「お茶を取りに行けばいいんだね?」
そういって日菜はすぐにお茶を取って彩に渡した
「えへへ、はいどーぞ!」
「にゃ・・・にゃにゃにゃん!(あれ・・・あってる!私に猫語しか喋れなくても日菜ちゃんはわかってくれるんだね・・・//)」
「うーん多分正解かな?よかったよかった」
「にゃ、にゃん!(ね、ねぇ日菜ちゃん)」
彩はにゃんにゃんしてる手で日菜の方をぽんぽんと叩いた
「ん、どうかしたの?」
「にゃんにゃにゃにゃ・・・(私今猫の手でしか手を動かせないから飲み物が飲めない・・・)
彩はわかりやすくジェスチャーをして日菜に伝える
「あーそうだった・・・じゃああたしが>>4してあげる!」
選択肢
1 ちゃんと飲ませてあげる
2 口移しで飲ませてあげる
3 お皿にお茶を入れて猫のように飲ませる