか言ってやれよ・・・」
「え・・・?」
「こいつらにさ、その・・・『チーム付け焼刃』にさwww」
「アハハハ!!!wwww」
「お前、放送作家が笑ってんじゃねーよタコ助!!」
「ちょっとやめようよ・・・www」
「まぁ、ということで今回はコーナーはあまりできませんけどもね。」
「仕方ないよね・・・」
「どうなるかわかりませんけど、やっていきたいと思います。」
「リトルポッピンのみんなからの書き込みお待ちしてます!!」
「リアルガチで!!!」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」
「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:Returns)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「ボーカルは星!!」返信を閉じる -
「なんかな、私、自分では気付かなかったんだけどな」
「うん。」
「結構、独り言とか言っちゃうタイプらしいんだよな。」
「あー、ね。」
「ツッコミ気質ってのもあるんだと思うけどさ、」
「まぁ、そうだね。」
「TVとか見てても結構一人でツッコんじゃってるらしくて。」
「あーそうかもね。」
「あ、やっぱ今までもそういうことあった?」
「うーん、あったかもしれないね・・・」
「え、私どういう独り言やっちゃってた?」
「うーん、まぁ、その・・・なんだろうね・・・」
「うーん・・・」
「・・・ww」
「まぁ急には出てこないけどさぁ。」
「じゃあ話入ってくんじゃねーよ!!」
「ええぇ!!?ww」
「エピソード無いなら話入ってくんなよ!!」
「良いじゃん別に!ただの相槌ですぅ!!」
「話の腰を折るなよな〜〜!」
「別に折ってはないよぉ・・・」返信を閉じる -
「それでさ、なんか鼻歌っていうか、一人で歌とかも歌っちゃってるらしいのな。」
「ほうほう」
「なんか気付いたら歌っちゃってるらしいのな。」
「あーなるほどね。」
「リサさんからのクレームで気がつく、みたいな。」
「うんうん」
「この前なんかさハロハピの『ふわふわ☆ゆめいろサンドイッチ』を歌っちゃっててさ、」
「え・・・なに?ww」
「いや、あのww」
「ハロハピの『ふわふわ☆ゆめいろサンドイッチ』歌ってたらしくてさ、」
『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』
「みたいにさwww」
「サビのところねwww」
「ほんと、ちゃんと弦巻さんの歌い方でさ、」
『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』
「って歌ってたのねwww」
「きゃわいらしい歌い方ねwww」返信を閉じる -
「そしたらさ、やっぱふわゆめってあんまりさ、ライブとかでもやんないからさ、」
「リサさんも忘れちゃってるらしくてさ、この曲。」
『有咲、それ・・・それなに?』
「みたいに言われちゃって。」
「結構前の曲だしねwww」
『え、ふわゆめじゃん。』
「みたいに言ってさ、その後も」
『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』
『カッチコッチな〜きぃもちぃも、ふぅにゃりぃ〜ん♪』
『くぅまさぁ〜んとぉ、うさぎぃさんん〜とつぅれて♪』
『マシュマロのうみへじゃぁ〜んぷ♪』
「アッハッハッwwwww」
『わっぷっぷっぷ♪』
「あ、そこもちゃんと歌うんだ!www」
「みたいに歌っててさ。」
「ちゃんとこころんみたいねwww」
「弦巻さんっぽく歌ってたのね」
「あー、もちろん他のパートもちゃんと歌うよ?」
『ふぅわぁふぅわぁ〜ぱぁらぁだぁい〜すぅ♪』
「はぐじゃん!www」
「ちゃんと北沢さんの声で歌うしな。」
「家でなにやってんのwww」
『エンジョーイ!ジョーイ!』
「アハハハwwww」
「ちゃんとな、奥沢さんはカッコよくな。」
「そこのクオリティなんなのwww」返信を閉じる -
「で、歌っててさ。」
「リサさんも、なんか、クッキーかな?お菓子作ってたんだけどさ、」
「あの・・・有咲。それほんとになに??」
「って言われてさ」
「アハハハwwww」
「それでも、気を抜いたら歌っちゃってさ、」
『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』
「って歌ってたらさ、」
「うんwww」
『え・・・この曲ってそんなだっけ?』
「みたいなさww」
「うんwww」
『こころってこんな歌い方してたっけ??』
「って話になってさww」
「まぁ、そうだねww久しぶりに聞くとたしかにそうなるかもねwww」
「それで、サブスクリプションでさ、再生して聞いてみるんだけどさ、」
「やっぱりこの歌い方なのなwww」
「アハハハwwww」
「リサさんもさ、」
「ほんとだ・・・」
「って言ってたもんねwww」
「アハハハ!!wwwwww」
「本当にこういう歌い方だもんな、弦巻さんって。」
「そうね、かわいいよね!」
「ちょっと香澄も歌ってみろって」
「え、私もやるのぉ!?」
「ちょっと同じとこ歌ってみてよww」
「うん・・・分かった。」
『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』
『・・・』
『・・・ふにゃふにゃの〜ふにゃふにゃ・・・♪』
「お前歌詞忘れてんじゃねーかよ!!」
(アハハハwwww)
「いやだって急に振られてもね・・・ww」
「何年ハロハピと一緒にいんだよ!お前よぉ!!」
「うぅ・・・///」
「お前謝れよ。」
「・・・え?ww」
「謝れよ、全国のハロハピファンに!」
「・・・え?www」
「良いから謝れよ!」
「・・・。」
「ごめんなCiRCLING!」
「謝る気ねーだろ!!」バシッ
「アハハハwwww」返信を閉じる -
「それでさ、リサさんに『なにそれ』って言われてもさ、すぐ15分後ぐらいには歌っちゃっててさ。」
「そうなんだ」
「それでさ、もうリサさんもさ、泡立て器とかもう置いちゃってさ、」
「有咲・・・ちょっと、もう・・・やめて?それ」
「みたいに言われちゃってさwww」
「アッハハハ!!wwww」
「もう耳に残っちゃうんだろうなww」
「本当にやめて?それ・・・」
「って言うのなwww」
「ガチのやつね!ww」
「めっちゃ怒られちゃってさwww」
「あー確かにね、そんなにお気に入りでもない曲を何回も歌われたらねwww」
「確かになww」
「ちょっと嫌かもねwww」
「あー、でもさ、友希那先輩とかだったらさ、同じボーカルだからさ、一緒に歌ってくれんじゃないの??ww」
「いやでも分かんないけどねww」
「ハモってくれたりするんじゃね?www」
「あー確かに確かに!!ww」
「友希那先輩だから、その、歌う時に猫耳付けてさ・・・ww」
「なんでよ!」
「アハハハwwww」
「猫耳関係ないじゃん今の話!!」
「いや、猫耳付けて一緒に歌ってくれんじゃない?www」
「猫耳持ってないし!!」
「それはどうか分かんないじゃんww」返信を閉じる -
「ちょっと今さ、流せる?ちょっと聞いてみよ。」
「え、できるのかな??」
(流せます。)
「じゃあサビのとこだけさ、ちょっと聞いてみよ。」
『もっふもっふの〜ふーわきゃら、さんどいーっち♪』
『カッチコッチな〜きーもちーも、ふ〜にゃりーん♪』
「遠くはないでしょ!?ww」
「確かにねwwちょっと似てるねwww」
『くーまさーんと〜、うさぎ〜さん〜とつ〜れて♪』
『マシュマロのうみへじゃーんぷ♪』
「確かに、似てるかもねwww」
「でしょ!!?ww」
「これがさ、ずっと頭の中で流れてんのなww」
「あー、あるよね、そういうとき!」
「私結構あってさ、そういうの。」
「私の頭の中って結構サブスクだからさ。」
「・・・いやみんなそうだよ!」
「・・・あ、そっかww」
「当たり前だよ!頭の中はみんな聴き放題、流し放題だよ!!」
「そっかそっかww私、頭の中サブスクだからさww」
「サブヶ谷スク咲だからさww」
「アハハハwwww」
「それでさ、歌ってたらやっぱリサさんがさ、」
「本当にやめて・・・?」
「って言っててさww」
「そりゃだって気になるよ!」
「いやーでもほんとにいい曲だよな、これ。」
「まぁそうだね、ハロハピいい曲多いよね〜!」返信を閉じる -
「それでさ、独り言とかも結構言っちゃうみたいでさ。」
「そういう話だったね。」
「なんかさ、動画サイトでさ、『人間の言葉をしゃべるオウム』の動画とか見ててもさ」
「え・・・有咲、なに?そんな動画見てるの?ww」
「いやーなんか夜寝れないときとかにさ、一人でスマホで見るじゃん?」
「あれ、リサさんと一緒に寝ないの?」
「あー、基本は一緒に寝室で寝るんだけどさ、ツアーとか行ってると一人になったりするじゃん。」
「あーあー。」
「そりゃリサさんが居たらもうスヤァ・・・だよな」
「いや知らないけどねww」
「リサさんの腕枕でスヤァ・・・だよな」
「だから知らないって腕枕とかwww」返信を閉じる -
「それでさ、なんか眠れねーってときにさ、オウムの動画見てると、なんか寝れちゃうんだよな。」
「ほんとぉ??」
「なんかさ、オウムがケージの中でさ、」
オウム『アーイソガシ、イソガシ!』
「とか言ってるのな。」
「うんwww」
「飼い主さんの言葉とか覚えちゃってさ、」
オウム『アーイソガシ、イソガシ!』
「とか言ってるの。」
「私も見たことあるwww」
オウム『アーイソガシ、イソガシ!』オウム『カワイイネ♪カワイイネ♪』
オウム『タシカニソーカモネ♪』
オウム『アーイソガシ、イソガシ!』
オウム『イソガシーナ!イソガシ!イソガシ!』
「うるさいって!!!」
「アハハ!!wwwww」
「分かったよ忙しいのは!!」
「いや、だからそういうことなんだよな。」
「え、なにが?」
「今のお前みたいにさ、ツッコんじゃうんだよ、独り言で。」
「あーなるほどねwww」
「オウムに対してさ、そうやってツッコんでると、自然と寝ちゃうんだよね。」
「なんなのそのヒーリング効果www」
「でもなんか落ち着くんだろうね。」
「その動画見てツッコんでるときって他のこと考えてないじゃん?」
「あー確かに確かに!」
「明日の収録のこと・・・とかさ、次のリハが・・・とか考え出しちゃうとさ、もう寝れねーじゃん。」
「あ、そういうことか!」
「動画にツッコんでるとさ、不安なこととか考えなくていいからさ。」
「それで寝れちゃうんだ・・・」返信を閉じる -
「それでさ、本当にオウムって良いなって思って。」
「うん・・・。」
「それで、勇気出してさ、この前言ってみたわけ。リサさんに。」
「・・・え?」
「『オウム飼いたい』って。」
「・・・うん。」
「・・・。」
「・・・ふふwww」
「言ってみたんだよ。」
「あー思い切ったね!ww」
「やっぱ癒やされるからさ。」
「それで飼いたくなっちゃったんだ。」
「そしたらさ、すごいもんでさ、」
「小学生の時みたいなこと言われたんだよな。」
『良いけど・・・本当に責任持てる??』
「ってさ。」
「まーそうだよね。」
『家空けちゃうこともあるじゃん?ちゃんと責任持ってお世話できるの?』
「みたいに言われてさ。」
「しっかりしてるね、リサさん。」
「それで私もさ、」
『タシカニソーカモネ♪』
「いや怒られるよ。」
「アハハwww」
「なに、さっきのオウムみたいに返してるのさ。」返信を閉じる -
「いやでもさ、香澄と友希那先輩のメゾネットでさ、オウム飼ったらさ、」
「やっぱりメゾネットタイプでよく話してることとか覚えるんだろうな。」
「まぁ、そうなるかなぁ・・・」
『ネコチャンプレイ♪』
「とかさ・・・」
「アッハッハッ!!wwwww」
「やっぱそういう言葉を覚えるんだよな。」
「覚えないよ!そんな言葉!!」
『ニャーンチャンプレイ♪』
「ってさww」
「いや、それは口には出さないよww」
「なんなの、その『にゃーんちゃんプレイ』ってさwww」
『アー、ニャーンチャンプレイ♪』
「ってさwww」
「いや言わないってば!!」
「アハハハwwww」
「それは行われてるかもしれないけどね?」
「その言葉は言わないよ・・・」
「やっぱ家で友希那先輩が言ってることを覚えちゃうんだよなww」
『アー、『ラン』ト『ホシ』ノスタンプ、モウカルナー♪』
「ってさwww」
「アハハ!!wwww」
『カブカ、オシエテチョーダイ♪』
「って言ってさwww」
「株価の話はしないよ!wwww」
『『ラン』ト『ホシ』ノスタンプ、モウカルナー♪』
『カブカ、オシエテチョーダイ♪』
『ウハウハダナ♪』
「って言うのなww」
「アッハッハッwwwww」
『ワタシノネコミミシラナイ?』
「アッハハハハ!!wwwww」
「みたいな感じでさwwww」
『カブカ、オシエテチョーダイ♪』
『ワタシノネコミミシラナイ?』
「金儲けと猫耳の話しかしないじゃん!!」
「アッハハハ!!wwwww」返信を閉じる -
「やっぱメゾネットタイプで友希那先輩が喋ってる話とかで言葉覚えるんだよなww」
『ニャーンチャンプレイ♪』
「ってさwww」
「だから言わないってば!!」
『ニャーンチャンプレイ・・・』
『アシタワ、セイフクプレイ♪』
「ってさwww」
「なんなのもう!!」
「友希那先輩そんなこと言わないって!!!」
『キョウワ、ニャーンチャンプレイ!』
『ニャーンチャン♪ニャーンチャン♪』
『ニャーンチャンプレイ〜〜♪』
「なんでちょっとゴキゲンなの!??」
「アッハッハッ!!wwwww」バンバン
「なんでにゃーんちゃんプレイの日はちょっとゴキゲンなの!?」
『キョウワ、ニャーンチャンプレイ!』
『アーイソガシ!イソガシ!』
「ってさww」
「そりゃ忙しいよ!」
「だってにゃーんちゃんプレイ楽しみにしてるから、その前に作業全部終わらせないとダメだもん!!」
「アハハハwwww」
『ゴハンニスル?オフロニスル?』
『ソレトモ・・・』
『ニャーンチャンプレイ??』
「って言うのなww」
「もうにゃーんちゃんプレイ一択だよ!!」
「アハハハwwww」返信を閉じる -
「でさ。」
「家で譜読みとかしてるときもさ、」
『カワイイネ♪』
「とか言っちゃうのね。」
「・・・なんでさww」
「いや、もう可愛いからさ、オウムが。」
「それで言っちゃうんだww」
「オウム飼えないからさ、真似したくなっちゃってさ。」
「まぁまぁ・・・ね。」
「それでさ、真似してたんだけどさ。」
「うん」
「リサさんもそのときお菓子作っててさ、」
「私が」
『カワイイネ♪』
「って言うとさ、リサさんがこっち見て」
「にへって笑ってさ、また作業に戻るんだよな。」
「えっと・・・なにそれは?ww」
「いやだからな。私が、リサさんの顔を見て、『カワイイネ』って言ってるように思われたんだろうな。」
「あー!あー!リサさんが、自分が言われてるって思ったんだ!」
「多分そうなんだよなwww」
「実際可愛いしな。」
「いや知らないよ。」返信を閉じる -
「それでさ、また」
『アーイソガシ!イソガシ!』
「とか言ってるとさ、リサさんがこっち見てさ」
『たくさん曲たまってるの??』
「って聞いてくるのなww」
「まぁそうだろうねww楽譜読んでるしねwww」
「そうなんだよなwwwそれでさ、」
『あー違くてさ、これ動画サイトのオウムの鳴き声なんだよ』
「とかって説明するんだけどさ。」
「うん。」
「もうほんとに、何回も言っちゃうんだよね。」
「うんww」
「もうさ、『ふわゆめ』と『オウム』が交互に来るんだよww」
「アハハwww」
『アーイソガシ!イソガシ!』
『もっふもっふの〜ふぅわきゃら、さんどいぃ〜っち♪』
『カワイイネ♪』
『ふぅわぁふぅわぁ〜ぱぁらぁだぁい〜すぅ♪』
「みたいな感じでさwww」
「これはひどいねwwww」
「だからさ、もうリサさんもさwww」
『あの・・・もう頼むから、やめてくれない・・・?』
「って言われてさwww」
「ダメだよこれは・・・www」
「結構ガチでお願いされてさwww」返信を閉じる -
「でも言いたいのな、やっぱり。」
「やめといたほうが良いって、言いたくてもさ・・・」
「だから、私がオウムできるのがさ、お風呂場だけとかなんだよ。」
「まぁ、一人だしね、うん。」
「シャワー浴びてると音聞こえないしな。」
「あ〜確かにね。」
「もうほんとにそこだけだから、オウムできるのww」
「言いたくてしょうがないからさ、オウムww」
「いや分かんないけどね・・・」
「もう喉の出口まで登ってきてるからさ」
『アーイソガシ!イソガシ!』
『カワイイネ♪カワイイネ♪』
「っていうのがさwww」
「いや知らないけどさwww」
『ニャーンチャンプレイ♪』
「っていうのもさww」
「いやそれはいないでしょ!!」
「友希那先輩のやつだよ!!」
「アハハハwwww」
「友希那先輩のやつでもないよ!!別に!!!」
「いやもう喉の出口まで登ってきてるからさ。」
「オウム飼いたすぎてもそうはならないでしょ!」返信を閉じる -
「それでさ、シャワー浴びながらオウムの鳴き真似してたんだよ。」
「うん・・・」
『オーイ、ダレカー、ダレカキテー』
「って言ってたのな。」
「あー、そういうオウムもいるのね。」
「そうそう。それでさ、シャワー浴びながら」
『オーイ、ダレカー、ダレカキテー』
「って言ってたんだよ。」
「そしたらさ、お風呂のドアがガチャっと空いてさ」
『ちょっと有咲!?大丈夫!!?』
「ってリサさんが入ってきたのwww」
「アッハッハッ!!wwwwwww」
「めっちゃ心配そうにお風呂に入ってきてさwww」
「そりゃ心配するって!!」
「それでさ、」
『あ、違うの、これオウムの鳴き真似なの』
「って言ったらさ・・・」
「うんwww」
『はぁ・・・。』
『もう、ほんっっとにやめて・・・。』
「って言われてさwww」
「そりゃそうだよ!!wwww」
「めっちゃ怒られてさwww」
「なんかあったのかなって思うよそれは・・・。」
「でもさ、めっちゃ真似したいからさwww」
『アーイソガシ!イソガシ!』
『カワイイネ♪カワイイネ♪』
『ダレカー、ダレカキテー』
『ニャーンチャンプレイ♪』
「最後のは居ないって!!」
「アハハハ!!!wwww」
「真似してもいいけど実在するやつにしてよ!!!」
「あーオウム飼いたい・・・www」
「一旦CMです・・・」返信を閉じる -
(ジングル:ふわふわ☆ゆめいろサンドイッチ)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「わっぷっぷっぷ♪」返信を閉じる -
「ジングルになってるじゃんさっきの話www」
「仕事はえーな!www」
「いやいいよもう・・・次のコーナー行くよ!」
『ありさの小部屋!』
(BGM:す、好きなんかじゃない!)
「このコーナーでは、みなさんから募集した「有咲が言いそうなツッコミ」を発表していきたいと思います。」
「ツッコミだけが送られてくるので、その前のボケの部分も一緒に考えてみてくださいね♪」
「もうちょっと疲れたわ・・・」
「良いから良いから!さっそく1通目です!」
「RN・やしおしおしお」
『『ふーすけ』は流石に無理があるだろ!』
「アハハハwwww」
「つくしちゃんのねww」
「モニカのな、透子ちゃんが、つくしちゃんを呼ぶときのあだ名だよなww」
「なんでふーすけなんだっけ??」
「あれじゃね?名字が二葉だからだっけ?」
「なんでなんだっけ??」
「そうだとしても遠すぎんだろ!!」
「つくしちゃん、『ふーすけ』っぽくもないしねww」
「そうか?『ふーすけ』っぽくはあるだろ。」
「そんなに『ふーすけ』かなぁ・・・?」
「『ふーすけ』って呼びたい気持ちは少しわかるけどな。」
「『ふーすけ』ねぇ・・・」
「・・・。」
「・・・ふふwww」
「いや『ふーすけ』ってなに!?ww」
「アハハハwwww」
「ちょっとまじめに考えちゃったじゃん!!」返信を閉じる -
「えーっと、次のメールですね・・・」
「RN・ツチヤリサユキ」
『戻れ戻れ!テーブルクロス引きは正月にやるから良いんだよ!こんなパーティーで見せられてもヒヤヒヤするだけだろーが!』

「アハハハ!!wwww」
「これは良いねwww」
「紗夜先輩と日菜さんねww」
「結婚式のカクテルタワーとかでなww急に二人してテーブルクロス持つんだよなwww」
「やめてええ!!!www」
『日菜、呼吸を合わせるのよ・・・』
『おねーちゃん、いつものタイミングでね♪』
「とか言って気合い入れ始めてさ」
「アハハハwwww」
「今その余興いらねぇって!!」
「怖い怖いwww」返信を閉じる -
「えーっと続いてのメール行きましょう・・・」
「RN・まりなさん仕事しろ」
『そのうち亀に抜かされっぞ!』
「あははwww」
「おたえかな?これも・・・」
「おたえのやつがな・・・なんかサボってんだろうなww」
「うさぎの格好したおたえが寝ちゃってねww」
「亀に抜かされっぞっつってwww」
「あーでも亀ってだれなんだろう・・・」
「亀か・・・誰だろうな・・・?」
「りみりんってちょっと亀っぽくない??」
「うーん分かんないでもないなww」
「亀かぁ・・・誰だろうね。」
「あーでもりみりん繋がりだとさ、ひまりちゃんとかは?」
「ひまりちゃん別に亀じゃなくない??」
「でも2つ縛りだからさ、後頭部亀の頭に見えない??」
「見えないよ!!」
「いや、わたしは『亀の頭』としか言ってねーからな!」
「え!?・・・いや、まぁそうだけどさ・・・」
「お前今変なこと考えただろーが!」
「今のは私悪くないよね!!?」
「失礼だぞお前!!」
「ええ・・・」
「謝れよ・・・!」
「またそれ?www」
「お前、全国のアフターグロウファンに謝れよ!!」
「えー・・・」
「ごめんなSURVIVERねばーぎぶあっぷ!」
「反省してねーじゃねーかよ!!」バシッ
「えへへ・・・www」返信を閉じる -
「というわけで今回は以上になります。」
「有咲のお気に入りのやつを一つ選んで下さい!」
「うーんとじゃあ・・・そうだな。」
「RN・ツチヤリサユキの『テーブルクロス引き』で!」(SE・ファンファーレ)パンパカパーン
「というわけで今回の『ベストありさ賞』はRN・ツチヤリサユキの『戻れ戻れ!テーブルクロス引きは正月にやるから良いんだよ!こんなパーティーで見せられてもヒヤヒヤするだけだろーが!』です!」
「ツチヤリサユキさんには流星堂特製ミニチュア足湯セットをお送りいたします。」
「みなさんからのお便りも大募集しております!どしどし書き込んでくださいね!!」返信を閉じる -
「BSRラジオをキーステェイシュン!に全国26局ナッツ!・・・お送り。」
「なんかさっぱりしてるな。」
(BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)
「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」
「なんとかフリートークでつないだけど、次回以降もちゃんとできるかな・・・?」
「ま、まぁ!なんとかなるよ!!」
「私も頑張るからさ!!」
「いや、違うんだよ、うちらじゃなくてディレクター陣なんだよ。」
「チーム付け焼刃がさ、もっと頑張ってくれないとさ、ダメなんだよ!」
(アハハハwwww)
「イトミツお前笑ってんじゃねーぞ!ひっぱたくぞお前!!」
「やめてって有咲www」
「まぁ・・・そんなわけで、コーナーが続くかどうかはリトルポッピンのみんなにかかってるから!」
「本当によろしくおねがいします!!」
「みんなどしどし書き込んでね♪待ってまぁーす!!」
「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
ゆめいろサンドイッチをつい口ずさんでしまうのわかるわ〜w 中毒性あるんだよね
リサの有咲への態度がだんだん熟練カップルっぽくなっていってて萌える
あと有咲の小部屋のコーナーめっちゃ好きです返信を閉じる -
ID変わりましたけど(1)です。
返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポ☆ラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「というわけで。」
「なんじゃいなんじゃい!」
「今回もあんまりな、コーナーができないんだよな」
「あー、ネタ切れが続いちゃったか…」
「違うのな、あの…な?」
「前回はちょっと、このディレクター陣にさ、怒っちゃったけどさ」
「あー、なんか怒ってたね。」
「チーム付け焼刃にさ、説教しちゃったけど。」
「…ふふwww」
「りみのやつがさ、それを聞いてたっぽくて。」
「うん。」
「なんかさ、」
『もしアレだったら、私が放送作家やる?』
「ってさ。」
「あははwww」
「言ってくれたのな。」
「あーあー、なるほどねwww」
「ということで今こっちのブースに居るんだけど。」
「ええええええ!!!?」
「今隣りにいますけどもね」
「アッハハハハwwww」
「リトルポッピンにはさ、見えてないから分かんないかも知んないけど」
「今私の横にりみいるんだよね」
「ちょ…ちょっと展開が早すぎない!?ww」
「…良いリアクションだな、香澄www」
「あはは…ちょっと、有咲。」
「いや〜、いいリアクションしてくれるな〜www」
「ちょっと…やめてちょうだいよ…///」
「アハハ!!!wwww」
「まぁ、一応ね、その…パーソナリティだしね///」
「ずっとさww放送始まったときから隣りにいるのにさwww」
「となりにりみがいます!っつったらさ、」
『ええええええ!!!?』
「アッハハハハ!wwww」
「そういう演出ってあるじゃん!」
「若手芸人のラジオじゃねーんだからさwww」
「うぅ…どうしたもんかいのぉ…///」返信を閉じる -
「まぁそういうわけで、今回からりみが放送作家として参加してくれることになりました!」
「イエーイ!!」
「ということで一人増えまして。」
「りみりん、一緒に頑張ろうね!!」
(香澄ちゃん、有咲ちゃん、よろしくね!)
「ということで3人体制でね、やっていきますけども。」
「あれ、でも伊藤さんは?」
「あーイトミツのやつは外のブースでSB69やってるよ」
「アッハハハハwww」
(やってませんよ!!)
「でさ、りみがさ、作家やってくれるって話になったんだけどさ。」
「りみり〜ん、ありがとね〜!」ギュー
(か、香澄ちゃん・・・///)
「なんか聞いた話によるとさ、ノーギャラらしいのなwww」
「えっ!!?」
「え?そうだよねwww」
「さあやんちのチョココロネで良いんだろ??www」
「アッハハハハwwww」
「時給1チョココロネじゃないの?www」
(聞いてないよ!?)
「でさ、この番組も1時間だからさwww」
「うんwww」
「日給も1コロネなwwww」
「アッハッハ!!wwww」
(ひどいよぉ…!!)
「やっぱ『これで1コロネ』だからwww」
「あー、二つ名のねwww」
「台本書いてさ、メールもチェックして、」
「ブースで放送聞いてカンペ出してさww」
「…うんww」
「『これで1コロネ』なんだよな!」
「あーそういう意味だったのね!ww」
(違うよ!!)
「でさ、もう差し入れのパンが今目の前にあってさ、」
「うんww」
「さっきもうりみ、チョココロネ1個食べてただろ?」
「あははwww」
「だから今日もうこっから無賃労働なんだよなwwww」
「アッハハハハ!!!wwwww」
(うぅ〜……)
「とにかく、今回からはちょっと番組の方も一新してやってくからな!」
「あーでもでも!コーナーは引き続き継続してやっていくから安心してね♪」
「というわけで今回も始めていきましょう。」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」
「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:イニシャル)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「エモーション!!」返信を閉じる -
「引っ越してから結構経つんだけど。」
「あー、友希那先輩のとこな。」
「そうそう、半年前ぐらいかな?」
「いや知らないけど。」
「…いや、知っといて欲しいよ〜」
「ふふwww」
「有咲には知っといて欲しいの!」
「なんでお前が引っ越した日付覚えてねーとダメなんだよ!ww」
「まぁまぁ良いじゃん!」
「そんなこと言うなら私はもっと前のこととか、忘れないで欲しいけどな…」
「え、なに??」
「その…うちらが初めてSPACEに立った日、とかさ…///」
「あ、ありしゃ〜♡♡」
「う、うるせーな!///」
(メロンパン〜♡)モグモグ
「いやまた食ってる!」返信を閉じる -
「でさ、私の部屋がもらえたわけ。」
「へー、そうなんだ。」
「ってかどれぐらいなの?その、間取りとかさ。」
「だから…えーっと…。」
「メゾネットタイプだよね。」
「うるせーよ。聞いてねーよそれは。」
「えーっとだから『つーえるでーけー』かな?」
「2LDKな」
「いや、つーえるでーけーね。」
「んん…まぁ良いけどさ。」
「でさ、その部屋を『あいみ荘』にしたい、と。」
「…ふふww」
「せっかく自分の部屋もらったからね。」
「あー、香澄が前明日香ちゃんと住んでたとこなww」
「そうそう!私が友希那先輩と付きあう前にあっちゃんと住んでたところなんだけど、」
「そういう野望を持っててさ。」
「趣味部屋…的な?」
「そうそう!なんとか『あいみ荘』感を出したいな〜と思ってて。」返信を閉じる -
「で、荷物とかもまだ完全には片付いてなかったんだけど、」
「ようやくちょっと片付いてきたかなってところでね。」
「うん。」
「それで、念願の机を、手に入れることができて!」
「おぉ〜」
「やっぱ『作業』するときとかにね、机があると便利だからね〜。」
「ん?でもお前別に作業って、特にすることないじゃん。」
「いや…まぁ、まぁね。」
「だって歌詞だって、いっつもソファとかで書いてんじゃん。」
「まぁ確かにね…」
「デスクワーク的なこと、香澄やんないじゃん。」
「まぁ…番組のアンケート書いたりとか…ね?」
「あれ、リビングに机ないの?」
「いや、あるけど…」
「それ使えばいいんじゃね?」
「まぁ…まぁ集中できないでしょ?人がいるとさ…」
「まぁ、したところでっていうのもあるけど。」
「ひどい!!」返信を閉じる -
「でさ、色々、アンケート書いたり…」
「パソコンたたいたりとかさ」
「そっちだろーが。」
「パソコンね、使ったりするときとかにね。」
「そっちメインだろって。」
(ふふwww)モグモグ
「え、でもパソコンでなにやんの??」
「いや、その、ね?色々とやることはあるでしょ?」
「『ギターでポッピン!』の記事とか書いてるってこと?」
「ギター雑誌のねww私のコーナーの記事ねwww」
「まぁ、たまにはそういうのもやるけどね…!」
「あ、あれか。FPSとかやってんの?」
「ゲームはあんまりやんないけどさ…」
「じゃあなにやってんの、パソコンで?」
「いや…だからさ…その…。」
「………。」
「………。」
「それは言えないけどさ!///」
「アハハハwww」
「もうね、リトルポッピンは思ってるよwww」
「え?ww」
「『はやく自分磨きの話しろ』ってww」
「いや焦るんじゃないよ〜!!ほんとに〜〜www」
「アハハ!!www」
「まだ話し始めたばっかじゃん!」
「『話し始めたばかりのカスミン』だよ〜〜!」
「そういうのいらねーよ!」
「ふふww」
「ってかお前、前の回でも自分磨きの話ししてたじゃねーかよ!」
「他に話すことねーのかよ!!」
「し、仕方ないじゃん!!それしかやってないんだから!!!」
「他にやることあるだろーが!!」返信を閉じる -
「でさ、やっぱりできる時間もね、限られてるから。」
「早朝…とかが多いよね。」
「…ふふww」
「友希那先輩が寝てる間にね。」
「あははwww」
「お前なんなんだよこの話www」
「まぁいいじゃん別にさwww」
「もっと幸せな話聞かせてくれよな〜!www」
「もう、ほんと、5時起きとか当たり前なの。」
「え…5時起き?香澄が??」
「まあ、だいたい友希那先輩は9時とかに起きるから、逆算してそのぐらいかなぁ?」
「そんな朝早くにやってんの??ww」
「だって、そこしか時間がないんだもん。」
「え、だって、夜とかは?」
「あー、一緒に寝なきゃいけないのか。」
「寝なきゃいけないっていうか、友希那先輩も寝るのが遅いから…ね?」
「あ〜…」
「2時3時とかに友希那先輩が寝るとしたら、」
「その時間に私の部屋にいたらさ、もう丸わかりでしょ?」
「『作業』なんだなって。」
「でもさ、それは向こうも思うんじゃないの?」
「『あー作曲してるんだな』って。」
「思うわけないでしょ!作曲したこと無いんだから!!」
「ふふwww」
「友希那先輩も知ってるよ!りみりんが曲作ってるって!!」
「でも言ったみたら良いじゃん。」
「『今からちょっと作曲するから』ってww」
「いや、もうそれは自白だよね。」
「え?ww」
「だって作曲なんてしないんだから。」
「アハハ!www」
『作曲って嘘付いてるけど、本当は作業のことよね』
「って丸わかりだよ。」
「さすがに分かるか…ww」返信を閉じる -
「でもさ、5時とかに起きるんでしょ?」
「うん。」
「ベッドの揺れとかで気付かれないの??」
「いや、それがギリギリ気付かれないんだよね…。」
「どうやってんの?」
「いやだから、ほんとに、そーっと降りて…」
「ベッドから?」
「ベッドから。」
「………ふふwww」
(ふふwww)モグモグ
「そ~っと降りてねww」
「お前、マジでなにやってんだよ…www」
「でね、ちょうど私の部屋から扉をちょっとだけ開けるとさ」
「リビングを通して寝室がちょっとだけ見えるのね。」
「うん…」
「だから、15分おきぐらいに一回扉開けてさ」
「寝室で友希那先輩の足が見えると、『あーまだ寝てるな』ってwww」
「マジで何の話なんだよこれwwww」
「確認するっていうwwww」
「お前マジでいい加減にしろよwww」
「それで確認して、また作業に戻るっていう…」
「でもトイレとかで起きたらどうするの?」
「友希那先輩、トイレ近いんだからww」
「近くないよ!正常だよ!!」返信を閉じる -
「でも、本格的にさ、友希那先輩が起き始めたら」
「そのタイミングでランとホシも鳴いたりするから。」
「あー、な。」
「それでちょっと身構えるというか。」
「あれ、でも香澄が起きるときには猫も起きないのか??」
「そこはさ、こう…グッと抑えてね?」
「いや分かんないけど。」
「そこはその、『まだ寝てなさいね』っていうふうにさ。」
「いや、だったらさ、こう…」
「香澄がさ、起きるときは、自分の胸の先端をさすってさww」
「え?ww」
「そしたらランとホシも首を縦にふるみたいなさwww」
「いや、そんなサインプレーみたいのできないよ!!」
「ふふwww」
「そんな『作業』のサインできないよ!」
「あとサインが直接的すぎるよ!!」返信を閉じる -
(後半はまた今度書きます)
返信を閉じる -
「でね、作業するにしてもさ、色々と不便だったから。」
「知らねーけどな。」
「ずっと机が欲しくてね。」
「念願の机が手に入ったのね!」
「うん。」
「その机はさ、インターネットで調べて買ったんだけど、」
「探してる時にね?友希那さんと、」
『毎日使うものでもないのだから、持ち運んで移動できるものが良いわね。』
「っていう話をしてて。」
「あー、まぁな。」
「人が来たときとかにリビングに出したり、とかさ。」
「そういう使い方できる方が良いよねって。」
「できた彼女だな。」
「それでね。折りたたみのやつが良いんじゃないかってなって。」
「おー。」
「3500円ぐらいの良さげなやつがあったからさ、それを注文してさ。」
「この前それが届いたのね。」
「うん。」
「やっぱり、念願の机だったからさ、ほんと『少女の心』だよね。」
「…は?」
「キラキラドキドキ♪って感じでさ。」
「んん…」
「まぁいいや。」返信を閉じる -
「それで?」
「それでね?椅子もついてるやつで。箱から出して組み立ててさ。」
「結構いい高さだな〜みたいな。ちょっと座ってみたりしてさ。」
「うん。」
「それでそれで、ちょっと『あれ?』っと思って。」
「ん?」
「『ちょっと傾いてない??』って思って。」
「机が?」
「そうそう。あれ?ってなってね。」
「んん…」
「でも、折りたたみの足の部分が、うまくはまってないのかなって思って」
「それで天板をぐぐって上から抑えて、」
「うん。」
「それでやってみたんだけど、やっぱりなんか傾いてる気がするのね。」
「ほう。」
「でさ、スティックのりがそこら辺にあったから、ちょっと机の上に置いてみたんだけど」
「うん。」
「もうサァー!って感じに滑り落ちていってさ。」
「もう結構傾いてるね、それじゃあ。」
「『コッロ…コッロ…コッロ…』みたいな感じじゃなくて、」
「もうサーッ!って感じなの。」
「なんでだろうな、それ。」
「ほんと、なんでこんなに傾いてるんだろう…って思ったんだけど、」
「でもまぁ作業に支障がないんだったらいいやって思って。」
「うん。」返信を閉じる -
「それで、とりあえずパソコン置いてさ、」
「作業しようかなーって思ってたらさ。」
「んー」
「そしたらさ、パソコンもスススーって降りてくわけwww」
「だいぶ傾いてるな!www」
「でさ、パソコンを元の位置に戻すんだけど。」
「しばらくしたらまた、スススーって落ちていっちゃうのね。」
「大変だなそれ…」
「だからさ、もう…なに?その、机の下に寝そべってさ。」
「机のヘリから上半身出して、パソコンを抑える?みたいな。」
「ん〜…あー、胸トラップ的な?」
「そうそう!パソコンがずり落ちないように胸で抑えて。」
「それで左手をパソコンの上に出して、右手は机の下に置いてさ。」
「すごい体勢だなwww」
「だから、こう…こういう感じでさ…」
「この…こういう………きゃぁっ!?」(どんがらがっしゃーん)
「アッハハハハ!www」
「痛ってて〜…」
「お前なに椅子から転げ落ちてんだよwwww」
「あ〜えへへ…///」
「お前ラジオで地味なことすんなよ!リスナー分かんねえだろ!!www」
「ごめんごめん…///」
「もう終われよトーク!!www」
「あははwww」返信を閉じる -
「でさ、こんな体勢続けてらんないからね?」
「まぁそうだよな。」
「だから、ちょっと友希那先輩と喋ってさ。」
「『机の会社の連絡先とかある?』って」
「うん。」
「そしたら『ある』っていうからさ。」
「ん〜」
「だから、『ちょっと悪いけど、会社に電話して、言ってくれない?』って言ったのね。」
「お前が電話しろよ!!」
「もうね、全く同じこと言われたよねwww」
「アハハハwww」
「そこまで強くは言われてないけどね?」
『あなたがやりなさいよ。』
「って言われてさww」
「そりゃそーだろうが!!www」
「まぁ確かにそうだなってwww」返信を閉じる -
「それでね、聞いてみたんだけど」
「なんかね?」
『あー、なんか噛み合わせがうまくはまってないだけで、使う度に開けたり閉めたりしてたら、そのうちに直りますよ!』
「は?」
「みたいに言うわけ、会社の人が。」
「なんだよそれ。」
「『はぁ〜そうですか…』って感じだったんだけど。」
「いや〜全然納得できないな、私だったら。」
「でも、それ以上はあんまり強くは言えないから、ね?」
「う〜ん…」
「だからさ、もうしょうがないから。」
「その折りたたみを開けて閉じてっていうのを何回かやってさ。」
「うん。」
「もう20回以上やったんだけど、やっぱりちょっと傾いててね。」
「う〜ん…」
「そっから毎日、作業の前に何回か開けて閉じてっていうのをやることにしたのね。」
「それは…馴染ませるためにってこと?」
「そうそう。何回か使ってれば直るって言われたからね?」
「作業の前に折りたたみの開け閉めをやることにしたの。」
「うん………ふふww」
「だからさ、作業の時間が余計に伸びちゃったの。」
「でもさ、それ平らになんの?それで…」
「ちょっとだけ平らになってきてる気がするんだよね…」
「毎回スティックのり置いてみるんだけど。」
「え?どうなの、それ。」
「ちょっとずつ遅くなってる気がするんだけどね…」返信を閉じる -
「で、どのへんが傾いてるわけ?その机」
「だから、この胸のあたりが、こういう…」
「どこ?」
「いや、この…ここらへんがさ、こうなってて…」
「ここがちょっと傾いててさ…」
「ここが、こういう感じになってるってこと?」
「そうそう!ここが、こうこう。下の方に…」
「あーここが、こういう感じか?」
「いや違う違う、こうとこうで…」
(………ふふwww)
「お前、『こうとこうで』ってラジオじゃ伝わんねーだろ!!」
「アッハハハwwww」
「聞いてる人たち『はぁ?』だぞ!!」
「いやだから、こうとこうだよね、分かる?」
「…うん、だからな?www」
「こうなってるんだよ、ここが。それで、ここがね?」
「こうとこうでこう繋がってて、ここがちょっとこうなってて…」
(あ、時間ですww)
「あれぇ!!?」
「これで終わりかよ!www」
「むぅ…おっかしいなぁ…?」
「マジでなんなんだよこの話wwww」
「っつーわけで一旦CMですwww」返信を閉じる -
(次回コーナー行きます)
返信を閉じる -
『すべてをかける覚悟はある?』
(BGM:LOUDER)
「さあ参りましょう。」
「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」
「この番組の名物コーナーだね♪」
「お前が友希那先輩の真似したいだけだろ!!」
「えへへ〜///」
「だから褒めてねぇって!!」
「じゃあじゃあ!さっそく行ってみよー!!」
「RN・あこの侍(鎌倉市)」
『練習チケット(トリプル)、これといって使いみちがないことにすべてをかける覚悟はある?』
「あーなるほどな」
「ということですけど。」
「時々私達ももらえるもんな、CiRCLEの練習チケット(トリプル)。」
「ね!まりなさんがくれるんだよね〜」
「でも、結局練習チケット(シングル)がさ、もう大量にあるからさ、」
「ほとんど使うこと無いよなww」
「そうそうwww」
「もう最近、CiRCLEで練習するときにお金使わないもんなww」
「あー確かにね…」
「チケット今何枚あるんだろうな…」
「今度調べてみよっか!」
「そうだな。」返信を閉じる -
「じゃあ次のメール…」
「RN・ハッグミ3世」
『BRAVE JEWEL、「半開き」という歌詞が「ハッピーラッキー」に聞こえると言われることにすべてをかける覚悟はある?』
「友希那先輩のさじ加減じゃん!」
「そうだねwww」
「なんか、モカちゃんも言ってたもんね、ラジオでだっけ?」
「ハッピーラッキーのまま〜♪って聞こえるって」
「友希那先輩もこころん好きだもんね!」
「お前はそれで良いのかよ…?」
「だって〜、私たちは『好き』じゃなくて『大好き』だからね!」フンス!
「知らねーよ。」
「ふふ♪」返信を閉じる -
「じゃあ次のメール♪」
「RN・デレクヒーナー」
『丸山さんの下の口、とろとろピンク担当であることにすべてをかける覚悟はある?』
「アッハハハハ!!wwwww」
「これは…なに?」
「知らねーよ!!なんだよとろとろピンクってwwww」
「コメントしづらいよ…///」
「え、香澄が選んだメールじゃないのか?ww」
「いや、りみりんが…///」
「りみ!お前wwww」
(………///)
「初回から攻めすぎだってwww」
「も、もう!///こういうメール無し!!///」
「あと友希那先輩はこんなこと言わないよ!!」
「いや、続けよう!www」
「えぇ!!?」
「いや〜りみ、最高だよ…wwwやっぱ誘って正解だったwww」
「…有咲のえっち///」
「アハハwwww」
「ごめん、悪いんだけど、もう一回言ってくれない?www」
「いやだよ!!」
「ごめんごめん、ほんとに、もう一回だけだから!ww」
「いやだってば!!」
「あとでリサさんからもらった友希那先輩の写真あげるからさ!www」
「………。」
「一回だけね?///」
「アッハハハハwwwww」
「…えーっと。」
「RN・デレクヒーナー」
『丸山さんの下の口、とろとろピンク担当であることにすべてをかける覚悟はある?』
「アッハッハ!!wwww」バンバン
「うぅ…///」
「はぁ〜おもしれぇ…www」
「はい終わり!終わりですー!!///」
「他にも皆様からのメールを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」返信を閉じる -
「BSRラジオをキーステェイシュン!に全国26局ナッツ!…お送り。」
(BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)
「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」
「でさ、さっきちょっと言ってた、練習チケット(トリプル)なんだけどさ、」
「今ちょっと財布確認してみたのな。」
「ほうほう!」
「そしたら、えーっとまず練習チケット(シングル)が今40369枚あるのなwww」
「アハハハwwww」
「それで、ダブルが3149枚、トリプルが1054枚ですwww」
「うわ〜すっごいね…www」
「だから…なに?ちょっと計算してもらったんだけど、」
「うんww」
「合わせて49829時間分ですwww」
「アッハハハハ!!wwwww」
「ちょうど5年分ぐらいということでwww」
「そんなにあるんだ!!www」
「5年間ずっとCiRCLEにいれば使い切れるぞwww」
「懲役だよ!それはwww」
「これは使い切れないよな。」
「ぴったり5年分でしょ?頑張れば使い切れるんじゃない??」
「いや、違うんだよ、香澄。」
「え?」
「これの怖いところは、使っても使ってもそれと同じぐらいの速さで増えていくところなんだよwww」
「アハハハ!!www」
「あーそっかそっか!減らないのか!!ww」
「そうなんだよ!だから実質もっとたくさんあるんだよな!ww」返信を閉じる -
「っつー感じでさ。」
「トリプルほんと使いみちないよな…」
「だね…」
(あ!そうだ!)
「ん?どうした??」
(トリプルチケットの新しい使い方を募集するってのはどうかな?)
「アハハハwwww」
「あー!なるほどねww」
「もう、トリプルチケットがもう無駄にたくさんあるからな!ww」
「有効的に使える方法を募集しよってことなwww」
「良いね良いねそれ!!」
「やっぱりみ誘ってよかったわ」
(えへへ………///)
「1コロネだけどww」
(やっぱりそうなんだ!)
「あははwww」
「ってことで、新しいコーナー?になるのかな…?」
「まぁ、そうなんじゃねーか?」
「今できた新しいコーナー、『練習チケット(トリプル)の新しい使い方』を募集します!」
「みなさんの書き込みお待ちしてます〜!!」
「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
■コーナー一覧
・ありさの小部屋
Poppin’Party市ヶ谷有咲さんが言いそうなツッコミワードを言っていくコーナーです。・ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋
いつも振り回されがちなハロハピ・かのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを言っていくコーナーです。・すべてをかける覚悟はある?
Roselia湊友希那さんが言いそうな、覚悟があるかを問いかけるセリフを言っていくコーナーです。・クロありさシロかすみ
学生時代は生徒会にも所属していて、まじめなツッコミ役の市ヶ谷さんが見せた黒い部分。そして、いつも笑顔で元気にみんなを引っ張る戸山さんが見せた天使のような意外な一面。それらの目撃情報をお伝えしていくコーナーです。・練習チケット(トリプル)の新しい使い方
大量に余っている「練習チケット(トリプル)」の有効な新しい使い方を言っていくコーナーです。お便り募集中です。どしどし書き込んで下さい。
返信を閉じる -
・すべてをかける覚悟はある?
ラジオネーム 三澤@モカちゃんらぶー
「美竹さん、私に飽き足らずとうとう香澄も煽り出すのに全てをかける覚悟はある?」
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このラジオといい猫ちゃんニュースといい放送作家が有能すぎる
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「放送作家の牛込りみです。」>>127
「投稿ありがとうございます!」
「次回採用させて頂きますね!!」
(めっちゃうれしぃ〜♪♪)>>128
「もうちょっとギャラ上げてあげよぉよ〜有咲?」
「じゃー、コロネ2個な!ww」
「アハハハ!!www」
「コロッケパンとかのが良かった?www」
「パンから離れて〜💦」返信を閉じる -
・すべてをかける覚悟はある?
ラジオネーム 湊友希那@木曜日よりの使者
「戸山香澄、私に全てを賭ける覚悟はある?」
—-
どうも…Roseliaのラジカフェ作者です
いつも楽しく拝見させていただいております!返信を閉じる -
あ、>>130をみて言い忘れてるの思い出しました
Afterglowのオン・ザ・レイディオ作者です
テンションの高いポピパを見れて毎回楽しみに読ませていただいております返信を閉じる -
>>130
あわわ…ご聴取頂きありがとうございます!
私もラジカフェ毎更新欠かさず聴いてます!!
友希那さんのフリートーク大好きです!返信を閉じる -
>>131
そうだったんですね…!
ポピパパピポ☆ラジオの名前を出して頂いてありがとうございます!!
公開収録で観客の明日香とあこがイチャイチャし始めるところ好きです笑返信を閉じる -
「放送作家の牛込りみです。」
>>130
「投稿ありがとうございます!」
「実は私もラジカフェリスナーで、クソ宇田川さんのコーナーにも投稿したことがあるんです…///」
「読まれるとめっちゃ嬉しいけど、やっぱりちょっと恥ずかしい…///」
「『パンケーキ専用紅茶』とか、『裏のCiRCLE』とか、『リサのクッキー(チョコボールのやつ)』とかも好きで、あとあと…」
「やべぇ…止めづれぇ…」
「関西人がお笑い語り出したら、ね…?」返信を閉じる -
これコーナー投稿してよかったのか
ラジオネーム ブルータス、青葉モカ
アリサの小部屋
「つんく♂!香澄にズルい女を歌わせるな!」
ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋
「ふえぇ、香澄ちゃんはズルい女じゃなくて悪い女だよぉ」
返信を閉じる -
「放送作家の牛込りみです。」>>135
「投稿ありがとうございます!」
「採用させて頂きますね♡」返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポ☆ラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「前回の放送でさ、練習チケット(トリプル)がめっちゃ余ってて困るよな、って話したじゃん?」
「そうね。」
「それでさ、りみの提案で、『新しい練習チケット(トリプル)の使い方』を募集しよってなったじゃん。」
「あーあー、あったね。」
「これがさ、結構お便り来てるみたいなんだよな。」
「おー!すごいすごい!!」
「RN・ランド花園ランド」
『ごはんにふりかけて食べると美味しいですよ!』
「あははwww」
「の○たま的な、な?」
「いや、ダメだよ!」
「何味なんなろうな…?」
「いや、何味とかじゃなくて、食べちゃダメだよ!!」
「やっぱまりなさんの味すんのかな?」
「アハハwww」
「するわけないって!!」
「いい感じに熟成された感じのな」
「しないでしょ!!」
「コメントしづらいよ!!」返信を閉じる -
「他にも来てんだよな、メール。」
「RN・9番ショート大和」
『Galaxyに持っていくと3200円に換金してくれますよ。』
「アハハハ!www」
「へぇ〜知らなかったな。」
「いや、ありえないって!!」
「あーなるほどね。CiRCLEでチケットもらって、」
「その後Galaxy持ってくとお金になるわけな。」
「ならないってば!」
「そのチケットをまたGalaxyがdubに買い取ってもらってさ?」
「そんでdubがCiRCLEにチケットを納入すんだよな」
「パチ屋じゃんそれ!ww」
「知らなかったな…」
「三店方式じゃないの!ww」
「しかもちょうど10連1回分だしな。」
「あんまり10連とか言わないほうが良いって!ww」返信を閉じる -
「ってな感じで、結構メール頂いてたみたいだな。」
「全部却下だけどねwww」
「今後もどんどん発表していくから。」
「う〜ん…まともなメール来るのかな…??」
「いやーでも、やっぱりみの発案、良いな。」
「ホントだね!」
(えへへ……///)
「有能ってコメントもあるみたいだし。」
「いや、ほんとだよね。」
「チーム付け焼刃も見習えよ!」
(アハハwww)
「イトミツてめーに言ってんだぞ!」
「有咲、伊藤さんに厳しくない?…ww」
「ずんぐりピンクしっかりしろよお前よぉ!」
「なにそのニックネームwww」
「んまぁいいよ…。」
「っつーことで、今回も始めっぞ??」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」
「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:キラキラだとか夢だとか〜Sing Girls〜)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「レディーゴー!!」返信を閉じる -
「前の回でさ、眠れない時にオウムの動画見てるって話したじゃん?」
「あーしてたねww」
「それでさ、色んな人からさ、ちょっとアドバイス的なのをもらって。」
「ほえ〜。」
「眠れない時の対処法をさ。」
「うんうん。」
「あの、リサさんがさ、」
『友希那がね、なんか『GABA』っていうチョコ?が良いって話してたよ☆』
「って教えてくれてさ。」
「へー、そういうチョコがあるんだ。」
「そうらしいのな。それで他にも、日菜さんもさ、」
『おねーちゃんの写真があれば、どこでだってぐっすり!』
「ってさ。」
「いや知らないよww」
「応用は利かねーけどな。」
「じゃあアドバイスでもなんでもないじゃん!ww」
「でも、燐子先輩はどう思ってるんだろうな、これ。」
「紗夜先輩の写真持って横で寝てる日菜さん。」
「あー、ね。」
「お前だったら嫌だろ?リサさんの写真持って友希那先輩が寝てたらさ。」
「むぅ…確かに、モヤッとするかも。」
「私だったら思いっきり友希那先輩をギューってしちゃうかも!」
「うるせーよ、聞いてねーよ。」
「えぇ!!?」
(…ふふwww)モグモグ
「お前のノロケはどーでも良いんだよ。」
「有咲が聞いてきたんじゃん!!」返信を閉じる -
「それでさ、燐子先輩もメッセージ送ってくれてさ、」
『私も動画サイトよく見ますけど、催眠音声っていうのがオススメです!😆』
「って教えてくれたの。」
「…さいみんおんせい??」
「そうそう、なんかな、そういうのがあるらしいんだよ。」
『瞑想を誘導してくれる、催眠音声っていうのがあるんです😪💤』
『それがおすすめです!😊👍』
「ってチャットで来て。」
「はぇ〜………。」
「だからさ、私も聞いてみようって思ってさ、この前寝る前に聞いてみたのな。」
「うんうん。」
「なんかさ、これがすごいんだよwww」
「え?どういう感じなの??」
「なんかな?」
あなたは……今……森の中に居ます………あなたが……歩いた道には……次々と……花が……咲いていきます………
きれいな……お花が……咲いていますね………
「っていう感じなの。」
「あー、そういうゆったりとした話し方なのね。」
「そうそう。こういうので、睡眠へ誘導してくれる感じなんだよ。」
「へぇ〜〜。」返信を閉じる -
「それでさ、他にも。その…自己肯定感?っていうやつ?」
「それを高めてくれる感じのやつもあるのな。」
「んん??」
「あのな?なんか…」
あなたは……とても……素敵な……人間です……
「みたいな感じでさ。」
「なにそれwww」
「ちょっとお前にやってやるからさww」
「ちょっと聞いててよwww」
「まぁいいけど…。」
あなたは……とても……素敵な……人間です……あなたは……周りの人を……とても……明るくします……
あなたは……とても……純粋で……万能で……
作曲も……できて……編曲も……できて……
そのうえ……頭も……良くて……
「そんなわけないでしょ!!」
「アッハハハ!www」
「作曲はできないし頭もそんなに良くないよ!!」
「後半絶対バカにしてるじゃん!!」
「アハハwww」
「……ツッコんじゃうよ、これだと。」
「あー起きちゃうかww」
「ガバッ!てベッドから起きちゃうよ。」
「眠くならなかった?ww」
「ならないよ!」
「だっていじられてるんだもん!!」
「あははwww」返信を閉じる -
「それでさ、この催眠音声にちょっとハマっちゃってて、今。」
「そうなんだ。」
「そうだな…。ちょっと、今できないかな…?」
「あ、やってみるってこと?」
「なんか、ヒーリングミュージック的なのある??」
「森の音楽っというかさ、神秘的なやつさ…。」
(!!)サササッ
「今りみりんが音源探しに行ってくれたね。」
「あの…りみが頑張ってんのにさ、チーム付け焼刃は誰も動かないのなwww」
「まぁ…いいじゃん別に。」
「大橋さんなんか、もう椅子にふんぞり返ってるし。」
「あははwww」
「行けよ!音源探しに!!」
(え゛ーな゛ん゛て゛て゛す゛か゛ー)
「アハハ!!wwww」返信を閉じる -
「ちょっとさ、いま香澄さ、ここで横になってみてくんない??」
「え!?ここで寝るの!!?」
「ちょっと本格的にやってみたいんだよ。」
「えぇ〜でも、ねぇ…。」
「机の上でいいからさ。」
「えぇ〜……。」
「あ、じゃあやっぱ良いわ。」
「……まぁ、やるけどね?」
「ふふww」
「やれって言われたらそりゃやるよ。」
「それがわたしのポリシーだからね。」
「あははwww」
「じゃあ横になればいいのね?」
「うん、お願いww」
「うん……よっこらせかのびっと……」(ズシッ)
「あーこれ枕に使っていいぞ。」
「いやこれりみりんのチョココロネだから!!」
「あははwww」
「ダメでしょ!!チョコがぶちゃ〜ってなっちゃうよ!!」
「食べ物を粗末にしちゃダメだから!!」返信を閉じる -
「まぁまぁ、適当に寝転がっちゃってよ。」
「うん……えーっと、こんな感じでいい??」
「オッケー、大丈夫。」
(おまたせしましたぁ〜)ハァハァ
「お、サンキュー。」
「ちょうどりみも帰ってきたし、始めっぞ?」
「うん……。」
「じゃあ今から催眠音声やるからさ、ほんとに眠たくなったら合図出して。」
「うん、ほんとにヤバくなったら、合図出すね。」
「あーじゃあさ、眠たくなったら口から💤出して。」
「ふふww」
(………。)
(………………。)
「………アハハハwww」
「ちょっと待ってwww」
「なに?」
「今のさ、『口から💤出して』ってやつ、チーム付け焼刃誰も笑ってねーんだけどwww」
「あははwww」
「りみ、面白かったろ??」
(うん……そうだねwww)
「もう……大塚さんなんかさ、ほんとwww」
「なに?出土したての仏像みたいな表情なんだよwwww」
「あははwww」
「西本さんはまぁ…笑わないときもあるけどさ、」
「寺川さんが笑ってないの、マジかって感じだわ…」
「すごいなwww」
「へごも笑ってねーし…」
「イトミツが笑わないのはまぁ分かるけど…」
「どんだけつまらなかったんだよ…」
「実際つまらなかったでしょwww」
「そうか!??私は結構好きだったけどな…。」
「まぁ良いよ。じゃあ今から睡眠音声やるから。」
「うん…分かった。」
「じゃあほんとに眠くなったら口から💤出してな?」
(………。)
「……だれか笑ってる?ww」
「ほんっっとに誰も笑ってないのなwww」
「アッハハハ!!www」返信を閉じる -
中の人達がスタッフさんだったのかw
小鳥の囀りとか雨の音か…炎のパチパチしてる音とかはたまに聴くけど、そういうのもあるんですね返信を閉じる -
「じゃあやるから、目ぇ閉じて。」
「うん……。」
(BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)あなたは……今……森の中に……
いるかも……しれませんし……
いないのかも……しれません……
「どっち!!?」
「アハハwwww」
「どっちなの!!?」
「お前、起きるなって!!」
「いや今のは起きちゃうって!」
「それはどっちか指定してよ!!」
「いや、催眠音声ってこんな感じなんだよ!本当に。」
「なんか想像に任せるっていうかさ、グレーなんだよ。」
「そ、そうなの…?」
「だから、そこあんまり気にすんなって、そのほうが眠れるから。」
「う〜ん…まぁ、分かったよ…。」
「じゃあ行くぞ??」
(BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)あなたは……今……森の中に……
いるかも……しれないし……
いないのかも……しれないし……
ここは……森かも……しれないし……
森じゃ……ないのかも……しれません……
「いやどっちなの!!?」
「アッハハハ!!!wwww」
「森なの!?森じゃないの!?どっち!!?」
(ふふwww)モグモグ
「だからお前さ、起きるなっつってるだろ!!?」パシッ
「痛いっ!!」
「寝ようとしてる人をビンタしないでぇ〜!!」
「ちゃんとやれって、お前さぁ〜!」
「ちゃんとやってるのに…。」返信を閉じる -
「じゃあやるから、お前。絶対ツッコむなよ?」
「分かってるけどさぁ…」
「じゃあ眠くなったら口から💤出してな」
(………。)
(………ふふww)
「ぷっwwくふふwww」
「だれか笑ってる?ww」
「ほんとに誰も笑わねーなwww」
「へご笑ってないって相当だぞwww」
「あははwwww」
「じゃあ、行くぞ?」
(BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)あなたは……今……
開けた……場所に……
出たのかも……しれないし……
袋小路に……追い込まれたの……
かも……しれませんし……
「ぜんぜん違うじゃん!!」
(アハハ!!wwww)
「オイ!!!wwww」
「さっきとぜんぜん違うじゃん!!」
「ツッコむなっつっただろーが!!www」
「だってさっきまで森とかなんか、ファンタジーみたいな感じだったじゃん!!急に現実的な場所になったら気になってゃうでしょ!?」
「お前さ、状況を分かってないって。」
「え、なに?」
「私はいっつも動画サイトで催眠音声を聞いてるわけ。」
「んまあそうね。」
「だから、私を動画サイトだと思えって。」
「あー、なるほどね…?」
「ホラ、言ってみろって。『有咲は動画サイト』って。」
「は?www」
「良いから、言えって。」
「有咲は動画サイト。」
「お前なに言ってんだよ。」
「有咲が言えって言ったんじゃん!!」
(あははwww)モグモグ返信を閉じる -
「じゃあもっかいやるからさ、」
「うん…」
「お前、ちゃんと眠くなるまで絶対に起きんなよ!?分かったか!!?」
「さっきからそうしてるんだけどなぁ〜…」
「ちゃんとやれよ!?お前」
「分かったよ…」
「じゃあ眠くなったら口から💤出してな」
「うん…ふふww」
(………。)
(………。)
(…ふふww)
「誰か笑ってる??」
「なんで誰も笑わねーんだよ!!www」
「アッハッハ!wwwww」
「そりゃ、つまんねーのは分かるけどさ、何回もやってたらさ、その…」
「積み上げの笑いってあんじゃん!」
「あーあるねww」
「『つまんねーのにまだやってるよ』みたいなさ!www」
「あははwww」
「そういうのもチーム付け焼刃には無いんだよな…。」
「笑ってんのお前とりみだけだよwww」
(ふふwww)モグモグ返信を閉じる -
「じゃあやるからな…?」
「うん……。」
(BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)あなたは……本当は……
かわいいのかも……しれないし……
かわいくないかも……しれません……
でもそれは……森を歩いていることと……
関係あるかも……しれませんし……
関係ないのかも……しれません……
「………ふふwww」
友希那先輩が……このラジオを……聞いているかも……しれないし……
聞いていないのかも……しれませんし……
ちょうど今……聞いているかも……しれませんし……
明日の……朝……ロケバスの中で……
タイムフリー……機能で……
聞いているかも……しれませんし……
「細かいって!!」
(アッハハハwwww)
「オイ!!起きんなっつっただろ!!!www」
「後半やけに細かいよ指定が!!」
「なんで、『森の中かそうじゃないか』とかざっくりしてたのに、急に『ロケバス』とか指定してくるのさ!!」
「アハハ!!www」
「あと、今聞いてるよ!!多分!!」
「アハハwwww」
「お前さ、ちゃんとやれって!www」
「だから私は悪くないよね!!?」返信を閉じる -
「ちょっと、お前もやってみろって。」
「え、私が!?」
「やってみろって。結構むじーから。」
「んん…まぁやってみるけど……。」
「あのな、私を考えさせちゃだめだからな?」
「あー、考えさせないようにね。」
「そうそう。ちょっと言ってみ?『有咲を考えさせないって』」
「有咲を考えさせない。」
「『有咲から知性を略奪する。』」
「有咲から知性を略奪する。」
「『革命の始まりよ。』」
「革命の始まりよ!」
「『ポピパの実権は』」
「ポピパの実権は…」
「『私が握る。』」
「私が握る!!」
「『歌え新世界へ』」
「歌え!!新世界えぇぇぇ!!!!」
「『潰えぬ夢へ』」
「潰えぬ夢へ!!」
「……言っちゃいな。」
「「「燃え上がれッ!!!」」」
「燃え上がるか!お前」
(アッハハハ!!wwww)
「なにやってんの?これ」
「なにさ。」
「お前さ、トークの縦軸から離れるのだけはやめろよ。」
「私のせいじゃないでしょ!今のは!!」
(ふふwww)モグモグ
「離れ過ぎだってお前さぁ。」
「ありさが誘導したんじゃん…。」
「もうブレすぎて戻れねーよ、ほんとに。」
「まぁ、まぁね…。」
「今聞き始めたリトルポッピンはさ、わけわかんねーぞ?」
「あははwww」
「まぁ、そうね…」
「ゆきなポッピンは訳わかんねーぞ?これ…」
「一人じゃん。」
「ふふww」
「ゆきなポッピンはもう一人じゃん。」返信を閉じる -
「じゃあ良いから、香澄バージョンもやってみっぞ?」
「んまぁ、うまくできるか分かんないけど、やってみるね?」
「じゃあ眠くなったら口から💤出すからさ。」
(………。)
「…やっぱり誰も笑ってないねww」
「大塚さんすごいな…マジで全然笑ってなかったな……。」
「じゃあ行くからね?」
(BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)えーっと……有咲さ〜ん……
「あのさ、ちょっと待って?」
「え、なになに?」
「その『えーっと』ってなんなの?」
(…ふふwww)
「そんなの催眠音声にはねぇんだよ。」
「そ、そうなんだ…」
「あたりめーだろ、そんなんあったら、絶対そこで笑っちゃうじゃん、聞いてる人はさ。」
「あ、まぁ、そっか。」
「しっかりやれってお前…。」
「ご、ごめんごめん…!」
「じゃあ、行けるか?いきなり言葉から入れよ?」
「オッケー、やってみるね」
「ちょうだいよネコすけ!!」
(BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)有咲さん……有咲さぁ〜ん?……
あなたは……有咲さんかも……しれないし……
有咲さんでは……ないのかも……
「あ、有咲ですwww」
「いやいや!起きるの早いって!!」
(アッハハハwwww)
「ちゃんと最後まで聞いてってば!!」返信を閉じる -
「いや、リトルポッピンにも向けてやってんだからさ、これ。」
「『ありささん』にしか届いてねーじゃんか。」
「いや、まぁそうだけどね?」
「これ聞いてる人、大体は『ありささん』じゃねーんだからな?」
「いや、だから、言ってるじゃん。『ありささんじゃないのかもしれない』って。」
「だったら最初からそういうのいらねーんだよ。『ありささん』が名前呼ばれてビクってなるだけだし。」
「んん…。」
「もっと一般の人たちに向けてやっていきたいのな。」
「これで音源化したら儲けられるかもしれねーじゃん!!」
「儲かるかな…?こんなことで」
「儲かるわけねーだろ!」
「じゃあなんでやるの!!?」
(…ふふww)モグモグ
「…やることがねーからだよな」
「あははwww」
「本来ならな?このご時世、真剣な話したほうが良いんだよな。みんな大変だし。」
「でもな?そうじゃなくて、みんなのためにさ?みんなを勇気づけるっていうか、」
「このラジオでみんなを笑顔にしたいってことなんだよ、ハロハピみたいな。」
「あー、ね。」
「そういう哲学みたいなのをさ、うちらは持って、このラジオやってんだって。」
「うんうん…」
「だから、この睡眠導入の音声をさ…交互にやるっていうくだりを延々とやってんだよww」
「あははwww」返信を閉じる -
「でも、アレだな。リトルポッピンからしたら、二人でやるほうが良いかもな。」
「どういうこと?」
「だから、左から私が喋って、右から香澄が喋ってさ。」
「あー、今までのを二人でやっちゃうってこと??」
「うちらで挟んであげる?みたいなさ。」
「なるほどね〜!」
「そのほうがリトルポッピンも嬉しいんじゃないか??」
「確かに確かに!ちょっとやってみようか。」
「じゃあ私から話し始めるから、あとから追っかけて入ってきて。」
「うん、分かった!」
「ちょうだいよ、ネコすけ!」
(BGM:8月のif 〜オルゴール Ver.〜)
『あなたは……今……森の中を……歩いています……』
『あるいて……ないかも……しれませんよ?……』
『いや、歩いてるんですよ……』
『それは分からない……』
『あなたは……森の中を……歩いています……』
『う〜ん……歩いてないかもしれないですねぇ〜……』
『もしかしたら……森じゃないかもしれないですねぇ〜……』
『いや、森は森なんですよ……』
『いやいや、森じゃなくて……ただの広いところかも……しれないですねぇ〜……』
「いや、お前、森は森なんですよ。」
『いや……分かりませんねぇ〜?……』
「いや、ちょっと待ってお前。」
『分かりませんよぉ〜?……』
「ちょっと待てってお前。森なんだって。」
「なにさ。」
「森っつってんじゃん。」
「言い切っちゃったらダメでしょ?」
「話進まねーだろーが。聞いてる人が想像できねーじゃん。」
「そこはグレーで言わないとダメってさっき言ってたじゃん有咲。」
「邪魔すんなってお前」ペチッ
「痛い!」
「お前!お前!」ペチンペチン
「いった…!やめ…て!ww」
「このっwwwこのっwww」ペチペチペチペチ
「ちょっ…やめっ!叩かっ…ないでっ…!!」ペチペチペチペチペチペチペチペチ……
「やめっ…ちょまっ…!」
「ほんとに…!や…やめ…」
「あっちゃ〜ん!!助けてぇ〜!!!」

「アッハッハッ!!wwwww」
「なんだよそれwww」
「あ〜痛かったぁ〜💧」
「あははwww」
「こんな夜中に、あっちゃんに助けを求めちゃったじゃん…」
(ふふww)モグモグ
「私達は……今……ケンカを……したかも……しれないし……」
「しては……いないのかも……しれませんねwww」
「もういいよ!その話し方!!」
「アッハハハ!!wwww」
「一旦CMです…。」返信を閉じる -
次コーナー行きます。
今日はここまでです。返信を閉じる -
『すべてをかける覚悟はある?』
(BGM:LOUDER)
「さあ参りましょう。」
「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」
「香澄が友希那先輩の真似をしたいだけのコーナーなww」
「人気だからいいの!!」
「ほんと謎なんだよな…」
「なんで人気あんだよ…」
「んじゃまあひとつ。」
「RN・三澤@モカちゃんらぶー」
『美竹さん、私に飽き足らずとうとう香澄も煽り出すのに全てをかける覚悟はある?』
「節操ねーな。」
「ふふww」
「モカちゃんも大変だよな、他のバンドのボーカルに手当り次第煽る蘭ちゃんが隣りにいてさ。」
「まぁ、ね?」
「かすみなんて煽ったところでなにも出てこねーのにな」
「そ、そんなことないし!」
「でも…そうだな。」
『香澄、あたしは友希那さんと同じ高校だったけど??』
「とか、な?」
「んん、まあそうだけどって感じ。」
「他にも…」
『香澄、あたしのほうが先に自分磨きやり始めたけど?』
「つってな」
「アハハwww」
「蘭ちゃん言わないでしょそんなこと!」返信を閉じる -
「はいじゃあ次ね。」
「RN・デレクヒーナー」
『弦巻さん、「ハッピー、ラッキー、スマイル、イエーイ!!」という掛け声とともに絶頂を迎えることにすべてをかける覚悟はある?』
「アハハwww」
「というね。」
「ヤってるときもそれ言うのかよwww」
「まぁ、こころん、何かに付けてそれ言うもんね…」
「えーだから、さ?北沢さんににゃんにゃんされてさ?」
『んっ…はぁ…///』
『やんっ♡…だめっ…んんっ…♡♡///』
『あっ…イクっ…イッちゃうっ……』
『らめっ♡♡イッちゃう…///イッちゃうううう!!!♡♡♡』
『ハッピー!ラッキー!スマイル!イエーイ!!!』ビクンビクンッ

「アッハハハハ!!!wwwww」
「ビシャビシャーッ!!ってなwww」
「言わないよそんなこと!!」
(ふふww)モグモグ
「いつかちゃんと怒られるよこれ…」返信を閉じる -
「はぁ〜…じゃあ次です」
「RN・湊友希那@木曜日よりの使者」
「ん?」
『戸山香澄、私に全てを賭ける覚悟はある?』
「は?」
「あります!!」
「いや、違う違うwww」
「すべてをかける覚悟があるよ!!!」
「え、なにこれ?何がしたいの??」
「いや、だから、友希那先輩がさ、私にすべてをかける覚悟があるのかって言うからさ」
「そういうことじゃなくて…え、もしかして本人?」
「本人もなにも、名前が湊友希那って書いてあるし…」
「アハハwwww」
「いや、ガルパにもよくいるだろそういうやつ!『(本人)』みたいなやつ!!」
「ちゃんと木曜日よりの使者って書いてあるし」
「ピュアか!ピュアタイプかお前!!」
「まぁね!言いたいことも言えたし、これで今回は終わりでーす!」
「コーナーを私物化してんじゃねーよ!」
「やっぱお前が友希那先輩の真似してーだけだろーが!!」
「他にも皆様からのメールを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」返信を閉じる -
「BSRラジオをキーステェイシュン!に全国26局ナッツ!…お送り。」
(BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)
「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」
「なんかな?さっきりみのやつが調べてくれたんだけど」
「ふんふん。」
「どうやらな?フリートーク回よりもコーナー回のほうが若干聴取率が高いらしいんだよ。」
「ほぇ〜」
「っつーことで、次回はフリートークお休みにして、コーナーを全部やっちゃおうかなって感じで。」
「あーなるほどなるほど!」
「今回読めなかったメールとかもたくさんあるみたいだし」
「次回はたくさんコーナーやっていこうと思うわけ。」
「いいねぇ〜!!」
「だから、リトルポッピンもたくさんお便り送ってこいよな!!」
「そうだね♪」
「みなさんの書き込みお待ちしてます〜!!」
「というわけで、Poppin’Partyの市ヶ谷でした。おやすミッシェル!」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
■コーナー一覧
・ありさの小部屋
Poppin’Party市ヶ谷有咲さんが言いそうなツッコミワードを言っていくコーナーです。・ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋
いつも振り回されがちなハロハピ・かのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを言っていくコーナーです。・すべてをかける覚悟はある?
Roselia湊友希那さんが言いそうな、覚悟があるかを問いかけるセリフを言っていくコーナーです。・クロありさシロかすみ
学生時代は生徒会にも所属していて、まじめなツッコミ役の市ヶ谷さんが見せた黒い部分。そして、いつも笑顔で元気にみんなを引っ張る戸山さんが見せた天使のような意外な一面。それらの目撃情報をお伝えしていくコーナーです。・練習チケット(トリプル)の新しい使い方
大量に余っている「練習チケット(トリプル)」の新しい使い方を言っていくコーナーです。しばらくフリートークはお休みします。コーナーは継続しますので、リトルポッピンの皆様の書き込みをお待ちしております。
返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポ☆ラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「前回はフリートークが長引いちゃったせいであんまりコーナーできなかったからさ、」
「まぁそうね。」
「今回はちょっと多めにやっちゃおうかなっていう感じらしいぞ。」
「ほぇ〜」
「まぁだからさ、もうOPトークもそこそこにしてさ。」
「もうコーナー行っちゃいたいんだけど。」
「良いじゃん。」
「でもさ、ちょっと、すごいニュースが入ってきちゃってさ、」
「それはさすがにお知らせしないとまずいなってことで…」
「あー、あーあれね!!」
「リトルポッピンもニュース見て知ってっかもしんないけどさ、」
「この度、Poppin’Partyのドラム担当・山吹沙綾がなんとEテレで歌のおねえさんをやらせて頂くことになりました!!」
「イエーイ!!」パチパチパチパチ
「これはおめでたいことだぞ?ほんとに。」
「ねー!私も初めて聞いたときすっごいびっくりしちゃったよ〜」
「なんでもな?弟さんと妹さんが小さいときからお姉さんとしてお世話をしてたって話がスタッフさんの耳に止まったらしくて。」
「うんうん」
「それで、沙綾のやつ、歌もかなりうまいじゃん?」
「アイドルみたいだもんね!」
「つーことで、歌のおねえさんやらせてもらうことになったんだってな。」
「すごいよね、本当に!」返信を閉じる -
「まぁそれは良い話でさ?」
「そうだよ。」
「それと比べてさ?うちらときたらさ…」
「…え?」
「方やEテレで歌のおねえさん。」
「うん。」
「方や、深夜ラジオで自分磨きトーク。」
「アハハwww」
「どこで差が付いちまったんだろうな…」
「付いてないよ!!」
「一緒のバンド仲間じゃん!!」
「方や、Eテレの歌のおねえさん。」
「んん、まぁね…」
「方や、大チョココロネ食い。」
「アッハハハハwwwww」
「落差がな…」
「違うって!チョココロネ食べてるの別に職業じゃないし!!」
「りみりんだってちゃんとベース弾いてるよ!」
「…ふふwww」
「比べなくて良いって!」
「方や、Eテレの歌のおねえさん。」
「もう良いってば。」
「方や、スタジオ経営者。」
「うん…まあね。」
「世知辛いよな。」
「なんとも言いづらいってそれは…」
「方や、Eテレの歌のおねえさん。」
「分かったって。」
「方や、天才盆栽アーティスト。」
「自分だけかっこよく言ってる!!」
「アハハハwww」
「自分だけかっこよく言ってるじゃん!」
「大変な世の中だよ。」
「違うって!流れがおかしいよ!!」返信を閉じる -
「まあそんなこんなでさ、沙綾をよろしくお願いしますよ。」
「なんか腑に落ちないけど…そうだね!よろしくね♪」
「まあそんな感じで始めたいと思います。」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」
「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:STAR BEAT!〜ホシノコドウ〜)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「鼓動を感じて!!」返信を閉じる -
『ありさの小部屋!』(BGM:す、好きなんかじゃない!)
「このコーナーでは、みなさんから募集した「有咲が言いそうなツッコミ」を発表していきたいと思います。」
「ツッコミだけが送られてくるので、その前のボケの部分も一緒に考えてみてくださいね♪」
「……。」
「というわけで一通目。」
「RN・あこの侍(鎌倉市)」
『アウディにたわしは絶交もんだぞ!!』
「あーあったねww」
「友希那先輩がラジオで喋ってたやつだね。」
「いくらおたえでも高級車をたわしで洗おうとするか…?」
「いや、でも友希那先輩が言ってたし…」
「でも友希那先輩、時々フリートーク嘘つくじゃん?ww」
「いや〜、それはまぁ…多少はね?」
「裏のCiRCLEとかさwww」
「まぁ…ねwww」
「でもおたえだからなぁ〜やりそうだもんなあ〜あいつ。」
「そうだね…おたえに言っておかなくっちゃ!」
「『アウディはたわしで洗っちゃダメだ』って」
「アハハハwww」
「そういう問題じゃねーだろ!!www」返信を閉じる -
「じゃあ続いてのメールです。」
「RN・ブルータス、青葉モカ」
『おい、つんく♂!香澄にズルい女を歌わせるな!』
「分かる。」
「えぇー!!?」
「いや、ダメだろ!」
「歌ぐらい好きに歌わせてよー!」
「いや、さすがにこれは罪深すぎる…」
「えー良いじゃん別に!」
「分かった。じゃあちょっと一回歌ってみ?」
「やったぁー!」
「じゃあ行くね〜!!」
『Bye Bye ありがと〜う さよ〜なら〜』
『いとしぃ〜こい〜びとよ〜』
『あんたちょっといい女だった〜よ〜』
『そのぶん、ズルい女だね〜』
「お前じゃねーか!!!」
(ふふwww)モグモグ
「お前のことじゃねーか!!!」
「え、えぇ……?」
「もう良いよ!リトルポッピンはだいたい分かってっから!!」
「そ、そうなの??じゃあいいや……。」
「香澄が悪ぃんだからな…」返信を閉じる -
「じゃあ続いてのメールです。」
「RN・ツチヤリサユキ」
『その理論だと10秒後にミッシェルが爆発しちゃうじゃねーか!!』

「アハハwww」
「いやどういう状況だよ!!」
「これはなんだろうね…」
「こころんが変なこと言い出したのかな…?」
『花火と一緒にミッシェルもドーンと打ち上げたら良いんじゃないかしら!』
「みたいなさ…」
「アッハハハハwwwww」
「分かんないけど。」
「どういう状況なんだよこれwww」返信を閉じる -
「というわけで今回は以上になります。」
「有咲のお気に入りのやつを一つ選んで下さい!」
「うーんと…じゃあこれで。」
「はい、というわけで今回の『ベストありさ賞』はRN・ブルータス、青葉モカさんの『おい、つんく♂!香澄にズルい女を歌わせるな!』です!」(SE・ファンファーレ)パンパカパーン
「ブルータス、青葉モカさんには流星堂特製等身大ミッシェル像をお送りいたします。」
「みなさんからのお便りも大募集しております!どしどし書き込んでくださいね!!」返信を閉じる -
(ジングル:Hello Wink!)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「迷わずハグして!」返信を閉じる -
『新しい季節、その前に!』(BGM:ガールズコード)
「さあ、さっそく新コーナーです。」
「おおお!!」
「このコーナーでは、新しい季節が来る前に私達が聞いておきたいことをリスナーの皆さんに聞いておこうというコーナーです。」
「現在のテーマは『ポピパって良いよねと言ったらどう返された?』です。」
「確かに気になるよね。」
「というわけで一通目。」
「RN・サイボーグ戦士」
『先日、バイト先の先輩と話している時にガールズバンドの話になり、『ポピパって良いよね』と言ったところ、』
『あーそこに辿り着いたのね。』
『ポピパってガールズバンドを色々聞いてみて一周回って辿り着くバンドって感じがあるよね。』
『と言われました。』
『ちなみにその先輩はCHiSPAのファンらしいです。』
「っつーことで。」
「私達ってそういう立場なんだ…」
「確かになんか言われてそうだな。」
「そうなんだ…」
「あーでも、CHiSPA聞いてるんだから、相当コアなファンだよな、その先輩。」
「フェスで一緒になることはあるけど、音楽番組とかでは一緒にはあんまりならないよね」
「現場主義だしな。」返信を閉じる -
「じゃあ次な。」
「RN・若宮忍三郎」
『家族でテレビを見ている時にポピパさんが映っていたので、女子高生の妹に『ポピパって良いよね』と言ってみました。』
『すると妹は』
『お姉ちゃんもポピパ好きなの??』
『私もポピパ大好き!!』
『ポピパの中で誰が好き??』
『というので、有咲ちゃんだよと答えると』
『あー、そうですか。どうせ胸ばっか見てんでしょ?』
『と、なにも言っていないのに軽蔑されてしまいました。』
「アハハハ!!www」
『ちなみに妹の推しはおたえちゃんらしいですよ!』
『演奏中にちらっと見えるワキがたまらないんだとか。』
「アハハハ!!www」
「ということで。」
「なにこれwww」
「嬉しい声だよな。」
「妹さんもじゃん!!ww」
「え?」
「妹さんも結局体目当てで私達のこと見てるってことじゃん!!www」
「まあ、な?見られてなんぼの仕事なわけだしな??」
「とんだ変態姉妹だよ!」
「お前だってランダムスター弾いてる変態なんだから良いだろ。」
「変態じゃないって!!」
「まぁ、姉妹で推してくれてんだから、嬉しいことじゃねーか。」
「そういう問題なのかな……。」返信を閉じる -
「じゃあ次のメールな。」
「RN・ウィングヒル」
『新しいクラスで席が隣になった子がいるのですが、』
『その子は自己紹介でバンドが好き話していたので、『ポピパって良いよね』と言ってみました。』
『するとその子は、ライブに全通するほどの生粋のポピパファンだったらしく、』
『私ポピパ大好きなんだ!よかったらCDとか貸してあげるよ!!』
『と言われ、その子とすぐに仲良くなることができました。』
「おおお!!!」
『今ではその子と毎日一緒に学校から帰っており、』
『帰り道でずっとポピパさんの話をしています。』
『最近話した内容は、『初期のライブ衣装が一番エロい』というものです。』
「アハハハ!!www」
「っつーことで。」
「ちょっとちょっと!途中まですっごい良い話だったじゃん!!」
「うちらのキズナが新しいキズナを生んでるんだよな…」
「いやそうだけど!!」
「話してる内容!!!」
「うちらの青春がさ、脈々と受け継がれてるって嬉しいよな。」
「いや、嬉しいよ、嬉しいけどさ…」
(ふふwww)モグモグ
「なんか複雑だなぁ…」返信を閉じる -
「じゃあ香澄はどれがよかった?」
「う〜ん、まぁ、じゃあ、最後のやつかな…?」
「一応いい話だったし…。」
「とゆーことで、今回の1位はRN・ウィングヒルさんです!!」(SE・ファンファーレ)パンパカパーン
「応募してくれたウィングヒルさんには、」
「花咲屋特製のきんつば。」
「手焼きおせんべい。」
「人形焼き。」
「「「おやつにグゥゥゥっっっっ!」」」
「うわっ、ビックリした!」
「ミッシェル最中。」
「以上の詰め合わせを差し上げます。」
「急に大声出さないでよ…。」
「次回のテーマも変わらず『ポピパって良いよねと言ったら何と返されたか?』についてです。」
「皆さんからの書き込みお待ちしております。」返信を閉じる -
今日はここまでです。
返信を閉じる -
沙綾との(健全さの)落差よw
ポピパって良いよね…
自分も有咲さん推しだけど…ム、ムネバッカリミテナイヨ…?返信を閉じる -
こんな夜中にわらってしまったw
返信を閉じる -
(ジングル:切ないSandglass)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「そのままでいて!」返信を閉じる -
『ハロー、ハッピーワールド!かのちゃん先輩の小部屋!』
(BGM:わちゃ・もちゃ・ぺったん行進曲)
「はい、このコーナーでは、ハロー、ハッピーワールド!のメンバーに振り回されがちなかのちゃん先輩こと松原花音さんが言いそうなセリフを募集しておりましたので、それを発表していきたいと思います。」
「さっそく参りましょう。」
「RN・おにくやさん」
『ふえぇ〜薫さん、それは私じゃなくてスライムだよぉ…』
「色だけじゃん!!」
「…ふふww」
「青というか緑というか…」
「まぁ、スライムちょっと花音先輩っぽいよな」
「なんか、前も無かった?このシリーズ。」
「ツイッターのロゴのやつだろ?」
「うん…間違えないよ、さすがに。」
「いや〜でも、薫さん、『ねばりけ』にうるさいからな。」
(あははww)モグモグ
「えーっと…なに?それは…」
「薫さんといえばねばりけだもんな。」
「知らないけどさ…」
「ねばりけが人気だと思ってるからさ、やっぱ薫さんは。」
「え、なに?その、ねばりけが人気っていうのは…??」
「全然意味分かんないんだけど…」
「勘にぶっ!!」
「えぇ…?また私が悪いの…??」返信を閉じる -
「じゃあ次のメール。」
「RN・ブルータス、青葉モカ」
『ふえぇ、香澄ちゃんはズルい女じゃなくて悪い女だよぉ』
「続いてた!!?」

「アッハハハハwwwww」
「さっきの話、続いてたの!!?」
「だから言ってんだろ!」
「お前はわりぃ女なんだって!!」
「え、えぇ……」
「リトルポッピンは分かってんだよな〜そのへん。」
「うぅ…どうしたもんかいのぉ……」
「まぁ、別に?ある意味褒め言葉なんだから、ありがたく受け取っとけよな。」
「さっきから話に全然ついていけないよ…」
「ふえぇ〜…」
「アッハハハハwwwww」
「ふえぇ〜だよこれは。」
「それはお前じゃねー!!」
(あははww)モグモグ返信を閉じる -
「じゃあ次行くぞ〜?」
「RN・ハッグミ3世」
『ふえぇ〜、時は戻らないよぉ〜…』

「アッハハハハ!!wwwww」
「なにこれwwww」
「あーまたな、これもなwww」
「薫さんが言ってんだよwww」
『時を戻そう…』
「みたいになwww」
「なんなのこれwwww」
「なんか、変なポーズとか決めちゃってさ。」
「シュバッシュババッみたいなさ。」
「キザって言ってもそこまでじゃないでしょwww」
「という感じで、今回はここまでです。」
「皆さんからの書き込みお待ちしております。どしどし書き込んで下さい!」返信を閉じる -
(ジングル:光るなら)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「星空になれ!!」返信を閉じる -
『すべてをかける覚悟はある?』
(BGM:LOUDER)
「さあ参りましょう。」
「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る友希那さんのセリフ』を発表していきたいと思います。」
「なんかさ、チーム付け焼刃のやつらがさ、このコーナーを看板コーナーにしようとしてんのよ。」
「うん…まぁ、このコーナーが一番投稿多いしね。」
「お前は良いのかよ、っつーことだよ。」
「え?なんで??」
「これ、遠巻きに友希那先輩バカにされてんだぞ?」
「えっ、そうかなぁ…?そんなことないと思うけど…」
「だってな?結局他のメンバーいじってる感じだけど、結局口調とか色々、大本は友希那先輩なんだぞ?」
「うーん…」
「でも、まあ、真似できるし、良いかなぁって。」
「まぁお前が良いなら良いけどさ…」
「本人公認だしね。」
「まぁな……。」
「…えっ?」
「えっ?」
「いやいや、えっ?このコーナー公認なのか?」
「え、そうだけど。」
「え、マジでか!!?」
「うん…そうだけど…?」
「お前、そういう大事なことは最初に言えって!!」
「毎回友希那先輩も楽しみにしてるんだって。」
「アハハハwww」
『このコーナーにすべてをかける覚悟はある?』
「アハハハ!!www」
「って感じでさ。」
「ウッソだろおい!!wwww」
「ほんとほんと!ほんとだから!!」
『なんなのかしらね…その…』
『指を順番に折っていって最後に小指を立てるのよね。』
『それで腕を思いっきりぶん回して、言う感じかしら。』
「って。」
「演技指導されてんじゃねーか!」
(ふふwww)モグモグ
「だからね、有咲は余計な心配しなくても大丈夫だよ!」
「そ、そうか…?」
「ありがとね、有咲!!」
「べ、別に心配なんかしてねーし!///」
「ありしゃ〜♡♡♡」
「うるせー!!///」
(おいひぃ〜♡)モグモグ
「オチコロネはもう良いよ!!」返信を閉じる -
「まぁ茶番はここまでにしといて…」
「RN・まりなさん仕事しろ」
『巴さん、『ソイソイソイソイ!!ソイヤァ〜!!!』といういびきをかくことにすべてをかける覚悟はある?』
「ねーよ。」
「というね。」
「どんないびきなんだよそれ。」
「まぁね、なきにしもあらずなのがね。怖いよね。」
「巴さん、いびきもうるせーのかwww」
「いや〜でもなんか分かるなぁ、それ。」
『ねみーな!!寝るか!!』
『あこ!!おやすみな!!!』
『………💤』
『………………💤』
『………………………💤』
『ソイソイソイソイ!!ソイヤァ〜!!!』
「うるせぇ!!!」
「あははwww」
「なんだよこいつ!!www」
「大変そうだね…ww」
「いや〜でもな、流石に、」
「流石にソんなイびきはありえねーって、ヤっぱ。」
「うわ、出た。サブリミナルソイヤ。」
「何点?」
「知らないよ。」
「これ何点か集めてシール貼って持ってくと皿と交換してもらえるんだろ?」
「いや、知らないよ。なにその制度。」
「ウダガワ・春のソイ祭りでしょ。」
「アッハハハwww」
「台紙もらってこなくちゃな。」
「無いよ!そんなの!!www」返信を閉じる -
「じゃあ次のメールです。」
「RN・弦巻総理」
『市ヶ谷さん、不自然すぎるちゃん付けにすべてをかける覚悟はある?』
「うるせぇな。」
「これはあるね、うん。」
「良いだろーが別に。勝手だろ。」
「ほんと私もずっと謎だったんだよね、これ。」
「なんでさ、モカちゃんとかひまりちゃんとかはちゃん付けなのにさ、おんなじ学校だった美咲ちゃんとかは『奥沢さん』なわけ?」
「う〜ん、なんでだろうな…」
「なんでこうなったの?」
「いや、私も結構いろんな人に言われるわけ。『なんでちゃん付けしたりしなかったりするの?』ってさ。」
「うん。」
「でも、もうよく分かんねーんだよ。言い出したの相当昔のことだしさ。」
「こればっかりは謎だよね…」
「まぁな、自分でも分かんねーし。」
「そっかぁ…。」
「うーん、やっぱこういうこと言っちゃうとさ、『調子乗ってんの?』って言われちゃうかもしれないけどさ?」
「うん?」
「私ってやっぱ謎多き女だからさ。」
「調子乗ってんの?」
「あははwww」
「今のは出ちゃうよ。『調子のってんの?』がさ。」
「…ふふwww」
「そこまでミステリアスな感じでも無いって、有咲。」
「そうかなwww」
「自分で言わないでしょ、普通。」返信を閉じる -
「じゃあ次行くね。」
「RN・デレクヒーナー」
『カバーアルバム、水着Ver.ジャケットをはずしたら絆創膏Ver.ジャケットが出てくることにすべてをかける覚悟はある?』
「アッハハハハ!!wwwww」
「これは、ちょっと…ひどいね。」
「あーうちらのな!昔出したカバーアルバムのジャケットがな!!」
「うわぁ…あったね、それ…。」
「恥ずかしいやつね。」
「そうそう!ww」
「なんだっけ?その…もともと、普通の私服で撮ったジャケットがあるんだけど、」
「それを一枚ペラってめくったら、中から水着で撮ったバージョンのジャケットが出てくるってやつね。」
「それだよそれ!www」
「あれ…やっぱりちょっと恥ずかしいよね…///」
「ボーカルのやつらは大変だったろうなwww」
「うぅ…///」
「それでさ、もう一枚めくれるようになっててさ。」
「それをめくったら今度は絆創膏で隠してるだけのジャケットになるんだよな!www」
「ならないよ!!」
「その、さ。大事なところだけ絆創膏で隠れててさ!www」
「無いってそんなジャケット!!」
「なにそのやっすいイメージビデオみたいな演出!!」
「アハハハwww」
「グラビアアイドルじゃん!!そんなの!!!」
「あー良いな、それほしいなwww」
「自分が出てないからって……///」
「はいここまで!ここまで!」
「あははwww」
「今回はこれで終わりにするから!もう…」
「他にも皆様からのメールを大募集しております。どしどし書き込んでくださいね!」返信を閉じる -
今日は、ここまでです。
返信を閉じる -
やっぱり薫さんのぺこはは似合いますねwww
お便り採用ありがとうございます。これからも頑張ってください
返信を閉じる -
『ソイソイソイソイ!!ソイヤァ〜!!!』といういびきをかく巴です。
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>>189
良いw
もしかしたらイヴちゃんも負けずにブシドー!って言ってるかも知れない…
…このカップルうるさいなw返信を閉じる -
>>189
ソイ寝www返信を閉じる -
(ジングル:Wake up!)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポラジオ!」
「Shiny! Running! Forever!!」返信を閉じる -
『練習チケット(トリプル)の使い方!』(ガルパのメインBGM)
「え〜っと、このコーナーではなにかと余りがちな練習チケット(トリプル)の新しい使い方を皆さんから募集しておりましたので、それを発表させて頂きたいと思います。」
「りみりん発案のコーナーだね!」
「まぁそういうことで、お便り来てます。」
「RN・ランド花園ランド」
『先日、暇な時間が合ったので、チケットを使って彼女と遊んでいました。』
『その名も『AtoZチケットもぎりゲーム』です。』
「なにそれwww」
『まず、攻撃側と守備側に別れます。』
『攻撃側は目隠しをして口を開けます。』
『守備側はチケットを手で持って攻撃側の開いた口に入れます。』
『パスパレの『天下トーイツAtoZ』のサビで『AtoZ』という歌詞が8回出てくるのですが、』
『そのどれかの『AtoZ』のタイミングで守備側はチケットを攻撃側の口から引き出します。』
『攻撃側はそれを防ぐようにどこかの『AtoZ』のタイミングでチケットを咥えます。』
「なにこれwww」
『チケットを破けずに引き出すことができたら守備側の勝ち、』
『攻撃側が口を閉じた状態でそのまま引き出してしまい、チケットがもぎられてしまったら攻撃側の勝ちです。』
『攻撃側がずっと口を閉じているのは反則です。』
『スリリングな駆け引きが楽しめるので、お二人もぜひやってみてくださいね♪』
「ということで。」
「新しいゲームが考案されてるww」
「やっぱ余りすぎると、チケットで遊ぼうって発想になっちゃうんだよな。」
「そ、そうかなぁ……?」
(イラストだとこんな感じです↓)返信を閉じる -
「じゃあせっかくだし、うちらもやってみっか。」
「まぁ良いけどさ。」
「じゃあ香澄、お前攻撃側で良いぞ。」
「うん、分かった。」
「じゃあ目隠ししてさ、服脱いでさ。」
「えぇ!?服脱ぐのぉ!!?」
(ふふwww)モグモグ
「そんなのルールに無かったじゃん!!」
「まあでもせっかく目隠しするんだし、ちょっとな」ニヤニヤ
「いらないって、そんなの!てかそもそもラジオだし!!」
「あれ、脱ぎたくないのか?」
「当たり前でしょ!!」
「そっかぁ…。」
「うん。」
「じゃあ服脱がなくても良いや。」
「脱ぐよ!!!」

「アハハハ!!www」
「脱げって言われたらそりゃ脱ぐよ!!」
「アッハハハwww」
「それが私のポリシーだから!」
「あーほんとおもしれぇ……www」
「上着だけでいいね?」
「ほんとに脱いでんのwww」
「もう良いよ、脱ぐから」ヌギヌギ
「あー、普段は薄紫のやつなんだ。」
「ちょっ…///」
「下もおんなじ??ww」
「ラ、ラジオで言わないで!!///」返信を閉じる -
「じゃあ目隠ししてもらって。」
「うん、よいしょっと。」(目隠し装着)
「見えてねーな?」
「うん…」
「ほんとか?」コチョコチョ
「んんっ…!♡♡」
「アッハッハ!!wwww」
「有咲ァ!!!!」
「わりぃわりいwww手がすべっちまったwww」
「セクハラだよこれは!!///」
「分かった分かった、ゲーム始めるからwww」
「ちゃんとやってよ…///」
「おっけーおっけーwww」
「お嫁さんに行けなくなっちゃう……///」返信を閉じる -
「じゃあ行けそう?BGM」
(大丈夫です。)
「ちょうだいよ、ネコすけぇ!!」
(BGM・天下トーイツAtoZ)
『あ〜る〜ま〜じ〜き〜こ〜と〜で〜す〜〜』


『せっせーのせっせーの』


『よーいよい!!』
『参れ!』
『AtoZ!』
『AtoZ!』
「ソイっ!」
「……。」
「あははwww」
「よし、私の勝ち!」
「えっ?もう終わり?」
「はいお前罰ゲームな!」
「え、ちょっと待ってよ!!」
「お前負けたから罰ゲームな。」
「そんなの聞いてないよ!!」
「今ここで自分磨きしろwww」
「アッハッハwwww」
「早くやれってwww」
「嫌だよ!!そんなルール無かったじゃん!!」
「うるせーなwww」
「分かった。もう一回、もう一回だけやろう!」
「またやんのかよww」返信を閉じる -
「じゃあ泣きの二回戦な。」
「今度こそは勝つからね…!!」
「じゃあBGM……」
「ちょうだいよ!ずんピン!!」
(BGM・天下トーイツAtoZ)
『あ〜る〜ま〜じ〜き〜こ〜と〜で〜す〜〜』


『せっせーのせっせーの』


『よーいよい!!』
『参れ!』
『AtoZ!』
「あむっ!」
「あっぶねwww」
「まだまだぁ…!」

『AtoZ!』

『天下を〜』
『AtoZ!』
『AtoZ!』
『取ります♪』
(おぉ〜!)
「おおぉ〜ってなんだよwww」
「いい勝負だね、有咲。」
「お前ちょっと楽しんでんじゃんwww」
(ふふww)モグモグ
『あっぱれなる人生♪』
『古今東西かけ♪』

『愛!夢!』
『さ〜さ〜げまぁ〜す!』琴(トゥルトゥルトゥルトゥル…)

『AtoZ!』
「そいっ。」
「あああっ!!」
(アハハハwww)
「よし!私の勝ち!!」
「あとちょっとだったのに……」
「はいじゃあ罰ゲームなww」
「ちょっと待ってよ!だから!!」
「良いから良いからwww」
「っていうか有咲もこっち側やってみなよ!!」
「あははwww」
「こっち難しいんだって!」
「まぁそれは、確かにな。」
「ちゃんと交互にやらないとダメだって…」返信を閉じる -
「じゃあ、こんな感じで…」(目隠し装着)
「よし、じゃあ行こうか。」
「いや、服脱ぎなよ。」
「えっ?ww」
「いやだから、服脱がなきゃ。」
「えーっと…そんなルールあったか?」
「ちょっ…!!」
(あははwww)
「人に脱がせといて自分は脱がないの!!?」
「いや、だってそんなルールねーし…。」
「私だって下着の有咲にちょっかい出したかったのに!!」
「お前!それはセクハラだぞ!!」
「いや、それさっき有咲やってたじゃん!!!」
(アッハハハハwwwww)
「このご時世、そういうのだけは気をつけねーとダメなんだって!!」
「じゃあさっきのは何だったの!?」返信を閉じる -
「分かった、じゃあ脱がないのね?」
「あたりめーだろ。」
「うん…もう分かったよ、じゃあ行くね?」
「おっけー。」
「びーずぃーえむ……」
「スタァーーツ!!」
(BGM・天下トーイツAtoZ)
『あ〜る〜ま〜じ〜き〜こ〜と〜で〜す〜〜』


『せっせーのせっせーの』


『よーいよい!!』
『参れ!』
『AtoZ!』
「あむっ」
「ふんっ」ビリビリッ
(アッハハハハ!!wwwww)
「よっしゃああああ!!!!」
「嘘でしょwwww」
「私の勝ちだな!!」
「ちょっと待ってよwww」
「お前のことなんて全部分かってんだよ!!」
「こんなあっさり負けるかねぇ……?www」
「もう言い逃れできないな。」
「うぅ……。」
「分かった、じゃあ自分磨きは良いから、あとで絆創膏Ver.のジャケ写取ろう。」
「嫌だよ!!」
(ふふwww)モグモグ
「それでさ、もう終わりで良いよ。」
「そんなの聞いてないよぉ……」
「じゃあ、カバーアルバムの絆創膏ジャケ写がこのラジオの公式サイトにあとでアップされるので、お楽しみに!ということで。」
「やんないよ!やんないからね!!///」
「皆さんからの『新しいチケットの使い方』を大募集しています。」
「どしどし書き込んで下さい!!」
「うぅ…///」返信を閉じる -
「BSRラジオをキーステェイシュン!に全国26局ナッツ!…お送り。」
(BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)
「というわけでポピパパピポ☆ラジオ、今回はこれでお別れということになります。」
「ちょっと普通のお便り来てるんで、読むぞ?」
「え?なになに、どうしたの?」
「えーっと、RN・9番ショート大和」
『先日の放送で、市ヶ谷さんが催眠音声の話をしている時に、』
『戸山さんが割とありえない噛み方をしていました。』
「ふふwww」
『>>149 で、『さっきと内容があまりにも違いすぎる』というツッコミをされていた時に、』
『『気になってゃう』という聞いたこともない日本語を仰っていました。』
「アッハハハハwwwww」
『これはどういう意味なんでしょうか。』
『ぜひ教えて頂けると幸いです。』
「ということなんだけど…」
「いや、言ってないって!!」
「なに、その『気になってゃう』って…」
「お前ふざけんなよ…なめてんのか、ラジオ…?」
「なめてないよ!」
「リトルポッピンから苦情来てんじゃねーかよ!」
「言ってないってば!そんなの!!」
「これはちょっとリクエストだな。」
「…え?なにwwリクエストってwww」
「ビデオ判定だよな。」
「なにそれww」
「まぁラジオだから音声だけどさ?」
「無いってそれwww」
「ちょっと…イトミツ行ける?」
「え…なに?なにするの??」
「ちょっと今からリクエストするから。」
「なにその野球みたいなのwww」
「イトミツ行ける?」
(行けます)
「おっけ。じゃあその部分ちょっと今聞いてみっぞ。」
「良いって、そういうの…。」
「じゃあお願いします。」返信を閉じる -
>>149
『ぜんぜん違うじゃん!!』
(アハハ!!wwww)
『オイ!!!wwww』
『さっきとぜんぜん違うじゃん!!』
『ツッコむなっつっただろーが!!www』
『だってさっきまで森とかなんか、ファンタジーみたいな感じだったじゃん!!急に現実的な場所になったら気になってゃうでしょ!?』

「アッハッハ!!!wwww」
「言ってんじゃねーかお前よぉ!!!」
「あははwww」
「バッチリ『気になってゃう』って言ってんじゃねーか!!」
「言ってたねwww」
「なんだよお前よ『気になってゃう』って!!」
「良いじゃないの別に…」
「コッチのほうが気になっちゃうだろーが!!」
「あははwwwww」
「これはもう謝罪だな、うん。」
「いや、別にね?噛むことだってあるでしょうよ…」
「いや、ダメだ。これは。」
「全国のリトルポッピンに謝罪しろ!お前は…」
「え、ええぇ……。」
「早く謝れよぉ!!」
「んんん……💧」
「ごめんなSIRENT SILEN!」
「謝る気ねーだろ!」パシッ
「えへへ……」
「ったく、よう…お前。」
「二度と噛むなよお前!私のフリートーク中に!!」
「うう…気をつけます……」
「ということで、みなさんもなにか気になるところがありましたら、どしどしお便り書き込んでください!」
「おやすミッシェル!」
「今夜また、夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
今日はここまでです。
毎度コメントをたくさん頂き、ありがとうございます。
大変励みになっております。返信を閉じる -
罰ゲームの絆創膏香澄です。
返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポ☆ラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「前回はちょっと、リトルポッピンが考案した新しいゲームのさ?」
「『AtoZチケットもぎりゲーム』で盛り上がりましたけど。」
「はしゃいじゃったね。」
「やっぱり、もう、ね。」
「大流行だよね。」
「……ふふww」
「もう巷のカップルはみんなやってるよな。」
「え、なにを?」
「『AtoZチケットもぎりゲーム』をさ。」
「やってないでしょwww」
「え?大流行してんじゃないの?」
「してないでしょwww」
「なんかカップルYoutuberとかがさ、『カップルでAtoZチケットもぎりゲームをやってみた』みたいな動画あげたりしてさ。」
「見たこと無いよそんなのwww」
「学校でもさ?そういう、休み時間にやってさ。」
「……うんww」
「それをインスタとかTikTokとかに上げてさ?」
「アハハハwww」
「なんか若者の間で流行ってるらしくてさ。」
「いや、流行ってないよ!!」
(ふふww)モグモグ返信を閉じる -
「そもそもカップルは聞いてないよこのラジオ。」
「え?そうか??」
「そうでしょうよ、こんなラジオ。」
「BSRの中でも聴取率1位なんだろ?」
「違うよ!!それは絶対に!!!」
「多分、最下位だよこのラジオ!!」
「『カップルで聞きたいラジオNo.1』に選ばれたって、この前…」
「選ばれてないよ!!」
(アハハハwww)
「え?違うの??」
「絶対に違うってwww」
「あーそれで、2位が『朝までそれ正解』だっけ?」
「それより下だよ!!」
「アッハッハwwww」
「めちゃくちゃ人気番組だよ『それ正解』は!!」
「あ〜違うか、『猫ちゃんニュース』か。」
「下だって!だから!!」
「アハハハwww」
「先輩ラジオにケンカ売ってるでしょ??」
「あ、ごめんごめん違った。『アフレディ』か。」
「だから下だって!このラジオ!!」
「アッハッハwwww」
「この番組、そんなに人気ないんだってば!!」
「自分で言うなよ!そんなこと!www」
「まあ、仕方ないけどね…」
「いや〜、まあ良いけどさ、そんなことは。」
「いや、良くもないけどね…。」
「まぁそんなこんなで、今回もスタートです。」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」
「この番組は流星堂の協賛でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:White Afternoon)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「ほっとするひととき!!」返信を閉じる -
「このラジオ聞いてる人の中にもいるかもしんないけどさ。」
「んん?」
「今ちょっとゲームをよくやっててさ。」
「ほえ〜。」
「それで、あるオンラインゲームにハマってて。」
「ふんふん。」
「なんか『Neo Fantasy Online』っていうやつなんだけどさ。」
「あー、あれね。」
「よく『NFO』って言われるやつなんだけどさ。」
「なんかロゼさんがやってるやつだよね。」
「そうそう、それなんだけどさ。」
「なんかな?何人かでパーティー組んでさ。」
「うん。」
「モンスターを倒すっていうゲームなんだけどさ。」
「あー、うんうん。」
「全然上手とかじゃないんだけどさ、NFO。」
「ふんふん。」
「それで、なんつーの?いわゆる『野良』っていうのか?」
「なんか知り合いでパーティー組むとかじゃなくて、フリーでオープンワールド入るみたいな。」
「あー、ね。」
「普段はそういうのでやってるんだけど。」
「有咲友達いないしね。」
「……うん。」
「蔵弁慶だしね。」
「……ちょっとあとで往復ビンタ食らわしますけどもね。」
「ふふwww」返信を閉じる -
「で、NFOやってるって話をさ、この前音楽番組の現場で話してたらさ。」
「ちょうどその日Roseliaもいてさ。」
「おお。」
「そういえば燐子先輩とかあこちゃんとかもやってたな〜って思って。」
「そうだね。」
「それでさ、ちょっとNFOの話をしたんだよ。」
「うん。」
「そしたらさ、燐子先輩がさ、すごい教えてくれて。」
「なんか、初心者が野良で入るゲームでもないみたいなんだよな。」
「へぇ〜。」
『野良で入ると……上手な人が多いので……練習、結構したほうが良いですよ……。』
「みたいに教えてくれたわけ。」
「ほう。」
「それでさ、ちょっと、私もうまくなりたいからさ?やっぱ。」
「家で暇なときとかに練習しよってなるんだけどさ。」
「うんうん。」
「香澄んとこもそうかな…?分かんないけどさ。」
「なによ。」
「やっぱ、ゲームばっかやってっとさ?なんか空気が悪くならね?家の中の。」
「あ、あー。」
「やっぱ彼女的にどうなのかなってならない?」
「うん、まぁ確かにね。」返信を閉じる -
「だからさ、ほんと、なんでこんなこと聞いてんだろって思うけどさ。」
『ちょっとゲームして良い?』
「ってリサさんに聞いちゃうんだよな。」
(……ふふwww)モグモグ
「気付いたら、なんか聞いちゃってんだよな、リサさんに。」
「んん……。」
「え、そういうの聞かない?友希那先輩に。」
「『ゲームしていいか』って?」
「そう。」
「うーん、どうかなぁ…。」
「香澄だってSwitchでマリカとかよくやるんだろ?」
「うん、まぁね。」
「聞かない?そういうの。」
「いや、聞きはしないけど…」
「確かに、いきなりは始めないかな。」
「え、どういうこと?」
「あの〜、ね?」
「とりあえずテーブルにジョイコン置いとくのね。」
「ふふww」
「それで『あ、ゲームやるんだな』っていう雰囲気を出しとくのね。」
「あーなるほどなwww」
「それで、なんか録画した番組とかを見たりしてて。」
「ちょっとずつジョイコンを自分の方に寄せていくのね。」
「アハハハwww」
「それで、なんとなく友希那先輩が席立ったときとかにね?」
「お風呂行くタイミングとかに、ゲームの電源を入れるんだよね。」
「そんなことやってんのかwww」
「で、友希那先輩がお風呂から上がってきたら、もうゲーム始めてる、みたいな感じで。」
「ちょっとずつ仕掛けていく感じか。」
「そうね。」
「へぇ〜……。」返信を閉じる -
「いきなりゲーム始めるのもねぇ…。」
「向こうも見たい番組とかあるだろうし。」
「でもさ、香澄がリビングでAV見てる時にさ」
「見ないよ!!」
(あははwww)
「え?ww」
「いやリビングでは見ないでしょ!!」
「それで、戻ってきたら香澄がゲームやり始めてたら驚くだろ。」
「いや、見ないんだって!そもそも!!」
(アハハハwww)
「言ったじゃん今ww」
「友希那先輩が立ったタイミングでゲームに切り替えるってwww」
「いや見てるのは普通のTV番組だよ!!」
「それで、友希那先輩もさ?」
『このあとどうなるのかしらね……』
「とかさwww」
「言わないよ!そんなこと!!」
「なんでAV見て続きが気になっちゃうの!?」
「それでさ、」
『さっき伏線みたいなの貼ってたわよね。』
『そこまでちょっと巻き戻してもらえるかしら。』
「みたいなさ?www」
「そんなAVないよ!!」
「アッハッハwwww」返信を閉じる -
「それでさ、やっぱちょっと、なにも言われないんだけどさ。」
「やっぱ空気がなんか悪いわけ。」
「まぁ、ちょっと後ろめたさはあるよね。」
「それでさ、」
『ゲームやって良い?』
「とか聞いたらさ?」
「うん。」
『うん、良いけど。』
「って言われるのな。」
「うん。」
「でさ?」
『スーパーって何時頃行くんだっけ?』
「とか聞いたらさ?」
『ゲームやりたいんでしょ?』
「って言われるわけww」
「バレてるじゃん。」
「バレてんのなwww」
「じゃあもう正直に聞いたほうが良いって。」
「『ゲームして良い?』ってさ。」
「そうだんだよなwww」
「恥ずかしいでしょ、なんか。」
「やっぱハマってるって向こうも知ってっからさ。」
「怒られたりはしないんだけどさ?」
「うん…。」返信を閉じる -
「それでさ、話戻るけど。」
「あ、うん。」
「なんか燐子先輩が言ってたんだよ。」
『NFOは……射撃場とかで……ひたすら練習しないと……上手にはなれませんね……。』
「みたいにな?」
「射撃場…?」
「なんかあるんだよ、ゲームの中にそういう練習できるところが。」
「あー練習モードみたいのがあるんだ。」
「そうなんだよ。」
「へぇ〜。」
「それでさ?やっぱ燐子先輩良い人だよね。」
「なんかさ、余ってるヘッドセット1個くれたわけ。」
「おー!」
「あの、ヘッドホンにマイク付いてるやつな。」
「おー、すごいね。」
「『良いんですか!?』とか言ってさ。頂いちゃって。」
「いいなぁ…。」
「でさ、なんか直々に燐子先輩が特訓付けてくれるって言うからさ」
「おお。」
「家でさ、貰ったヘッドセット付けて、燐子先輩とゲームの中で待ち合わせしてさ。」
「ほうほう。」
「練習場みたいなところ着いてさ。」
「それで、燐子先輩がさ?オンラインの通話で教えてくれるわけな。」
『私が……モンスターの動きをしますから……私に向かって……撃ってみて下さい……。』
「みたいな感じなのな。」
「お〜、すごいね。」
「なんか他にも…」
『左右にステップを踏むようにして……』
『もし……差し支えなければ……こっちの武器のほうが……良いかもしれないです……。』
『いい感じです……市ヶ谷さん……!』
「みたいにさ、もうマンツーで特訓付けてくれたわけ。」
「師匠だね、それは。」
「そう、師匠なんだよ。燐子先輩はさ。」
「もうほんとに、ギターはじめたばっかのときの香澄とおたえみたいな関係性なんだよな。」
「あー、昔のね。」
「契約違反してたときのな。」
「…まぁ良いじゃない、それは。」
(ふふwww)モグモグ
「そんな感じでずっと教えてくれるわけ。」
「すごいね。」
「なんか、もう。お菓子作り教えてもらうときの紗夜先輩とつぐみちゃんみたいなんだよ。」
「……ふふww」
「あーごめん、2個例えちゃったわ。」
「アハハwww」
「これ大塚さんに怒られるやつだ、これは。」
「そうね、あんまり良くないねww」
「1回例えたら腹くくんなきゃいけないんだった、ごめんごめん。」
「まぁ別にそんなに謝ることでもないけどねwww」
「その、あれだよ。」
「ポピパで例えると『香澄とおたえ』で、それ以外だと『紗夜先輩とつぐみちゃん』なんだよな。」
「いや、ややこしいよ!!」
(アハハハwww)
「いらないでしょ、その説明。」返信を閉じる -
「それでさ、色々稽古付けてくれてさ。」
「うん。」
「そしたらさ、もうついにさ。」
『そろそろ……フィールドに……出てみましょうか……。』
「ってなってさ。」
「おお。」
「で、燐子先輩と一緒にフィールドっていうの?そのオープンワールドの戦場みたいなところに出たわけ。」
「うんうん。」
「モンスターとか出てくるところな?」
「あー、うん。」
「それでさ、二人でモンスターを退治するんだけどさ。」
「やっぱ私上手くないからさ、すぐやられちゃって。」
「うん。」
「それで、HPがなくなって倒れちゃうんだけど。」
「そしたらさ、燐子先輩やっぱめちゃくちゃ上手だからさ。モンスターとか次々に倒して、私のHPとかを回復させてくれるわけ。」
「ほぇ〜。」
「それで、また戦ってさ。私がやられたら燐子先輩が助けてくれる、みたいな感じで。」
「うんうん。」
「そういうのがずっと続いてたらさ、もうなんていうか…」
「ちょっとキュンとしちゃってさ。」
「…うん?」
「みぞおちの辺りが熱くなるっていうか。」
「うん…。」
『ほんと、何もできなくて、すみません…!』
『いえいえ……全然そんな……大丈夫ですよ……。』
『最初は皆さん……そうですから……。』
「みたいな感じでさ。」
「それで、やっぱ下手だからさ、お返しができないんだよ。」
「あー、なるほど。」
「ゲームの中でな?」
「そっか、助けてもらったりはするけど。」
「そうそう、助けてもらうんだけど、こっちからは助けてあげられないのな。」
「上手だしね。」
「そうなんだよ。」
「それはちょっと悲しいね。」返信を閉じる -
「だからさ?せめてものお礼ってわけじゃないけどさ?」
「収録で一緒になったときとかに燐子先輩にめっちゃ話振ったりとかしてさ。」
「ふふwww」
「めっちゃ燐子先輩のトークにリアクションとったりしてさ。」
「あーなんかあったねwww」
『そういえば燐子先輩も似たようなことあったんですよね!?』
「みたいにさ?」
「アハハwww」
「やっぱゲームでお返しできないから、収録で返さなきゃって思っちゃって。」
「なんでさwww」
「だから、な?」
『おー!そんなことがあったんですね!!』
『アッハッハwwwなんですかそれwwww』
『そんなわけないなぁい!!』
「みたいにさ。」
「アハハハwww」
「燐子先輩の撮れ高に貢献してたわけ。」
「そういうことだったのかぁ…。」
(ふふww)モグモグ
「そしたらさ、なんか番組のスタッフさんさ、収録終わりに」
『今日の市ヶ谷さん、テンション高かったっすね〜!』
「って言われちゃってwww」
「アッハッハ!!wwww」
「ちょっと恥ずかしくてさ。」
「あったね、そういえば。なんかテンションがおかしかったとき。」
「スタッフさんも理由知らないからさ、『元気でしたね』とか言われてww」
「あはは……」返信を閉じる -
「でさ、やっぱ練習もするんだけど。」
「なかなか上手にならないからさ。」
「うん、まぁね。」
「だから、Youtubeとかで、プロゲーマーとかそういう上手な人の解説動画とかも見たりするんだけどさ。」
「あるよね、そういうの。」
「それでさ?なんかあこちゃんもそういう動画出してて。」
「あーなんかやってるらしいね。」
「そうそう、それでさ。ちょっとあこちゃんの動画も見たんだけどさ。」
「もう、ほんとにびっくりしちゃったんだけどさ。」
「ん?」
「その動画の中でさ、あこちゃんが言ってんだよ。」
『皆さんね、これだけは絶対守ってくださいね!』
『毎日30分は練習場に入ること!』
「って言ってんのな。」
「あー、視聴者にってこと?」
「そうそう。それでさ、」
『1日30分は必ず練習場で射撃、打撃、投擲、呪文の練習をしなきゃダメだよ!』
『1日でもサボっちゃうと、勘を取り戻すのに3日はかかっちゃうからね!!』
「って言うわけ。」
「はえぇ〜!」
「もう、すげーなって思って。」
「キーボードと一緒じゃん!とか思ってさ。」
「確かに確かに!私もギターそんな感じだもん。」
「そうだよな。だから、今もうゲームってこんな感じなのか!って思わない?」
「Eスポーツっていうぐらいだしね。」
「そうなんだよ、もうスポーツとかそんな感じだなって思ってさ。」返信を閉じる -
「それでさ、ゲームばっかやってっとさ。」
「なんか考えちゃうんだよな。」
「んん?」
「あの〜、スタジオでリハやってるときとかにさ。」
『うわ、このアンプの影からモンスター出てきそう!』
「とか思っちゃうんだよ。」
「…ふふwww」
「あと他にもさ、」
『ちょっと壁沿い歩きたいな…。』
『16分6連符か…オート連打機能ねーかな…?』
「みたいなさ。」
「なにそれwww」
「分かるだろ?」
「まぁ、言いたいことは分かるけどさ…」
「でさ、スタジオとかででっかい観葉植物とかあったらさ。」
『ここ回復ポイントだな。』
「みたいなさ。」
「アハハwww」
「あとさ、なんか壁にシミとかがあってさ、ちっちゃいヒビみたいなの入ってたりしたらさ、」
『ここピッケルで掘ったらアイテム出てきそうだな。』
「とかさ。」
「アッハハハwwwww」
「分かるだろ!?」
「いや、分かるよ!分かるけどさwww」
「だから、もうさ、宣伝用に写真撮ってるときなんか最悪だよ。」
「カメラ目線だからさ、もう360度ガラ空きなわけ。」
「アッハッハwwww」
「いつモンスター襲って来るか分かんねーのにさ、もうひやひやしちゃって。」
「来ないよwwモンスターはwww」返信を閉じる -
「それでさ、ちょっと練習場とかで特訓してさ。」
「もう、そろそろ野良入っても良さそうだなってなって。」
「おお。」
「それで野良でパーティー組んで狩り行ったりしてたんだけどさ。」
「うんうん。」
「でさ、オンライン通話みたいなのもあんだよ。ゲーム内で。」
「あー、ね。」
「それでさ、3人のパーティとかでやってるとさ、他の2人の会話とかが聞こえてくるわけ。」
「そうなんだ。」
「高校生かな?なんか…」
A
『このひと上手なんかな…?』
B
『ちょっと分かんないね。』A
『でも、上手っぽくね?』B
『どうだろうね……。この会話聞こえてるのかな?』
「とか話してんの。」
「あー、有咲もヘッドホン付けてるからね。」
「そうそう、会話は聞こえてくんだよ。」
「それでさ、なんか学校の話とかし始めちゃってさ。」
「え?」
A
『そういえばさ、明日の国語の課題さ〜。』
B
『あの、俳句作るやつ〜?』
「とか会話してんのよな。プレイしながら。」
「へえ〜。」
「もうバッサバッサ剣とか振り回しながら会話してるわけ。」
「すごいねぇ。」
「でもさ、なんか、そういう会話に入っていけないんだよな。」
「…ふふwww」
「ちょっと入りづれーな…ってさ。」
「あー、確かにねww」
『あ、あのぉ〜…』
「みたいにさ、入っていけないじゃんか。」
「まぁ、そうね。全然関係ないもんね、有咲。」
「それでさ、もう聞こえないふりしちゃって。」
「まあそうなるよね。」
「で、プレイしてるんだけどさ。やっぱ下手だからすぐ死んじゃうわけ。」
「うん。」
「それでさ、『デーン!』みたいな効果音が鳴ってさ、棺桶みたいなのに入れられちゃうんだけどさ。」
「あー、そういう感じなんだ。」
「さっきの高校生はまだ生きてて。それで回復してもらうこともできるんだけどさ。」
「燐子先輩がやってたね。」
「そうそう。そうなんだけどさ。」
「私が『デーン!』って棺桶に入っちゃったらさ、その高校生がさ。」
A
『うっわ、だる…』
「みたいに言うのなww」
「アハハwww」
A
『うっわ、ダルいわ〜。』
B
『どうする?助けに行く??』A
『でもなぁ、なんか動きとかもトロかったし、助けなくて良いんじゃね?』B
『そっか、じゃあいっか。』
「とか言って、棺桶置いて二人でさっさと先行っちゃってんだよ!」
「アハハハwww」
「『ちょっと待ってよ!!』とも言えないしねwww」
「そうだな、やっぱ足引っ張っちゃってっからさ。」
「なんか悲しいね…ww」返信を閉じる -
「でさ?他の人達とやってるときもさ、基本私は喋んねーんだけどさ。」
「うん。」
「なんかコーラ飲みながらゲームしてんだけどさ。」
「汚い話、げっぷとか出ちゃうわけ。」
「まぁ、ね。」
「そしたらさ、その音は拾っちゃうからさ、マイクが。」
「うんwww」
「だから、そのときだけ音声がONになってさ。」
「あははwww」
「一緒にやってるパーティーの子とかもさ、私のげっぷが聞こえてきてさ、」
『え、今のなんの音??』
「とか喋ってんのwww」
「アッハハハハwwwww」
「それでさ、時々海外の人と一緒のパーティーになることもあってさ。」
「ほお!」
「それで海外の人もさ、」
『Go! Go! Go! Go! Go!』
『Come on! Come on!』
「みたいにさ、話しかけてきて。」
「ほうほう。」
「だから、それ聞いてからさ、私もそうやることにしたんだよ。」
「…えっ?」
「だからさ、」
『Come on! Come on!』
「ってさ。」
「……ふふwww」
「もう英語で喋んのな。」
「あー、外国人のふりをするってことね!www」
「そうそう!やっぱ基本は通話で連携取ったほうが有利だからさ。」
「なるほどね。」
「『あっこれ良いな』って思ってさ。」
「…ふふwww」
「やっぱ人見知りしちゃうからさ、普通の会話はできねーなって思ってさ。」
「まぁ、確かにね。外国の人ってことだったら日本語分かんなくても普通だしね。」
「そうそう、会話しなくていいからな。」
「何やってんのさ……www」返信を閉じる -
「でさ、今日の昼もちょうどやってたのな、NFO。」
「うん。」
「で、一応リサさんに聞くのな。」
『ゲームやっていい?』
「ってさ。」
「うん。」
「そしたらリサさんも」
『良いけど、2時までね。』
「って言うわけ。」
「ふふww」
「もう子供じゃんwww」
「なんか、バンドのことやってるときはさ、何も言われないんだけどさ。」
「まぁ、ねww」
「なんか机で譜読みしてるときとかはなにも言われないのな。」
「当たり前でしょwwwスコアの確認は2時間までとか言われないでしょwww」
「そうそう、逆に応援してくれるもんな。お茶とか持ってきてくれるし。」
「知らないけどさwww」
「でも、やっぱゲームだとさ、時間指定されちゃうんだよな。」
「あははwww」
『えぇ〜、2時までぇ〜〜?』
「とか言ってさ。」
「子供じゃん!www」
「コーラ飲んでさ。」
「だから子供じゃん!www」
「源氏パイ食べてさ。」
「アッハハハハwwwww」
「完全にただの子供じゃん!wwww」返信を閉じる -
「それでさ、1時45分な。」
「あー、もうすぐ終わりだね、ゲームの時間。」
「そうそう、それでさ。」
「もう引退しよって思って。」
「お。」
「全然上手くならねーからさ。すぐ『デーン!』って棺桶入っちゃうからさ。」
「おお!www」
「それでさ、言ったわけ。」
『私、もうNFO引退するわ。』
「ってさ。」
「うん。」
「そしたらさ?リサさんが、」
『ダメ。』
「って言うのな。」
「んん?」
「それで、私も『なんで?』って聞いたらさ、」
『飽きてやめるんだったら良いけど、上手にならなくてやめるんだったらダメ。』
「って言うわけ。」
「……ふふww」
「諦めるなって言うわけな。」
「おぉ…厳しいねww」
『え?ダメなの、やめちゃ??』
『ダーメ。』
『飽きてやめるんだったら良いの?』
『それだったら良いけど、上手にならなくてやめるんだったら、やめちゃダメだからね。』
「って言われちゃったからさ、」
『じゃあ、もうちょっとやって良い?』
「って聞いたのな。そしたら、」
『ダメ。』
「どっちなの!!?」
「アッハッハ!!wwww」
「どっちなんだよ!!」
「アハハハ!!www」
「あー『今はやっちゃダメだけど』ってことね。」
「そうそうwwww」
「何この話……www」
「っていうNFOやってるって話でしたwwww」
「あははwww」
「はぁ〜、一旦CMです……www」返信を閉じる -
今日はここまでです。
返信を閉じる -
リサワロタ
返信を閉じる -
りさありさの夫婦感w
返信を閉じる -
最後笑ったw
リサ姉面白いw返信を閉じる -
(ジングル:アニバーサリー)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「ハッピータイム!!」返信を閉じる -
「先週、お休みを頂いてさ。」
「そうだな。」
「結構久しぶりだったんだけどさ、長い休みがもらえて。」
「確かにな。」
「お正月とか夏休み以外で長い休みもらえるの久しぶりだな〜って思ったんだけどさ。」
「それでね?ちょうど友希那先輩もおんなじタイミングでお休みになってたのね。」
「おお。」
「それでね、せっかくだから、どっか旅行でも行こうよ!なんて言ってね。」
「良いじゃんか。」
「そうそう!それで、付き合い始めてからもあんまり長めのお休みとか無かったからね?」
「ハネムーンじゃん。」
「まぁ、ハネムーンでは無いけどねwww」
「でも、良いなあ。カメラ入れさせてほしかったな〜」
「なんでさ!!」
(ふふwww)モグモグ
「カメラ入れさせろよな〜。」
「良いでしょ別に、プライベートなんだから…」返信を閉じる -
「友希那先輩も『良いわね』って言ってさ。」
「私は別にどこでも良かったんだけどね、友希那先輩と一緒なら。」
「知らねーけどな。」
「それで友希那先輩がね、」
『そうねぇ…。』
『せっかくなら南の島に行ってみたいわ。』
「って言うもんだからね?」
「ほお。」
「確かに、あんまり行ったことないなぁ、なんて思って、南の島。」
「やっぱハネムーンじゃん。」
「まぁ、まぁ…そうなのかな?///」
「うるせーよ。」
(…ふふwww)モグモグ
「それで?」
「うーんと、それでね、ちょっと思い出したんだけどね?」
「『フィリピン』なんか良いんじゃないかなって。」
「へー。」
「なんか前二人でテレビ見てたら特集みたいなのやってて。」
「友希那先輩も『素敵ね』なんて言ってたからね。」
「はぁ。」
「なんかフィリピンに無人島があるんだけどね。」
「え、なんていうところ?」
「あのー『エルニド』っていうとこなんだけど。」
「そういうのがあるんだ。」
「そうそう。エルニドってとこなんだけど。」
「なんかね、調べたら『最後の秘境』って言われてるらしくって。」
「よくあるやつな。」
「でね。色々調べたら、結構近くてさ。」
「飛行機で4時間半ぐらいとかで着いちゃうみたいで。」
「結構近いんだな、そこ。」
「そうそう!だからね、ここにしようよ!ってなって。」
「それで先週行ってきたわけね。」
「良いじゃんか。」返信を閉じる -
「でね。休みが重なるって分かってたから、色々前もって計画とか立ててさ。」
「それで二人で楽しみにしてたのね。」
「うん。」
「もうね、4泊5日…じゃないや。4泊6日ぐらいで行ったの。」
「ちゃんとした旅行だな。」
「そうなのそうなの!」
「今まで、ほら。ドライブとかバーベキューとかは行ったことあったけど、こんなに長い間寝泊まりすることも無かったから。」
「そっか。」
「ていうか何より海外ってさ、お仕事で行かせてもらうことはあるけど」
「ただ楽しむだけの海外ってほぼ初めてだったからね?」
「まぁそうか。」
「だからさ、やっぱり二人してテンション上がっちゃってさ。」
「うん。」
「だから、もうフライトの4時間前とかに空港に着いちゃって。」
「あー、早めに行っちゃってな。」
「そうそう、それでね。離陸の前とかでさ、もう100枚ぐらい写真撮っちゃってるのね。」
「アッハッハwwww」
「テンション上がっちゃってwww」
「バカップルかよwww」
「もうさ、パッシャパシャ撮っちゃって。」
「それさ、空港でさ、カウンターでチェックインとかするときにさ。」
「うん。」
「結構並んだりするじゃん。」
「並んだねぇ。」
「そういう並んでるときってさ、友希那先輩のおしりとか触ったりするの?」
「あははwww」
「やっぱおしり触ったりするの?」
「いやいやいやwwww」
「それはするでしょ!」
「アハハハ!!wwwww」
「もちろん、ずっとじゃないよ?」
「ずっとじゃないけど、時々触ったりとかは、ね?」
「ね?じゃねーよお前wwww」
「ふざけんなよお前マジでwwww」
「まぁ他のひとに見られないようにね。」
「分かったよもう…www」
「まぁそんな感じでさ、飛行機乗って。」
「それで、いよいよ最終日の夜になるわけか。」
「早いよ!!」
「アッハッハwwww」
「すっごい飛ばそうとするじゃん、私のトーク!!」
「あははwwww」
「何?このあとリサさんとデートでもあるの??」
(ふふwww)モグモグ返信を閉じる -
「それで飛行機に乗ってさ。」
「え?ビジネス??」
「いや、普通にエコノミーだけど。」
「じゃあ隣同士だ。」
「まぁそうね。」
「あーそっか。じゃあやっぱそういうときってさ、友希那先輩のふともも触ったりするんだ。」
「アッハッハwwww」
「ふとももをさ。」
「いやだからさ……。」
「そりゃ触るよ!」
「アッハハハハ!!wwwww」
「お前なんなんだよそれよぉ!!ww」
「一回『やんないよ』みたいなリアクション取ってから『やる』っていうやつwwww」
「そりゃ触るでしょ、友希那先輩のふともも。」
「やめろよそれよぉ!www」
「もうね、座った瞬間とさ。シートベルト外していいよってなったときとさ。」
「うんww」
「飛行機から降りる直前ね。」
「え?ww」
「この3タイミングは外さなかったね。」
「うるせーよ!www」
「この3回はガシ揉みしたね。」
「やめろそれよぉ!!www」
「もうヘドが出るわ!!wwww」返信を閉じる -
「それで、フィリピンのマニラに着きました、と。」
「着きますわな。」
「着きますわなって。」
(…ふふww)モグモグ
「つきまさぁねえ〜〜!」
「ザコシショウじゃんwwww」
「マニラにつきまさぁねえ〜〜!!」
「『つきまさぁ〜ね〜!』じゃないの!!」
(あははwww)
「急にザコシさん出さないでよ!」
「アレやってよ。」
「……え?」
「誇張しすぎた美竹蘭。」
「え?www」
「誇張しすぎた美竹蘭やってよ。」
「なんで!??」
「良いから、誇張しすぎた美竹蘭やってよwww」
「彩先輩の一発ギャグのやつじゃん…」
「良いからやれよwww」
「やれって言われてもさ…急にはできないよ……。」
「え、できない?」
「そりゃそうでしょ……。」
「そっか。じゃあ良いや。」
「誇張しすぎた美竹蘭はやりません。」
「「「やるよ!!!」」」

「アッハハハハ!!wwwww」
「誇張しすぎた美竹蘭やるよ!!」
「ほんと、毎回なんなんだよこれwww」
「やれって言われたらやるよ!」
「はぁ〜…いつまでやんだよこれwww」
「じゃあ、まず、普通の蘭ちゃんが」
『ギャラクシー、悪くないね。』
「ですが。」
「誇張しすぎた蘭ちゃんは、」
『ん良いぃ〜〜!!♡』
『ん良いぃ〜〜!!♡』
『んん良いぃぃぃいいいいぃ〜〜!!♡♡』
『ギャラクシィィィイイィ〜〜〜〜!!!♡♡』
『グポッ♡ジュポジュポッ♡』
『ヌプププッッ!!♡♡』
「やめろ!!!wwww」
(アッハハハ!!www)
「最後なんかやべー音出てんじゃねーかよ!www」
「というね。」
「お前やりきった顔してんじゃねーぞ!!wwww」
「怒られろ、お前!!」
「えぇ…。」
「一発ギャグの人と蘭ちゃんに!!」
「うぅ……。」
「ごめんなSanctuary!」
「ちゃんと謝れよ!」ペシッ
(ふふwww)モグモグ返信を閉じる -
「でさ、マニラから国内線に乗り換えてエルニド向かうんだけどね。」
「うん。」
「乗り換えまでに時間あるからね?」
「二人でもうテンション上がってるからさ、早く行きたいわけね。」
「あー、な。」
「でも、待ってなきゃいけなくてね、どうしようもないからさ。」
「適当にお土産売り場とか入ってさ、『I♡Philippines』っていうTシャツとか買っちゃってんのね。」
「あははwww」
「着いてすぐにだよ。」
「浮かれてんな〜www」
「テンション上がってるからね。」
「あーなるほどなwww」
「それ着替えて写真撮ったりしてさ。」
「やってんなぁwww」
「それぐらいのテンションなわけね。」
「日本帰ってきて写真見たら『ハズっ///』ってなるやつなwww」
「まぁそうなんだけどね。」
「まぁでも、とことん楽しんだほうが良いよね!ってなっててさ。」
「うんwww」
「それで他にも、おそろいのマグカップとか買っちゃうのね。」
「マジかwww」
「これメゾネットタイプで使おうよ!みたいにね?」
「あー、朝二人で、これでエスプレッソマシンのコーヒー入れて飲もうよ、みたいな感じか。」
「そうそう、そんな感じで。」
「あーこれはもう、二人とも往復ビンタだな。」
「なんでよ!!!」
(あははwww)
「復ビンだな、これは。」
「手出さないでよ!」
「友希那は特にだな、ビンタ2発だな。」
「やめてよ!!」
「アッハッハwwww」
「ってか呼び捨てにしないでよ!ひとのおかみさんを…。」返信を閉じる -
「え、なに?そういうさ、二人で歩いてるときもさ、」
「友希那先輩の腰に手を回してさ、脇腹をコチョコチョってくすぐったりするわけ?」
「いやいやいやwwww」
「それはするでしょ!」
「お前なんなんだよそのパターンよォ!!」
(アハハ!!www)
「腹立つなそれ!ww」
「そりゃ、するでしょうよ。」
「もう税関でめちゃ並ばされたんだもん。」
「やることと言ったら、腰に手を回して脇腹コチョコチョするしかないでしょ。」
「アハハハwww」
「腹立つな〜www」
「だって、ネットとかも繋がんないし。」
「もうおしり触るか脇腹コチョコチョするかしかないよね。」
「アッハハハハwwwww」
「仕方ないでしょ。」
「あー、もうさ、こんなこと言ったら『古いな』って言われるかも知んないけどさ。」
「え?」
「もう空港でBまで行ってんじゃんwww」
「古いな!!」
「アハハハwww」
「言い方が古くない?それ…」
「お前ら、空港でBまで行ってるって相当だぞwww」
「言い方が古いってそれは…。」
「『愛撫』とかで良いでしょ普通に」
「良くねーよ!!www」
「そういう問題じゃねーだろ!!www」
(アハハwww)
「もう終われよトーク!www」
「えぇ……」
「いい加減にしろ!www」返信を閉じる -
「それでさ、国内線に乗り換えてさ、到着して。」
「そっからさらに船で無人島まで行くんだけどね?」
「おおお。」
「で、船のってさ、無人島に行くわけ。」
「なんか良いなぁそれ。」
「それでね、そういう島がいくつかあるんだけど」
「もうね、一つの島に一つのホテルがある感じなの。」
「へぇ〜。」
「だから、島全体が、ホテルのもの、みたいな感じで。」
「ホテルに泊まってるお客さんは、その島でできることが全部できますよーみたいな感じなの!」
「すげぇなそれ…。」
「3食ついてるしさ、なんでも遊んだりできる感じなのね。」
「めっちゃ良いじゃんか。」
「でね、もうこれぞリゾート!みたいな感じで。」
「着いたらコテージみたいのがあって、そこの従業員の人達がアコースティックのバンド演奏して出迎えてくれるのね。」
「はぁ〜。」
「ギターとかカホンとかでさ、演奏してくれて。」
「友希那先輩も『良いわね』みたいに言っててね。」
「うん。」
「それでね、出してくれたココナッツジュースとか飲んじゃって。」
「良いなあ。」
「私もテンション上がっちゃってさ、その従業員の人にアコギ貸してもらって友希那先輩とセッションしたりして。」
「マジかお前ww」
「友希那先輩が歌って、私がギター弾くみたいな。」
「『お返ししなくっちゃ!』って思ってさ。」
「え、それは、何を弾いたの?」
「やっぱり南の島だからさ、あの曲になるよね。」
「ん?」
「パスパレの『あっつあつ常夏ラブ☆サマー』になるよね。」
「知らねーよ!www」
(ふふwww)モグモグ
「私がギター弾いてさ。」
「横で友希那先輩が歌ってるわけ。」
『あっつあつとこなつラブサマ〜♪』
『学校もお仕事もおさらば〜♪』
「ってさ。」
「アッハッハwwww」
「ほら、ね?友希那先輩も彩先輩お気に入りだからさ。」
「やっぱりこの曲になるよね。」
「なんなんだよこのカップルwwww」
「ダンス付きでね。」
「アッハハハハwwwww」返信を閉じる -
「でね、コテージというか、そのホテルにチェックインして。」
「うん。」
「で、色々案内とかしてもらって。」
「その、さ?島ではなにができんの?」
「あー、具体的にはね。シュノーケリングとか、カヤックとか。」
「あと夕陽見るだとか朝日みるだとか。」
「キラキラだとか夢だとか。」
「うるさいよ。」
(…ふふwww)モグモグ
「Sing Girlsな。」
「あー、さっきのわたしたちね。」
(あははwww)
「てゆーか、そういうのはどうでもいいの!」
「ごめんごめんwww」
「でー、さ。あとちょっとしたダイビングとかもできるらしくて。」
「へー。」
「島の船着き場にさ、指定の時間に行けば連れて行ってもらえるわけ。」
「ビーチとかもあるわけだ。」
「まぁそうね。」
「あーでもさ、友希那先輩の生の水着見るの初めてだったんじゃね?」
「まあ、確かにね。お仕事以外だったら初めてだったね。」
「友希那先輩ってさ、あの紺色のワンピース型でさ。白い肩紐の水着着てるんだろ?」
「スク水じゃん!!」
「アハハwww」
「なにそのスク水みたいなやつ!!」
「普通の水着着てるよ!!」
「胸のとこさ、ひらがなで『みなと』って書いてあるんだろ?」
「だからスク水じゃん!!」
「アッハッハwwww」
「小学生のやつじゃん!!」
「幼児体型だからさ、そっちのほうが泳ぎやすいんじゃない?www」
「大きなお世話だよ!!」返信を閉じる -
「それでさ。受付でホテルの人になにやりたいか聞かれたのね。」
「あー。」
「友希那先輩は『全部』っていうからさ。」
「え、それは英語でやり取りしたのか?」
「まぁ、英語っていうか、簡単な単語だけだけどね。」
「あー友希那先輩、英語喋れないからさ?代わりに香澄が話すみたいな。」
「まぁ、話したっていうレベルじゃないけどね、一応。」
「でも、そうだな。確かに香澄は高校の時から英語得意だったもんな。」
「そ、そうだったかな…。」
「英語だけ模試で全国10位ぐらいに入ってたもんな。」
「いやそれ私じゃなくてあっちゃんだよ!」
(あははwww)
「え?ww」
「模試でトップ10入ったのはあっちゃんだよ。」
「あ、そっか明日香ちゃんかwww」
「私は全然英語得意じゃなかったよ…」
「そっか、ごめんごめんwww」
「絶対わざとじゃん……。」
「あ、そうだ。大塚さん英語喋れたよね??」
「いや喋れないでしょ。」
「え、だって17歳までフロリダ住んでたんじゃなかったっけ。」
「そんなわけないでしょ!!」
「あははwww」
「横浜の女だよ!!」
「アッハッハwwww」
「なんだよその言い方www」
「横浜駅の高島屋の前で弾き語りやってるでしょ。」
「それは別に良いだろ!www」
「今もうあそこのシャッター、変な絵が描いてあってさwww」
「関係ないでしょ、その話!」
(アハハハwww)返信を閉じる -
「でさ、ちょっとだけなら単語とか分かるからね?」
「写真を指差したりして、それでなんとなくコミュニケーションを取ってたのね。」
「うん。」
「そしたらさ、ホテルの人が適当に割り振ってくれて。」
「今日はこれとこれとやって、明日はこれとこれをやります…みたいにね。」
「おお。」
「だから、全部おまかせしちゃってさ。」
「それってさ、他に日本人はいないわけ?」
「そうだね…わたしたちの時はいなかったね。あとは全員ヨーロッパの人だったね。」
「そんなもんなのか。」
「逆にそれが良いっていうかね。」
「まぁな。」
「でね?その日はとりあえず夕陽を見に行くことになったの。」
「Afterglowじゃん。」
「まぁ、確かにねww」
「ちゃんと許可取ったのか?」
「なんでさ。」
(ふふwww)モグモグ
「なんで友希那先輩と夕陽見に行くってなったら蘭ちゃんに許可取らなくちゃいけないの。」
「あ、ひまりちゃんな。」
「あー、そうだね。ひまりちゃんか。」
「…んふふww」
「いや、だから必要ないでしょ、別に。」返信を閉じる -
「それでさ、他のお客さんもいたんだけど、10人ぐらいで船に乗って夕陽見に行くのね。」
「あー、そのホテルの他のお客さんもいんのか。」
「そうそう!沖の方にさ、ちょっと出て夕陽見るのね。」
「他のお客さんは、カップルだったり家族連れだったりするんだけど。」
「うん。」
「それで船に乗ってて、夕陽のキレイなスポットに着いたらね?」
『夕陽をバックに写真撮ったげるよ!』
「みたいに言うわけ。」
「あー船の人がな。」
「そうそう。」
『カメラ貸してみ!』
「みたいなこと言われて。」
「おお。」
「それで船に乗ってた人が順番に写真撮って貰ってたんだけど。」
「うん。」
「私たちがね、船の先頭に乗ってたから、私たちが一番最初だったの。」
「あー、写真撮るのがな。」
「そうそう。」
「それでさ、二人で端っこにいって、そこに立ってさ、写真を撮ってもらって。」
「良いじゃん。」
「それで、私たちが終わったら、次が、イタリア…かな?」
「多分イタリアの人たちだったと思うんだけど、写真撮って貰ってて。」
「おお。」
「その人たちもカップルだったんだけど。」
「すごいシュッとしててスタイリッシュでさ。」
「ラウンド型のサングラスとか掛けちゃって、それもすっごい似合っててさ。」
「まぁ、そうか…。」
「すっごい大人って感じがする二人だったんだけど。」
「あー、な。」
「それで、その二人がまた船の端に行くんだけどさ。」
「ま〜やっぱりイタリアはカッコいいよね。」
「ん?」
「もうね、立たないんだよ。」
「なるほどな。」
「もう、立膝っていうか。すっごい二人共くっついてて。」
「なんか後ろからぎゅーって抱きしめるみたいな感じなわけ。」
「絵になるなぁ…」
「そうなの。とにかく本当にカッコよくて。」
「なるほどな〜。」
「それでさ、その日はもうホテル帰って。」
「撮ってもらった写真とか見返すんだけどさ。」
「やっぱり、私たちは、なんていうか棒立ちなの。」
「まぁ、そうなるか…。」
「友希那先輩ともその話になって。」
『イタリアの人たち、かっこよかったわね。』
「みたいに話してて、そうだねーってなるんだけど」
「やっぱりちょっとシュンとしちゃって。」
「うーん…。」
「でね?よくよく考えてみたの。」
「イタリアの方以外にもね、他のお客さんもいたんだけど。」
「みんな結構ベタベタしてたな〜って思って。」
「あー、そうなんだ。」
「結構距離近かったなって思って。」
「ほんとそれこそ、ずっと腰に手を回して歩いてる感じなの。」
「なるほどな。」
「だからさ、言ったわけ。」
『どうかなぁ?私たちももっと、恥ずかしがらないでくっついて歩かない?』
『このリゾートにいる間だけで良いからさ。』
「ってね。」
「はいはい。」
「逆に恥ずかしがらないでそういうことやった方が良いんじゃないかなって思ってさ。」
「まぁ、確かにな。」返信を閉じる -
「だから、二人でちょっと腕組んだりとかさ、」
「恋人つなぎなんかしちゃったりさ、しようよ!ってことになったわけ。」
「う〜ん、でもなぁ。」
「なんつーかさ。そういう二人も良いけどなぁ。」
「え、どういうこと?」
「いや、だからさ。まだ初々しい感じがあるっていうかさ。」
「もちろんイタリアの方みたいなのも絵にはなるんだろーけどさ。」
「直立不動でぎこちない二人も、それはそれでグッと来るよ。」
「そ、そうかな…///」
「不慣れな海外でさ、自分たちなりに楽しんでて、」
「私はそんな二人もいいと思うよ。」
「そっか…///」
「だから、この話もう終わりな。」
「いやなんでさ!!」
(アハハwww)
「エピソードトークなんだから喋らせてよ!!」
「違うんだよ!」
「慣れない二人がさ?海外の人に混じって棒立ちで写真撮ってるのがなんかグッと来ちゃうのな。」
「だから、それはそれで良いじゃん。」
「そうなのかもしれないけどさ…」
「だから、この話もう終われ。」
「なんでよ!!」
「まだ話すことあるから!!」
(アッハッハwwww)返信を閉じる -
「だからね?次の日からは意識的にひっついて歩くようにしてさ。」
「うん…。」
「ずっと腰に手を回して歩いてたしさ。」
「はいはい。」
「写真撮るときとかはさ、二人でハート作ったりしてさ。」
「え、手を?」
「そうそう、手でハート作って写真撮ってさ。」
「それはやめろ。」
「やめろって言われてもさwww」
「もうやったことだからねwww」
「それはやめろ。」
「なんでさ!」
「…さすがにさ、そういうのは高校生とかに回せって…」
「アハハハwww」
「ちょっと言いづらいけどさ。」
「そんな年変わんないよ!!」
「ごめん、これは私の偏見かもだけど。」
「まぁ言いたいことは分かるけどね?ww」
「そういうのはさ、学生にやってもらってさ。」
「まぁ、そうねwww」
「うちらはさ、もう大人なんだから。」
「それ相応の写真の撮り方があるじゃんか。」
「んまぁ、あるよね。」
「だからやめろ。」
「いや、もうやっちゃったことだからwww」
「でもさ、なんだろうな。」
「二人が手でハート作ってるだろ?」
「その手の中に利根川ぶっ刺してやりたいよな。」
「どういうこと!!?」
(アハハハwww)
「なんなのさっきから…。」返信を閉じる -
「他にもさ、手をつないでジャンプして写真撮ったりとかさwww」
「あるよな〜そういうの!」
「SNOWで猫になったりとかさwww」
「うわぁ……」
「いかにも!みたいなさwww」
「あるな〜それ。」
「まぁ、せっかくリゾートに居るんだし、」
「居る間だけはさ、そういうのやっちゃおう!って」
「なんたってハネムーンだからな!」
「もういいよ!ハネムーンで!!」
(あははwww)
「ハネムーンでいいよもう!///」
「楽しまなくちゃダメだ。」
「そうだよ!まさにそんな感じなわけ。」
「仕事のことは忘れろ。」
「そうそう、そういうことなの。」
「でもよぎっちゃうだろうな…。」
「夕陽とか見ててもさ、次のアルバムの曲どうしよう、とかさ。」
「今後どうなって行くんだろう…とかさ。」
「そういうのよぎっちゃうだろ?」
「まったく無かったねwww」
「いい加減にしろ!お前!!」
「アッハハハハwwwww」
(あ、そろそろ時間ですwww)
「終わっちゃったよwww」
「どんな終わり方なんだよwww」
「ということで、フィリピン旅行の話でしたwww」
「いい加減にしろほんとにwww」
「……一旦CMですwww」返信を閉じる -
今日はここまでです。
返信を閉じる -
今日のおまけ
>>234
『スク水友希那さん』返信を閉じる -
(ジングル:ミュージック・アワー)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「ステイチューン!!」返信を閉じる -
「続いてはこちらのコーナーです。」
『新しい季節、その前に!』
(BGM:ガールズコード)
「このコーナーでは、新しい季節が来る前に私達が聞いておきたいことをリスナーの皆さんに聞いておこうというコーナーです。」
「現在のテーマは『ポピパって良いよねと言ったらどう返された?』です。」
「2回目だね!」
「というわけでさっそく。」
「RN・あこの侍(鎌倉市)」
『この前、仕事の同僚とお昼ごはんを食べている時にガールズバンドの話になったので、『ポピパって良いよね』と言ってみました。』
『すると、その同僚は、』
『分かる。でも市ヶ谷、あいつはダメだ。』
『最近音楽以外での露出が増えてタレントみたいになってきているのに、』
『頑なに写真集を出さないってどういうことだよ。』
『と憤慨していました。』
『市ヶ谷さんの写真集はいつ発売されるのでしょうか。』
「ということで。」
「あー確かにね。」
「出さねーよそんなの。」
「えーなんでさ。」
「私はアイドルじゃねーんだぞ?ただのバンドのキーボードだから。」
「私がプロデューサーだったら有咲の写真集作りたいけどなぁ〜。」
「そ、そうか…?///」
「赤ちゃんみたいな格好とか〜、クラブのDJみたいな格好とかさせたいな〜。」
「おい、待て待て待て!」
「なんだよ、赤ちゃんとかDJって!!」
「あとね〜、いちごのショートケーキ食べてるんだけど、口にホイップクリームが着いちゃってるのとか。」
「生々しいな!!」
(ふふwww)モグモグ
「名前は…そうだね。」
「『ARISA SHOCK!!』とかで。」
「なんだよそれ!!」
(アハハハwww)
「とにかく私は写真集出さねーかんな!」
「えー、もったいないなぁ〜。」返信を閉じる -
「じゃあ次行くぞ〜?」
「RN・ガルパテラ」
『私はバンドでギターをやっている姉がいるのですが、』
『その姉に『ポピパって良いよね』と言ってみたところ、』
『私も最初はポピパ推しだったの。』
『でも、色々聞いてみて、Afterglowの青葉さんのギターがすごくカッコいいな、って思って。』
『しばらくポピパから離れてたんだけど。』
『結局またポピパを聞くようになったの。』
『なんでか分かる?』
『というので、どうしてか聞いてみると。』
『青葉さんってボーカルの美竹さんと付き合ってるらしいの。』
『それが本当にショックで……』
『と言い、すごく悲しげな表情になっていました。』
『どうやら姉は青葉モカさんガチ恋勢だったらしく、』
『先日引っ越しする姉の部屋を掃除していたら、引き出しから大量の青葉さんのチェキが出てきました。』
「ということで。」
「わーお……」
「なんか悲しい話だな。」
「モカちゃんファン多いもんね。」
「あーでもさ、なんか分かるな。」
「んん?」
「モカちゃんってさ、なんかファンの子に手出しそうじゃない?」
「そんなことないでしょww」
「いやー、さ?紗夜先輩とかはさ、見た目もすっごく真面目そうでさ、ファンはファンって割り切ってそうじゃん。」
「あー、ね?」
「でもさ、モカちゃんってちょっと飄々としててさ。」
「ホントはすっごく色んな事考えてるだけどさ、それをあんまり出さないからさ。」
「なるほどね。」
「ファンの子たちも、私に手を出してくれるかもって思っちゃうんだよ。」
「ワンチャンあるかも!みたいなね」
「そうそう!だからガチ恋しちゃったんだろうね。」
「なるほどなぁ…。」
「まあ、ほんとのモカちゃんはああ見えて蘭ちゃんに一途だからね。」
「あの二人は良いよねぇ〜。」返信を閉じる -
「じゃあ次。」
「RN・イヴちゃん大リバース」
『先日、やまぶきベーカリーにお伺いしたときちょうど山吹さんがいらっしゃったので』
『『ポピパって良いですよね。』っと言ってみました。』
『すると、』
『ふふ、ありがと。』
『これ、内緒だけど、どうぞ♪』
『と言って、うさぎのしっぽパンを一つサービスして頂きました。』
『その節は本当にありがとうございました。』
「っつーことで。」
「アッハハハハwwwww」
「そんなことがあったんだな」
「ちょっと、なにこれ?ww」
「趣旨がなんか違くない?www」
「すげーな、うさぎのしっぽパンもらえんのか。」
「いや、違うのね、有咲。」
(ふふwww)モグモグ
「隠れ人気メニューだもんな。」
「いや、隠れ人気メニューが頂けてすごいですね〜、じゃないの。」
「…ふふwww」
「『ポピパって良いよね』って言ったらなんて返されたかを聞くコーナーだから。」
「『ありがと』って返されたんじゃん。」
「いや、そういうことじゃないじゃん。」
(あははwwww)
「有咲。」
「……くふふww」
「なに?なんなのこのメール。」
「まぁ、な?」
「うん。」
「な!みんなもさ!」
「え?」
「リトルポッピンのみんなもさ、やまぶきベーカリー行ってくれよな!!」
「ダサいな!!」
(アッハッハwwww)
「なに?そのリスナーに語りかける感じのやつ…。」
「そういうラジオ目指してるからさ。」
「いらないよ、別に。」
「今更ダサいってそんなラジオ。」
「『ポピパって良いよね』でうさぎのしっぽパン1個サービスですので。」
「アド街じゃん。」
「アハハwww」
「『アド街を見ました!』のやつじゃん。」
「あとこのネタもちょっと古いよ。」
(ふふwww)モグモグ返信を閉じる -
「じゃあ、気に入ったやつを1つ決めて下さい。」
「う〜ん、そうだねぇ…。」
「やっぱりモカちゃんのやつかな。」
「ちょっと切なかったし。」
「とゆーことで、今回の1位はRN・ガルパテラさんです!!」(SE・ファンファーレ)パンパカパーン
「応募してくれたガルパテラさんには花咲屋の和菓子詰め合わせをお送り致します。」
「今月のラインナップは、こんな感じです。」
「どらやき。」
「栗まんじゅう。」
「水ようかん。」
「「「おやつにグゥゥっっっ!!!」」」
「うわっ、何!?」
「手仕込み餡子のミッシェル最中。」
「以上4種類が入ってます。」
「その急に大声になるやつなんなの……?」
「次回のテーマも変わらず『ポピパって良いよねと言ったら何と返されたか?』についてです。」
「皆さんからの書き込みお待ちしております。」返信を閉じる -
「この番組は流星堂の協賛で、BSRラジオをケイステェイシュン!に全国26局ナッ!おおくり。」
(BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)
「えーっと、次の次の回か?スペシャルウィークということで。」
「そうだね。」
「初めてのスペシャルウィークだな。」
「いや〜どんな感じになるのかな!」
「今な、りみとチーム付け焼刃が一生懸命企画考えてくれてるから。」
「りみりん、いつもありがとね♪」
(えへへ///)
「まあゲストが来るとか来ないとか。」
「おおお!」
「そのへんのことは次回告知できると思うので、お楽しみにしていて下さい。」
「だれが来てくれるのかな〜!」
「え、香澄はだれか来て欲しい人とかいる?」
「うーんと、そうだねぇ…。」
「せっくs、せっかくスペシャルウィークだからね。」
「……ん?」
「やっぱり友希那先輩かなぁ〜。」
「ごめんごめん、ちょっと待って香澄。」
「え、なになに?」
「お前さ、今『せっくす』って言わなかった?」
「言ってないよ!!!」
(ふふwww)モグモグ
「言うわけないでしょうよ!」
「そうか?なんかそう聞こえたような気がしたんだけど…。」
「なんで急にそんなこと言うのさ……。」
「ごめん、ちょっとリクエストさせてwww」
「良いってそれ!」
「前回もやってたじゃんそれ!!」
「お願いお願い、やっぱ気になるわ。」
「絶対言ってないって……。」
「ごめんあやか〜、行ける??」
(あ゛〜い)
「あ、じゃあちょっと今のとこお願いします。」
「言ってないけどねぇ……」返信を閉じる -
>> 248
『そのへんのことは次回告知できると思うので、お楽しみにしていて下さい。」
『だれが来てくれるのかな〜!』
『え、香澄はだれか来て欲しい人とかいる?』
『うーんと、そうだねぇ…。』
『せっくs、せっかくスペシャルウィークだからね。』

「アハハハ!!wwwwww」
「お前さぁ、完璧に言ってんじゃんかwwww」
「あれれぇ〜…おかしいなぁwww」
「お前ふざけんなよwwww」
「スペシャルウィークにつられちゃってさwww」
「お前ほんと、しょーがねーラジオパーソナリティーだなwww」
「むぅ……///」
「やめちまえ!ラジオwww」
「ごめんなさい……///」
「先が思いやられるわ……www」
「ミッシェル。」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
今日はここまでです。
返信を閉じる -
ああ、確かにモカちゃんイメージだけならあるな〜
まあ、だからといって恋が叶うわけないんですけどね。面と向かって会話して初めて可能性が生まれるのだからラジオネーム、這い寄る豚骨ニャルラ巴ップ
『ポピパっていいよね』と友達に言ったら
「おう?」
(2)「おう!」
(3)「おう…」
(4)「おぉ…おう!」
と一応肯定はしてくれました。私の友達はアシカか何かでしょうか?
返信を閉じる -
>>251
「お便りありがとうございます!」
「次回のコーナーで採用させて頂きます❤️」返信を閉じる -
「Poppin’Partyのポピパパポピ☆ラジオ」
「ポッドキャスト配信です。」
「お疲れさまでしたー!」
「この配信ではリトルポッピンの皆さまから頂いたコメントにお返事をして行きます。」
>>222
「驚愕の一言だったもんねwww」
「なー。」
「そこはやっても良い流れだったもんねwww」
「まあ、そんなこんなでまだNFO続けてるわけ。」
>>223
「夫婦だって、有咲〜」
「そ、そんなことねぇって…///」
「ほんとリサさんって、お姉さん通り越してお母さんだよね!」
「まぁな……。」
「有咲はダメ夫だけどね。」
「うるせーなぁ!!」
>>224
「いや、リサさんは別にボケてるわけじゃないのな。」
「まぁ、そうね。」
「本心から言ってるから。」
「だから面白いってのもあるけどね。」
「ほんと、コントみたいだったもんな。」
「あははwww」
「フリとオチがしっかりしてるってゆーかさ。」
「そうだねwww」
>>251
「やっぱそう思うよな。」
「まぁ、あるよね。」
「切ねぇよな、ちょっと昔のこと思い出しちゃった。」
「え、昔って??」
「な、なんでもねーし!///」
「今のとこナシ、カットな!!///」
「え〜、りみりんのお仕事増やさないでよ〜!」
「香澄が悪ぃんだからな……///」
「え!?また私のせい!!?」返信を閉じる -
「コメント頂きありがとうございます。」
「ありがとうございます!」
「次の次でゲスト来るって言ってたけどさ」
「なんとなくは決まってるのか?」
「うん…。まだ完全に決まってるわけじゃないんだけどね」
「一応あの人にお願いしてあるの。」
「ほえ〜。」
「ふたりも知ってる人だよ。」
「そうなのか…。」
「うぅ〜気になっちゃうよ〜〜!」
「ふふ。次回教えてあげるからね。」
「私は沙綾かおたえだと思うけどな。」
「初めてのゲストだしね。」
「まあな。」
「香澄は友希那先輩だろ??」
「来てほしいなぁ〜。」
「じゃあ友希那先輩じゃなかったら罰ゲームな。」
「え!!?」
「りみと一緒にバイオパニックの新作観に行こう。」
「えぇぇ!!!?」
「あれ、かすみちゃん。バイオパニック観に行くの、いや…?」
「い、いやぁ…りみりん。別に嫌っていうわけじゃないんだけどねぇ……?」
「その……心の準備が……」
「じゃあそういうことで。」
「え、ちょっと。ちょっと待ってよ!!」
「ふふwww」
「い、いや〜私も沙綾かおたえだと思うな〜!」
「オイ!!ww」
「あははwww」
「やっぱり、無難にね。」
「お前、それはダメだぞ!www」
「ダメじゃないよ!!」
「お前は友希那先輩でファイナルアンサーって言ったから。」
「言ってないって!」
「言っただろ!」
「そういう言い方はしてないって!!」
「え、私と一緒にバイオパニック観に行くの、いやだった……?」ションボリ
「あー、あのね?りみりん……。」
「アッハッハwwww」
「別にそういうことじゃなくてね……?」
「よし、じゃあ行こう!!」
「えぇぇ……!」
「うぅっ…かすみちゃん……」グスッ
「ああ〜〜!どうしたらいいのぉ……💧」
「アッハハハハ!!wwwwww」
「あ、終わりでーす。」返信を閉じる -
あー!ゲスト楽しみだな〜!
未知のものってわくわくしますよね返信を閉じる -
切ない…(シュン…
わかっててやってるりみりんはホントに悪いなぁ~、怖いなぁ~w
ゲスト誰だろう?返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポ☆ラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「こんばんは。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「月曜の夜、カスミン。」
「よろしくお願いします。」
「ひとつよしなに。」
「前回告知したとおり、次回はスペシャルウィークということでね。」
「そうでごんすな。」
「ゲストが来てくれるわけなんだけどさ。」
「言ってたねぇ。」
「そのゲストをな、発表したいと思うわけ。」
「おお!」
「私もまだ知らないんだけどさ。」
「なんかその人からメッセージが届いてるらしいのな。」
「ほえ〜」
「いや、ほんと誰なんだろうな…」
「気になりますね。」
「ということで、えーっと…。あやか、大丈夫?」
(あ゛〜い)
「じゃあ、メッセージがあるみたいなんで、ちょっと聞いてみましょう。」返信を閉じる -
『RoseliaのRadio Music Cafeをお聞きの皆さん、こんばんわ!』

「アッハハハハwwwww」
「ちょっと待ってよ!www」
「アッハッハwwww」
『Poppin’Partyのリードギター、花園たえです!』
「ちょっと待ってってwww」
「番組間違えてるよ!www」
「アッハッハwwww」
『次回はスペシャルウィーク!ということで、』
『私、花園たえがお邪魔させていただきます!』
『ポピパのこととか、スタジオのこととか、たくさんお話できたらいいな〜と思ってます!』
『友希那先輩、リサさん!そしてリスナーの皆さん』
『よろしくお願いしまーす!!』

「アハハハwww」
「いやいやいやwww」
「ちょっと待ってってば!www」
『というわけで、花園たえでした〜!』
『ポピパ!ピポパ!ポピパパピポパー!!』
「はい、ということで。」
「違うって!www」
(アハハハwww)
「次回のゲストはPoppin’Party花園たえさんで〜す!!」
「いや、有咲。」(SE・ファンファーレ)パンパカパーン
「いやパンパカパーンじゃないのよ。」
「うるせーなさっきから。」
「え、なになに?どういうこと??」
(ふふwww)モグモグ
「だから、おたえが来るっつってんじゃん。」
「思いっきり番組名間違えてたけどね。」
「…くふふww」
「開口一番『RoseliaのRadio Music Cafe』って言ってたけどね。」
「まぁ、まあな。」
「え、もしかしておたえはさ、」
「ラジカフェに呼ばれたと思ってるのかな?」
「それは分かんねーけどさ。」
「友希那先輩とリサさんによろしくって言っちゃってたけどさ。」
「あははwww」
「え、これほんとに大丈夫なやつなの?」
「まぁそれは次回のお楽しみということで。」
「すっごい不安なんだけど……」
「まぁ、ゲストも告知しましたのでね、次回お楽しみに!ということで。」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」
「この番組は、流星堂、花咲屋、江戸川楽器店、地蔵通り商店街組合」
「以上各社の協賛で、BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットでお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:SAKURA MEMORIES)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「花を咲かせよう!!」返信を閉じる -
「困ったな。」
「あれ。」
「いやーほんとに困ったよな。」
「どうしたの。」
「あのー、な?」
「まあリトルポッピンも知ってると思うけど、いまリサさんと一緒に住んでて。」
「うん。」
「その、リサさんと住んでてさ。」
「家で使ってる洗濯機があったんだけど。」
「それが壊れちゃったみたいなんだよな。」
「あらら。」
「でさ。もう『C-6』とかさ『C-5』とかが出ちゃうわけ。」
「あー、エラーコードみたいのがね。」
「そうそう、出ちゃうわけ。」
「うーん……。」
「もう洗濯回してもさ、すっごい揺れるわけ。」
ゴン…ゴン…ゴンゴンゴンゴン……
ゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンッ!!
キューン↓………
ペー!ぺー!ぺー!ぺー!
「みたいなさ。」
(ふふww)モグモグ
「あー、ね。」
「でさ、『C-3』だとかがさ、出てるわけ。」
「ありゃ〜。」
「それでさ、もう新しいの買おうよってなったのな。」
「それは仕方ないね…。」返信を閉じる -
「その、今まで使ってたやつはさ、」
「リサさんの家にもとからあるやつだったんだけど。」
「うん。」
「その洗濯機は、リサさんが高校卒業して一人暮らしするってなった時に、」
「当時バイトしてたコンビニの先輩がくれたやつらしいのな。」
「へ〜。」
「ゆりかさんね。」
「まぁ名前はいいけどさ。」
「その人もな?ちょうど大学卒業して地元に帰るとかでさ、」
「引っ越しする時に家具を丸々一式貰ったわけ。」
「あー、冷蔵庫とか、電子レンジとか。」
「そうそう。でっかいテレビとかさ。」
「で、リサさんもそれを使ってたのな。」
「うんうん。」
「それでさ、今までは一人で使ってたからなんとも無かったんだけど、」
「2人で暮らし始めたからさ、洗濯物も2人分で2倍なわけじゃんか。」
「あーそうだね。」
「多分それもあると思うんだよな。」
「でさ、もう足掛け9年10年ぐらい使ってたからさ、やっぱり寿命来ちゃうよな。」
「そのくらいになるのかなぁ…」
「もう最後の方なんかさ、説明書開く気にもなんないのな。」
「うーん、もう対処できない感じなのね。」
「そうそう。」返信を閉じる -
「でー、さ?家電のお店行って。」
「うん。」
「『今日は買うぞー!』みたいな感じで行ってさ。」
「まぁそれは良いけどさ。」
(ふふww)モグモグ
「それで、色々見てたんだけどさ。」
「『ドラム式』ってあるじゃん。」
「あー、あるね。」
「今までのは普通のタテのやつだったんだけど、」
「夢のドラム式、みたいなとこあんじゃん。」
「まぁ、そうだね。」
「うん。」
「生半可な気持ちでは手が出せないよね、ドラム式は。」
「そうそう。」
「でさ、せっかくだしさ、ドラム式買っちゃおうってなったのな。」
「あー、リサさんとも相談して。」
「そうそう、電話でさ、相談して。」
「あ、一緒に買いに行ったんじゃないんだ。」
「あーそうそう。一人で買いに行って。」
「え、二人で行けばいいのに。」
「そんな、洗濯機買うぐらい別に一人でも良いんじゃねーの?」
「えーそうかなぁ…?」
「リサさんもクッキー焼いてくれてたし、私ちょっと見てくるよ、みたいなさ。」
「なんかほんとに夫婦みたいだね…」返信を閉じる -
「でさ、洗濯機ってさ。受け皿みたいなのあんじゃんか。」
「あー、あるね。」
「それでさ、一応家出る前にその受け皿の大きさ計っといたのな。」
「そしたら、幅が56センチだったんだよ。」
「うん。」
「で、お店で色々ドラム式見てたんだけどさ。」
「幅が56センチ以下のやつが無くて。」
「ほお。」
「全部ちょっと56より大きいわけ。」
「はいはい。」
「でさ、店員さんにちょっと聞いてみたわけ。」
「『受け皿が56センチなんですけど。』ってさ。」
「うん。」
「『置けるやつありますかね〜?』みたいに聞いてみたんだよ。」
「そしたらさ、店員さんが『これ置けますよ!』って言ってくれたんだけどさ、」
「その指差してるドラム式の幅がさ、見てみたら61センチって書いてあるわけ。」
「あれ?超えてるね。」
「そうそう。私もそう思ってさ。」
『いや置けないじゃないですか!』
「ってさ。」
「うん…。」
『いやー、ね?店員さん。』
『私ちゃんと家出る前にね?幅を計ってきたんですよ。』
『バチコーンっつって。』
「……ふふww」
『それで幅が56センチだったんですよ。』
『なのに61センチってwww』
『5センチもオーバーしてんじゃないですかwwww』
「って言ったらさ、」
「うん。」
『あ、置けますよ。』
「って言うわけ。」
「うーん…。」
「その店員さんが言うにはな?」
「あのー、洗濯機って4つ足があるじゃんか。」
「あーあるね。」
「だから、それが56センチの受け皿に入れば良いらしいのな。」
「あーなるほどね。」
「それでさ、洗濯機自体の幅がちょっとだけ大きくても、受け皿には一応乗るから。」
「だから置けますよ、って言うわけ。」
「なるほどなるほど。」
「ほら、洗濯機の足って内側にあるからさ。」
「確かにね〜。」
「だからこれは置けるんですよ、って言われたのな。」
「はいはい。」
「実際、その洗濯機は足だけは56センチ以内に入るらしくて。」
「あーだから、受け皿には乗りますよってことね。」
「そうなんだよな。」返信を閉じる -
「でも、『スペースはギリギリ56センチでしたか?』って聞かれたのな。」
「んん?」
「ほら、だからさ?」
「洗濯機の受け皿は56センチで、その受け皿には一応乗せられます、と。」
「でも、洗濯機のスペースがギリギリ56センチで、」
「その56センチの受け皿がその洗濯機を置くスペースにギリギリ入る感じだったら、」
「それ以上の大きさの洗濯機は置けないわけじゃんか。」
「あー、まあそうだね。」
「それで、そういうこと聞かれたんだけどさ。」
「さすがにそれは計ってねーなぁ〜〜ってなったのな。」
「そうだねぇ……。」
「受け皿に置ければいいと思ってたからさ。」
「洗濯機のスペース自体の幅は計ってなかったなぁ〜〜と思って。」
「うんうん。」
「でさ、ちょうど家にリサさん居るしさ。」
「あーそっかそっか。」
「やっぱ一人で来てよかった〜と思って。」
「ちょっとリサさんに電話したのな。」
『ちょっと、洗濯機置く場所の幅さ、計ってくれない?』
「って電話して。」
「うん。」
「それで計ってもらってる間もさ、ちょっと店員さんと喋ってて。」
『いや〜さすがに受け皿がギリギリ入ってるってことは無いと思いますけどね〜。』
『うーん、どうだったかなぁ〜……。』
「みたいに喋ってて。」
「なんかちょっと仲良い感じだねww」
「それでさ、」
『いや〜受け皿は56なんですけどね〜』
『今ちょっと女房が計ってくれてるんで。』
「とか言ってさ。」
「アハハハwww」
「え、なに?」
「有咲って普段リサさんのこと女房って言ってんの?www」
「でさ、色々話してて、」
『今ちょっと女房が計ってくれてるんで。』
『あ、そうなんですか。』
『そうなんですよ。』
『いまちょっとニョボヶ谷が計ってるんで。』
「みたいなさ。」
「アハハハ!!www」
「なに、ニョボヶ谷ってwwww」
「まぁ、みたいな話をしてたっていうのはウソなんだけどさ。」
「ウソかい!!!」
(アハハハwww)
「いらないでしょ今の。」
「……くふふwww」
「有咲。」
「まあ、まあなww」返信を閉じる -
「それで、計ってもらったらさ、もう70センチぐらいだったのな。」
「全然余裕じゃんwww」
「それでさ、全然大丈夫じゃん!ってなってさwww」
「あーでもね、一応ね。」
「そうそう、一応ちゃんと確認して。」
「でさ、それ店員さんにも言ってさ、」
『なんか70センチぐらいあるらしいですww』
『ほらー!やっぱ言ったじゃないですか〜www』
「みたいな感じなわけww」
「めっちゃ仲良くなってるwww」
「それでさ、もうこれにしよってなって。」
「リサさんにも確認とってさ。」
「うん。」
「で、買ったわけ。」
「おお!」
「もう、夢のドラム式だよな。」
「撃ち抜いたね〜。」
「撃ち抜いちゃったのよ、ドラム式を。」
「良いねぇ〜。」
「それでさ、配送の手続きをしてさ。」
「届くのが来週のこの日かこの日になりますって言われて。」
「うんうん。」
「ちょうどその週からさ、リサさんがアルバムのツアー入っちゃってたから。」
「あらら。」
「それでリサさんは家にいないのな、その週はさ。」
「だから私が受け取ることにしたんだよ。」
「まぁそうなるよね。」
「そんで私のスケジュールも確認したんだけどさ。」
「こういうこと言うと『調子こいてんの?』って言われちゃうかもしれないけどさ。」
「え?」
「いや、多忙も多忙なのよ。」
「調子こいてんの?」
(ふふwww)モグモグ
「……ぷっwwくふふwww」
「……。」
(あははwwww)
「それでさww」
「その、配送の時間が12時から15時とかで、3時間も幅取ってきてんだよ。」
「あー、あるよね〜。」
「だいぶ幅とってくるな〜って思ってさ。」
「またこんなこと言うと『THE 調子こいてんの?』って言われちゃうかもしれないけどさ?」
「んん……」
「いや〜、Poppin’Party市ヶ谷の3時間抑えるってなかなかだぞwww」
「「「THE 調子こいてんの??」」」
(アッハッハwwww)
「くふふwwww」
「これは出ちゃうよね。」
「『THE 調子こいてんの?』がさ。」
「ごめんごめんww今のはちょっと調子こいてたかもしんないわwww」
「う〜ん……。」
(ふふwww)モグモグ返信を閉じる -
「それでその日はさ、もう色々手続きとかは終わって。」
「で、配送日になったわけ。」
「おお。」
「そんでさ。無事ドラム式が家に来て。」
「古いやつは下取りで持ってってもらったんだけどさ。」
「うん。」
「今度の洗濯機はすごくってさ。」
「おー、なになに?」
「いやぁ、な?普通洗剤ってさ、洗濯機回す度に入れなきゃダメじゃんか。」
「まぁ、そうね。」
「でも、新しいやつはさ。詰替え用のやつ入れとくとさ。」
「その都度自動で洗剤を出してくれるわけよ。」
「あー、洗剤を貯めといて。」
「そうそう、洗剤を洗濯機の中に貯めといてさ。」
「ドラム式が自分で考えて、その都度適量を出してくれるんだよ。」
「あー、じゃあ洗濯物が多い時はちゃんと洗剤も多くしてくれて。」
「そういうことが出来るわけよ。」
「はぇ〜、賢いねぇ……。」
「そうなんだよな。」返信を閉じる -
「それでさ、私、柔軟剤ってよく分かんなくてさ。」
「ほお。」
「柔軟剤使ってる?」
「そりゃ、もちろん使ってるよ。」
「やっぱそうなんだ……。」
「今はさ?リサさんに言われて使うようになったんだけどさ。」
「実家で自分の洗濯物回すときなんかは全然使ってなかったからさ?」
「そうなんだ。」
「だからさ、買ったばっかのパーカーとかがさ、」
「すぐ革ジャンぐらいの硬さになってたんだよな。」
「いや、なんで使わなかったの!!?」
(アハハハwww)
「すぐさ、蘭ちゃんの革ジャンぐらいゴワゴワになっちゃうわけよ。」
「それは知らないけど……。」
「やっぱ硬派だからさww」
「それは関係ないよ。」
(あははwww)
「ぷっwwふふふwww」
「なんで硬派だったら着てる服も硬くなるのさ。」
(アッハハハwww)
「いや、柔軟剤ってなんのためにあるんだよって思ってて。」
「そりゃ、柔軟にするためでしょうよ。」
「え、そんなに柔軟にしたいか?」
「したいでしょ。お洋服は柔らかいに越したことないって。」
「そんでさ、買ったばっかのパーカーもすぐ革ジャンになっちゃうわけ。」
「柔軟剤使わないから……。」
「もう着れないからさ、すぐ捨てちゃってさ。」
「もったいないな!!」
(あははwww)返信を閉じる -
「それでさ、この前ちょうどさ、」
「いつも使ってる柔軟剤が切れちゃって。」
「リサさんもいないし一人で買いに行ったんだけど。」
「うん。」
「まぁいつもの買えば良いかって思ってたんだけどさ。」
「****ストアでさ、色々見てたらさ。」
「柔軟剤も結構色んな種類あるんだな〜と思って。」
「いっぱいあるよね。」
「そんでさ。思ったんだけどさ。」
「『この洗剤とこの柔軟剤をあわせても香りとか大丈夫なのか?』って思ったわけ。」
「あー、ね。」
「ほら、洗剤にも香りとかあるじゃんか。」
「それで別の柔軟剤も混ぜて使っちゃったらさ、」
「香りとかごちゃごちゃになるんじゃねーの?って思ったのな。」
「まぁ、確かにね。」
「ちょっと不安になっちゃって。」
「それでさっき寺川さんとも喋ってたんだけどさ。」
「やっぱ相性みたいなのがあるんだってな。」
「あ、洗剤と柔軟剤の?」
「そうそう。洗剤と柔軟剤のいい組み合わせみたいなのがあるらしいんだよ。」
「これとこれはベストマッチで、これとこれはそんなに良くない、みたいのがさ。」
「ほえぇ〜。」
「だからさ、ラジオパーソナリティーでいうと私と香澄はベストマッチでさ。」
「うんwwまぁねwww」
「おたえと白鷺先輩だったら良くない、みたいにさ。」
「アハハハwww」
「それは別に、白鷺先輩の負担が大きいだけでしょwww」
「あははwww」
「面白そうだけどね、そのラジオも……」
(ふふwww)モグモグ
「他にも、弦巻さんと薫さんと北沢さんとかさ。」
「アッハハハハwwwww」
「止められる人がいないじゃんwww」
「この3人でブース入ったらさ、」
「モニターにデカデカと」『 バ カ 』
「って表示されるわけよ。」
「なんで!!?」
(あははwww)
「無いよそんなおもしろ機能……。」返信を閉じる -
>>268
伏せ字になってしまいましたが「ドラック゛ストア」です。返信を閉じる -
「そんでさ、ちょっと冒険してみようと思ってさ。」
「んん?」
「ちょっといつもと違う柔軟剤選んでみたのな。」
「おお。」
「でもさ、なんか柔軟剤の香りってさ、なんか全部キャピキャピしてね?」
「あー。」
「なんかさ、ラズベリーとかさ。ボタニカルのローズとかさ。」
「うーん、まぁ。なんか花の香りみたいなのが多いイメージあるよね。」
「いや、ね?私なんか淑女なわけじゃんか。」
「う〜ん……。」
「大和撫子なわけじゃんか。」
「知らないけどさ。」
(……ふふwww)モグモグ
「私がローズの香りなんかさせちゃって、どうなの?って思うわけよ。」
「別にいいと思うけどねぇ…」
「私なんかもう、気品あふれる伽羅の香りじゃないとダメじゃんか。」
「いやそれはよく分かんないけど……」
「「「いや、なんでよく分かんねーんだよっ!!!!」」」
「うわっ、びっくりした!もお……」
(ふふwww)モグモグ
「急に大きな声出さないでよ……。」
「アハハハwww」
「大きい声出すのはやめてよ……。」
「……。」
「…………。」
(あははwww)
「…………ふふっww」
「あはは!!www」
「なんなのほんとにwww」
「いや〜、な。」
「なにさ。」
「いつもちゃんとツッコんでくれてありがとな!」
「ダサいな!!」
(アハハハwww)
「いいよそういうのは!!」
「放送中にそういうのいらないよ!」
「アッハッハ!!wwww」返信を閉じる -
さすが、おたえ。開幕から飛ばしてくれるww
そうか…ゆりかさんが全部譲ってくださったんですね…
リサ姉、頑張ってますよ。ありがとうございました…
こういうちょっと所帯染みたお話好きです返信を閉じる -
「それでさ、初めて自分で柔軟剤選んでさ。」
「家帰って柔軟剤入れて回してみたらさ。」
「もうフッワフワなわけwww」
「まぁ、そうね。」
「やっぱ自分でチョイスした柔軟剤だからさ、」
「なんかいつもよりフワフワなんだよなwww」
「それは知らないけどさ。」
(ふふwww)モグモグ
「だからさ、ちょっと嬉しくなっちゃって。」
「もう色んなものを柔軟剤入れて回してみてんのなww」
「あー、そうなんだ。」
「もうハマっちゃってさwww」
「だから最近もう早く家帰りたくてさwww」
「アハハハ!!www」
「もう早く柔軟剤入れて洗濯機回したいからさwww」
「いや、そうはならないでしょ!ww」
「バンドリハもさ、ちょっと巻いたりしないかな、とかさ、思ってんのなwww」
「すごい回したいじゃんwww」
「でさ、家帰ってきてドラム式回してさ。」
「スマホのライトで中照らして見てんだけどさ。」
「……ふふっwww」
「やっぱ、なんか知らねーけど、」
「ずーっと見ちゃうよなww」
「あー洗濯機の中を?」
「そう、もうなんでか分かんねーけどさ、ほんとずーっと中を見てるわけ。」
「あー、ちょっと分かるなぁ…。」
「なんで見ちゃうんだろうな?あれ。」
「そうねぇ…。」
「ドラム式の中とさ、ラウンジ会話はずっと見ちゃうよな!ww」
「反応しづらいって!!」
(アッハハハハwwwww)
「ちょ、有咲…。」
「ぷっwwくふふwww」
「反応しづらいこと言わないでよ…」返信を閉じる -
「でさ、乾燥を掛けても全然縮まないのな、あれな。」
「へぇ〜」
「そうなんだよな。」
「なんか、横で回しながらかけるからさ、風をな?」
「だから縦型よりドラム式のほうが縮みにくいらしいんだよ。」
「はぇ〜、そうなんだ。」
「それでさ、縮まないからさ。」
「良いじゃないの。」
「一つ困ったことがあってさ。」
「え?どうしたの??」
「あのー、私の体のことなんだけどさ。」
「うん。」
「私の体って、ちょ〜〜どサイズがSとMの間なんだよな。」
「あぁ、そうなんだ。」
「ここ半年ぐらいで気付いたんだけどさ。」
「ちょうど、SとMの間ぐらいなんだよ。」
「うんうん。」
「いやぁ、さ?」
「こんなこと言うと『調子☆こいてんの?〜大盛り〜』って言われちゃうかも知んないけどさ。」
「なにさ。」
「いや、私ってプロポーションが最高じゃん??」
「「「調子☆こいてんの?〜大盛り〜」」」

「アッハハハハ!!!wwwwww」
「2期だよ。」
「なんだよ2期ってwww」
「『〜大盛り〜』が付いちゃうよね、これは。」
「アハハハwww」
「さっきから何やってるの……。」
「でさ、それでww」
「メーカーによってSだったりMだったりすんのな。」
「あーなるほど。」
「Sだとお腹と胸のあたりがちょっとキツかったり。」
「でもMだとちょっとぶかぶかになっちゃったりすることもあってさ。」
「う〜ん…。」
「だからさ、私はさ、いつも最初にMを買ってさ。」
「それを縦型の洗濯機で乾燥かけてさ。」
「おお。」
「したらいい感じに縮んでフィットするんだよ。」
「はぇ〜…。」
「っていうのをやってたんだよ。」
「めんどくさいなぁ…。」返信を閉じる -
「ずっと半年ぐらいそういう感じでさ。」
「Mサイズを買って、それから縮ませて着るっていうのをしてたのな。」
「うん。」
「特にTシャツな。」
「あー、うん。」
「Tシャツなんか特に、Sだと胸のとこがキツイからさ。」
「うん。」
「もうほんと、胸のさ。胸のとこがキツくてさ。」
「うるさいな!」
(あははwww)
「何回も言わなくていいよ!」
「ふふwww」
「はらたつなぁ〜……。」
「それでさ?古い方は下取りに出したって言ったじゃんか。」
「うん。」
「でもさ、下取り出さないでおけばよかったって思って、ちょっと後悔してんだよな……」
「アッハッハ!!wwww」
「なんで出しちゃったんだろ……」
「違うって!www」
「壊れたんだから、下取りに出して正解だよwww」
(あははwwww)
「それで後悔しててさ……。」
「それはうまいこと、調整できないのかな…?」
「ちょっとダイエットしてみる、とかさ。」
「あー、ダイエットしたら少しは変わるかなぁ…??」
「少しは変わるんじゃない?」
「そっか……。」
「うん。」
「じゃあ、痩せまーす。」
「うん……。」
「…………。」
「…………。」
(…………。)
「……ぷっww」
「え、この話これで終わり!!?」
「アハハハwww」
「なにこれ!!?」
「アッハッハ!!wwww」
「なんなのこのトーク!!」
「ダイエットします、ということでww」
「それがオチなの!!?」
「アッハハハハ!!wwwww」
「あ、一旦CMですwww」返信を閉じる -
今日はここまでです
返信を閉じる -
(ジングル:君じゃなきゃダメみたい)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「君に会いたい!!」返信を閉じる -
「続いてはこちらのコーナーです。」
『新しい季節、その前に!』
(BGM:ガールズコード)
「このコーナーでは、新しい季節が来る前に私達が聞いておきたいことをリスナーの皆さんに聞いておこうというコーナーです。」
「現在のテーマは『ポピパって良いよねと言ったらどう返された?』です。」
「3回目です。」
「続いてるねぇ〜。」
「じゃあ早速行きましょう。」
「RN・おにくやさん。」
『先日親戚が集まる会があったのですが、』
『中学生のいとこに『ポピパって良いよね』と聞いてみました。』
『するといとこは、』
『ねー聞いてよ!』
『去年の文化祭でバンド演奏しようよ!ってなってポピパのカバーをやったんだけど、』
『ライブ衣装も真似して作ってみて、』
『いざ本番前日のリハーサルで意気込んでライブ衣装を来てステージに立ったんだけど、』
『露出が多すぎるって先生に怒られちゃって、』
『結局普通に制服で演奏させられたの〜💦』
『と言っていました。』
『ポピパのライブ衣装は教育上あまりよろしく無いのではないでしょうか。』
「ということでね。」
「あー、初期のやつってこと?」
「んまぁ、あれは…そうだな。」
「今はもうちょっと着れないよね…。」
「やっぱ今思い返すと、だいぶ攻めてたよな。」
「う〜ん…。」
「まぁ、そういうことがあっての今だからさ。」
「まぁ、それはね。」
「香澄は今でも着てるんだろ?」
「え?なんでさ。」
「ほら、家で友希那先輩に見せるためにさ?」
「アッハッハwwww」
「『どう?』なんつってさ。」
「いやいやいやwwww」
「そりゃ着るでしょうよ!」
「アッハハハハ!!wwwww」
「友希那先輩もね?ポピパのライブ衣装好きだからね。」
「なんなんだよこいつwww」
「まぁ、着ることはあるよね。」
「え、着てどうすんの?」
「なにがさ。」
「ほら、着たあとさ、そのまままた私服に着替えるわけ?」
「いや、それは、まぁ……。」
「え、じゃあライブ衣装着てなにすんだよ。」
「う〜んだから…それはさ?」
「『ライブ』だよね。」

「アッハハハハ!!wwwwwww」
「ライブ衣装なんだから、ライブするでしょ。」
「なんなんだよそれwww」
「『セッション』に近いかな。」
「もうやめろ!その話www」
「お互いにビートを合わせてさ。」
「はぁ〜……www」
「ほんとなんなんだよマジでwww」返信を閉じる -
「じゃあ次行くぞ?」
「RN・モブはに」
『趣味でバンドをやっている会社の後輩に『ポピパって良いよね』と言ってみました。』
『後輩は、』
『まだ言ってんすか?そんなこと。』
『時代はMorfonicaっすよMorfonica!』
『と言い、Morfonicaの公式インスタグラムを見せてくれたのですが、』
『そのインスタの投稿の8割強に戸山さんが写り込んでいました。』
『戸山さんはMorfonicaのなんなんですか?』
「ということで。」
「アッハッハwwww」
「お前はほんとに悪い女だな!」
「いや、違うのね有咲www」
「手出しまくってんじゃねーかよオイ!」
「たまたまだって!!ww」
「しょうがねーなほんとに……。」
「いや、公式アカウントのことだよね?」
「たまたま、私がモニカの番組に呼ばれたもんだからさ、」
「それでいっぱいメンバーの子たちと写真撮っただけだって。」
「嘘つけよお前www」
「8割強って言ってたぞwww」
「いやだからそれは、そのとき見た中で、ってことでしょ?」
「ほんとに全部の投稿の8割が私なわけないよ…。」
(ふふwww)モグモグ
「それはもう私のインスタだよ。」
「アッハッハwwww」
「私の、本当の私のインスタだって私の写真は半分ぐらいだし。」
「あ、そうかそうかwww」
「CDのジャケットとか上げたりするわけだからさ。」
「あーあと、カプチーノの写真とか。」
「ダサいなぁ!!」
(あははwww)
「他にもさ、変な形の雲の写真とかさ。」
「だからダサいって!!」
(アッハハハハwwwww)
「そんなサブカルクソ女みたいなことやんないって。」
「やめろ!!www」返信を閉じる -
「じゃあ次のメール。」
「RN・這い寄る豚骨ニャルラ巴ップ」
『『ポピパって良いよね』と友だちに言ったら、』
A
『おう?』B
『おう!』C
『おう…』D
『おぉ…おう!』
『と、一応肯定はしてくれました。』
『私の友達はアシカか何かでしょうか?』
「ということで。」
「え、なにこれは?ww」
「まぁアシカだろうな。」
「そうだね……。」
「うん………。」
「…………。」
「さ、というわけで今回は以上になりますが…」
「ちょっとちょっと!」
(ふふwww)モグモグ
「もうちょっと食いつくところあるでしょ!」
「いや、もう。アシカだよ。」
「アシカじゃないって。」
「アシカに話しかけてたんだよ。」
「えっ?www」
「RN・這い寄る豚骨ニャルラ巴ップは。」
「あははwww」
「RN・這い寄る豚骨ニャルラ巴ップはアシカに話しかけてたんだよ。」
「違うよww」
「友だちって言ってるじゃん!」
(あははwww)
「友だちに聞いてみたって言ってるじゃん。」
「RN・這い寄る豚骨ニャルラ巴ップはさ。」
「いや、もうRNが長いよな。」
「あっシンプル苦情。」
(アッハッハwwww)
「やめてやめて。」
「リトルポッピンにシンプル苦情はやめて。」
「アレだろ?あの…」
『いつもギトギト青い器に這い寄る豚骨…』
『ニャルラ巴ップ、ですっ!』
「ってさ、言うわけ。」
「言わないよ。」
(アッハハハハ!!wwwww)
「ぷっwwふふふwww」
「聞いたこと無いよそんな口上。」
「くふふwww」
「脱線がひどいよ、なんか。」返信を閉じる -
「じゃあ、気に入ったやつを1つ決めて下さい。」
「もういいよ、最後のやつで。」
「ホントかよお前!www」
(SE・ファンファーレ)パンパカパーン
「というわけで今回の1位はRN・這い寄る豚骨ニャルラ巴ップさんです!」
「もう内容とかじゃなくてラジオネームだよね。」
「良いのかよそんな決め方でwww」
「……ふふっww」
「えーっと、」
「応募してくれた這い寄る豚骨ニャルラ巴ップさんには花咲屋特製・和菓子の詰め合わせをお送り致します。」
「今月のラインナップは、こんな感じです。」
「どらやき。」
「栗まんじゅう。」
「水ようかん。」
「「「おやつにうぅーっ!!にゃぁっ!!」」」
「なにそれwww」
「手仕込み餡子のミッシェル最中。」
「以上4種類が入ってます。」
「そういうパターンもあるのねww」
「次回のテーマも変わらず『ポピパって良いよねと言ったら何と返されたか?』についてです。」
「皆さんからの書き込みお待ちしております。」返信を閉じる -
「この番組は流星堂の協賛で、BSRラジオをケイステェイシュンッに全国26局ナッおおくり。」
(BGM:夢を撃ち抜く瞬間に)
「エンディングです。」
「うん。」
「えーっとまず告知からさせて頂きます。」
「よしなに。」
「次回スペシャルウィークでは、番組初の生放送でのお届けとなります。」
「コーナーはあまりできないかもしれませんが、引き続きお便りお待ちしております。」
「現在募集中のコーナーは、」
「『すべてをかける覚悟はある?』『ありさの小部屋』『新しい季節、その前に』の3つです。」
「そして、番組初のゲスト、Poppin’Party花園たえさんが来てくれます。」
「花園たえさんに質問やメッセージのある方はぜひお便りお願いします。」
「はい、ということで。」
「盛り込んだね〜。」
「ちょっとワクワクするな〜生放送。」
「そうだね〜!」
「でもやっぱ不安はあるよな〜〜。」
「確かに、変なこと言っちゃわないか心配だよぉ…。」
「いや、それはいつものことだから問題ねーけどさ。」
「ひどい!」
(ふふww)モグモグ
「問題はさ、チーム付け焼刃なんだよ。」
「えっ?」
「普段の収録の放送でもあっぷあっぷなのに、」
「生放送ってちょっとやばくねーか??」
「う〜ん、まぁね…。」
「ほんと、下手したら存続に関わっかんな!」
「まぁ、そういうこともあるのかな…。」
「ちょっと気を引き締めて。」
「チーム一丸となって頑張ろうな!」
「うん、そうだね!」
「おたえに負けるな!」
「おー!!」
「…いや、おーじゃないよ!」
「アッハッハwwww」
「ミッシェル!」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
今日ここ
返信を閉じる -
■コーナー一覧(暫定)
・ありさの小部屋
Poppin’Party市ヶ谷有咲さんが言いそうなツッコミワードを言っていくコーナーです。・すべてをかける覚悟はある?
Roselia湊友希那さんが言いそうな、覚悟があるかを問いかけるセリフを言っていくコーナーです。・新しい季節、その前に。
新しい季節が来る前にポピパの二人(香澄と有咲)が聞いておきたいことをリスナーの皆さんに聞いておこうというコーナーです。現在のテーマは「ポピパって良いよねと言ったらどう返された?」です。・花園たえさんへのお便り
リスナーの皆さんから届いたPoppin’Party花園たえさんへのお便りを読むコーナーです。お便り募集中です。書き込みお待ちしております。
返信を閉じる -
確かに今回は内容よりもラジオネームに凝ってましたからねwww
香澄ちゃんにはそれこそ全バンドのインスタに半分以上写っててもおかしくないくらいになってても面白いですね
とりあえず今の所思いついたもので
ありさの小部屋
ラジオネーム、我乳ぺったん行進曲
「ポピパでCASCADEのSexy Sexyのカバーなんて歌わせるな!」新しい季節、その前に
ラジオネーム、ご無沙汰しております
『ポピパって……いいよね』……って、あこちゃんに言ったら
「りんりん、りんりん、熱くなれるものはなあに?」
って言われました花園たえさんへのお便り
ラジオネーム、腹黒でもいい白じゃなくても
「ラジオいつも楽しく拝見させて頂いております。たえさんはとても髪が綺麗な事で有名ですが、その手入れの秘訣は消して誰にも教えたりはしないと噂で聞いた事があります。あれは本当なんですか?」と言う感じのものが浮かびましたので良かったら使ってください
返信を閉じる -
>>284
お便りありがとうございます。
次回採用させていただきます!返信を閉じる -
更新は明日になります。
今回のおまけは普段の収録風景です。返信を閉じる -
「流星堂プレゼンツ」
「Poppin’Partyの」
「ポピパパピポ☆ラジオ!」
(BGM:ぽっぴん’しゃっふる)
「あの〜、さ?今日夜ご飯リサさんと一緒に食べてきたんだけどさ。」
「筑前煮とおひたしと豆腐のお味噌汁…だったかな。」
「月曜の夜、カスミン。」
「ふふwww」モグモグ
「やっぱリサさんの料理は美味しいからさ、」
「ごはんおかわりしちゃってさ。」
「ひとつよしなに。」
「それでさ。」
「ちょっと、有咲。」
「あははwww」
「ん?どうした??」
「どうした、じゃないよ。自己紹介忘れてるって。」
「あー、ごめんごめん。Poppin’Partyの市ヶ谷です。」
「いきなり話し始めないでよ。」
「ごめんごめん、なんかFMラジオみたいな入り方しちゃったわ。」
「知らないよ。」
「なんか間違えたわ。」
「ちゃんといつも通りにやろうよ。」
「あー、ちょっとオープニングもっかいやり直して良い?」
「生放送だよっ!!!」
「アッハハハハ!!wwwww」
「「あははwwww」」
「初めての生放送なんだよ!!?」
「アハハハwww」
「何やってんのさ……」
「あ、これ生放送なんだ!www」
「いや絶対知ってたでしょ!!」
「ふふふwwww」
「ということで、ね。」
「なんと今回は番組史上初の生放送ということで。」
「そうだよ、ちゃんとやろうよ……本当に。」
「ところで香澄は今日夜ご飯何食べたの?」
「まだその話するの!?」
「ふふww」モグモグ
「良いから良いから。」
「えぇ……。」
「うーんと、普通に昨日の残り物のカレーだけど。」
「ビーフカレー?」
「あー、チキンだね。」
「二人で食べたんだ。」
「いや、友希那先輩は練習あるらしくて家出てっちゃったから一人で食べたよ。」
「あー、じゃあ一人でカレー温め直して。」
「そうね、レンジで。」
「福神漬けのっけて。」
「まぁ、ね。」
「ふーん……。」
「……………。」
「それでさ?筑前煮が…」
「全然興味ないじゃん。」
「あははwww」
「んふふwww」
「色々聞いといて全然興味ないじゃん。」
「アハハハwww」返信を閉じる -
「なに、有咲。」
「なんだよ。」
「今日なんかおかしくない?」
「そうか?ww」
「急にトーク始めるしさ……。」
「いや、私はいつもどおりだぞ?」
「そうかなぁ……。」
「ほんと、落ち着いてますよ。」
「そ、そう?」
「やっぱここはうちらのホームグラウンドだしな。」
「……えっ?」
「いや、やっぱいつもと同じBSRのスタジオからお送りしてるからさ。」
「「「花園ランドだよ!!」」」

「アッハハハハ!!wwwww」
「「あははwwww」」
「花園ランドから放送してるんじゃん!」
「あれ?ここBSRじゃないの??www」
「そうだよ!見て分かるでしょ!!」
「思いっきりリハーサルスタジオだよ!!」
「アッハッハ!wwww」
「スタッフさんもおんなじ部屋にいるし……。」
「あー、だからりみの声も普通に聞こえんのかwww」
「そうだよ。さっきからめっちゃスタッフさんの声とかも入っちゃってるよ。」
「確かになwww」
「ほんと、今日どうしちゃったの有咲…?」
「ごめんごめん、こっからはちゃんとやるわww」
「本当かなぁ……。」返信を閉じる -
「というわけで、えーっと。」
「今日は花園ランドのFスタジオから生放送でお届けしているわけなんですけども。」
「そうだね。」
「ここで、ひとつ注意なんだけど。」
「おお。」
「注意っていうか警告っていうかさ。」
「なになに?」
「あのー、リトルポッピンのみんなはさ、この部屋には絶対に来んなよっていう話よ。」
「あー、そうだね。」
「押しかけられちゃったら、もう放送できなくなっちゃうから。」
「確かにね……。」
「これ、ちゃんと寺川さんに言えって言われてたやつだから。」
「ガチのやつだ。」
「そうそう。」
「なんか、もし放送できなくなったら、」
「代わりにBSRにいるまりなさんが番組やるらしいぞ。」
「あははwww」
「お前笑ってんじゃねーぞ!ww」
「失礼だろ!!www」
「有咲も笑ってるじゃん!www」
「あははwwww」
「なんか『月島まりなのボーダーびいき』っていう番組らしいぞ。」

「アッハハハハ!!!wwwww」
「もしうちらのラジオが放送できなくなったらな?」
「なにそれwww」
「その番組、すごい聞いてみたいww」
「じきに始まるかもな、ボーダーびいき。」
「いや、始まんないよ!www」
「だからな?みんながここ来ちゃったら放送できなくなっちゃうから。」
「絶対に来ないで下さい。」
「お願いします!!」
「ほんとに、絶対に、絶対に来んじゃねーぞ!」
「いや、ちょっと、有咲。」
「絶対に来ちゃダメだかんな!」
「フリに聞こえるって。」
「アハハハ!!www」返信を閉じる -
「それで今Fスタいんだけどさ。」
「そうね。」
「だいぶ広いよな、ここ。」
「そうだね〜。」
「やっぱ、ここが一番広いスタジオらしいな。」
「ミックスルームもガラス越しに見えるけどさ。」
「あ、じゃあここレコーディングもできるんだ。」
「らしいぞ。」
「ほぇ〜、すごいね。」
「いや〜、さ?うちらはバンド練習でさ、よくスタジオとか使ってっけどさ。」
「そうだね。」
「音楽やってなかったらスタジオってなかなか来ないよな〜。」
「あーそっか、確かにね。」
「チーム付け焼刃もそんなに慣れてないんだろうな。」
「う〜ん。」
「スタジオって二重扉になってんじゃんか。」
「あー、防音の分厚いやつね。」
「そうそう。」
「あれってさ、まず外側のドアを開けて二重扉の中に入って、」
「外側のドアを閉めてから内側のドアを開けて」
「それでスタジオの中に入らなきゃいけないじゃんか。」
「音が漏れちゃうからね。」
「やっぱスタジオ行き慣れてる人はそういうの知ってっけどさ。」
「うん。」
「イトミツのやつ、両方とも扉バーンって開けて出入りしててさwww」
「うんww」
「おたえにめっちゃ怒られてんのなwww」
「あははwww」
「まぁ、それは仕方ないよね。」
「あのおたえがなwwむっちゃキッとしてさwww」
『あ、扉はちゃんと閉めてから入って下さい。』
「って言っててさwww」
「アハハハ!!www」
「うん、まぁそうなるよね。」
「なんか怖っ!て思ってさwww」
「店長だからね、ちゃんと言わないと。」
「それでイトミツのやつもシュンってしちゃって。」
「まぁ、それはしょうがないよ。伊藤さんが悪いよね。」
「それでしょげながらさ、機材のセッティングしてたんだけどさ。」
「スタジオにあるマイクのシールドを一本借りてたんだけど、」
「なんか要らなくなったから、もとに戻してたんだよ。」
「あww」
「で、マイクのシールド巻くときさ、」
「イトミツのやつ、普通に腕に巻き付けてぐるぐるやりだしてさww」
「あーあwww」
「ほら、マイクなんて特にそうだけどさ、」
「シールドって8の字巻きしなきゃダメじゃんか。」
「もう普通にぐるぐる巻き始めててさwww」
「これは怒られるやつだ。」
「もうおたえのやつがそれを見るやいなや、」
『あ、私やります。』
「っつってシールドをイトミツから強奪してさww」
「あはははwww」
「まぁ強奪っていうか、普通に受け取ってね。」
「めっちゃ速かったもんな……」
「as soon asだよな。あれは。」
「……ふふww」
「だから、やっぱ慣れてねーと分かんないこといっぱいあるんだろうな〜って思ってさ。」
「まぁ、そうねぇ。」返信を閉じる -
「まぁオープニングでこんな長々と喋っててもアレだし、」
「そろそろゲスト呼ぶか。」
「そうだね。」
「リトルポッピンも待ってるだろうしな。」
「いや〜私もワクワクするよ〜!」
「じゃあCMが開けたらいよいよゲストの花園たえさんが登場です!」
「イエーイ!!♪」
「っつーことで。」
「流星堂プレゼンツ、Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ。」
「この番組は流星堂、花咲屋、やまぶきベーカリー、江戸川楽器店、地蔵通り商店街組合、」
「以上各社の協賛で、花園ランドFスタジオをキーステーションに全国26局ネットで生放送でお送りします。」返信を閉じる -
(ジングル:花園電気ギター!)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「飛べ!!」返信を閉じる -

「アハハハwww」
「え、このジングルいつの間に録ったの?ww」
「なんか、さっきちょっとだけ時間あったから」
「速攻で録って編集したってあやかが言ってたわ。」
「え゛へ゛へ゛〜」
「アハハハwww」
「ほんと、『飛べ!』ってなんなんだよwww」
「ほんとだよwww」
「さっきあやかがさ、」
『花園さんすみません。』
『『飛べ!』だけ頂いてもよろしいですか?』
「つってさwww」
「あー、そこだけ録ったんだ。」
「おたえが不思議そうに『飛べ!』って言ってたわww」
「あはは……。」
「まぁ、そんなこんなで。じゃあ呼び込むから。」
「スペシャルウィーク、本日のゲストはPoppin’Party花園たえさんです〜!」
「こんばんわ〜!」
「イエーイ、やったぁ〜!!」
「すごい、ポピパが4人いる!」
「そうだねぇ〜。」
「ふふ。」モグモグ
「沙綾のやつ、やっぱもう寝ちゃってっかなぁ…。」
「そうかも。」
「あー、リトルポッピンに言っとくと、」
「沙綾はいま歌のおねえさんの公開収録の関係で新潟にいるからさ。」
「スケジュールがね、合わなくてね…。」
「それで、ポピパが全員は揃えなくってさ。」
「やっぱり、ちょっと悲しい……。」シュン
「おたえ……。」
「おたえちゃん……。」
「んん〜おたえ〜〜!!」ダキッ
「今日はずっとず〜っと、私たちがおたえのそばにいるからねっ!」
「香澄…。」
「ところで花園ランドはどう?」
「急に素に戻らないで!!」
「アハハハwww」返信を閉じる -
「まぁ、うちらも何回かは使ったことあるけど、」
「やっぱ居心地めっちゃ良いよな。」
「そう?よかった!」
「なんつーかさ、うちら、何回かおたえんちでお泊りさせてもらったことあんじゃん。」
「そうね。」
「あの時とほんと、おんなじ感じがすんだよな。」
「あー、分かるかも。」
「ほんと?」
「なんか、おたえの家にいる感じがするよね。」
「しろっぴーがいるからかな?」
「えっ!?」
「しろっぴー。」
「え、お前、まさかここでもうさぎ飼ってんのか?」
「そんなわけないよ、ここは音楽スタジオだよ?」
「お、おう……。」
「今住んでるところで飼ってるウサギだよ。」
「え、連れてきてるってこと??」
「うん、そうだよ。」
「職場にウサギ連れてきてんのか……。」
「すごいね…やっぱりおたえだ。」
「ふふwww」
「あー、じゃああの受付のカウンターのとこにあった餌みたいなやつ、」
「ほんとにしろっぴーちゃんのご飯だったんだな。」
「ううん。あのペレットは売り物だよ。」
「アハハハwww」
「あー、そっかそっか。」
「いや、そっかじゃないのよww」
「なんで音楽スタジオでウサギの餌売ってんのwww」
「あははwww」
「やっぱ売れるだろ、ここらへんでペレット売ってるとこあんまねーし。」
「いや売れないでしょ。」
「ふふwww」モグモグ
「音楽スタジオって言ってるじゃん。」
「これがね、売れるんだよ。」
「売れるの!!?!?」

「アッハッハ!!wwww」
「なんで!!?」
「いや、もう『時代はこらぼれいしょん』っつってんだろ。」
「えぇ……。」
「多角経営でやってかねーとな。」
「そうだよ、香澄。」
「おたえもそっち側なんだ……」
「あははwww」
「それはでもさ、仕事の差し支えにはならねーの?」
「なにが?」
「いや、職場にウサギがいてさ。」
「うーん、まあ今のところは特になってないかな。」
「時々売り物のペレットを食べちゃったりすることはあるけど。」
「差し支えてるじゃん。」
「ぷっwwくふふwww」
「営業損失出てるじゃん。」
「あははwwww」返信を閉じる -
「あーあとさ、このスタジオの隣がさ……」
(コンコンッ)(ガチャッ)
「ん?どうした??」
(すみません〜オーナーいます?)
「あ、今行くね!」
「ごめんね、すぐ戻るから!!」バタバタバタッ
(ガチャッ)
「あれ、出て行っちゃった……。」
「いや〜、こういうこともあるよな。」
「そ、そうなの?」
「いや実はさ、おたえ今シフト入ってるんだよ。」
「え、そうだったの!?」
「あの〜ちょっと長くなっちゃうんだけどさ。」
「あ、私じゃなくてりみが話したほうが良いかも。」
「あれ、そうなの?」
「りみ、ちょっと良いか?」
「うん、じゃあちょっとだけお話するね?」
「おたえちゃんはこのお店のオーナーだからね?」
「固定のシフトって感じじゃなくて、」
「シフトの穴を埋める感じでスタジオの仕事に入ってるらしいのね。」
「へぇ〜、そうなんだ。」
「それでね?ほんとは今日のこの時間はお仕事が入ってなかったの、おたえちゃん。」
「うんうん。」
「でもね、今日の昼ぐらいに連絡があったんだけど。」
「この時間入る予定だったバイトの子が一人熱を出しちゃったって。」
「あらら。」
「だから代わりにおたえちゃんが入らなくちゃいけなくなって。」
「でも、生放送のゲストもあるしな。」
「そうなの。だから、どうしようって連絡が来たの。」
「そんなことがあったんだ。」
「私もどうしようって思ったんだけどね。」
「そのことを大塚さんと寺川さんに相談したらね?」
「『じゃあ花園ランドから放送しましょう』ってなったの。」
「アッハハハハwwwww」
「それでね、今ここから放送してるの。」
「あー、そういうことだったんだ!www」
「そうなんだよなwww」
「機材とかは揃ってるから、配信の道具だけ用意して。」
「あーはいはいはいwww」
「それで、なんとか生放送でおたえちゃんも出れるようになったの。」
「なるほどなぁ〜www」
「ほんと、そういうとこだけはちゃんとしてるよな、チーム付け焼刃ww」
「放送するのだけは絶対!みたいなさww」
「内容はひとまず置いといてねwww」
「一応放送は出来てるけど、思いっきりスタッフの声入っちゃってるしなwww」
「アッハハハハwwwww」
「だからそれが入ってるっつってんだろタコ!」
「まぁまぁ有咲www」
「気をつけろよ!ほんとに……」
「なんとかうまく行ってんだから良いじゃないの……www」
「そういうわけで、」
「今おたえちゃんはシフトに入りながら番組に出てくれてるのね。」
「あははwww」
「まぁ、だから、また急に居なくなることがあるかもしんないんだけどさ。」
「まぁ、そういうことなら仕方ないよね。」返信を閉じる -
「おまたせ〜。」
「おっ来た来た。」
「おたえ〜大丈夫だった?」
「うん。大丈夫。」
「なにかあったのか?」
「あー、あやっぺが明日の個人練習の予約のことでわかんないことがあったから教えて上げてたんだ。」
「なるほどな。」
「えっと、その〜。あや…?」
「あやっぺ?」
「あやっぺ…さっきの子があやっぺちゃん?」
「そう、あやっぺ。」
「へ〜。結構若い子だったな。」
「あやっぺは大学1年生だよ。」
「あ、そうなんだ、どうりでな。」
「可愛い子だねぇ〜。」
「お、浮気か?」
「そ、そういうんじゃないからぁ!!」
「ふふwww」モグモグ
「あやっぺは石川県出身なんだ。」
「えーっと…おたえ、急になに?」
「ふっwwくふwww」
「大学進学で上京してきたんだよ。」
「あ、そうなんだね…」
「今その情報いらなかったかも……。」
「ふふwww」モグモグ
「だから、沙綾が新潟で、あやっぺが石川でしょ?」
「え?」
「間を取ると富山だね。」
「それはほんとに意味が分かんない。」

「アッハハハハ!!!wwwwww」
「ごめん、今のはほんとに意味が分かんないよ。」
「あー確かにな!新潟と石川の間は富山だな!!」
「乗っからないでよ!!!」
「アッハッハwwww」
「こんなんに乗っかってたらもう地獄だよ!」
「収集つかなくなるって!!」
「アハハハwwww」返信を閉じる -
「それで…何の話だっけ?」
「有咲がさっき、『スタジオの隣』とか言ってなかった?」
「あーそうだそうだ、思い出した。」
「花園ランドの隣にさ、家系ラーメンのお店あるじゃんか。」
「あるね。」
「それでさ、ちょっと前来た時は気付かなかったんだけどさ。」
「その家系の隣のお店も、また家系の店なんだよなwww」
「あーそうなの!?www」
「そうそう。家系が2つあるんだ。」
「これ地味にすごいよなww家系の隣に家系ってさwww」
「確かにそうかも……。」
「あ、正確に言うとね?」
「その隣の隣のお店がもとからあった家系のお店で。」
「あっ、そうだっけ?」
「もともと花園ランドの隣は、」
「なんだろう…ガールズバーみたいなお店だったの。」
「そっかそっか。」
「でも、いつの間にかガールズバーが潰れて家系のお店になってた。」
「アッハッハwwww」
「気付かなかったんだwww」
「バンドと言えばラーメンだし、別に良いかなって。」
「確かにな。」
「私たちも練習終わりにラーメン屋さん行ってたもんね〜♪」
「あーでもあるよな。なんかそういう…」
「知らないうちに別の店になってることwww」
「まぁ…あるかもね……」
「花園ランドも知らないうちにラーメン屋になってたりしてな!www」
「そんなこと言っちゃダメだよ!!」
「『宇田川家』的なさwww」
「ダメだよ有咲……」
「有咲、ひどい……。」グスッ
「あ〜、有咲がおたえ泣かした〜。」
「うぅっ……」グスッ
「ごめんごめん、今度ハングリータイガーのハンバーグおごってやっからさ。」
「え、本当!?✨」キラキラ
「さっきから変わり身が早いんだよなぁ……」
「ふふwww」モグモグ返信を閉じる -
「そっか、長年の夢だったもんな。」
「花園ランド建てるの。」
「夢、撃ち抜いちゃった!」
「撃ち抜いたね〜。」
「バチコーンっつって。」
「ふふww」モグモグ
「ほんと、すげーことだぞ?これは…。」
「ねー。」
「私がドラム式の洗濯機を手に入れたのとはわけが違うからさ。」
「そりゃそうだよwww」
「あははww」
「でも、建てるときも大変だったんじゃねーの?」
「あー、そうだね。」
「最初はね?紗夜先輩に相談したんだ。」
「あー、おんなじギターだしね。」
「学校の先輩だし。」
「ほうほう。」
「高校時代のね、先輩だからね。」
「それでね?」
『花園ランドを建設したいんです…。』
『どうすればいいですかね…?』
「って相談したんだ。」
「…くふふww」
「うん、それで?www」
「そしたらね?」
『……は?』
「って言われちゃって。」


「アッハハハハwwwww」
「いや、そりゃそうだよ!!」
「言葉を端折りすぎだよ!!」
「ちょっと先走っちゃったのな、気持ちが。」
「そうなのかな。」
「そうなのかなって……。」
「あははwww」
「それでね、いろいろ説明したら、」
『そうですね…。』
『兎にも角にも、まず資金が必要ですね。』
「って教えてくれたの。」
「んん……。」
「だから、バンドを頑張ってお金を貯めようって思ったの。」
「う〜ん……。」
「え、ごめんね?おたえ…。」
「えっ?」
「ちょっと質問なんだけど、今の会話っていつ頃の話なの?」
「え、高校生のときだけど。」

「アッハハハ!!wwwww」
「あーやっぱりそうなんだ!ww」
「いや、てっきり花園ランドを建てる直前から話してくれるもんだとばっかり思ってたからさwww」
「あれ、そうだった?」
「いや、大丈夫大丈夫!」
「あー、高校時代にはもうそういう思いはあったんだ。」
「うん、そうだよ。」
「それで、花園ランドを建てる資金を集めるために、コツコツバンドとかバイトとか頑張ってたわけだ。」
「うん!」
「なるほどなぁ…。」返信を閉じる -
「それで、大人になって、ポピパも頑張って。」
「資金も集まったわけだ。」
「そうそう!」
「頑張ったねぇ〜。」ナデナデ
「ふふっ」
「でもね、どうすればお店が持てるか分かんなかったから、また色んな人に聞いてみたんだ。」
「あーはいはい。」
「最初はまりなさんに聞いてみたんだけど、」
「まりなさんのところは小規模なフランチャイズチェーンらしくって。」
「あ、そうだったんだ。」
「しかも、お店のオーナーじゃなくて社員さんだから。」
「まりさんさん自体も。」
「そんな物みたいな言い方…。」
「ふふwww」モグモグ
「あーそっかそっか。」
「だから、ちょっと自分が思ってたのとは違うな〜って思って。」
「そっか…。」
「それで、次にGalaxyに行ってみたんだ。」
「そしたらちょうど美子さんとマスキングのお父さんが話してて。」
「ちょっと聞いてみたんだ。」
「おお。」
「でも、よく考えてみたら、GalaxyとCiRCLEって系列だから。」
「あ、そっか。」
「おんなじだぁ〜、と思って。」
「ふふwww」
「おんなじだぁ〜、って思ったんだww」
「そうそう。」
「おんなじだぁ〜って思って。」
「いいよ、何回も言わなくて。」
「ふふww」モグモグ
「それで詩船さんのとこ行って。」
「最初からそこ行けよ!!」
「あはははwww」
「SPACEの元オーナーのね。」
「最初からそこ行きゃいいだろ!!」
「まぁまぁwww」
「なんなら高校時代の紗夜先輩も行かなくてよかっただろ!」
「まぁ、それはね?有咲…。」
「そしたら、やっぱり詩船さんは自分で一からスタジオ建てた人だから、色々と相談に乗ってくれて。」
「物件探しの話とか、良い仲介の業者さんを紹介してくれて。」
「おお!」
「『やりきるんだよ。』って応援してくれて。」
「良いじゃんか。」
「それで、やっと開業の目処が立ってきて。」
「なるほどねぇ……。」
「まぁ、実務とかはな?散々スタジオでバイトやってたしな。」
「そのへんは問題ないと思うけど。」
「そうだね。」返信を閉じる -
「え、でも沙綾には相談しなかったの?」
「いやいや!もちろんしたよ。」
「んまぁそうだよな。」
「あのね?」
『そういう感じで、店舗とかも目処が立ってきてさ。』
『本当にやってみようと思ってるんだ!』
「って言ったらね?」
『本当に大丈夫かな……』
『え?』
『うちもお店やってるから分かるけど、お店を経営するってすごい大変だよ。』
「って言うんだ。」
「おお……。」
「さーや、心配性だからねぇ…。」
『沙綾……。』
『もちろん、私だって応援してるよ…?』
『お仕事だって、私に出来ることだったらなんだってお手伝いする。』
『でも、もし経営のこととか、スタジオのことでおたえになにかあったら、って思うと…』
『私、心配でっ……。』
『沙綾……。』
『おたえっ………。』グスッ
『………。』
『大丈夫だよ、沙綾。』ギュッ
『えっ……?』
『……ドラムは、お湯。』
「……へ?」
「ぷっwwふふwww」返信を閉じる -
『……ドラムは、お湯。』
『……おた…え?』
『まずお湯がなきゃ、美味しいお味噌汁は作れない。』
『えーっと……。』
『ベースのダシがあって、ギターがお味噌。』
『それだけでバンドの音楽にはなるけど、』
『そこに、お豆腐とわかめのキーボード、最後にボーカルのネギが入って、』
『わたしたちだけの音楽が出来るんだよ。』
『……うん?』
「…ごめん、おたえ。」
「ふふっwww」
「なに、これ?なんの話ししてるの??」
「あははwww」
『今は私と沙綾で二人しか居ないけど、』
『私が頑張って出汁入りで具付きのお味噌になれれば、』
『二人でだって美味しいお味噌汁が作れるよ!』
『おたえ……。』
『私、頑張るから。』
『マルコメのインスタントのやつになるから。』
『知らんがな。』
『だから、私のそばで、』
『ずっと私のお湯でいて。』ギュッ
『それだけで、私は頑張れるから。』
「って言って。」

「おお〜!」
『それに。』
『…え?』
『困ったら香澄がなんとかしてくれるから。』
「いや、おたえがなんとかしなよ!!!」
「アッハハハハ!!!!wwwwww」
「いい話かと思ったら急に私が出てきたじゃん!!」
「アッハッハwwww」
「おたえがなんとかしなって!!」
「香澄、エスパー?」
「えっ?」
「全く同じことを沙綾に言われたんだ。」
「そりゃそうでしょ!!」
「アッハッハ!!wwww」
『いや、まず自分でなんとかしなよ!!』
「って言われて。」
「いや、それが普通だよ……。」
「あははwww」
「でも、なんだか沙綾も不安が解けたみたいで。」
「なんで今ので不安が解けるのさ。」
「いやぁ、笑っちゃったんだろうなwww」
「まあ二人でならなんとかなるか〜、みたいなさwww」
「それで、沙綾も納得してくれて。」
「うんうん。」
「こうして、この花園ランドが開業したわけなのです!」
「なるほどなぁ〜……」
「そんな話があったんだなぁ…。」
「…………いや、ちょっと待ってよww」
「えっどうした??」
「ひっ…えぐっ……うぅぅ〜……」グスッ
「アハハハwww」
「りみ泣いてんじゃんか!www」
「だ、だってぇ〜……」グスッ
「今の話泣くところあった……?」
「めっちゃいい話や〜〜……」グスッ
「どこが!!?」
「アッハッハwwww」
「おたえが私に責任を押し付けようとする話じゃん……。」
「そうだよなwww」
「途中、沙綾もツッコんでたし。」
「あははwww」
「………あ〜西本さんも泣いてんじゃんwww」
「すみません〜……」グズッ
「ちょっと、どうしちゃったのさみんな……。」
「じゃあ一旦CMで〜すwww」返信を閉じる -
今日ここ!
返信を閉じる -
面白すぎるw
えぇ!今日ここまで!?そんな…!
こんなに花園ワールドが展開しているのに…!!
次回も楽しみにしてます!返信を閉じる -
まりなさんのいびきなんて放送しようなんて放送作家血迷ったか!
っと思ったら「ボーダーびいき」だった個人的に沙綾の『知らんがな。』がツボwww
果たして無事放送できるのか楽しみです
返信を閉じる -
(ジングル:BOF)
「BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットで放送中!」
「Poppin’Partyのポピパパピポ☆ラジオ!」
「Believe our Future!!」返信を閉じる -
「りみ、落ち着いたか?」
「ありさちゃん、ありがとね……。」
「ちょっとしんみりしちゃったね。」
「しっかりしなきゃ…お仕事なんだから…!」
「まあそんな感じで……。」
「ハンバーグ楽しみだな〜♪」
「いや、おたえはもっと仕事を意識しなって……。」
「あははwww」
「あ、メール届いてます。」
「えーっとなになに…?」
「RN・パンの聖女」
『みんな〜元気してる?』
「ん?」
『Poppin’Partyの山吹沙綾です!』
「沙綾だ!!」
「沙綾じゃねーか!!ww」
『今、寝る前にホテルで聞いてるよ♪』
『また今度、パンをたくさん持ってお邪魔するからね!』
『香澄、有咲、りみりん。』
『おたえをよろしくね♪』
『おやすみなさ〜い。』
「ということで……。」
「うわ〜すごいなww」
「えっ、これって本物??」
「えーっと……」
「本物です。」
「マジか!www」
「あー、たしかに沙綾ちゃんのアドレスだね。」
「いや〜嬉しいね!!」
「さーや聞いてるって!」
「ってか最後さ、『おたえをよろしく』って言ってなかったか?www」
「ふふww」モグモグ
「なんだよ『よろしく』ってwww」
「あははwww」
「こちらこそよろしくお願いします。」
「アッハッハwwww」
「あの、おたえ?違うのね……。」
「私たちがおたえをよろしくって言われてるわけだからさ……。」返信を閉じる -
「でも、ちょっと水臭いね。」
「なんでよ?」
「聞いてくれてるなら、私たちに直接チャットで連絡くれれば良いのに。」
「いや〜、おたえは分かってねーな。」
「うん。」
「いや、うんじゃないよ。」
「ふふwww」モグモグ
「確かにな?起きてるわけだし、チャットで良いじゃんって思うけどさ?」
「メールだったらラジオへのお便りとしてここでみんなで読めるじゃんか。」
「うん。」
「だから、沙綾のやつ、あえてメールで送ってくれたんだよ。」
「ラジオのことも考えてさ。」
「…………。」
「あれ?どうしたの、おたえ?」
「 天 才 な の ? 」
「出た!!」

「アハハハ!!www」
「出たねー、『天才なの?』がwww」
「いやエコー掛けてんじゃねーよwww」
「天才なの?」
「あははwww」
「野暮なこと言わすんじゃねーよwww」
「沙綾はちゃんと考えてっから。」
「やっぱり沙綾はすごいな。」
「ちょっと電話かけていい??」
「アハハハwww」
「それはさすがにやめとけってwww」
「まぁ、ね?もう夜も遅いし……。」
「そっか。そうだね。」
「うんうん。」
「沙綾の声聞いたら、今晩眠れなくなっちゃうかも。」
「オイやめろ!!」
「あははwww」
「なんかドキドキしてきちゃった……。」
「発情してんじゃねー!!www」
「あーはは……。」返信を閉じる -
「他にもメール届いてます。」
「はいはい〜。」
「RN・腹黒でもいい白じゃなくても」
『ラジオいつも楽しく拝聴しております。』
『たえさんはとても髪が綺麗な事で有名ですが、』
『そのお手入れの秘訣は消して誰にも教えたりはしないと噂で聞いた事があります。』
『あれは本当なんですか?』
「ということで。」
「ほんと、学生の頃から髪だけはツヤッツヤだよな、おたえって。」
「髪だけはって……。」
「ふふwww」モグモグ
「ほんと?ありがと!」
「あっ気付いてない。」
「あははwww」
「ふふっ」
「それで…なんだっけ?」
「お手入れの秘訣ね。」
「あーそうだそうだ。」
「これ、前も聞いたことあんだよなwww」
「う〜ん……。」
「ほんと、全然ちゃんと教えてくれねーんだよなwww」
「謎なとこあるよね……。」
「そうかな?」
「そうだからメール来てんだろ!www」
「アッハッハwwww」返信を閉じる -
「おたえさ、一応もっかい聞くんだけどさ?」
「うん。」
「髪キレイだけど、なんかお手入れしてんの?」
「ふふっwww」
「あー、そうだね。」
「シャンプー使ってるよ。」
「……くっwwふふっwww」
「……ふふっwww」
「まぁ、まあね?ww」
「それでさ?ww」
「あのー、シャンプー以外にはなんか特別なことやってんの?www」
「あはははwww」
「特別なこと……。」
「う〜ん……。」
「ふっwwww」
「くふふwww」
「あっ、コンディショナーも…」


「アッハッハ!!wwww」
「お前、全然変わってねーじゃねーか!!ww」
「アハハハ!!www」
「違うんだよ!!」
「私らが聞きたいのはその先のことなんだよ!!ww」
「先?」
「だからさ、お風呂の中でもいいけど、お風呂上がったあととかさ、」
「なんか特別にやってることあんじゃないのか?ってことなんだよ。」
「う〜ん……。」
「そりゃ、みんなシャンプーとコンディショナーぐらい使うだろーが!」
「アッハッハwwww」
「ほら、ブローちょっと気をつけてるとかさ、サプリメント摂ってるとかさ、」
「なんかねーのかよ?ww」
「…………。」
「あっ!」
「お、なんかあったか?」
「コンディショナーじゃなくてトリートメントだった!」
「あんま変わんねーよ!」
「アッハッハwwww」
「やってることそんな変わんねーだろ!!」
「全然違うよ、有咲。」
「違くねーだろwww」
「コンディショナーとトリートメントは全然違うよ。」
「って美容師さんが言ってた。」
「お、おう……ww」
「コンディショナーは髪の毛の表面をコーディングするから、ガムテープみたいに…」
「あー、分かった分かったwww」
「あははwww」
「私が間違ってたよ。」
「え、別に大丈夫だよ。」
「あ、ありがとな……。」
「ふふwww」モグモグ
「じゃあ、ほんとにシャンプーとコンディショナー以外は何もやってないんだな?」
「トリートメントね。」
「あ、ごめんごめんww」
「シャンプーとトリートメント以外はなにもやってないってことで良いな?」
「そうだね。」
「う〜ん、そうか……。」
「それはそれで、ツヤッツヤの謎は解決されてないけどね。」
「確かになwww」返信を閉じる -
「それでさ、話戻るけどさ。」
「うん。」
「普段はどんな感じなの?」
「普段?」
「あー、たしかに気になるかも!」
「その、普段のさ?仕事の内容とかさ。」
「スタジオのってこと?」
「そりゃそうだろ。ずっとその話してんだから。」
「んふふwww」
「いい加減にしろよ、おたえ。」
「ちょっとちょっと有咲www」
「もう帰れよ!!!」
「アハハハ!!www」
「もうゲストやめて帰れよ!!」
「違うのね、有咲ww」
「ここ花園ランドだからさwww」
「あははwww」
「帰るのは私たちだからwww」
「ちゃんと話聞いとけって!」
「ごめんね、有咲……💧」ションボリ
「いや、別に気にしなくていいからね?おたえ…。」
「ふふwww」モグモグ
「いつものラジオの良くない感じが出ちゃってるだけだから……」
「お前それどういうことだよぉ!」
「それのことだよ!!」
「アッハハハハ!!wwwww」
「その急に大声出すやつ!!」
「やめてって毎回言ってるじゃん!」
「ふふっww」
「もうさ、さっきから喧嘩してばっかじゃねーかよ。」
「ほぼほぼおたえと有咲のせいだよ……。」
「せっかく沙綾もメールくれたんだしさ。」
「んまぁそうね。」
「みんなで仲良く生放送楽しもうよな!」
「いや、そうしたいんだけどさ……」
「ふふww」モグモグ
「リトルポッピンもうちらが仲良くやってるのが聞きたいわけだよ。」
「なぁ〜みんな!そうだよなっ??」
「ダサいな!!」
「アッハッハwwww」
「そのリスナーに話しかけるタイプのパーソナリティーやめてよ。」
「あははwww」
「今どきダサいってば。」返信を閉じる -
「それで、スタジオの仕事の話だよ。」
「もう話が全然進まないよ……。」
「おたえはさ、毎日は入ってないんだろ?」
「うん、そうだね。」
「だから、バイトのシフト表見て、開いてるとこに来る、みたいな感じでね?」
「まぁ、大体はそうだね。」
「あれ、花園ランドって何時何時だっけ?」
「えーっと、今は9時から24時だよ。」
「結構長いんだねぇ…。」
「最初の頃は24時間でやってたんだけど、」
「ちょっと大変だなぁって思っちゃって。」
「まぁそうだろうな…。」
「沙綾との時間も減っちゃうし。」
「まぁそれが第一の理由だろうな。」
「あははwww」
「だから、ちょっと短縮したんだけど」
「一応終電の前までは営業しようかなって思って。」
「はぁ〜。」
「それで9時から24時にしたんだ。」
「なるほどなるほど。」
「でも、9時って結構早くないか?」
「そんなことないよ。」
「学生さんのバンドが9時から12時の3時間で入ってくれることとかよくあるし。」
「そんなもんか。」返信を閉じる -
「あ、じゃあ朝からここ来ることもあるんだ。」
「うーん、今はあんまりないんだけどね。」
「あー、バイトの子が来てくれるからか。」
「そうそう。」
「ほぇ〜……。」
「え、でもさ、時々はあるんだ?」
「ほんとに時々だけどね。」
「そういう時はさ、どういう感じで仕事すんの?」
「どういう感じって?」
「あのー、あれやってこれやって…とかさ。」
「あーなるほど。」
「まず朝起きて。」
「えっ?」
「………ぷっwww」
「ベッドから出て。」
「……うん。」
「くっwwふふwww」
「いや、朝起こしてもらうこともあるかな、沙綾に。」
「そこはどっちでもいいよ。」
「ふふwww」モグモグ
「起きたら神棚にお参りして。」
「古風だねぇ……。」
「それから朝ご飯食べて。」
「う〜ん……。」
「普段はトーストなんだけど、朝から花園ランドに行く日は白ごはんを食べるのね。」
「まぁ知らないけどさぁ……。」
「ひひひwww」
「それで、しろっぴーにもご飯を上げて。」
「おたえ。」
「実家にいる子達も元気かな〜って思って。」
「………。」
「お母さんとビデオ通話して。」
「おたえ。」
「くっwwふっふっふwwww」
「それから…」
「早く出ろよ!!!」


「「アッハッハwwww」」
「仕事の話を聞きたいの!!」
「家での話はいいから!!」
「あれ、そうだった?」
「そうでしょうよ……。」
「早く言ってくれれば良いのに。」
「うーん……」
「さっきからわたしたちの聞き方が悪いのかな……」
「ふふwww」モグモグ返信を閉じる -
「スタジオに着いてからの話ってこと?」
「そうでしょ、普通。」
「あははwww」
「まず、着いたら鍵でシャッターを開けて。」
「うん……。」
「中入って電気つけるでしょ?」
「んん……。」
「そしたら神棚にお参りして。」
「また!!?」
「あははwww」
「そしたら予約を確認して機材とか準備して。」
「あとはみんなが知ってる通りだよ。」
「いや、それを説明してほしいのね。」
「あははwww」
「ほら、リトルポッピンの中にはスタジオあんまり行かないって人もいるだろうからね?」
「あ、そっかそっか。」
「もう、そんなこと言ったらおしまいだよ、ラジオ。」
「なんだかお話するの疲れちゃった。」
「え、ちょっと!!」
「アハハハ!!wwww」
「お水飲んでいい?」
「それは良いけどさ…」
「トークを放棄しないでよ……。」
「天然でマイペースなのはずっと変わんねーなwww」
「んっんっ…」ゴクッゴクッ
「ぷはーっ、おみずおいしー♪」
「美味しそうに飲むねぇ…。」返信を閉じる -
「でも、そっか。」
「そっからはもう繰り返しだもんな。」
「そうだね。」
「お客さん来たら入れてあげて、機材用意して。」
「終わったらお会計して、次の予約取って。」
「開いてる時間にお弁当食べて。」
「そっか、忙しいだろうな…。」
「あ、そういえばこの部屋、」
「レコーディングもできるみたいだけどさ。」
「うん。」
「ミックスとかもお手伝いしてあげたりするの?」
「あー、う〜んと。」
「私がやるときもあるけど、ちゃんとしたエンジニアさんに来てもらうこともあるんだ。」
「なるほどな。」
「まりなさんと美子さんに聞いたら紹介してくれて。」
「はいはい。」
「ミックス、面白いよ。」
「はぇ〜。」
「すごく奥が深くて。」
「そうなんだ。」
「細かい作業なんだけど、やってたら時計を忘れちゃう。」
「時間な。」
「そう、時間。」
「…ふふっww」
「リバーブに送ったり、ディレイに送ったり。」
「コンプで音圧上げて、とか。EQで中音削って、とか。」
「そうやってバラバラだった音の粒を揃えていくんだよ。」
「うん。」
「そういうのをたくさん、細々とやっていくとね。」
「段々と、たくさんある音が1つの音楽になって行くんだよ。」
「おお。」
「なんかカッコいいな……。」
「すてき、おたえちゃん……!」
「あ、違った。」
「LとRの2チャンネルだから2つの音楽だった。」
「いやそこは1つで良いよ。」
「あははwww」
「良い話っぽいってその方が。」
「そうなのかな。」
「2つの音楽になるんですって言ったら聞いてる人『ぽか〜ん』ってなっちゃうよ。」
「そっか。」
「あははwwww」
「モノラルになっちゃうなって思って。」
「気にならないよそんなの。」
「ふふwww」モグモグ
「いや〜でも、なんか。」
「おたえのプロフェッショナルが垣間見えたな。」
「そうかな?」
「ちょっと意外な一面だよな。」
「そうね…。」
「なんかキュンとしちゃった!」
「音楽に対してはいつだって真剣だもんな。」
「そうじゃなきゃスタジオなんて作んねーわな。」
「そうだね。」
「花園ランドをさ。」
「まぁ、名前は別にね……。」
「あははwww」返信を閉じる -
「香澄はなんか聞きたいことあるか?」
「うーんとねぇ……。」
「あっ、そうだ!」
「おたえの今住んでる家と私の家が結構近くて。」
「あー、お前が友希那先輩と一緒に住んでる家か。」
「そうそう!」
「メゾネットタイプの。」
「ま、そうだね。」
「ふふwww」モグモグ
「それで…」
「メゾネットタイプ?」
「…えっ?」
「メゾネットタイプってなに?」
「あ、えーっとね?」
「メゾネットタイプっていうのは…」
「ふふっwww」
「普通のマンションなんだけど、1階と2階があるのね。」
「えっ、1階と2階がないマンションってあるの?」
「あーっとそうじゃなくて…。」
「マンションの部屋があるじゃない?」
「その部屋の中に1階と2階があるんだよ。」
「部屋の中に2階建ての家があるってこと?」
「部屋の中っていうか、その部屋自体が家なんだよ。」
「いや、部屋って家の中にあるんじゃないの?」
「いや、だからさ…。」
「くふふっwww」
「じゃあ玄関を開けたら、中に家が建ってるってこと??」
「いや、そうじゃなくてね?だから…」
「えーっと、家の中が…」
「いやもう、うち来て!!!」

「アッハハハハ!!wwwww」
「一回うち来て!!」
「そしたらもう、一発だから!」
「アハハハwww」
「一発で分かるから!!」
「諦めんなよwww」
「いや、もう無理だよこれは。」
「??」
「分かってなさそうだなww」
「じゃあおたえ、また今度誘うからうち来て、ね?」
「うん、分かった……。」
「なんなんだよこの会話www」返信を閉じる -
「って、違うの!」
「私が言いたかったことはそういうことじゃなくて!」
「あははwww」
「家が近いから、友希那先輩とよく一緒に花園ランド行ってたって話があったよね?」
「あー、なんかあったな。」
「そうだね。」
「でね?」
「このラジオでも前にお便りが来たことがあったけど、」
「友希那先輩が家の駐車スペースで洗車してる時にたわしでアウディを洗おうとしたっていうのがさ。」
「あーwww」
「そういう話があってね?」
「あったあったwww」
「それって本当なの……?」
「うん。」
「やっぱり本当なの?」
「そうだね。」
「う、うわぁ…ほんとだったんだね……。」
「あははwww」
「なんか、友希那先輩すごく焦ってた。」
「そりゃそうでしょ!!」
「ふふっwww」モグモグ
「きれいになるのに…。」
「ならないよ!」
「アッハハハハwwwww」
「傷だらけでジャミジャミになるってば!!」
「そんなことないと思うけどな…。」
「車乗らないから分かんないんでしょ…。」
「車は乗るよ!」
「えっ」
「沙綾んちの軽トラだけど。」

「アハハハ!!!www」
「え、おたえ、さーやんちの軽トラ運転してるの?ww」
「お手伝いだよ。」
「あー、配達のなwww」
「す、すごいねぇ……。」
「でも、たしかに洗車はしたことなかったなぁ。」
「絶対やめてね。」
「え?なんで?」
「なんでもなの!!」
「アハハハwww」
「許可しちゃったら私がさーやに怒られちゃうよ…。」
「確かになwww」返信を閉じる -
「友希那先輩のアウディ、かっこいいよね。」
「へぇ〜、そうなんだ。」
「アウディかっこいいよね〜!」
「椅子もかっこよくて。」
「あー、ね!」
「ほんとレーシングカーみたいな椅子でね。」
「あ、最近のゲーミングチェアみたいな。」
「そうそう、そんな感じの。」
「音もすっごい、ブオォーンみたいな感じで。」
「ね〜♪」
「お前は黙ってろよ。」
「なんでさ!!」
「あははwww」
「今はおたえに聞いてんだから。」
「良いでしょ!今は私のほうがたくさん乗ってるんだから〜!」
「私も結構乗せて貰ってるよ?」
「えっ?そうなの!?」
「だって私…」
「あーまぁまぁまぁ!もう良いからwww」
「ふふっww」モグモグ
「えーっ、有咲が言い出したのに……。」
「あと、シフトチェンジとかもかっこよくて。」
「あー、マニュアルなんだ。」
「そうだよー!」
「今どき珍しいな。」
「んまぁでもアウディ乗ってるぐらいだからね。」
「私はAT限定だから運転できないや。」
「それ!私もそうなの……。」
「運転してーのかよwww」
「しかもね?友希那先輩、AT限定のことめっちゃバカにしてくるんだよね…。」
「あははwww」
「AT限定はダサいとかなんとか言ってさ。」
「今の時代、マニュアルの車のほうが少ないのに!」
「まぁ、こだわりがあるんだろうな。」
「こだわりね……。」
「なんかねーのか?こだわりっぽいこと。」
「うーん、あるかなぁ……?」
「あっ、でもすっごい低かった。」
「あー、車高が?」
「あ、そうなのそうなの!」
「友希那先輩のアウディは車高が低くなってるの。」
「へー、そうなんだ。」
「いやでも、なんかダサくないか?」
「えっ?」
「いわゆるシャコタンってやつだろ?」
「なんか、ヤンキーっぽくて逆に格好悪くないか?」
「あー、あの。これがね。」
「ん?」
「車高を低くしてるのは、別にカッコよくするためじゃないのね。」
「え、違うのか??」
「いや、あのね?」
「車の下に猫が入り込まないようにするためなのね。」
「アッハッハ!!wwww」
「だから、世界一やさしいシャコタンだって言ってたの。」
「アハハハwww」
「カッコつけてるわけじゃないのね。」
「あー、そうなのかwww」
「友希那先輩らしいね。」
「ね〜。そうだよね。」
「まぁ、そのへんの話はまたラジカフェでもあるかもな。」
「私も聞かなきゃ!」返信を閉じる -
「えーっと、そろそろゲストトークも終わりに近づいてるってことで。」
「あれ、もうこんな時間?」
「うん、もうそろそろ終わりだよ。」
「いろいろ寺川さんとも話したんだけど、」
「せっかくスタジオ来てんだしセッションの一つでも、って。」
「おお!」
「ちょっとやってみようっつーことで。」
「やるやるやる!」
「おたえもいいか?」
「うん、私もやりたい!」
「お、良かった良かった。」
「楽器はもう用意してあるからね。」
「お、さすがりみ。」
「りみり〜ん♡」ギュー
「か、かすみちゃん…///」
(ジャカジャーンッ!!)
「うるせぇ!!」
「うわっ、ビックリした……。」
「いきなり弾いてんじゃねーよ!!」
「ちょっと確かめたくて。」
「アハハハwww」
「えーっと、じゃあそんな感じで。」
「よいしょっと…。」
「あれ、でもドラムはどうするの?」
「あー、それは問題ねーぞ。」
「りみがドラムの音源もってきてくれてっから。」
「あっ、そうなんだ。」
「でも、なんか寂しいね。」
「ん?」
「せっかく4人集まってるのに、ドラムだけ同期音源なの。」
「んん……。」
「んまぁ、おたえの気持ちも分かるぞ?」
「でも、沙綾は新潟だし、しょーがねーじゃんか。」
「それはそうだけど…。」
「あっ、スタッフさんの中でドラム叩ける人いないかな?」
「えぇ!?」
「チーム付け焼刃の中にってことか?ww」
「あの、ミキサーの人とか、できないかな?」
「あー、あやか?www」
「え、大橋さんってドラム叩けるの?」
「あーそっか、ちょっとドラムやってたもんなwww」
「ドラム叩いてくれませんか?」
「い゙ぎな゙り゙ば無゙理゙でずよ゙〜💦」
「アハハハwww」
「まぁ流石にね……。」
「練習してねーもんな、別に…。」
「そっか……。」ションボリ
「おたえちゃん……。」
「まぁでもさ、りみの音源があるんだしさ。」
「別にそれで…」
(ガチャッ!)
「話は聞かせてもらったわ!」バーンッ
「友希那っ!??!!?」
返信を閉じる -
今日はここまでです
返信を閉じる -
友希那さんはこういう車で香澄とドライブとかしてるのかな〜
返信を閉じる -
>>320
まさにそんな感じでイメージしてます!返信を閉じる -
「ゆ、友希那……!?」
「ふふっ、ただいま。」
「今日は練習じゃなかったの?」
「えぇ、練習だったわ。」
「……花園ランドでね。」
「はっ……!!」
「ふふっwww」
「はい、というわけで……。」
「ま、まさかっ……!!」
「ふふっ。」
「スペシャルシークレットゲスト、Roseliaの湊友希那さんでーす!!」
「こんばんわ。」
「ぃよいしょ〜〜!!」
「あああぁぁぁああぁ!!!」
「そうだったのかぁああ!!!」
「なによ、大げさね。」
「いや、おかしいと思ったの。」
「こんな中途半端な時間に練習?って。」
「ということで。」
「花園ランドで生放送やるってことになってから急遽オファーして来て頂きました。」
「そうだったんだ…。」
「私が連絡したんだ♪」
「りみり〜ん……。」
「さっきぶりです、友希那先輩!」
「ふふっ、そうね。」
「えっ、どういうこと……??」
「さっきね、ここ来るとき友希那先輩の車で送ってもらったんだ。」
「あぁぁぁあぁあ!!!」
「なるほどなぁ〜〜!!」
「あははwww」
「『結構乗せてもらってる』って言ってたけど」
「まさかの今日の話だったのかー!!」
「アッハッハwwww」
「めっちゃ説明すんじゃんwww」
「そうでもしないと整理がつかないの!!」
「アハハハ!!wwww」
「さっきちょっとバラしそうになってて焦ったわマジでwww」
「うん、ごめんね有咲💧」
「まあ、なんとかなったけどなwww」
「うわぁ〜〜……」
「なんだか怖くなってきちゃったよぉ………。」
「ふふっ、引っかかったわね、香澄。」
「ゆきなぁ…。」
「もう素に戻ってるなwww」
「そりゃそうでしょ!!」
「びっくりしちゃったよぉ〜……。」返信を閉じる -
「あーでもドラムの話だったな。」
「あ〜っ待って待って。」
「なんだよ。」
「なんか話戻そうとしてるけど。」
「全然頭が追いついてないから。」
「んなこと言ったって、時間ねーんだよ。」
「えぇ……」
「ちょっと頭冷やしとけって。」
「うん……ほんっとビックリした……」バタンキュー
「それで、ドラムのことなんですけど、」
「友希那先輩ってドラム叩けるんですか?」
「失礼ね。ドラムぐらい叩けるわ。」
「あれ?そうなんですか??」
「私も知らなかった……」
「Roseliaの曲は私が作っているのよ。」
「ドラムぐらい少しは叩けないとバンドの曲は作れないわ。」
「そんなもんなんですか…。」
「友希那先輩はドラム上手だよ。」
「へぇ〜、おたえは知ってるのか。」
「うん。あこほどじゃないけど、『叩ける人』って感じ。」
「もちろん、専業のドラマーには勝てないわ。」
「なるほどなるほど。」
「微妙なニュアンスが大事なの。」
「ドラムのことを知っていなければ深みのある曲は作れないし、」
「熟知とまでは行かなくても多少は…」
「あっ大丈夫です、分かりました。」
「あははwww」
「市ヶ谷さん……。」
「すみません、尺の都合で。」
「……分かったわ。」
「友希那先輩もラジオやられてますから、分かると思いますけど。」
「アハハハwww」返信を閉じる -
「ところで香澄は大丈夫か?」
「あーっとね?」
「あそこで横になってるよ。」
「マジか…重症だなwww」
「お〜い、香澄!起きろ〜!!」ペシペシ
「ううぅ……///」
「ダメだな、もうちょっと掛かりそうだな。」
「そうだね…どうしよう……。」
「ちょっとやりすぎたなwww」
「ちょっと香澄のこと見てるね。」
「お、おう…ちょっと心配だけど、頼んだ。」(スタスタスタ…)
「香澄、大丈夫?お〇〇い揉む??」
「あれ〜……お〇〇いどこぉ〜………///」サワサワ
「効かないよ。」
「あれれ〜〜〜………」サワサワ
「……効かないよ。」
「あうぅ〜……」サワサワ
「…んんっ!♡」
「あ、効いた。」
「ふふっwww」返信を閉じる -
「いや〜、どうする?」
「時間が無いっつってもあと15分ぐらいはあるし……」
「何かはやんねーと。」
「こんなことで倒れるなんで、困ったものね。香澄も。」
「なんだか申し訳ないわ。」
「いえいえ、これは私たちの責任なんで……」
「まったく、香澄。」
「このラジオにすべてをかける覚悟が無いのかしら。」
「アハハハwww」
(!!!)
「急に名言やめてくださいよ!!」
「尺がアレなら私のフリートークで繋げてもいいわよ。」
「いや、別の番組になっちゃうんで!!」
「リサと付き合ってるんだから、リサっぽい相づちも出来るわよね?」
「いやいやいや!」
「無理ですよあんな完璧な相づち!!www」
「そうかしら?」
「そうですよ!」
「初耳なのに『この話聞いたことあるのかな?』ってぐらい完璧なタイミングでツッコんでいくじゃないですか!」
「ふふっ、確かにそうだわ。」
「あはは……」
「あの、有咲ちゃん、友希那先輩。」
「ん?どうした。」
「えーっと、『相談』なんですけど……。」
「えぇ、なにかあったかしら……」
「…………。」ゴニョゴニョ
「……ふふっwww」
「…………。」
「ど、どうかな…??」
「アッハッハwwww」
「そうね……。」
「いや、私は良いけど、問題は友希那先輩だぞwww」
「…………。」
「友希那先輩、その…どうですか??」
「…………。」
「……良いわよ。」
「マジですかwwww」
「やったぁ、有咲ちゃん!」
「マジか〜すげぇなwww」
「その代わり、やるからには全力で行かせてもらうわよ!!」
「アッハッハwww」
「ありがとうございます!!www」
「いえ、問題ないわ。」
「あ、えっと、一旦CM入ります。」返信を閉じる -
「この番組は、流星堂、以上各社の協賛で、」
「BSRラジオをKeystation!に全国26局Net!おおくり。」
「それもやってくれるんですね……。」
「やっぱりまだ香澄は起きませんね……。」
「そうみたいね。」
「CMの間待ってみたけどダメだったね…」
「予定ではここでエンディングに入ってセッションして終わりって感じだったんですけど、」
「まさかこんなことになるとは……。」
「まぁ、良いわ。」
「ライブにアクシデントは付き物よ。」
「友希那先輩……。」
「それより、準備はいいかしら。」
「……すみませんが、お願いしますっ!!」
「じゃあ、行くわね……。」
「…………。」ゴクリ
『すべてをかける覚悟はある?』
(BGM:LOUDER)

「アッハッハwwww」
「本物だ!!wwww」
「さあ、参りましょう。」
「このコーナーでは、みなさんから募集した『覚悟があるかを迫る<私>のセリフ』を発表していきたいと思います。」
「アハハハwww」
「香澄が起きるまでの場繋ぎでやらせてもらうわ。」
「すみません!よろしくお願いします!!www」
「じゃあ、早速行くわね。」
「RN・弦巻総理」
『若宮さん、『ブシドー!!』といういびきをかくことにすべてをかける覚悟はある?』
「アハハハwww」
「ということで。」
「いや、あの、これはですね。」
「前に似たような投稿がありましてwww」
「えぇ、私も聞いていたから知っているわ。」
「あ、そうですかwww」
「あの、あこのお姉さんの宇田川さんが「ソイヤァ!」といういびきをかいているというものよね?」
「そうですそうですwww」
「それで、イブも負けじと「ブシドー!」って言ってるんじゃないかっていうことなんですよねwww」
「ふふっ」
「なんなんだよこれwww」
「うるさいカップルね。」
「あははwww」
「寝てるときぐらい、静かにしてほしいわ。」
「ほんとそれですよねwww」返信を閉じる -
「じゃあ次のお便りに行くわね。」
「RN・井ノ島電鉄」
『Roseliaのバンギャ、『あ、Roseliaのバンギャだ』と、ひと目で分かる服にすべてをかける覚悟はある?』
「あーあーwww」
「ということで。」
「すごいですもんね、Roseliaのファンの方。」
「まぁ、そうね。」
「すごい個性的ですよね。」
「その、なんなのかしらね……。」
「燐子が作ってくれるライブ衣装、そして私や燐子の私服、」
「そういったものがモチーフになっているのではないかしら。」
「あー、なるほど〜。」
「すごいわよね、本当に。」
「うちらは確かにそういうのはねーよな……」返信を閉じる -
「じゃあもう一つ。」
「RN・デレクヒーナー」
『かすゆき、魚料理を食べた夜はにゃーんちゃんプレイが開催されることにすべてをかける覚悟はある?』
「アッハハハハ!!wwwww」
「しないわよ!!」
「あー、猫は魚好きですもんねwww」
「いや、確かにそうだけれど、関係ないじゃない。」
「アハハハwww」
「というかそもそもにゃーんちゃんプレイってなんなのよ!?」
「アッハッハ!!!wwwww」
「それは、アレですよ。」
「猫の格好してニャンニャンするアレですよ。」
「知らないわよ、そんなの……」
「お二人がいつもやってるアレですよwww」
「やってないわよ!!」
「アハハハ!!www」
「あなたが勝手に言ってるだけでしょ!!」
「え、猫耳付けたりしないんですか?」
「しないわよ!」
「アハハwww」
「あれ、でも、香澄の星耳を友希那先輩も作ってもらうことはあるんですよね?」
「えっ!!?」ドキーン
「なんか前に、二人して星耳になってる写真インスタに上げてましたよね?」
「あ、あれは…その……///」
「その、なんですか?」
「だから、その……///」
「一時の気の迷いというか……///」
「ふふっwww」
「あー、じゃあ、星耳のままベッドに入ることは無いということですね?」
「まぁ、それは……」
「その……。」
「ぷっwwくふふっwww」
「あれよね……。」
「そういうことは、あったかもしれないわね……///」

「アッハハハハ!!!wwwww」
「やってんじゃねーか!にゃーんちゃんプレイ!!」
「にゃーんちゃんプレイはしてないわよ!!」
「いや、ほとんど一緒ですよ!!」
「アハハハ!!wwwww」
「星耳で、っていうだけじゃない。」
「いや、それがにゃーんちゃんプレイなんですよwww」
「違うわよ!星って言ってるじゃない!!」
「アハハハハハwww」
「でも、友希那先輩はにゃーんちゃんみたいだから星耳が好きなんですよね?」
「!?」ギクッ
「だから星耳にしてもらうんですよね……?」
「…………。」
「あ、あなたには関係ないじゃない……!///」
「あははははははwwww」
「それもうほとんど認めてますよwww」
「あははwww」
「ほんと、にゃーんちゃんプレイってなんなのよっ……。」
「にゃーんちゃんプレイ!?」ガバッ
「起きた!」
「どのタイミングで起きてんだよ!!」
「アッハッハ!!wwww」返信を閉じる -
きょうここです。
返信を閉じる -
作者です。Argonavis Sound Only Live 中に盛り上がっていたらパソコンに飲み物をぶちまけてしまいパソコンが壊れてしまいました。ストック分も全て消えてしまったため、更新はだいぶ後になります。申し訳ございません。
返信を閉じる -
そ、そんな……
パソコンの故障は大変な痛手ですね…
気長に待っています!頑張ってください!返信を閉じる -
そ、そんな……
パソコンの故障は大変な痛手ですね…
気長に待っています!頑張ってください!返信を閉じる -
久々に覗いてみたらパソコン故障でストック消去!?
た、大変だ・・・頑張ってください・・・続き楽しみにしております。返信を閉じる -
「良かった、香澄。」
「心配したよ、香澄ちゃん…。」
「あーえへへ……。」
「ったくよぉ……しっかりしろよな!」
「ま、まぁ勘弁してちょうよ〜…」
「謹慎しろ!」
「そこまでのことなの!!?」
「あははwww」
「茶番はそこまでにして、」
「せっかく香澄が起きたのだし、時間もまだギリギリ残っているのだから、」
「そ、そうだよ。セッションしねーと。」
「あれ、そんな話してたっけ?」
「いや、さっき話してただろ!」
「なんか遠い昔のことみたいだね…。」
「うん、3ヶ月ぐらい前のことみたい。」
「お、おたえちゃん!メタな話はちょっと……。」
「と、とにかく!早くやんねーと番組終わっちまうから!」
「全員位置につけぇー!」

「わー!!!」
「なんなのかしらね…」返信を閉じる -
「それで、みんなスタンバイできたけど、何を演奏するの?」
「えっとね?香澄ちゃん。」
「さっき沙綾ちゃんからのメールを紹介したでしょ?」
「あ、うんうん。」
「それでね?そのメール、実は続きがあって…」
「えっ本当!?」
「ちょっと読むね?」
『おやすみなさ〜い。』
『追伸。』
『リクエスト、八月のifでお願いします。』
『みんなの歌、私に届けて。』
「というわけで。」
「さあやぁぁぁ〜〜!」
「沙綾ちゃんから『八月のif』のリクエストが届いていたんだ。」
「まぁ、沙綾のやつ、もう寝ちゃってるかもだけど、」
「なんつーか?お仕事頑張ってって思いも込めてっていうか…。」
「うんうん!」
「新潟にいる沙綾ちゃんにも私達の声が届くようにって。」
「そうだね!」
「みんなで、歌を届けよう!」
「イェーイ!!」
「じゃあ、私に続いてみんな一緒に歌ってね!」
「ワンツー、ワンツー!」
『陽炎が〜ゆらゆr』
「あーごめん香澄。」
「ちょ、ちょっと。」
「気持ちよく歌ってる最中ほんと申し訳ないんだけど。」
「ほんとだよ。」
「なに?どうしたの??」
「もう時間ねーんだよ。」
「は?」
「いや、だからもう時間がねーんだ。」
「え、えぇ……。」
「こんなスローテンポの曲やってたら番組終わっちゃうから。」
「いや、先に言ってよ!?」
「アハハハwww」
「さっき散々沙綾に届けるんだとかかっこいいこと言ってたのに…」
「いや、そもそもお前が寝込んでたのがわりーんだからな?」
「ま、まぁそれは、ね?うーん……。」返信を閉じる -
「というわけなんで。」
「うん……?」
「りみ。」
「うん、じゃあ友希那先輩。お願いします。」
「まったく、仕方ないわね。」
「えっ。」
「マイク借りるわよ。」
「えっ、ちょ、」
「それじゃあ行くわよ。」
「ミュージック……スタート!!」
(BGM:あっつあつ常夏ラブサマー)
『あっつあつ常夏ラブサマー!』
『学校も仕事もおさらばー!』
「いやいや!待ってよ!!」
「アッハハハハwwww」


『さぁさぁ!!』
『本日♪』

『さぁさぁ!!』
『普通の♪』
『女の子に戻りま〜す!』
「絶対違うってそれは!!」
『あっつあつ常夏ラブサマー!』
『照らせ幸せのパノラマー!』
「止めてって!友希那ァ!!」
「あははwww」


『さぁさぁ!』
『世界で♪』

『さぁさぁ!』
『ひとつの♪』
『5人だけの思い出ーつーくろー♪』(じゃかじゃーん!)
返信を閉じる -


「フゥー!!!」
「いい感じだったじゃない。」
「いや、ちょっと待って?」
「というわけで、」
「どういうわけよ。」
「ふふwww」
「えー、パスパレの『あっつあつ常夏ラブサマー』をお聞き頂きましたけどもね。」
「なんでさ。」
「やっぱ友希那先輩は、彩先輩好きですもんね。」
「そうね。やっぱり。」
「違うって。」
「あははwww」
「沙綾関係なくなっちゃってるよ。」
「フィリピンで香澄と二人で歌ったりもしたし、」
「思い入れのある曲なの。」
「あー、そんなフリートークもありましたねぇ!」
「よく話広げられるね。」
「ふふふっwww」
「沙綾に届けなきゃ。」
「ぷっwwくふふwww」
「有咲。」返信を閉じる -
「というわけで、スペシャルウィークのシークレットゲスト、」
「Roseliaの湊友希那さんでした!」

「ありがとうございましたー!!」
「え、終わろうとしてる!!?」
「ふふっ」
「また呼んでちょうだいね。」
「はい!またよろしくお願い致します!」
「一緒に帰りましょうね。」
「ふふっ、そうね。」
「なんかすごい色んなことが起こりすぎてて訳わかんないよ…。」
「香澄、混乱している所悪いけれど、もう一つだけ良いかしら?」
「えっまだあるの…??」
「重大発表だからよく聞いてちょうだい。」
(あれ、台本にこんなのあったっけ……??)
「発表って、Roseliaの告知とかですか?ダメですよそれは。」
「なんでよ!」
「アハハハwww」
「なんでって、それがラジオの基本ですよ。」
「対決とかで勝ってからやってもらわないと……。」
「ま、まぁそうね。」
「まぁ、今回は宣伝じゃないわ。」
「というより、あなた達のことよ。」
「へー、なんですかね。」
「よく聞きなさい。」
「このラジオ。」
「今週で最終回なの。」
「………えっ!?」


「ええええええええ!!!!!!」返信を閉じる -
「今までお疲れ様。」
「ちょ、まっ!!!?」
「えっ、ウソ!ウソだよね!!?」
「本当ですか??」
(本当です。)
「えええぇぇぇえぇぇえぇ!!!?!?!?」
「ほんとに終わっちゃうの!?」
「え、本当に言ってる??」
「まぁ、仕方ないよ。」
「仕方ないって………。」
「いや、つーかおたえはなんでそんなに平気なんだよ。」
「さ、さすがおたえ………。」
「そんなに落ち込む必要ないよ。」
「いや、これはショックだよ……。」
「だって、」
「来週からは『Poppin’Partyのオールナイト☆ポッピン!』が始まるんだもん。」
「いや、それはだって……」
「………えっ?」
「おたえ、今なんて言った……??」
「いや、来週からは『Poppin’Partyのオールナイト☆ポッピン!』が始まるって。」

「………。」
「えっ、あ!」
「ああああ!!そういうこと!??」
「えっ?えっ?」
「なになに?どういうこと??」
(カンペ)
「えーっと、何…?」
「『ということで、来週からは番組名が『Poppin’Partyのオールナイト☆ポッピン!』に変わります』って……」
「えっ?あ!」
「あー、そういうことね!」
「ラジオは終わらないってことですか?」
(そうです。)
「よ、良かったぁ……。」
「いや、そうですじゃねーよバカ!!」
「あははwww」
「名前が変わって番組がリニューアルするってことね!!」
「うぅ……めっちゃびっくりした……。」
「ふふっ、サプライズ大成功ね。」
「そうですね!」
「いや…ほんとやめてくださいよ……。」
「心臓に悪いよ……。」
「というわけで、来週から装い新たに、」
「いつものメンバーで頑張るのよ。」

「はい!!!」
(ヤバい!早く締めて!!)
「えっえっ!?」
「あー細かいことはポッドキャストでしゃべるから!」
「とりあえずミッシェル!」
「今夜また夢で会おうね♪アデュー!!!」返信を閉じる -
今日はここまでです。
いつもコメントありがとうございます。PC故障時からメンタルが回復したので続きを書きました。だいぶ長くなってしまったので、次回は新しいスレッドで書いていきます。返信を閉じる -
わぁぁぁぁい!!!
復活おめでとうございます!
また香澄と有咲のラジオ聴けるの嬉しいです!新しいの頑張ってください!返信を閉じる -
内容まとめ
第1回
>>3 OP
>>5 コーナー『すべてをかける覚悟はある?』#1
>>9 コーナー『ありさの小部屋』#1
>>13 ED
第2回
>>16 OP
>>20 コーナー『ハロー、ハッピーワールドかのちゃん先輩の小部屋』#1
>>32 香澄トーク『オーストラリアロケ』
>>41 ED
第3回
>>50 OP
>>53 コーナー『ありさの小部屋』#2
>>60 コーナー『クロありさシロかすみ』#1
>>65 コーナー『すべてをかける覚悟はある?』#2
>>68 ED
第4回
>>77 OP
>>80 有咲トーク『ふわゆめとオウム』#2
>>96 コーナー『ありさの小部屋』#3
>>100 ED
第5回
>>103 OP『牛込登場』
>>106 香澄トーク『趣味部屋を作りたい』
>>121 コーナー『すべてをかける覚悟はある?』#3
>>124 ED
第6回
>>137 OP『新しい練習チケット(トリプル)の使い方』#1
>>141 有咲トーク『催眠音声』
>>157 コーナー『すべてをかける覚悟はある?』#4
>>160 ED
第7回
>>162 OP『沙綾、歌のおねえさんになる』
>>166 コーナー『ありさの小部屋』#4
>>171 コーナー『新しい季節、その前に!』#1
>>179 コーナー『ハロー、ハッピーワールドかのちゃん先輩の小部屋』#2
>>183 コーナー『すべてをかける覚悟はある?』#5
>>193 コーナー『新しい練習チケット(トリプル)の使い方』#2
>>200 ED『リクエスト』#1
第8回
>>204 OP『聴取率が低い』
>>207 有咲トーク『NFOにハマってる』
>>226 香澄トーク『友希那とフィリピン旅行』
>>244 コーナー『新しい季節、その前に!』#2
>>248 ED『リクエスト』#2
第9回
>>257 OP『次回はスペシャルウィーク』
>>260 有咲トーク『夢のドラム式洗濯機』
>>277 コーナー『新しい季節、その前に!』#3
>>281 ED
第10回
>>287 OP『花園ランドからの生放送』
>>293 ゲストトーク『おたえのスタジオ設立』
>>306 お便り紹介『黒髪の秘訣』
>>310 ゲストトーク『おたえのスタジオ経営』
>>315 ゲストトーク『おたえと友希那』
>>322 ゲストトーク『友希那登場』
>>326 コーナー『すべてをかける覚悟はある?』#6
>>334 セッション『あっつあつ常夏ラブサマー』返信を閉じる -
■登場人物
『戸山香澄』
悪い女。友希那のことを狙っているし、友希那もまた香澄を狙っている。趣味は自分磨き。有咲にツッコまれる普段の香澄は世を忍ぶ仮の姿、このラジオでは完全に攻守交代し、ボケまくる有咲にツッコんでいる。
『市ヶ谷有咲』
ツンデレ風大和撫子。リサと付き合っている。猫をかぶっている普段とは違い、このラジオではとてもはっちゃけてボケ倒しており、香澄をいじって楽しんでいる。自分のことを天才盆栽アーティストだと思っている音楽家。
『牛込りみ』
チーム付け焼刃(下記参照)の惨状を聞きつけて自ら放送作家を志願。新たなコーナーを手掛けるなど、有能と話題に。しかし放送作家としての時給はチョココロネ1個。日給、これで1コロネ。
『花園たえ』
沙綾の女。このラジオでも天然のマイペースは通常営業。しかし、ギタリストあるいはスタジオ経営者として音楽に向き合う様はまさしくプロフェッショナル。
『山吹沙綾』
歌のおねえさん。実家のパン屋を時々手伝っているが、最近はテレビにバンドに引っ張りだこ。音楽にのめり込むおたえの良き理解者。リボンを外すとすごい。
『湊友希那』
香澄と狙いあっている女。リトルポッピンの1人で、すべかけのコーナーがお気に入り。家で香澄とにゃーんちゃんプレイに勤しんでいる。
『今井リサ』
有咲の不可思議な行動に手を焼いている、やさしいお姉さん兼お母さん。料理とクッキー作りの腕前は未だ健在。甘えたことを言う有咲に厳しく諭す一面も。
『白金燐子』
有咲のネトゲ仲間。高校時代の先輩。有咲に催眠音声を勧めてきた。
『宇田川あこ』
ゲーム配信Youtuberとしても人気を集めているロゼリアの美人ドラマー。
『宇田川巴』
あこのおねえちゃん。すごくかっこいい。「ソイソイソイソイ!ソイヤァ!」といういびきをかくことで知られる。
『チーム付焼き刃』
この番組のスタッフ。適当にコーナーだけ作ってあとはリスナーに丸投げにすることから有咲が命名。
伊藤 作家。イトミツ。イトミツのミツははちみつのミツ。
大橋 ディレクター。あやか。へご。発する言葉に濁点が付きがち。
西本 フロアディレクター。チョコが大好き、感動する話に弱く涙もろい。
大塚 作家(プロデューサー)。終始真顔。ラジオブースに植物を持ち込むなど、ブース緑化計画を企てている。
寺川 作家。このラジオの影の支配者。BSRのベテラン放送作家。自宅でコーンスネークを飼っている。返信を閉じる -
ラジカフェ作者です
復活おめでとうございます!終わると見た瞬間衝撃が走りましたが、狙い通りやられました(笑)
友希那さん…さすが尖がってる…ラジオ番組名はおたえが言った名前になる、で合ってますでしょうか?
こちらも本当にたまたまスレ立てのタイミングなので
番組紹介を更新させて頂こうと思います返信を閉じる -
>>341
この番組に何度もコメントしていただき本当にありがとうございます。大変励みになりました。返信を閉じる -
>>344
ありがとうございます。いつも楽しく拝見しております。
ブタメン収穫祭のやつ本家でもすごい好きだったので、イジられてキレるリサ姉がめちゃくちゃおもしろかったです。
番組名は『Poppin’Partyのオールナイト☆ポッピン!』になります。スレ建てするときもその名前で建てる予定です。返信を閉じる -
>>346
ありがとうございます
それではそのようにさせていただきます返信を閉じる
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