〜紗夜の部屋〜
「へーここが紗夜ちゃんの部屋なんだ〜!」
「そ、そんまにまじまじと見られると恥ずかしいわね・・・//」
「えへへ、だって新鮮だもん!」
「立ってるのもなんだからおねーちゃんのソファに座ってていいよ〜」
「ふぇっ!?う、うん・・・(紗夜ちゃんのベッドに座る・・・ちょっとドキドキするかも)」
彩はゆっくり紗夜のベッドに座った
すると、二人は彩をサンドするかのように左右に座った
「!?//」
「それでは、何の話からしましょうか」
紗夜は顔を彩に近づける
「何の話するー?彩ちゃん!」
日菜は顔を彩に近づける
「えっえーっと・・・//(はぅぅ二人共近すぎるよ〜//)」
彩は茹でダコのように顔が赤くなった
「(うーんこのまま堕とすのもあれだな〜・・・そうだ!)」
「おねーちゃん!あたし彩ちゃんのためにお菓子とジュース持ってくるね!」
「え、ええ わかったわ(・・・?)」
「あ、ありがとう日菜ちゃん!(ちょっと助かったかも//)」
「うん!すぐ持ってくるね〜(おねーちゃんあたしが帰ってくるまでにいい雰囲気にしといてね!)」
日菜は紗夜にしかわからないジェスチャーをして1階に降りた
「なるほど・・・(ゆっくりと堕とせばいいのね)」
「丸山さん、こっちに顔を向けて頂戴?」
「ひゃっひゃいっ!(ど、どうしたんだろ・・・//)」
「(可愛い・・・よし、まずは>>7をしましょう)」
1顎クイをして見つめる
2 優しく抱きしめる
3 ほっぺにキスをする