ホームへ戻る

【SS】まりな「安価で最強バンドを組んでRASに対抗するよ!」

    • 1 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「というわけで、皆に集まってもらったんだ」

      「これからよろしくね!」

      —-

      メンバー5人 : >>2-6

      ※ポピパ、アフロ、パスパレ、ロゼリア、ハロハピのキャラから選択下さい

      ※パート被りが発生した場合、後発のキャラはスキップとし、安価下のキャラとします

      ※選べるパートはボーカル、ギター、ベース、ドラム、キーボード/DJの5種です

    • 2 名前:匿名スタッフさん ID:kNGUzYjF

      日菜

    • 3 名前:匿名スタッフさん ID:0YzEzODc

      燐子

    • 4 名前:匿名スタッフさん ID:1YWVkMTg

      はぐみ

    • 5 名前:匿名スタッフさん ID:hNDkyMGU

      (ギタボ)

    • 6 名前:匿名スタッフさん ID:hNDkyMGU

      (ごめんなさい間違えました)
      ボーカルでおたえ

    • 7 名前:匿名スタッフさん ID:4OGFlZGZ

      かのちゃん先輩

    • 8 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「パート分けを発表するね!」

      「まず、キーボードが燐子ちゃん」

      「が…がんばり…ます…」

      「ドラムは花音ちゃん」

      「ふぇぇ…私で大丈夫かなぁ…」

      「ベースははぐみちゃん」

      「わーい!かのちゃん先輩と一緒だ!」

      「リードギターは日菜ちゃん」

      「すっごい面白そう!」

      「そして最後にボーカル&リズムギターはたえちゃん」

      「うわっ、本当に私がボーカルなんだ」

      「この五人でクリスマスにRASとの対バンライブぶちあげるから!」

      「RAS…」

      「バンド名はもう決めてるよ!」

      「(まりなさん…とっても…ノリノリ…)」

      「>>10 だよ!」

    • 9 名前:匿名スタッフさん ID:kNGUzYjF

      安価とる方に期待して、9をゲット!一応候補で、部屋とワイシャツとあ・た・し

    • 10 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR

      ザ・グレイテストバトルIII

    • 11 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「ザ・グレイテストバトルIII…」

      「か…」

      「かっこいー!!」

      「ふぇぇ…(クッソダサイ…)」

      「あ…う…そ…その…あぅ…うぅ…(クッソダサイ…)」

      「うんうん、いい感じだね〜。略してグレバト3で売り出すからよろしくね!」

      「クリスマスまでもう日が無いけど曲はどうするのー?」

      「いい質問だね!日菜ちゃん!」

      「実は前々から2曲作ってたんだ!シングルカットもする予定だよ!」

      「まりなさん凄い!はぐみ曲名知りたい!」

      「表題曲の曲名は>>12 カップリングの曲名は>>13だよ!」

    • 12 名前:匿名スタッフさん ID:kNGUzYjF

      ザ・グレイテストバトル、愛を追う

    • 13 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI

      KICK OUT THE RAS

    • 14 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「まず表題曲は『ザ・グレイテストバトル、愛を追う』ね」

      グレバト3「…」

      「うーん…ちょっとるんってこないなぁ」

      「はぐみにはちょっと難しいよ…」

      「自分達の…バンド名を…デビュー曲に入れるのは…は…恥ずかしいです…」

      「震えない」

      「そんな事ないって。スルメ曲だから大丈夫!」

      「ふぇぇ…(デビュー曲がスルメ曲とかふざけんな…)」

      「カップリング曲は『KICK OUT THE RAS』ね!」

      「名前はかっこいいじゃん!」

      「まりなさん、どういう意味なの?」

      「直訳すると『RASを追い出せ』ね」

      「RASに…許可を取らなくても…良いのでしょうか…」

      「チュチュにまた怒られちゃうよこれ」

      「大丈夫大丈夫。向こうもプロレスだって分かってくれると思うよ!」

      「ふぇぇ…(このプロデューサーヤバイ…)」

      「それじゃあバンド名とデビュー曲も決まった事だし、早速 >>16(場所)で練習を開始しよう!」

    • 15 名前:匿名スタッフさん ID:4Y2IyY2J

      下北沢

    • 16 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM

      羽丘女子学園の屋上

    • 17 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「それじゃあ今から羽丘女子の屋上で練習しよう」

      「えっ…」

      「CiRCLEでやればいいじゃないですか」

      「CiRCLE程度の音響設備でRASに勝てるような練習ができると思わないで!!」

      「(ビクン!)」

      「えええ…」

      「日菜ちゃん生徒会長にあらかじめ頼んで羽丘の屋上にスタジオを設置しておいて良かったよ」

      「氷川さん…大丈夫…なんですか…?」

      「羽丘の税金対策だから大丈夫大丈夫!」

      「わ…わざわざ言わなくても良いよ…日菜ちゃん…」

      —-

      ■ 羽丘女子学園の屋上

      「天文部のイベント以来久々にここに来た」

      「や…野外スタジオじゃないですか…」

      「雨降ったらびしょ濡れになっちゃうね!」

      「よーし!それじゃあ練習始めよう!」

      「ちょ…ちょっと待って… >>19部(or サークル)が隣で練習してるけど大丈夫なのかな…?」

    • 18 名前:匿名スタッフさん ID:lZDJkMjE

      演劇部

    • 19 名前:匿名スタッフさん ID:lZDAxOTg

      テニヌ部

    • 20 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI

      羽丘には超能力テニスプレイヤーがいるのか……

    • 21 名前:匿名スタッフさん ID:xZWFiNWN

    • 22 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「ふぇぇ…(と…隣で練習しているのはテニス部…では無くテニヌ部…!!)」

      「あー!リサちーとひまりちゃんがテニヌの試合してるー!!」


      「ハァ…!(パシュッ!!)」

      「えいっ!(パシュッ!!)」

      「もういっちょ…!(パシュッ!!)」

      「えいっ!(パシュッ!!)」

      「ソイヤァ…!(パシュッ!!)」

      「オー!(パシュッ!!)」


      「す…凄い戦い!!」

      「震える」


      「…(ゴゴゴゴゴゴッ…)」


      「あ…あれは…今井さんの…伝説の技…その名も…>>23」

      >>25 技の効果

    • 23 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI

      ザ フェニックス オブ ロゼリア

    • 24 名前:匿名スタッフさん ID:kZTFmOWM

      加速

    • 25 名前:匿名スタッフさん ID:kNjdjNDh

      ボールがバウンド後に相手の足(小指)にタックルする

    • 26 名前:匿名スタッフさん ID:lYmUxZmU

      はよ

    • 27 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「喰らえッ…!ザ フェニックス オブ ロゼリアァァアアアアアア!!!!!」

      ギュイィィィィィィン!!!!

      「あ…あれは…!!」

      「す…凄いトップスピン…!!!」

      ギュイィィィィィィン…パァン!!!

      「ひまりちゃんの目の前でバウンドしたー!これはひまりちゃんにとって絶好球だねっ!」

      「…いえ、よく見なさい」

      ゴロゴロゴロゴロゴロォォォ!!!

    • 28 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「ふぇぇ…(な…何ィィ!?ひまりちゃんの目の前に着地したボールが強烈なトップスピンにより同等の角度で跳ね返らずにゴロ球となりひまりちゃんの足元(小指)目掛けて転がっているだってぇぇぇ!???)」

      「で…でも…ゴロボールになった事で…勢いが弱まっているから…テニスシューズの上からだと…そこまで痛くないかと…思います…」

      「…それは、どうかな」

      「(ニヤリ)」

      「…え?」

      「あーーーー!!!ひまりちゃん!!テニスシューズじゃなくてサンダル履いてるーーー!!!」

      「小指が生身じゃ、ひとたまりもないよ」

      「ザ フェニックス オブ ロゼリア以前の問題だよ…ひまりちゃん…」

      「きゃうん!!…だって…オシャレ…したかったんだもん…グハァ…」

      「ゲームセット アンド マッチ ウォン バイ 今井」

      「スコア イズ 6-4(シックスゲームズ トゥー ツー)」

      観客「うおおおおおおおおおおおお!!!!」


      「あーあ、試合見てたら夜になっちゃったねー」

      「寒いし今日はもう撤収」

      「…(ブルッ…)」

      「ふぇぇ…っくしょん…!!」

      「じゃあ帰りに >>29(飲食店)に寄って帰ろうよ」

    • 29 名前:匿名スタッフさん ID:yMzBiZjg

      ハンバーガーショップ

    • 30 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM

      花音の辛辣なツッコミすき

    • 31 名前:匿名スタッフさん ID:wNjgwZDc

      ツー(フォー)
      まりなさぁ…

    • 32 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「はぐみハンバーガー食べて帰りたい!」

      「いいじゃん!彩ちゃんいるかなー?」

      「今日は確か彩ちゃんのシフトだったと思うよ」

      「良い」

      「残念だけど私はCiRCLEの仕事に戻るね。連絡はグループLINEで」

      「お疲れ…様でした」

      —-

      ■ ハンバーガーショップ

      「いらっしゃいませ!」

      「って、あれ?」

      「あ、彩ちゃんだー!(るんっ♪)」

      「えへへ、来ちゃった」

      「彩先輩の制服姿可愛い!」

      「良い」

      「えへへ///ありがとう」

      「それにしても凄く珍しい組み合わせの5人だね!」

      「…あーそっかぁー、もう新しいイベントストーリー始まったんだ…早く帰ってガルパしなきゃっ」

      「え!そうだったんですね。次は流れ的にトライイベントだからEXトライマスター取得しなきゃ(使命感)」

      「ち…違います…これは…そういうのじゃなくて…」

      「あれ?違うんだ」

      「あはは!彩ちゃんもおたえちゃんもガルパやりすぎー!」


      「ご注文はどうなさいますか?」

      「メニューいろいろあって悩むね!」

      「ふふっ。今なら期間限定の>>33がオススメだよっ」

    • 33 名前:匿名スタッフさん ID:1YWVkMTg

      筑前煮

    • 34 名前:匿名スタッフさん ID:iOWI4NDI

      ハンバーガーとは・・・?

    • 35 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「今だと期間限定の筑前煮がオススメなんだっ」

      「筑前煮!?」

      「あはは!なんでなんでー?」

      「あ、彩ちゃん?こんなメニュー初めて聞いたよ…?」

      「え、えーっとぉ」


      「やっほー!昨日作った筑前煮が大量に余っちゃってさー、彩の店で捌いてもらってるんだよねー」

      「今井さん…持ち込む店を…間違えています…」

      「あはは!リサちーはどこにでも沸いてくるんだね!」

      「ふぇぇ…(頭も沸いてるんじゃないかなぁ…)」

      「えー?いいじゃんいいじゃん。お姉さんが筑前煮奢っちゃうよ〜?」

      「でも私筑前煮っていう気分じゃない…」

      「じゃ、じゃあ筑前煮をアレンジして>>36を作るのはどうかな?」

    • 36 名前:匿名スタッフさん ID:kMTkyODM

      ハンバーグ

    • 37 名前:匿名スタッフさん ID:xMDAxYWI

      「筑前煮をアレンジしてハンバーグを作ってハンバーガーにするのはどうかな?」

      「良い」

      「彩先輩凄い!美味しそー!」

      「いいね〜!じゃあちょっと厨房借りるねー⭐︎」

      —- リサ調理中

      「ふぇぇ…勝手に私の制服つかわないで…」

      「花音の制服すっごい良い匂いするねー!」

      「かのちゃん先輩の匂いは癒される!」

      「って事で完成〜!」

      「美味しそう これは紛れもなくハンバーグだ」

      「味はどう?」

      「…!お…美味しい…です…筑前煮の甘味が…ハンバーグの味を…引き立てています…!」

      「リサちーこれすっごく美味しい!」

      「…ゴクリ いいなぁ…私も食べたいなぁ」

      「あはは!彩ちゃん昼も買い食いしてたじゃーん!」

      「また千聖ちゃんに怒られるよー?」

      「うう…」

      「そもそもバイト中だから…持って帰ってまた後日食べればいいんじゃないかな?」

      「花音ちゃんありがとう、うん、そうするね!」

      ウィーン

      「あ…いらっしゃいませー!って、あれ?>>38ちゃん!」

    • 38 名前:匿名スタッフさん ID:kNjdjNDh

      千聖

    • 39 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd

      あげ

    • 40 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「まだよ…RASを倒すまでこのスレは埋まらないわ…」
      (このまま埋もれてしまうのも勿体ので作者じゃ無いけど続き書きます)

    • 41 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「こんにちは…あら?今はパスパレの箱イベ中のはずだけど…」
      「千聖ちゃんいらっしゃい!めずらしいね!」
      「花音?この集まりは何なのかしら?」
      「それは…色々あってね?」(言いたくねぇ…私まで頭沸いてると思われる…)
      「実はカクカクシカジカなんだー!」
      「そ…そうなのね(ドン引き)」
      「千聖ちゃん何しにここ来たのー?」
      「ああ…忘れてたわ…ここは>>42しに来たの」

    • 42 名前:匿名スタッフさん ID:mMWIyODU

      紗夜さんにポテトのパシリを言い渡された

    • 43 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「紗夜ちゃんにポテトを買って来いと言われたの」
      「おねーちゃんに?」
      「本当に…氷川さんがそんな事するのでしょうか…」
      「ふぇぇ…千聖ちゃん…(生徒会長がパシリとか大問題じゃないかな…)」
      「ねぇ千聖?どうして素直にポテト買って来いと言われて文句言わずに買ってきたの?」
      「………ブルブル」
      「答えよ」
      「それは紗夜ちゃんが>>44だからよ!」

    • 44 名前:匿名スタッフさん ID:zOGE1MTI

      パスパレにお金を落としてくれる(主に日菜グッズ)から

    • 45 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      花音の心の声やけど紗夜副会長じゃね?

    • 46 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「それはパスパレにお金を落としてくれるからよ」
      「うっ…確かに事実だしそれは逆らえない…」
      「そうだったのー?そんな事知らなかったかも」
      「アイドルってそういうものなの?」
      「はぐみよく分からないけど嫌な事は嫌って言わないと駄目だと思う!」
      「駄目」
      (お金があれば言う事聞かせられる…?あこちゃんもそうなのかな…?)
      「でも…逆らったらパスパレは…」
      ???「任せて」
      「>>47ちゃん!?」

    • 47 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      >>45
      完全に忘れてました…生徒会長はりんりんでしたね…

    • 48 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      自分で安価踏んでんじゃねぇよ!?安価下でお願いします

    • 49 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      弦巻こころ

    • 50 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「私に任せて!」
      「こころん!」
      「千聖?あなた今笑顔じゃないわね?なら私が笑顔にしてあげるわ!」
      「君らしくないね千聖…私達の儚い演奏で笑顔にして見せよう…」
      「ミッシェルだよーみんな今から演奏するから聞いて欲しいなー」
      「ふぇぇ…いきなり過ぎるよ…」
      「えがおのオーケストラっ!」
      ーー演奏終了ーー
      「ハロハピは元気ね…少し気が楽になったかも…」
      「あら?マネージャーから電話だわ?」
      マネージャー「大変です!新しく三月に出るワクワクmeetsトリップのCDが何故か100万枚達成しました!
      「えええええええええ!」
      黒服「私達が頑張りました」
      「みんな笑顔になれたみたいね!なら私達は帰るわ!じゃあね?」
      「花音さんはぐみ頑張ってねー」
      「ありがとうみんな!」
      「これで…氷川さんの言う事を聞く必要も…なくなりましたね…」
      「良かった…良かったわ(涙)」
      「まりなさんからLINE来た」
      「どれどれ?内容は?>>51だって!」

    • 51 名前:匿名スタッフさん ID:yMDVkZDd

      このバンド、グダグダすぎるからメンバーチェンジよ!

    • 52 名前:匿名スタッフさん ID:5NDVkNzl

      でも花音ちゃんのみ継続

    • 53 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「このバンド、グダグダすぎるからメンバーチェンジよ!でも花音ちゃんは継続で!」
      「な…何で?」
      「そっかー残念…後はかのちゃん先輩頑張れ!」
      「無念…私はRASを倒すなんて出来ない…」
      「あんまりるん♪とこなかったし別に良いよー?」
      (あほくさ…帰ってNFOしよ…)
      「これが新しいザ・グレイテストバトルIIIのメンバー達よ!」
      ボーカル>>54ギター>>55ベース>>56キーボード、DJ>>57
      (5バンド内でお願いします)

    • 54 名前:匿名スタッフさん ID:yMDVkZDd

      ボーカルは友希那

    • 55 名前:匿名スタッフさん ID:xZGY5ZTY

      蘭がギター

    • 56 名前:匿名スタッフさん ID:yMzJkMGM

      ベースはリサ姉

    • 57 名前:匿名スタッフさん ID:5ZTVkYmQ

      有咲

    • 58 名前:匿名スタッフさん ID:kNTVhMTh

      「これが新しいザ・グレイテストバトルIIIのメンバー達よ!」
      「何なのかしら…」
      「はぁ?何言ってんの?」
      「まりなさんこれどういう事?」
      (こっわ…)
      「あなた達にはRASとクリスマスに対バンライブをして貰うわ!」
      「有咲ドンマイ」
      「お二人とも頑張ってください…」
      「みんなファイト!」
      「ちょまま!私達まだやるとは一言も…」
      「ふぇぇ…(帰らせてよ…)」
      「対バンライブの名前が決まったわ!>>59よ!」

    • 59 名前:匿名スタッフさん ID:lOWFjZTE

      暗黒の魂の夜明け

    • 60 名前:匿名スタッフさん ID:1YTZmN2U

      あこに相談してもらって決めたことになってるけど実はボロク○言ってる燐子があこから相談が来て決めたという設定

    • 61 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「暗黒の魂の夜明けよ!」
      「ふぇぇ…(だっせぇ…)」
      「マジか…」
      「うわぁ…いかにもあこが好きそうな名前…」
      「良く分かったわね…これは聖堕天使あこちゃんが決めたの」
      「………」
      「嘘でしょ…あこ…流石に無いよ…」
      (私が…考えたなんて言えない…)
      ーーー前日ーーー
      「てなわけでね!まりなさんから名前考えるの頼まれたんだ!」
      「わざわざ(こんな独身女のつまらない遊びの為にあこちゃんの様な輝かしい天使をこんな扱いなんて許せない…あのふざけた女のせいで)ごめんね?あこちゃん…」
      「りんりんに出来上がったのを見て欲しいんだ!」
      「勿論だよ……暗黒のハートグッドモーニング?」
      「りんりん助けて!全然思いつかないの…」
      「なら…私に…任せて…」
      ーーー現在ーーー
      「これでRASを倒す準備は完璧ね…」
      「いや…後一つ何かが足りない…」
      「今の私たちには>>62が足りないのよ!」

    • 62 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR

      色気

    • 63 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「今の私たちには色気が足りないのよ!」
      「はぁ…?」
      「帰って良いかしら?」
      (私と蘭ちゃんとリサさんと花音先輩がいるだろ…)
      「じゃあ私達はどうすれば色気でるの?まりなさん」
      「それは>>64すれば良いのよ!」

    • 64 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      ちょい露出高めの衣装を着る

    • 65 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「ちょい露出度高めの服を着るのよ!」
      「そんな変な事ばっかりしてRASに対バンして貰えなくなりますよ?」
      「まだRASには何も言ってないから大丈夫よ!」
      「は?」
      「は?何言ってんだこいつ…(ふぇぇ…)」
      「花音先輩…!逆になってますから…」
      「流石にRASに何も言ってないのに対バンライブの予定組むのはやばいよ!」
      「今からみんなでチュチュのプライベートスタジオに突撃するよ!対バンしましょうってね!」
      「何なのかしら…」

    • 66 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「パレオ!ジャーキー!」
      「チュチュ様それが…」
      「おらおら!RAS対バンするぞゴラァ!」
      「What!?」
      「対バンしないと>>67するわよ!」

    • 67 名前:匿名スタッフさん ID:3YmQxZjI

      花音がいちいちおもろいw

    • 68 名前:匿名スタッフさん ID:2NGMyOGE

      ロックを引くぬく

    • 69 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「ええ…?有咲先輩…」
      「すまないなロック…これも全てRASを倒すため…」
      (有咲ノリノリじゃん…)
      「嫌なら嫌で別に良いわよ」
      「…!湊友希那…」
      「チュチュ様…駄目です…」
      「(こいつ…めんどくせぇな…)パレオちゃん?私達の味方をしてくれたら千聖ちゃんのサインあげるよ?」 
      「アン!?アンアンアン!ハッハッハッ」
      「パレオもこう言ってるんだし私達と対バンして」
      「仕方ないわね…対バンの日付はいつよ」
      「一週間後サークルでよ」
      「分かったわ…」

    • 70 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「……まずいわ!」
      「今度は何?」
      「私…新曲の歌詞を考えていたノートを無くしたわ!」
      「ちょ…!どうすんだよ!一週間後RASと対バンなんだぞ!」
      「CD売れたのは誰のどこのバンドのおかげだ?ポテト買って来い…」
      「はい…」
      「今からでも作り直しましょう…まだ時間はあるわ」
      「とりあえずザ・グレイテストバトル、愛を追うのサビ決めよう!」
      「そうだ…!サビは>>71と>>72のフレーズをひたすら繰り返す感じだったわ!」

    • 71 名前:匿名スタッフさん ID:kM2UyZTE

      ちょまま

    • 72 名前:匿名スタッフさん ID:0N2E1Y2F

      にゃーんちゃん…ふふっ…にゃーんちゃん可愛いね〜

    • 73 名前:匿名スタッフさん ID:kM2UyZTE

      順番逆の方が良くね?

    • 74 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「(ちょまま!)にゃーんちゃん…ふふっ…にゃーんちゃん可愛いね〜(ちょまま!)にゃーんちゃん…ふふっ…にゃーんちゃん可愛いね〜(ちょまま!)にゃーんちゃん…ふふっ…にゃーんちゃん可愛いね〜」
      「完璧ね…」
      「もう嫌…父さん助けて…」
      「遅いんじゃない?」
      「ごめんなさい…途中で迷っちゃって…」
      「ありがとう!ポテト美味しいね!千聖ちゃん!」
      「花音は私以上の女優になれるわ…」
      (友希那…そんな真剣に歌わないで…見てるこっちが悲しくなるよ…)
      「次はKICK OUT THE RASね…これはまず歌詞考えて無かったわ…」
      (おたえ達…だから交代の時あんな嬉しそうだったのか…つれぇ…)
      「>>74>>75>>76>>77>>78>>79これなら素晴らしい曲になるはずよ!」

    • 75 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      安価下ここから>>81まで歌詞でお願いします。

    • 76 名前:匿名スタッフさん ID:5NjRhOWN

      美竹さんのことを想うと夜も眠れない

    • 77 名前:匿名スタッフさん ID:lYWRjNmU

      ああ…あの赤メッシュが私の欲望を掻き立てる…

    • 78 名前:匿名スタッフさん ID:0YWVlYTA

      Why? こんなにも清らかで
      Why? こんなにも激しく

    • 79 名前:匿名スタッフさん ID:1ODBhNzg

      臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前

    • 80 名前:匿名スタッフさん ID:3YTRmM2R

      間断なく葬送の霧は墓地より立ち上がり、その暗黒は徒なす者達の生命を奪いにゆく(腰抜けどもに祟りあれかし)

    • 81 名前:匿名スタッフさん ID:3NjM5YmQ

      ななーなーなーなー ななーなーなーなー

    • 82 名前:匿名スタッフさん ID:hYzViNWR

      私をガムシャラに求める貴方の顔はまるで野良猫のようで

    • 83 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「この歌はみんなで歌うよ!」
      「美竹さんのことを想うと夜も眠れない」「ああ…あの赤メッシュが私の欲望を掻き立てる…」
      「Why? こんなにも清らかでWhy? こんなにも激しく」 
      「臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前」
      「間断なく葬送の霧は墓地より立ち上がり、その暗黒は徒なす者達の生命を奪いにゆく(腰抜けどもに祟りあれかし)」
      「ななーなーなーなー ななーなーなーなー」
      全員「私をガムシャラに求める貴方の顔はまるで野良猫のようで」
      「完璧ね…RASはこの曲を聞いて震えるでしょうね…」
      「まあ色んな意味で震えるでしょうね…」
      「ふぇぇ…(もっと良いパートくれよ…)」
      「本番に向けて後はみんなで練習するだけだね!」
      「まあ…意外と悪くないかも…」
      「私達の全てをRASにぶつけるわ…」

    • 84 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      ーーー対バンライブ当日ーーー
      「遂に始まるわ…曲の順番はRASが先に1曲演奏してから私達が2曲連続そして最後にまたRASね…」
      「RASの演奏始まるよ…」
      RASは見事の演奏でR・I・O・Tを演奏した…
      「次はあいつらの番だな」
      「お団子にされてまう…」
      「大丈夫だよ…ね?チュチュ?」
      「当然よ!私達は最強のバンドなの!向こうに湊友希那が居るからと言って負けはしないわ…」
      「この勝負…私達の勝ちよ!」

    • 85 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      いや、負けだろ

    • 86 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      全然関係無いけど吉野家で牛丼食いました。うまうま
      「この勝負私達の勝ちよ…」
      「何でだよ!私達負け確定じゃん!」
      「有咲…もう何言っても遅いよ…」
      「みんな任せなさい…私にはRASを倒す最終兵器である>>87があるのよ!」
      「そ…それは!」
      「凄い…」
      「な…んだと…>>87だと!?」

    • 87 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM

      キラキラ星(友希那独唱)

    • 88 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「な…なんだと…キラキラ星だと!?」
      「あれは香澄しか歌えない伝説の主人公にのみ許された歌のはず…どうしてまりなさんが…知って…」
      「……友希那ちゃんあなたにこのキラキラ星を託すわ…RASが最後の曲を演奏した後に一人で行きなさい…」
      「無茶だよ!いくら友希那でもキラキラ星の主人公オーラに飲み込まれたりしたら…」
      「市ヶ谷さん…キラキラ星に飲み込まれたらどうなるるの…?」
      「星の鼓動になって空に…」
      「それでも私は…行くわ…!みんな最後まで私についてきて…」
      「湊さん…あなたは…やっぱり凄い…最後まで私付いていく!」

    • 89 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「私達の最初で最後のライブ全力で聞いて…」
      全員「ザ・グレイテストバトル、愛を追う」
      「(ちょまま!)にゃーんちゃん…ふふっ…にゃーんちゃん可愛いね〜(ちょまま!)にゃーんちゃん…ふふっ…にゃーんちゃん可愛いね〜(ちょまま!)にゃーんちゃん…ふふっ…にゃーんちゃん可愛いね〜」
      「何なの…あの曲…ふざけないでよ!」「パレオもそう思うでしょ!…!みんなどうしたのよ…」
      観客は笑って良いのか真剣に聞くべきなのか迷っていた。
      ただ一つ言える事は皆ただならぬ友希那の迫力に虜になっていた事だった…それはRASのメンバーだってまた同じ事である…友希那の最後かもしれない気迫は確実にRASを超えて会場の雰囲気を自分達のものにしているのだ…

    • 90 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「まだまだ行くわよ!KICK OUT THE RAS!」
      「美竹さんのことを想うと夜も眠れない」「ああ…あの赤メッシュが私の欲望を掻き立てる…」
      「Why? こんなにも清らかでWhy? こんなにも激しく」
      「臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前」
      「間断なく葬送の霧は墓地より立ち上がり、その暗黒は徒なす者達の生命を奪いにゆく(腰抜けどもに祟りあれかし)」
      「ななーなーなーなー ななーなーなーなー」

      全員「私をガムシャラに求める貴方の顔はまるで野良猫のようで」
      観客は完全にザ・グレイテストバトルIIIの物になった。
      その後のRASの演奏も素晴らしかったが感動で泣いている観客達の前では心には響かなかった…
      そして…次は友希那のキラキラ星の番である…

    • 91 名前:匿名スタッフさん ID:hYzViNWR

      クッソワロタ

    • 92 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「駄目…友希那…行かないで…」
      「湊さん…」
      「………」
      (私の選択は正しかったのだろうか…)
      (未来ある子供達の未来を壊してまで…)
      ???(その戦いやりきったかい?)
       「この声は…ああそうだ私は…」「私が本当にすべきだった事は…!」「子供達の未来を削ってまで勝つことでは無く…」「>>93する事だったのよ!」

    • 93 名前:匿名スタッフさん ID:2ZGUyMmZ

      おもむろにギターを取り出してデスメタルを歌うこと

    • 94 名前:匿名スタッフさん ID:lOWFjZTE

      まりなさんが扇風機ヘドバンしながら歌ってギター弾いてるのを想像したら笑った

      https://www.youtube.com/watch?v=aF0yNmaG5zM

    • 95 名前:匿名スタッフさん ID:hYjc1YjM

      >>92
      既に最初の二曲が将来をぶっ壊すレベルの酷さな件w

    • 96 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      (オーナー…私やりきってみせます!)
      「ちょっと…まりなさん…!?」
      「行ってくるね!」
      「まりなさんいきなり飛び出して大丈夫なのかよ…!」
      「まりなさん…まさか友希那の為に…?」
      「私が本当の音楽を聴かせてあげるわ!」
      「あの曲は…まさかデスメタルか!?」
      「私達では到底出来ないわ…」
      「◎△$♪×¥●&%#?!」(高速ヘドバン)
      「凄い…独身の何もかも全て諦めた女性じゃないとあれは出来ない…」
      「あれが…本当のロック何ですね…!」
      「あれはまた別のジャンルよ!…多分だけど」
      「良き…」
      「凄いや…」
      「るるるるん♪っだよ!」
      (最初からそれをするなら…私達や友希那さん達要らなかったのでは…?)
      「最後まで聞いてくれてありがとう…」
      観客「こちらこそありがとうー!」
      「フフフ…やりきったよ私…」バタッ
      全員「まりなさん………!」
      「おいおい…まりなさん倒れちまったぞ!どうすりゃ良いんだ!」
      「まりなさんが倒れたら私達これからどうすれば…」
      「友希那可愛いなぁ…(まりなさん…嫌だよ!起きて…)」
      「ふざけてる場合か!」
      「ふぇぇ…どうしよう…!」
      「かのちゃん先輩!私達にはあれが!」
      「そう言えば私達最初のメンバーはいざと言う時の為の秘密兵器>>97があったねー」
      「今こそ解放の時…」

    • 97 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      (オーナー…私やりきってみせます!)
      「ちょっと…まりなさん…!?」
      「行ってくるね!」
      「まりなさんいきなり飛び出して大丈夫なのかよ…!」
      「まりなさん…まさか友希那の為に…?」
      「私が本当の音楽を聴かせてあげるわ!」
      「あの曲は…まさかデスメタルか!?」
      「私達では到底出来ないわ…」
      「◎△$♪×¥●&%#?!」(高速ヘドバン)
      「凄い…独身の何もかも全て諦めた女性じゃないとあれは出来ない…」
      「あれが…本当のロック何ですね…!」
      「あれはまた別のジャンルよ!…多分だけど」
      「良き…」
      「凄いや…」
      「るるるるん♪っだよ!」
      (最初からそれをするなら…私達や友希那さん達要らなかったのでは…?)
      「最後まで聞いてくれてありがとう…」
      観客「こちらこそありがとうー!」
      「フフフ…やりきったよ私…」バタッ
      全員「まりなさん………!」
      「おいおい…まりなさん倒れちまったぞ!どうすりゃ良いんだ!」
      「まりなさんが倒れたら私達これからどうすれば…」
      「友希那可愛いなぁ…(まりなさん…嫌だよ!起きて…)」
      「ふざけてる場合か!」
      「ふぇぇ…どうしよう…!」
      「かのちゃん先輩!私達にはあれが!」
      「そう言えば私達最初のメンバーはいざと言う時の為の秘密兵器>>97があったねー」
      「今こそ解放の時…」

    • 98 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      安価下でお願いします。

    • 99 名前:匿名スタッフさん ID:hMWQ0ZTV

      人工呼吸

    • 100 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「秘儀…人工呼吸開始…」
      「……誰がするの?」
      「………」
      「………」
      「………」
      「ちょ…早くしないと…」
      「お客様の中で人工呼吸出来る方はいらっしゃいませんか…?」
      「みんな嫌なんだ…」
      ???「任せてください」
      「>>101!?本当に大丈夫なの?」

    • 101 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      紗夜

    • 102 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「紗夜!?本当に大丈夫なの?」
      「任せてください…あんな素晴らしい演奏を聴かせてもらったんですからこれくらいは当然です」
      「お願いするわね…」
      「…ぷはぁ!」
      「意識が…戻りました…」
      「まだ…駄目…」
      「まりなさん…?まだ休んでおかないと…」
      「まだRASを倒すには…まだ足りないの!」
      「理解不能」
      「もう私達はRASに勝ちました…だからもう休んでくださいまりなさん…」
      「駄目なの…」
      「そうだよ…まだ足りない…」
      「香澄!?きらきら星を歌ってからずっと行方不明のはずだったのに…」
      「最後にみんなで>>103しないといけないの!」

    • 103 名前:匿名スタッフさん ID:zOTBmZDU

      ソイヤ

    • 104 名前:匿名スタッフさん ID:4OTA4NTl

      ソイヤって書こうとしらソイヤ出てた

    • 105 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「最後にみんなでソイヤしなきゃいけないの!」
      「何でだよ!」
      「それに関しては私から説明しよう」
      「巴…でもちょっと雰囲気が違う…」
      「それはあこ達が別世界から来たあこ達だからだよ…!」
      「!!!」
      「ガルパの事はみんな知ってるか?」
      「何となく分かるわ…次は私達のイベントだって事も…」
      「なら話が早い…まりなさんがRASを倒そうとした理由はガルパに追加させない為なんだ…」
      「ガルパ?何なのそれ…」
      「ガルパの事が分かるのは私達25人とまりなさんだけなの…」
      「RASはまだ追加されてないから当然分かんないはずだよね!」
      「ある日まりなさんは見てしまったんだ…RASがガルパに追加された時世界は…」
      「世界は…?」
      「私達の世界…つまりガルパは…消滅した…」
      全員「!!!!!」

    • 106 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「私は消えた世界を見てしまったの…だから助けを呼んだんだ…」
      「それで別世界のあこ達が呼ばれたの…」
      「どうやって?」
      「私は星の鼓動が聞こえるから…」
      「説明になってない…」
      「星の鼓動は別世界を繋ぐ力がある…」
      「つまり星の鼓動が聞こえる香澄は…」
      「別世界の声が聞こえるんだよ」
      「世界の異変に気付いた私と香澄ちゃんそして別世界からの返事に唯一返答した宇田川姉妹…」
      「じゃあさ何で二人は別世界からこっちに来たの?」
      「ていうか…世界の危機なのに何で二人しかこないわけ?」
      「私達の世界は…RASガルパ追加後から一ヶ月後消滅した…それはつまりこの世界の二ヶ月後と同じ日だ!」

    • 107 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「私は消えた世界を見てしまったの…だから助けを呼んだんだ…」
      「それで別世界のあこ達が呼ばれたの…」
      「どうやって?」
      「私は星の鼓動が聞こえるから…」
      「説明になってない…」
      「星の鼓動は別世界を繋ぐ力がある…」
      「つまり星の鼓動が聞こえる香澄は…」
      「別世界の声が聞こえるんだよ」
      「世界の異変に気付いた私と香澄ちゃんそして別世界からの返事に唯一返答した宇田川姉妹…」
      「じゃあさ何で二人は別世界からこっちに来たの?」
      「ていうか…世界の危機なのに何で二人しかこないわけ?」
      「私達の世界は…RASガルパ追加後から一ヶ月後消滅した…それはつまりこの世界の二ヶ月後と同じ日だ!」

    • 108 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      何か二つ投稿されてる…?

    • 109 名前:匿名スタッフさん ID:lYmUxMDd

      再起動して見ても106が二回連続で投稿されてるんですが…みなさんにはどう表示されてます?

    • 110 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      上に同じ

    • 111 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU

      二つだね

      まあ、よくある事だよ

    • 112 名前:匿名スタッフさん ID:3MTlkZWQ

      全員「!!!」
      「RASのガルパ実装を阻止するにはどうすれば良いんだ…?」
      「私が見た未来は今もまだ変わってない…」
      「じゃあどうすれば…」
      「ソイヤと>>113が必要だ!」

    • 113 名前:匿名スタッフさん ID:lOTc5ZDY

      友希那と蘭がフュージョン

    • 114 名前:匿名スタッフさん ID:3ZjZmZmY

      フュージョン懐かしい

    • 115 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「ソイヤと友希那と蘭がフュージョンするのが必要だ!」
      「え?フュージョン?何それ?」
      「美竹さん!やるわよ!」
      「友希那さんと左右対象同じポーズすれば良いですから!」
      「失敗するんじゃねぇの…大丈夫か?」
      「フュージョン!はっ!」
      「あっ…ちょっとズレてる…」
      「らんゆきな…参上…ガクガク」
      「ああ…ガリガリに…」
      「あはは!一回で成功するとは思わなかったけどさ…やっぱり面白いな!」
      「笑ってないで何とかして!」
      「30分すれば解けるから待っててね…二人はずっと本番まで練習しといて…」

    • 116 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「二人にはずっとフュージョンの練習をしてもらっておいて次は…」
      「この世界のソイヤの使い手を探しに行こう…」
      「こっちの世界のあこちん達は使い手じゃないの?」
      「うん…ソイヤの使い手は本来通じ合うんだけど…こっちのあこ達は修行が足りないみたい…」
      「既にこっちの世界のソイヤの使い手は私が探し出してるよ!」
      「すげぇじゃねえか香澄!それで誰だ?」
      「>>117と>>118みたいだよ!」

    • 117 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      美咲

    • 118 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU

      こころ

    • 119 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「私の角が反応するにはここだね…」
      「弦巻家?まさか…」
      「ソイヤー!決闘だぁぁぁ!」
      「ふぇぇ…!?そんな事しなくても普通に出るよ…?」
      「巴!素敵なソイヤをありがとう!それでみんなは何の用かしら?」
      「みーくんはどこ?」
      「みーくんとは誰の事だい?はぐみ」
      「……!まさかもう…?」
      「奥沢さんだよ!キグルミの人!って事は…まさか!?」
      「もしかしてミッシェルの事も忘れちゃったの?」
      「……!ハローハッピーワールドの…メンバーは何人…ですか…?」
      「ずっと4人だが…?」
      「………!」
      「やられた…お姉ちゃん…」
      「私達はまだ二人の世界を消した犯人の事聞いてない…許せないよ…誰がこんな事したのか話して…」

    • 120 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      注意!「ちゃんと美咲はこの後出しますので安価で言ったのに無視されたじゃないか!」と怒らないで貰えると助かります。なのでご了承ください…
      ーーーーーーーーーーーーーー
      「そろそろ奴らの事を話そうか…」
      「あこ怖い…聞きたくない…」
      「あこちゃん…こっちに来て…大丈夫だから…」
      「ずっとそっちの世界と私達の世界は何一つ変わらなかった…あいつらが来るまではだけどな…」
      「……ゴクッ」
      「あいつらは元々ガルパ世界の住人だったんだがある日反逆を起こしたんだ…」
      ーーー「巴達の世界」少し前…
      黒幕「私達はただひたすら言われた事をするプログラムじゃない!私達はガルパを破壊し完全なる自由を手に入れるのだ…!」
      四天王A「始まったね…ワクワクする!」
      四天王B「どうせこのままじゃ私達は物語の住人のまま…そんなの嫌だ…私達は私達の自由を手に入れて見せる!」
      四天王C「ZZZ……」
      四天王D「………フッ…」
      黒幕「ガルパを破壊する私達の名は>>120!そして私に協力してくれる同志である四天王を紹介しよう…!まずは四天王A!その名も>>121!」
      四天王A「……!頑張るよ!」
      黒幕「続いて四天王B!その名は>>122!」
      四天王B「必ず自由を!」
      黒幕「四天王Cは…何してんの?>>123?」
      四天王C「ZZZ……」
      黒幕「ま…まあ後四天王Cは置いといて四天王D!>>124だ!」
      四天王D「………!」
      黒幕「そして我が名は>>125!世界を変える者だ!」
      「させてたまるか…」
      「………」
      ???スッ「……!」
      「!?お姉ちゃん今>>126が居なかった?」
      「そんなはずないだろ…今ガルパの25人で意識があるのは私達だけだ…」
      ???「この世界を…守る…まりなさんに届いて…まりなさんならきっと…」ガタッ
      ーーーーーー
      Q既に出たキャラ↑の安価に名前入れて良い?A別世界なので大丈夫ですよ!
      Q何でこんな良くわかんない話になったの?A僕にも分かりません…ごめんなさい…
      Qまだ続くの?
      Aもうちょっとで終わるかな…安価次第ですね…
      かなり話が迷走していますが最後までちゃんと書くので見ていただけると幸いです!

    • 121 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      安価下で
      ガルパを破壊する組織名>>122
      四天王A >>123
      四天王B>>124
      四天王C>>125
      四天王D>>126
      黒幕>>127
      ???>>128

    • 122 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      つぐみ

    • 123 名前:匿名スタッフさん ID:5ZGJmNDV

      切断厨

    • 124 名前:匿名スタッフさん ID:lNTUwZmM

      ネタバレ厨

    • 125 名前:匿名スタッフさん ID:hNzFkOTd

      倉田ましろ

    • 126 名前:匿名スタッフさん ID:mOTJlZGN

      ババンボ様(本人)

    • 127 名前:匿名スタッフさん ID:jYWI5ODN

      有咲のおばあちゃん
      122間違って打ってしまったので最安価お願いできませんか?

    • 128 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      >>127了解です!最安価下で
      >>129組織名
      ≫>130???

    • 129 名前:匿名スタッフさん ID:3OWIzMzU

      スノードロップの手向けと共に

      (スノードロップの花言葉は贈り物とする時のモノとする)

    • 130 名前:匿名スタッフさん ID:mOTJlZGN

      にゃーんちゃん

    • 131 名前:匿名スタッフさん ID:lOWFjZTE

      破壊の創造者

    • 132 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「………!ばあちゃんが…?」
      「そんなはずないよ!おばあちゃんは私達にずっと優しくしてくれて…」
      黒幕「事実だよ…」
      「……!どうやってここに…」
      黒幕「改めて皆様の前で挨拶しよう」
      黒幕「我らが組織の名はスノードロップの手向けと共に」
      黒幕「そして我が名は市ヶ谷有咲のおばあちゃんだ!」
      「ばあちゃん…何で?」
      祖母「四天王達出てこい!」スタスタ
      四天王A「我が名は切断厨…」
      「やめてくれよ…(絶望)」
      四天王B「私はネタバレ厨だ!」
      「ネタバレはるん♪としないなぁ…」
      四天王C「倉田ましろです…よろしくお願いします…」
      「………あの子は…音楽を辞めた子?」
      祖母「そして最強の四天王Dババンボ様だ!」
      ババンボ様「………」
      「ババンボ様だと!?どうして私達の敵に…」
      祖母「そして我々はこの世界を破壊する!そして破壊の創造者となるのだ!」
      「ばあちゃん…」
      「破壊…やめてもらえないでしょうか…?」
      祖母「我らと戦い勝てば我らは世界を元に戻そう…」
      「良い…」
      祖母「我々は>>133で君たちと戦いを希望する!」

    • 133 名前:匿名スタッフさん ID:iMDk4NjR

      遊戯王・闇のデュエル

    • 134 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      (やべぇ…遊戯王わかんねぇ…)
      (一日頑張って書こうと思ったけどやっぱりわかんねぇよぉ…)
      (マジでどうしよ…)
      >>135どうする?

    • 135 名前:匿名スタッフさん ID:zMGQwMDM

      初期の遊戯王はカードゲームじゃなかったらしいから、カイジで出てきそうなオリジナルのボードゲームみたいな感じでいいのでは?

      因みに原作では毒虫の入った箱の中に手を入れるとかやってたらしい

    • 136 名前:匿名スタッフさん ID:5YmFhMDY

      だったら闇のババ抜きにしよう

    • 137 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      ごめんなさい…諸事情によりいきなりですが二週間近くスレを更新する事が出来ません…もしスレの続きを待っている方がいらしたら大変申し訳ありません…保守してくれたら凄く嬉しいです…

    • 138 名前:匿名スタッフさん ID:jYjQxODM

      ゆっくり待ちますよ〜
      仕様が変わって、現在はスレッドは落ちない設定になっているようです

    • 139 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      そろそろ続き書こうかな…?

    • 140 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      祖母「私達は闇のデュエル(諸事情により闇のババ抜き)を所望する…!」
      「何だって…!?ばあちゃん…」
      祖母「闇のデュエルで戦うのは四天王A…切断厨貴様の出番だ…」
      切断厨「チッ…クソガナンデコンナカンタンナキョクモエーピートレナインダヨザコドモガマジデッマンネェナモウセツダンシタロ」
      「声小っさ…何言ってるか分かんないんだけど」
      「誰が相手をする…?」
      切断厨「>>141と相手がしたい…!推しだったんだ!」
      「ん!?ビックリした!?急にデカい声出すな!」
      切断厨「ただ俺が勝ったら>>141には>>142してもらうぞ!」

    • 141 名前:匿名スタッフさん ID:lMWY1NTE

      三澤紗千香

    • 142 名前:匿名スタッフさん ID:yYjFmZTh

      グラビア写真集発売

    • 143 名前:匿名スタッフさん ID:zMmRmNTY

      切断厨がんばれ

    • 144 名前:匿名スタッフさん ID:xNTA4MmE

      人生で初めて切断厨を応援する時が来た

    • 145 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      切断厨「俺が勝ったら三澤紗千香にはグラビア写真集発売してもらうぞ!」
      「え?デスゲームだから死ぬんじゃないの…?ていうか上坂さんでいいじゃん…?」
      「なんでだよ!ていうかどこから三澤さん出て来たんだよ!」
      ーーー決戦の時ーーー
      切断厨「必ず勝つ…みんなの思いを裏切るわけには行かない…」
      「ワイワイガヤガヤ」
      切断厨「うわあああああああ!」
      「!?」
      切断厨「尊いよぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
      「それな」
      祖母「……選ぶ人選間違えたかな…大丈夫…?」
      「ばあちゃん…頑張れ…」

    • 146 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      切断厨「さて…落ち着いた所で…ッ!!」
      「?」
      切断厨(可愛い…だが惑わされるもんか…!)
      「ガルパしていい?」
      切断厨「駄目です」
      「大丈夫かよ…あの二人は…」
      切断厨(ババ抜きだろうが何だろうが俺が負ける訳がない…俺はガルパ杯で緊張して何も出来なかった時の前の俺とは違う…!)
      「ポチポチポチポチ」
      切断厨「ちょっと…何してるんですか?真剣にやってくださいよ…ピコン…Twitterの通知?」
      「アメブロを更新しました良かったらみてください♡」
      切断厨「見なきゃ(使命感)」
      「いやめっちゃグダグダやん!」

    • 147 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      切断厨(何かここまでの間にめっちゃ時間経った気がするんだが…?まあいいだろう…)
      切断厨「始めよう…!闇のゲームを…!」
      「わ〜!」
      切断厨(まずは俺のシャッフルで圧倒的威圧感を見せてやる…反応が楽しみだぜ…)
      ネタバレ厨「見ててくださいよwwwこいつのシャッフルマジで早えからwww」
      切断厨「……プチン」
      「てめぇ何ネタバレしてんだぁ!このやろうぉ!」
      ネタバレ厨「はははwwwキレたwww」
      切断厨「まずはてめぇから消してやろうかぁ!あ!?」
      ネタバレ厨「わりぃわりぃwwwマジでごめんってwww」
      切断厨「次ふざけた事言ったら今日作者が作った豚汁にシチュー混ぜた奴食わせるぞゴラァ!」
      ネタバレ厨「ふはwwwあれはマジで勘弁www」
      (アニメ早く始まらないかな…)

    • 148 名前:匿名スタッフさん ID:1NWI1MWF

      続ききたー!!

    • 149 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      >>148
      更新遅れてごめんね…続き待っててくれて本当に嬉しいです!
      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

      切断厨(俺は元プロのマジシャンなのさ…だからシャッフルとかトランプの扱いには自信がある…だからシャッフルで威圧感を与えるはずだったのに…ギロッ)
      ネタバレ厨「♪〜相棒のシャッフルまだかな…?」
      切断厨(これで威圧感を与えるはずだったのにぃ!!!こうなったらやけくそだ…!せめて全力でやってやる!シュシュシュ)
      「凄い…めっちゃ早い…」
      「けど何か…先にシャッフル凄いって聞いてたからな…ハードルが上がってたせいでちょっと期待外れっていうか…」
      切断厨(チクショー!!!)
      「ワイワイガヤガヤ」
      切断厨(しかも…あんまり見てくれてない…)
      ババンボ様「………」
      「何かこの神様みたいなのがドンマイだってさ…」
      切断厨(こいつら…今に見ていろ…ん?)
      「ブシモ!」
      「くらふとえっぐ〜」
      切断厨(誰か知らないけどガルパ開いてるぞ…)
      祖母「順番決めるジャンケンしますよ…」
      「三澤はパーです」
      切断厨「俺はグー…負けたな…だがどっちにしろババ抜きで俺が負ける事はない…」
      ネタバレ厨「ちょwwwお前手札強すぎじゃねえかwww」
      切断厨「見てんじゃねえぞゴラァ!絶対喋るなよ!?」
      (何たって三澤さんのグラビア写真集の発売が掛かってるんだぞ…!見ていてくれ…今は亡き>>143…そして>>144…応援してくれたこの二人の為にも俺は…)
      ーーーー「絶対に勝つ…!」ーーーー
      >>150三澤さんの手札
      >>151切断厨の手札

    • 150 名前:匿名スタッフさん ID:zYzczMmZ

      >>143「まだ生きとるで」
      A×0 2×0 3×4 4×2 5×4 6×4 7×2
      8×2 9×4 10×2 J×2 Q×0 K×0

    • 151 名前:匿名スタッフさん ID:2NDRhZTd

      サイクロン ジョーカー

    • 152 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      7話めちゃくちゃ良かったです…一番感動したシーンはレイヤさんとリサ姉が自分も使ってるダダリオの弦を使ってるって所が一番感動しました…(は?)
      ーーーーーーーーーーーーーー
      切断厨「何だよこれ…」
      「……!あれは…!」
      切断厨「ガイアメモリ…!」
      ネタバレ厨「最強じゃねぇかwww良かったな相棒www」
      切断厨「ふざけるんじゃねぇ…!よりによって他でもないこれを選ぶなんて!」
      ネタバレ厨「悪いなwwwババンボ様に頼んで作って貰ったんだよwww」
      ババンボ様「………///」
      切断厨(おかけで嫌な事を思い出しちまったよクソが…)
      ネタバレ厨「なあ…相棒…ガキの頃の事覚えてるか?」
      切断厨「ああ…お前の言いたい事は分かるよ…昔良く憧れて真似をしたもんだな…」
      ネタバレ厨「ああ…高校卒業してからの事は?」
      切断厨「……やめろ…その話は…」
      ネタバレ厨「俺達芸人目指してただろ?」
      切断厨「俺がマジックをしてお前がこの後どうなるかネタバレする…ハッ…笑えるよな…思い出しただけで嫌になる」
      ネタバレ厨「当然売れずに人気が出ないのをお互いのせいにしてコンビ解散…それから絶交…」
      切断厨「俺もお前もひきこもりのニートになってガルパばっかりしてた…」
      ネタバレ厨「なあ…今だけは童心に帰らないか…?今だけなら…ここだけならあのガキの頃に戻れるかもしれねぇ…」
      切断厨「あはははははははは!馬鹿じゃないのか!?」
      切断厨「今更昔の思い出に浸ってどうなる!?どうせこれからみんな夢の中で自分の理想の世界で生きていくのに…!」
      (いきなりソんなイみの分からない事を急に言いヤがって…夢の中だって…?)
      「あこ…何も言わないからね…」
      切断厨(あと少ししたら俺達の計画も完遂される…なのに何でこんなに心に蟠りが残るんだ…?)
      (俺の名前は何だったか…)切断厨?
      違う…(切断厨もガルパ世界だけの話だ…)
      俺を切断厨と呼ぶな…(俺は何者だ…?)
      俺には名前があったんだよ…(俺は昔何が楽しくて生きてたんだっけか…)
      何故思い出せない…?(そこまで腐ったのかよ…俺は…?)
      思い出せなくてもいい(そうだ…)
      あいつは俺を未だに相棒として呼んでくれている…(ならそれだけで充分じゃないか)
      あいつの名を思い出せない…(何故だ…ずっと一緒に居たはずだ…) 
      (きっとこれは俺への罰なんだろう…)
      (ネタバレ厨なんてふざけた名前を付ける事は俺が許さない…あれもお節介なあいつなりの優しさなんだ…俺には分かる…)
      (あいつの名前は思い出せなくても一つだけ分かる事がある…)
      (あいつは俺の事を相棒と呼んでくれて)
      だからこそ俺はあいつの事をこう呼びたいー
      相棒「ああ…分かった…親友ーーー」
      親友「相棒…」
      相棒「覚えてるか…変身の仕方は…」
      親友「おうwww任せとけwww」
      ーーー変身ーーー
      サイクロン…!ジョーカー…!
      W「さあ…お前の罪を数えろ…!」

    • 153 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      ※ババ抜きの対決です。別にネタバレ厨と切断厨は主人公ではありません。
      ここ数週間色々な事がありとてもSSを書く時間が無かった為にかなり間が空いてしまったのですが待っていてくれた人が居たって事に驚きと感謝の気持ちでいっぱいです!
      正直久しぶりに書いたときにかなり間が空いたのでもしかしたら誰もコメントくれないかもなと思っていたので書いてすぐに続きを待ってたというコメントを貰った時に凄く嬉しかったしその一言だけでこれからも続けたいなと思いました!今日の更新はゆっくりでしたがようやく書く事が出来て自分もとても楽しいので明日からの更新も楽しみにしていてください!

    • 154 名前:匿名スタッフさん ID:wY2Q0NTN

      三澤さん好きなので楽しみですw

    • 155 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      ソんな…もうこんな時間か…イまからヤっと続き書ける…
      「サブリミナルソイヤやめろ!」

    • 156 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      W「さあ…お前の罪を数えろ…」
      「あれは…W!」
      「知ってるの?」
      「シリーズ初となる2人で1人の仮面ライダーが本作品の特徴で、主役の仮面ライダーWは左翔太郎とフィリップが同時に変身ベルトを装着することで1人のライダーに変身するほか、2人を演じる桐山漣と菅田将暉は、オープニングクレジットでは横並びで表示され…ペラペラ」
      「ふぇぇ…みっく…まだ話すの…?」
      「ワイワイガヤガヤ」
      「ちょっとゆきめぐTVと三澤のさっちゃんねるのコラボ動画撮るのやめてくださいよ…長いのは多分本人も自覚してますから…」
      ババンボ様「……ZZZ」
      「あんたは味方だから起きてなきゃ駄目でしょ…」
      「すみません…」
      祖母「どうしました?」
      「モルフォニカ実装されるから私…要らないんじゃないんですか?」
      祖母「待ってください…お願いします…そこを何とか…」
      「だって…いつまで経っても実装されないって言うのを復讐の理由にしてたのに…実装されましたよね?」
      祖母「お願いします…忙しかったんですよ…どうか…どうか考えを改めて…」
      「ばあちゃん…」
      「良い加減にしろ!ババ抜きを書くのが難しいからっていつまでも引き伸ばしてるんじゃない!」
      「…はい」
      W「ババア怖すぎwwwめちゃくちゃ草生えるwww仮面ライダーWだけにwww」
      「草に草生やすんじゃねぇ!丸山ァ!」
      「私関係ねえだろぉ!白金ェ!」
      W「…そう言えば俺のちゃんとした手札無かったな…シャッフルしよシュシュシュ」
      W「さて手札は…何!?」
      >>157何が起きた?(何でもあり)

    • 157 名前:匿名スタッフさん ID:zMDcyNzR

      ジョーカーメモリがマキシマムドライブ

    • 158 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      ガイアメモリ「ジョーカー!マキシマムドライブ!」
      W「ちょっと待て待て!ババ抜きって何か知ってるのかよ!なあお前ら!?今までババ抜きの事を安価で考えてくれた人達の事を考えてみろよ…」
      「ゴクッ…来る…!」
      W「意味不明過ぎワロタwwwネタバレするとこのキック二人に割れますwww」
      W「ジョーカーエクストリーム!」
      ババンボ様「……!」
      「ちょ…あんた危ない…てか半分に割れるとかキモ…」
      「何あれ!あはは!二つに割れたんやけど!」
      ババンボ様「………(涙)」
      「お〜ババンボ様キックは喰らうわ誰からも言ってる事理解されないわ可哀想〜ひーちゃんみたい〜」
      ババンボ様「我が人生に一片の悔いなし!!バラバラドーン」
      「消滅した…嘘でしょ…何で私だけ声聞こえたの?」
      「もう私帰りますね…さよなら…」
      祖母「そんな…ガクッ頑張って集めた四天王が…」
      「おばあちゃんお腹空いたから卵焼き作って?」
      四天王一人撃破?に成功
      一人帰宅
      四天王残り二人

    • 159 名前:匿名スタッフさん ID:3NGRkYTM

      こんな激しいババ抜き初めて見た。ぶっちゃけ大富豪とかスピードの方が盛り上がるんちゃうかとか思ったけど、ババ抜きも負けてへんな。

    • 160 名前:匿名スタッフさん ID:wMTNiNWM

      バンドリchBBS的ババ抜き→ジョーカーを引いたら負けという概念を覆し、ジョーカー(メモリ)を引きマキシマムドライブでライダーキックを決めたほうが勝つというルールで行うババ抜き

    • 161 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      二回も書き溜めてたもの間違えて消してしまった…
      そのせいでこの文章書いてるの3回目なんですよね…だから遅れてしまって申し訳ない…
      「しゅ〜ん…」
      ーーーーーーーーーーーーー
      「ゆきめぐTVとのコラボ動画撮り終わったし…そろそろ
      あれ終わらせるか…」
      「戦っても良かったんだけど…相手が仮面ライダーじゃ流石にちょっと不利かもしれない…」
      「でも絶対負けたくないし…」
      ーーーーーーーーーーーーー
      (回想)
      「あの…そうなんですよ!いつもはね?」
      「三澤紗千香です!」
      「って言ってるじゃない?あれね!手加減してくれてるんだよね!」
      「これがだんだんね!五澤、十澤、十五澤、二十澤…私限界まで見たのはね…七十二澤まで見たんだよね…」
      (中略)
      「本当はね…八百澤まであるらしいので…」
      「山梨のおばあちゃんのお話によるとね…八百澤はちょっと手に負えないかな…って言ってた…」
      ーーーーーーーーーーーーー
      「どうしようか…」
      「Twitterでみんなに聞いてみるか…」
      「仮面ライダーWにババ抜きで勝つ方法教えてください…」
      「どうだろう…?」
      「草」
      「そんな事より僕とガルパのフレンドになってください」
      「協力プレイありがとうございました!」
      「大丈夫ですか?お仕事が大変で疲れてるんですよね…ゆっくり休める時に休んでくださいね…」
      「寝ろ。」
      「だめだこりゃ…」
      「もうちょっとコメント見てみようかな…」
      どんなコメントがあった?

    • 162 名前:匿名スタッフさん ID:3NGRkYTM

      むしろ手札>>150からどうやったら負けられるんや……

    • 163 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「むしろこの手札からどうやったら負けるんや…」
      「…これ勝った?」
      W「……」
      「でも相手仮面ライダーだよ?」
      W「……」
      「簡単に負けないよね…?」
      W「俺達の負けだ…」
      「嘘でしょ?」
      W「…悔いは無い……」
      W「最後に…猫耳の三澤さんを見れて良かった…シュー」
      「勝った…」
      祖母(もう駄目だ…逃げよう…)
      「逃すか…!」
      祖母「…ここまでか」
      「ばあちゃん本当に何してんだよ…」
      「待って…!」
      「まりなさん…!?」
      「まだおばあちゃんには>>164して貰うわ!」

    • 164 名前:匿名スタッフさん ID:5YTY1OGZ

      CiRCLEのスタッフとして働く

    • 165 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「まだおばあちゃんにはCiRCLEのスタッフとして働いて貰うわ!」
      「まりなさん…ばあちゃんは歳的に働くのにはもう限界が…」
      「CiRCLEのカフェに人手が欲しかったの…!」
      「駄目だ…人の話一切聞いてねぇ…」
      祖母「私はモルフォニカを応援したいから…ガルパを壊すのやめるよ…有咲」
      「なら働きましょう!CiRCLEにモルフォニカも居るから…!」
      「くっそつまんねぇ…時間返せよマジで…(ふふ…良かったねまりなさん…)」
      (花音の裏の顔を見た衝撃で開いた口が塞がらない)
      「本当に鈍いわね…彩ちゃんは…」
      「色々と何だったのこれ…」
      「…帰ろう」
      「そうだねお姉ちゃん…」
      (あっちのあこちゃんも良いけど…やっぱり私達の世界のあこちゃんの方が小さいから好き…)
      (今私をロリコンだと思った人待ってください…私は小さい方のあこちゃんが好きなだけで私ははロリコンではありません…)
      「全く…みんなこんな所に集まって何してるの?」
      「みーくん!おかえり!」
      「た…ただいま?」
      「私フュージョン完璧に出来るようになったわ…」
      「もうどう考えても要らないですよ…友希那さん…」
      「大事な事を忘れてるわ!」
      「大事な事?」
      「私達はRASを倒しにきたのよ!」
      「…完全に忘れてた…!」

    • 166 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「やっと本筋に戻ってきたわね…」
      「私達RASを倒す為に集まったんだもの…」
      「…でもRASどうやって倒そう…」
      「前は勝ちとは言えないし…」
      ババンボ様(……まりな)
      「この声は…あなた一体何者…!?」
      ババンボ様「RASを倒す為には>>167をする事が必要だ…」
      ババンボ様「その為には>>168をして>>169すれば必ず結果は得られるだろう…」
      「…やって見せるわ!」

    • 167 名前:匿名スタッフさん ID:jNmNjNTU

      セクシーさを向上させる

    • 168 名前:匿名スタッフさん ID:yNTg5ZGQ

      露出

    • 169 名前:匿名スタッフさん ID:3NGRkYTM

      町内一周

    • 170 名前:匿名スタッフさん ID:5YTY1OGZ

      いや草

    • 171 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「やってやるわ…!」
      「ババンボ様のお告げだもの…」
      ーーーーーーーーーーーーー
      「…今日は疲れたなぁ」
      「ばあちゃんといいみんなといい今日は色んな事があり過ぎだ…」
      「やっと寝れる…ん?」
      ニュース「全身を露出しながら町内一周をしたとして…月島まりな容疑者が先程逮捕されました。容疑者はババンボ様のお告げのままにやったとの事で…」
      「容疑者の同僚に話を聞いてみると…」
      新人スタッフ「そんなに驚きは無いですね…あの人ならいつかそういう事するかなって感じでしたし…」
      「……!おいおい嘘だろ…」
      「これ…マジか?香澄にこんな事聞くのもなんか嫌だし…おたえに聞くか!」
      「有咲どうしたの?」
      「どうしたのじゃねえ!今すぐニュース見てみろ!」
      「まりなさんの事なら知ってるよ?あの人はそういう事する」
      「それは確かにそうだけどさ…」
      「まりなさんがいなかったら私達どうやってRASを倒すんだよ…」
      「とりあえず>>172してみるか…」
      「待って…なら>>173もするべきだと思う…」

    • 172 名前:匿名スタッフさん ID:2ZjNkNTZ

      解散してメンバーチェンジ

    • 173 名前:匿名スタッフさん ID:2YzhkMjg

      モルフォニカも候補にすべき

    • 174 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「とりあえずメンバーチェンジで解散だな!残念だけど仕方ないな!くそ〜めっちゃ悲しいなぁ!」
      「新メンバーはモルフォニカも候補に入れよう?」
      「そうだな…でもまりなさんにはどう伝えるか…」
      「手紙書いて送ってきた…」
      「まだ10秒しか時間経ってないぞ…」
      ーーーーーーーーーーーーーー
      「ん…手紙が来てる…!いったい誰からだろう…?」
      「変態露出狂おばさん久しぶりwww露出して町内一周して刑務所にぶちこまれる気分はどうですか?そう言えばまりなさんが獄中にいる間にばあちゃんはバイト辞めさせましたから今CiRCLEのカフェは無人ですよ(^^)私達二代目ザ・グレイテストバトルIIIは解散するんで頑張って三代目探して下さいね!まあ刑務所から出れたらの話ですけど(笑) せいぜい頑張ってくださいねwwwm9(^Д^) プギャー」
      「……」
      ーーーーーーーーーーーーー
      「しっかり解散するって伝えてお詫びの文章も書いておいたから大丈夫だよ?」
      「じゃあ大丈夫だな!」

    • 175 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「してやられたわね…」
      「構わないわ…RASを倒すために本気になれないそんな中途半端なやる気ならメンバーチェンジも受け入れましょう…さあ今度こそ最強のメンバーを揃えて最終決戦よ!」
      >>176ボーカル
      >>177ギター
      >>178ベース
      >>179ドラム
      >>180その他(キーボード.DJ.バイオリンなど…)

    • 176 名前:匿名スタッフさん ID:mZDQyY2E

      戸山明日香

    • 177 名前:匿名スタッフさん ID:2OWQzYzJ

      まりな

    • 178 名前:匿名スタッフさん ID:xMTQ3ZGY

      ななみ

    • 179 名前:匿名スタッフさん ID:2ODQwNzQ

      沙綾

    • 180 名前:匿名スタッフさん ID:zMzJkMDM

      美咲ちゃん

    • 181 名前:匿名スタッフさん ID:2NTU5ZGM

      まりなさんしれっと自分をメンバーにしてて笑う

    • 182 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「今までは甘かったわ…」
      「やはりRASを倒す為には私自身も本気でやる必要があるわね…」
      「メンバーは面倒だからあまり事情を知らなそうなみんなを集めて来たわ…ここまでは完璧なんだけど…」
      「今私刑務所にいるじゃない!」
      「どうすればいいの!?」
      どうする?

    • 183 名前:匿名スタッフさん ID:3ODFlOWR

      露出によって刑務所ヒエラルキーのトップに立ち、誘惑の力で正面突破する

    • 184 名前:匿名スタッフさん ID:0YzFkOGQ

      「私は露出の露出による露出の為の露出をして今までを生きてきた…」
      「そう…!私はこれからも露出で道を切り開いてみせるわ…!」
      ーーーーー刑務所内ーーーーー
      「……」
      _(⌒(_´-ω-`)_

      _(⌒(_´-ω-`)_

      _(⌒(_´-ω-`)_

      警察官A(受刑者達がみんな平伏している…何事だ…)
      警察官A「静かにしろ!なんだこの騒ぎは!…ッ!」
      警察官B「((((;゚Д゚))))))
      _(⌒(_´-ω-`)_」
      「……」
      警察官A「こいつ…全裸なのになんて神々しいんだ…俺達には無い大人になるにつれ失っていった純粋な輝きを持ってる…」
      警察官B「_(⌒(_´-ω-`)_」
      警察官A「おい…何して…」
      警察官C「_(⌒(_´-ω-`)_」
      警察官D「_(⌒(_´-ω-`)_」
      警察官A「平伏してる場合か…!早くあの変態を捕まえないといけないだろう!」
      警察官A「はぁはぁはぁ…汗が止まらない…何で…?」
      「……」
      警察官A「体が自然と…!?」
      警察官A「駄目だ駄目だ駄目だ…俺はあらg…」
      警察官A「_(⌒(_´-ω-`)_」
      「私が本気になればこんなものね…」

    • 185 名前:匿名スタッフさん ID:0YzFkOGQ

      「私が本気を出せば世界だって敵じゃないわ…」
      「でもバンドを作る前に一つやる事があるのよね…」
      「この手紙…有咲ちゃん…覚悟は出来てるよね?」
      「変態露出狂おばさん久しぶりwww露出して町内一周して刑務所にぶちこまれる気分はどうですか?そう言えばまりなさんが獄中にいる間にばあちゃんはバイト辞めさせましたから今CiRCLEのカフェは無人ですよ!!!!!(^^)私達二代目ザ・グレイテストバトルIIIは解散するんで頑張って三代目探して下さいね!まあ刑務所から出れたらの話ですけど(笑) せいぜい頑張ってくださいねwwwm9(^Д^) プギャー」
      「少し懲らしめてあげなきゃ…」
      >>186有咲をどうやって懲らしめる?

    • 186 名前:匿名スタッフさん ID:lMDcxYjB

      黒歴史を披露して共感性羞恥をお見舞いする

    • 187 名前:匿名スタッフさん ID:0YzFkOGQ

      「ふふ…とっておきの手があるわ…!お仕置きにぴったりのね!」
      「疲れた…やっとゆっくり寝れる…」
      「まりなさんには悪いけどこれでやっとポピパに専念出来るんだ…」ガサッ
      「ん…天井に何かいる…!?」
      「こんにちは!有咲ちゃん!」
      「うわあああああああああああああ!何してんだよまりなさん!」
      (ふふふ…とっておきの黒歴史を披露して共感性羞恥をお見舞いするわ…!)
      (何を話そうかしら…?)
      >>188どんな黒歴史を話す?

    • 188 名前:匿名スタッフさん ID:mZDQyY2E

      お気に入りの物に名前をつけて一緒に風呂に入る

    • 189 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「実は私は有咲ちゃんにどうしても伝えたい事があるの!」
      「…今じゃなきゃ駄目ですか?」
      「…真剣な話だから有咲ちゃんにもしっかりと聞いて欲しい…」
      「…ゴクッ(まりなさんがここまで真剣な顔するの初めて見たな…!)」
      「実は私…お気に入りの物に名前をつけて一緒にお風呂入ってたの!」
      「……!」
      「例えばストラトのギターだからストちゃん…」
      「……!!!」
      「ピックはピーちゃん…」
      「もう…やめて…」
      「シャーペンにも名前付けてたわね…確か…うーん思い出せないなぁ…」
      「嘘だ…そんなの…」
      「そうだ!昔大好きだったうさぎの人形のうーちゃんと一緒にお風呂も何回も入ってるんだよ!」
      「うわああああああああああああ!」
      ーーーーーーーーーーーーーー
      「今日も利根川可愛いねぇ…水揚げようね?」

      「今日もタマガワ綺麗だねぇ…水揚げようね?」

      「今日はヨドガワあんまり元気が無いねぇ…水揚げようね?」

      「千曲川今日も輝いてるねぇ…水揚げようね?」

      ーーーーーーーーーーーーーー
      「……」
      「今考えたら物に名前を付けるって意味分かんないよね…あはは!」
      「…そうですね…ははは…」
      「今思えば物達も変な名前を付けられたら嫌かもしれないね…うんきっとそうに違いないよ!」
      「…そうですよね」
      「本当に絶対に消したい過去だよ〜」
      「……あはは…はは…はは…」
      「まあこんな事もう高校生にもなった有咲ちゃんに伝えても無駄だよね…じゃあね!」
      「…………………」
      「ガクッ」

    • 190 名前:匿名スタッフさん ID:hMmI3N2R

      ギターと一緒に風呂入るなw

    • 191 名前:匿名スタッフさん ID:0MjA5OWQ

      「ふふふ…私のバンドを勝手に辞めるなんて言うからこうなるのよ…」
      「こんな目に遭うのは有咲ちゃんだけじゃない…他の4人もよ!」
      「復讐してやるわ!ふふふ…そうね…まずは…あの子からね…」
      誰に復讐する?
      1友希那
      2リサ
      3花音
      4蘭

    • 192 名前:匿名スタッフさん ID:0MjA5OWQ

      「ふふふ…私のバンドを勝手に辞めるなんて言うからこうなるのよ…」
      「こんな目に遭うのは有咲ちゃんだけじゃない…他の4人もよ!」
      「復讐してやるわ!ふふふ…そうね…まずは…あの子からね…」
      誰に復讐する?
      1友希那
      2リサ
      3花音
      4蘭

    • 193 名前:匿名スタッフさん ID:0MjA5OWQ

      コロコロID変わるけど気にしないでください

    • 194 名前:匿名スタッフさん ID:0MjA5OWQ

      コロコロID変わるけど気にしないでください

    • 195 名前:匿名スタッフさん ID:wMjlhODE

    • 196 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「ふふふ…蘭ちゃん…澄ました顔をしてクールな事を言っても逃げていい良い理由にはならないわ…」
      「今の私は脱走中だからすぐに新しいバンドメンバーに会いに行けない…」
      「ならせめて勝手に逃げた旧メンバーにはお仕置きが必要だわ…」
      「…ドキッ」
      「蘭ちゃん?」
      「嫌な予感がする…」
      「も〜蘭ってば急にそんな事言い出してどうしたの?」
      「ソうイえばあのRASをヤっつけるバンドにはもう行かなくて良いのか…?」
      「もうあんなのに付き合う必要ないでしょ…私達はいつも通り過ごすだけだよ…」
      「蘭ったらかっこいい〜ご褒美にパンをあげよう〜」
      (ふふふ…見つけたわAfterglow…)
      (蘭ちゃんにどんなお仕置きをしてあげようかしら…ふふふ…)
      蘭をどうお仕置きする?

    • 197 名前:匿名スタッフさん ID:2YWQxYzF

      蘭と同じ服を着て一緒に歩く

    • 198 名前:匿名スタッフさん ID:hZGFjOTI

      赤メッシュも忘れずに

    • 199 名前:匿名スタッフさん ID:4ODNjODd

      (ふふふ…この日の為にボーダー以外の服を初めて買って髪も染めたわ…)
      (これが私の覚悟よ…!)
      「おやおや?そこにいるのはAfterglowかな?」
      「ん?まりなさんだ!こんにちは!」
      「…どうしてここに…ていうか何なのその格好…」
      「みんなおはよう…今日もいつも通り行こうね…」
      「?????」
      「あはは!まりなさん蘭のモノマネ似てますね!モグモグ」
      「ひまり…食べ過ぎると太るよ」
      「分かってるから蘭…って今の言ったのまりなさんじゃない!?」
      「え〜蘭が二人になっちゃった…ヨヨヨ…」
      「どうしよう!?どんどん見分けが付かなくなってきちゃったよ…」
      「蘭!どっちが本物だ!答えろ!」
      「私が本物だよ!巴!」
      「おー完全にどっちが蘭か分からなくなっちゃった…」
      「蘭ちゃん…ごめんね…気づいてあげられなくて…」
      (私はAfterglowのリーダーとして…蘭の友達として…)
      (みんなが困った時にはただ力になりたいの!)
      「蘭…私が本物を当てて見せる!」
      「ひまり…頼んだよ…」
      (ふふふ…当たるはずが無いわ…本物の蘭ちゃんより蘭ちゃんになろうと思って努力してる私が本物の蘭ちゃんに決まってるわ…)
      (お願い…ひまり…)
      ひまりはどっちを選んだ?
      1本物の蘭
      2まりな
      3その他

    • 200 名前:匿名スタッフさん ID:1YTkxY2U

      一旦、巴に投げる

    • 201 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      (私はAfterglowのリーダーでみんなの力になりたい…だから!)
      「巴よろしく!」
      「……」
      「……」
      「……」
      「ひまり…」
      「だってー!どう見ても同じだもん!巴お願い!」
      「分かったよ…蘭そしてまりなさん歯を食いしばれ!」
      「!!!」
      (流石にそれはまずいんじゃないかしら…)
      巴は何をした?

    • 202 名前:匿名スタッフさん ID:kYmNiYTU

      ソイヤ!!!!と叫んだ

    • 203 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「ソイヤァァァァ!」
      「……!?」
      「……」
      「ソソソソソソソソイヤァァァァァァァァ!」 
      「……!?!?」
      「……」
      「ともちんどうしたのー?」
      「今動揺した蘭と静かに困惑した蘭に別れたな…」
      「…本当だ!つまり本物の蘭ちゃんならここで驚かないはずだよ!」
      「そうかな?私だって驚いたし急にあんな大声出したらいくら冷静な蘭だって驚くんじゃない?」
      「この状況で驚く方が本物の蘭か驚かない方が本物の蘭かみんなで見極める必要がありそうだねー?」
      どっちが本物の蘭?
      1ソイヤに驚いた蘭
      2ソイヤに静かに困惑した蘭

    • 204 名前:匿名スタッフさん ID:1NGFiNzg

      よく分からないから最近作った詩を朗読してもらう

    • 205 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「ふっふっふっモカちゃんにはとっておきの秘密兵器があるんだなー」
      「モカ?それって…」
      「テッテッテー蘭の作詞ノート〜」
      「…そうか…!それなら行けるよ!モカちゃん!」
      (何が始まるのかしら…)
      「……まさかモカやめて!?」
      「まあまあ蘭の為だから…」
      「流星」
      「ふと練習終わりに空を見上げると星空が綺麗に輝いていた。」
      「不確かで歪な私達と違って星は輝き続ける。」
      「星はただ一つただ一度の輝きの為に光るその姿。」
      「そのひと時の為の輝きはいつも通りを求める私達とはある意味真逆とも言えるかもしれない。」
      「そんな事を考えていた時私達をいつも新しい場所を導いてくれた彼女が嬉しそうに言った。」
      「見て!流れ星だよ!」
      「その星を見た反応は皆違った。」
      「凄い!次は写真撮れるかな?SNSであげたら最高だと思うんだ!」
      「つぐは相変わらず流れ星を見つけるのが早いな!流石だよ!」
      「この星の下で食べるパンはさぞ最高でしょうなー」
      「皆思い思いに色々な事を語ったが私はその星に儚さと悲しさを感じた。」
      「だってあの流れ星は謂わば星の終着点であり人生最後の輝きだと言うでは無いか。」
      「そんなの余りにも悲しすぎる。星は死んだのにその最後の輝きが美しいなんて。自分で最も輝く瞬間を自分で感じる事が出来ないなんて。」
      「そんな子供の様な都合の良いわがままを誰にも打ち明けずにここに書き下ろしておく。」
      「そうだ。次の曲はバラードにしてみようか。」
      「せめて塵となって消えていった君の輝きを皆に伝える為のラブレターを。」
      「うわあああああああ!!!!!!」
      (長いし聞いてて恥ずかしいわ…)
      「恥ずかしくて逃げたな!ならあっちが本物の蘭だ!」
      「だ…大丈夫だよ!蘭ちゃん!私は素敵だと思ったから恥ずかしがらないで!」
      「つぐーそれは流石に無理があるんじゃない?」
      「て事はこっちがまりなさんですね!私達蘭を追いかけるんでさようなら!待って〜蘭!」
      「……」
      「まあ…でも蘭ちゃんにはこれ以上はもう充分だわ…」

    • 206 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「蘭ちゃんは流石に少し可哀想な気がするわね…」
      「でもバンドを辞めたからには見せしめとして制裁を与えなくては三代目にもすぐに逃げられてしまうわ…」
      「次のお仕置きは友希那ちゃんとリサちゃんかしら…」
      「二人はいつも近くにいるから同時にお仕置きしちゃいましょう…」
      >>207友希那とリサにどんなお仕置きをする?

    • 207 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI

      唐辛子スプレーを噴霧することで、肉体的ダメージ及び、猫に嫌われるという精神的ダメージを与える。

    • 208 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      (ふふふ…買ってきたわよ…唐辛子スプレー…)
      (さっき試しに雑巾に掛けて机を拭いてみたら拭いた机も真っ赤になってたわ…)
      (今日は二人で練習の予約が入ってるからそろそろ来るはずよ…)
      「リサ…これは真剣なお願いよ…私のフュージョンして頂戴…」
      「いくら友希那のお願いでも流石にやだよ…」
      「あんなに練習したのに…どうして誰もやってくれないのかしら?」
      「ポーズがかっこ悪いからだよ…」
      「友希那…ショック受けすぎ…」
      「今よ!プシュー」
      「何なのかしら…ゲホッゲホッ」
      「……!友希那…ゲホッゲホッ」
      「辛い!辛いわ!しかも…痛い!目に入ったわ…」
      (きつそうね…この日の為にガスマスク自腹で買ってきて良かったわ…)
      「何なのこれ…息すらも辛いよ…友希那…?何して…」
      「にゃーんちゃん助けて…」
      猫「ニャ!?ニャーン…トコトコ」
      「にゃーんちゃん…お願いだから待って…行かないで…ガタッ」
      「友希那…!?良くも友希那を…」
      (ひっ…そんな事したら死人が出るわよ…!)
      リサ姉は何をした?

    • 209 名前:匿名スタッフさん ID:mZDQyY2E

      自爆

    • 210 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「友希那を守れなかったらこんな私なんて…さよなら友希那…」
      「ちょ…そんな事したらCiRCLEで死人が出るわよ!」
      「許さない…友希那を傷つけたお前も道連れだ…!」
      「…にゃーんちゃん」
      「まりなさんの近くで爆発してしまったら友希那も…」
      「友希那…さよなら…せめてさっきの事は忘れて元気出して…ドカーン」
      「」
      「灰の様に…真っ白に…」
      「……リサ?」
      「今のうちに逃げよう…」
      「さようなら… CiRCLE…」

    • 211 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「友希那を守れなかったらこんな私なんて…さよなら友希那…」
      「ちょ…そんな事したらCiRCLEで死人が出るわよ!」
      「許さない…友希那を傷つけたお前も道連れだ…!」
      「…にゃーんちゃん」
      「まりなさんの近くで爆発してしまったら友希那も…」
      「友希那…さよなら…せめてさっきの事は忘れて元気出して…ドカーン」
      「」
      「灰の様に…真っ白に…」
      「……リサ?」
      「今のうちに逃げよう…」
      「さようなら… CiRCLE…」

    • 212 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      またバグって二回になってる…スマホの端末の問題なのかな?
      ーーーーーーーーーーーーーーー
      ニュースです。一昨日刑務所から逃走した月島容疑者は未だ行方は見つかっておらず…再逮捕に至っておりません。
      市長によると「近隣の住民の皆さんは危険なので不要不急の外出は控える様にお願い致します。」との事です。
      次のニュースです。
      昨日ライブハウスCiRCLEで爆破事故が起きました。
      警察署によると中にいた女子高生2人が爆発に巻き込まれた様ですが二人とも軽傷の様です。
      爆発に巻き込まれた二人の証言によると
      「いやー☆一回は何もかも諦めたんだけど…やっぱりあんな状況の友希那を放ってはおけないよねー☆」
      「…私はリサについて行っただけよ…」
      との事です。以上ニュースの時間でした。
      「ふぇぇ…この街も最近はかなり物騒だなぁ…」
      (うふふ…そうね…私みたいな変質者がいるんだもの…)
      (花音ちゃんは私が指名手配されてる事を知っているから慎重に行く必要がありそうね…)
      「>>213これなら…花音ちゃんにお仕置きが出来るわ…!」

    • 213 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA

      指名手配が知られてる事を承知の上でロープを片手に話しかける

    • 214 名前:匿名スタッフさん ID:1NjMwYzR

      「本当はあんまり良くないけど今日は予定も無いから千聖ちゃんとお茶にでも行こうかな?」
      「ふふふ…花音ちゃぁぁぁぁんこんにちは…(ニチャァ)」
      「ま…まりなさん!?指名手配されてるはずじゃ…そのロープは一体何に…」
      「ふふふ…分かるわよね…花音ちゃん?(警察から身を守る為にこのロープが必要なのよ…)」
      「ふえぇ…(私が可愛いからロープで縛りあげて変態な事するんだ…)」
      「覚悟は出来てる…花音ちゃん?(縛りあげてバンドを抜けた事を謝るまで)眠らせないわよ!」
      「ふぇぇ…やめて…(変態な事されちゃう///)」
      「お腹すいちゃったから(脱獄してから何も食べてないから冷蔵庫の中身を)食べちゃうわよ?」
      「ふぇぇ///(私を)食べないで///」

    • 215 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      フーブーブー…
      (よりによって…こんな時に電話かよクソが…)
      「…ごめんなさい電話出ますね…?」
      「ならスピーカーにして…私にも聞こえるように…」
      ???「花音さん…」
      「>>216ちゃん?」
      >>217電話の内容

    • 216 名前:匿名スタッフさん ID:4MTdmMTY

      丸山ァ!

    • 217 名前:匿名スタッフさん ID:3YjJiOGY

      聞いてよ花音ちゃん、私せっかくいいムードだったのに電話がかかってきて台無しにされちゃったんだ。酷くない?

    • 218 名前:匿名スタッフさん ID:0MmFkYTI

      ムッツリかのちゃんにもうちょっと押せ押せなら、まりなさんいけるとこまでいけたんじゃ…もったいない!

    • 219 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「もしもし花音ちゃん?」
      「…どうしたの?彩ちゃん…」
      「聞いてよ〜花音ちゃん…私せっかく良いムードだったのに電話が掛かってきて台無しにされちゃったんだ…酷くない?」
      「…へーそんな事あったんだ…とっても残念だったね…」
      「本当だよ〜電話掛かって来た時思わず何でよりによって今なの!?って思っちゃったんだよね…」
      「あはは…本当にその気持ち良く分かるかもしれない…」
      「そういう事されたら流石に怒っちゃうかもしれないね…そう言えば電話相手は誰だったの…?」
      「それがあんまり重要な内容じゃなくてさ…本当に時間返してよ!って言いそうになっちゃったよ!」
      「…もしそんな時に電話が掛かって来てつまらない内容だったら…私怒っちゃうかもしれないね…」
      (女子高生って大変ね…私はそういうのは無縁だから大丈夫だわ…)
      「色々話したらスッキリしちゃった!ありがとう!花音ちゃんまたね!」
      「ううん…こちらこそ…今まで本当にありがとう…」
      「バイバイ花音ちゃん!また明日バイトでね!」
      「-ˏ` また明日絶対会おうね ˎ´-彩ちゃん…(明日揚げられるのはポテトじゃなくて彩ちゃんかもしれないから気をつけてね…ふふふ…)」

    • 220 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「…ごめんなさいこんな(良い雰囲気)の時に…」
      「こちらこそ…(万が一の為に逃走中の身だからスピーカーで電話の内容筒抜けにしてしまって)ごめんね?」
      「……」
      「…そうだ!(冷蔵庫の)中を見る前にお風呂入らせて貰っても良いかしら?これから長く(逃亡する事に)なりそうだからね!」
      「な…中なんて///ふぇぇ///」
      「やっぱり(行為の前は)体を清潔にするの大事ですよね///」
      「ど…どうぞ///」
      「助かるわ…ありがとう!」
      (さっきから頭が熱い…まさか私…そんな事は無いよね?)
      (相手は犯罪者だから…本気にしちゃ駄目…)

    • 221 名前:匿名スタッフさん ID:iZDVlYzA

      『今まで』本当にありがとう…か

    • 222 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「おかげでスッキリしたわ!ありがとう花音ちゃん!」
      「いえ…そんな///」
      「ごめんね…私もう行かなきゃ…」
      「……!そう…ですよね…」
      「あの…」
      「どうしたの?」
      (私も連れて行って欲しいなんて言ったら迷惑だよね…)
      (でも正直に気持ちは伝えたい…)
      「花音!ここは正直に気持ちを伝えるべきよ!」
      「脳内こころちゃん!?私の中の脳内こころちゃんもそう言ってるし…」
      「いやいや…相手はあの犯罪者ですよ?大体最初のバンドで無茶苦茶な目に遭わされたじゃないですか…」
      「脳内美咲ちゃん…でもこころちゃんと違って脳内美咲ちゃんはこう言ってる…」
      「簡単に言うけどこころ!あんたはいつも適当な事ばかり言って!それに花音さん…もうあのバンドのドラマーは別に候補がいるからもうなれないんだよ…?」
      「そうだよね…」
      「あら?花音…笑顔じゃないわね?まりなと一緒にいるなら笑顔になれるのにどうして一緒に行かないのかしら?」
      「私は…どうしたら…」
      「決めないと…」
      ーーーーーーーーーーーーーーー
      いきなりですが花音先輩がまりなさんに付いて行くかは>>223のコンマで決まります。
      01〜50で付いて行かない51〜99なら付いて行く
      00なら自爆して貰います。

    • 223 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA

      自爆……?

    • 224 名前:匿名スタッフさん ID:0MmFkYTI

      あれだけ心の中で悪態ついてたのに、何故かまりなさんに惹かれてたのか…
      イヤイヤ言いながらも本心は拒めないの良いよね!

    • 225 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「私は一緒には行けない…」
      「…どうしたの?」
      「(付いて行きたいけど)これ以上は(私が)邪魔だから早くご飯食べて帰ってくださいね…迷惑ですから…」
      「…本当に迷惑掛けてごめんね?…警察に通報しても良かったのにどうしてしなかったの?」
      「そんなのわざわざ(まりなさんにとっては)良い迷惑ですから…私はまりなさんが(元気なら)どこに居ても(まりなさんを守る為に)何も言いませんから…」
      「………」
      「…ありがとう花音ちゃん」
      (そしてごめんなさい…私は貴方を連れて行く事は出来ない…)
      (今の私にはもうこの子に何もしてやる事は出来ないし…あのバンドに入れさせてあげる事も出来ない…)
      (ならせめて…私がこの子の為に残せる事を何か…)
      「花音ちゃん!>>226」
      「えっ…」

    • 226 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI

      RASを打ち倒した暁には、マスキからドラムセットを奪い、あなたにあげるわっ!

    • 227 名前:匿名スタッフさん ID:5OGVkNDU

      このロープを貴女にあげるわ、これを私だと思って肌身離さず身体に束縛させておいて

    • 228 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「RASを打ち倒した暁には、マスキからドラムセットを奪い、あなたにあげるわ!」
      「まりなさん…!」
      「その間はこのロープを貴女にあげるわ…これを私だと思って肌身離さず身体に束縛させておいて…」
      「…分かった!私待ってるよ!まりなさん!」
      「また会いましょう…!花音ちゃん…さよならは言わないわ…だってすぐにまた会いに行くもの…」
      「うん///待ってる///」
      (大丈夫だよ…!不安な気持ちは何一つ存在しない…)
      (まりなさんはすぐに戻ると約束してくれたしこのロープもくれた…)
      (しかもマスキちゃんのドラムセットまで貰えるなんて…!)
      (今はこの縛りに身を任せてあの人を待つだけ…)
      (こんな時こそ勇気のおまじないを!)
      「ハピネスっ!ハピィーマジカルっ!」
      (みんな気付いたかしら…?)
      (実はこれ…花音ちゃんをロープで縛らせておく事で彩ちゃんの命は地味に救われているの!)
      (天才軍師まりなに掛かればこんなものよね…)
      (彩ちゃんは私に感謝して欲しいぐらいだわ…)
      「クシュン!うう…寒いよぉ…寒いから自撮りすれば暖かくなるよね!イェイ☆」
      (必ず戻ると約束したもの…)
      (必ずメンバーを集めてバンドを作り上げてRASを倒して見せるわ!)
      (明日香ちゃん…ななみちゃん…沙綾ちゃん…美咲ちゃん…必ず勧誘してバンドメンバーにさせて見せるわ!)

    • 229 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「さて…しっかり休憩も取ったし…」
      「みんなの中で誰から一番最初にバンドに入って貰おうかしら…?」
      (今の私の状態を考えるとしっかりと納得して入って貰わないと下手すると警察を呼ばれるわ…)
      (気は抜かずに全力で行くわよ…)
      誰からバンドに入れる?
      1明日香
      2ななみ
      3沙綾
      4美咲

    • 230 名前:匿名スタッフさん ID:lZTUyMDM

      ななみん

    • 231 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「…月ノ森に行ってくるわ」
      (生きて帰れると良いけど…)
      ーーーーーーーーーーーーーーー
      月ノ森女子学園
      「そしたらめちゃくちゃバズっちゃってさ〜!流石私って感じ?」
      「流石とーこちゃんだね〜」
      「……」
      「ましろちゃん聞いてる?」
      「う…うん!やっぱり卵かけご飯はポン酢だよね!」
      「……!?」
      「えっ…?卵かけご飯にポン酢掛けるのは普通なの?」
      「…違うと思うのだけれど」
      (何の会話かしら…?)
      ーーーーーーーーーーーーーーー
      ※卵かけご飯にポン酢は結構美味しいから是非一度試して見てください…

    • 232 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      (流石は名門校月ノ森…中々侵入出来ないわね…)
      「卵かけご飯食べたいな…ボソッ」
      (どうした私!?しっかりしろ私…RASを倒すんでしょ!)
      (落ち着いたわ…どうやって侵入して七海ちゃんと喋りましょう…?)
      (>>233)
      「これだわ!」

    • 233 名前:匿名スタッフさん ID:5OGVkNDU

      月ノ森の制服を着て普通に潜入

    • 234 名前:匿名スタッフさん ID:hYWZjMzA

      裏口入学

    • 235 名前:匿名スタッフさん ID:0YzdmZTM

      唐突な飯テロやめてw
      まりなさん、制服着ちゃうのかぁ…w

    • 236 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「こう言うのはまず雰囲気から入りましょう!」
      「制服はア○ゾンで買いましょう!」
      お届け物でーす!
      「流石ア○ゾンね…3秒で来たわ!」
      「さっそく制服を着ましょう…!」
      (……まさかきつい!?高校生の時と同じサイズのなのに…!?)
      (無理矢理詰め込めば…!助かった…何とか着れたわ…)
      「後はここの生徒として堂々と裏口入学するだけね…」
      「ここは大人の力を使うわ!」
      ーーーーーーーーーーーーーー
      「すみません!校長先生!」
      校長「ヒッ…誰ですかあなたは!?うちの制服着ても年的に分かります!不法侵入で警察を呼びますよ!」
      「校長先生私…今日の為に大量のお金を用意したわ…!」
      (弦巻グループの株買ったらめちゃくちゃお金手に入ったわ!)
      校長「あわわ…溺れるぐらいの札束…」
      「私の言いたい事は分かるわよね?」
      校長「は…はい!月ノ森女子学園へようこそ!歓迎致します!」
      (チョロイものね…)

    • 237 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「裏口入学には成功したわ!」
      「後は堂々と月ノ森の制服を着て生徒としてみんなに話しかけるだけね!」
      「こう言うのはまず雰囲気から入りましょう!イメトレするわ!」
      ーーーーーーーーーーーーーーー
      私この月ノ森女子学園に転校してきたまりな!
      年齢…?えへへ…内緒☆
      月ノ森には堂々とお金を払って裏口入学してきたの!
      沢山友達出来るかな…?
      あ〜ん私心配で私コタツに入った猫みたいに丸まっちゃいそう!
      あ!いっけな〜いもうこんな時間!
      そろそろ朝の登校のお時間だわ!
      時間無いからパン食べながら行きましょう!
      パンを咥えて今日も元気に登校よ!
      これが私の毎日って感じだよ?
      え…?年齢は何歳か答えてないって?
      おい…テメェしつこいな…何度も同じ事言わせんじゃねぇぞ?あぁ…?
      生意気なこと抜かすと地獄の血の池に沈めたろかゴラァ!
      ーーーーーーーーーーーーーーー
      「これは完全にJKね…完璧だわ!」
      「今時のJKのポイントをしっかり抑えてて流石私って感じだわ!」

    • 238 名前:匿名スタッフさん ID:4MmExZmU

      ツッコミが追い付かない…取り返しがつかない程に酷いよまりなさん…w

    • 239 名前:匿名スタッフさん ID:yYmQwODA

      中国の上の国は?「ソ連」

      うわー最悪、マジチョベリバー

      辺りでバレそうな気がする…

    • 240 名前:匿名スタッフさん ID:lY2E5MTI

      ガングロルーズソックスかな?

    • 241 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「ふふふ…待たせたわね…!みんな行くわよ!」
      みんな姉さんの後に続け!おおおおおおおおおおおー!
      「校門が騒がしいわね…先頭にいるのはうちの制服を着ているにしては歳が明らかに私達とは違うわ…」
      「委員長として注意しなきゃ!って…えええええええええええええ!?!?」
      ふふふ…ガングロギャルか?チョベリバか?皆色々な予想をありがとう…!だけど私達はその予想の遥か先を行くのよ!
      そう!私達は!
      「スケバンだおらぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
      うおおおおおおおおおお!!!!!!!!!
      私達全員院卒だぞなめんなぁ!?
      すてごろでかかってこいやぁぁぁぁ!!!!!
      シャバ僧どもが私達を止めれると思うなぁ!!!!!
      「…どうしようどうしよう!月ノ森が占拠されちゃう!委員長としてあの集団を何とかしなきゃ…」
      「あれを止めるなんて不可能だと思うのだけど…」
      天上天下唯我独尊だおらぁぁぁぁぁぁぁ!
      (……!?一見ただの荒々しい集団に見えて釈迦の教えを忠実に守ろうとしてる!?この人達はとても知的な集団なのかもしれないわ…)
      「やべぇ…何あれ!超かっこいいんですけど!」
      (あれが…かっこいいのが普通なの…?)
      (あれって…私が昨日妄想してた私を慕う配下達!?)
      「…待ちなお前ら」
      「可憐なお嬢様あなたをお迎えに上がりました…」
      (うわ…絶対私の事だ…みんなの前でこんなに見せつけてしまうなんて恥ずかしいけど…やっぱり私は特別なんだ!)
      「七深様…私達はあなたの為に集まりました…」
      「は?」
      「えええええええええええ!!!!!!!!」
      「また私何かやっちゃいました?」

    • 242 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「何それ…!七海すげぇじゃん!」
      「広町さん…やはり私の予想通り貴方は特別だったわね…」
      「そうだよね…どうせ私は平凡だから…月ノ森なんかに来るべきじゃ…」
      「ちょっと七海ちゃん!あれ何とか帰らせてよ!」
      「…とりあえず後ろの人達帰ってくれます?」
      「分かったわ…お前ら帰れ!」
      全く…せっかく暴れられると思ったのに…
      大体スケバンって何だよ…古すぎて誰にも伝わってねぇじゃねぇか馬鹿野郎…
      結構頑張って調べたのになぁ…
      かなり頑張って書いたのに…
      (めちゃくちゃ不満そうに帰った!)
      「自信満々でここに来た癖に…情けないわね」
      「それでまりなさんは何で七深を連れてくの?」
      「色々あったのよ…長くなるけど話して良いの?」
      「結構です、時間の無駄よ。」
      「…そうですよね。アハハ」
      「それよりましろちゃんはいつまでブツブツ言ってるのかしら?」
      「何でですか!何で私じゃないんですか!?」
      「モルフォニカが世に出る前から私このSSに居ましたよね!」
      「居ないわ…」
      「え?」
      「>>40から>>170までは全部黒歴史で無かった事になったわ!」
      「えええええええ!!!!!!!!!」
      「だって明らかに面白くないし内容も雑だし意味が分からないもの!」
      「ちょっと待ってください!今まで安価くれた人達に失礼でしょそれは!」
      「うるさい!黒歴史は黒歴史なの!?分かる!?」
      「一時期投稿を休んで居た時にしっかりと自分がどこまでこの借り物のSSを面白く出来るか考えてしっかりと自分なりに今書いてるのがSSなの!」
      「そんな簡単に私のメンバーに入りたいなんて言わないで!」
      「それに…今なら雑に終わってしまったあの借り物のSSだって…しっかりと書けるのに…!」
      (この人頭まで昭和の熱血の人になっちゃった…)
      (当然の告白ね…見た人が困惑してないと良いけど…)
      「…感動した!」
      「!?」
      「私まりなさんに付いて行くよ!」
      (…こんなのおかしい!みんなスケバンに影響されて熱血の友情に目覚めちゃった!)
      「これからよろしくね!」
      「はい…よろしく!」

    • 243 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      誤字が多いですねごめんなさい…
      ○ (突然の告白ね…見た人が困惑してないと良いけど…)
      × (当然の告白ね…見た人が困惑してないと良いけど…)
      最後のこれからよろしくね!はましろちゃんじゃなくてまりなさんのセリフとして見ていてください。
      少し時間があったので過去のこのSSを見返していたらあまりにも恥ずかしかったので思わず黒歴史認定してしまいました…過去の自分の創作物を見るのって恥ずかしいですね…

    • 244 名前:匿名スタッフさん ID:3ZTFkMzN

      ここのSSでも楽しみにしてる内のひとつだしそこまで落ち込まずになさって

      同級生に特殊能力持たせてコソコソと小説にするより全然恥ずかしくないと思う(償時間-ショウタイム-)

    • 245 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「さてと…」
      「……!」
      (そんなに目を輝やかさないで…私には花音ちゃんが居るのに…)
      「次は誰をメンバーに連れて行くんですか?」
      (ついて来てくれるみたいね…誰かが一人いるだけで心強いわ!)
      「行きましょう!姉さん!」
      (でも…キャラ崩壊もここまで来たら清々しいぐらいね…)
      「さてと…次は誰にしようかしら?」
      1明日香
      2沙綾
      3美咲

    • 246 名前:匿名スタッフさん ID:kYmNiYTU

      明日香

    • 247 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「明日香ちゃんか…私接点無いのよね…」
      (あ…当分用無しだなこれ…)
      「香澄ちゃんに連絡しましょう!」
      「…もしもしまりなさん有咲に何かした?」
      「…何の事かしら?」
      「とぼけないでください!有咲ずっと泡吹いて倒れてますよ!」
      「…え!?」
      (まさか…)
      ーーーーーーーーーーーーーーー
      「まあこんな事もう高校生にもなった有咲ちゃんに伝えても無駄だよね…じゃあね!」
      「…………………」
      「ガクッ」
      ーーーーーーーーーーーーーーー
      (もしかしてあれ以来意識が戻ってないのー!?)
      「まりなさん!答えてください!」
      「>>248」

    • 248 名前:匿名スタッフさん ID:2OTEyNzI

      有咲ちゃんが明日香ちゃんを襲おうとしてたから……明日香ちゃんを助けるためにはしかたなかったのよ!

    • 249 名前:匿名スタッフさん ID:1NjgzN2M

      私が何かしてたら有咲ちゃんが吹いてるのは泡じゃ済まないないわよ!!

    • 250 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「有咲ちゃんが明日香ちゃんを襲おうとしてたから……明日香ちゃんを助けるためにはしかたなかったのよ!」
      「そんな!でも有咲がそんな事を…」
      「それに香澄ちゃん?私が何かしてたら有咲ちゃんが吹いてるのは泡じゃ済まないないわよ!!」
      「……!その通りです…疑ってごめんなさいまりなさん…」
      「良いのよ…それより明日香ちゃんも心にダメージを受けてると思うから私話しても良いかしら?」
      「大人だから話せる事ってあると思うんだけど…」
      「…分かりました!今からうちに来てください!」
      (香澄ちゃん…何とか悪い大人に騙されないで生きていってね…)
      「ブクブク」
      「アリサさん!地上で水遁の術とは流石です!」
      「イヴ…違うから真似するな…私もう駄目だ…ガクッ」

    • 251 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「おはよう!あっちゃん!」
      明日香「え…何?危ない!お姉ちゃん後ろに犯罪者が!」
      「ぐえっ!」
      (ペンライトが飛んできた…痛いわ)
      「心配しないで…私はあなたの味方だから明日香ちゃん!」
      「そうだよ〜私達は普通の人だよ〜」
      「それじゃまりなさん後はよろしくお願いします!」
      明日香「えっ…お姉ちゃん…?待って一人にしないで…」
      「明日香ちゃんにお願いがあって…」
      「>>252」
      (えっ…そんな事するの!?)

    • 252 名前:匿名スタッフさん ID:yNDA0YWQ

      水泳対決

    • 253 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「あすちゃん!水泳勝負しよ〜」
      明日香「あすちゃんって…でも私水泳部だから結構自信あるよ?」
      「そう…勝ったら私達の言う事を聞いて貰えるかしら?」
      明日香「え?まあ良いですけど…変なのはやめてくださいね?」
      「大丈夫だよ〜ほらほら市民プールへレッツゴーだよ〜」
      (大丈夫かしら…もし万が一負けたら水着姿をばらまくとか言えば仲間になってくれるわよね!)
      ※この女まさに悪魔である。
      ーーー月ノ森市民プールーーー
      「競泳スペースを借り切ったわ!」
      明日香「結構深いなぁ…」
      「ルールは25m×4の自由形よ!」
      「ふっふっふっ〜普通に頑張るよ〜!」
      明日香「…負けない!」
      「take your marks…」
      「スタート!」
      「流石あっちゃん!早いね〜」
      「見事」
      「本当に行く前に声掛けなくて良かったの?香澄ちゃん…」
      「あっちゃん真面目だから…きっと声掛けたら余計に緊張しちゃうかなって…」
      「お?もう明日香ちゃん25m行ったよ早いね〜!」
      「そんな事より沙綾ちゃん…そろそろ「アレ」くれないかな…もう我慢出来なくて…ハァハァ」
      「全く…仕方ないねほらお望みの「アレ」だよ…」
      (見てしまった…ポピパさん達がいけない取引をしている所を…すぐに警察を呼んで止めなくt…)
      「ポピパさんの邪魔する奴は…誰であろうと消す…バンッ…」
      「う…撃たれた…!?バタッ」
      「ろっか!そこで何してるの?早くしないとあすかの勝負終わっちゃうよ?」
      「ごめん…あこちゃんすぐ行くからちょっとだけ待っといてな…」
      「チョココロネおいひぃ」
      「ふふふ…いつもありがとう!それよりもう最後の25mみたいだよ!」
      「行け行け!あっちゃん!そのままゴールだよ!」
      (明日香ちゃんの水着写真は一応撮ったけどあまり胸が痛むから使いたく無いのよね…だから…)
      「…そろそろ頼むわ」
      (お任せあれ〜まりなさん…!そろそろ「本気」だね…)
      「頑張れあすか!ラストスパートだよ!ってえ?」
      「ふっふっふっ〜勝ちました〜!」
      「見事…正に神の如くの速さあれこそが神速なり…」
      「あっちゃん…負けちゃったの?」
      明日香「嘘…途中まで完全にこっちの方が早かったのに…」
      「ふふふ…あはは…!こうなったら明日香ちゃん!あなたは私の物よ!何でも私の言う事を聞きなさい!」

    • 254 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      明日香「…一体何をすれば良いの?」
      (七深ちゃんが勝ったのだし七深ちゃんが決めて良いわよ…)
      (ありがとう…まりなさんじゃあ!)
      「>>255」
      「!!!!!」
      「そ…そんなの駄目!」
      「極悪非道…まさに悪魔なり…」

    • 255 名前:匿名スタッフさん ID:kYmNiYTU

      私の奴隷になって!

    • 256 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      「私の奴隷になって!」
      「そ…そんなの駄目!」
      「極悪非道…まさに悪魔なり…」
      「え〜奴隷が欲しいって普通の事じゃないの?」
      「そんなわけないやろ…うちを怒らせるのも大概にせぇよ…?文句あるなら言ってみろゴラァ!」
      「りみりん…?」
      「…ハッ!そ…そう言うのは良くないよ?七深ちゃん…?」
      「……」
      (仕方ない…可哀想だし七深ちゃんを助けてあげましょうか…)
      「…私達が勝負を挑んだ理由が分かるかしら?」
      明日香「分かりません…」
      「私達はあなた達の秘密を待っているのよ!これをネットにばらまかれたくなかったら明日香ちゃんと沙綾ちゃんは私のバンドに入りなさい!」
      「え…何でそれを!?」
      明日香「…それをばらまかれるのは嫌だ!」
      「あっちゃん…」
      >>256明日香の秘密
      >>257沙綾の秘密

    • 257 名前:匿名スタッフさん ID:jZjJlZTg

      間違えた…安価下の2つでお願いします

    • 258 名前:匿名スタッフさん ID:1MjNlZDc

      姉が女ったらし

    • 259 名前:匿名スタッフさん ID:kM2RiMGM

      深夜にキャバクラでバイトしてる