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【SS】日菜「暇だから安価でみんなにいたずらしよっかな!2」

    • 1 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      前回のスレは色々と自分の中でごちゃごちゃになっていたのと、投稿の間をあけすぎたりしてしまったので1からやり直そうと思いました
      見てくださった方にも申し訳ないですが、1からやり直して今度は不定期な投稿にならないようにしていきたいと思います
      色々とごめんなさい・・・内容は一応リセットという形にはします
      自分としても続けたい気持ちがあるのでしっかりと見てもらえるように頑張ります

    • 2 名前:名無しのスタッフさん ID:hZDI4MmR

      面白そうやな
      応援しとるで!

    • 3 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「・・・暇なんだけど」






      「・・・暇?」






      「うん暇!いたずらしたい!」






      「・・・日菜ちゃんのいたずらってちょっと怖いわね」




      「大丈夫!そんな過激ないたずらはしないから!」




      「とりあえず試しにパスパレの誰かにいたずらしよっと」




      「私の目の前でよく言えるわね・・・」




      「えへへ、えーっと・・・じゃあ>>3にいたずらする!」




      パスパレの誰にいたずらする?


      1彩ちゃん


      2イヴちゃん


      3麻弥ちゃん


      4千聖ちゃん

    • 4 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      >>2ありがとうございます!




      とりあえず間違えたので安価は↓で

    • 5 名前:名無しのスタッフさん ID:kOWJhNzE

      4は流石に難しい…?

    • 6 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「じゃあ・・・千聖ちゃんにいたずらする!」




      「・・・はい?」




      「千聖ちゃんにいたずら!」




      「・・・私が目の前にいるのにいたずらするのかしら?」




      「うん、そうだけど?」




      「・・・いたずらの種とかバレちゃうんじゃない?」




      「あーたしかに、じゃあこっそり考えてからいたずらしに行くから待ってて!」




      日菜は外に出ていった




      「・・・まあ、色々とおかしいけれど楽しみに待ってるわ」

    • 7 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「さーてと、千聖ちゃんにどんないたずらしよっかな?」




      千聖ちゃんにどんないたずらする?>>8

    • 8 名前:名無しのスタッフさん ID:iYmJiZmQ

      単純にブーブークッション

    • 9 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「うん、とりあえずブーブークッションにしようかな!」






      そして・・・




      「千聖ちゃん!この椅子に座ってくれる?」




      「え、ええいいわよ」




      千聖はゆっくりとイスに座る


      ブブブッ!ブブッブ!ブフゥ〜〜・・・




      「あらあらw」




      「・・・キレていいかしら?」

    • 10 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「はぁ・・・まさかブーブークッションなんかに座ってしまうなんて・・・」




      「よく警戒しないで座ったね〜?」




      「それは日菜ちゃんが楽しそうにしてたからのってあげようって気持ちになったからよ」




      「あはは、いやーブーブークッションにひっかかる千聖ちゃんって世界一面白いよね」




      この後千聖からお説教された






      「いっぱいお説教されちゃった・・・さて!次は>>11にいたずらしよっかな!」




      1彩ちゃん


      2 イヴちゃん


      3 麻弥ちゃん

    • 11 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU

      丸山ァ!

    • 12 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「よしっ彩ちゃんにいたずらしよーっと」




      「ちなみにさっき千聖ちゃんには雑にいたずらしちゃったから、後でちゃんと千聖ちゃんがいたずらって知らない日にいたずらするよ!」




      「さてと、えへへ・・・彩ちゃんはいたずらされるためにうまれてきたみたいなもんだよねー!」




      「あたしがおねーちゃんに変装した時も気付かなかったし、反応も面白いからついいじわるしたくなっちゃうんだよね」




      「彩ちゃんにはどんないたずらしよっかな?」




      彩にどんないたずらする?(いたずらする事はいっぱいあっても大丈夫です)

    • 13 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      お茶だと言ってめんつゆを渡す

    • 14 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「ふむふむ、なるほどねー・・・やってみよう!」






      楽屋にて・・・






      「彩ちゃんお疲れ様ー!」




      「うん、日菜ちゃんもお疲れ様!」




      「はいこれお茶!」




      「わーありがとう!」




      「・・・っ(だめだ、笑いが込み上げて来るけどまだこらえよう)」




      「丁度喉渇いてたからよかった!」




      彩はお茶のように飲むが・・・




      「んぅっ!?なんか濃ゆい!?」


      彩はびっくりしながら日菜に聞く




      「あっええっ?これほんとにお茶?」




      「あはは!それめんつゆだよー?」




      「めんつゆ!?」

    • 15 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「なんでめんつゆなんか渡すのー!?」




      彩は日菜の行動に困惑している






      「あはは、彩ちゃんの面白い反応が見たいからに決まってるじゃーん」




      「いや酷くない!?」




      「でも彩ちゃんがいい表情してくれるからるんっ♪ゲージがいっぱい溜まっちゃった!ありがとねー」




      「ど、どういたしまして・・・じゃなくて普通のお茶ちょうだい!?」








      「彩ちゃんの反応面白かったなー、次は・・・>>16」






      先にどっちにいたずらする?




      1 イヴちゃん




      2 麻弥ちゃん

    • 16 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY

      2

    • 17 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「うん、次は麻弥ちゃんにしよっと!」



      「なんか麻弥ちゃんには前世の記憶でドラムを全部黄金にするっていうめちゃくちゃないたずらした覚えがあるんだよねー」




      「さて、麻弥ちゃんにはどんないたずらしよっかな?」
      どんないたずらにする?>>18

    • 18 名前:名無しのスタッフさん ID:yYjRhZmV

      事務所で無防備な格好で寝たフリ

    • 19 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「おーいいね!麻弥ちゃんどんな反応するかなあ?」




      「麻弥ちゃん優しいから布団かけてくれたりする?それとも獣のようにあたしを襲ってきたり・・・♪」




      「やーん日菜ちゃんどうなっちゃうのー♪」




      「なーんてね、まあその時はその時だね!」




      「さてと、麻弥ちゃん真面目だし事務所で集まるときは誰よりも早いだろうから」




      「そこであたしが泊まってたかのように無防備に寝てたら・・・って感じだね!」




      「よし、頑張ろっと!」



    • 20 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      〜事務所〜




      「事務所とはいえいつもパスパレが集まる場所だから人は来ないし大丈夫だよね」




      「んー無防備ってどのくらいだといいのかな?下着だけとか?うーん・・・」




      そして・・・




      「うん、靴下は脱いで、上はシャツ1枚で下はズボンを脱いでる感じで・・・これでいいかな?」




      「これだと上は透けて下着が見えちゃうかもね、まあいっか麻弥ちゃんだし」




      「早く来すぎたけど、一応早めに寝たふりしとこーっと」

    • 21 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      数分後・・・






      ガチャ




      「(おっなんか今日はいつもより早いみたいだね)




      「・・・やっぱりまだ誰も来てないか・・・えっ」




      「ひ、日菜さん!?」




      「すぅー・・・すぅー・・・zzz」




      「ちょっこんな無防備な格好で・・・//」




      「誰かに襲われても知りませんよ//」






      「・・・起きそうにないし、着替えてる時とか思うけどスタイルいいよなー・・・」


      「すぅー・・・zzz(さあどうする麻弥ちゃん・・・?)」


      「・・・ゴクリ」




      麻弥は何をする?




      1 シンプルに襲う


      2 少しだけ日菜に触る


      3 布団をかけてあげる


      4 近くで日菜を見る


      5 その他

    • 22 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzY1ZWI

      これはシンプルに3がいいかも

    • 23 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「・・・・寒そうですし、布団をかけてあげましょう」




      麻弥は優しく日菜に布団をかけてあげる




      「・・・!」




      「・・・フヘヘ、なんだかぐっすり寝てる日菜さんなんてあまり見れない気がするなあ」




      「・・・//」




      「もうっ麻弥ちゃん大好きー!」


      日菜は起き上がって麻弥を抱きしめる




      「わっびっくりしたぁ!」




      「やっぱり麻弥ちゃんのそういう所好きだよー♪」




      「ちょっそ、その前に服に着替えてもらえると助かるんですが・・・///」

    • 24 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「やっぱり麻弥ちゃん優しかったなあ・・・」




      「まああの抱きついた後、彩ちゃんが丁度事務所に来て色々と誤解されちゃったんだけどね」




      「まあいっか!次はイヴちゃん!」




      「イヴちゃんはいたずらを真に受ける所あるから可愛いよねー」




      「さて、どんないたずらにしよっか?>>25」

    • 25 名前:名無しのスタッフさん ID:5MTBhMTA

      茶道は実は「チャドー」という太古の暗殺術であると教え込む(出典:ニンジャスレイヤー)

    • 26 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「あはは、いいねー!イヴちゃん信じちゃうだろうな〜」




      「あっ丁度イヴちゃんがいる!」




      「イヴちゃーん!」




      「あ、ヒナさん!ハグハグー!」




      「えへへ、ハグハグー!」




      「・・・あのねイヴちゃん!大事な話があるの・・・」




      「大事な話、ですか?」




      「イヴちゃんって茶道やってるじゃん?」




      「はい!やっていますよ」




      「実は茶道ってさー、チャドーっていう太古の暗殺術なんだよー?」




      「・・・!」




      イヴはどんな反応をする?>>27




      1びっくりする




      2悲しむ




      3 別の人に別の意味で教えてもらったと言う


      4その他

    • 27 名前:名無しのスタッフさん ID:yYjRhZmV

      その情報をどこで聞いたのかを問い詰める

    • 28 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「・・・その情報はどこで聞いたんですか?」




      「・・・えっ!?え、えーっとねー・・・あ、安kー・・・じゃなくて」




      「(まさか聞かれると思ってなかったから準備してなかったなー・・・どうしよう)」


      日菜は誰から聞いたと言う?>>29


      1 彩ちゃんから聞いた(なすりつけ)




      2 風の噂と言う




      3 本で見たと言う




      4 日本のNinjaから聞いたと言う




      5 その他

    • 29 名前:名無しのスタッフさん ID:hOGU5MjQ

      5 ツイッターのbotアカウント

    • 30 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「つ・・・ツイッターのbotアカウント・・・」




      「botアカウント?そんなのがあるんですね!」




      「う、うん毎日時間によって呟かれるんだよー?(実際にそのbotがあるかは知らないけど・・・)」




      「あっこれの事ですか?」




      「いやあるんだ・・・」




      「ほう・・・忍者について色んな事をつぶやいていますね!素晴らしいです!」




      「あっフォローするならサブ垢でしてね?事務所の人に怒られちゃうから」




      「ふむ・・・そうですね、ん?」




      「どうしたの?」




      「このアイエエエ!?ニンジャ!? ニンジャナンデ!?って何ですか?」




      「あ、アイエー・・・」

    • 31 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2YxNTE

      ひなまや推し、久方振りの供給に歓喜する

    • 32 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「とりあえず色々おさまってよかった・・・」




      「一応パスパレ全員にいたずらしたから・・・次は別バンドだねー!」




      「色んな人がいるけど・・・誰にいたずらしよっか?」




      誰にいたずらする?>>33

    • 33 名前:名無しのスタッフさん ID:hOGU5MjQ

      さーや

    • 34 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU

      つぐみちゃん

    • 35 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「んーじゃあ先にさーやちゃんにしよっか!次はつぐちゃんねー」




      「さーやちゃんかー・・・どんないたずらにしよっかな?」




      どんないたずらにする?>>36

    • 36 名前:名無しのスタッフさん ID:5NjIwZmQ

      香澄が、パスパレ新メンバーに内定と通達

    • 37 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「おぉ、色々と怒られそうだけどやってみよう!」






      「さーやちゃん!」






      「んーっと・・・ヒナちゃん先輩?」




      「うん、そっちのひなちゃんじゃないよ?」




      「今日はねー、あるお知らせをしに来たよー!」




      「お知らせ・・・?とりあえずメロンパン食べます?」




      「あっ食べる食べる!ありがとー!♪」

    • 38 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「うん、美味しかった!」




      「ふふ、よかったです」




      「(・・・何しに来たんだっけ)」




      「あーそうだった!あのねー、」




      「香澄ちゃんがパスパレの新メンバーに内定されましたー!」




      「・・・はいっ!?」




      「いやー彩ちゃんとのツインボーカルだねー」




      「いや、そりゃアイドルの香澄とか絶対可愛いだろうし見てみたいけど・・・」


      さーやはどうする?>>39

    • 39 名前:名無しのスタッフさん ID:1MDBjNjV

      とりあえず衣装のスカートの丈が何センチか聞く

    • 40 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「衣装のスカートの丈は何センチなんですか?」




      「・・・え?」




      「衣装のスカートの丈は何センチなんですか?」




      「そこ重要なの!?」




      「んー・・・まあ大体彩ちゃんとかと同じ感じになると思うけど・・・膝上から10センチ以上とか?」




      「・・・」




      さーやの反応は?>>41




      1もっと長くしてくれませんか?


      2 もっと短くしてもらえませんか?


      3布面積は?


      4 えっっっっ


      5その他

    • 41 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU

      3

    • 42 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「布面積は?」






      「布面積!?」






      「くしゅんっ・・・あれ、風邪引いちゃったかな、それとも噂・・・?」








      「えっうーん・・・まあそんなに薄くはないと思うけど詳しくは見たことないなぁ〜・・・(てか何だろうこの展開・・・)」




      「なるほど、でも香澄がアイドルなんて・・・」




      「そうだねーまあ可愛いからねー?」




      「そりゃ可愛いですよ!?」




      「うん、どうしちゃったのかな急に」




      「どうしよう・・・決まっちゃった事なんですか?」




      「・・・うん(ネタばらしのタイミングがつかめない・・・)」




      「でも・・・>>43」




      さーやは何という?

    • 43 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      とりあえずライブを見てから、話はそれからです

    • 44 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「とりあえずライブを見てから、話はそれからです」




      「うっええっ?・・・(まずい、ネタばらし出来なさそう・・・てかライブって言われてもなぁ)




      「・・・あはは!冗談ですよ!本当は嘘なんですよね?」




      「・・・えっ?いつから気付いてたの?」




      「んー・・・スカートの丈?」




      「なんでそこで気付いたの・・・」




      「あーでも、嘘ついたんですから香澄のアイドル衣装は見せてくれないと困りますよ?」




      「ちょっえ?・・・まあ、衣装なら貸せるけど」




      「色はもちろん香澄に合う色で、後スカートの丈は・・・」




      「(・・・注文多くない?)」




      ーーーー


      「はぁ〜助かった!一時はどうなるかと思ったよ」




      「・・・ポピパってさーやちゃん以外も香澄ちゃんにたいしてあんな感じなのかな?怖いんだけど・・・」




      「よしっとりあえず次はつぐちゃんだね?」




      「つぐちゃんにはどんないたずらしよっかな・・・?」
      つぐみにはどんないたずらする?>>45

    • 45 名前:名無しのスタッフさん ID:1MDBjNjV

      全校集会でつぐみの可愛いところを語りだす

    • 46 名前:名無しのスタッフさん ID:yYjRhZmV

      「つぐちゃん可愛い」という文をいっぱい書いた紙を沢山用意して放課後の生徒会活動の時に今日の書類だと言って渡す

    • 47 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「おっいいねー!じゃあまずはこれからしよっか」








      全校集会にて・・・


      「みんなおはよー!今日はねー・・・」




      「・・・あたし達って学校に登校出来るの?」


      「そこはあんま話題に出しちゃダメだぞ蘭」




      「そうだよ〜」




      「いや、全校集会中に堂々と喋らないで!?」




      「はいはーい静かにねー、今からめちゃくちゃ大丈夫な話するから」




      「まずつぐちゃんの可愛い所なんだけど、朝あったらね?いつもあたしから抱きしめるんだけど優しい目で
      (おはようございます、日菜先輩♪)


      「って言うんだよ、可愛くない?めちゃくちゃ可愛いよね!後・・・」




      「ちょっええっ?//」


      「あ、あの 日菜先輩・・・?//」



    • 48 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「あーつぐちゃんちょっと待っててね」




      「つぐちゃんの可愛い所はねー、清楚な服が似合う所でしょー?」


      「あとあたしが困ってる時に前向きな言葉をかけてくれたりー」


      「まずそこがいいよね!前向きで決してめげない強い女の子!いいよねぇ〜」


      「あ、あの・・・///」




      その後もつぐみはゆでダコみたいに赤くなりながらも自分の可愛い所を聞かされた




      「よし、全部言った・・・つぐちゃん感想は?」




      「・・・//な、なんでこんな場所で言ったんですか///」




      「そりゃあみんなに知ってもらいたいからに決まってるじゃん!」




      「もうっ!//」



    • 49 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「あの後めっちゃつぐちゃんに怒られた・・・生徒はみんな喜んでたけどなー」




      「さて次は・・・あー」




      「これやってもいいけど逆に恐怖を感じない?これ・・・」






      「まあいいや、つぐちゃん可愛いー!っていっぱい書いておけばいいんだね?どうせなら色々書いちゃおっと」




      そして・・・




      「はいつぐちゃん!これ書類」




      「ああ、ありがとうございま・・・えっ!?」




      「んー?どうしたの・・・」




      「・・・>>50」


      つぐみは何と言った?

    • 50 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      そろそろ紗夜さんに言いつけますよ

      それにしても全校の前でつぐみが顔真っ赤にしてるシーンさぞ可愛かっただろうなw

    • 51 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「・・・そろそろ紗夜さんに言いつけますよ?」




      「ちょっそれは勘弁だよつぐちゃん」




      「・・・こんなに愛をぶつけられても困ります・・・//」




      「!!、今なんて言った?もっかい聞きたい!!」




      「もうっ本当にいいつけますよ!//」

    • 52 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「あーつぐちゃん可愛かったなあ」




      「にしてもおねーちゃんに言いつけられなくてよかった・・・さすがにバレちゃまずいよね」




      「さて、次は誰にいたずらしよっかな?」

      誰にいたずらする?>>53

    • 53 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk

      りんりん

    • 54 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「おー燐子ちゃん!」




      「いたずらされた時どんな反応するのか楽しみだけど・・・どんないたずらにしよっか?」




      どんないたずらにする?>>55

    • 55 名前:名無しのスタッフさん ID:2YzllODY

      羽丘で生徒会長の役職をリコールされてしまったと伝え、生徒会長の座を維持するための方法を相談する

    • 56 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「なるほど・・・とりあえずやってみようかな」






      「あっいたいた、燐子ちゃーん」




      「えっと・・・日菜さん・・・?」




      「そうだよー?プライベート中に学校の話はあれかもなんだけどさー」




      「羽丘で生徒会長の役職をリコールされちゃったんだよねー、どうしたらいいかな?」




      「えっ・・・?それって・・・かなりまずいのでは・・・?」




      「そうなんだよ!どうしたらいいのかなー?」




      「えっと・・・>>57」


      燐子は何と言った?

    • 57 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk

      同じ生徒会長として…私で宜しければ、協力するので…何でも言ってください…とは言え、出来る限りですけど…

    • 58 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「同じ生徒会長として…私で宜しければ、協力するので…何でも言ってください…」




      「・・・!(何でも!?)」




      「とはいえ、出来る限りですけど・・・」




      「燐子ちゃんありがとう!」
      日菜は燐子をぎゅーっと抱きしめる




      「ひっ・・・びっくりした」




      「今度から頼る事があるかもしれないけどよろしくねー?」




      「・・・ふふ、はい・・・」


      「(まあこれはネタバレしない方がいいかな?)」




      「燐子ちゃん」




      「・・・はい?」




      「正直抱きついた時の胸の感触がえぐかった」

    • 59 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「さて!燐子ちゃんにもいたずらしたし、次はだーれにしよっかなー?」




      誰にいたずらする?>>60

    • 60 名前:名無しのスタッフさん ID:2MWI4OGF

    • 61 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZjQ4YzF

      薫くん

    • 62 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「じゃあ蘭ちゃんからだね!」




      「えへへ、蘭ちゃんかぁ・・・どんないたずらしちゃおうかな?」


      どんないたずらにする?>>63

    • 63 名前:名無しのスタッフさん ID:1Yjg2Mjk

      単純にスカートめくり

    • 64 名前:名無しのスタッフさん ID:mNzhmYTI

      その後上手く隠れて幽霊がやったように見せかける

    • 65 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「スカートめくりかぁ、じゃあ学校で蘭ちゃんにあった時にしてあげようかな?」




      「メンバーの人に怒られるかもだけど・・・まあいっか!」






      学校にて・・・




      「・・・!(あっ蘭ちゃんだ!)」




      「・・・」


      「(とりあえず上手くやって幽霊がやったかのようにしよっか)」


      どのタイミングにする?>>66


      1 思いっきり前からめくる


      2思いっきり後ろから


      3隙を見て前から


      4隙を見て後ろから


      5その他

    • 66 名前:名無しのスタッフさん ID:1Yjg2Mjk

      3!!

    • 67 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「よし、隙を見て前から・・・」




      「・・・」




      「(よし!今だ!)」


      「えいっ!」




      「えっ!?//」


      蘭のスカートはひらりとめくりあがり、黒いパンツがしっかりと見えた


      「おー黒かぁ、悪くないね!(さーて逃げよ)」




      「だ、誰!?てか今最低な発言を聞いたんだけど!//」




      「(一瞬で逃げたからばれてないね〜てかこれつぐちゃんに見られたら怒られそうだな)」




      「いや最悪なんだけど色々と・・・びっくりして犯人の顔わかんなかった・・・」



    • 68 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「・・・いや、声が独特だったし・・・知ってる人かも」




      「そもそも前からめくられてわかんないとか相当の変態達人でしょ・・・いや、幽霊・・・?」




      「(・・・なんかバレそう、さすがにバレちゃうかな?)」




      「(てか声出した時点で普通バレるけど・・・幽霊が仕組んだとは思わなくない?さすがに)」


      「・・・あーわかった、>>69か」


      蘭は何と言った?

    • 69 名前:名無しのスタッフさん ID:2MWI4OGF

      そこに居る人(日菜の居る場所を見ながら)

    • 70 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「・・・そこに居る人、でしょ?」




      「(はわわ、バレちゃった・・・でもまだあたしってバレてないし)」




      「早く出てきてくれる?謝ったら何もしないから」




      「(いや、バレたらおねーちゃんとかに言いつけられそう・・・んーどうする・・・?)」


      日菜はどうする?>>71


      1逃げる


      2蘭の前に出てきてあたしじゃない!という


      3蘭の前に出てきてあっちに言ったよ!と言う


      4 その他

    • 71 名前:名無しのスタッフさん ID:hOGU5MjQ

      2+野良猫の仕業と言い張る

    • 72 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      日菜は蘭の前に出てきた




      「えっ日菜さん!?」




      「あ、あたしじゃないよ!野良猫の仕業だよ!」




      「の、野良猫・・・?」




      「うん・・・」




      「・・・>>73」


      蘭はどうする?


      1疑う


      2信じる


      3とりあえず日菜のスカートをめくる

    • 73 名前:名無しのスタッフさん ID:iMDQxODQ

      「野良猫って…ここにいる?」と言いながらスカートをめくる

    • 74 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「野良猫って…ここにいいますか?」


      蘭は日菜のスカートをめくる




      「えっ・・・//」




      「・・・ふーん、縞パンですか・・・悪くないね」


      蘭はニヤリと日菜の顔をうかがいながら言う




      「〜//・・・もう蘭ちゃんしーらないっ!」




      「えっ・・・?ちょ、ちょっと」




      「蘭が女の子のスカートめくってる〜」




      「ちょ、誤解だって!(恥ずかしがってる日菜さん可愛かったな・・・)」






      「(あたしだって乙女だからめくられたら恥ずかしがっちゃうぞ〜?まあめくったあたしが悪いんだけどね!)」

    • 75 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「・・・さてと、次は薫くんかぁ〜!」




      「いたずらってなるとどうなるんっだろう・・・」




      「んーとりあえずどんないたずらにする?>>76」

    • 76 名前:名無しのスタッフさん ID:2MWI4OGF

      演劇の小道具に細工する

    • 77 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「演劇の小道具に細工かぁ〜・・・」




      「小道具に細工ってどんな感じにしたらいいんだろ・・・」


      「リサちーに聞こっかな」








      「リサちー!」




      「ん?どした〜☆」




      「演劇の小道具に細工ってどんな事したらいいと思う?」


      「細工!?うーんえーっと・・・>>78」


      リサは何と言った?

    • 78 名前:名無しのスタッフさん ID:wYTRhMGI

      偽物と本物をすり替えるとか?ドラマみたいに手品師の使う手錠が本物になってるみたいに

    • 79 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「偽物と本物をすり替えるとか?ドラマみたいに手品師の使う手錠が本物になってるみたいに」


      「おーなるほど・・・演劇の銃を本物にするとか?」




      「それは危なすぎ!、てか薫の劇に銃はさすがにないでしょ・・・」




      「あはは!ありがとうリサちー!これで決まったよー!」




      「・・・待って」




      「ん?」




      「何で薫くんにいたずらするって分かったの?」




      「・・・あー、勘かな?アタシ友希那が誰とどこで話てるかもわかるし」




      「今は蘭とはなしてる・・・あはは、用事が出来たから行くねー!」




      「うんわかったー!(さすがリサちーだね)」

    • 80 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「うーん・・・でも何を本物にすればいいのかな?」




      「薫くんは面白いから大好きだけど、何を本物にしたら驚くかなー?」


      「・・・お城とか?」




      長考中・・・




      「・・・あーわかった!!」




      「うおっびっくりした」




      「ステッキ使ったらユニコーンが出てくるようにしよっと」




      「ユニコーン・・・?何の話かさっぱり」




      「えへへ、ちょっと弦巻財閥に頼みに言ってくる!」




      「・・・何をしでかすつもりなんでしょう」






      「んでー!ホントは鳩が出てくるはずなんだけどー、そこででっかいユニコーンが出てくるの!」




      「面白そうね!30分で作らせるわ!」


      「・・・小道具に細工にしてはやりすぎじゃない・・・?」

    • 81 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      そして・・・




      「そろそろ小道具の整理をしておかないといけないね」




      「おや・・・?こんなところにステッキを置いておいた覚えはないが・・・」


      薫が触った瞬間、ステッキからユニコーンが出てきた




      「・・・え?」

    • 82 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「あの後家までユニコーンに乗って走り去っていく薫くんはすごかったよ!」




      「わ、訳がわからないんだけど・・・?」




      「えへへ、とりあえず次のいたずらは誰にしよっかな?」




      次は誰にいたずらする?>>83

    • 83 名前:名無しのスタッフさん ID:iMDZlMjB

      友希那

    • 84 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「いいねー!友希那ちゃん!面白い事いーっぱい出来そうじゃない!?」




      「・・・あんまいたずらしてると千聖ちゃんに怒られない?」




      「まあねー、まあバレたらその時だね!」


      「友希那ちゃん可愛いから、びっくりした姿とか見たいなあ」







      「友希那ちゃんにはどんないたずらしよっかー?」


      どんないたずらにする?>>85

    • 85 名前:名無しのスタッフさん ID:2MWI4OGF

      水筒の中身をすり替える

    • 86 名前:名無しのスタッフさん ID:3NTkzOWQ

      バンド練習前にヘリウムガスを吸わせて変な声で歌わせる

    • 87 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「うん、どっちもやろー!」




      「・・・とその前に、えいっ!」




      「もうっ!なんでいつも急にスカートめくるの!?」




      「んー日課だからね、てか彩ちゃんなんでいっつもピンクしか履かないのー?」




      「ちょっ、別にいいでしょ!//」




      ーーーーー
      「とりあえず水筒の中身をすり替えるんだけど、中に何を入れよっか?」


      何を入れる?>>88

    • 88 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      ブラックコーヒー

    • 89 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      >>88
      しかもエスプレッソの濃いやつ

    • 90 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「リサちーにめっちゃ怒られそう・・・」




      「でもそれより見たいのが友希那ちゃんの苦そうな顔!」




      「よし、エスプレッソの濃いやつね?こんなのあたしでも苦いって思いそうだなあ」




      ーーーー
      ライブハウスにて・・・




      「友希那ちゃんのカバンは〜・・・あったあった!」


      「(友希那ちゃんトイレ行ったのかな?いないウチに中身を・・・)」


      「(よし入れ終えた!とりあえずカバンに入れといて、あとは友希那ちゃんを観察するだk)」


      「あはは!日菜何してるの?」




      「」

    • 91 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「・・・・・・(こっっわ、一瞬心臓止まった)」




      「ねぇ、友希那のカバンの中身なんか見て何してたの?」




      「・・・(あぁ、はっきりは見えてなかったみたいだね 助かった・・・でも今更ブラックコーヒーにすり替えた水筒を戻せるわけないし・・・)」


      「(とりあえず今はあたしが何で友希那ちゃんのカバンを見てたかの言い訳を考えないと・・・)」




      「え、えっとねー!>>92」

      日菜はなんと言う?

    • 92 名前:名無しのスタッフさん ID:kOWJhNzE

      このカバンについてる猫のキーホルダーにるんっ♪ってきちゃってそれで気になって見てたって感じかなー

    • 93 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「このカバンについてる猫のキーホルダーにるんっ♪ってきちゃってそれで気になって見てたって感じかなー!」




      「・・・」




      「・・・(な、何か言ってくれないかな・・・)




      「あはは!そうだったんだぁ!びっくりしちゃったよ〜」




      「あ、あはは・・・じゃああたしはちょっと用事があるから」




      「うん、また 後で ねー☆」




      「(・・・はあ、はあ・・・いままでで1番冷や汗かいちゃった・・・)」




      「(とりあえず壁越しに観察して・・・あ、友希那ちゃん来たみたい)」




      「・・・リサ、待ってくれていたのね」




      「もちろんだよー☆友希那と2人の時間が出来るし・・・☆」




      「ふふ、嬉しそうね」






      「(あっ友希那ちゃんが水筒持った・・・♪)」

    • 94 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「あはは、まあみんなが集まるまでだけど・・・☆」




      「ふふ・・・」


      「(おっ水筒を開けて・・・)」




      友希那はごくりと水筒の中に入ったブラックコーヒーを飲む




      「・・・!?」


      「ゆ、友希那?」


      「・・・にぎゃい」


      「・・・え?」


      「苦い苦い!リサ、水はないかしら!?」




      「ちょっええ?そんな事言われても急には・・・」




      「し、舌が・・・うぅ・・・リサ」


      「えっんぅっ!?//」

    • 95 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      友希那は苦みを分かちあわせるかのようにリサにキスをする




      「はあ、はあ・・・ちょっ友希那こんな所で・・・//」




      「水がなかったからリサの舌になすりつけるしかなかったのよ、すごく苦かったわ・・・」




      「本当に〜?」




      「わかるから飲んでみなさい」




      「・・・にっっが!何これぇ!?」






      「(あはは!あー腹痛い・・・)」




      「だから言ったでしょう?何故か苦くなってるのよ」




      「うぅ・・・あっ(もしかして・・・)」




      「・・・ヒナの仕業だな〜?」


      「(あはは、バレちゃった!今のうちに逃げとこっと・・・)」


      「日菜?日菜が何かしたの?」




      「うん、さっき友希那のカバン見てるの目撃しておかしいなーって思ったんだけど、まさかいたずらしてるとは・・・」




      「なるほどね・・・リサ」


      友希那はリサにだけ聞こえるように小声で話す


      「・・・いいねー☆さすが友希那!やっちゃおうか、ヒナにやり返し・・・☆」

    • 96 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「やり返しといっても日菜にどんないたずらが効くかわからないわ・・・」




      「んー・・・>>97」




      リサは何と言った?

    • 97 名前:名無しのスタッフさん ID:wM2RmNGE

      日菜の悪事を調べて紗夜に報告

    • 98 名前:名無しのスタッフさん ID:1YmY1MWJ

      あんかけラーメンスープを入れてほしかった

    • 99 名前:名無しのスタッフさん ID:hMGQ5ZTI

      >>98
      猫ちゃんニュースw

    • 100 名前:名無しのスタッフさん ID:xMWU5Yjg

      前回の好きでした、今回も期待してます!
      アンカ次第とはいええちえちなのも…w

      前回ので停滞したらあげようと思っていたものの供養
      花音に変装して千聖宅にもぐりこむ日菜
      日菜の目のままとカラコンVer.

    • 101 名前:名無しのスタッフさん ID:4MzMxZjU

      報告すると日菜に言い残し近くにいた紗夜の元へ向かおうとする

    • 102 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      >>100 すごい、こういうの作っていただけるのめちゃくちゃ嬉しいです!えちえち要素は安価次第・・・(過激だと怒られますが)
      今回変装があるかはわからないですが展開によってはあるかもしれません


      >>97、>>101
      これでいきます

    • 103 名前:名無しのスタッフさん ID:lMzhkYjQ

      「日菜の悪事を調べて紗夜に報告しようよ☆」




      「・・・いいわね」




      「で、紗夜には事前に悪事を報告しといてー」




      「もう紗夜に報告するよーと日菜に言い残して近くにいた紗夜の元へ向かおうとする、どうかな!」




      「素晴らしいわ」




      「・・・とりあえず悪事を調べてから様子見しましょう、日菜がまた後日何か仕掛けるかもしれないわ」




      「そうだねー☆とりあえずヒナがどういういたずらしてきたか調べない?」




      「そうね、私達も後で調べましょう 練習後に」


      ーーーーー
      そして・・・




      「よし、誰に聞く〜?」


      「そうね・・・ヒナに1番いたずらされてそうな人って誰かしら?」


      「そりゃあ・・・>>104」


      リサは何と言った?

    • 104 名前:名無しのスタッフさん ID:3NTkzOWQ

      丸山

    • 105 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「そりゃあ・・・彩でしょ」




      「丸山さん?」




      「うん、この前ヒナがさー・・・」




      「あたし毎日彩ちゃんにいたずらしてるよ!もうね、全然飽きないの!!毎日彩ちゃんの新鮮な反応を見るたびにるんっ♪るるるんっ♪てしちゃう!彩ちゃんほんと面白いよ〜大好き!」


      ーーー




      「・・・って言ってたよ〜」



      「・・・そんなにいたずらして嫌われないの?」






      「ん〜?まあ彩もヒナにいたずらされるのが好きなんじゃない?☆(だったらある意味おもしろそうな恋愛になりそうだけど・・・☆)」






      「・・・丸山さん、Mなのかしら?」




      「・・・そうかも?とりあえず聞きに行こっか!」

    • 106 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「あれ、友希那ちゃんにリサちゃん!どうしたの?」




      「聞きたい事があるのだけれど・・・丸山さんってMなのかしら?」




      「・・・えっ!?//」




      「ちょっ!違うでしょ友希那!あ、あはは・・・あのね彩」




      「ヒナにどんないたずらされるー?」




      「・・・あぁ、日菜ちゃんに?うーんいつもされてるけど」




      「あーこの前は・・・>>107」


      彩はどんないたずらをされた?

    • 107 名前:名無しのスタッフさん ID:1NzRjMzV

      これこそ水筒にあんかけラーメンの汁

    • 108 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「水筒にあんかけラーメンの汁とか入れられてたんだよ!」




      「・・・どゆこと?」


      「・・・いや、何か別世界の匂いがするからあまり触れない方がいいわね」


      作者は元ネタを見ていないのでわからない(小声)本当に申し訳ない・・・






      「あ、後紗夜ちゃんに変装したりとか?」




      「あー似てるし分かりずらいよね」




      「そう!いっつも気付かないの!」




      「後スカートめくられたりとか・・・//もう大変だよぉ〜!//」




      「リサ、なんで丸山さんは嬉しそうなの?」




      「Mなんじゃない?」

    • 109 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「参考になった・・・?」




      「うん、ありがとー☆」




      「とてもいい情報になったわ、後丸山さんがMな事も」




      「え、Mじゃないよ!?その、いたずらされるのは別に悪い気分じゃないって言うか・・・//日菜ちゃんだからって言うか・・・//」




      ーーーーー
      「とりあえず情報は揃ったわね」




      「うん、後はヒナがまた別の悪事を働くまで待とうか☆」

    • 110 名前:名無しのスタッフさん ID:3NTkzOWQ

      丸山だけにね!!

    • 111 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      そして日菜ちゃんは・・・




      「バンド練習前にヘリウムガスを吸わせて変な声で歌わせるだっけ?おもしろそー!」




      ーーーー




      「友希那ちゃんこれ吸ってみて!」




      「・・・何これ?私今から練習なのだけれど・・・」




      「いいから吸ってみて!(このヘリウムガスはすぐ戻ったりはしないんだよね〜)」




      「・・・わかったわ」


      友希那はすぅ〜っとヘリウムガスを吸う




      「・・・これでいいのかしらぁ⤴︎ 」


      「ぷっwwwwwww」




      「うんいいよ、頑張ってねー!」




      「なんなのかしらぁ⤴︎ ⤴︎(なんのかしら・・・?)」

    • 112 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「・・・あ、湊さん来ましたね」


      「(・・・嫌な予感しかしないんだよね)」


      「えぇ↑みんないくわよ!⤴︎ ⤴︎」




      「ぷっw」




      「えっ・・・?」




      「ちょw、友希那!?こ、声が・・・w」




      「久々に歌いましょう、いくわよ・・・Ringing Bloom⤴︎ 」




      「りんりんのリムーブ・・・?」




      「リンギングリムーブね」






      「じゃねぇやブルームだ」

    • 113 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「私を動かすのはぁ〜⤴︎ 」




      「(小さい子みたいで可愛い・・・)」




      「ストップストーップ!」




      「・・・何?」




      「いやいや、声がめっちゃ変だけど!?」




      「・・・湊さん、何かへんな物でも食べました?」




      「いえ、日菜に変なガスを吸わされたくらいよ」




      「・・・日菜に?(いつの間にか声戻ってる・・・)」




      「なるほどね〜・・・紗夜、最近日菜がさぁ〜・・・☆」

    • 114 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      リサは日菜が色んないたずらをしている事を紗夜に言った




      「なるほど・・・それで湊さんが」




      「そうなんだよ〜でさ、ここからが重要なんだけど・・・」




      ーーーーーー




      「上手くいったかな〜♪ん・・・」




      「やっほ〜☆ヒナ」




      「・・・リサちー?」




      「あそこに紗夜がおるじゃろ〜?」




      「うん・・・?」




      「今から紗夜にヒナの悪事を報告しにいきまーす☆」




      「!?」

    • 115 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ちょっお願いリサちーそれは・・・」




      「ん〜?聞こえないな〜☆」
      リサは紗夜の元へ向かう




      「ま、待って!考えなおして?」




      「なんでそんなに止めるのー?紗夜に悪事がバレたらどうなっちゃうのかな?☆」




      「そ、それは・・・>>116」


      日菜は何と言った?

    • 116 名前:名無しのスタッフさん ID:4MzMxZjU

      もう3時間正座で怒られるのは嫌だよ!

    • 117 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「もう3時間正座で怒られるのは嫌だよ!」




      「へ〜、そんな事されちゃうんだねー?☆」




      リサは日菜を無視して紗夜に向かう




      「うぅ・・・」




      「あら、私にブラックコーヒーを飲ませたのはこの日菜かしら?」




      「ゆ、友希那ちゃん!?な、何の事かなー?」




      「バレバレよ、リサから聞いたわ それに・・・」




      「・・・なるほど、今井さんからすべて聞いたわ日菜」




      「お、おねーちゃん・・・」




      「・・・お説教ね、お説教というよりは、お仕置きかしら?」




      「覚悟するんだねヒナ!アタシと友希那はカンカンに怒ってるぞ〜☆」




      「そうよ、しばらく悪事が出来ないようにお仕置きしてあげるわ」




      「(うわーこれ詰んだってやつかな?)」




      この後3人に5時間もお仕置きされた

    • 118 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      数日後・・・




      「はあ・・・やっと回復したよ〜!」




      「日菜ちゃんはとりあえず全員にいたずらしないと懲りないからね〜」




      「にしても・・・おねーちゃんに怒られるのも辛かったけど、何よりもあの2人のお仕置きはえぐかったな〜・・・さすがって感じだったよ」




      「さて、次は・・・>>119にいたずらかな!」

    • 119 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      こころ

    • 120 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「こころちゃん!いいねぇ〜いたずらするなんて初めてだなぁ・・・どんないたずらにする?」


      こころにはどんないたずらをする?>>121

    • 121 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      黒服に紛れて潜入

    • 122 名前:名無しのスタッフさん ID:3NTkzOWQ

      観客の笑顔が足りないからと言って、アイドルとしてステージに立って貰う

    • 123 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「どっちもやろー!」




      「とりあえず黒服に紛れて潜入だけど・・・さすがにこの服装じゃバレちゃうよねー!」




      「はいっ黒スーツ姿の日菜ちゃんです!ちょうどこういう衣装持っててよかったよ〜」




      「これでサングラスをかければ完璧だね!髪色派手だけど・・・」




      ーーーーー
      「(黒服さんについて行ったら意外と潜入出来た日菜ちゃんです!こころちゃんに会えたら嬉しいな〜)」




      「(こころちゃんの家なのに工場みたいな所に来ちゃったけど・・・黒服さん達何してるんだろ・・・)」




      日菜がまわりを見ると、おかしな物を見つけた




      「(・・・何これ?アンドロイドKってかいてあるけど・・・)」




      「(な、何か嫌な予感したから見なかった事にしよーっと)」

    • 124 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「(んーやっと豪邸についたー!)」




      「・・・?黒服さんが増えてるわ!」




      「あっこころちゃん!」




      黒服「!?」




      「こころちゃん会いたかったよ〜!」


      日菜はこころにギューッと抱きしめる




      「あら日菜!黒服に紛れて潜入していたのね!すごいわ!」




      「えへへ、楽しかったよ〜!」




      黒服「(・・・試作品を見られたのでは)」


      黒服「(・・かもしれません)」


      黒服「(尊い・・・)」

    • 125 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「(あはは、楽しかった!まあこころちゃんにって言うより黒服さん達にいたずらしたみたいになっちゃったね!)」




      「さーて次は・・・」


      ーーーーーー


      「観客の笑顔が足りない?」




      「そうなの!だからあたし達パスパレとこころちゃんで観客を笑顔にしようよ!」




      「とーっても楽しそうね!いいわ、やりましょう!」




      「えへへ、はいこれ!ちょっと千聖ちゃんカラーに似てるけど・・・」




      「アイドル衣装ね!」


      「そうそう!きっと似合うよ〜!」


      「・・・日菜ちゃん?」




      「ん?」




      「これっていたずらなの・・・?」




      「んー、いたずらでしょ!」

    • 126 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「でも一緒にライブ出来るなんて嬉しいですね!」




      「今日は楽しみましょう!」




      「ふふ、そうね 何はともあれ楽しみましょう」




      「ツインボーカル・・・うん、頑張ろう!」




      ーーーーー
      パスパレ&こころで、会場は大盛り上がり




      「もー!ツインテでアイドル衣装のこころちゃん可愛すぎるよー!」




      日菜はライブ中にこころをギューッと抱きしめた




      「ふふ、くすぐったいわ!」




      観客「キャー!」


      観客2「尊いー!」


      観客?「てぇてぇぞお!」

    • 127 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      ライブ終了後・・・




      「今日はとーっても楽しかったわ!会場のみんなも笑顔になってよかったわね!」




      「(まさか彩ちゃんとしゅわりんどりーみんを歌うなんてね・・・)」




      「・・・」




      「彩ちゃんどうしたの?」




      「日菜ちゃんいつもは私とかに抱きついてるのに、こころちゃんに抱きついてたから・・・」




      「あはは、彩ちゃんもしかして嫉妬ー?」




      「ち、ちがうよっ//」


      「大丈夫大丈夫!>>128」


      日菜は何と言った?

    • 128 名前:名無しのスタッフさん ID:iNGU1YTk

      一番抱き心地がいいのは彩ちゃんだから

    • 129 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「一番抱き心地がいいのは彩ちゃんだから!」




      そう言って日菜は後ろから彩を抱きしめる




      「・・・えへへ、それはちょっと嬉しいかも・・・//」


      「(ち、チョロい・・・)」




      「今日は抱きつかなかったお礼にずーっと抱きしめててあげる!」




      「ひ、日菜ちゃん・・・//」




      「ずるいです!私もハグハグー!」




      「ふふ、私も混ぜてちょうだい?」




      「じ、ジブンも!」




      「今日はみんなでハグよー!」




      この後みんなでハグしあった

    • 130 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「うーん楽しかった!いたずらかって言われたらいたずらじゃないけど・・・まあいっか!」




      「・・・誰にいたずらしてないっけ?」


      残り
      ポピパ 香澄 有咲 たえ りみ
      アフグロ モカ 巴 ひまり
      Roseliaリサ あこ 紗夜
      ハロハピ 花音 はぐみ 美咲


      「よし、誰にいたずらしよっか?>>131」

    • 131 名前:名無しのスタッフさん ID:3YTE0OTl

      有咲でお願いします!

    • 132 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「うん、有咲ちゃんにしよっか!」


      「いたずらしやすそうだし、何より反応がおもしろそー!るんっ♪て来るよねきっと」




      「どんないたずらにする?>>133」

    • 133 名前:名無しのスタッフさん ID:4ZDMxZmU

      ネギ料理を振舞う

    • 134 名前:名無しのスタッフさん ID:3ZDQ3MGM

      有咲の盆栽盗んで、それを売って自分の小遣いにしたって嘘をつく

    • 135 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      話の流れ的に先に>>134いきます




      「いいねー!どんな反応するか予想できないしね」




      ーーーーーー
      「有咲ちゃーん!」




      「うわっ・・・日菜さんですか?」




      「なんで嫌そうなの〜?」




      「いや・・・ちょっと疲れそうな気がして」




      「あはは、・・・あ そうそう!この前さー」




      「有咲ちゃんの盆栽盗んでさー、メ○カリで売ったらめっちゃ高い値段で売れたんだよねー!」




      「・・・はい?」




      「んで自分のお小遣いにして友達といっぱい好きな物買えちゃった!いやー嬉しかったなあ」




      「・・・」




      有咲はどうする?>>136


      1 めっちゃ怒る


      2 ちょっと怒る


      3信じない


      4そんなの無関係で襲う


      5疑う


      6その他

    • 136 名前:名無しのスタッフさん ID:0MmVkYWQ

      5で。

    • 137 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「・・・誰か来たらばーちゃんとか気付くと思うし、私も毎日整理してるから盗まれたら気付くと思うんだよな〜・・・でも万が一・・・うーん」




      「(葛藤してる・・・)」




      「・・・嘘だよー!」




      「いや嘘かい!よかった・・・もし盗んでたら警察に通報しようかと・・・」




      「いや容赦ないね〜・・・それにさすがのあたしでもそんな事しないよ〜?」




      「で、ですよね・・・(いや正直疑ったけど・・・)」




      「でもごめんね〜有咲ちゃん お詫びに料理作ってあげる!」




      「り、料理・・・?(いやいやこえーよ!日菜さんの料理とか想像できないんだが・・・)」




      「お邪魔しまーす!」




      「いや勝手に上がらないでください!?」

    • 138 名前:名無しのスタッフさん ID:2NWUyOTd

      「有咲ちゃんのおばーちゃん?厨房借りてもいーですかー?」




      おばあちゃん「あらあら、もちろん」




      「ばあちゃん!?」




      おばあさん「元気な子ね、料理を作ってもらうなんて・・・香澄ちゃんじゃない別の人に浮気したの?」




      「ち、ちげー!//」




      「・・・(でも料理してる日菜さんなんか綺麗だな・・・後ろ姿とかしぐさとか可愛いし・・・)」




      「ん〜?なんでジロジロ見てるのかなあ♪」



      日菜はニヤリと悪い顔をしながら有咲に言う




      「い、いや別に・・・//」




      「・・・有咲ちゃんはさー・・・あたしみたいな彼女欲しいー?」




      「えっ・・・//>>139」




      1めちゃくちゃ欲しい


      2欲しい


      3わ、私には香澄が・・・


      4 誘惑しても何もないですよ


      5 その他

    • 139 名前:名無しのスタッフさん ID:hOGU5MjQ

      愛人枠だったら…

    • 140 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「あ、愛人枠だったら・・・//」




      「・・・あ、愛人って・・・有咲ちゃんって浮気症?香澄ちゃんに言ってもいい?」




      「ちょまま!やめてください!?」




      「有咲ちゃんがあたしとカラダだけの関係になりたいって言ってたよー!って」




      「いや言い方悪すぎでしょ・・・」




      「あはは、あっそろそろ出来るから座っててー!」




      「・・・やばい、ちょっと楽しみかも・・・」

    • 141 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「はい!白ねぎの豚肉巻きにネギと油揚げの旨しょうゆ炒めにー、鶏もも肉と白ねぎの照り焼きにー、ネギ入りのオムレツ!」




      「全部ネギじゃねぇか!!」




      「(日菜さん絶対私がネギ嫌いなの知ってるだろ・・・見てるだけでやばいぞ・・・)」




      「もーこんなに美味しいのにー・・・有咲ちゃん知ってる?この家にネギめっちゃ余ってたの」




      「えっ!?」




      「有咲ちゃんが食べないから・・・おばあちゃんが毎日一人で少しづつ食べていたと思うと・・・うぅ、しくしく」




      「いや、悲しい感じにしないでください」




      おばあちゃん「しくしく・・・」




      「ばーちゃんも泣き真似やめろ!」




      「ほら、このオムレツだけでも食べて!」




      「・・・あれ、これホント入ってるんですか・・・?」




      「めっちゃ入ってるよ?まあ食べてみなって、はいあーん」




      「じ、自分で食べれますって・・・うぅ、あーん・・・!」




      「う、美味い・・・!」

    • 142 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「やったー!美味しいと思ったんだよねぇ」




      「(何だこれ革命か?普通に食べれる所かめちゃくちゃ美味い・・・)」




      おばあちゃん「あんだけ嫌いだったのにすごい・・・やっぱり日菜さんと結婚しな?」




      「う、まあ確かに香澄より家庭的かもだが・・・」




      「そのオムレツね?有咲ちゃんのネギ嫌いが少しでもなくなったらいいなーって思って頑張ったんだー・・・えへへ・・・」




      「可愛い、やっぱり結婚してください」

    • 143 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「有咲ちゃんにいたずらするの楽しかったなー!有咲ちゃんに愛人にされそうになったから今度香澄ちゃんに報告してあげようかな?なーんて・・・」




      「次は・・・>>143にいたずらしよっと!」

    • 144 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      間違えた!>>145で!

    • 145 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      香澄

    • 146 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「香澄ちゃんにいたずら!香澄ちゃんいたずらは結構ひっかかりそうだよね〜」




      「どんないたずらにしよっか?>>147」

    • 147 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk

      りみりんに借りてきたホラー映画をホラー感満載にリフォームした自分の部屋に招き入れて一緒に観ながら途中で色んな脅かし要素を与える

    • 148 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      ちなみにホラー映画とは伝えない

    • 149 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「いいねー!じゃあとりあえずりみちゃんに借りにいこっか」




      ーーーーー
      「とびっきり怖いホラー映画・・・?」




      「うん!香澄ちゃんが怖がりそうなやつ!」




      「じゃあ・・・これ貸しますね」




      「ありがとー!」




      「その変わり香澄ちゃんの怖がってる姿写真で送ってくれませんか?」




      「やっぱりポピパって香澄ちゃん大好きなの?」

    • 150 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「さーて次は自分の部屋をホラー感満載にするんだけど・・・ついでに考えたいんだけど色んな脅かし要素ってどんなのがいいかな・・・」




      「まああたしが驚かせるのもあるけど・・・どんな脅かしがいいと思う?>>151」

    • 151 名前:名無しのスタッフさん ID:iYTBmY2F

      香澄ちゃんが座ってる椅子の背もたれが突然倒れる

    • 152 名前:名無しのスタッフさん ID:5MmRmZjU

      >>151
      倒れた先に生首(散髪屋の使うあれ)を置いておく

    • 153 名前:名無しのスタッフさん ID:3NTkzOWQ

      >>152
      起き上がらせる為に手を貸す日菜ちゃんの顔にゾンビの被り物を被せて普通に接する

    • 154 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      >>151
      その後幽霊の格好をした人がどんどん出てくる

    • 155 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      めっちゃ増えててびっくりした・・・ちょっと嬉しい






      「みんな恐ろしい事考えるな〜・・・香澄ちゃん泣いちゃうぞ?」




      「でも面白ろそーだからやりまーす」




      ーーーーー
      「えっ日菜さん家に行ってもいいんですか!」




      「うん!一緒に面白い映画観よー?」




      「やったー!えへへ、嬉しいです!」




      「(香澄ちゃんって抱きしめる相手ちゃんと考えてるよねー?あたしにはそんなに抱きつかないし、意外と計算高いように見えるよ)」




      〜日菜の部屋〜




      「・・・ひっ!」




      「(あはは、前言撤回ではないけど、部屋に入った瞬間抱きついちゃったね)」




      「あ、あの・・・部屋の背景が・・・」




      「んー?あぁ、ちょっと怖いかなー、ごめんね?」




      日菜は香澄の頭をなでなでする




      「うぅ・・・で、でも映画は面白い系なんですよね!」




      「・・・」




      「・・・えぇーっと・・・日菜さん・・・?」




      「さっ観よ観よー!」




      「えぇ!?何か嫌な予感が・・・」

    • 156 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「さ、座って座って!」




      「い、一緒に座りましょう・・・?」




      「あはは、ずーっとあたしを抱きしめてるじゃん!大丈夫大丈夫!」




      「ちゃんとそばにいてあげるから、座って?」




      「は、はい・・・//(日菜さんかっこいいなあ・・・)」




      「(多分今日で香澄ちゃんあたしにたいする好感度ガタ落ちに‬なりそう)」

    • 157 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      〜ホラー映画視聴〜




      「おっ始まった始まった」




      「うっ・・・もう雰囲気がなんとなく怖い・・・」




      「そうかな〜?(あはは、もうあたしから離れないって感じだね〜これから香澄ちゃんに襲いかかる怖いものがたくさんあるのに・・・)」




      「(さすがに心臓止まっちゃうかもだし、肩慣らしに脅かしてあげようかな?)」




      「・・・あーっ!!」




      「ふあぁああああ!?」




      「あーごめん!驚かすつもりはなかったんだけど・・・か、香澄ちゃん?」




      香澄は日菜に抱きついて日菜の胸に頭をうめている




      「うぅ・・・びっくりして前がみれません・・・」




      「(えー早い・・・ちょっと怖がらせすぎたのかなー?じゃあちょっと落ち着かせてあげよっかな)」




      日菜はどうやって香澄を落ち着かせる?>>158

    • 158 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      ギターできらきら星を奏でる

    • 159 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「あっそうだ」




      「えっ・・・?」




      日菜は香澄から離れて急にギターを持った




      〜♪


      「あっきらきら星・・・?」




      「きーらーきーらーひーかーるー・・・えへへ♪」


      「(おっ元気になっt)」




      \ウオオオオアアアアーッ!/




      「わああああ!日菜さん早く私に抱きついてください!」




      「抱きついてください!?なっえ?(結局怖がっちゃってるな〜)」




      〜中盤〜




      「意外と面白いなこの映画・・・」




      「うぅ、怖いだけですよぉ〜・・・」




      「(さーて・・・香澄ちゃんが失神しちゃったらあたしポピパに怒られそうだな〜・・・まあ計画通りやるけど)」




      「・・・(このボタンをポチっと)」




      「わっ!?」


      香澄は椅子から倒れた(日菜ちゃんは優しいので倒れた場所に痛くないように毛布を置いてます)




      「び、びっくりした・・・何で急・・・」




      香澄が横を向くと生首が転がっていた




      「うわあああああああ!?」




      ーーーーーー
      隣の紗夜の部屋では・・・




      「叫んだわね・・・日菜に頼まれた通り、そろそろエキストラの方も動きましょう」


      幽霊役の人達「はい!」

    • 160 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「あらら、香澄ちゃんだいじょーぶー?」


      日菜は香澄に手を伸ばす


      「ひ、日菜さん・・・ありがとうございま・・・」




      日菜の顔はゾンビになっていた




      「ぎゃあああああああ!?」




      「・・・?どうしたのかなー?」




      「いやいやいや!?ぞ、ゾンビ・・・?」




      ガチャ
      「ひっ!」




      幽霊達「うおあああああ・・・」




      「いやあああああああ!?」

    • 161 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「・・・日菜ちゃんドッキリでした〜!」




      「あっえ・・・?」




      日菜は被り物を取った




      「全部作り物だよ!エキストラの人達ありがとう!」




      幽霊役の人達「あざした〜」




      「はぁ・・・それじゃあ私は戻るわね」




      「うん、おねーちゃんありがとー!(おねーちゃんって意外と計画性のあるいたずらには手伝ってくれるんだよね)」




      「はぁはぁ・・・もうっ怖かったよぉ・・・」




      香澄は日菜に抱きつく




      「あはは、もーごめんって!香澄ちゃんにいたずらしたくてさー」




      「むぅ・・・」




      「(あらら、怒ってる香澄ちゃんなんてなかなか見れないんじゃない?可愛いなあ)」




      「怖かったんですからね・・・?日菜さんもゾンビになった時はどうしようかと・・・うぅ」




      「でも香澄ちゃんの反応面白かったな〜、ぎゃああああだって!あはは!」




      「だ、だって、怖かった・・・」




      香澄は少し涙目になる




      「あ〜ごめんごめん!からかいすぎちゃった・・・お詫びに何かしてあげるけど何がいい?」




      「ふぇ・・・?じ、じゃあ・・・>>162」




      香澄は何と言った?

    • 162 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      日菜さんの家に泊まりたい、一緒に寝たい

    • 163 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ひ、日菜さんの家に泊まって・・・一緒に寝たいです・・・//」




      「(あれ・・・?なんかすごい好かれちゃった?まあ嬉しいけどね!)」




      「もちろんいいけど一緒に寝たいなんて大胆だね〜」




      日菜は香澄の耳元で言う
      「・・・あたしに襲われちゃっても知らないぞ〜?」




      「///」




      「(えっめっちゃ乙女の顔・・・可愛い、けどなんでこんな好かれちゃったの・・・?香澄ちゃんもしかして攻められるのとか弱いのかな?)」

    • 164 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「んーとりあえず部屋の背景とか片付けるね!」




      日菜は部屋の模様などを全部普通に戻した




      「・・・」


      香澄は日菜の手を握る


      「ん〜?もう幽霊やゾンビはいないから大丈夫だぞ〜」




      「ま、まだ怖いです!本当にいるかも・・・」




      「・・・あはは、よしよし」




      日菜は香澄の頭をなでて優しい声で言った




      「今日はあたしがずっと手を繋いであげるから、離れなければ大丈夫だよー?」




      「は、はい・・・」




      「(・・・あたしももし、妹とかいたらこんな感じだったのかな・・・)」




      「(妹・・・あの頃だったらあんまりるんって来なかっただろうけど・・・今ならるんっ♪て来るかもね)」

    • 165 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「(香澄ちゃんと夜ご飯を食べた後、お風呂に入ってまーす)」




      「脱ぐときも思ったんだけどさー・・・本当にずっと手を繋いでるねー?」




      「えへへ、日菜さんの手すごく落ち着くから・・・」




      「ジャンプーする時くらいは離してねー?(彩ちゃんに色々言われそうだなこりゃ)」




      「・・・えいっ」




      日菜は香澄に抱きついた


      「!ひ、日菜さん・・・?//」




      「香澄ちゃんって抱きつくけど抱きつかれるの苦手でしょ?」




      「あっ・・・そうかも・・・//」




      ーーーーーー
      「くしゅんっ・・・なんか、日菜ちゃんが誰かに抱きついてる気がする・・・」

    • 166 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      風呂上がり・・・ベッドにて


      「さてと香澄ちゃん、おいで〜?」




      日菜は手を広げる




      「わ〜!」




      香澄は日菜に抱きつく




      「えへへ・・・(なんか一気に仲良くなっちゃったかも・・・)」




      「・・・でもまた怖くて後ろとか振り向けない・・・」




      「え〜まだ怖がってるの〜?仕方ないなあ」




      日菜は香澄に何をしてあげる?>>167


      1 手を繋いで寝てあげる


      2後ろから抱きついて寝てあげる


      3 ほっぺにちゅーしてあげる


      4その他

    • 167 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzViNmQ

      3で!

    • 168 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「んっ・・・」




      「!?//い、今・・・//」




      「・・・おやすみ香澄ちゃん」




      「お、おやすみなさい・・・//(今度はドキドキして寝れないかも・・・)」




      「(香澄ちゃん心臓バクバクじゃん・・・可愛い)」


      ーーーーーー
      〜翌朝〜
      「ん・・・あぁびっくりした、気付かないうちに女の子お持ち帰りしちゃってたかと思った」




      「そういえば昨日いたずらした後香澄ちゃん泊まったんだっけ・・・」




      「大丈夫かな・・・あたしポピパに喧嘩売られないかなこんな事しちゃって・・・まあいっか」




      「んぅ・・・日菜さん・・・?」




      「あぁごめん起きちゃったね、まだ寝ててもいいよ?」




      「いえ、ぐっすり眠れました!」




      「ふーん・・・じゃあおはよ、香澄ちゃん」




      そう言って香澄のほっぺにキスをする




      「ひゃっ・・・//」




      「あはは、これで完全に起きちゃったね♪」




      「(・・・なんかあたし女たらししてるみたいに見えるけど、まあ抱きついたりとかほっぺにチューくらいだからいいよね!許して彩ちゃん!)」

    • 169 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「お、香澄じゃん 昨日見かけなかったけどなんかあったか?」


      「あ、有咲・・・あのね」


      「私・・・他に好きな人出来たかも・・・//」


      「・・・はぁっ!?」




      ーーーーーー
      「唐突だけど二度寝って最高じゃない?後朝にシャワー浴びるの!最高だよね〜」




      「まあそんな事よりも・・・次は誰にいたずらしよっか?」


      誰にいたずら?>>170

    • 170 名前:名無しのスタッフさん ID:2MWI4OGF

      モカ

    • 171 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      >>170了解です




      すみません、突然ですが少しだけ自分の事について話してもいいですか・・・?

    • 172 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      自分の前のSSついて少し話したくなったので・・・


      【SS】最近彩ちゃんの反応がおかしい!【安価?】【アイコン変換】
      【SS】私と日菜で丸山さんを堕とすわ[安価]【アイコン変換】


      今みたらすごく恥ずかしかったのですよねこれ、end3とかかいてるクセに全部回収してないし・・・


      この2つのSSをかいてて・・・自慢にもならないんですけど実はBBS初の安価が僕だったんです・・・まあ4ヶ月くらい前だしやり方もちょっと今よりかは酷く見えるかもですが・・・


      僕なりの安価でやって
      最初は変なやり方にしちゃったかなって思ったんですけど
      意外とみんな気にしてなくて・・・今でもやり方は123の選択肢とかでかいてるんですよ、


      変えた所は改行を2個入れる事と、その他という選択肢を入れる事、改行については詰め詰めにかいてあるより、間があいてる方が見やすいと思ったので使ってます


      その他という選択肢は、やっぱり安価なのでみなさん個人の考えを尊重したいと思って枠を作りました、自分が考えつかない事をかいたりする人もいるので、とても勉強になります


      自分はだいぶ前から別サイトでSSとかはかいてるんですが、安価はBBSが初めてだったので少し大丈夫かな?って感情はありました
      今もかきかたはかなり下手ですが・・・

    • 173 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI



      安価で思ったのが、感想とかちょっとした事とかが普通のSSよりかかれない事、
      なのでこれについてどう思ってるとか・・・面白いと思われてるかとかちょっと不安になっちゃう時がありました




      ちなみに自分は今2つこのBBSで安価を続けてるんですが・・・
      もう1つのSSも安価が独特というか、自分のやり方なので、すぐバレちゃいますよね・・・笑
      どっちもかいてるんだろうなあと思われてたらちょっと恥ずかしいかも・・・



      このいたずらシリーズ1回目の時、自分の都合で1度だけ、5日間用事があるのでその間かけませんという言葉をかいていた時の話ですが・・・


      「待ってるよ」とか思ってる事とかかいてくれていて・・・感動しちゃいました
      あの時はお礼が言えなかったですが、とても嬉しかった・・・
      だから継続してみてくれてる人も、今からでもみてくれてる人も、すごく嬉しいので
      これからもぜひ見てほしい・・・(前にかかなくなっちゃったのはモチベの低下があって・・・あんなに感想とか色んな応援かいてくださったのにモチベとか言う自分も最悪ですけどね)
      正直自分に呆れた人もいたと思います・・・まじであの時はごめんなさい




      まあ結論は・・・まずこのSSにコメントしてくてれる人に感謝
      あと、ぜひこれからも見てほしいのと、1から見ていてくれた人への感謝です
      ありがとうございます
      これからも楽しく続けます


      長々と文章をかいて非常に申し訳ない・・・少し伝えたかったので

    • 174 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      お詫びに僕が描いたモカちゃん置いときますね(お詫びになってないし、拾い画の模写ですが・・・)

    • 175 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      なんか感動した

    • 176 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDU1YzI

      お疲れ様です!
      いつも楽しく読ませてもらってます
      安価式だと感想で安価踏んじゃうとだめなので中々書けないんですよね…
      呆れなんてしないですよ!自分のペースで頑張ってください!
      応援してます

    • 177 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      >>175 コメントありがとうございます!
      自分もこのようなバラついた文章に目を通してくれて感動しました・・・自分は伝え方が上手くないですが、これからもよろしくお願いします
      >>176ありがとうございます!
      確かに安価だと書きずらいですよね・・・
      みなさんは全然気にしなくていいんですよ
      ちょっと気持ち悪い話になるんですが、僕は書いた文章を1回コピーしてから、コメントの更新がないかを確認してから毎回送信してます(我ながら気持ち悪いですねこれは・・・)
      たまにコピーと間違えてカットしてあっ・・・ってなったりしてます笑


      でも自慢なのは誰よりも誤字がないか確認する所でしょうか、まあ・・・漢字苦手なので間違えた意味にならないようにたまにひらがなとかにしてますが・・・笑
      呆れられてなくてよかった・・・!いつも楽しく読んでくれてるという言葉がとても嬉しい・・・!頑張ります

    • 178 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      とりあえず夕方からかきますね

    • 179 名前:名無しのスタッフさん ID:2NDI1ZTh

      2つ並行するなんて凄いとしか思えないと感じながら
      いつも見させて頂いてます!めちゃくちゃ面白いです!

      現状このサイトを支えているのは紛れもなくSS作者様がたであり
      とくに>>1様はもう何ヶ月もずっとハイペースで読者を楽しませて頂いてるので、感謝しかないです…。

      人間ですしモチベが下がる時は誰だってありますよね…。
      でも自分は復活された事こそが凄いと思います。

      この安価のシステムは個人的に革命的だと思っていて
      安価を取り逃がしても、作者様が拾ってくれるのは嬉しくてしょうがないです!

      SSにコメントする方ってやっぱり少数派だと思うので
      そもそも見られてるか不安になりますよね…
      youtubeみたいに再生回数があるわけでもないし…

      自分はこれからも見続けます!
      またコメントも書かせていただきますね〜!

    • 180 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      >>179ありがとうございます!
      2つ・・・ちょっと恥ずかしいですが、バランスよく進めれてなくありますけど現状頑張っています


      こちらこそ読んでいただいて感謝しかないです!
      モチベは・・・今は生半可な気持ちではやらないようにしています


      安価についてはやはりみんながかいてくれてるので・・・全部かかないと失礼なんて勝手に思っちゃってます・・・笑


      不安はホントにありますが・・・こうやって自分を見守ってくれてる人がいる限り、これからも全力で頑張らせていただきます・・・!

    • 181 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      「さて、気を取り直して・・・」




      「モカちゃんにいたずらしよっか!でもモカちゃんはあたしのいたずらが通用するかわかんないな〜・・・まあ頑張ろっか!」




      「モカちゃんにはどんないたずらにする?>>182」

    • 182 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      今日の午後5時に期限の切れるポイントカードを午後4時50分に渡す

    • 183 名前:名無しのスタッフさん ID:zZjM2ZmF

      家の体重計を+10kgに設定した体重計にすり替える

    • 184 名前:名無しのスタッフさん ID:1Y2YxNTE

      お疲れ様です
      いつも楽しく読ませていただいています
      作者さんの話の展開やセリフ回しは本当に尊敬しています
      これからも無理せずそして、BanG Dream!を楽しんでください

    • 185 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGYzZjM

      >>184ありがとうございます!
      展開やセリフ回しを褒められるなんて思いませんでした・・・とても嬉しいです!これからもバンドリを楽しみます!






      ーーーーーー
      「んーどっちもやるけどとりあえずはポイントカードだねー!」




      〜放課後〜
      「モーカちゃん!」




      「わ〜日菜先輩だー、どうしたんですか〜?」




      「はいっモカちゃんにポイントカードあげる!」




      「えっいいんですか〜?ふふ、ありがたくもらっちゃいま〜・・・ん?」




      「これって・・・日付が今日だからー、今は4時50分で〜・・・!?」




      「あらら、あと10分?」




      「・・・!だ、ダッシュで間に合わせに行ってきまーす」




      「(ふふん、ここで少しでも引き止めて時間をのばすのがあたしだよー!)」




      日菜はどうモカをひきとめる?>>186


      1 モカに言葉でひきとめる


      2モカに抱きついてひきとめる


      3その他

    • 186 名前:名無しのスタッフさん ID:2NDJiNGV

      3、別の期限切れ間近のポイントカードを幾つか取り出す

    • 187 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「はいモカちゃんこれも!」




      「わーおまじですか」




      「これもどーぞ!」




      「えっ・・・?」




      「あー、あとこれかな?」


      「あ、あのーモカちゃん行かないと間に合わないのでー・・・しかも全部4時50分のやつ・・・ありがたくもらって走りマース」




      「ちょ、待って待って!」




      「んんん」




      「・・・はい、これも♪」




      「・・・どんだけ持ってるんですか〜?」

    • 188 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      モカは走って山吹ベーカリーに行こうとしている




      「パン選んでる時間ないなーこれ・・・」




      「ほら、走って走って!」




      「・・・何で日菜さんが付いてきてくるんです〜?」




      「いやーそりゃ気になるからだよ!早く早く!」




      「モカちゃんより足早いのにいじわる〜・・・」




      「まあモカちゃんの為にならないからね!ほいダッシュダッシュ!」

    • 189 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      山吹ベーカリー到着




      「わっびっくりした・・・モカに日菜さん?」




      「はぁはあ・・・んっんはぁ・・・」




      「めっちゃバテてる!?」




      「あ、あのぉ・・・んっこの・・・クー・・・使・・・ますか?」




      「いや落ち着いて喋って!?」


      「クーポン・・・時間・・・」


      「・・・あークーポン?まあ少しくらいなら時間ずれてもサービスしてあげるよ〜ゆっくりパン選びな?」




      「や、やったあ・・・!」




      「わーおよかったねモカちゃん!」




      「えへへ〜・・・日菜せんぱーい・・・」




      モカはぐったりしながら日菜に抱きつく




      「も〜まだバテてるの〜?」




      この後モカはめっちゃパン買った

    • 190 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「さーて次は、家の体重計を+10kgに設定した体重計にすり替えるかあ・・・」




      「うーん・・・モカちゃんの家に遊びに行ってる間にすり替えるって事でいいのかな?」




      ーーーーーー
      「あたしの家に、ですか〜?」




      「うん!遊びに行ってもいーい?」




      「もちろんいいですよ〜この前クーポンいっぱい使わせてもらっちゃったし〜・・・」




      「えへへ、やったー!」

    • 191 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      モカちゃんの家にて・・・




      「それで蘭がですね〜」




      「うんうん!・・・あっあたしちょっとお手洗いしに行ってもいーい?」




      「もちろんいいですよ〜」




      ガチャっ


      「・・・?なんでお手洗いにカバンがいるんだろ〜?」




      「(・・・さーて、モカちゃんの家の体重計ってどこにあるのかな・・・)」




      探索中・・・




      「あーあったあった!カバンの中に入れてたこれとすり替えて・・・」




      「よしっ早めに戻らないと怪しまれr」




      「日菜せんぱーい・・・?家の浴室で何をやってたんですかー?」




      「わっ!?・・・え、えーっとねー・・・(うーんまさか見つかるとは・・・とりあえず何か言い訳しとかないと・・・!)」




      「(てか人の家の浴室で何かやってるとかよくよく考えたらめちゃくちゃやばい人だよこれ・・・ま、まあとりあえず)」




      日菜はどんな言い訳をする?>>192

    • 192 名前:名無しのスタッフさん ID:zZjc2NjF

      モカちゃんはお肌綺麗だからどんなお風呂に入っているのか気になった

    • 193 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「い、いや〜モカちゃんはお肌綺麗だからどんなお風呂に入っているのか気になってさー!」




      「お風呂みたらモカちゃんの肌の秘訣がわかるんですか〜?」




      「な、なんのボディソープ使ってるかわかるじゃん?」




      「・・・なるほど〜?まあいいですよ〜このまま一緒にお風呂でも入っちゃいますー?」




      「・・・えっ?」




      「ふふ、冗談でーす」




      「可愛い・・・(とりあえず仕掛けたから反応・・・みたい所だけど今は見れそうにないかな?)」




      日菜が帰った後・・・




      「そういえばモカちゃんひーちゃんにカロリーを送っているとはいえ、体重を計ってなかったな〜」




      「さてさて何キロ・・・!?」




      「うーん・・・しばらくパン控えようかなあ〜・・・」

    • 194 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「モカちゃんが驚く所見たかったけどな〜、まあいっか!」




      「・・・あってか今日パスパレで練習あったの忘れてた!時間は余裕で間に合うけどね」




      練習終了後・・・




      「彩ちゃん成分補給の時間だよー!」




      「わっ・・・えへへ、日菜ちゃんが抱きついてくれた・・・//」




      「ふふ、彩ちゃん最近日菜ちゃんに抱きつかれてないってずっと嘆いていたのよ?」




      「ち、千聖ちゃん!?//」




      「へ〜そうなんだ〜♪」




      「(あたしが色んな子といて彩ちゃんと触れ合ってなかったから彩ちゃん寂しかったのかな?可愛いなぁもう!)」




      「むぅ・・・」




      「ごめんね彩ちゃん?じゃああたし1つだけ彩ちゃんがして欲しい事してあげるよ!」




      「えっ!?//う、うーんじゃあ・・・>>195」




      彩は何をお願いした?

    • 195 名前:名無しのスタッフさん ID:xNDkzYzl

      デート

    • 196 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「日菜ちゃんとデート、したいなー・・・//」




      「えへへ、喜んでしてあげるよー!」




      「やったー!」




      「あらあら、元気なカップルね」




      「チサトさん!私もマヤさんとチサトさんとデートしたいです!」


      「おぉ、3人でですか?」




      「ふふ、せっかくなら・・・」




      「(ついでにいままでいたずらした人と、いたずらしてない人を観察出来るね!きっと会うだろうし)」

    • 197 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      〜商店街〜




      「日菜ちゃんタピオカとクレープどっちが好き〜?」




      「ん〜クレープかな!(さて、後誰にいたずらしてないか忘れたし頭の中で整理しとこっと)」


      ポピパ たえ りみ
      アフグロ 巴 ひまり
      Roseliaリサ あこ 紗夜
      ハロハピ 花音 はぐみ 美咲




      「(んーあの1件があってからRoseliaには手が出せてないねー)」




      「んー・・・?あっあそこのクレープ屋に巴ちゃんとひまりちゃんがいるよ?」




      「えっ嘘っ!?(どっちもいたずらしてない方じゃんラッキー、観察して色んないたずら考えとこっと)」




      「甘いもんもいいけどさ?ラーメンも食いてぇなあ」




      「もーいっつもじゃん!あ、あれって・・・」




      「やっほー!」




      「おっ日菜先輩と彩さんか?こんにちは」




      「こんにちは〜!」




      「(・・・今更だけど巴ちゃんって強敵な気がするんだよね〜)」

    • 198 名前:名無しのスタッフさん ID:mNTQ1MWE

      「・・・巴ちゃんって嫌いな食べ物ある〜?」




      「嫌いな食べ物ですか?ソ〜ですねー・・・うーんなイですかね?ヤ」




      「(嫌いな食べ物はなし・・・じゃあ食べ物系のいたずらは難しいかな?)」




      「まずい、ラーメン欲が・・・ひまりぃ!食いに行くぞー!それじゃあまた」




      「う、うんまたねー(情緒がやばい・・・)」




      「あっ待ってよーてょもえ〜!」




      「うーん・・・とりあえずクレープ食べよっか!」




      「うん、そうしよう!(なんか日菜ちゃん考え事してる・・・?)」

    • 199 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あっ彩ちゃんのも美味しそ〜1口もらうね!」




      日菜は彩のクレープをパクっと食べる




      「・・・美味しい?」




      「うん美味しい〜!」




      「えへへ・・・日菜ちゃんとデート出来て嬉しいんだけどね、日菜ちゃん何か考え事してる?」




      「・・・んっ?(あー・・・彩ちゃんに心配させちゃった ちょっと申し訳ないかも・・・一応何か言っとこうかな)」




      「えーっとね!>>200」




      日菜は何を考えてたと言う?

    • 200 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      どうしたら彩ちゃんと結婚出来るかなって

    • 201 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「どうしたら彩ちゃんと結婚出来るかなーって考えてたんだー!」




      「・・・ふぇっ!?//」




      「いやーどうしたら出来るんだろ?結婚しちゃったらパスパレの活動もあるし大変だよねー」




      「あ、あうぅ・・・//日菜ちゃんがそんな事考えてたなんて・・・///」




      「け、結婚したら私料理とか頑張るね・・・!」




      「えへへ、楽しみにしてるよ彩ちゃん♪」




      日菜は彩に抱きつく




      「・・・//、あのね!日菜ちゃんが困ってる時私を頼って欲しいな・・・最近日菜ちゃん忙しそうだし・・・」




      「もちろーん♪(んーじゃあいたずらとかで手伝ってもらおうかな?彩ちゃん仕掛けをとちっちゃいそうだけど)」






      「・・・むぅ」




      「諦めろ香澄、彩さんとめっちゃイチャイチャしてんじゃねえか」




      「で、でも・・・日菜さんの事好きになっちゃったから・・・」




      「そ、そうか・・・(どうにかして私を好きになってくれねぇかな・・・?)」




      ーーーーーーー
      「さーていたずら再開!」




      「次は誰にいたずらしよっかな?>>202」


      誰にいたずらする?


      ポピパ たえ りみ
      アフグロ 巴 ひまり
      Roseliaリサ あこ 紗夜
      ハロハピ 花音 はぐみ 美咲

    • 202 名前:名無しのスタッフさん ID:5YjhlOTA

      おねーちゃん

    • 203 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「おねーちゃんにいたずら!!えへへ〜もう考えるだけでるんっ♪るるるんっ♪だよ!」




      「でもおねーちゃんだったら・・・どんないたずらがいいんだろう・・・?」




      どんないたずらにする?>>204

    • 204 名前:名無しのスタッフさん ID:wYTRhMGI

      紗夜の格好をしてパパ活(それっぽい事)をしているところを他の誰かに目撃させる

    • 205 名前:名無しのスタッフさん ID:2MGE5ZTB

      おねーちゃんがお風呂に入るところを先回りして入っておく

    • 206 名前:名無しのスタッフさん ID:5YjhlOTA

      私服と下着を全て交換しておく

    • 207 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「さすがおねーちゃん!人気だねー、3つともやるけど・・・えっ・・・」




      「ぱ、パパ活・・・?おねーちゃんにバレたらぶっ飛ばされちゃうよあたし」




      「まあそれっぽい事だからー・・・んー・・・」




      「とりあえずおねーちゃんに変装!!」




      ーーーーー
      「・・・我ながら似すぎだねこれは!」




      「もしかして・・・おねーちゃんとあたし、入れ替わってる〜!?」




      「あはは、みたいな感じ〜?るんっ♪」

    • 208 名前:名無しのスタッフさん ID:mNTQ1MWE

      「さーて、とりあえずそれっぽい事でしょ〜?」




      「あーじゃあ・・・彩ちゃんに男装してもらおっかな?」




      ーーーーーー
      「(今私がいるのは商店街!彩ちゃんに協力お願いしたらOKしてくれたし、後はあたしを誰かが目撃したらいいだけだね!)」




      「(ちなみに流れは〜、誰かがあたしを目撃した瞬間近くに隠れてる男装した彩ちゃんを呼んで、おねーちゃんがパパ活をしてる・・・風にします!)」




      「(まあどれだけそれっぽく出来るかは彩ちゃん次第かな!)」




      ???「・・・?」




      「(ん?あれは・・・>>209)」




      誰が変装した日菜を目撃した?

    • 209 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzViNmQ

      花音と千聖

    • 210 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あれって紗夜ちゃん・・・?」




      「あら、そうみたいね」




      「(あっ二人が見てる!彩ちゃん出動だよ!)」




      「!」




      「・・・あれ、なんかピンク髪の男の人が紗夜ちゃんに近づいて来てるよ」




      「・・・?」


      千聖はどう思った?>>211


      1普通に男だと思う


      2 変装してるのが彩ちゃんと気づく


      3その他

    • 211 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      あれは…○○テレビ局の変態プロデューサー!?
      と実在する別の人と勘違いする

    • 212 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あれは…○○テレビ局の変態プロデューサー!?」




      「へ、変態・・・!?//」




      「あれが紗夜ちゃんに近づくなんて何か嫌なにおいがするわね・・・」




      「・・・じ、じゃあ行こっか(キリッ」




      「・・・w(危ない危ない、かっこつけてる彩ちゃんで爆笑する所だったw)」




      「・・・!」




      「千聖ちゃんあれってもしかして・・・!」




      「まずいわね、お金で釣られちゃったのかしら・・・とめに行きましょう」




      「ひ、日菜ちゃん近づいて来てるよ・・・?(小声)」




      「ちょっそれはまずいよ、誰かが目撃して噂するまでがいたずらなのに・・・今あっちゃったら色々と危ないよ?」




      「は、走って逃げよう」




      「!花音、ちょっと」




      千聖は花音をお姫様抱っこして走る




      「ふぇぇっ!?//」




      「花音に走らせるなんて悪いわ、急いで追いつくわね」




      「ちょっ千聖ちゃんめっちゃ早くない!?」


      「何あれ・・・サンジみたいになってるじゃんどうやってあんな能力つけたのさ・・・」




      千聖はあっという間に彩と日菜に追いついた




      「観念しなさい、変装プロデューサー」




      「変態プロデューサー!?!?」

    • 213 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ふぅ・・・花音、ごめんなさいね」




      千聖は花音をおろす




      「い、いや全然大丈夫だよ・・・//(千聖ちゃんこんなすごかったっけ・・・)」




      「・・・さて、何で○○さんがこんな事を・・・?」




      「(・・・○○さんって誰?)」




      「(これ誰と勘違いされてるの私・・・)」




      「・・・?これ彩ちゃんじゃない・・・?帽子被って見えなかったけど・・・」




      「(あちゃ・・・ボーイッシュな彩ちゃんが見破られちゃった)」




      「えっ?・・・」




      「え、えーっとそれはどちらさまで・・・?」


      「・・・w」


      「・・・彩ちゃん!?」




      「裏声なのにバレた!?」

    • 214 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「・・・コホン、私が説明するわ(おねーちゃんの声真似してるから結構似てるはず)」




      「紗夜ちゃん・・・?」




      「丸山さんは私の好みの格好をしてデートしてくれていただけよ(変な言い訳しちゃった)」




      「・・・」


      千聖はどう思う?>>215


      1信じる


      2日菜だと見破る


      3彩ちゃん浮気?と言う


      4その他

    • 215 名前:名無しのスタッフさん ID:5YjhlOTA

    • 216 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「彩ちゃん紗夜ちゃんに浮気かしら?」




      「えっ!わ、私は日菜ちゃん一筋だよ!」




      「・・・(やっばバレちゃったなこりゃ)」




      「・・・彩ちゃんが日菜ちゃん以外とデートなんてありえないと思ったわ・・・やっぱり日菜ちゃんね?何でこんなわけのわからない事をしているのかしら?」




      「うーん・・・まあ正直に言うよ」




      日菜はやろうとしていたいたずらを話した




      「・・・なるほど、紗夜ちゃんに報告ね」




      「ちょっそれは勘弁!おねーちゃんに嫌われちゃうからぁ!」


      「(何この状況・・・)」




      「お願い、なんでもするから・・・おねーちゃんに言わないで?」




      「ふーん・・・じゃあ>>217」


      千聖は何と言った?

    • 217 名前:名無しのスタッフさん ID:xMjRhM2V

      日菜ちゃんのセクシーな写真をくれたら許す

    • 218 名前:名無しのスタッフさん ID:zZjM2ZmF

      持ってないなら今撮りましょうそこの路地裏に行くわよ

    • 219 名前:名無しのスタッフさん ID:5YjhlOTA

      「え?私も欲しい!!」

    • 220 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      >>219 確かに彩ちゃんならそう言いそうですね・・・笑




      「ひ、日菜ちゃんのセクシーな写真をくれたら許すわ・・・//」




      「えっ・・・」




      「(いやまさかの・・・千聖ちゃんがあたしの事そういう目で見てたの知らなかった・・・とりあえずおねーちゃんのカツラ取ろっと)」




      「・・・じゃあ千聖ちゃんの好きな服と、好きなポーズとかしてあげるから、後で個別でLINE送って?」




      「・・いえ駄目ね、今持ってないなら今から撮るから路地裏に行くわよ」




      「ちょいちょいそれは・・・//じ、じゃあこれあげるから!もう、千聖ちゃん変態すぎるよ・・・//」




      日菜は前にグラビアっぽくてボツにした水着の写真を渡した




      「・・・素晴らしいわねこれは」




      「えっ?私も欲しい!」




      「いや、彩ちゃん正直すぎるよ・・・」




      「そうね・・・今日はこのセクシー写真でいいわ、今度私好みの服とポーズをお願いするわね?」




      「千聖ちゃんずるい!そ、そんなの・・・最高すぎるっ//」




      「ふふっ彩ちゃんは弱みを握れるようになりなさい」




      「花音、行くわよ」




      「う、うん・・・(パスパレってこんな感じなんだ・・・てか千聖ちゃん・・・ちょっと・・・うん・・・)」




      「・・・//、あと彩ちゃんも変態じゃん//」




      「だって日菜ちゃんのセクシー写真とか想像したら・・・//」




      「彩ちゃんのえっち・・・//てか千聖ちゃんに自分の好きな子がそういうの見せるのには拒まないってどういう事なの彩ちゃん、もう・・・」

    • 221 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      日菜が1人で自分の家に着く前・・・




      「はぁ、まさかあんなお願いされるなんて・・・まあでも千聖ちゃんなら」




      「あら、なんでもいいと言ったのは日菜ちゃんよ?」


      「・・・とか言いそうだし」




      「てか彩ちゃんもとめてよ!何興奮してんの・・・//」




      「あと絶対花音ちゃん引いてたでしょ・・・」


      「・・・まあおねーちゃんに嫌われちゃったら大変だし・・・仕方ないか」




      日菜は家のドアを開けた




      「ただいまー」


      日菜が帰ってきた瞬間、紗夜が壁ドンしてきた




      「えっ!?」




      「日菜・・・」




      「ま、まさかおねーちゃんも・・・」




      「あなたが何故私の服を着ているのかしら?」




      「・・・あっ(そうだった!おねーちゃんの格好してたんだった・・・)」




      「・・・何でか聞いてるのよ、言いなさい」




      「えーっと(何かいい言い訳・・・あるかな)」


      日菜は何と言い訳する?>>222

    • 222 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      だって近所のお店、お姉ちゃんの格好して行ったら「いつもありがとうね」ってポテトおまけしてくれるんだもん

    • 223 名前:名無しのスタッフさん ID:kOTlmZDQ

      いつも通り、日菜、彩、千聖のキャラの動かし方がプロですね〜
      皆んな行動やセリフがいちいち可愛いなぁ
      応援しています!

    • 224 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      >>223 ありがとうございます!
      動かし方がプロだなんて・・・もったいないお言葉です
      でもそう言っていただけるとすごく嬉しいです!ありがとうございます!

    • 225 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「だって近所のお店、お姉ちゃんの格好して行ったら「いつもありがとうね」ってポテトおまけしてくれるんだもん!」




      「・・・ということは何度も私の格好をしているという事ね?」




      「あっ・・・」




      「はぁ・・・とりあえず脱いでもらえるかしら?」




      「え〜脱げだなんておねーちゃんだいたーん♪」




      「変な言い方やめなさい・・・脱がないなら脱がすわよ」




      「待って待ってちゃんと着替えるから!」




      「・・・あとポテトはどこにあるのよ・・・」

    • 226 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「さーて、夜になったから2つめのいたずら開始ー!おねーちゃんがお風呂に入るところを先回りして入っておこーっと」




      〜浴室〜
      「おねーちゃんはだいたいこの時間に入るから〜♪脱いだら風呂場の電気消して音をたてずに風呂に浸かっとこうかな!」




      「はぁ〜(色々やって疲れたから風呂浸かるだけで声でちゃった)」


      そして・・・


      「(あっ電気ついた!ドキドキ・・・)」


      ガチャ




      「!びっくりした・・・」




      「やーんおねーちゃんのえっち〜♪」




      「・・・」




      紗夜はどうする?>>227


      1 風呂に入ってあげる


      2 1回風呂場の扉を閉める


      3襲う


      4その他

    • 227 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      写真を撮る

    • 228 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      パシャっと紗夜は写真を撮った




      「わっ!写真撮られちゃった♪」




      「もっと撮ってもいいよ〜!おねーちゃんはどんなポーズがそそられるのかな〜?こんなのとか?」




      「1枚で十分よ」




      紗夜も風呂に浸かる




      「・・・あなたはいつもどこかに出掛けてるわね?」




      「うんっ!最近色んな子と出会えるし楽しいんだ〜!」




      「・・・いたずらはしていないでしょうね?しても構わないけど、相手を傷つけすぎる物はダメよ」




      「わかってるよおねーちゃん!そこはちゃーんと考えてるから!」




      「ふふ・・・」




      「んー、もしおねーちゃんが誰かにいたずらするなら誰にいたずらしたいー?」




      「そうね・・・私は>>229かしら」




      紗夜は誰にいたずらしたいと言った?

    • 229 名前:名無しのスタッフさん ID:iYjU3YmI

      宇田川さん(あこ)

    • 230 名前:名無しのスタッフさん ID:3ZDQ3MGM

      あこのNFOのアカウントのデータを弦巻家の力を使って
      一時的にバグをおこす

    • 231 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      >>230
      バグの内容は一時的に初期化される

    • 232 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「そうね・・・宇田川さんかしら」




      「おー!・・・じゃあさ」






      「いたずら、してみようよ!」




      「・・・はい?」




      ーーーーーーー




      「弦巻家に頼んであこちゃんのNFOアカウントにバグをおこすようにしましたー!」




      「大丈夫なのかしら?それ」




      「うん!バグは一時的な物だからね」




      「どんな感じのバグがいいと思う?」




      「そうね・・・>>233」




      紗夜はどんなバグがいいと言った?

    • 233 名前:名無しのスタッフさん ID:zZjc2NjF

      アカウント初期化

    • 234 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzViNmQ

      数えきれない量のキラぽんが出てくる

    • 235 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「数えきれないほどのキラぽんが出てきて、最終的には処理落ちして、もう一度NFOを開いたらアカウントが初期化される、どうかしら?」




      「めっちゃえげつない事考えるね・・・」




      「もう今度からあたしと二人でいたずらしようよ!」




      「まあ・・・気が向いた時はするわ」




      「えへへ、このモニターにあこちゃんが映ってるよ!これであこちゃんの反応が見れるから」




      「・・・盗撮では?」




      「ん?まあこの時だけだから大丈夫でしょ」

    • 236 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あっあこちゃんNFO起動したよ!」




      「・・・なんだかいけないものをみてる気分ね」




      「さーてNFO起動!今日は夜更かししちゃおっかなー?」




      「は?いけません、カラダに悪いですし明日は練習ですよ?」




      「おねーちゃんモニターだからそれ聞こえないよ」




      「さーて今日もイベント進め・・・ってええええ!めっちゃキラぽんいるじゃん!?」




      「・・・w」




      「ちょっとだけ笑ってるおねーちゃん可愛い」




      「いっぱい倒そう・・・わっでもなんかめちゃくちゃ重い・・・」




      「カクカクになっちゃってるよこれ!ええっ・・・あっ落ちた!」




      「ここからね」




      「あーあ、まあもっかい起動したらまたいるのかな、今度は落ちないでね!」




      「あれ・・・レベル1・・・?うわっもしかしてデータ消えた? !?り、りんりーん!りんりんに電話しなきゃ!」




      「ふふっ・・・ふふ」




      「めっちゃ笑ってる・・・(おねーちゃんホントはいたずらとか好きなんだろうな〜可愛い)」

    • 237 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「・・・面白かったでしょ?」




      「・・・正直面白かったわ」




      「ほらーおねーちゃんもいたずら好きじゃん?」




      「ま、まあ・・・少しだけよ(日菜にいたずらとかしてみたいわね・・・)」




      ーーーーーー


      「さーて、あたしおねーちゃんにもう1ついたずらしなきゃだった、おねーちゃんの私服と下着全部交換!・・・」




      「・・・全部交換って何・・・?あたしの下着と交換とか・・・?//それとも誰かにあげるとか・・・どうしよっか」


      「んーじゃあ・・・>>238」




      日菜はどういたずらする?

    • 238 名前:名無しのスタッフさん ID:mZDE4YjM

      タンスやクローゼットの中身を総入れ替え

    • 239 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「タンスやクローゼットの中身全部入れ替えとこっかな!」




      「おねーちゃんがクローゼットに入れてる服とかを別のタンスに入れとこっと」
      30分後・・・




      「よし全部バラバラに入れ替えた!あとはおねーちゃんの反応見るだけだね」




      30分後・・・




      「・・・そういえば服と下着の整理をしていなかったわ」




      「今のうちにしておきま・・・あら、何故3番目のタンスに下着が・・・2番目に入れていたはずなのだけれど・・・」




      「後服もバラバラに入ってるわ・・・」




      「日菜ね・・・この地味な嫌がらせちょっと腹立つわね」




      「下手ないたずらより腹立つわ・・・」




      日菜の部屋・・・
      コンコン






      「入ってどうぞー!」




      ガチャ




      「・・・あなたね、あの嫌がらせはやばいわ」




      「えー?あたし何もいたずらしてないよー?」




      「・・・なのであなたには別の仕返しをするわ」




      「えーおねーちゃんが仕返しー?♪あたしにどんな仕返しが出来るのかなー♪」




      「・・・>>240」




      紗夜は日菜にどんな仕返しをする?

    • 240 名前:名無しのスタッフさん ID:2MWI4OGF

      お互い今着けてる下着を交換する

    • 241 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「・・・お互い今着けてる下着を交換するわ」




      「・・・はい!?なっえ?お、おねーちゃん?」




      「日菜・・・」




      「ぬ、脱がさないで・・・あっ駄目だって・・・」




      「ダメよ、これは仕返しだから」




      「下着交換って・・・//あ、彩ちゃん助けてー!」




      そして・・・




      「お、おねーちゃんって変態さんだったの・・・?」




      「いえ、別にあなたの脱ぎたてを肌で感じたいとか思ってないわよ、ただ仕返しをしたかったのよ」




      「もう・・・さすがのあたしでも恥ずかしいんだけど・・・//」




      「サイズが丁度よくてびっくりね、温もりも感じるわ」




      「ねぇ!?温もりっていうのやめて//」

    • 242 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「まさかあんな仕返しされるとは・・・」




      「千聖ちゃんといい、あたし最近カラダ張りすぎじゃない・・・?」




      「まあ嫌ではないけど恥ずかしいかな・・・//」




      「さて、次のいたずらは誰にしよっか?」




      誰にいたずらする?>>243

    • 243 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGM1ZDZ

      はぐみ

    • 244 名前:名無しのスタッフさん ID:lMGUyNzl

      まりなさん!

    • 245 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「まりなさんっていう発想はなかったかも・・・!とりあえずはぐみちゃんにいたずらしよっか!」




      「はぐみちゃんは色々ひっかかりやすそうだよね〜どんないたずらにしよっか?」




      どんないたずらにする?>>246

    • 246 名前:名無しのスタッフさん ID:zZjM2ZmF

      ショッピングに連れてって可愛い女の子らしい服を沢山着せる

    • 247 名前:名無しのスタッフさん ID:xM2YxODg

      はぐみがモデルのスカウトされたら
      どういう反応を示すのかドッキリ

    • 248 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「いいねーどっちもやろう!」




      「とりあえずはぐみちゃんをショッピングに連れていこう!えへへ、可愛い反応みたいな〜!」




      ーーーーー
      「あっ日菜ちゃんだ!」




      「はい日菜ちゃんでーす!今日はねー、はぐみちゃんをショッピングに連れて行こうと思って」




      「ショッピング?」




      「うんっはぐみちゃんに可愛い服たくさん着させてあげたいんだー!」




      「で、でもはぐみ可愛いのとかあんま似合わないし・・・」




      「えー?こんなに可愛いのにー?絶対似合うよ!行こ!」




      「ほ、本当に?じゃあ行こっかな!」




      「(かーわいい、なんであたしのまわりって可愛い子ばっかりなんだろうね?オトしたくなっちゃうよ)」

    • 249 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      〜ショッピング〜




      「んーはぐみちゃんはこれとかいいかな!」




      「は、はぐみにこんな可愛いの無理だよ!」




      「もー着てみたらわかるよー?」


      試着後・・・


      「・・・は、はぐみに似合ってるかな・・・?」




      「うん可愛い!とーても似合ってるもん!」




      「・・・えへへ//」




      「(この流れでモデルのスカウトもやっちゃおう!)」




      ーーーーーーー
      少し前の話・・・


      「モデルのスカウトってやっぱ誰かにその約を頼まないといけないよねー!はぐみちゃんにモデルスカウトする役、誰に任せようかな?」




      誰に任せる?>>250

    • 250 名前:名無しのスタッフさん ID:mYWM0Zjg

      モデルと言えばイヴちゃん

    • 251 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzY1ZWI

      奥沢さん

    • 252 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「じゃあイヴちゃんに頼んじゃおっか!」


      ーーーーー
      「イヴちゃーんハグハグー!」




      「ヒナさん!ハグハグー!」




      「えへへ、今日はお願いがあってー」




      「ほう、お願いですか?」




      「イヴちゃんにさー、はぐみちゃんのモデルスカウトの約をやって欲しいんだよ!ドッキリで!」




      「ドッキリですか!でも私とバレちゃうのでは?」




      「ふっふっふ・・・はいこれ!サングラス!これではぐみちゃんにはイヴちゃんってバレないよ〜!」




      「さすがヒナさん、天才です!ハグハグー!」




      ーーーーー
      「(・・・ってな感じでイヴちゃんに任せてるよ!)」

    • 253 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ねぇはぐみちゃん!その服あたしが買ってあげるよ!」




      「え、えぇ!?いいの?」




      「うん、はぐみちゃんが可愛いから買っちゃうよー!」




      「その変わりさー・・・♪」




      店を出た後・・・




      「えへへ、やっぱりはぐみちゃん似合ってるよー!(はぐみちゃんにはあたしが買った服のまま外に出てもらったよ!)」




      「・・・//、はぐみのために服選んでくれてありがとう!」




      「(かーわいい)」




      「おや?そこのおねーさん!すごく可愛いです!」




      「わわっなんかすごい綺麗な人に話しかけられたよー?」




      「あーほんとだ!はぐみちゃんが可愛いからだねー(ほんとにバレてないのか・・・ばりばりにイヴちゃんなんだけどな)」




      「ぜひモデルの仕事をやってみませんか!?」




      「は、はぐみが!?ええっ」




      「うーん・・・」


      はぐみはどうする?>>254


      1やってみる


      2 日菜ちゃんに聞く


      3 悩む


      4その他

    • 254 名前:名無しのスタッフさん ID:iZjc3OGU

      「ハロハピのメンバーに入ってくれるならモデルする!」と言う

    • 255 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ハロハピのメンバーに入ってくれるならモデルする!」




      「わ、私がですか!・・・ど、どうしましょう・・・」




      「あちゃー(イヴちゃん困っちゃってるなーまさかの反応)」




      「おねーさんならみんなを笑顔に出来ると思うよ!」




      「はぐみも・・・モデル頑張ってみるから!」




      「・・・ドッキリでーす!」




      「ドッキリなの!?よかったぁ〜!」




      「はぐみさんの覚悟・・・私は敬意を表します!」




      「ドッキリとはいえすごかったね〜」




      「えへへ・・・2人のおかげではぐみもっと自信ついたよ!ありがとう!」




      「おぉ〜」




      「イヴちゃんこれは・・・」




      「そうですね・・・ハグですね!」




      「3人でハグしあいっこだー!」




      「あはは!2人ともくすぐったいよ〜」




      「ハグハグー!」




      「(うんドッキリ大成功!)」




      ーーーーーー
      「・・・てな感じだったんだよ〜!」




      「訳が分からないわ」




      「あー変態さんにはわかんないかもね」




      「また路地裏で脱がされたいのかしら?」




      「んーそれはもう勘弁かな!」

    • 256 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「思ったんだけど番外編とかでifストーリーとかみんなに見せようかな?別ルートみたいな感じの」




      「まあ後で追加しようかな」




      「とりあえず次は誰にいたずらしよっか?」




      誰にいたずらする?>>257

    • 257 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      美咲ちゃん

    • 258 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「美咲ちゃんにいたずらしよっかな!」




      「ひっかかるか難しそうだけど、どんないたずらにしよっか?」




      どんないたずらにする?>>259

    • 259 名前:名無しのスタッフさん ID:mNDIxZTk

      ソロでアイドルデビューさせる

    • 260 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzViNmQ

      こころと月旅行の計画を立てそれに強制的に参加させる

    • 261 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「お、おぉ〜・・・どっちもすごいなこれ」




      「ソロでアイドルデビュー・・・」




      「・・・・・・どうやってさせるの?」




      「これもこころちゃんに頼もうか!」




      ーーーーーーー
      「・・・あの、もう一度言ってくれますか?」




      「美咲ちゃんにはソロでアイドルデビューしてもらいまーす!」




      「・・・」


      美咲はどう思った?>>262




      1 意外と乗り気になる




      2 滅茶苦茶すぎると言う


      3 あたしなんかでいいんですか・・・?という



      4 無理と言う



      5 その他

    • 262 名前:名無しのスタッフさん ID:hZTIwMDN

      いやいや…
      あ…あたしなんかがアイドルなんて無理ですよ…
      可愛くないし…

    • 263 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「いやいや…あ…あたしなんかがアイドルなんて無理ですよ・・・可愛くないし…」




      「は?めちゃくちゃ可愛いけど鏡みたことある?超絶美少女だよ」




      「な、なんか煽られてそうで煽られてない・・・」




      「衣装はこちら!パスパレっぽい衣装のブルーカラー!」




      「こ、こんな可愛いの着るんですか・・・?恥ずかしいんですけど//」




      「まあまあ!プロデューサーのあたしに任せなさい!君はまだアイドルの卵なのだよ」




      「それっぽい事言ってるだけですよね?」




      「あはは、とりあえず美咲ちゃんには特訓してもらうよ、ダンス」




      「ダンス!?てかアイドルになるの確定なんですね・・・日菜さん無茶苦茶だなあ・・・(あたしって前に出て映えるタイプじゃないんだけどな・・・)」




      「後ねー、1曲目はダンスしながら踊ってー、2曲目はなんと・・・」




      そして、美咲のソロアイドルデビューが始まる・・・

    • 264 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「まず挨拶だから。」




      「何で急にめちゃくちゃ真剣になってるんですか?」




      「やっぱ1番大事だから!美咲ちゃんは可愛い挨拶で、最初っからみんなを虜にするんっだよ!!」




      「あ、あの・・・恥ずかしいやつはやめて欲しいんですけど・・・//」




      「んーどうしよっかなー♪美咲ちゃんの挨拶はー>>265」




      アイドル美咲の挨拶はどうする?

    • 265 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      みんなのアイドル♡奥沢美咲です♡

    • 266 名前:名無しのスタッフさん ID:xY2I3N2E

      ミサミサって呼んで…欲しいな♪

    • 267 名前:名無しのスタッフさん ID:mYWM0Zjg

      これからみんなの心の奥に咲きに行っちゃうぞ!

    • 268 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「みんなのアイドル〜♡奥沢美咲です♡」




      「!?//」




      「ミサミサって・・・読んで欲しいな♪//」




      「これからみんなの心の奥に咲きに行っちゃうぞ♡」




      「どうかな〜?可愛いよね!」




      「うぅ・・・//あ、あの・・・ほんとにやるんですか・・・//」




      「もちろん!やってみて!」




      「うぅ〜・・・//さすがに・・・//」




      「大丈夫大丈夫!今はあたししか見てないから!」




      「・・・じ、じゃあ・・・//」




      「み、みんなのアイドル〜・・・//奥沢美咲です//」




      「み、ミサミサって・・・//や、やっぱり恥ずかしいんですけど//」




      「お、おぉ〜・・・//」




      「な、なんで日菜さんも恥ずかしがってるんです?//」




      「これは練習あるのみだね!ダンスとか歌は美咲ちゃんならすぐ出来ちゃうだろうから!」

    • 269 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      そして、美咲は挨拶の練習をし・・・歌とダンスはすぐに覚えた




      「あの・・・プロデューサー」




      「何〜?」




      「本当にあたし1人ライブやるんですか?集まらないと思うんですけど・・・」




      「それについては心配ないよ、コレ見て」




      「えっ・・・チケット完売!?どうして・・・」




      「理由は三つ!美咲ちゃんが超絶美少女なのと、あたしがプロデューサーなのとー、あとは弦巻財閥だからかな!」




      「な、なるほど・・・」




      「まあ後は美咲ちゃんにファンがどれくらい出来るかなんだけど、正直相当なファンが出来ると思うよ!」




      「は、はぁ・・・(なんかこれから忙しくなりそうだな・・・)」

    • 270 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmEwNzJ

      ライブ当日・・・


      「美咲ちゃん大丈夫かな・・・?」




      「急にソロアイドルデビューさせるなんて・・・日菜ちゃんは何を考えてるのかしら」




      「でも・・・観客はめちゃくちゃいますね・・・奥沢さん緊張してるだろうなあ」




      「めちゃくちゃ人いるじゃないですか!知り合いもいるし・・・」




      「緊張しなくても大丈夫!美咲ちゃんはもう完璧だから!自信持って!」




      「プロデューサー・・・わかりました」




      「すぅー・・・はぁ〜・・・プロデューサー、行ってきます」




      「うん、頑張ってきて〜!」




      「あっ美咲ちゃんが出てきた!」




      「・・・//」




      美咲はゆっくりとマイクを持つ・・・






      「みんなのアイドル〜♡奥沢美咲でっす♡」




      「!?!?!?」



    • 271 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ミサミサって・・・呼んで欲しいな♡」




      観客「ヒュー!ミサミサーー!」




      「(可愛い・・・)」




      「(嘘でしょ・・・)」




      「(うわ萌え声じゃん)」




      「儚い・・・」




      「これからみんなの心の奥に咲きに行っちゃうぞ!」




      観客「イェーーーイ!!」




      「(何言ってんだ・・・)」




      「今日は始めてのライブだけど・・・頑張って歌います!1曲目!」




      美咲はいままで覚えた振り付けを完璧にこなし、可愛く歌った




      観客「意外と推せるな・・・」




      観客2「でもまあ可愛い普通のアイドルって感じか」




      1曲目が終了すると、会場の照明が真っ暗になった




      観客「・・・?」


      「えっ停電・・・?」




      ーーーーーーー
      照明がつくと、そこには・・・




      「さてさて・・・DJでやりますか!」




      「まさかの・・・」




      「DJアイドル!?」




      まさかのDJアイドルというギャップにより、会場は大盛り上がりになった




      ライブ終了後・・・




      「お疲れ美咲ちゃん!」




      「あはは・・・ありがとう花音さん」




      「会場の熱気すごかったよ?」




      「ふふ、大盛り上がりだったわね」




      「白鷺さん!?まさか色んな人に見られてるとは・・・//」




      「あはは、大成功〜!(いたずらってなんだっけ?)」




      「その・・・奥沢さん可愛かったぞ//」




      「い、市ヶ谷さんも見てたの!?//」




      「うぅ〜やっぱ今になって恥ずかしい・・・//」




      ミサミサは大人気になり、これからも活動を続けていく事になってしまった

    • 272 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「なんかめっちゃお金もらえた・・・」




      「てか何してたんだろうあたし・・・まあ楽しかったけど!」




      「ここからまさかの月旅行計画だからね、どういう事なの」
      ーーーーーーー


      「こころちゃん!月に行きたーい!」




      「いいわね!どこ○もドアで行きましょう!」




      「えっ・・・すぐに行けるの?」




      「行けるわよ」




      「まじか・・・息出来るの?」




      「出来るわ!この飴を舐めれば1日は月で過ごせるカラダになるわ!」




      「どういう技術なの?そもそもどこ○もドアって・・・まあいっか!」




      「それにミサミサも連れていこうよ!」




      「いいわね!美咲もいればきっと楽しいわ!」




      「日菜も大事な人を呼んでもいいのよ?飴が4つだから定員は4人までだけれど」




      「じゃああたしも1人大事な人呼ぼうかな〜」




      「・・・よしっ>>273にする!」




      日菜は誰を呼ぶ?

    • 273 名前:名無しのスタッフさん ID:wNTc1ODg

      日菜”も”大事な人……か(ニヤニヤ)

      ここは彩ちゃんかな?

    • 274 名前:名無しのスタッフさん ID:zZjM2ZmF

      飴出てきたw

    • 275 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      >>274弦巻財閥の飴・・・久々に笑






      「よしっ彩ちゃんにする!やっぱり月旅行行くなら大好きな人呼ばないとね〜♪」




      「ちょっと待っててね!彩ちゃん呼んでくるから!こころちゃんもミサミサ呼んであげて!」




      「わかったわ!」




      「美咲と月に行くだなんて!とーっても素敵ね!楽しみだわ!」
      ーーーーー
      「はぁ・・・最近日菜ちゃんと会えないな〜・・・私にも少し構って欲しいかも・・・しゅん・・・」




      「(あっ彩ちゃんいた!!驚かしてあげよ〜っと)」




      日菜は彩の目を手で隠した




      「わわっ!だ、誰?」




      「えへへ〜♪だーれだ?」




      「・・・も、もしかして日菜ちゃん!?」




      「正解だよ彩ちゃーん!」




      日菜は彩に抱きついてあげる




      「日菜ちゃん・・・//会えて嬉しいな!(日菜ちゃんあったかいなぁ・・・)」




      「あたしも〜♪ねぇねぇ彩ちゃん!」




      「ん、なあに?」




      「新婚旅行行こっか!」




      「・・・し、新婚旅行!?//新婚も何もあたし達まだ・・・//」




      「あはは、まあ新婚旅行ではないけど〜場所はすごいよ!ちゃんと写メ撮るためにケータイ持っていこう!」


      「えっ・・・ど・・・どこなの?」




      「月」




      「えぇっ!?月!?」

    • 276 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      そして・・・




      「やれやれ・・・アイドルの次は月ですか・・・滅茶苦茶ですねプロデューサーは」




      「えっこれどこ○もドア!?ドラちゃんどこにいるのー!」




      「あはは、いるわけないじゃーん」




      「さぁ!行く前にこの飴を舐めてちょうだい!」




      「これは・・・?」




      「これ舐めたら月で息出来るらしいよ!」




      「どういう技術なんですかねそれは・・・」




      「あっ日菜ちゃんそれイチゴ味だったよね!いいな〜!」




      「欲しかったの?ん〜じゃあ・・・んっ」




      日菜は口移しで彩に飴を渡す




      「んっ!?//」




      「ちょいちょいちょーい!こ、こころはまだ早いから見ちゃダメ!てか人前で・・・//」




      美咲はこころの目を隠す




      「あら、気になるわ!」




      「んっ・・・これでいいかな?じゃああたしレモン味もらっちゃおっと」




      「・・・彩先輩いつもこんな感じでイチャイチャしてるんですか?」




      「し、してないよ〜!//」

    • 277 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      なんだかんだあったが飴を舐めて・・・




      「さぁ、行くわよ!」




      ガチャ




      「お弁当持ってきてよかった・・・」




      「あっ卵焼き入ってる〜?」
      「うん、入ってるよ!」




      「やったー!」




      「これホントに月行く前の会話なの?」


      ーーーーーー
      「やっほー!月面着陸だよ彩ちゃん!」




      「す、すごすぎる・・・!」




      「ホントに月じゃん・・・」




      「美咲美咲!あっちに行って見ましょう!」


      「あぁ待って!ちゃんと手を繋がないと・・・」




      「あはは!楽しそー!あたし達もどっか行こっか」




      「う、うん・・・//あっでも宇宙人とかいたらどうしよう・・・」




      「さすがにいないんじゃないかな〜?あっ彩ちゃん」




      「せっかく月に来たんだからさ!彩ちゃんって月に来てあたしとしたい事って何かないの〜?まあ何でもいいけど何かあたしとしたい事!」




      「えぇっしたいこと?じ、じゃあ・・・>>278」




      彩は何をしたいと言う?

    • 278 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzViNmQ

      スマブラ

    • 279 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      >>278
      リアルスマブラwww

    • 280 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmEwNzJ

      「日菜ちゃんとスマブラしたい!」




      「ん?どゆこと?あたしとリアルタイマンするの?よーし絶対負けないよ彩ちゃん!」




      「ち、違うよー!ニンテンドースイッチ持ってきたからしようよ!」




      「あーなるほどね!・・・天才日菜ちゃんに勝てるかな〜?」




      「今度こそ私が勝つもん!私が勝ったらなんでも言う事聞いてね?」




      「えー?まあ負けるわけないしいいよ!じゃああたしが勝ったら彩ちゃんなんでも言う事聞いてね?」




      「わ、わかった・・・頑張る!」




      「じゃああたしジョーカー使うよ?」




      「じゃあ私はピカチュウ!」




      「え〜彩ちゃんらしいキャラ使いなよ!プリンがいるじゃん!」




      「私ずんぐりピンクじゃないよ!?」




      ーーーーーー
      「くしゅん・・・あれ、なんだ噂か・・・?」

    • 281 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「ねぇアイテムずるいー!」




      「あららー今のうちに命乞いしとかないとねー?彩ちゃんが負けたら何してあげよっかな〜、彩ちゃんに首輪つけて散歩かな〜!」




      「それはご褒美じゃない?」




      「えっ・・・・・・やっぱMなんだね彩ちゃん(ドン引き」




      「(日菜ちゃんがドン引きしてる隙に・・・)」




      「隙あり!」




      「わっずるい!ずるじゃんそんなの」




      「違うよ話術だよ話術!」




      「月で何してんのこの人達・・・」




      「やばい互角になっちゃった・・・」




      「頑張れば勝てそう!よし!決着だね日菜ちゃん!何でも言う事聞いてもらうから!」




      「まずいな〜・・・全力でやろっと!」




      結果はどうなる?>>282

    • 282 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzY1ZWI

      丸山事故って自爆

    • 283 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「よしっチャンス!」




      「うわっこれはやばい・・・」




      「きたきた!日菜ちゃん言う事聞いてもらうからね?毎日私に会ってくれるとか、1時間に1回は抱きつくとかー私以外の女の子とは抱きつくの禁止とか〜」




      「・・・そのくらいだったらしてあげるけど?」




      「えっ?///」




      「あっやばい!」




      彩は空中コンボ失敗で落下してしまう




      「はいオーケー!さっき彩ちゃんが使った話術使わせていただきましたありがとうございます!」




      「もうっくやしい!」




      「あらららさっきまで勝利宣言みたいなのしてたのにね〜」




      「もぅ!煽んないでよ〜!」




      「あはは、ごめんごめん!でも今日はずっと言う事聞いてもらうから、いいね?」




      「うぅ・・・まあ仕方ないよね」




      「じゃあまず手を繋いで歩こっ!」




      「・・・えへへ、うん」

    • 284 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      一方その頃・・・




      「あら美咲!地球が見えるわ!」




      「ほんとだ・・・綺麗だね」




      「そうね!美咲と見れてよかったわ!」




      「そ、そう・・・//」




      「あ、あたしもこころと見れて嬉しいって言うか・・・楽しいっていうか・・・//」




      「ふふ、よかったわ!ねぇ美咲!あなたは月に来て何かしたい事はあるのかしら?」




      「あたしが月でしたい事、か・・・>>285かな」




      美咲は何がしたいと言った?

    • 285 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      こころとイチャイチャすることかな?

    • 286 名前:名無しのスタッフさん ID:zZjM2ZmF

      こころの心の奥にあたしを咲かせたかった

    • 287 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「こころとイチャイチャしたいかな・・・」




      「イチャイチャ?」




      「こ、こころの心の奥にあたしを咲かせちゃうぞ♡」




      「?それはどういう意味なのかしら?」




      「な、なんでもないです・・・(何でこんな事言っちゃったんだろう・・・//)」




      「でもイチャイチャはわかるわ!美咲ー!♡」




      こころは美咲に抱きつく




      「(うおっ幸せすぎる)」




      「ふふ、あ!そうだわ!今度月でライブしましょう!きっとみんな笑顔になるわ!」




      「いやその発想はなかったな〜・・・」

    • 288 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「彩ちゃん月で逆立ちするの上手くなったね」




      「日菜ちゃんが命令するからだよぉ!」




      「お2人とも、そろそろ戻る時間みたいですよ」




      「えっそうなの!?じゃあ4人で写真撮ろうよ」




      「いいわね!撮りましょう!」




      4人で撮った後・・・




      「日菜ちゃん、2人でも写真撮りたいな・・・?」




      「えへへ、いいよ!撮ろっか!」




      ーーーーーー
      「わー久々の地球だー!」




      「1日もたってないんですけどね・・・」




      「みんな!忘れていたけどあの飴には副作用があるのよ!」




      「副作用!?」




      「えっ聞いてないよ・・・危ないものじゃないよね?」




      「ええ!カラダを傷つけるような副作用はないわ!」




      「じゃあ・・・副作用は?」




      「そうね、確か・・・>>289だったかしら」


      あの飴の副作用は何?




      1 1時間だけカラダが動けなくなる




      2 腕だけがしばらく動かせなくなる




      3 1時間だけみだらな格好になりたがる




      4 しばらくすぐこけるようになる




      5 その他

    • 289 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      目の前にいた人のことが好きになる

    • 290 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「目の前にいた人が好きになっちゃうのよ!」




      「えっっ!?」




      「・・・それって一時的になる感じなの?」




      「まあその人によるみたいよ!」




      「おー面白い」




      「待って待って!日菜ちゃんずっと私を見ててね?ダメだよ他の人なんて見たら!」




      「もー大丈夫だって!そんな現象おきても戻れば彩ちゃんの事好きに戻るから!」




      「浮気する前提!?ちょっもう動かないで!」




      「やれやれ・・・こころ、部屋においで」




      「?わかったわ!」




      「2人も頑張ってください、じゃあ行くよ(副作用が起こるのは1時間後・・・)」




      「(美咲ちゃんもちゃっかり好きにさせようとしてるじゃーん♪)」

    • 291 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「彩ちゃん練習行かないとだよ〜?」




      「うぅ・・・でも私達副作用が始まって最初に見た人が好きになるんでしょ?」




      「大丈夫だって!副作用が始まるのは1時間後ぐらい!とりあえずパスパレで集まろ〜?」




      「わ、わかった・・・ちゃんと私だけ見ててね!絶対だよ!?」




      「もー彩ちゃんの事愛してるから大丈夫だよ!はい証拠っ♪」




      日菜は彩のほっぺにキスしてあげる




      「・・・えへへ//そうだよね・・・//」




      「(さーて、どうしよっかなー・・・まああたしも一時的にとはいえ変な人好きになるの嫌だし、パスパレの誰かなら全然大丈夫かな!)」
      ーーーーーーー


      日菜は練習にみんなが集まった時に、事情を説明した




      「って事だからちょっと待っててねー?彩ちゃんが嫌って言うから」




      「だって日菜ちゃん絶対他の人見ちゃうでしょ!じっとしてて!私は絶対日菜ちゃんしか見ないけど、日菜ちゃんはわかんないから!」




      「・・・変な副作用ね」




      「まあそれ以前に飴の効果がやばいですよね」




      「面白いですね!」




      「さーてそろそろ副作用だけど・・・(どうしよっか?元々彩ちゃんの事は愛してるから誰かを好きになっても大丈夫だろうけど・・・)」




      日菜はどうする?>>292




      1ちゃんと彩ちゃんを見て愛を伝える




      2 千聖ちゃんを見る




      3 イヴちゃんを見る




      4 麻弥ちゃんを見る



    • 292 名前:名無しのスタッフさん ID:5YjhmNjR

      あえての2で!

    • 293 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あーこれはー・・・」




      「さすがヒナさんですね!チャレンジャーです!」




      「もうっ私はちゃんと日菜ちゃん見てたのにー!」




      「千聖ちゃん・・・//あたし千聖ちゃんの事だーいすき♪」




      日菜は千聖に抱きついて誘うように見る




      「ひ、日菜ちゃん・・・//(可愛い、というよりなんだかいやらしいわね・・・//)」




      「もー!一時的でも浮気はダメでしょ!」




      「彩さんも色々苦労してるんでしょうね・・・可哀想に」




      「ねぇ千聖ちゃん♪」




      「な・・・何かしら?//(谷間が見えちゃってるから直視できないのよ・・・//)」




      「あたし千聖ちゃんなら何されてもいいけど・・・?//」




      「!?//」




      「えー千聖ちゃんずるい!」




      「ず、ずるいとは・・・?」




      「ねぇ、千聖ちゃん・・・?//」




      「じ、じゃあ・・・>>294をしてもいいかしら?」




      千聖は何をしたいと言う?

    • 294 名前:名無しのスタッフさん ID:2MWI4OGF

      脱がし合い

    • 295 名前:名無しのスタッフさん ID:0ODU5MzQ

      ロミオとジュリエットの即興劇

    • 296 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      ロミジュリは番外編で回収します




      「そうね、まずは脱がし合いっこしましょうか」




      「(千聖ちゃんの変態スイッチが入っちゃった・・・)」




      「うんいいよ・・・千聖ちゃんに全部見せてあげる」




      「日菜ちゃん・・・//」




      「んっ千聖ちゃんそんな早くしなくてもあたしは逃げないよっ//」




      「い、イヴさんはしばらく目をつぶっていてください!」




      「日菜ちゃん、ここも脱がすわよ・・・」




      「あっそこは・・・」




      「ちょっダメダメ!これ以上はアウト!」




      色々あって・・・




      「・・・?」




      「もしかして副作用が戻った・・・?」




      「ひ、日菜ちゃん・・・?」




      日菜は副作用中の記憶を覚えている?>>297




      1覚えている




      2覚えていない

    • 297 名前:名無しのスタッフさん ID:0ZjQ4YzF

      1番!

    • 298 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あっ・・・///」




      「これは・・・」




      「記憶が残っていますね!」




      「千聖ちゃんのえっち・・・//」




      「あ、あの時は日菜ちゃんが誘ってきたから悪いのよ!あれはえっちなのは日菜ちゃんの方だと思うわ!」




      「ぬ、脱がしあいっこをさ・・・みんなの前で普通やるかな・・・?//」




      「あ、あれは・・・やっぱり日菜ちゃんがえっちなのが悪いわね」




      「むぅ・・・あっ!そうだ彩ちゃん・・・」






      「・・・ふんっもう日菜ちゃん知らない・・・」




      「ご、ごめんって!ちょっと気になっちゃって・・・」




      「浮気現場を目の前で見た気分だよ・・・」




      「い、今ちゃんと戻ってるから!彩ちゃんの事愛してるよ?」




      「信じられないもんっ・・・あんなに私を見てって言ったのに・・・」




      「(あちゃーさすがに彩ちゃん怒っちゃってるな〜)」




      「(そりゃ目の前で自分の好きな人が他の女の子とぬがし合いっこしてたらさすがに怒るよなー・・・)」




      「・・・」




      「(・・・なるほどねー、どうしたら彩ちゃん機嫌直してくれるかなぁ)」




      日菜はどうやって彩の機嫌を直す?>>299

    • 299 名前:名無しのスタッフさん ID:2YmJiMjl

      ディープキス

    • 300 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      メンテ入ったので再開〜!




      百合注意です




      「あっ・・・♪ねぇねぇ彩ちゃん!」




      日菜はそっぽ向いてる彩をちょんちょんと触った




      「な、なに・・・んぅっ!?//」




      振り向いた瞬間日菜は彩にキスをする




      「んっんふっ・・・んぁっ・・・」




      少しキスをしてから、日菜は彩の口の中に舌を入れる




      「んんっ!//んぅっひにゃひゃ//んぁっ//」






      「い、イヴさん、しばらく外に出ていましょう」




      「麻弥さん私ともキスしましょう!」




      「イヴちゃん、とりあえず外に出るわよ(日菜ちゃんにベロチューなんかされたら彩ちゃん気絶しそうね)」




      「んっ・・・はぁ」




      「はぁ・・・はぁ・・・//ひ、日菜ちゃん?//」




      「彩ちゃんに愛を証明してあげるから、あたしがすむまでずーっとチューするね!ちゃんと舌動かしてよ〜?」




      「ま、まって んっ・・・//」




      彩の言葉を聞かずに、日菜は彩にキスをし、すぐに舌を入れ絡める




      「んっはぁ・・・んぅ・・・」




      「んぁっんっ・・・」




      彩も頑張って日菜の舌を絡める




      「(頑張って舌動かしてる・・・可愛い〜♪)」




      「んんぅ・・・んぁっ//」




      「んっ・・・(彩ちゃん気持ちよさそうな顔してる〜、じゃあ・・・)」




      少し激しく舌を動かす




      「んんっんぅ//ふぁっ//(あ、頭がぼーっとする//)」




      「(なんでチューする時の彩ちゃんこんな可愛いのかな〜いじわるしたくなっちゃうよ)」




      「んっんんっ//」




      「(息が辛いのかな?でもまだいけるよね〜?)」




      彩は辛かったからか、自分から口を離した




      「んっはぁ・・・//ひ、日菜ちゃんもう十分わかったからぁ//おかしくなっちゃいそうだからやめて//」




      「ん〜?だーめ♪あたしが愛してるってちゃんと伝えなきゃなんでしょ?」




      「彩ちゃんが気持ちよすぎて気絶するくらい楽しませてあげる♪」




      「だ、だめっ//んぅ//」




      日菜にディープキスをたくさんされた後




      「はぁっ・・・はぁ・・・//」




      「・・・ふふ、このくらいでいいかな?彩ちゃん瞳がハートになっちゃってるよ〜?」




      「・・・事後かしら?」

    • 301 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmEwNzJ

      ーーーーーーー
      「あはは、彩ちゃんあの後照れて目をあわせてくれなかったんだ〜可愛いよね」




      「さて、いたずら再開しよっかな」




      「次は誰にいたずらしよっか?>>302」




      誰にいたずらする?

    • 302 名前:名無しのスタッフさん ID:1ZDU1YzI

      りみ

    • 303 名前:名無しのスタッフさん ID:2YmJiMjl

      おたえ

    • 304 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「じゃあまずりみちゃんで次はおたえちゃんね〜」




      「りみちゃんはおどかしとかは効かなそうかな?」




      「どんないたずらにしよっか?>>305」




      どんないたずらにする?

    • 305 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      ソイヤの姉

    • 306 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      被っちゃった!把握しとくよ
      安価は↓で

    • 309 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      >>305 間違えました安価なら↓

    • 310 名前:名無しのスタッフさん ID:mYmFiYWI

      >>305 間違えました安価なら↓

    • 308 名前:名無しのスタッフさん ID:iNzI0OTV

      ぐちゃぐちゃ系のホラー映画(香澄のものとちょっと似てますが…)

    • 312 名前:名無しのスタッフさん ID:mNmM3MDk

      >>308
      ついでに香澄ちゃんにも見せよう!

    • 313 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「あはは、オッケー!でもりみちゃんはホラー結構得意なんじゃない?香澄ちゃんはめっちゃ苦手だろうけど・・・」




      ーーーーーー
      「ホラー鑑賞?」




      「うん、一緒に観よー!香澄ちゃんも連れてきたから」




      「うぅ、もう今度は脅かしたりしないですよね・・・?」




      「大丈夫大丈夫!怖かったら日菜ちゃんの胸に飛び込んできな?安心するでしょ!」




      「ひ、日菜さん・・・//」




      「(あれ、香澄ちゃんがこんなデレデレなの初めてみたかも・・・)」

    • 311 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      日菜の部屋にて・・・




      「日菜さんの家初めて入ったかも・・・めっちゃいい匂いする〜」




      「確かに・・・こんな匂いだったかなあ?」




      「あー、アロマの香りかも?あたし部屋に置いてたから」




      「(そして日菜ちゃんのアロマの匂いを嗅いだら最後!特殊な効果があるんだよね〜)」




      「(ちなみにちゃんとあたしには効果がかからないようにしてるよ!)」




      日菜のアロマの効果とは?>>312




      1いつもよりホラー映画が怖く見える


      2ただただ怖がりになる




      3 日菜ちゃんが好きになる




      4 その他

    • 315 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk

      2プラス現実と映画の区別がつかなくなる

    • 316 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「(怖がりになって現実と映画の区別がつかなくなっちゃいまーす!だからりみちゃんも怖がっちゃうね)」




      「さーてみよっか!」




      「ふふ、みましょう」




      「うぅ〜・・・日菜さんのとなりに座りますね・・・」




      「あはは、怖かったらなでなでしてあげるから」




      ホラー映画視聴・・・




      「・・・?なんか怖い・・・」




      「わ、私も・・・うぅ」




      「まだ誰も出てきてないぞ〜?」




      ギシッギシ・・・




      「うわっ・・・」




      「いや、人が階段のぼってるだけだって大丈夫だよ〜」




      「(めっちゃきいてるじゃん)」


      ゾンビ登場シーン


      「きゃああああ!」




      「わあああああ!」




      「(わーお二人とも抱きついてきた、両手に花だね)」




      「へ、部屋にゾンビがぁ・・・あ、あれ?」




      「て、テレビだったね・・・」




      「(な、何かいつもより怖いぃ・・・)」

    • 314 名前:名無しのスタッフさん ID:1MzFkNzd

      これはポピパをオトしていく日菜ちゃん

    • 318 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      ホラー映画中盤・・・




      「・・・この映画も面白いな・・・なかなかいいストーリーだね」




      「そ、そうですね・・・!」




      「あれーりみちゃんどうしたのー?ホラーそこまで苦手じゃなかったのにずっとあたしの腕握ってるよ?」




      「で、でも今日は怖くて・・・」




      「・・・よしよし」




      日菜はりみの頭をなでる




      「(ふぁぁ・・・何これすっごい落ち着く・・・//)」




      「(むぅ・・・)」




      「わ、私も怖くて・・・前が見えません・・・」




      「あはは、大丈夫大丈夫!怖がらないでいいよー?」




      日菜は香澄の頭もなでる




      「・・・えへへ」




      「(うーんどっちも可愛い!)」




      ーーーーー


      「・・・何か浮気の匂いがする」




      「・・・ここ商店街よ?日菜ちゃんはいないわ」




      「でもなんか・・・浮気してる気がする・・・!勘だけど」

    • 317 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmEwNzJ

      「」 「」 「」「」「」




      「いつかこの5人にもいたずらしたいな〜!」

    • 317 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      ホラー映画終盤・・・




      ゾンビがたくさん出てきた瞬間




      「きゃああああ!部屋にゾンビが!早く退治しないと!」




      「うわあああああ!日菜さん助けてー!」




      「ふ、二人とも落ち着いて?これは映画だよ?(やっぱり区別つかなくなっちゃってるね〜)」




      「で、でも・・・あれ本当だ・・・」




      「う、うぅ・・・よかったあ・・・」




      「あはは・・・」




      二人とも日菜に抱きついた




      「わっ・・・どうしたの?」




      「日菜さんがいないと落ち着きません・・・」




      「わ、私も・・・怖くてぇ・・・」




      「・・・大丈夫だよ、あたしがそばにいてあげるから・・・ゾンビが出てきても守ってあげる!」




      「ひ、日菜さん・・・//(落ち着いててめっちゃかっこいい・・・)」




      「・・・//」




      ーーーーーー
      そして・・・




      「よかった〜最後までみれた・・・」




      「うん・・・みれたと思ったらすごく面白かったかも!」




      「本当に〜?今でもあたしに抱きついてるじゃん」




      「そ、それは・・・//」




      「ふふ、香澄ちゃんが日菜さんの事好きな気持ち、わかったかも」




      「り、りみりん!?//」




      「え?そうなんだ〜♪へ〜・・・」




      日菜は香澄に顎クイする




      「あたしに攻められちゃうと香澄ちゃんどうなるのかな〜♪」




      「!?//」




      「(少女漫画見てるみたい・・・//)」




      「・・・ふふ、なーんてね♪二人ともまた遊ぼうね〜」




      「はい・・・あ、あの・・・日菜さん!」




      「ん〜?どしたの香澄ちゃん」




      「あ、あの・・・>>318」




      香澄は何と言った?

    • 319 名前:名無しのスタッフさん ID:2YmJiMjl

      同棲したいです

    • 320 名前:名無しのスタッフさん ID:5NjIwZmQ

      吊り橋効果パないね

    • 321 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「同棲したいです・・・//」




      「・・・へっ?(ど、同棲!?それはさすがに彩ちゃんに怒られちゃうな〜・・・)」




      「ど、同棲はさすがにー・・・」




      「・・・ふふ、冗談です!また今度来ますね!」




      「・・・あーでも」




      「・・・?」




      「今度は香澄ちゃんでいっぱい遊んであげる・・・♪」




      「ふぇっ!?//」




      「ふふ、それじゃあね〜」




      「(・・・香澄ちゃんがもて遊ばれてる・・・?)」




      「(もぅ〜・・・なんでドキドキするんだろう・・・//)」




      ーーーーーーー


      「現実と映画の区別がなくなるって相当怖かっただろうな〜」




      「てか香澄ちゃんにあんなに好かれちゃったとは・・・彩ちゃんにバレないようにしとこっと」




      「つぎはおたえちゃんかな!どんないたずらにしよっか?」




      どんないたずらにする?>>321

    • 322 名前:名無しのスタッフさん ID:hYjJlMjk

      普通のステーキ屋にご飯食べに連れて行って、食べ終わった後に

      「どう、美味しかった?ウサギのジビエ料理」と言う

    • 323 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「おー!うさぎ好きのおたえちゃんがどんな反応するか楽しみだね〜」




      「早速やってみよーう!」




      ーーーーーー
      「ステーキ屋?」




      「うん!食べにいこ!あたしの奢りでいいよー!」




      「むむ・・・怪しい」




      「・・・えっ何が?」




      「美味しい話には裏があるって有咲が言っていました、でも行きます」




      「あ、あーそうなんだ・・・(危ない危ない・・・バレるはずのないいたずらがバレるのかと思った)」




      「じゃあ行こっか♪」




      日菜はたえの腕を握る




      「・・・?」




      「あ、ごめんごめん!いつもの癖で」




      「日菜さんってもしかして・・・」




      「な・・・何?(えっ何かまずいことしちゃったかな・・・?)」




      「もしかして・・・>>323ですか?」




      たえは何と言った?

    • 324 名前:名無しのスタッフさん ID:3MDM0YTM

      女の子を抱くのが好きなんですか?

    • 325 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「もしかして・・・女の子を抱くのが好きなんですか?」




      「・・・えっ!?あぁ〜・・・まあそりゃ嫌いなわけないけど・・・何で聞いたの?」




      「香澄と同じ感じがしました」




      「なるほどねー!確かに香澄ちゃんって」




      (好みの女の子だったので抱いた、さらばだ〜!)




      「みたいな感じだもんね〜まあそんな簡単に手とか出さないから大丈夫だよ!」




      「いえ、私をどうぞ抱いてください」




      たえは手を広げる




      「・・・女の子を抱くの意味わかってる?」

    • 326 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmEwNzJ

      ステーキ屋にて・・・




      「うーん美味しい!」




      「肉、大好きです・・・!」




      たえはもぐもぐしながら日菜に言う




      「おたえちゃんお肉好きだもんねー?(反応楽しみだなあ・・・)」




      「はい、ごはんと一緒に食べれて最高です」




      「わかるー!やっぱお米と一緒に食べるのいいよねー!」




      「幸せ・・・今日のお礼は私を抱くっていうのでいいですか?」




      「おたえちゃんあんまり色んな人にはそれ言わない方がいいかも?襲われちゃうぞ〜がおー」




      「・・・やっぱり抱くの好きなんですね」




      「まあね」




      食べ終わった後・・・




      「ごちそうさまです」




      「うん、ごちそうさま!・・・ねぇねぇ」




      「?」




      「どう、美味しかった?ウサギのジビエ料理」






      「・・・え?」




      「いやーめっちゃ美味しそうに食べてたけど、ウサギ食べるの好きなの?」




      「・・・」




      「・・・おたえちゃん?」




      たえはどんな反応をした?>>326

    • 327 名前:名無しのスタッフさん ID:zNzY1ZWI

      号泣して懺悔する

    • 328 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmEwNzJ

      「うぅ・・・ぐすっ・・・ごめんなさい・・・」




      「わっええっ!?(まさか泣くまでとは・・・)」




      「ウサギ・・・ごめん・・・」




      「だ、大丈夫だって!そんなに悲しまなくても・・・」




      「でも日菜さん・・・ウサギがぁ!ぐすっ・・・ううぅ〜・・・」




      「(やーべいつうそって言おうかな)」




      「私、最低だ・・・ぐすっもう幸せに暮らせない・・・」




      「う・・・嘘だよ〜!嘘嘘!普通のステーキだよ!」




      「・・・え?」




      「私が冗談言っただけで!おたえちゃんはウサギを食べてないよ?」




      「だ、だから泣かないで・・・?」




      「・・・」




      たえはどんな反応をした?>>328

    • 329 名前:名無しのスタッフさん ID:mMDY3NTV

      仕返しに日菜を抱こうとした

    • 330 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「・・・全部嘘だったんですね?」




      「う、うん・・・」




      たえは日菜を押し倒す




      「えっ・・・?」




      「・・・仕返しに日菜さんを抱きます」




      「ちょちょっ!?こ、ここお店だから//」




      「個室なんで見えないですよね・・・?」




      「いや、ダメだって・・・」




      「とりあえず脱がしますね」




      「ま、待って!あたしが悪かったから・・・//」




      「へぇ・・・抱くのに抱かれるのは嫌なんですか?」




      「お、落ち着いてよー!」




      「日菜さん知ってましたか?」




      「ふぇ・・・?」




      「ウサギって年中発情出来るくらい性欲強いんですよ、覚悟しててください」




      「な、何どういう事!?」




      この後なんとか襲われずに済んだ



    • 331 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmEwNzJ

      「はぁ・・・ウサギの写真見せたらなんとかおさまってくれたよ〜」




      「まさかあたしを襲っちゃうまで怒るとは・・・びっくりしちゃった!」




      「さて、次は巴ちゃんだね!そいやー!」




      「どんないたずらにする〜?>>331」

    • 332 名前:名無しのスタッフさん ID:0MmVkYWQ

      ドラムスティックの何本かをスティック型クッキーとすり替える

    • 333 名前:名無しのスタッフさん ID:jYTBjZmM

      妹は預かった。返して欲しければ……
      的な誘拐ドッキリ

    • 334 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「オーケーどっちもやろーう!」




      「まずはドラムスティックを何本かクッキーに入れ替えまーす」




      「んーとりまじゃあ・・・クッキー作ろっか、スティック型の」




      数時間後・・・




      「ドラムスティック型クッキー!いい感じに作ったし美味しいよ〜」




      「・・・これで彩ちゃんとポッキーゲームみたいな事したいな」
      ーーーーーーー




      サークル前にて・・・


      「あっ巴ちゃんだ!なんかしてる〜」




      「みんな見てくれ!久々に1発ネタやるぞ!」




      「やったーともちんのネタ大好き〜」




      「・・・あたしはよくわかんない」




      「あはは・・・」




      「誇張しすぎたソイヤやりまーす!」




      「ソォォォォォ!すぅー・・・ンヤア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ン!」




      「いや、ソイヤって言ってないじゃん」




      「サブリミナルソイヤやめろ」




      「いやしてないけど!?」




      「ともちんもう1個ネタ見たーい」


      「いいぞ!じゃあ誇張しすぎた花音さんやりまーす!」


      ーーーーーーーーー




      「何か変な事やってる間にスティックをスティック型クッキーに入れ替えとこっかな」




      「確かサークルに荷物置いてるだろうから・・・あー見つけた、これに・・・」




      「よし!ふふん、いいいたずらだねーこれは」




      「あれ?日菜先輩なにしてるんですかー?」




      「・・・(リサちーと同じ展開だなこりゃ)」




      「えーっと・・・」




      日菜はどう言い訳する?>>334

    • 335 名前:名無しのスタッフさん ID:3MDM0YTM

      最近裏で盗聴器が流行ってるから点検してる

    • 336 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「最近裏で盗聴器が流行ってるから点検してるんだよ〜!」




      「え〜!怖いですね!」




      「(やっぱリサちーって鋭いよね、ひまりちゃんの反応見て思ったよ)」




      「でもちょっと休憩してくるからじゃあね〜!」




      「はい!お疲れ様です!」




      「(さて・・・巴ちゃんの反応までカット)」




      ーーーーーーーーー
      「さて、練習するか!」




      「うん、気合い入れよ」




      「ちょっと肩慣らしに叩くか!」




      ボキッ




      「は?」




      「ともちん力強すぎ〜」




      「えっいやいや、そんなに力入れてなかったぞ?おっかしいな〜」




      バキッバキッ




      「は?」




      「ん・・・」




      「・・・?」




      「あーつぐみも思った?」




      「うん・・・」




      「それ本当にドラムスティック?」




      「当たり前だろ!あたしがいつも使ってるドラムスティ・・・待てよ」




      巴は不思議に思い、折れたスティック?をかじる




      「おーワイルド」




      「・・・いやこれクッキーだわ」




      「はぁ!?なんで」




      「あーわかったわ、ひまりがあたしのスティックをクッキーに変換させたんだな」




      「いや私魔人ブウじゃないからそんなの出来ないよ!?」




      「魔人ひ〜ちゃ〜ん」




      「もうっモカ〜!」




      「でも、誰かがすり替えたって考えるしかないよね・・・?」




      「確かに・・・」




      「・・・あっ誰か怪しい人がいたんだよね」




      「確か・・・」
      ひまりは誰が怪しいと言った?>>336

    • 337 名前:名無しのスタッフさん ID:xMWU5Yjg

      盗聴器を仕掛けた人(非実在)

    • 338 名前:名無しのスタッフさん ID:yMGJkN2F

      確かにひーちゃんの髪色が魔人ブウの体の色に似てるww

    • 339 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「盗聴器を仕掛けた人だと思う!なんか日菜先輩がそれを調べてたよ!」




      「まじか、やっぱり魔人ブウの仕業じゃねえか」




      「なんで!?魔人ブウ盗聴器なんて付けきらないでしょ」




      「魔人ブウ説は薄いよ〜、盗聴器とクッキーってのが」




      「確かに・・・いたずらしたやつは誰だ?ドラムスティックをスティック型クッキーにするなんてサイコパスじゃね?」




      「(え〜?あたしサイコパスじゃないよ、そんな要素1ミリもないでしょ)」




      「・・・まあいっか!数本残ってるみたいだし練習やろうぜ」




      「うい〜」
      ーーーーーーーー


      「いたずら成功!やった〜」




      「ただ意外と怒んないね巴ちゃん、優しいからかな?」




      「まあ次は覚悟しておきな〜?あこちゃん誘拐ドッキリ!」

    • 340 名前:名無しのスタッフさん ID:kZTVjNDI

      「実際にあこちゃんは誘拐しといたよ」




      「きゃーひなちんに誘拐されちゃった〜!」




      「あはは、大人しくしないと撃つぞ〜!」




      「きゃーーおねーちゃーん!・・・こんな感じ?」




      「うんうんさすがあこちゃん!」




      「えへへ〜」




      「早速巴ちゃんに連絡してみるね」




      \ソイヤソイヤドッコイショ!ウィ/




      「ん、電話か?誰だろ・・・もしもし?」




      「ふっふっふ・・・」




      「だ、誰だ!?」




      「あこちゃんは誘拐させてもらった」




      「な、なんだってー!?」




      「おねーちゃん助けてー!」




      「あこ!?くっそーなんだっ!何が目的だ!」




      「ふっふっふ・・・返してほしくば・・・」




      「・・・なんだ?」




      「(・・・何にしよっかな)」




      「返してほしくば・・・>>340を用意するんっだな!」


      日菜は何を用意しろと言った?

    • 341 名前:名無しのスタッフさん ID:lN2Q5OWY

      可愛い衣装を着てカッコイイ衣装の入った可愛いと書かれた鞄をかっこいいセリフを言いながら持ってくる
      (ダウンタウンの誘拐漫才風に)

    • 342 名前:名無しのスタッフさん ID:hNmEwNzJ

      「可愛い衣装を着てカッコイイ衣装の入った可愛いと書かれた鞄をかっこいいセリフを言いながら持ってきて」




      「いやややこしいな!」




      「な、何どういう事だよ」




      「だから〜可愛い衣装を着て可愛い衣装の可愛い鞄をかっこいいセリフをいいながら持ってきて」




      「いやわかりずらいしさっきと変わったぞ」




      「あれ?それよりも巴ちゃん聞いてよ〜」




      「あたしさっきコンビニでコーラ買いに行こうとしたらさー財布忘れちゃってwww」




      「いやお前の情報はどうでもいいよ!早く要件ちゃんと言えよ!」




      「あー手ぶらでいいよ」




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