『すっ、すみません…ちょっとお茶を飲みながら…あんっ…!仕事をしてたのでっ…んっ…』
「そうだったのね、あとどれくらいかかりそうかしら?」
『あと…30分くらい…んぁぁぁっ…♡』
「白金さん!?どうしました!?」
『何でもないです…っ、ちょっとお茶が溢れちゃっただけで…♡』
「火傷とかは!?」
『大丈夫です…ちょっと熱くなっちゃった…だけです…♡』
「まったく、気をつけてください。それで30分後くらいで大丈夫かしら?」
『はい…あっ♡ダメ…です♡バレちゃいますから…♡』
「ん?まぁ、それでは後ほどですね」
『はいっ…んぁっ…山吹しゃんのテクニック…しゅごい♡』
\ブツッツーツーツー/